定価:¥ 21,000(税込)
特価:¥ 15,960(税込)
発売日:2008-10-24
売上ランキング:DVDで510位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/高橋良輔psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:124/総ページ数:13 最終更新日:2008/10/08 機甲界ガリアン メモリアルボックス ANNIVERSARY EDITION【初回限定生産】
特価:¥ 15,960(税込) 発売日:2008-10-24 売上ランキング:DVDで510位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ アニバーサリーエディションのトリを飾りますは前月、前々月の富野御大から もう一人の巨匠、高橋良輔作品「機甲界 ガリアン」!! 亡国の王子と忠臣の 逃避行から始まるこの物語。最初はヒロイック・ファンタジーかと思わせますが (ジョジョやチュルルの風体からするとガリアンはほとんどオーパーツです。) 後々、現れますマーダル陛下率いる軍勢と闘争を求める真意。 物語をかき回すヒルムカの正体とその背後に潜む世界。 後は見てのお楽しみといったところでしょう。個人的にはガリアンを重装改にする きっかけともいえるモノコツトのマグネシウムアローの乱れ撃ちを もう一回観たいところです(笑) カスタマーレビューピックアップ なんとあの幻のサントラが2枚とも復刻されこのBOXと同じ日に発売になる! 機甲界ガリアン 音楽集 VOL.1 機甲界ガリアン 音楽集 VOL.2 これはもう全部まとめて買うしかない! 主題歌を歌っていたユーロックスも再結成され新しくアルバムを制作中でOP,EDも新録されているとのこと。これでこそ待ったかいがあったというもの。 今年はガリアン旋風吹きまくり! カスタマーレビューピックアップ 高橋良輔ファンならこの値段この内容 即買いでしょうね TV版とOVA版が観れて書き下ろしボックス仕様なら画像が少々荒かったとしても許せますし 80年代サンライズロボットアニメが好きな自分は絶対購入したいと思います 絵が古いと汚いとか言わずに今のアニメファンも是非とも昔のアニメも観てほしい物ですね ★五つです自分的に カスタマーレビューピックアップ アニメ作品はDVD以前のレーザーディスクの頃からBOXを多数購入しているのですが当時と比較すると驚くべき安さで購入できる事が星5つの理由の一つです。体積も小さくて扱いやすいし嬉しい限りです。ガリアンも迷わず買いです! カスタマーレビューピックアップ
5年ほど前に発売されたDVD-BOXよりさらに5千円ほど安くなってますね。 収録内容は以前と変わらずに、TV全話とOVA3話と変わらず、 特にデジタルリマスターなども施されていないようですね。 もう少し安くなってくれれば良かったのですが・・・ 現在、かなり入手困難なサントラCDを付けてくれたりしたら星10個でもいいくらい! TV本編とはストーリーや設定も異なっているOVA編はメカデザインがとてもカッコいいです。 リボルテックで出ないかなぁ。 この“ANNIVERSARY EDITION ”シリーズとやらでダグラムやザブングルのDVDも出してほしいです。 装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 限定版 6<最終巻>
特価:¥ 7,854(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで5757位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ いやぁ、ここまで最終巻で巻き返されるとは思いませんでしたね。さよならホームランです。 はっきりいって今回のシリーズが始まった時はCGIのATにがっかりされましたが、回を重ねヒートアップしてきました。冷獄でヒートアップというのも変な話ですが。ガンガンレベルが上がってきました。モナドの赤ん坊の声、また説明なしの放置プレイです。 最終話で明かされるペールゼンの策謀、やられちまいました。ウオッカム次官はその名の通り壮大な検証のため利用されたわけです。 「オッカムの剃刀」という言葉を始めて知ったのは映画「コンタクト」の中で主人公エリー・アロゥエィは、物事の検証において真実を仮説により立証するには余分な枝葉をそいでいくことでより真実が見えてくる数学の定義と紹介されていました。今回のウオッカム次官の役割はまさにそれです。 モナド攻略という極限状態に投入されそれでも異能生存体という個体が立証されるのか?「既にある理論や仮説等に対して、新たな仮説等を追加すべきかどうかを選ぶひとつの立場」においてすべては「そこにキリコがいたから」という類まれなる異能生存体の存在をあらたに証明した記録。それが過去のファイルを指すものではなく今回のウオッカムを巧妙に利用したペールゼンの新しいフアィルを指すのだと思いました。 最後に今回「野望のルーツ」のように短編での発表の方がいいかもとずっと思っていましたが 思わぬ形で実現しそううです。新劇場版も期待しています。 なお、ボトムズ公式WEBでは諸般の事情でDVDに収録されなかった全話オーディオコメンタリーをネットラジオで配信中です。竹内監督、高橋良輔総監督ほかによる本編に負けず 男だけのコメンタリーを放送しています。テレビの前で用意スタートで再生してねという「けなげさ」が本編以上に涙を誘います。 コンタクト 特別版 カスタマーレビューピックアップ 皆さん、きちんと鑑賞されたうえで評価されており、好感が持てます。さすが最高の最低野郎(ボトムズファン)たちです。 さて待望の最新シリーズも最終巻、キリコたちは最も困難で生還の難しい作戦に投入されます。絶対絶命のピンチの中、残された希望とは・・・。一琉の望みに命を賭けて戦うバーコフ分隊の姿に胸が熱くなりました。EDの「バイバイブラザー」も彼らに思いを馳せると心に染みます。最高のシリーズでした。 カスタマーレビューピックアップ いやぁ今回の最終巻で終わるのか?とも思いましたが、今まで伸ばし延ばしの物語が一気に、スピード感溢れ、疾風怒濤の・・・ほんとにすっきりできる最終巻でした。終わり方はイタリア映画のような虚無感もおぼえるぐらいのエンディング、まさにボトムズ! 映画も作られるそうですが、これはひょっとしたら映画で一気に見たほうが善いかもです。1話30分として12話、6時間を2時間ぐらいで是非やっていただきたい。確実に見に行くし、DVDも買いますよ! カスタマーレビューピックアップ お勧めとしては11話の次に12話を見るのに時間を空けた方が良いかと感じました。可能であればTV放映のように1週間位。それぐらい11話の続きはどうなる?と、いった感じの所で終わるのと他に理由があります。 11話ではバーコフ隊の全員がキリコが元レッドショルダーであることを知り、異能生存体の事とバーコフ隊の全員が今までの事を考えて「不死」であると思い込み(信じ?)ます。そして12話では隊の5人が5人通りの心理的な描写も、見事に表現されています。 ただ、私は12話でのコチャックを心配するゴダンの会話が安っぽいように感じてしまいました。 これは恐らく(11話で)先程まで、喧嘩してたのにゴダンの勝気な性分で直ぐに、そんなセリフが出るかな? と感じたからです。「先程まで」と感じたのは、11、12話を立て続けに見たからかも知れないと感じ直しました。 たしかに11話最後ではバーコフ隊の全員が「俺達は!死なね〜」と多少の連帯感で意識の切り替えは感じられますが…。 個人的には10話と11話が(巻の)セットであった方が12話とが自然に時間が開くので良いようにも思いました。 12話にしてペールゼンの驚きの策謀が判明します。12話では10話までの病弱じみたペールゼンの姿はありません。 軍事裁判を切り抜け、さらに予定以上の展開でキリコの異能生存体ぶりを再確認できた彼が実は、今シリーズで一番、得たものが多かったのでは無いでしょうか?。 またラストシーンも、かなり重いですがキリコの孤独さも「ボトムズ」の世界観の一つと、改めて感じました。 特典のAGについてはISS仕様の渋めカラーですし、私はターボカスタムも好きなので結構、気に入りました。 見た目は、ややプラスチック感が気になる濃い紺と黒ですが肩のISSはワンポイントで良い感じでした。 2009年には映画版との事で関連商品も続きそうですし、映画自体も成功して今後もなんらかの「ボトムズ」作品が制作される事を期待したいです。 カスタマーレビューピックアップ
まいりました。脱帽です。最終巻でこれだけ盛り返すとは思いませんでした。 前巻のストーリーのもたつきさとはうって変わってテンポが良く、スケールも大きく、意外性あり。人間ドラマもようやく描ききれていたと思います。 モナドにISSのAT部隊が突入していく場面はプロローグと並んで映像的に歴史的瞬間でした。 とは言えシリーズ全話を見渡してみると各キャラの掘り込みは確かに浅かったかもしれません。 「ペールゼンファイルズ」というテーマ自体全12話では長すぎたのか? 劇場版製作決定と言う事で劇場版ではキャラをより描ききるのを期待します。 アニメのシリーズもので最終巻でこれだけ盛り返す作品はそうそうお目にかかっていませんのでこの「ボトムズ」のスタッフは死んでない!と確信します。 これからシリーズ全話を何回も見返しながらいろいろ想像してみるのが楽しみになりそうです。 最終カットのキリコは必見の出来ですよ。 無敵超人ザンボット3 メモリアルボックス ANNIVERSARY EDITION【初回限定生産】
特価:¥ 15,120(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで1669位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この作品、良くも(メカのデザインやアイデアが秀逸)悪くも(作画のレベルが今イチ)いかにも当時のサンライズ制作のスーパーロボットアニメという感じで、なかなか面白い佳作だと思います。一部の視野狭窄な富野信者がリアルロボ作品の元祖みたいな感じでやたら過剰評価していますが一切関係ありません。大体、ロボットアニメという時点でリアルもへったくれもないでしょう?それと、‘おまえ達がいるから敵が攻撃してくるんだ’という展開と、人間(や生き物)に爆弾を仕掛けて殺そうとするアイデアは本作以前のアニメや特撮作品で度々ありましたが、本作でも必要以上にその二点を協調しているわけではありません。とにかく、普通に面白い作品です。ロボットアニメならではのカタルシスも得られますし、明るく楽しい部分もたくさんあります。悲惨で救いようがないだけでは断じてありません。ぜひ、頭と心をまっさらにして見て頂きたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 今の時代では作られない作品。戦いを正確に描くとこういう風に なるのでしょう。もしもこういうコンピュータがいたら私達は みんな掃除されてしまうのだろうなと思わされる。そして、人間爆弾 という悲しい話に心が痛みます。最終3話は涙無しでは見られない 素晴らしい作品だと思います。今のこんなご時世だからこそこういう 作品が出てきて欲しい所です。 カスタマーレビューピックアップ 今40代でザンボットからガンダムの流れを知ってる方達は、間違いなくガンダムより上に評価を上げるんじゃないでしょうか?今の人達には絵が粗いから、おそらく受け入れられないと思いますがそこに目をつぶって貰ったら十分楽しんでもらえると思います。まぁこれ見て特攻とは〜・・なんて言い出す人も出るかもしれませんが(苦笑) 『人間爆弾の恐怖』から後の怒涛の展開は良いですよ。最終決戦の悲惨さも感動的なラストシーンで全て救われます。以前出たDVD−BOXは自分にはLDも有るし買う気が起きなかったけど、最近あのデカいフリスビーをセットするのも面倒いし、この値段なら買ってもいいですね。BOXの方はまだ中古値段下がらないし。 カスタマーレビューピックアップ ザンボット3はイデオンにならぶ富野監督の最高傑作です。救われない度合いは双璧です。久しぶりに通して見たいと思って中古のボックスでも買おうと思ったのですが、限定という言葉につられ注文しました。人間爆弾とか最終回へ向かう陰惨なシーンとか見所は多いですが、最大の見所は香月です。ついでにダイターンも注文しておきました。 カスタマーレビューピックアップ
この作品が存在する限り私にとって「ガンダム」はナンバー2の存在になります!まさにガンダムの原点であり、ロボットアニメにして初の人間ドラマの要素を取り入れた作品だと思います!主人公たちが周囲から邪魔者扱いされながらも地球の為に戦い続け又、家族が次々に戦死していくシーンは涙なしでは見れません!ガンダムSEED、ダブルオー世代の方々にも是非、見て欲しい作品です、もし可能なら「ガンダム」、「イデオン」同様に新作カットを加え映画化して欲しいものです!(勿論、神勝平の声は大山のぶ代さんで♪)サンライズさんどうでしょう? 無敵鋼人ダイターン3 メモリアルボックス ANNIVERSARY EDITION【初回限定生産】
特価:¥ 24,570(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで2972位 ユーザー評価: DVD / 通常3~4日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 巨大ロボットアニメでは異色作。 なにせロボットに乗っている男が無敵なプロフェッショナルでカッコイイ男だからだ。 ついでに言えば少々ドジでマヌケでエッチの大金持ちである。 そんな何不自由ない男でも人類征服を目的にしているメガノイドに対する怒りは半端じゃない。 男の名前は破嵐万丈。 今見ても無茶苦茶ケレンミのある話で笑えて、そしてカッコイイ。 万丈自身もアシスタントの女の子も執事のギャリソンも。 相手のメガノイドも中々個性派ぞろいで飽きない、でも語られるお話は軽めに見えるが 結構重かったりする。特に万丈の思い出話は大人になった後に見るとキツイ。 目的のなくなった万丈はどこにいったのか・・・それは誰も判らない。 DVDBOXなのですが全40話でこのお値段はお買い得でしょう。 BDはいずれ出ると思いますがいかんせん30年前の作品なので音声も画質も差は殆ど無いと思います。 高画質修正機能もついたBD(DVD兼用)デッキが流通しているので 再生環境には心配ないかと思います。 万丈役の鈴置洋孝さんはこの作品で初主演、ほぼデビュー作になります。 ゲストに声優初挑戦の池田秀一さんや戸田恵子さんも。 声優陣はゲストも無茶苦茶豪華でやっぱり上手い人ばかりです。 とりわけ悲劇のメガノイド女幹部コロス様の信沢三恵子は良い!! 少女役(未来少年コナンのラナなど)が多かった信沢さんが カッコイイ女の人を演じているのを聴いて当時感動した記憶があります。 カスタマーレビューピックアップ 「無敵超人ザンボット3 」から一転、後の「ザブングル」や「キングゲイナー」に通ずるような痛快娯楽的な作品で、 お色気なども考慮されており、肩肘はらずに気楽に見れる良いアニメだと思います。 ・・・が、作品内容はともかく「商品」としてはいかがなものかと思います。 2003年に発売されたDVD-BOXを買った人の気持ちを逆なでするような品物で、 しかも東芝のHD-DVD撤退により、個人的コレクター市場は既にブルーレイに傾いています。 数年後にブルーレイが発売されれば、一気に陳腐化する商品のような気がします。 カスタマーレビューピックアップ
前シリーズの後を受け。明るめの話だが 少し何かいわくめいた主人公、波嵐万丈の物語。 ただ、今回のボックス嬉しいのに悲しいのは 万丈、ギャリソン時田、レイカのお三方が鬼籍に入られた事。 前回は二個のボックスも一つにまとまり省スペース化、お買い得です。 装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 6<最終巻>カスタマーレビューピックアップ 死ぬ直前にバーコフ分隊の面々が変わっていったのが泣けた。コチャックは気弱から強気になれたしゴダンは本音をさらして素直になりバーコフは最後まで逃げなかった。ザキは自分の意志を貫いた。でもキリコだけは変わらない。思えばキリコが変われたのはフィアナと出会ってからだがそのフィアナも異端でいなくなりキリコは元のキリコに戻った気がする。キリコが可哀想と思いながら地獄にいるキリコに魅力を感じてしまう。ラストで ザキにカバーをしてベルトをして座らせていたのが印象的だった。 カスタマーレビューピックアップ 第11話は惑星モナドに取り付いたバーコフ分隊。激戦の中を味方に援護されながら、コアに向って突き進みますが・・ まず、映像は最終巻に相応しい、大量のAT戦が見所になっています。が、個人的にはAT戦以外でもっと細かい描写、壮大な戦闘シーンの演出があるのかと思っていたので、その点では少し拍子抜けな所もあります。 それよりもこの11話の見所は、バーコフ分隊5人それぞれが生き延びてきた過去を語り合う所です。このシーンの会話は、寒風吹きすさぶ我々の社会にもあてはまる所があり、締めにキリコが言った「生きてさえいれば・・」のセリフには何故か目頭を熱くさせられました。 第12話はモナド内部でバララント軍に完全に囲まれたバーコフ分隊。しかしキリコを除いて彼らは“異能生命体”として妙な自信を持ち、強行突破を計ろうとします・・ 戦闘シーンは11話ほど派手ではありませんが、最終回に相応しい、悲哀に満ちた、あまりに人間臭い映像はこれまでのボトムズの中で一番生々しいです。 また様々な“謎”が解かれたかどうかといえば、“?”のまま終わったものもありますが、まあその辺は見る者によって解釈の余地を与えようとした監督の意図だったのかもしれません。 それと最後にあっと驚くどんでん返しが演出され、思わずニヤリとさせられました。恐らく監督はこれが一番やりたかったことなのだろうと思いました。(わかってしまうと面白くないので、これ以上は書きません) 今回のボトムズは私見ですが、度派手な杭落とし、空中要塞、異常天候、また地味なスナイパーものなどに表されてるように、高橋監督が過去やりたくてもなかなかできなかった映像を具現化したかったシリーズだったのかな、と思いました。 故に今までのシリーズような、連続するストーリー展開に重きを置いた感はあまり感じられず、ストーリーより映像中心なシリーズだったように感じました。 しかし、このあと本編が始まるという、制約が多い時代設定の中で、これだけやれたのは、流石高橋監督の力量は凄いなと思わされました。 しかも今回はなんと女性が1人も出てきません!今時ここまでハードな設定に徹した映像もある意味凄いといわざるを得ません。 次作があるならば、赫奕たる異端よりその後の世界に期待したい所ですが・・ カスタマーレビューピックアップ ファンの間でも人気の高いTV本編とOVA「野望のルーツ」の中間にあたる本作は 内容的にも、この二作品の魅力を上手く取り入れた形の作品でした。 レッドショルダー出身である事を指摘された時の動揺、 自分と同じ異能生存体に巡りあえたと思った時の笑顔ではないものの、どこか安堵した顔。 「野望のルーツ」で、ほとんどモンスター扱いになってしまったキリコの人間性を 垣間見える形で表現しTVシリーズ本編へと繋げる形になっていますね。 そして「野望のルーツ」でのキリコの生い立ちに関わる回想のあったペールゼン。 彼はクエント(=ワイズマン)とキリコの関わりをどこまで知っているのか? 中盤でウォッカムにいたぶられていた時には、「ラストレッドショルダー」までもたないぞと 思っていましたが影で主導権を握りキリコをモナドに向かわせるよう画策していたのが凄い。 「フィアナ」の名前がインプットされたのって、やっぱりあのシーン? SPプロトタイプと思われるザキの最期。強敵とのラストバトルなんてありません。 なのに、これほど面白いロボットアニメは「ボトムズ」だけでしょう。 あえて残したと思われる謎もあり劇場版で明かされるのか気になります。 カスタマーレビューピックアップ 初めにお詫びします。手放しで絶賛している私のこのレビューはこれから観る方にはあまり参考にならないかもしれません。 とにかく私は衝撃的でした。 今まで書いたvol.5までのレビューを全部撤回してしまいたいと思うほど、良い意味で裏切られたラストでした。 既にTVシリーズと旧作OVAを観ている私達は異能生存体=異能者はこのアストラギウス銀河にキリコ・キュービィ唯一人だと知っています。にもかかわらず、ザキの口からキリコが元レッドショルダーだと明かされ、観察者ウォッカムに「集められた」自分達も異能生存体だと過信してしまう分隊の四人。 モナド攻略にクエントを絡ませた演出は見事の一言です。 そして多くの「ボトムズファン」が謎に思っていた事_「何故元レッドショルダーの歴戦の兵士であるキリコが素体を見ただけであんなにも驚いているのか」(TV版第1話)、その原因は間違いなく人工的な異能生存体であるザキでしょう。 最終話のモナド脱出時のザキの壮絶な自殺。PSのプロトタイプは実はフィアナ=プロトワン(プロト1)ではなくザキであった。メンケンがペールゼンの部下であった事で総てに納得がゆく。 「ルスケ」の名は百年戦争終結と同時に記録から姿を消す。 そして半生をかけてキリコを観察する「ロッチナ」の誕生。 ここからTV版第1話に繋がるのである。 「装甲騎兵ボトムズ」は、もし「機動戦士ガンダム」の存在がなければ間違いなく日本のロボットアニメの金字塔となっていただろう。 劇場版「ペールゼン・ファイルズ」にも大いに期待できます。 カスタマーレビューピックアップ
ついに最終巻!今回は戦闘シーンも多くありましたが物語の方に触れたいと思います。 バーコフ隊の各員が最後どうなるのかは予想できましたが今までのボトムズシリーズに無いひとり一人の表現で、あったと思いました。特にバーコフの「この中に医者は…」のセリフがイキで、ザキの行動も驚きと悲痛さが今シリーズの余韻をより印象づけられました。 ペールゼンが終盤に登場の姿やファイルについて語った内容には”ああ、そうきたか!”とも驚きでした。詳しい事はネタばれになるので内容には触れませんが前巻までのペールゼンが、やや不当な扱いであった事も演出的な意味である事にも気づかされました。 今シリーズはバーコフ分隊の大規模な異能生存体の検証が明確になり、ウォッカムの野望にも決着がついた処で終了でしたが全話を見終わった感想としては正直な所、今シリーズの伏線がいろいろ残ったままでは?と思いました。 例えば ・ザキにはペールゼンが絡んでいた事。ザキがキリコに託した部分。 ・ペールゼンは今シリーズ内でキリコの生死を確認できていない。 ・ペールゼンとロッチナは繋がりが明白になるのか? など、少し上げただけでも、これからまだ物語として膨らませてゆける要素が沢山あります。また、今回でもTVシリーズ前に繋がった部分は、はっきりとは描かれて無いですし、ペールゼンがキリコ達を葬ろうとする(ラストレッドショルダーの冒頭シーン)時には軍(あるいは関係の組織)にペールゼン自身も、なんらかの方法でどう戻ったか?な点もあります。 さて、劇場版の製作が発表されましたが始めは今シリーズの単なる編集版かな?と思いましたが予告映像では「すべては振り出しにもどる」との言葉が今回の最終話でファイルの内容が内容だけだった事もあり非常に気になります。 再編集のみだと今の時代では劇場に集客が難しいと思うので新しい部分もあるのでは?と期待してしまいます。あるいは完全新作!? いずれの内容にせよ2009年「ボトムズ」が大スクリーンで見れる事を楽しみにしたいです。 2008/8/26追記 残念ながら劇場版は全12話編集が主のようです…。 TOKUMA Anime Collection『ザ・コックピット』
特価:¥ 5,231(税込) 発売日:2007-02-23 売上ランキング:DVDで7192位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ わたしは、3部作まとめたビデオ作品しか見たことがないため、エンディングテーマソングが短いことにガッカリしました。 できれば1番から2番までの唄が入った部分をチャプターで収録してほしかったですね。残念… カスタマーレビューピックアップ 以前から見てみたいと思いつつ、チャンスを逸し続けてきましたが、今回のDVD発売でやっと見ることができました。 漫画で読んでいるから、ストーリーは分かっているのに、吸い寄せられるように見てしまいました。 映像は、私が漫画を読みながら想像するより、飛行機はより速く飛び、涙はより悲しく光り、血と炎はより赤く痛々しく映りました。 戦死した人達へのレクイエムと同時に描かれる、死を目前にしても、その命に夢や憧れを重ね合わせる「男のロマン」ってものは、「さすが、松本先生だ。」と感じるところでした。 松本零士さんのペンタッチを生かしたキャラクター設定や、原作を大事にした演出には好感が持てました。 第2話に登場する桜花は、最近まで漫画の中での架空の兵器だと思い込んでいました。 「そんな物が実在したはずがない。」と思ってしまう程、想像を絶する悲劇だったんだと思いました。 当時の搭乗員の方の遺書を読んで桜花の存在を知った時、野上少尉の虚しさが真実となって私の心に伝わってきました。 「続ザ・コクピット」を作って欲しいと思います。 「零距離射撃88」も、涙なしでは読めない作品でした。 カスタマーレビューピックアップ
あの戦争で亡くなった若者たちが生きていたら、いったいどれだけのことをしたのだろうか。次の世代の子供たちと観てみたい作品。いささか、美化しすぎな面もあるが、松本零士のライフワークのアニメ化作品として印象に残るものだった。 装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 限定版 5カスタマーレビューピックアップ 9話は通常版の方でレビューしましたので、こちらでは10話を中心に触れさせてもらいます。 10話は正直、Aパートがいろんな会話のみの連続シ−ンで見ていて少々つらかったです。 たしかに今後の展開に必要なバララント軍が支配する「モナド」を攻略への動議やウォッカムとペールゼンの異能生存体に関する論議も重要なシーンなのは理解できますが連続しますと退屈な画面にも感じました。(と、いいながら話を理解したくて何回かは見直してます) 情報省特殊部隊(ISS)に向かえられる前のキリコを含むバーコフ分隊達は、今までに無いなごやかさで異色なシーンだなと思いました。 そして、いよいよ「モナド」攻略へ向かうキリコ達のターボカスタムISS仕様のスコープドックは黒塗りの機体でカッコイイです!大型のドッグキャリアーを駆っての行軍もニクイ演出ですね。 欲をいえば、どうせ「モナド」に入り込んだシーンを10話の最後に入れるならば絶体絶命的な(例えば「野望のルーツ」でのキリコとカースンのATが圧倒的大多数のATに囲まれ、もう後が無いといった内容的な)所で締めてほしかったです。 あと、初回特典のAGもコチャック機でバーコフ分隊がコンプリートしました。 しかし今回のAG(コチャック機)は内容的に前巻特典のゴダン機のソリッドシューターを無しにした装備なので微妙に寂しい感じですね。パーツの細かいアンカーロッドの組み立ても5機目になると…。 前回も思いましたが巻の内容にあわせたAGであるとすれば(今巻であれば「チャビィー」あたりとか)よかったです。 いろいろ思う所がありますが次回は、いよいよ最終巻。 もうすでに最終巻の内容紹介はTVシリーズに繋がるキーワードがちらりほらりと。 星の中枢〜人工天体の玄関で待つものは…(ネタばれ近いので知っても良いという方は6巻の内容紹介へ) やはり大規模なAT戦が繰り広げられる華々しい派手なラストを期待してしまいます! カスタマーレビューピックアップ 4巻が良かったせいか、この5巻は盛り上がりに欠ける。 何かが足りないのだ。 嵐(クライマックス)の前の静けさと言われてしまえば、それまでだが。 10話の異能生存体、近似値、例外、人工的、ザキ・・・・・ この回自体は面白いのだが、これまでの展開が淡白だったため、 え、これで終り?見所は?という感じだ。 やはり各巻、1話には濃厚なATの戦闘シーンが欲しかった。 TV、旧OVAシリーズの時のように戦闘の中でATを魅せ、 理解させられたのは1話と8話の戦闘くらいではなかろうか?、 前後するが、それを担ってい欲しかったのが9話だったのだが、 いくら相手が自然現象だとはいえ、演出的に間違いなく起こる奇跡に 頼ってしまった展開が悲しい。 コチャックの配合したPR液で凍ることなく駆動するAT、 そして、そのATを駆使したキリコ(たち)ならではの超絶、 かつダーティーな戦法のが結果が奇跡を呼び込む様な形にして欲しかった。 ワップの扱いもそう。 異能生存体とただの人間の違いとその結果を、 戦闘の中の演出で見せて欲しかった。 あれでは、せっかくのトータス&アイスブロウワーが泣いている。 100年戦争の中の話という事なので、 スネークガンナーやスカラベと戦うATの姿、 重火器を撃ちまくるH級ATの勇姿、 いろいろなシチュエーションの映像を期待していたというのが本音だ。 TVシリーズでさらりと触られた部分が見られると期待していたのだが、 気づけば要塞突入。 どうやら、それらは叶わぬ夢だったらしい・・・・。 ”終り良ければ全て良し”という言葉がある。 残る最終巻は、”リアルロボットアニメの頂点”の名に恥じない、 名場面、名戦闘シーンの連続である事に期待したい。 カスタマーレビューピックアップ
今回のボトムズ外伝の総評をしてみると「ストーリーのスケールが小さい、物語のテンポが悪い」でしょうか。 ガレアデの話が長すぎ。しかもPRLタンクの爆発によりギルガメス軍とバララント軍のガレアデ上での戦闘に決着がついてしまっているのも問題がある。 PRLタンクの爆発からダウンバーストまでの話が長すぎてストーリー展開がだれてしまう。 PRL理論の話云々よりもっと大きなハッタリで構成すれば良かったんじゃないかなあ。 個人的にはプロローグの「渡河作戦」をもっと観たかったです。 他のボトムズ外伝と比べて劣っていると評されても仕方がないでしょうね。 ストーリー的にも画面的にも異質なボトムズと言えるでしょう。 装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 5カスタマーレビューピックアップ 野望のルーツ以降、キリコの驚異的生存率の話題が先行してしまうので窮地が訪れても「どうせまた奇跡が起こるのだろう・・」という気分で見てしまう。 野望の〜はウド編の前なので死なないとは判っていながら、拳銃の弾丸を避けるシーン、ペールゼン銃弾から覚醒するシーンは本当に「予想外」と思えてしまってブラウン管に釘付けになった。 TV本編もクエント編のラストで、「(キリコが)本当に悪に染まって、悪者になっちゃったんだ・・」と最後の最後まで見ている人を鮮やかに騙してくれた。 野望の〜、TV本編も大風呂敷を拡げて、華麗に視聴者を騙したのがボトムズ醍醐味だと思っています。 今回のOVAはそれがまったく見られない。見ていても「ふーん、あっそ」みたいに なぜか冷めた気分になってしまう それとも最終話では正真正銘のどんでん返しがあるのか? かなり苦言を呈しましたが、遠い将来きっと作られるはずの次回作では素敵に騙されることを願っています。 カスタマーレビューピックアップ 第9話は大寒気団とバララントの大部隊が迫り来る極北最前線基地。そこで生き延びる為の秘策をコチャックが発案。バーコフ分隊はコチャックに全てを託します・・ ATに乗っていて大寒波に襲われたらどうなるか・・という、今までに無い、なかなか興味深いテーマを映像にした所が見所です。また今まで影の薄かったコチャックが活躍します。 第10話は100年戦争終結前、ウォッカムは一億二千万の兵を投入して惑星モナドを奪還する作戦を大会議場にてうちたてます・・この作品ではウォッカムの思惑どうりに事がすすんでいきます。また謎の部分は最終巻までお預けになっています。そして、バーコフ分隊用の迷彩グレーカラーのスコープドックが登場し、次回の活躍を予感させてくれます。しかし、やや強引な展開なのはいかがかと・・まあ、あと2話しかないので仕方ないのでしょうが・・ カスタマーレビューピックアップ 9話は前回の8話のラストから個人的に予想していた展開とは、かなり違ってました。 大量のバララント軍と大戦闘のバーコフ分隊。おされ気味になり絶対絶命の極限状態でダウンバーストが起こりバーコフ分隊が奇跡的に生還するような感じで異能生存体ぶりを発揮と想像してました。 今シリーズは制作の都合か演出の狙いか分かりませんが巻数により"動"と"静"が交互に構成している感があります。そういった意味で捉えると前巻は"動"で今巻は"静"に相当すると思いました。つまりATに同士による大戦闘といえるシーンは、あまり無かったのでした…。 たしかにコチャックが気温-200℃という状況下で活動可能なポリマーリンゲル液の調合するといったシーンは理屈を抜きに捉えれば、かなり面白かったです。 ワップ少尉は今話でも、かなりのワルぶりが全快でしたがもう少ししぶとく活躍してほしかったです…。(今回どういう扱いであったかは見てない方もいると思いますので詳しくは触れないようにします。) この辺はキリコ以外のバーコフ分隊、個々のキャラクター性も描こうとして掘り下げきれてない感があるので12話内で完結するという制約の縛りにも悔やまれる感じが今シリーズを通して感じます。 今回もバララント軍のAT「チャビィー」が大量に登場するのですがこれといった良い見せ場は無く新ATとしては扱いが本当に残念ですね。(最終巻では大活躍?) この「チャビィー」はブックレットの解説によると高性能ではあるがコスト面で終戦後は生産されなくなったような設定でした。あと画面では確認しずらかった「チャビィー」用アイスブロウワーのCG設定画も掲載されています。 10話の宇宙空間で、やっとバララント軍おなじみの「ファッティー」が登場か?と思いきや、これも宇宙仕様の「チャビィー」でした。 10話のラスト近くではOP曲「鉄のララバイ」のインストアレンジBGMも初使用されて次回への期待感が高まります。 あと残り2話で、いかにTVシリーズ前に繋がるのかも楽しみですね。 カスタマーレビューピックアップ 見かけはジャイアン(?)でも性格はのび太以下なかなりの困ったちゃんな男、 コチャック。現実にこんな奴いたらいやだけど物語となると話は別。こういうのがいると俄然面白くなります。 ポリマーリンゲル液の配合で意外な才能をみせ、ダウンバーストの危機を脱します。 これで他の仲間と結束が深まる…なんてもちろんありません(笑) そしてもう一人の困ったちゃん、ワップはついに滑稽な最後を迎えることに… いよいよ物語は終盤に向かいますが、やはりボトムズはこういった「人間くさい」奴らが一番の魅力だと思うのです。 それにしてもプールでくつろぐキリコってなんか似合わないね(笑) カスタマーレビューピックアップ
「ペールゼン・ファイルズ」は全体的なクオリティは必ずしも高くないものの、「いかにもボトムズ」という雰囲気があるので、多少の問題には目をつぶってだらだら観てしまう、付き合ってしまうというファンは、私だけだろうか。 しかし、終盤に向けての重要なエピソードとなる「ダウン・バースト」は、これがボトムズチーム、高橋組の仕事なのか?と苦言を呈したくなる演出(あるいは脚本)上の難が目立った。 今回の目玉となるPR液の設定の元ネタは、昔のロシア戦線で水冷エンジンの凍結を防ぐ「不凍液」不足のためドイツ軍の車輌が動けず、大損害を被ったというエピソードだろう。着目点はいかにもボトムズらしくて好感が持てたのだが・・・ * 零下200度でも動けるPR液の配合比を、現物で実験するのは良いのだが、それを常温の室内でやっている描写に違和感を感じたのは私だけではあるまい。冷凍庫なり冷却器なり、もう少しそれらしい小道具は無かったのか。「1℃違っても・・・」というセリフも絵的には疑問。 * 基地に迫るバララントの大軍を、なぜ5機で外に出て迎え撃つ?と作戦に疑問を感じたのも、私だけではあるまい。ダウン・バーストが来れば安全な基地に戻る、それまでの時間稼ぎとか、何か説明が欲しかった。 * 予想通り、バララント軍のATは凍ってしまうのだが・・・なぜキリコ達のATも凍ってしまうのか。敵に囲まれ絶体絶命の状況でダウン・バーストが発生し、不凍PR液のお陰で彼らのATだけが凍らず動けて、オセロゲームのような奇跡の一発逆転!という話ではないのか? * 劇中ではキリコ達のATも一時的に凍結してしまう。それはいいのだが中のパイロットも凍っているように見える(もとい実際に凍っている)描写はいかがなものか。これ以上コメントしない。 * その後のワップの一人芝居もイマイチだった。これは声優というよりは脚本・演出レベルの問題と思う。ところで私が脚本を書くなら、ワップ機のPR液配合もいい線行ってて、「キリコ達のATと同じく」ダウン・バースト直後の気温で動けるが、後一歩のところで間違っており爆発する、という流れにする。 * 上でワップの芝居について触れたのは、5機の生存を知ったウォッカムらの驚きのリアクションが「なかった」ことに言及したかったから。どう考えても脚本・演出のミスではないのか(あるいはスケジュールが遅れて、話の流れを知らずに演じているとか?)。ここで確信を得たウォッカムが次の特殊作戦に彼らを起用する、という重要なシーンではと思う。 以上。今回のシリーズで最も失望したエピソードだったので、苦言を呈しました。 紺碧の艦隊、旭日の艦隊 コンプリート DVD-BOX 1
特価:¥ 25,536(税込) 中古品¥24800 より 発売日:2005-07-29 売上ランキング:DVDで23491位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ コンプリートボックスは3巻全て持っていますが、なかなか迫力があり観ていてワクワクしました。唯一つだけ難点を言うと、使われているSE【効果音】が貧弱で、少し頼りなかったです。沈黙の艦隊のSEだったら言う事なかったのですが。その意味で★★★★です。 カスタマーレビューピックアップ DVD-BOX化が購入するきっかけになりました。原作は読破して今だ捨てられズ書棚に並んでいます。 ご存知のとおり90年代の仮想戦記小説の代表作のOVAです。 当時、OVAはレンタルショップで借り続け、DVDは全部そろえることができなく保留にしていました。 画質はともかくとりあえず全部揃うなら良しとします。 カスタマーレビューピックアップ まちに待った紺碧・旭日のDVD-BOX!コミック版と小説をすべて集め、これでコレクションが完成の一歩に届きます!以前、紺碧のビデオを借りてみましたが、特に『帝都初空襲」がいいですよ。前世で日本を焦土化したB29を震電の生まれ変わりである蒼來が撃ち落すところを見て大興奮!ぜひとも、もう一回見てみたいです!あ、それとマンガ版、アニメ版、小説版はそれぞれ内容に少しずれがあるため、全部見てみることをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 「旭日の艦隊」DVDが発売されるのを心待ちにしていました、このたび発売されることになり、大変喜んでおります。ですが、自分はすでに「紺碧の艦隊」DVDを全巻揃えています。このBOXセットを購入すると「紺碧の艦隊」全巻がダブってしまいます。これは金銭的にも大変な負担であり、大いなる無駄でもあります。メーカー様、消費者を馬鹿にするのもいい加減にしやがれです。今からでも遅くありません、「旭日の艦隊」だけ別売にしてください。メーカー様、良心見せて下さい、ヨロシク。 カスタマーレビューピックアップ
過去の太平洋戦争の評価は別として、今私たちが、世界の中の日本として生きていくヒントとなるアニメを超えたアニメです。 楽しんで見ましょう。 紺碧の艦隊X旭日の艦隊 コンプリート DVD-BOX 2カスタマーレビューピックアップ
前回のDVD-BOXは面白かったので、今回は結構期待できるかも。紺碧の艦隊のビデオは全巻見たことがありますが、ほとんど内容を忘れちゃったのでもう一度見てみたいです。覚えているのは日本軍初のジェット戦闘機が出ることぐらいですが...。ところで、旭日の艦隊の展開はどうなるのかな? |
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