定価:¥ 6,090(税込)
特価:¥ 4,647(税込)
中古品¥3900 より
発売日:2008-06-25
売上ランキング:DVDで279位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/高嶋政伸psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:54/総ページ数:6 最終更新日:2008/07/26 L change the WorLd complete set[DVD3枚組]カスタマーレビューピックアップ 映画の紹介でどっかの外国で撮って、費用をかけたというような宣伝を見た記憶があるの ですが、実際見てみたら最初のオープニングの部分だけで、後は日本が舞台でした。 けど、全然OKです。費用をかけたからってわざわざ外国で撮られてもな、 松山ケンイチは日本人だし、なので逆に日本にしてくれたほうが面白いとおもいます。 話自体は特にインパクトがあるわけではなく、Lは頭脳派なのでやはり頭を使った話と なります、好き嫌いは分かれるとおもいます。 この映画は漫画からきてるので若干漫画らしい表現が抜けてません、しかしオリジナルの 映画なので前作よりは全然現実的な表現が使われるようになってます。 自分はこっちの方が好きです、主題歌はレニー・クラヴィッツです、この人の曲は素晴らしい です、ですがこれも洋楽なのでやはり好みは分かれるでしょう。 様々な意見はあると思いますが、自分は全面的に支持します。 そもそもLのキャラ自体が好きですね、純粋さがよく出てる、それに比べて夜神月は 好きになれないですね、色々よく考えてる人ですし、多分女性しか月を好きになれないんじゃ ないかな。Lは常識は知らないかも知れませんが、正義があります、人間がよくできてると 思う、それが月のせいで命を落とす、切なすぎます。 デスノートは本当はLが主役にふさわしいです。 カスタマーレビューピックアップ 劇場版のLを好きな全ての人に観てほしい作品です。原作Lとは別人です。作品より松ケンの演技と存在自体に星を付けた人も多いでしょう。でも作品史上最もLの人間愛が垣間見えた映画だったと思います。 機内でのKとの対話、真希抱擁シーン、BOYへの教示、そしてぬいぐるみに施した最期の細工は切なすぎて涙が出ます。Lの、デスノのイメージは色々破壊されるかも知れませんが、もう少し生きてみたくなったと彼に云わせた人間と世界を見届けてほしいです。自分は原作読者ですが、この作品のL像が一番に近いほど気に入りました。 カスタマーレビューピックアップ Lにもういちど会えたのはうれしかったけど、 誰この人? 別人じゃないの〜(ーー; 頭脳戦をしないL。 リーダーシップを取る事も無く、捜査もせず、謎も解かず、 敵にトラップをしかける事も無い。 ただ逃げ回るだけ。 Lを光らせるに足る敵キャラもいない。 「K」でははなはだしく役不足だ。 ライトとまでは言わないけど、もうちょっと考えてくれ。 あーあ、Lの最後の23日間。 もっとドラマチックに描いてくれよお。 なんでこうなるの? 金子修介で撮り直してくれよお。(/。 ̄、)シクシクシクシク カスタマーレビューピックアップ ごめんなさい、長いです・・。 そして怒らないでください(笑) デスノートのスピンオフとしては つまらない映画でしたが(しょっぱなから怒られそうです)、 単体の映画として考えれば、スケールも大きいですし、まずまずではないでしょうか。 が、肝心のKの動機が、現実離れしすぎです。世界崩壊が迫る未来という設定ならまだしも・・・。 そこまでするほど思いつめる動機とは 到底納得できず、 そのせいで、全体がひ弱になってしまった感じがしました。 原作と比べるのは、間違っているかもしれませんが、 月くんの動機というのは、一歩間違ってしまった ヒーローの動機とても云うべきもので、新鮮でした。 しかも本当のところは「退屈だったから」という、単純かつ空虚な、だけれど非常に説得力のある動機。 スピンオフというのなら、事件の土台というか、犯行の根っこだけでも、もう少し納得できるものであれば、 より引き込まれますし、面白く観れたと思います。 これは「映画のL」が好きな方たちのための映画なんですね。きっと。 Lへの最後のはなむけに。 きっと監督さんは映画のLに愛情を注いでおられたのでしょう。 「原作のL」と「映画のL」の違いを再確認した映画でした。 原作のLは、卓越した頭脳とそれに伴うすばやい判断、勘や行動力をすべて駆使して月を追い詰める天才青年でしたが、 映画のLは「頭脳のみ」が突出した青年として、作り上げられた印象を強く受けます。 (頭脳も実はあまり使いどころがなかった感じで、残念ですが。。。) それが今回、殻を破ったみたいな。ただ原作Lにこの殻は最初から無いように思うのですね。。 原作Lは、学生になったり、テニスしたり、ヘリまで操縦しちゃってます。 彼の身分にしては軽率とでも云うべきほど、行動的ではないかと。当然、頭脳に基づいた行動であるわけですが・・。 それに、たとえ相手が子供であろうと(キラのことは子供と云い切ってますし)、大人であろうと、 感情を含め、人間を良く知っていないと「推理」って出来ないと思うのです・・・。 原作Lファンの端くれとしては、「今までに見たことのないL」という、映画のL像自体が 逆に、映画では、原作の彼の1面しか反映されていなかったのだなぁ・・、という淋しい思いに駆られるものなのでした。。。 ごめんなさい。以上は原作へのわたしの勝手な思い込みで、しかも、こうなると もう好みの問題なのですが、 とにかく、原作Lが大好きなので、許してください(笑) また、デスノートが好きなゆえに、映画になったら・・という期待が大きく、どうしても比べてしまうのです。 でも松山くんには拍手です。 原作Lを演じさせてくれる脚本・監督さんのもと、また 演じるようなことがありましたら、 原作ファンとしては、もっとうれしく思いますし、もちろん、応援します。 ・・・・と、以上、書いた後で、ブックレット読みましたら、監督さんはじめスタッフの方々の熱い思いと Lへの理解の深さに、このような批評は、どうだろう・・、と考えもし、恥ずかしくもなりましたが、 映画の製作裏話は考えずに、直に作品だけ見た感想として、置いときます。 カスタマーレビューピックアップ
賛否両論のようですが この映画はデス・ノートとは別ものです。 もうすでにライトは死んでいますし、今回キラ以上の敵が出てきてはキラとの戦いが安くなってしまいます。 本編はデス・ノートです。 これはサイドストーリーなのでキラ以上の敵を出してしまっても意味がありません。 なぜLがキラとの戦いに命をかけたのかという点が崩れてしまいます。 そこさえ理解すればとても面白いし、いい話であったと思います。 とにかくLという人物に注目です。 色々な要素は入っていますが この作品で伝えたかったことは ヒューマンドラマに近いのではないでしょうか。 簡単に自分の命を捨てるLが最後に言った言葉には感動しました。 デス・ノートでみたLは Lの1面でしかない。 私は最期のLが好きでした。 L change the WorLd [通常版]カスタマーレビューピックアップ デスノートのスピンオフ作品 前作のデスノートラストネームの設定を引き継いで Lが残された23日間をどう生きるか、といった作品 細菌テロを企てる組織から世界を守るみたいなストーリーなんですが、 デスノートらしさが全くみられないのが残念 松山ケンイチを始め出演者の演技も素晴しく(南原は微妙ですが…) Lらしさを表す演出もでてきてはいるんですが Lの優れた頭脳を生かすシーンが少なく どちらかと言うとLの意外な側面が多く出てきていますので 前作までのLが好きな人にはちょっと拍子抜けかもしれません カスタマーレビューピックアップ 「デスノート」とかけ離れていて残念だった アクションシーンなんかがあり低年齢が対象となってしまったように思う 内容は悪くなかったけど、セリフが陳腐 いまだに「ここから消えうせたまえ」とか使っていたけど そんな言葉今の時代に誰も使わない カスタマーレビューピックアップ 私自身は原作を全く知らず、劇場版デスノート前後編しか見たことはありませんので、そんなに悪い印象は残りませんでした。今回の作品は監督が変わった時点で全く違う作品になるだろうと思っていましたが、思った以上に変わりましたね。前半はそれなりに楽しめましたが、後半は息切れみたいな印象です。そもそもウイルスがテーマの映画って、洋画のアウトブレイクが思い出されます。アウトブレイク自体は必ずしもA級作品ではないと思いますが良作だと思います。この作品の出来が良かっただけに余計展開やラストが稚拙に感じるのかもしれません。それに中田監督には「リング」のような怖さを期待していたので少しガッカリしました。それでも邦画としてはそれなりに見れる作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 期待していただけに残念です。デスノートにあったLとキラの様な頭脳戦がまったくありません。キラのような存在も無く、無理な展開でアクション映画として話が進んでいきます。デスノートのインテリジェンスさを期待して見ていても最後まで何も頭を使う事の無い駄作です。まぁリングの中田秀夫監督なんでこんなもんかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
デスノートは食わず嫌いでつい最近DVDを借りて見たのですが、 このLは悪くないと思います。 松山ケンイチの演技もデスノートの暗さよりちょっと明るく演じてます。 シナリオとしても、原作を読まない私には新鮮でした。 福田麻由子ちゃんの演技は日本沈没のころより上手になってます。 全体の物語の流れはまあまあです。 マリと子犬の物語 スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ 前半から後半まで泣き続けた(';ω;`) 犬飼ってる人なら間違いなく泣くね。 母は強しです。。。 カスタマーレビューピックアップ 極々最近では,中国四川省での大地震,岩手・宮城東北地震,そしてまだまだ記憶に新しい,阪神・淡路大震災,芸予地震,とりわけ芸予地震では我が家も被災にあいましたので他人事ではありません。 地震などの自然災害を題材にした映画は,パニック物として制作されるケースは良くありますが,実際の当事者たちの苦労や悲しみはスクリーンでは伝えきれないものがあります。 本作は,04年10月の新潟中越地震で大きな被害を受けた“山古志村”が舞台で,三匹の子犬と母犬が16日間生き抜いたという実話をもとに猪股隆一監督が映画化した作品です。 早くに母を失った兄と妹は父親に内緒で子犬を飼い始め,“マリ”と名づけます。成長したマリが,三匹の子犬を産んだばかりのときに,あの大地震が村を襲います。 村人たちが避難した後,村に遺されたマリが,たった一匹で三匹の子犬を守り抜いたというエピソードが,失意のどん底にいた人々に生きる勇気を与えました。そして,奇跡のようなこの実話は,「山古志村のマリ」として発表され,アニメやコミックにもなっています。 “子ども+動物物はあたる”など,映画としての批評は色々あるかもしれませんが,地震を体験した我々にとってはそんな興行的な話ではなく,あのときは何か心の支えになるものが欲しかったのです。 小学生のお子様やお孫様をお持ちの方には,是非ともご一緒に鑑賞されることをお薦めします。子どもの目線で見ても同世代の子どもたちには感情移入され,きっと感動すると思いますよ。 余談ですが,マリが子ども達の後をついてくるシーンは絶妙でしたね。犬に“ダメ出し”するわけにもいかないだろうし,どのように撮影したのでしょうか,疑問です。 カスタマーレビューピックアップ 毎年の自殺者3万人。自分のエゴだけで人を殺すような人間も多く、 人の心が病んでいる今だからこそ、ぜひ観ていただきたい名作です。 犬を主人公にした名作はたくさんありますが、これは素晴らしい。 現実に起きた大震災を元に自然な脚色で、最後まで目が離せません。 特に犬たちと子役の佐々木真緒ちゃんは秀逸。 カスタマーレビューピックアップ 劇場でも泣きました。あんなに多くのお客さんが泣くなんて作品は久しぶりでした。心底から涙が溢れてきました。またDVDでも、泣かせていただきます!悲しいだけじゃなく、愛と感動、勇気をくれる絶品です。 カスタマーレビューピックアップ
TVCMだけでも泣いていた私。もちろん映画館では涙が止まらず、声を殺して泣いていました。 繰り返し襲う余震。その中でもマリは自分の子供達を守りながら、それでも人間の事も気遣う…、前足を真っ赤に染めて。 そのマリ達を置いて、避難所に行かなくてはいけない時の何とも言えない気持ち、避難所に向かうヘリを追うマリ…。 数々の印象的なシーンを思い出すと、今でも涙が出てきます。 是非とも沢山の方に見てもらいたい作品と思います。気になった方は、手に取ってみてください。 待ちに待ったDVD!今度は声を殺さずに泣けそうです。 マリと子犬の物語スペシャル・エディション(2枚組)カスタマーレビューピックアップ 感動する作品だと思います ただ実話とは違う点がかなり目立ったのでもう少し現実に沿って造っても良かったかなと思います 『実話を元にしたフィクション』としては星5つ 実話を伝える点では星2つ よって星4つの評価です カスタマーレビューピックアップ 人の人生はそれぞれ色々だが、恐らくこの映画を見れば どこかの場面で涙腺を直撃するシーンはあるはずだと思います。 内容はいたってシンプルな映画なのであまり深いことを考えずに 素直な気持ちで数ある多くの愛情を感じて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 映画としての評価はどう考えても星三つが限界でしょ。 なぜにここまで、甘い評価なのかよくわかりません。 カスタマーレビューピックアップ 犬がメインの映画といえば出逢い、そして永遠の別れ、つまり愛犬の死で終わる映画がほとんどである。でもこの映画は違います。出逢い、別れ、そして再会するまでがストーリーです。大切な人達、大切な家族を守りたい、だから生きるということをマリは教えてくれました。そしてマリや子犬逹はペットではなく彩ちゃん逹にとっては家族の一員です。家族が生き抜いて再会する。だからラストの彩ちゃんとマリの再会シーンは心から純粋に泣けました。 カスタマーレビューピックアップ
映画の素晴らしさは予告編を見ただけでわかると思うのでDVDの特典映像について書きます。私は特典映像のドキュメンタリーが本編より感動したような気がします。ちょっと内容を書きます。地震でみんな避難するわけです。そして地震から数日経って一時帰宅が許されるんですが、みんな自分の家の状況よりペットのワンちゃんが心配でワンちゃんの名前を呼ぶんです。無事なワンちゃんも無事でないワンちゃんも…それを見たときは本当に涙が出ました。それから実際のマリの飼い主との再会…もしマリと子犬の物語のDVDを買うならこっちをお勧めします。少し高いですけど特典映像がかなり充実してるので。船越英一郎さんも言ってましたが、この映画をたくさんの人に見てもらいたいです。最後に子役の佐々木麻緒ちゃんと広田亮平くんがとても礼儀正しく、素直な子たちでとてもかわいかったです。特典映像を見ればわかりますよ! NHK大河ドラマ 太平記 完全版 第壱集
特価:¥ 33,957(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで1698位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ Amazonはよく利用させて頂いているんですが、レビューを書こうと思ったのは初めてです。興奮してます。どれほど待ちわびたことか。NHKエンタープライズにも何度か要望を出したりしました。とにかく、大河ドラマ中の最高傑作です。毎週毎週日曜が待ち遠しくて、土曜の再放送も必ずチェックしてました。もちろん総集編も購入して、何度も見返しながら、どうしてこれほどの名作の完全版が出ないのか恨めしく思ったものです。最近のホームドラマの如き大河ではない、本当に骨太で視聴者に媚びない頃の大河ドラマです。とにかくおすすめ。早く見たい。 カスタマーレビューピックアップ
遂にやってくれましたね、NHKさん。先に発売中の総集編を見ながら、何度この瞬間を待ちわびたことか。感謝、感激です。私には17年前に見たリアルタイムの興奮が、未だに頭の中から離れません。商品のレビューは、手に入りじっくり鑑賞してから、改めて書かせて頂きます。まずは、祝!発売、ということで。 NHK大河ドラマ 太平記 完全版 第弐集
特価:¥ 28,728(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで2469位 DVD / 近日発売 予約可 真・仮面ライダー/序章(プロローグ)カスタマーレビューピックアップ グロテスクではあるが、かなりこの作品の仮面ライダーはかっこいいです。醜い体になってしまったが、人の心だけは失かった。まさに、仮面ライダーの原点です。テレビじゃなかったら仮面ライダーはこうなってたんだろうなと思います。戦いも迫力があり、最後のシーンで所長を惨殺するところは、普通の人間を殺している訳なので、まず通常のライダーでは無理な表現だろう。この作品ならでは。続編が作られなかったのは、本当に残念。だんだんとライダーになっていく姿が見たかった。 惜しむらくは、あまり役者に演技力がないように見えたこと。そのため、いまいち怒りとか悲しみとかが伝わって来なかった。だから星4つ。だが、仮面ライダーの究極の原点であり、ライダーはかっこいいので見る価値は存分にある。 カスタマーレビューピックアップ 昔、石ノ森氏が初めて青年漫画雑誌での仕事の依頼を受けたとき、 「少年誌で出来ない事といったらセッ○スとバイオレンスかな、 と割と安直に発想して」009の大人版→009−1を連載 し始めたというエピソードがあったそうです。 この逸話はそのまま「真」に当てはめる事が出来ます。 つまりヤングアダルト層向けのライダーの製作という事です。 おかげで女性は下着をさらしたり、ヒロインが妊娠したり、 ライダーのする事は撲殺・目潰し・脊髄引っこ抜きと過激。 人間は対立する組織間で銃撃戦が絶えない、 と全編を通してバイオレンス全開です。(そこが好きなんですが) これで何故仮面ライダー?と思われるのは当然です。が、 おまけのライナーノート(6P)とLD版の映像特典(10分) から分かるんですが、実は 「続編以降で変身後の異形な姿を隠す為にスーツとマスク (そして恐らく専用バイク)を得て仮面ライダーを名乗る」 という予定だったんですよ!(つまり萬画版ブラックと全く同じ展開) うわー、見たかったなあ・・・本当に見たかった。石ノ森節全開だもん。 あと、Vシネマということで先入観があるのは分かりますが、 どうしてどうして。監督・脚本・特撮・造形・音楽・殺陣など メインスタッフは「BLACK」「RX」ほぼそのままで、VFX担当が (ZOの)雨宮慶太氏と韮沢靖氏、スーツアクターは岡元次郎氏(RX) という充実ぶり。爆発シーンも全く火薬をケチってません。 とにかく、最近のライダーは井上脚本(NEXT・キバ)と小林脚本(電王) の2択しかないのか!とお嘆きの方、一見の価値ありです。 カスタマーレビューピックアップ こういう見たあと少し憂鬱になる映画っていいですよね…これから主人公はどうやって生きて行くんだろ…って。 仮面ライダーで正直ここまで映画的に完成された物を先に見る時代は訪れないでしょう。もっと批判的な意見を上手く取り入れて次回作に繋ぐような制作会社が存在しないわけですから。堂々と地上波とかで映せる映像に達していないのは見てわかります…。でも好きなライダーです。 カスタマーレビューピックアップ 昔見た時は大人とかリアルよりも、今は当たり前になった ややハードな最後の格闘シーンとやはり変身シーンが印象的だった。 DVDで見直すと、格闘や特撮シーンはわずかで、(昔見た時には ほとんど印象になかった)ほぼ生身のあの頃のやや恥ずかしい ドラマがだらだら続く・・・・。 やや確信的すぎるグロさは鼻について嫌だけど、少なくとも 「The FIRST」や「NEXT」よりは続きを見たい! と思わせる。 そして、何よりも意外とライダーがかっこいい事。是非続きで予定 されていたあの姿にスーツ着用、やバイクでのアクションシーンが 見たかった。 しかし、主役の男の大根ぶりや可愛いとは(綺麗とも?)言えないヒロイン 、迫力のない悪玉(原田大二郎・・・・)と、キャストは最悪かも。 サイボーグの人だけははまってるけど。 (波が無くだらだら続く平成ライダーも、もう少ししゃきっとしてもらえない ものかな。大人、子供言わず、Blackぐらいがちょうど良いおもしろさなんだけど、 わからないかなあ) カスタマーレビューピックアップ
ついにあの“真”がDVD化は正直驚きです。 見た目のリアル感もさながら、まさかの「敵の首をもぐ」という技(?)も劇中で見られ、当時小学生だった僕には衝撃的な内容でした。 見どころとしては生前の石ノ森先生の特別出演と、若かりし政伸の姿です。 NEXTよりもこっちをリメイクして欲しかった…。 HOTELシーズン4 後編DVD-BOX
特価:¥ 15,362(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:DVDで14376位 DVD / 近日発売 予約可 蒼天の夢~松陰と晋作・新世紀への挑戦
特価:¥ 4,935(税込) 発売日:2008-05-23 売上ランキング:DVDで22398位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
野村萬斉演じる生意気そうな高杉晋作、中村橋之助演じる純粋で素朴な人柄の吉田松陰をはじめ、 阿部寛の桂小五郎、高嶋政伸の伊藤俊輔など、かなり実物のイメージに近い人物像を追求している 作品です。配役と俳優さんの演技がとても良いです。 今までの古い長州関係の時代劇とはすごく雰囲気が違います。 かなり前からビデオ化はされていましたが高額な事とDVDで購入をしたかった事で、ずっとDVD化を 待っていました。 さっそく購入したDVDを観ましたがやはり良いですね。買って損なしです。 歴史に詳しくない人でも、丁寧に松陰の人物像を追っていく内容なので楽しめると思います。 釣りバカ日誌18 ハマちゃんスーさん瀬戸の約束カスタマーレビューピックアップ
本作品は、釣りバカ日誌シリーズ20周年を記念すべき作品です。さすがに20周年を飾る作品だけあって、一番力が入っていたし、一番面白かったです。 スーさんの会長就任式のシーンや、計画の説明会のシーンなどとにかく面白いシーンがたくさんありました。映画館で見たときは周りから笑い声が出ていました。そして、自分も一緒に笑い声を立ててしまいました。それほど面白いです。キャストも、レギュラー陣を始めゲスト陣も良かったし、今回の作品に点数をつけるなら90点を超えます。 しかし、こんなにも面白い作品なのに「釣りバカ日誌」シリーズは世間の評価が低すぎます。映画館に入ったとき30〜50代くらいの年齢層の人は結構入っているのですが、若い人は全然入っていませんでした。もし20代くらいの人で観客の年齢層などから見るのを敬遠しているのであれば、それは間違いです。どの年代の人でも楽しく見れる数少ない作品なので多くの人に見てもらいたい作品です。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |