定価:¥ 18,060(税込)
特価:¥ 10,240(税込)
中古品¥13280 より
発売日:2008-04-23
売上ランキング:DVDで349位
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Amazon人気商品ランキング/香椎由宇psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:39/総ページ数:4 最終更新日:2008/07/07 有閑倶楽部 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ ドラマはそれなりに面白かったですが、やはり一条ゆかりさん独特の原作のセンスの良さは出せていなかったと思います。一条ゆかりさんは、一癖あるキャラを独特のセンスで描くのが上手い。赤西くん主演が先に決まっていたのなら、菊正宗清四郎役でなければいけなかったと思います。学園アクションドラマということで、警察関係が登場人物にいれば都合がよいという理由で、魅録が生まれたと有閑倶楽部の原作本で一条ゆかりさんが語っていましたが、魅録の性格付けは中途半端でした。それは悠里や清四郎や美童などの濃いキャラは、作者が先に作っていて、魅録はもうキャラが思いつかず、いってみればアクションドラマに都合がよいだけの脇役だからです。原作でも魅録がメインの話は殆どありません。魅録を原作通りに演じてしまうと脇役になってしまうので、赤西魅録を主役にした結果、原作の面白さという点では、物足りない作品になってしまったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 購入しました。 特典ディスクが内容盛り沢山で良かったです。 未公開シーンや原作者インタビューなども入ってますし。 早速封入されているパズルを完成させました(笑) オリコンのデイリーランキングでも1位を獲得していました。 カスタマーレビューピックアップ 赤西仁ちゃん大好きなんだけど、実はほとんど録画してなかったので、BOXを楽しみに待ってました。 特典で、だんだんと有閑倶楽部のメンバーが徐々に打ち解けていく感じとかが、ちょこっと 見えてきたりするとことか、人見知り仁ちゃんが、現場盛り上げようとしてる感じが、 ジワジワと伝わる気がします。 横山くんと田口くんが居る事で、リラックスしてるのがよく分かって、可愛い。 撮影中に、田口くんのBDを迎えた時の、サプライズな仁ちゃん仕切りが、ちょっと感動しました。 何に対しても素直な反応する仁ちゃんが、本当に楽しんでるので、見ててこっちまで楽しくなりました。 KAT-TUNのメンバーとしての、仁ちゃんの田口くんに対してのつっこみも、同メンバーならではに、遠慮無い感じで良いです。 いじられたり、絡まれたりして田口くんも嬉しそうだし。 原作も読んでましたが、もともと漫画と比較したりしないので、本編も十分楽しめた作品。 一番漫画の見た目と仁ちゃんが離れてるんだけど、私は仁ちゃんの魅録大好きです。 できたら、SPとかして欲しいな。 カスタマーレビューピックアップ 結構原作と違って批判の声が上がってるみたいですが 個人的に横山くんが好きなので今回の作品には 大満足です。横山くんがドラマ化した有閑倶楽部に 出演していなければ今回BOXを買うおろか テレビさえも見ていなかったかと・・・。 なのでFANの方には大満足な商品では ないでしょうか??この金額であの特典なら 損のないお買い物かと。 カスタマーレビューピックアップ
ファンなので全部見ました。で、DVDも多分買います。 が… 原作を読んでる私としては魅禄が主役ってまずないでしょ。 いっそのこと悠理を赤西君が演じちゃうとかそっちの方がおもしろかったかも。 女装はとってもかわいかったんだし。(悠理だったら女装不要かw) あと脚本・演出もなんかちゃちかったですね。 魅禄が『どーする?清四郎』って頼ってばっか。主役なのにねw 話もブツ切れ・つなぎ合わせって感じがとてもしました。 2時間SPドラマとかでもよかったんじゃないかなぁって思います。 ローレライ プレミアム・エディション (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 開いた口が塞がりません。主人公たちの雷撃で敵駆逐艦隊が次々に接触事故を起こしてましたが、日本海軍は、まともな艦隊行動もとれない相手に敗戦したんですか?かと思いきや、飛行中の敵航空機を艦載砲のたった一発の砲撃で墜としています(百歩、いや、千歩、万歩譲って対空弾ならまだしも)。米軍の最新兵器、VT弾も真っ青になることでしょう。と、思わず笑ってしまう内容です。 カスタマーレビューピックアップ 樋口がオタクだのアニメだのCGだのゆとりだの言う奴、オマエが妬み満載の腐れオタクじゃ! 面白い映画を面白いと分からない感性。貧しいのぉ! カスタマーレビューピックアップ まずストーリーが酷く、第2次大戦と絡める辺りが良くない。 内容はおもいっきりSFだし、なぜこの時代を舞台にしようとしたのか分からない。 またキャストが全然駄目です。 実力派と言われる人たちはみんなカッコ良くしようとしているものの、なんだか米潜水艦映画の役者達になんとか真似ようとしているのが見え見えだし、妻夫木や香椎なんて現代のチャらい若者にしか見えない・・・。 潜水艦乗りって劣悪な環境に身を置くわけだから、疲労とストレスでもっとやつれて疲弊した感じなのではないでしょうか?それなのにみんな血色の良いこと・・・。 CGもこの作品をチープに見せてる要因の一つだし、いっそのことアニメ化した方が全然ましだったんじゃないだろうか? キャストも無駄に顔が売れているのに三文芝居しかできないような俳優より、プロの声優を起用した方が緊迫感等もでて良いと思うのですが。 カスタマーレビューピックアップ まずしょっぱなからヒロシマのあの事実がワンシーンとしてくるのが衝撃でした、そして次からのあのヒロイックなストーリー展開、素直にいい作品だと思いました、私はなぜあれだけこの作品をけなせるのか不思議です、リアリティーうんぬんを言ってるひとに唐突すぎるかもしれないがこう言いたい、そんなに戦争が見たいのか、あんたたちは! カスタマーレビューピックアップ
樋口監督は、 あの長い小説をうまく纏めたなぁと、改めて思いました。 腐女子熱烈支持のフリッツ少尉を出さない英断も、また良し。 その代わり、萌も消えたがな。 腐女子には萌が必要なのにな。 女子の支持が薄くなったとは思うが。 中途半端な美形に演じられるよりはよっぱどいいさ。 おお、あたしゃ、フリッツ少尉萌だよ。 スーパーフォートレス。 B29を潜水艦で撃ち落としちゃうのは。 ファンタジーだよなと思う。 帝国日本海軍、陸軍の悲願。 撃墜王たちが命がけでやっと落とした爆撃機。 それが、潜水艦で撃ち落しちゃうんだからなぁ。 このありえなさがローレライなんだよな。 史実ではないのだ。 敗戦国だって、このくらい夢見たって良いじゃないか。 ローレライは音楽も良い。 かなり音楽に救われていると思う。 今回、モーツアルトでもいいかって思えたので。 て、いうか。沈黙の艦隊ごっこ(笑) 原作は。 ダイス、キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!って感じなんですが(笑) 映画は映画の味があってまた良し(笑) 肩の力を抜いて。 超娯楽SF架空戦争映画として楽しめば良いのだ。 ヤマトでガンダムって思っている映画ですが。 デスラー総統ご出演に。 樋口監督の遊び心が。 この感性。わたしは好きです。 まるでケロロ軍曹のようで(笑) 大停電の夜に スペシャル・エディション (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ **** 「30代後半になってから、 一日一日を噛みしめるように生きています。」(原田知世) 女性にとって30代後半という年齢は、独身であれ既婚者であれ人生の大きな ターニングポイントになるのだろう。容姿の衰えとか、出産とか… 男の勝手な推察だけど。 「三丁目の夕日」、「レイクサイドマーダーケース」を見て、薬師丸ひろ子が すっかりお母さん役が似合っているので驚いたが、原田知世も薬師丸より3歳若いだけ なので来年は40歳になる。中年になってもどこか少女のような透明感を失わない 原田知世が好きだ。彼女にも薬師丸のようなお母さん役を演じられるだろうかと 思ったりする。この映画の中の原田はアッと驚く役どころを演じていて、悪くなかった。 クリスマス・イブの夜、東京中が停電になる。 そう聞いただけで、甘ったるい話なんだろうなあと思ってしまう。 実際クリスマスイブの夜に12人の男女がおりなすラブフ・ァンタジーである。 確かに砂糖菓子のように甘い展開といえるかもしれない。厳しい批評も見受けられる。 しかしわたしはこの映画が好きだ。 この映画のキーワードは「トレランス」(寛容)である。 それぞれのカップルがそれぞれの問題を抱えて生きている。(でないとドラマにならない)。 その問題の原因が一方だけにある場合はまずいことになる。一方に落ち度があり、 一方は悪くない。さて、どうすればいいか。 この映画は寛容の物語である。 許しがたきを許す。我慢するのではなく、広い心、寛容さで許す。 そこに人としての成長があり、人生の奥行きが生まれる。新しい人生の出発が始まる。 普段は洋画しか観ないが、邦画も捨てた物ではないと思った。 今年のクリスマスイブにもう一度観よう。 まだ見ていない人はクリスマス・イブにどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ クリスマスの夜・・ 東京が突然大停電になってしまった。 暗闇の中、いろいろな出来事が起きる。 というお話。 人はだれでも、年食ってても若くても(笑) みーんな こころに消すことのできないキズを もっている。 停電の夜、ろうそくの光の中で 暗い夜だからこそ、人に見せられない それぞれのキズが 少しだけ顔を出す。 そして、ウッドベースの音の中で、 少しだけ キズが癒される。 大停電という出来事の中で 大人のショートムービーがつむぎ出される。 カップルで見たら良い映画だと思います。 ^^ カスタマーレビューピックアップ 映画に求めるものは 面白いストーリー、美しい映像と音楽、キャスティング。 そのすべてにおいて、合格点をつけられる、秀作の映画だと思います。 いくつものストリーが絡みながらも、糸が解けるかのように、一本一本、話が帰結していく様子がとてもおもしろいし、なにより、結末がとてもハートウォーミングであることが、不倫を素材にしていながら、見ている人たちに共感を与えるシナリオがすばらしいです。 原田知世や寺島しのぶが、普段より美しく魅力的に感じます。 女優さんを生かしている映画だとも思いました。 どなたかが書いてありましたが、吉川には、ホント、泣けます。いい男演じてます。 私は、豊川悦司が原田知世に見せる、最後の悲しそうな微笑が、最高に好きです。 あの表情は泣かせます。 大人の人が、クリスマスの映画をお探しなら、迷わず、これをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ クリスマスイヴの夜の大停電。12人の男女にそれぞれ起こるロマンチックなストーリーにスパイスを加えるのは、キャンドルの暖かい灯。でもそれは美しい漆黒があればこそ。黒がこんなに美しく撮られているのは、この作品だけではないでしょうか。この時期、街路樹を彩るイルミネーションも、冬の澄んだ空気の中だからこそ映えるもの。この“黒”だけでも映画を観る価値があります。 カスタマーレビューピックアップ
たった一夜の、そこに織り成す様々な人生ドラマ。 それも、クリスマスの夜の大停電の中で。 見終わってとても胸が熱くなりました。 停電の夜に、キャンドルライトがとても幻想的な雰囲気を かもし出して、映像的にもきれいです。 出来るものなら、自分もあのジャズバーで一杯ひっかけて 仲間に入りたい・・・・そう思ってしまった。 原田知世、田口トモロヲの夫婦、そこに豊川悦司が重なる エピソードが一番よかった。 でも、不思議なことに、見終わった後に、一番印象に 残ったのは、田畑智子の好演でした。 キャンドルライトが一番似合ってた。 きっと、見終わった後のあったかさは、彼女からの プレゼントのような気がする。 映画の最後で豊川悦司がしゃべるセリフと同じだ。 クリスマスイブに恋人と肩寄せ合って見れたら最高でしょう。 黄色い涙 【初回限定版】
特価:¥ 8,190(税込) 発売日:2007-10-03 売上ランキング:DVDで1530位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 黄色い涙を最初レンタルで見た時、正直行って、派手な展開もない淡々とした映画なのであんまりかな〜と思っていました。でも、見終わってからやけに印象に残るシーンが多々あり、どうせなら落ち着いてゆっくりじっくり見たいと思い、特典ディスクも付いている初回限定を購入しました。正解でした!オーディオコメンタリーで見始めてから中々面白いのでは?と思い、この作品の淡々と来るおもしろさが好きになりました。他の方の感想にもありましたが、じわじわ来る面白さです。黄色い涙…あんまりかなぁ…と思う方!通常版より初回限定をオススメします! カスタマーレビューピックアップ この映画を見て、夢に向かってた若かかりし自分を思い出しましたねぇ。設定は昭和だけど‥自分の理想と現実の違い、それから自立していく各個人に‥現代にも通用するものを感じました。ブレイクしている嵐が出演したのはそれを強めてくれる感じがして、私は好きです。嵐ファンにしたら嵐一人一人のキャラが独特で面白いと思います。嵐全員が出てるからアイドル映画の要素が強いと思ってましたが‥監督は嵐ファン寄りにはせず、内容ある映画本来の面白さを引き出して‥いいなぁと思いました。理想と現実の違いの厳しさを、仲間がいたから乗り越えていった感じが好きです。迫力やスピード感、刺激のある映画もいいですが、たまにはこんな日常を描いた生活感ある映画もイイデスネ〜疲れた時とかになんか映画見たいなっていう時、私はこれを見て心温まって癒されると同時にまた頑張っていこうかと思います! カスタマーレビューピックアップ 『夢を語り合うことはとても大切だけれど、きっと人と語り合う時間 が楽しいから人は、夢を描くんじゃないか。』 と、この映画のPRの過程で”ニノ”こと、二宮和也さんが話していた そうなのですが、この映画を見終わると、本当にその通りなんだろう と感じました。 映画の主人公達それぞれに夢を抱きますが、『他者を振るい落として でも自分が一番になる』我武者羅さは誰にもありません。 できるなら、『みんなで仲良く一番になりたい』と思う人達ばかりです。 実際、今の競争社会でそれは不可能なのかも知れませんが、それを信じ て、自分を信じて、それと同じだけの想いで他者を信じられた時代・・・、 そんな時代の1ページを嵐の5人が本当にうまく演じていたと思います。 そしてこの映画を見て嵐の5人もまた、自分を信じる気持ちと同じだけ メンバーのことを信頼しているのだなと感じられる作品で、本当に嵐に ピッタリの作品だったなと思います。 初回限定版の特典DISKでは、記者会見での5人の掛け合い、仲の良さや 各役柄それぞれにスポットを当てたメイキング、インタビュー等もあり ますし、本編DISKのコメンタリー(初回限定版のみ)での嵐5人の掛け 合いも面白かったです。 本編では出番の少ない松潤ですが、特典DISKを併せて見ると、本当に 5人の映画だったんだと再認識できますので、少し値はありますが、 初回限定版の購入をお勧めします。(o^▽^o) カスタマーレビューピックアップ 嵐のファンなので、メイキング目当てで初回限定版を購入。 はっきり言って本編はそれほど期待してませんでした。かっこいい嵐が好きなので・・。 でも期待しないで見た本編がすごいよかった。 ほかの方が書かれてる 大野君、相場君、桜井君のダメ3人がいい味だしてる。 あと、ニノが最後に「俺ってばかだろ!」って言うシーン・・。ほれちゃいます。 みんなよかった。大野君が特に今とダブって・・。 この映画は見て損はないです。現代の嵐ファンの方でも! カスタマーレビューピックアップ
自分自身は60年代にはまだ生まれていなかったので、 時代背景は違いますが、大学生ぐらいの時、誰かの部屋を溜まり場にしては 飲んだり語ったりはしゃいだりして過していた頃をつい振り返ってしまいます。 無駄なようで無駄じゃなかったような、ダメっぷりを競い合うような日々が 甘く思い出されてとてもツボにハマりました。 中でも大野・相葉・櫻井のどこまでもダメな3人組には笑いがこらえきれません。 コメンタリーを聞くとさらに愛着のわく作品ですので、劇場で見られた方も DVDでご覧になってはいかがでしょうか? もともと、嵐のシングルによく収録されているシークレットトークが 好きなので、このコメンタリーが一番楽しみだったかもしれません。 マイ★ボス マイ★ヒーロー DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ とでも楽しい学園コメディーです。 誰にも喧嘩で負けたことのないヤクザのマッキーが学校に入って、10才年下の高校生と一緒に頑張って勉強したり、夢中でスポーツをしたりするとても面白い話です。 同級生の女の子が好きになったマッキーが、淡い恋の病にかかってしまう姿がとても上手に演じられています。好きな子に上手に話しかけることさえできないマッキーの純真な姿がとても可愛いです。 学校嫌いだったマッキーが勉強の楽しさを知っていくドラマで、これを観たら大人でももう一度高校生に戻ってみたくなるかも。 学園ドラマが好きな人なら、一度は見てください。 カスタマーレビューピックアップ 韓国の大ヒット映画が原作で長瀬智也主演でドラマ化!とにかく面白かった! 配役が最高ですね。香椎由宇の先生も良かった。あれれ???ウォーターボーイズの マドンナ響子ちゃんもそんな年齢に?と思っていたら19歳だったんですね。端正な美人は そういう歳でもこなせるのかと、みょうに納得してしまいました。 自分には暴力シーンが目立ってしまった原作と違って健康的に楽しく作られていました。 マドンナのガッキーもその後大ブレークしたし、さすが日テレの土9のってますね。 カスタマーレビューピックアップ 榊真喜男ことマッキーがヤクザということを隠し高校へ!最初はいつバレるかハラハラものですが、少しずつ色々なことを学ぶすがたや何事にも真っ直ぐなところは素晴らしいものでした。このドラマを見て私も、もっと高校生活を楽しめばよかったなぁと思うことがありました! 涙あり笑いあり最高の作品だと思います!もし続編が出たとしたら必ず見たいと思えるような作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ このドラマは、長瀬君の演技がひたすら面白いです。 普通の学園物に、簡単に言うとヤクザの跡取りが大人になって高校に通い直す っていう要素が加わった話なんですが とにかく面白いので見て損はないと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
長瀬君の顔芸はもちろん、脇を固めるキャストの魅力的なことといったら。 息子が心配でならない市村さん、若を全力で守る大杉さん、アニキをとことん慕う田中君、 キモいくらいマッキー大好きな手越君、死ぬほど可愛らしい新垣結衣ちゃん&村川絵梨ちゃん、 糞真面目で天然教師の香椎由宇ちゃん、、、、といった具合に、愛すべきキャラクター満載です。 もちろん主題歌も忘れちゃいけません。 名探偵コナンドラマスペシャル「工藤新一の復活!黒の組織との対決」【初回限定盤】カスタマーレビューピックアップ とりあえず目暮警部役を変えたのは正解です。蘭役は言うまでもありません、なんでコイツ?です!子役は無理に声優使う必要はなかったんでは?違和感ありまくりです。灰原役の香椎は喋り方や声の感じがハマってたと思います。そしてこの事件のトリックですが?と思うところが一つ。死体をくの字にして上から段ボールを被せたとありますが・・・そうすると体の部分で段ボールを切らないと被せられないのでは?犯行後は普通にペンキ入れてるし切ってもいない。カラの段ボールを逆にしてどうやって体に被せるんでしょうか・・・?いまだに分かりません。やはり全体的にコナンの実写化は無理がありますね。唯一役にハマってるといえば園子役の岩佐ですかね。そもそも蘭役の黒川が全てをぶち壊してる感じがします。 カスタマーレビューピックアップ 良くできていました。アニメの実写化は難しいと思っているけど、ガッカリしないで見れた。 日テレの製作サイドは、「花より男子」、「花ざかりの君達へ」のTBS,フジの高視聴率に 負けるなという上からの指示なのか、多忙な小栗旬を 舞台とドラマの掛けもちの後の、映画発表、 試写会、舞台挨拶、バラエティー出演、取材、舞台カリギュラの前・・と大変な時期に2週間も ホテルに缶詰めにして撮るという 無理なスケジュールを強行撮影したと聞いた。 どんなドラマになったのかと心配したけれど、主役も他の役者陣、スタッフ陣もよく頑張ったのだと思う。 面白かった。工藤新一の長い手足・・はなかなか難しいけど、ガッカリさせられなくて本当に良かった。 小栗旬の工藤新一と黒川智花の蘭ちゃんの関係はちょっと置いておいて。。香椎由との 大人っぽい感じでした。。アニメを見てない人でもわかる内容で良かったです。。 カスタマーレビューピックアップ 本編の配役は、好みにもよりますが…前回よりも良くなったと思います。 また今回も特典Diskにアニメの収録が少しあり、黒の組織の話が分かり易くなっています。 詳しい事は、見てのお楽しみ!…って感じかな? 個人的には、楽しめたので買ってよかったです。 カスタマーレビューピックアップ CGでもない本物の人間の子供にアニメ声は正直イタいです。見てて思わず目を背けたくなりました。 全体的にミスキャスト,はまってるの小五郎役の陣内さんだけ。主演が小栗旬という話題性のみ。 ストーリーも陳腐の極み。先が読めるどころの騒ぎではなく,演出,台詞回しは超が付くほどの二番煎じっぷり。トリックもトリックと呼べないレベル。 終始一貫して,ものすごい突貫工事。中学生の演劇を見てるみたいでした。 ちなみに,私はアンチではありません。素直に期待してました。見る前までは。 カスタマーレビューピックアップ
コナンSP第2弾、ちょっと小栗サン頼みのストーリーでしたね。 子役さん達の吹き替えの演技はちょっとなしかな!と思いました。 香椎さんがすごく嵌ってて良かったと思います。 小栗ファンなら持っていてもいいかな?というような作品 黄色い涙 【通常版】カスタマーレビューピックアップ 二宮の演技がとにかくいい。やっぱりクリントイーストウッドはいい目しとるわぁ!他のメンバーの演技はしょーもないけど…。まぁオシャレなイメージの松潤がなまりまくりの勤労青年を演じていて好感がもてましたが、櫻井の小説家も大野の画家も相葉の歌手もみんなそれっぽくないし見た目も今風なのでイマイチ入り込めなかった。二宮の小さい背中と短めな脚と丸い頭がなんとも昭和臭くて永島慎二を観たこともないのに「こんな人だったんだな」って思えるほど役に染まりきってた。彼は自分の役を自分の色に染めてどんな役も違和感なく演じる才能がある。日本のくだらないTVドラマで高校生やってるような人じゃないよ!!笑い方とかみょーにジジ臭くて説得力あるし今回の苦悩する若者がホントにリアルだった。たいする松潤はリアルの追求より挑戦の人ってカンジ。どんどん新しいイメージの役やるからみてて面白い。キラキラ王子様の道明寺も「東京タワー」みたいな汚れ役も今回みたいなチョイ役もどれもいい意味で視聴者を裏切るからニクい役者だよね!映画自体少ない場所で撮って役者も少ないのにすんごいつくりこんであって感激でした。やたらCG使ってる「西遊記」とかよかいーよ!!日本映画の良さはスケールのデカさとかじゃなくていかにいい脚本でいい俳優がでてるかなんだから。スケールなんて日本じゃアニメにまだまだ勝てないんだし、日本映画の良さは“情緒”だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ ちょうど私の世代のちょっと先輩の世代。 東京オリンピックの前後、青春の真っ只中にいた 人たちのお話。 最初ね。 この話は、漫画家たちが集まったという「ときわ荘」を モチーフにして、こんな時代を過ごした私たちは・・・ とかいって、みんな漫画家の大家になっていった ”貧乏だったあの頃”とかいう感じのストーリーかと思ってみていました。 6畳一間と、炊事場だけの下宿に集まった4人が、自分の「自由」を求めて、ひと夏一緒に過ごすのです。 それを見守る人間たち。 ・・・ けれど、本編は、そんなシンデレラストーリーとは少し違うものでした。 ちょうど、高度成長期に突っ走っていく日本経済の中で 生きていった、隣の普通のお兄さんたちのストーリー。 当時の風景も楽しみながら、ちょっとノスタルジックな切ない気持ちにさせてくれる作品です。 菅井きんさんが、たんたんとした雰囲気でよかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 1960年代生まれの方にはもってこい作品ですね、特に年配の方達には懐かしさを感じられるような作品だと思います。若い人やファンの方はやっぱ嵐が出演していることでしょう。相葉さんが演歌を歌っている所が印象的でしたね。 カスタマーレビューピックアップ 「ピカ☆ンチ」「ピカ☆☆ンチ ダブル」から約2年! 嵐の次なる作品は “昭和38年の若者たちが織り成す青春群像劇” ! まず嵐五人の主演なので とても期待して見ていましたが、その期待すらも上回るほどの出来映えでした! まず作品の雰囲気ですね! 見てみると平成ではなく昭和なか頃に作られたかのような背景とシーン。 それは近年の「ALWAYS 三丁目の夕日」をも凌ぐほど再現されていました! たまに現存していたスライドや昭和ラジオやフィルム、ニュース(もちろん白黒)が流れ、さらに作品の時代背景を引き立てています! 次に嵐五人の役どころ! 誰も元々アイドルだけあって、昭和の青年に変身するとスゴいギャップを感じました!服装・性格・言動 まさに昭和の青年逹!そのギャップがいいんだけれど。特に櫻井くん(小説家)と松潤(仕入れの勤労青年)の変貌振りがスゴイ! 松潤→おばんでがんす! アトはストーリの結末! 言うとつまらなくなるので割愛しますが、とても切なく、昭和の和気あいあいとした楽しい終わり方でした! 今まで「ピカ☆ンチ」「ピカ☆☆ンチ ダブル」「黄色い涙」を観ていて共通して思うことは、嵐の五人は人物の性格雰囲気の出し方が上手いですね!そこには監督の力もあるだろうけど、きちんと時代に応じた人物の個性と性格が良く差別されてます。 ホントに上出来です! 今の若者と懐かしさを求める、団塊の方にもお薦めです! カスタマーレビューピックアップ
二宮和也をはじめ、嵐のメンバー全員上手いし個性的!! 流石、犬童監督、素晴らしく美しく切ない作品に仕上がっておりました。 森本レオが主演だったNHKの「銀河テレビ小説版」を、30年以上前に見た記憶がありますが、ほとんど覚えていません。だから、本作との比較はできませんが、脚本は同じく市川森一ということで純粋な若者たちのホロ苦い青春模様を優しく見つめる視線は変わっていないと思います。 青春映画ではありますが、主人公は明るく元気な若者ではなく、世の中から少しずれてしまったアウトサイダー的な若者たちというのがいい。体制からはみ出てしまった彼らの冴えない青春。それが詩情豊かに描かれる。彼らは、夢を持って夢に向かって生きようとするが、他人を蹴落としてまでもという雰囲気はありません。 主人公の漫画家を演じた二宮和也は、やっぱり上手いですね。小説家を目指す向井竜三を演じた櫻井翔のボサボサ頭、ステテコ姿のアイドル路線とのギャップもいい。松本潤演じる勝間田の、夢と現実の格差とギャップ象徴するキャラクター設定も良かった。歌手を目指した彼の、最後のあのオチには苦笑いさせられたけれど、逆に夢を諦めて離散した4人たちへの風刺めいたものも感じ取れた...。 それにしても、嵐ファンの少女たちは、この頃の彼らのような青春をどう感じたのだろう? ユメ十夜カスタマーレビューピックアップ 酷評されている方はあと百年必要なのでしょう… ユメを題材とした話なので完璧に理解出来たと言う方が居るとしたら…あなたは夏目漱石氏の生まれ変わりか何かでは?と言わなければいけませんね ユメとは人間の内にある欲や罪悪感・願望がさらし出される場所または暗示だったり… こんな難しい内容を映像化しようとは挑戦するなぁ〜ただ漱石の時代の要素に現代の要素の味付けが見事でしたね…是非また十年後にでも別の監督で作って欲しい…全く違う作品になると思います。 私はグロいの苦手な方で一部映像が頭から離れなくなりましたが…結局はコメディ要素があって楽しめました。突っ込みどころ満載ですよ 謎も沢山あって原作読みたくなりました。 映画→原作→映画で観ると先入観なく楽しめるかも…先に原作でも良いですが イメージが固まって観るとあら探しして「酷評」する人も出てきそうですからね! 因みに松山ケンイチはダイコン俳優やないのは皆さん知ってるはず! あれはあんな役だっただけですよ (内臓ポロリはグロでしたが) カスタマーレビューピックアップ 好きな役者がいっぱいでてるし、尊敬するイラストレーターの天野嘉孝が監督をやる話があるというので見ましたが、内容もけっこう楽しめました。 個人的には第七夜が綺麗で一番好きです。 ただ、一度見ただけではわかりにくい話があったのと、第十夜があまりにも下品でえぐく、ひど過ぎ(主演の松山ケンイチと本城まなみの大ファンなんですが、かわいそう通り越してあわれに思えたくらい)だったので星を二つ引きました。 カスタマーレビューピックアップ 漱石の作品を、ここまで自由に個性豊かに想像出来るのは面白い! 10話はオムニバスとしては、詰め込みすぎ感は否めませんですが、 お家ビデオとしては、OK。 でも、10話みても最初に思い出すのは美少年役松山君なのでした。 袴姿に山岳帽(?)が素敵です。 カスタマーレビューピックアップ 香椎由宇がオダギリ・ジョーと結婚しましたね。素晴らしいカップルです。香椎由宇はまだ20歳ですが、いつも彼女は年齢以上の成熟を感じさせてきましたが、特にそのことを感じたのは本作第3夜での夏目鏡子夫人役です。この頃の香椎由宇はまだ10代だったはずなのに、何人も子どもを産んで育てている夫人役を演じて実に説得力があります。そしてエキゾチックな雰囲気もある彼女が和服で髪を結った姿の色気! 江戸美人・明治の貴婦人とはきっとこんな感じだったんだろうなということを納得させる抜群の存在感…。 力作揃いのこの『ユメ十夜』ですが、漱石の原作への文学的「読み」が入ったこの第3夜は完成度が高いです。同じく漱石先生が登場する第8夜はまさに「ユメ」の摩訶不思議な物語。第10夜のパナマ帽庄太郎は第8夜のみならず本作では第5夜にも登場して(大倉孝二!)女性に誘われ理不尽な運命(=死?)を遂げる不幸な男性として統一のイメージキャラを形成します。そして不慮かつ無念の死は第4夜と通底しており、そして流産で子どもを亡くした第3話へとイメージは遡及していきます。さらに妻を主役に据えた時に第3話と第9話の世界観の接近が感じ取れることでしょう。第9話の「母」は鏡子夫人のパラレルワールドであるのだなあと感じ入ります。 古典は独自の生命を持っていて、新解釈や当代の事情を吸い上げてより芳醇なドラマトゥルギーを作り上げるものなのです。そして『夢十夜』も100年の歳月を経て、人間の無意識と幻想を至高の文芸短編として創造し得た古典として我々の元に定着したように見えるのです。日本が生んだショートショート、幻想小説の極北『夢十夜』をこの機会に是非読んで欲しいし、そして更に映画に戻って、本作がいかに実験精神に満ちた意欲作であることか発見してみて下さい。そして最後に、色々芸能ゴシップに流されることなく、二人の行き先に幸せがあらんことを祈念しています。 カスタマーレビューピックアップ
原作が大好きで、もう幾度読み直したか分からないくらい読み続けている者としては、全ての作品に思わず「ニンマリ」してしまう要素が散りばめられていた。 各夜すべて監督が違うので、解釈の仕方も雰囲気もことごとく異なっているのがまた、良い。 皆それぞれが持つ絶妙な想像力と才能を活用して、思いきり「しでかしちゃってる」感じを受けた。 その「しでかしちゃってる」感が爽快で気持ち良いくらいで、すこぶる好印象に思った。 中には個人的に苦手な作品を過去に生み出している監督もいたが、今回に限り完全に受け入れOKと思えたのは、原作の素晴らしさ故かも知れない。 原作「夢十夜」は、それほどまでに想像の広がりを促し、かつ何処にも正解のない世界なのだ。 リンダリンダリンダカスタマーレビューピックアップ かつてこれだけリアルな青春映画があったであろうか? 山下監督の類い稀なる才能が、一挙に放出された作品。 どのシーンを観ても、涙が出てきてしまう・・・ 女子高生やったことないのに感じるこのデジャブ感って何なんだろう? カスタマーレビューピックアップ 切り取られた3日間。 感動的な友情劇やさわやかな恋愛模様が描かれるでもなく、一人一人の人間性を表すエピソードが展開されるでもなく、家庭環境が語られるでもなく、単にそれらの端々が、「バンド結成から本番まで」一生懸命に練習する彼女達の背景の1つとして通り過ぎていくだけだ。 それらの一つ一つは小さすぎて、どれをとってもドラマとして成り立たない。 あくまでこの映画は「ある学校の女子高生によるブルーハーツのコピーバンド」の、スタートと小さなゴールを描いただけだから。 まさに「普通」の人生の、そこだけを切り取った3日間。 だけど、「細切れ」のエピソードがスパイスとして絶妙で、なんとも言えない好感を抱かせてくれる。 「似たようなことがオレにもあったな」と、記憶と思い出のあちこちをくすぐるように、心地よく刺激してくれる。 そんな映画でした。 鑑賞目的の1つだった「ブルーハーツ」の演奏も、独特の雰囲気を出せててなかなか良かったと思います。 すごくお薦めなんだけどちょっと値段が高いかなぁ。 その分☆1つマイナスしときます。 カスタマーレビューピックアップ 女性の即席高校生バンドが、リンダリンダリンダを歌う。それだけの話なのに、最後のカタルシスは何だろう。特にお涙頂戴的な脚本でもなく、話は淡々と進んでいく。その軸となるのがペ・ドゥナの魅力である。ちょっとセーラー服はきついかな、と思うシーンもあったが、何気ないひとことや、カラオケボックスでのひとりシャウトは見ていて本当に楽しい。韓国女優が主演の日本映画って、自分の知る限りはこれだけだ。「ソウル」の長瀬智也もそうだったが、ひとりだけ異国人で、なおかつ主役というのは大変なことだろう。加えて「ソウル」はあくまで日本向け作品だが、本作は異国人主役で日本向けである。「スゥイングガールズ」との類似がDVD内のリーフレットでも触れられているが、アプローチからして全く異なるので、同じようなイメージを抱いて、まだ見ていないという人はぜひ。楽しい気分で終われます。 カスタマーレビューピックアップ 見るまでは、ありがちな青春映画(「ウォーターボーイズ」など)かと思ったが、 まったく違った良質映画だった。 近年では、「アイデンアンドティティー」と並んで 音楽を扱って優れた作品を作ってくれた1本。 カメラが被写体に向けられただけで、 画面から「映画」があふれるような作品は稀だが、 (日本だと奥原浩志作品とか)、 これもそれに近い。 女子高生たちの存在感、特に話し方が、リアルだ。 岩井俊二の「打ち上げ花火〜」を思い出す。 オフなショットと、その時間的持続がうれしい。 横移動、人物正面ショット、編集のリズムなどからは、 北野映画からの遠い響きを感じる。 ただし、この映画を観ると、 やっぱり映画って言うのは、サスペンスじゃないとダメなんだなと思う。 水溜まりを撮るだけでサスペンスにしてしまった ソ連の作家のことを想う。 監督と松本隆さんとの対談が、興味深く、楽しい。 *松本氏は、この映画のバンドに詩を提供し、それはCD化されている。 http://www.kazemachi.com/cafe05/cafeno/cfn_yamashita/cafeno_in_f1_yamashita.htm カスタマーレビューピックアップ
爽やかになる。爽やかな気分になる。高校生になりたくなる。 なによりも、ブルーハーツでしょ!!!大好き。 この映画、韓国人が入ってるのがまたいいよね。 おんなじような、高校を舞台にした部活ものでも「スウィングガールズ」より好きよ。 あー、ブルーハーツ聴きたくなった。 ウォーターボーイズ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ ストーリー展開はテンポがよく楽しめたのだが今となっては山田孝之のキャラクターに無理がある。映画の妻夫木聡や2の市原隼人のような少年の美しさのようなものがなく老成していて派手さがない。脇を固めた森山未來の方が輝いていた。オシャレなイメージの瑛太がダサイ生徒会長で出演してるのが今となってはレア…。ヒロイン役の宮地真緒も魅力がないし配役ミスかな? カスタマーレビューピックアップ 私は映画しか見たことがなかったんですが、ドラマものは映画よりも長い時間で作られているため、見せ場も非常に多くて楽しめました。 映画との一番の違いは、主人公以外の登場人物にきちんとスポットが当たっていて、個々に物語があったことですね。 第10話の麻子のスケッチブックに堪九郎が書いてあったシーンが「ハッ」とさせますね。 最後のシンクロのシーンは、これまた圧巻。 『シュガーベイビーラブ』がいい味出してます。 理屈じゃなく、胸がドキドキしてしまいました。 青春ものって素晴らしいですね! カスタマーレビューピックアップ キャラの独自性・進展度や進行具合・映画の続編を絡めた点・OBの佐藤役の玉木宏を出した点、どれを取っても最高の評価です!!シンクロ専用ドラマですが、受験のシーンも後一押し描いたら、もっと良くなるのではないかと思います。 その他はこれと言って悪い点は特にはなく、どの話も綺麗にまとまってる感じで良かったです!!最終回のシンクロと第4話の失敗シンクロシーンは是非、必見です!! 私としては2より1を見る方をお勧めします!!(2は見ていて話が進んでないし、苛々したくらいですので。) カスタマーレビューピックアップ 青春時代から時がたった者も懐かしく思える作品。山田孝之さん達のシンクロメンバーの高校時代が爽やかで応援したくなる。特典では山田孝之さんの努力や皆の努力が凝縮されており、また一つに青春ストーリーの様だ。 カスタマーレビューピックアップ
主役5人のキャラクター設定に工夫はあるものの、冗長でつじつまの合わない脚本は、正直に言って1クールの3ヶ月を持ち堪える力がなかった。オリジナル映画に捉われ過ぎず、テレビドラマの特性を活かせると良かったと思う。最終回を除けば若かりし頃の山田孝之や森山未来のプロモーションビデオとしての価値程度しかない。しかし最後のシンクロシーンは映画を凌ぎ、素晴らしい! ライブで男子シンクロ団体を観てみたくなる。 |
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