定価:¥ 5,985(税込)
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発売日:2008-04-25
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Amazon人気商品ランキング/鶴巻和哉psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:14/総ページ数:2 最終更新日:2008/08/21 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 特装版カスタマーレビューピックアップ 一つのシナリオに焦点をあてて、部分を深めることで全体へ 今回が前作と違うという新しさを波及させてます。 絵も奇麗になってるしで凄いなと思える演出の連続です。 使徒かなりパワーアップしてるので、対抗するエヴァも強くなってるのか それとも人の持つ知恵の実で補って対抗していくのか、続編が楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ すでに知っている内容だろう、と皆考えみます。 しかし、私の見た感想としては、「全く別物」でした。 特に、画質の向上率が凄まじい。 細かい描写も追加され、より臨場感は出ています。 特に大きいと感じたのは、「N2地雷」「決戦第3新東京市での対決シーン」でしょうか。 これだけでも買う価値はあると思います。(特に戦闘が好きな方には) 「もうエヴァは知ってるし、見なくていいや」 と思いがちですが、見る価値はあると思います。 続きは映画でできれば見たいと思いました。迫力がやっぱり違いますからね。 カスタマーレビューピックアップ 僕はエヴァファンというほど熱狂的なものではないですが・・・ アニメ(TV版)を見て、最後の方の2話分は何が言いたいのか意味が全くわからなかったし、語られずに終わった感じもあるので、それがスッキリするなら見てみようと思いDVDを買いましたが、ただのリメイクでしたね・・・ リメイクせずに、語られなかったところだけを一本にまとめて上映して欲しかった 映像のクオリティーが高いから良い映画とかじゃなくて、心に残る映画が俺は好きです その点、この序は友達にどうだった?と聞かれても ただのリメイクだったとしか答えられそうにありません・・・ でも、初号機がかっこよくなってたのは良かったし、綾波も可愛くなった気がします ただ、根暗なシンジが明るくなったと過去のレビューなどにもあって期待したのですが、根暗は変わってなかった・・・ ほんのちょっと前向きなシーンはあったけど、アニメ(TV版)同様暗かった・・・ 俺としては、もっと前向きになったシンジを期待していたので残念・・・ 次の映画ではただのリメイクでなく心に残る映画にして欲しいです カスタマーレビューピックアップ 映画も初日に観にいったぐらいエヴァファンなので楽しみにしてました 予約購入したのですが、とてもよかったです 価格も良心的で内容は映画通りv ただ2枚入ってる意味が最初わからなかったのですが1枚は説明付の同じモノだったみたいですね(笑 両方もちろん見ましたよ カスタマーレビューピックアップ
高評価が多いですね。エヴァが本当に好きな方達なんだろうな…。 TV版の序盤のダイジェストとリメイクとの情報を得ていたので、 劇場公開はパスして、DVDレンタルで観ましたが、 それで十分な内容でした。 ラミエルの動きはTV版にはないもので、とても面白かったです。 あとヤシマ作戦の際のいろいろな設備も細かく描かれていて、 感心しました。 でもそれくらいかなあ…もう少し長い時間の上映で、 もっと新しいストーリーを組み入れてくれないと、 一つの作品としては物足りないと感じました。 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 通常版カスタマーレビューピックアップ 謎のストーリー、魅力溢れるキャラクター、カッコいいメカニックデザイン・・。アニメ界に新風を巻き込んだと言っても過言ではない作品「新世紀エヴァンゲリオン」。本作はそのエヴァの新劇場版、四部作の中の一作目だ。 エヴァのストーリーは複雑すぎて簡単には説明出来ない。もはや見てもらうしかない。 本作はアニメの第七話までがベースとなっている。ではアニメ版と何が違うか?見た目は同じだ。でも"何か"が違うのである。画質はとにかくきれい。でも絵だけの話ではない。おそらく、すべての設定が微妙にアニメ版と異なるのだと思う。主人公・碇シンジの性格が、アニメ版に比べて少し前向きになっていたり、キャラクターも微妙に違う。新たなエヴァを見る事が出来ると思うと嬉しくて仕方がない。 "何故今更エヴァンゲリオンなのか?"そんな事はどうでもいい。また違った形でエヴァを見る事が出来てファンは最高だ。 カスタマーレビューピックアップ 劇場で観たが、昔の感動は無かった。 エヴァはあの時代にスパークした作品であって、もう現代には合っていない。 Zガンダムと違い、元々エヴァのTV、劇場版のクオリティは高いものがあり、リファインする箇所はほとんどない良い作品だったのだ。 どこを変え、どこに向かえば、監督、ファンは納得するのだろうか。その終着地点は観るつもりだが・・。 カスタマーレビューピックアップ 前シリーズでの終結が謎に満ちて難解だったため、観客側で様々な反応や憶測 が生まれた事実を新シリーズでどうやって帰結させていくのか? なかなか興味 のあるところですが、私は正直辟易しています。 前シリーズは確かに高度情報化社会において喪失されつつある人間の精神的な 絆を問う問題作だった。しかし結論として「誰も救うことができなかった」と いう事実(アレに"救い"を感じる人は相当なお人好しでしょう)は隠すことも変え ることもできない。もし人類の未来に可能性を見いだす意味での創作をするなら、 この世界でやるべきではない。どう帰結させても言い訳にしかならないし下手す りゃ熱烈なファンに甘えた卑劣な金儲けにしかみえなくなる。創作側が"責任"を 感じていたとしても..............。厭味な言い方をすれば"キャラに惹かれた" ファンにとっては人類が滅亡しようがどうなろうがお構いなしなんですよ。パチ スロやって金が飛んだようなもの。(根拠なし-笑) この作品群を通じて何らかのメッセージを伝えたくても、もはや不可能に近いよ うに私は感じます。この世界は残念ながら「産みの親」の手から離れている。 .................もうやめたほうがいい。(かなり余計なお世話) ちなみに私は次作は観ません。本作品も映像表現にのみお金をかけた単なるリメ イクですし。 カスタマーレビューピックアップ 絵は綺麗。ところどころで入るCGもいい味出してる。 内容そのものにはまったく文句ない。が、どこか物足りない。 こう、見終わった後の爽快感というか、充実感といったものがない。 うん、こんなもんだな、って感じしか残らない。 レンタルショップで一週間借りたが、初日に見たっきり二度目を見ようとは結局返すまで思わなかった。 そんな作品。 一見の価値はある。 が、レンタルではなく購入する価値はあるかというと、個人的にかなりきわどい作品だった。 カスタマーレビューピックアップ
10年ぶりのエヴァ、、、それだけで興奮しました。 内容の変化についていろいろな意見があるようですが、今回のようなエヴァがあってもいいのではないかと感じました。かつてのTV放映版、劇場版、そして今回の新劇場版、いずれもそれぞれの良さがあると思います。今回の新劇場版を見て、過去の作品を再び想い起しました。 DVDで見ましたが、できれば劇場で観たかったです。 そして、次編の予告がTV版の次回の予告をなぞっていたのが、また嬉しかったです。 続編が楽しみです。 トップをねらえ! & トップをねらえ2!合体劇場版!! Blu-ray Disc BOX (初回限定生産)
特価:¥ 11,810(税込) 発売日:2008-11-21 売上ランキング:DVDで914位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ トップをねらえ!のOVAシリーズを完全保存版の超豪華特典盛り沢山でblu-ray-BOX発売してくれよ。金ならいくらでも払う。トップをねらえ2!は全く種ガンダム並みにいらないから。てか何故に合体劇場版なんかを先に出すんだバカ野郎(笑) カスタマーレビューピックアップ
去年DVDで出たボックスがまんまブルーレイになりました ぼったくりで有名なバイダイの割りにはDVDと値段が同じです バンダイの割りには珍しく太っ腹かも。 今後に期待して星5つあげます。 フリクリ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 見る人を選ぶ作品だけど、選ばれた人間は幸運だと思った。 この作品の主題は「子供が大人になる過程」である。 多くの作品がこのテーマで作られているが、私はこの作品ほど、それを洒脱にこなしているものはないと思う。 実験的作品であるから、実際、ファンの私としても「完成度が低い」という事実は認めざるをえない。 しかし、信者の見苦しい擁護のように聞こえるかもしれないが、私はそれさえも思春期の不安定なキブンの表現として見られるのだ。 この作品をTHE PillowsのPVのように語る人間は多いが、そんなことは無い。ということを私は声を大にしていいたい。 ナオ太を包み込む滅茶苦茶な世界。その中で耳を抑えてうずくまって腐る人間もいるだろう。 しかしナオ太はバットを振ったのだ。 カスタマーレビューピックアップ BOX付属の冊子に 「(榎戸)キレイなお姉さんが好いてくれるのは信じられないが ギターでぶん殴ってくる分には素直に甘受できる そういう気持ちでしょ マッキーの」 というコメントがありまして、 ああ、つまりこれは監督自身が納得できるように工夫した萌えアニメなんだなと 理解するようにしたのです。 そう考えるとメッセージ性とか台詞の解釈とか わき上がってくる疑問を全部「まあ萌えアニメだし」と言いくるめることができます。 オススメ。 もちろんその解釈はピロウズの音楽やアニメーション自体の出来には抵触しません。 いずれも素晴らしい出来だし、それぞれの使い方も良い。 小難しく考えたい場合は考えればいいので、値段相応に楽しめるアニメです。 カスタマーレビューピックアップ アニメでしかできない表現、アニメでしかできない演出をふんだんに取り込んだ作品。ぶっ飛んだ世界観とテンポについていければ最高に楽しめるけれど、ついていけなければ死ぬほどつまらないでしょうね。 しかし、演出、絵、テンポとしては最高水準だと思うのでおすすめ。五話だけなんだか微妙だけど、このままいけばメタフィクション系になって物語が崩壊していくのかと思ったけれど、意外にきれいな形で終わり、けっこう中途半端な気もしたけれど。 カスタマーレビューピックアップ なんだかんだで、人を選ぶ作品だと思います。 海外では日本以上の人気を誇る『フリクリ』ですが、まさにアニメーションと表現するのに相応しいと思います。 少なくとも作画や動画に於いては、ガイナックスとIGの黄金タッグが織り成す圧倒的なハイクオリティで見ているだけでも面白い。 音楽はthe pillowsによる見事なコラボレーション。ミュージックビデオという観方をしてもよし。 ストーリーはエヴァのように裏設定オンパレードで把握しづらいですが、 SFに恋愛にギャグにパロディにアクションにロボットと何でもあり。 一位で高速道路逆走、華麗なオーバーヘッドキックでオウンゴール、ポール直撃の場外ホームラン。 そんな、アニメ。 カスタマーレビューピックアップ
初めてこちら側を置いていくほどぶっ飛んだ作品に出会った感じです。クセが強くって受け付けない人と必死について行こうとする人に分かれるかもしれません。個人的にはかなり面白かったです、斬新な物語にコミカルな映像、そしてピロウズにリッケンバッカー、もう最高!続編希望。 トップをねらえ2! (2)カスタマーレビューピックアップ 一巻で、なんと言ったらいいか・・・・ かなりの無駄な萌え要素を取り込み 無駄にすごいクオリティは褒めます。 ただ、ノンの喋り方に、少々非難の声を出してしまいます。 今時こんな、萌え喋りはしないだろ・・・みたいな感じ 何故か、急に冷めてしまいました。 やはり声優に問題があると思うんですよね。 これで面白いと言ったら、完全にヲタですよ・・・ カスタマーレビューピックアップ と、ノノの正体が明かされる第2巻。一巻のアレ?という気になるモヤモヤも吹き飛ぶはず。が、それ以上に注目したいのがOP。まさしくPOPなノリのトップである。しかも別にいかにもなアニメの曲ではない(笑)。各話のカットで作られたOPアニメも曲とあって良い感じである。 今回はニコラが大見得切りまくりだがニコラというよりは久しぶりに聞いた岩田光男氏の演技にはっとされた。普通に格好良かったところが(笑)。こういったキャラクターと声がマッチしたアニメを見ると非常に気持ちよくなる。また、BMヴァンセット出撃時のポーズと音楽は前トップとねらえ!のファンならば思わずにやっとしてしまうだろう。こういったファンへのサービスや前作でも見られたオマージュなどはさすがガイナックスと言ったところか。その他にもBMコクピットシート基部デザインがまるで自転車の様なアナログ的なデザインであったり(いかにもあそこがこう動きそうだな〜と感じさせてくれる)、ヴァンセットが出撃した基地?がチョコが入ったリング状お菓子の様なデザインであったりと、よく見てみると至る所に楽しめる部分がある(科学的にどうだとか、そういったところは浅学なためわからないのが残念)。BMとパイロットについても徐々に明かされ、何度か見ても楽しめる内容となっている。 カスタマーレビューピックアップ 主人公ってロボだったんですね。 1巻目で、宇宙空間で生きてておかしいなぁと思ったのですが。 ところどころBGMが元祖「トップをねらえ!」で燃えます! ユニークなアイデアもさすがガイナ、と唸らせます。 バスターマシンの大安売りで、ちょ〜っちありがたみがないですが……。 カスタマーレビューピックアップ 今回は「少女革命ウテナ」や「セーラームーンシリーズ」で有名な幾原邦彦さんが絵コンテ担当だって、皆さんご存知かしら~ カスタマーレビューピックアップ
ノ、ノノはロボットだったのくぅぅぅぅぅぅあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!おったまげぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!確かに一話最後でなんで生きてたのかって、疑問に思うべきだったのだ!ボク、一生の不覚。 とまぁ、ボクのザンゲはおいといて、この話でやっとノノがお姉さまたちの一員に。1巻とあわせてこの2話でいちおうイントロダクションっていうとこかな。でもボクとしては残念ながら、早くも中だるみって感じが否めない。どこが悪いってわけじゃないんだけど、やっぱりボクは庵野式が好きってことかも。かくかくしたメカの緊迫感のあるかっくいい戦闘、きびきびしたナビゲーターの声に懲りすぎた空想科学をのせて、大きなお友達の夢かなえる、そんなやつ。この「2」はあまりにもまるまるっこくてファンシーだよ。細かい設定よりノリと勢い力圧しみたいな、そんなやり方。戦艦が動物みたいにくねくね動いて、これはこれで悪くはないけど、どうもなぁ。これは鶴巻作品なのだ、鶴巻作品なのだと、自分に言い聞かせながら見ないといけない。見所といったらお風呂でゴシゴシされてるところなんかの、ノノとお姉さまのかけあいがほほえましいってとこくらい、それでもやっぱりガイナックス、絵のクオリティーは高いのでその辺の出たとこOVAとはもちろん違うってことは言っておくけどね。 トップをねらえ2! 劇場版(Blu-ray Disc)
特価:¥ 5,586(税込) 発売日:2008-11-21 売上ランキング:DVDで14474位 DVD / 近日発売 予約可 トップをねらえ2! & トップをねらえ! 合体劇場版BOX (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ トップ1とトップ2 トップ1は傑作です。これは間違いないですが、ただ劇場版に到っては?マーク が付きます。音声が再収録で感じが違うし、最終回もビスタサイズの方が雰囲気があります。 これはどうしてもOVAで通して見て頂きたいです。トップ2についてですが、 最初この劇場版を見たとき話がさっぱり分かりませんでした。 “なんでノノ死なないの?アンドロイド?”、“ノノリリって誰?”、“一体何と戦ってんの?” と?マークばかりで「やっぱあの傑作の続編をつくるのは難しい」と思いました。 しかし、しかしです。何度も見てる内にこの作品の魅力・世界観が分かってきます。 ノノリリ(ノリコ)に対するノノの思い、ノノとラルクとの友情、独自の世界観、 ケレン味溢れる演出など、絵柄は違いますがそこにはトップ1に負けない魅力があります。 トップ1から継承された“想い”に感動しました。 何故ならば!ノノもノノリリって人も普通の女の子なんです。 機会があればOVAで通しで見たい作品です。 あと個人的趣味ですが、ノノ役の福井裕佳梨さんの声が素敵です。 カスタマーレビューピックアップ 1について。 せっかく再編集するのでしたら、1話から5話を16:9にトリミングしたり最終話をカラー化するくらいの手間をかけて欲しかったです。 合体劇場版と銘打たれていたので、てっきり1の終わり付近から2に移行して、最後は1と2のラストシーンをクロスさせたザッピングなエンディングを迎える180分オーバーの1本の作品なのだと思ってました。 カスタマーレビューピックアップ 今さらですが、やっと空けました。 トップをねらえ!の5.1chは思ったより昔の声に似てたので良かったです。 当時、大人のキミコの声が違和感があったのが 今回はちゃんと大人のキミコの声になっていたのが一番嬉しかったです。 トップをねらえ2!の方はうまくまとまっていたのと新作が嬉しかった以外は バラで観たのとそう印象が変わりませんね。 話がすっきりしているので、これはこれで。という感じです。 おまけでフィギュアがついていたんですが、 ノリコもノノもサイズの割りに似ているし、特にノノが可愛くて良かったです。 レイアウトも凝ってるし。 美樹本さんの絵はフィギュアには向かないと思ってましたが良い出来ですね。 昔発売されたボーメさんのノリコフィギュアもかわいくて良いんですが、 似ている度合いは個人的には今回のおまけの方が似ている気がします。 トレーディングフィギュアもこれくらい可愛ければ買うんだけどなぁ〜 買って良かったです。 カスタマーレビューピックアップ なんか、トップ2をみると…スタオーシャン3を思い出してしまう トップ1で必死に闘っていた宇宙怪獣は…実はオタクニートだった!(いや、比喩なのはわかってるけどさ) カスタマーレビューピックアップ
名作中の名作の1と偉大すぎる親を持ちつつも秀作である2が同時に安価で楽しめると考えれば、この商品構成はアリでしょう。(普通にそろえる場合の1/4の価格) 昔も今も上っ面(デザインやら設定やら)ばかりが凝ってて中身スッカスカのアニメが大半を占める中で魂が入りまくった両作品、未見の方は是非見ましょう。真の意味でのSFアニメです、とにかく泣けます。 星4つなのはどうしても削除されたエピソードがあるオリジナルには勝てないので・・・1の方は前半の話程端折られ、ユング等のキャラ描写にちと難あり(エンディングで効いてくるだけに) 2は2、3話が完全にバッサリ切られてますが、話の展開に無理がなく素直に楽しめるのでさほど問題はないかと思います。 トップをねらえ2! (6)カスタマーレビューピックアップ 僕はトップをねらえ!を見ずに観賞しました。 一作目に関しての知識はスパロボでのみと言う中途半端なもの。 絵が全然違うし、メカもなんか違う。 だから見ても大丈夫かと思いまして。 最初の方は多分前作全く関係ないので楽しく視聴。 ああいうアホな主人公は大好きだし、メカのクセに柔軟性に富んだ無茶な格闘も大好き。 スケールとか量を無視した大規模戦闘も、大大大歓迎。 そんなんで内容は僕好みの感じ、さらに貞本さんの絵が好きなので、その人がキャラクターデザインと言うところでかなり最高。 ちょっとエロいところもあるけど、OVAだからまあしょうがいないかという感じで一気に第6巻まで突入。 最終巻。 あんなものまで動かすなんて、なんてスケールでかいんだ。 燃える展開ですね。 盛り上がって感動のラストへ。 そしてラスト・・・。 ・・・しまったぁ!! あれ? もしかしてこのラストって前作すんごく関係あるんじゃ・・・。 スパロボで中途半端に知識を仕入れていたため、中途半端にラストの意味を理解。 ここのレビュー見といてから見れば良かったです。 それだけが残念。 今レビューを見たところ、前作が好きな人は受け入れられる部分と受け入れられない部分があるってことですが、多分僕は大丈夫な性質なので前作視聴すればよかったです。 これから見る人は絶対に前作見てくださいね。 カスタマーレビューピックアップ 自分は1を見ていない人間です。だから多少理解できないことはあるかも…程度に考えていました。 が、………これはないでしょう。理解できることなどほとんど皆無でした。わけがわからない。昔エヴァの劇場版(完結編)を見た時にも思いましたが、ガイナックスの作品は視聴者に理解されようという努力を全くしてないように思います。細かい設定や製作者の話などを読まなければ何も理解できない。何様のつもりなのでしょうか?見てもらう人に理解するための努力をさせるのがプロなのですか?初心に帰れと言いたいです。 あと、毎回無理やり裸が出てくるのが非常に不愉快です。そんなファンサービスはいらないから…。もっとまともな作品を作っていかなければ、新たなファンは生まれないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 私は「トップをねらえ」がとても好きでした。その「続編」との事で期待して見ましたが・・・正直設定無視が甚だしいです。前作は架空科学と現代物理学の一部を用いて斬新な仕上がりで、特に科学講座はとても良かったです。しかし、この作品は完全な法則無視な攻撃などで「トップをねらえ」で無くなっています。あんな力があれば縮退炉なんて要らないじゃないっすか。特に頭にきたのがディスヌフです。本来のコクピットにあったあの「体育着」は誰のですか!!劇中の「ノノリリ」は帰還していないので体育着は着たまま、ユングは一万年も生きていないのでユングのものでもありませんね。。無理やり過ぎやしませんか!?ありえない。。前作を見てラルクの事を「お姉さま」と素直に呼べますか??バスターマシンの8〜18号はどうなってるんですか??問題は山積みです。私はこの作のタイトルに「2」と書いたのは大きく間違っていると思いました。 カスタマーレビューピックアップ トップをねらえは「超空想科学アニメ」であった。破天荒ながらさもありそうな設定がSFらしい現実味を出していたが、パート2は今から1万2千年後の世界。意欲作ではあるが前作のようなSFっぽさはなく無理矢理感がある。12000年後が今と同じような文化や流行言葉(萌)であることもSFらしくない。いっそのこと宇宙人(宇宙怪獣ではなく)との交流があっても良いだろう。製作者のやる気は感じるがあり得なさすぎる設定で空回り気味、意味不明でもある。第一地球軌道をあれ程ずらしたら生物は全滅だ。これ作りたかったのはSFなのか?スペースオペラ(活劇)なのか?ただのウケを狙った続編か?何だったのだろうか?ただ最後のラストシーン数分は良い。このシーンの為だけにあったような作品に思える。逆に最後の数分のシーンだけで良かったアニメかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
名作 「トップをねらえ」の続編だがキャラクターや世界観などは 厳密には継承していない全くの新作。 その中でも最終巻である6巻は、『地球』を兵器にする。 巨大なダイバスターEtc本来ならワクワク感があるべき展開だが なんだか素っ気無く全てが終わってしまったと言う感じが否めない。 最後のシーンでノリコが出てきたらそれはそれでよかったと思うんだけど トップをねらえ2! (4)カスタマーレビューピックアップ ノノの覚醒、明らかになる真の敵、打ちのめされるトップレスと、多くの転機を迎える4巻。今巻も圧倒的な数の敵を描写で描き、さらに巨大な「変動重力源」も圧倒的な迫力と大きさで描いている。BMの彼方に見える変動重力源の圧倒的な大きさとその力。絶望感の前に、倒され、恐怖するバスター軍団。力を求めるノノとカシオ、そしてバスターマシン7号の復活。どのシーンも見応え十分で、目をはなさずにいられない。1〜3巻までの明るく希望にあふれたトップレスの世界がここで崩れてしまうのも特に印象に残る。また、今巻で前作とのつながりの部分もちらほら見え始め、俄然、視聴者の興味をそそってくる。注目すべきは、ノノとラルクの関係の逆転。ディスヌフの手に乗るノノのシーンは一巻でも見られたが、今巻では立場が逆転している。今後、ラルクがどのようにノノと接していくか、主人公とお姉様の関係が今作ではどのように描かれていくのか、気になるところである。 カスタマーレビューピックアップ 残酷なハナシである。 コンテを、演出を、オリジナル「トップをねらえ!」の庵野カントクが手がけた途端にこのクォリティ! 3話までのスタッフの歯ぎしりが聞こえてきそうである。 いわく、作品とは見た目のハデさ(CG、作画レベル)や、キャスト(アイドル、俳優、声優)ではないことが証明されてしまった。 演出こそ“命”だったのだ。 「お偉いさんにはそれが判らないのですよ」 ってジオン軍の整備兵も言ってるでしょ? カスタマーレビューピックアップ 一話から三話まではあまり前作とのつながりは感じられなかった のですが、この第四話で前作とのつながりが見えてきました。 タイトルの「伝説のバスターマシン」もこのような形で出てくるとは・・ 第五巻ではようやく「アレ」が出そうなんでかなり期待してます。 カスタマーレビューピックアップ 泣く子も黙る日本オタク界の巨匠集団ガイナックスによる、昨今溢れ気味の『萌え』に対するアンチテーゼ的『萌え』作品と言えるのではなかろうか。 絵面や雰囲気に惑わされる事無く見れば、滅多にお目にかかれない良質アニメである事に気付くでしょう。 作画や脚本のクオリティ、演出と音楽も申し分無い完成度を誇っています。 ただ、前作を知っていれば展開の先読みをしたり様々な細かい演出にニヤリとさせられる場面もあり、尚楽しめる。 主人公ノノがなぜかロボットである事。 文字通り☆の瞳と、頭のアホ毛にもちゃんと意味があった! この辺は今回の肝なので、是非見届けて欲しいところ。 絶体絶命のピンチに…ドンデンドンデン♪・・・ 『ワープです!!』 もう最高。 カスタマーレビューピックアップ
真のトップレスになるために、ノノは、自分のバスターマシンを求め太陽系を横断する。 ノノの探索行の果てに待ち構えていたのは、観測史上最大数の宇宙怪獣軍団か?廃棄されたバスターマシンか?それとも・・・? 前作の監督である庵野秀明が絵コンテ参加し、ポップなキャラクターが生み出す作品の独特な雰囲気が突然に一変した。 懐かしい地球帝国軍のトレードマークが意外なところで復活するシーンはきっと見逃せないことだろう。少し笑えたが…。 その驚きと興奮で、作品に対する期待は高まるばかりである。 トップをねらえ2! (5)カスタマーレビューピックアップ この作品のすごい所は、前作がとんでもなく高いクォリティーでありつつも、それに負けない程、ファンを驚かすことができる点だと思う。圧倒的な大きさのモノ、数など、現在の描写手法で表すことができる視覚的な迫力の追求。前作のイメージを完全に払拭するデザイン、雰囲気にしつつも、前作の設定をうまくストーリーに組み込んでファンに好奇心を与えている所。これらが私たち視聴者の期待を裏切らず、また良い意味で裏切ってくれる。いささか展開が早すぎる所があって置いてけぼりを食らってしまうところもあるが、それはOVAの宿命と言うべきか。26話構成のTVシリーズだったらな〜と思うこともあるが、そこはトップ2作目を出してくれたという点でみんな我慢してくれると思う。 残すところは最終巻のみ、どんな壮大なオチが待っているか、みんな楽しみにしているはず。 カスタマーレビューピックアップ この巻は全体的に静かで、盛り上がりは前の巻に遠く及びませんが、やはりラストを迎える前に必要な話だったと思います。 かなり急な展開もしばしばだったので、ラスト前に、所々物語を補足、そして再確認、さらに登場人物の心理描写(主にノノとラルク)で話に深みを、といった役割をこの5巻は担っています。加えて、それを摩砂雪氏のコンテと錦織氏の演出がうまく印象づけています。ラストがきっと引き立ってくることでしょう。 …でも本音を言うと、今回、摩砂雪氏がコンテを担当するんだったら、もっと盛り上がるアクションとかをたくさん見たかったです…。 カスタマーレビューピックアップ トップ2全般に言えることだが、全体的に展開が速すぎて消化不良。5巻の内容は2話に分けてもいいくらいボリュームがあったと思う。しかし最後の最後で出てきた『巨大な○』は、最終話に期待を持たさずにはいられない! カスタマーレビューピックアップ GAINAX制作のSFアニメ。同社の傑作と名高い『トップをねらえ』の続編として企画・制作されながらも、前作とは大きく異なる独自の世界観とキャラクター設定で賛否を分けた本シリーズもいよいよ後半突入。 前巻で恐らくは最も大きな伏線が解き明かされ、いよいよ怒涛の展開に突入するかと考えていたのですが、ここまで描いてきた世界観を一気に逆転させるような展開で、この第5巻は始まります。 「信じていた価値観の逆転、いるべき場所の崩壊」というテーマは、前作ではあまり掘り下げられてはいなかったものの、前作の"小説版"の中ではしっかりと描かれていたテーマであり、それに立ち向かう姿を描くことは「トップ」らしい命題のひとつと言えると思います。ラルクが、ニコラが、チコが、カシオがそして全人類が、如何にこの局面に立ち向かうのか?最終巻へ向けての大きな問いかけとなっています。 また彼等と対比する形で描かれるノノの行動も終着点へ向けてヒートアップ、最終巻の"落とし所"に興味が尽きません。非常に良く練られたシナリオだと感じさせる一作です。 今巻でもう一つ個人的にツボだったのはサブタイトルですね。前巻ラストで今巻のサブタイトルが明示されてから、どんな内容になるのだろうと思い巡らせていたのですが、気持ちの良いほど綺麗にはずされました。が、こんな仕掛けもスタッフのサービス心の現れだと感じられ、またこの作品が好きになってしまいました。 後はラストを残すのみ、GAINAXなだけに「大風呂敷を畳まぬまま終わる」怖さも若干あるのは確かですが、期待して待ちたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
前巻でのタイタン事件によって、 明るく・楽しく・夢と・希望に満ちたトップレスの世界観は、 事実上の終焉を告げる。 ここにあるのは辛く厳しい現実に対してあまりに無力で、大人達の思惑に翻弄される子供達の姿である。 だが、次の最終巻において必ずや子供達は、 過酷な現実に対して一矢を報いてくれるであろう事を、予感させる物語となっている。 70〜80年代の萩尾や竹宮のSFが好きな人には特に訴える物が有ると思う。 |
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