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発売日:2008-04-18
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Amazon人気商品ランキング/黒木メイサpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:21/総ページ数:3 最終更新日:2008/05/17 クローズZERO プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ クローズを原作として使用する必要がどの辺にあったのか?誰か教えて?? 単に誰が強いとか力の強弱と人間関係のちょっとした基本設定を説明するのがめんどかったからクローズでも使うかみたいな感じがしました。 冒頭とラストのおっさん達や黒木メイサのライブシーンは要らない。 というか、全体的に挿入歌や効果音等の「音」が悪い。 せっかくのカッコいいシーンも挿入歌やらBGMのせいで気の抜けた炭酸って感じです。 特にラストの乱闘時に挿入される黒木メイサのライブシーン・・・いらないだろ。普通に。 映像自体も特に凄いと思わせるような撮り方をしたシーンも無く、全体的に荒い。 全体的に観客無視の監督の自己満足な印象。固定で撮ったシーンはどこかで見たことある構成が多く、引き込まれる感じは皆無。 それに893の件や手術シーン、「こわかったよぉ〜」等どう考えても要らないシーンが多い。 ・・・リンダマンの扱いが酷すぎるだろ。 映画館で見る必要も、ましてやDVD買う必要もあるとは思えない。レンタルで一回見れば良いかなレベル。 まぁ小栗さんやら山田さんのファングッズとしてみればまぁアリなんじゃないかと思うので☆1 これをクローズだと言い張るのであれば☆1とかって評価以前の問題。 カスタマーレビューピックアップ クローズの名を騙る資格無し。 小栗と山田のキャラは良い。 しかしストーリーは眠いし、寒すぎる下ネタの連発。 続編はちゃんと作れよ。監督&脚本家!!!! カスタマーレビューピックアップ 他の方も言われてるようにヤンキーの頭役として山田孝之の存在感がかなり出てる映画です、電車男と同一人物とは思えないほどカッコいい(笑) また基本武器なし、自分の拳だけでのし上がっていくという所もよかったです 原作読んだ事ないんですがリンダマンが最強みたいですね? カスタマーレビューピックアップ 肉弾戦の中に魂のぶつかり合いを希求する青春映画でした。「俺たちの鈴蘭高校」で戦うところが特に好印象。ところでコミックは知りませんが映画の中の武装戦線、有名になる前のウイレム・デフォーが大人不良をやっていた「ストリート オブ ファイアー」という映画を彷佛とさせました。女性歌手の登場シーンも連想させます。以前好きだった映画も思い出せてとても楽しかったです。 カスタマーレビューピックアップ
カラスの学校と呼ばれ、最強 最悪と恐れられている鈴蘭。この作品ではその鈴蘭で誰が一番強いか喧嘩で勝って決める 今の時代、現実に有り得ないだろと思わせる 不良達の青春映画です。しかし、未だかつてこの鈴蘭のてっぺんに立ち続けた男は誰もいない。その謎は?……。続きはDVDで明かされます!!!。 とにかくリンダマン… 最強 !!! クローズZERO スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ 内容は原作クローズの以前の物語、主人公・滝谷源治は父親の成し遂げられなかった鈴蘭制覇を成すため鈴蘭に転入する。 鈴蘭を制覇して、父親の組の跡目を継ぐ為に・・・ そこで源治は鈴蘭制覇に一番近い男・芹沢多摩雄と出会う! 芹沢の組織に対抗する為に源治はヤクザで元鈴蘭OB・片桐拳と偶然ある事で知り合いになり、拳の頭脳で仲間を集めてGPSを結成する。 喧嘩がメインではあるが、仲間との絆も描かれた映画でした。 面白かったが、ラストの林田恵(リンダマン)とのタイマンの中途半端な終わり方と クローズの世界観を壊した黒木メイサの歌が納得いかなかったので星4つ! カスタマーレビューピックアップ クローズを騙る資格無し。 寒すぎる下ネタの数々。 一瞬も面白いと感じられなかった。 ただ山田と小栗のキャラは良かったかな。 カスタマーレビューピックアップ わたしこの漫画が大好きで約100回は見直しています。想像力がどんどん働くのと登場人物に感情移入したり、自分に置き換えて血がみなぎるような感覚にとらわれます。いざ実写になるとどうなるのだろう?そんなことを思ったこともありましたが、小栗旬主演と聞いた瞬間もう全く見たいという気持ちはなくなりました。そんな気分のわたしが見た感想です。まず漫画の登場人物の登場や設定はありますが、ストーリーはかなり違っています。ヤンキー映画はビーバップが高校世代だったので興奮してくるところはありませんが、飽きることは一切ありません。殴り合いシーンでも違和感のあるものではなく、倒れても起き上がるまで待ってから殴るなんて普通はないだろうけど、それはそれで許せる範囲内。漫画を台無しにすることもなく、本作は本作でオリジナルの別物としてみることもできたし。エンディングも青春ストーリーの悪いところを一切排除してかなりまとまっています。そんなに気合入れずとも楽にして見てもどんどん頭に入ってくるエンターテイメントでした。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーどうこうより、画として非常に魅力を感じた映画でした。 原作をほとんど知らないんですが、それぞれがそれぞれの役割をはたしてちょい役のメンバーも結構印象に残っています。 制服の着こなしや髪型もかっこよく、自分が学生の時マネしたかったなと思う程でした。 しかし、この作品は映画よりドラマに向いているように感じました。 この時間では伝えきれない部分も多々あったように思います。 また、ロック系の音楽と映画の雰囲気は非常にあっていたんですが、 黒木メイサの歌は本当に蛇足も蛇足だと思います。 というか、女を登場させなくてもよかったのではないでしょうか。 10点中7点!! カスタマーレビューピックアップ
原作のコミックは知りませんが敬愛する作家が勧めていたのでDVDを購入して見ました。面白かったですが自分の好きな暗黒街・ヴァイオレンス映画とどこが違うか考えました。何と言ってもこれは青春映画です。肉弾戦の中に魂のぶつかりあいを希求するまっすぐな若さと熱さの映画です。スタイリッシュな暗黒街のアウトローたちと違うのはこの青春ゆえの破壊力でしょうか。ヴァイオレンスを扱っていても映画の印象は自分の中ではずいぶん違いました。ところでコミックは知りませんが映画の中の武装戦線、自分には有名になる前のウイレム・デフォーが大人不良役で出ていた「ストリート オブ ファイアー」という映画を彷佛とさせました。そういえば女性歌手のシーンもありましたね。昔好きだった映画も思い出させてくれて嬉しかったです。 クローズZERO 最凶エディション (数量限定生産)カスタマーレビューピックアップ 漫画も好きだが映画も気に入った!って人にはオススメの商品です。 武装戦線TシャツとGPSリストバンド付き、両方とも黒色で割とシンプルなデザインです。TシャツはMサイズ、リストバンドもなかなか丈夫そうなものでした。 クローズファンならコレクションにいかがでしょうか。 価格的にも見合っていて、私は満足しています。 カスタマーレビューピックアップ
地方のため、半ば諦めていたのですが、手に入れる事が出来、とても嬉しいです↑↑ 内容も最高☆めちゃめちゃ満足してます♪ ただ、君を愛してる プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ せわしない毎日に疲れたら、ぜひとも本作を観てほしい。何という純粋な作品だろう。誰も悪役のいない、現代の寓話である。大元は広末涼子/松田龍平の「恋愛写真」と同じだが、そこに流れる空気感は全く異なる。とにかく静流役の宮崎あおいが凄い。大学前で横断歩道を渡れず、手を上げ続けるかわいいシーンから、メガネを取った時の透明感抜群の可憐さ、NYCでの一抹のさみしさを残した表情、それらすべてが最上、最高である。宮崎あおいでなかったら、本作はこんなにも胸に響く作品にはなっていなかったはずだ。「生涯ただ一度のキス、ただ一度の恋」は画面上の演技ではなく、観客の前に本当にあった出来事のようだ。静流の短くとも意義のある人生を我々は見届けることができた。これはまさに鑑賞ではなく、体感である。全体的な完成度から見れば、まだ上を行く作品はあるが、これだけ無垢で純粋な作品を他には知らない。悲しい結末の先に希望が見える名作は他にもあるが、やさしさが残る作品も他には知らない。自分は静流のウソにまだずっとだまされ続けたい。毎月誠人あてに届くアメリカからの手紙をこのあとも楽しみにしたい。これは映画的感動をも超えた奇跡の一本である。老若男女を問わず、ぜひ観てほしい。 カスタマーレビューピックアップ 宮崎あおいがやたら可愛いのと、映像が美しいのとが印象的な作品。 何より、監督と脚本を手がけた方々が、見せ方を心得ている感じ(監督は新城毅彦、脚本は坂東賢治)。 見ている一瞬一瞬に充実感があり、満足感がある。 無駄なシーンがなく、一コマ一コマ、全てが見る価値のあるシーンに感じられる。 テレビ画面で見たにもかかわらず、何だか映画館にいるような気分が味わえてしまった。 よかったのは、映画のタイトル通り、ただただ、好きで好きで、どうしようもなく好きで、それだけで……という思いがストレートに伝わってきたところ。 人間、長く生きていると、人生ってすごく複雑なもののような気がしてくるが、結局のところ、大切なことって実はとてもシンプルなのではないか。 この、プリミティブな、けれど根源的な、真っ直ぐな思い。 人間の本質も、突き詰めれば、こういう、誰かを真っ直ぐに思う気持ち、大切に、いとおしく思う気持ち、そこに行き着くのではないか。 そんなことを感じさせてくれた作品だった。 カスタマーレビューピックアップ いま、会いにいきますは個人的にあまりヒットしなかったんですが、これはとても感動しました。普段ラブストーリーとか見てもほとんど感動しないんですが、これはちょっと揺さぶられてしまいました。森でのシーンもとても綺麗ですし、写真をちょっとやってみたくなるような気分にさせられます。玉木宏の頼りない役もなんか良かったです。体型が若干ごついですが… 何よりも宮崎あおい演じる里中静流はとてもはまり役でした。 スモッグを来てバサバサの髪した幼い役柄から、展示会での黒のドレス着た大人の写真の変化は感動します。あと個人的に「好きな人が好きな人を好きになりたいだけ」っていうセリフにはちょっと感動しました。少しミステリアスなラブストーリーと学生のリアルな青春シーンでのバランスもこの映画のポイントかなと思います。 大塚愛はあまり好きではないのですが、この映画で流れるこの曲だけはとても好きです。 カスタマーレビューピックアップ 今日みました。 宮崎あおいさんが出ているということでみてみました。 ほんとうにみてよかったです! 色んなことを思いながらみているうちに、話が一転。 まっすぐに人を想うことの歓び、美しさ・・ そんなのが一気にあふれ出るシーンがあります。 静流は、誠人と出会えてどんなにうれしかったのだろう・・・ そんなことを思うと、もう涙が止まりませんでした。 ☆良い映画ですよ☆ カスタマーレビューピックアップ
久しぶりに心の中から涙がでました。 自分の過去を見ている様で、映画を見た後に思い出の写真に目を通してました。 宮崎あおいの演技がとても良くて、ストーリーの先が読め、解っていても涙が止まりませんでした。あの表情ひとつひとつが忘れられません・・・。 映像も綺麗で原作以上に私の頭の中にはのこりました。 「ベクシル-2077日本鎖国-」通常版カスタマーレビューピックアップ レンタルで鑑賞しました。 「日本の技術力が世界のトップ、警戒した諸国が注意すると怒った日本は国連を脱退。ハイパーテクノロジーを駆使した完璧な鎖国」この設定に惹かれました。素晴らしく日本人向けだと。 子供ながら日本人は自国の技術力とロボット産業に対する愛国心は高いと思っています。でも同時に日本はアメリカに逆らえない印象も持ってるので、ネットで加工された小泉総理の「よろしい、ならば戦争だ」とか麻生さんの「あまり日本を怒らせないほうがいい・・・」みたいに、実際日本が本気だせば凄いっていう妄想を抱いたりしてました。 この映画の設定はそんな妄想そのままな感じで、しかもCG映画だというのでFF10のムービーの時みたいに世界中が驚くような作品になるのだろうと、影ながら「製作者よくわかってるな」と期待していましたが・・・。 実際に見てみると、よかったのは設定だけでストーリーやCGはひどいです。CGも到底綺麗とはいえない出来で、激しい戦闘シーンもないし人形が動いてるようにしか見えません。 ストーリーも、ネタバレなので避けますがただの一企業がそこまで出来るの?って感じで、この映画は一応鎖国した日本が敵でアメリカが主人公のはずです。それなのに日本に潜入後は日本の内部事情だけ描かれて、結局日本が鎖国したことも外国も関係ないじゃんっていうストーリーが延々進み、しかも荒廃した日本を描いているかと思えば意味無く大都市のイメージ映像(?)が挿入されたりと、もう少しストーリーを考えてほしいと思いました。 レンタルなのでアマゾンにレビューしようか迷いましたが、購入しても二度見ることはないと思う作品です。 カスタマーレビューピックアップ ん〜日本が鎖国するって映画は今の日本人にとってキツイのかも。 しかし、私は悪評版のこの作品をあえて評価したいと思います。 「エクスマキナ」に比べれば、CGも声優もジョン・ウーアクションも劣るかもしれませんが、ストーリーはそれに比べると深く考えさせられます。1作目の「アップルシード」の正常進化として見れます。サントラもブンブンやD.C.D.なんて知る人ぞ知る音楽使ってて良かったですし。キャラクターのきめ細やかさは叶いませんが、人の動きは「エクスマキナ」よりスムーズだったと思います。 変にハリウッドに侵されると「エクスマキナ」になり、日本人で守りに入ると「ベクシル」となる、この比較は面白いですね。 私はこの映画のメッセージをしっかりと受け止めました。 【7月25日BD発売決定!】MPEG-4 AVC/DDTrueHD5.1/LPCMの8,190円で発売されるそうです。 カスタマーレビューピックアップ どうしてこんなに評価が悪いのか理解できない。 すばらしいアニメ映画ですよ。すごくエキサイティングで海外にも誇れる1本だと思います。私のまわりの友達もこの映画好きです。 音楽もカッコイイです。是非見てみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 古典アニメ的なバリヤーで囲むことで鎖国した日本。 外部から遮断された日本を牛耳る悪の組織、その名も「大和(だいわ)」 その世界征服の野望を阻むため、主人公(米国人)の活躍の末に、大和もろとも日本人ひとり残らずアボーン この映画作ったのは、いったいナニ人なんでしょう? これが日本人の創作だとしたらあまりにも滑稽きわまりない。日本を犠牲にアメリカを救う? アイデンティティの壊れたアホのなせるわざとしか言いようがありません。 原作者からすればアメリカは正義を実行する世界の警察で、 その防波堤・不沈空母として犠牲になるのが日本の正しいあり方なんでしょう‥と邪推 冷戦時代に育った日本人らしいと言えばらしいのですが、、 とにかく、こんな国産国辱映画を世界展開して日本の恥をさらすな、と言いたい。 カスタマーレビューピックアップ
アップルシード・エクスマキナ同様メカのぶつかり合いが少なくてガッカリな展開でした。 (パッケージの絵は荒野か金属の塊がぐるぐるしている物にでもすれば良いと思います。) もっとメックとかパワードスーツの戦闘シーンが2〜3あっても良かったと思い残念です。 メカの戦闘は冒頭に少し突入シーンがあるだけで、残りは淡々と物語が進むだけでした。 後半は手抜きの荒野で鉄の塊がぐるぐるしてるだけで、「なんだかな〜」といった感じ。 映像も背景とキャラクターとのギャップが大きくてなんか違和感がありました。 キャラクターが背景に溶け込んでなくて変に浮いているような・・・。 とりあえず、変にこだわりが無ければ普通に楽しめる作品だと思い星3つです。 (心の中では星1〜2でした。) 日本の近未来物CGアニメに期待するのはこういう映画じゃないんですよね。 アップルシードしかりベクシルしかり・・・ 自分ではこんな凄い作品は作れ無いので偉そうな事は言えませんが。 そのうち皆が期待する良いものが出来るといいですね。 後ベクシルを見て改めて思いましたが、やはり声優さんはプロを起用しないと駄目ですね。 ただ、君を愛してる 天国の森の恋物語
特価:¥ 2,149(税込) 発売日:2006-10-20 売上ランキング:DVDで2437位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最近よく邦画をみるんですが、以前は自分のなかで、邦画はつまらないという先入観があったのでレンタル屋にいっても素通りすることが常でした。 ところが、オダギリジョーの「ゆれる」を見終わって鳥肌がたち、邦画もいいものはいいんだと最近気づかされました。邦画をよく見るようになったのはそれからというものなんですが、何気なく手に取ったこの作品は中々のものでした。 玉木宏も宮崎あおいも、あまり見せたことのない演技で好演し、見ている僕は約二時間この映画に惹きつけられていました。とてもやさしくて、本当に見てよかったと思える作品です。この監督や玉木宏や宮崎あおいのでているほかの作品も見てみたいと思えました。 皆さんもぜひ一度見てみてください。ただの邦画ではありませんよ。 カスタマーレビューピックアップ とにかく綺麗。゜。゜゜。* 出てくる場所や風景はもちろん、主人公の2人までも☆☆ 宮崎蒼ちゃんと玉木宏でよかった!! この2人ぢゃないとダメですー!!!!ってぐらいピッタリ* そして物語もほんっとステキ☆☆ 恋をする上で忘れかけてしまってる事を思い出させてくれるような。。。* でも切なくて泣けてしまうんです。 2回は見てほしい!! 2回目は静流の気持ちになって見ると、また違ってイイ!!! 『恋すると死んぢゃう病気』 それでも静流は恋を選ぶ。。。 *とても心がキレイになる作品です* カスタマーレビューピックアップ 宮崎あおいの演技は良かったと思います。でもいまいちストーリーがぐっとこなかった。 恋愛系の映画は難しいですね…。 カスタマーレビューピックアップ 映画本編を鑑賞してからこちらを見ました。ナビゲートという位置付けですが、本編を観た後でも楽しめます♪予告スポット、本編の紹介、原作者・出演者さんのインタビューが上手い具合に合わさっていて見応えありました。インタビュー部分は本編DVDとかぶる所もありますが…。本編を違う角度から観られるので新たな発見もありますし、本編を観て感動した方、これから観ようと思っている方どちらにも勧められる良作です☆ カスタマーレビューピックアップ
写真を撮ることが好きな青年・誠人(玉木宏さん)とちょと不思議な?嘘つきな?少女・静流(宮崎あおいさん)の純愛の物語です。 静流の一途な思いと、前向きな姿勢が印象的でした。その静流を演じていた宮崎あおいさんの雰囲気がまったく違和感がなく玉木 さんとも調和がとれていていい感じでした。観ていて初めからとても引き込まれました!! ただ、君を愛してる スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ レンタルしたものを2度見てから買い求めました ストーリーには 「国連」や「外務省」に就職する優秀であろう学生が、3年生(4年生?)になっても大教室の「つまらなそうな」国際関係論に座っている(だれも講義を聴いていないようです)とか、片道切符でNYへいった女の子が入国はともかくも就職できる(米国移民法に反します)というアリエナイSituationがありますが、 主演の玉木宏、宮崎あおいの演技、すばらしい森のロケーション、そして Photo Exibitionに展示されたすばらしい写真、5回目でも涙が出てきました 付録に写真の展示があったら良かったのに カスタマーレビューピックアップ 堤幸彦監督の「恋愛冩真」も何年か前に見ましたが、あれと比べてサスペンスっぽい要素がなくなった分、とてもまっすぐで美しい映画だと感じました。まずこの点で人には勧めやすいです。 特に、劇中のイチバンの目玉であろうキスシーンの画は息を飲むほど美しかったです。キス自体も背景も。主演の二人には、なんというかいやらしさが全く感じられず、とても好感がもてました。 主演のうち、玉木宏は「のだめ〜」の役の印象が強かったせいか、シャイな青年の役にどことなく演技くささを感じてしまいましたが、だんだん微笑ましく見えてきました。 それから宮崎あおいは、見ていて何度かハッとさせられるほど可愛かったです。あの可愛さだけで☆4個くらいの価値はあると本当に思います。 予告でも見れますが、キスの前に眼鏡を外すシーンの可愛さは特に衝撃的でした。劇中でも、玉木宏演じる誠が眼鏡を外した静流に驚いていましたが、あの驚きには十分納得できます(笑)。 最後に。 静流はよく嘘をつく女の子ですが、自分がどんな病気にかかっているかという話をした時の嘘が、いちばん嘘っぽい嘘だと感じました。でもそれが実は本当だったっていうのが何とも切なかったです。 カスタマーレビューピックアップ いい映画だった。そう素直に言える作品に出会えました。 静流(しずる)(宮崎あおい)はめがねを掛け、髪の毛はボサボサで、友達もほとんどいない変な女の子という設定です。これまたポジティブとは正反対の性格で、友達を作るのが下手な誠人(玉木宏)とだけは、何故かうまが合って友達になります。でも誠人は、最初はみゆき(黒木メイサ)が好きで、誠人がみゆきと仲良くしていると、やきもちを焼いて不機嫌になる静流が可愛かったです。 主役の二人とも詳しくは説明されないのですが、何か軽くはない病気を小さい時から抱えていて、薬が手放せず、そういったことが二人を消極的にした反面、引き付け合うための原動力になった部分があるようです。 ”恋すると死ぬ病気”うそをつく癖があった静流がなにげなく言ったその言葉。静流の病気は”私はまだ成長しているの”という意味合いの彼女の言葉から、発育が遅れる病気かと最初は思ったのですが、詳しくは言えませんが、実はそうではなかったというその意外な真実とは?静流の本当の気持ちに触れて、あなたも感動してください。 可愛らしい容貌の宮崎あおいが、暗い感じのちょっと変な女の子というのは、無理があると思われるかもしれませんが、これが以外にはまっています。 この他のキャストも、”のだめ”で声楽科の女性を演じた上原美佐、最近ドラマの常連の小出恵介、NHK朝ドラ”ちりとてちん”草々役の青木崇高など今見ると豪華ですよね。 商品説明の”TVドラマっぽい”というのは、確かにそうかもしれません。私は映画よりTVドラマが好きなので、かえって見やすかったですが。 カスタマーレビューピックアップ 宮崎あおいがやたら可愛いのと、映像が美しいのとが印象的な作品。 何より、監督と脚本を手がけた方々が、見せ方を心得ている感じ(監督は新城毅彦、脚本は坂東賢治)。 見ている一瞬一瞬に充実感があり、満足感がある。 無駄なシーンがなく、一コマ一コマ、全てが見る価値のあるシーンに感じられる。 テレビ画面で見たにもかかわらず、何だか映画館にいるような気分が味わえてしまった。 よかったのは、映画のタイトル通り、ただただ、好きで好きで、どうしようもなく好きで、それだけで……という思いがストレートに伝わってきたところ。 人間、長く生きていると、人生ってすごく複雑なもののような気がしてくるが、結局のところ、大切なことって実はとてもシンプルなのではないか。 この、プリミティブな、けれど根源的な、真っ直ぐな思い。 人間の本質も、突き詰めれば、こういう、誰かを真っ直ぐに思う気持ち、大切に、いとおしく思う気持ち、そこに行き着くのではないか。 そんなことを感じさせてくれた作品だった。 カスタマーレビューピックアップ
パッケージからベタベタな恋愛映画だと思ってずっと敬遠していましたが、ここでの高レビューを信じて。。。 久々の大当たり!!こんなに邦画を真剣にみたのは「フラガール」以来かも。 元々宮崎あおいちゃんのファンでしたが、本当にハマリ役ですし玉木宏さんも好演。緑豊かな映像も美しくて音楽も心地いから、癒し効果も抜群。 現在の自分を切り離して、過去回帰が同時にできるのがこの映画の一番おいしいところ。 今までの食わず嫌いが本当に悔やまれました。騙されたと思って是非是非。二時間弱の時間、絶対に損しません。 「ベクシル-2077日本鎖国-」特別装幀版カスタマーレビューピックアップ 画はきれいなんです画は。。。。。 でも、もうちょっとストーリーを考えて欲しかったかなと なぜ?なぜ?なぜ?な展開で説明不足。黒木メイサさんの棒読み台詞が目立つ 序盤シーンは◎中盤シーン△終盤シーン× な感じです。 よかった点はCGがきれい、BGMが結構新鮮な感じです。 たぶんこの映画観た後、攻殻機動隊またはアップルシードなんかを観てお口直しした方がいいかも カスタマーレビューピックアップ とにかく物凄いド迫力のCG映像です! グローバルスケールのストーリーに日本が舞台とあり、しかも鎖国政策をとっているという緊張状態の設定。とにかくそれだけで掴みはOK! 何故鎖国が可能なのか? 情報遮断しベールに包まれた日本の真の姿がわかったとき、戦慄を覚えるほどの恐怖を説得力を持って映し出されます。 ハラハラドキドキのスピード感と瞬きや手の動き、仕草がまるで俳優が演じているかの如きキャラクターの細かい描写は既にアニメの粋を超越しています。 あえて難をつけるならキャラクターの感情がどうしてもCGでは伝わってこない場面がしばしば見受けられます。これがCGゆえの限界なのでしょうか...? この作品は十分娯楽作品として成功していますが、それ以上に将来日本のあるべき方向性も真剣に考えさせられる貴重な作品とも受け取れます。 『失ってこそ初めて気付く...』というセリフがそれを象徴していたように思います。 カスタマーレビューピックアップ まさか日本があんなことになっているとは。ちょっと過激な設定ではあるけど、でもありえなくはないし、ドキリとさせられた。 現実に起こりえる近未来の設定としては攻殻機動隊とも近い? CGとかの評価がいろいろ出ているけど、自分は話の設定にはまりました。続編出ないかな〜。 カスタマーレビューピックアップ
作品そのものは良かったのですが、ただただ、Blu-ray版がないことのみが惜しまれる。 拝啓、父上様 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ “拝啓父上様”面白かったです。 練り上げられた脚本、隙のない配役、調和のとれたBGMが渾然一体となった作品でした。倉本聡はこれをホントにたった3ヶ月で書いたんですか? 毎回登場する豪華ゲストも楽しみでしたが、後半から流れる森山良子の“手”にやられました。歌を聴いて泣いたのは初めてです。後半の展開にピッタリでした。物語にお茶目な八千草薫が品を、梅宮辰夫が風格を与えてました。 最良のドラマは良質のコメディに成りうるんですね。 カスタマーレビューピックアップ 嘗て、芝居にうるさい知人が「倉本のドラマはどうでもいいような瑣末なディテールの集積である」 みたいなことを,褒めてるのか貶しているのかいまひとつ判然としない口調で語っていましたが、 このドラマなどはいい意味でそんな評どおりのものだったと思います。 ジェットコースターのようなめまぐるしいストーリー展開で強引にひっぱっていくのではなく、 (勿論そういうのはそういうので楽しいんですけどね) まるで名人の落語のような、安心してどっぷり浸れる「なにげない会話に聞き入る楽しさ」に 満ちた名作だったと思います。 ただ黒木メイサ演じる彼女のパパが自分の父親かもしれないと主人公が苦悩するエピソードは そんなに面白いものでもなく、物語にふくらみをあたえてもいなかったので無くてもよかったのでは。 そんなマイナス要素もあったりはしますが、全体としては実に”上質”を感じさせる作品だったと 思います。ガキに阿ったものばかりが氾濫する現在のテレビドラマ界ですが、 倉本さんにはこれからも大人の鑑賞にたえる”本物のドラマ”をもっともっと発表していってほしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 今のドラマには少ないスローでゆっくりとした展開です。 その割には展開は早いのですが、ナレーションのおかげでじっくりと観る事が出来ます。 色々な展開が一斉に起こるわけですが、そのゆっくり流れる日常を、 物語の主人公、田原一平(二宮和也)が捕らえているわけです。 温かくも、繊細で、それでなくても切ない・・・。 一平の気持ちは色々な所へ交差しながら、その数だけ色々なものを見つける訳です。 素晴らしい人情ドラマだと思います。 出演されている役者も文句なし。 田原一平役の二宮和也、その母親・雪乃役の高島礼子、 中川時夫役の横山裕、坂下エリ役の福田沙紀や、唐沢ナオミ役の黒木メイサ。 どれも将来性のある素晴らしい役者ばかりです。役に完全になりきってましたね。 どんどん展開が先に進んでいって、どんどん新しい話題や疑問が作られてゆきます。 一平の恋。坂下の売却問題。一平の父親等・・・。観てて飽きません。 私のお勧め作品の一つです。 カスタマーレビューピックアップ 最近見たドラマの中では、大人の鑑賞に堪えられるイチオシのドラマです。ジャニーズファンの若者にはこの情趣は理解できないかもしれませんが、丁寧に作られていて、ユーモアのセンスにも富んで、本当にしみじみと心に残る素晴らしいドラマだと思いました。八千草薫の老女将の可愛らしさにやられました。二宮和也は、倉本聰が彼を頭に置いて脚本を書いたというだけあって本当に適役でした。彼のファンになりました。TVの放送を見逃した方は是非DVDでご覧下さい。 カスタマーレビューピックアップ
二宮くんと横山くんに釣られて観ましたが、全体的に何か、飲み込めない物をずっと咽につっかえさせたまま最終回まで行っちゃった感がありました。私はこのドラマの流れに乗れませんでした。何話か忘れましたが、料亭の年上の女性に二宮くんが襲われてました(事務所的にいいのか?あれは)。そんな展開を想像もしなかったので、正直、劇中の一平(二宮くん)と同様にビビリました。それにしても二宮くん、歳取らないな…容姿の変化の無さに、怖くなってきた…。 堀北真希×黒木メイサ short film『きみのゆびさき』カスタマーレビューピックアップ ゆっくりゆっくり物語が進んでいるような気がするけど実はそうじゃなくて、甘酸っぱい青春友情以上の二人の関係にドキドキしました。見つめ合ったり、手と手、指と指が触れ合ったりするシーンなどは見ててドキドキしちゃいました(笑)堀北さんの告白シーンがめちゃくちゃ可愛くて良かったです!転校する黒木さんラストが切なかったかも…離れ離れになる二人、離れてからも連絡取り続けてほしいなぁ…。疑問だったのがメイサさんの制服がズボン!!似合ってたけどさ…不思議に思いました。インタビューの二人も可愛らしくてお勧めです!! カスタマーレビューピックアップ
堀北真希と黒木メイサの私生活をホームビデオで撮ったような・・・ そんな作品です。場所は学校の屋上と海岸。 状況設定だけして、台詞は全てアドリブという、どこかで聞いたような 作り方をしています。が、この場合成功しているのでは無いかと思います。 なぜなら、二人の女優の性格がそのまま表われているような感じがするから です。それは錯覚かも知れませんが、そう錯覚させたのなら、それは監督の 勝ちですから。(なんてね) |
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