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Amazon人気商品ランキング/飛田展男psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:171/総ページ数:18 最終更新日:2008/07/07 海がきこえるカスタマーレビューピックアップ 「方言喋る男って気持ち悪い」? その価値観の方が気持ち悪いです。 ★0はつけられないので仕方なく一つつけてますが★0で。 カスタマーレビューピックアップ テレビスペシャルとは思えない画像の洗練は流石ジブリ作品のひとつと言うべきでしょうね。 舞台が四国・高知ということでキャラはほとんどが土佐弁をしゃべるのですが、里伽子じゃないですが時代劇の坂本竜馬を思い出しました。 「土佐」というとやはりどうしても「竜馬」を育てた土地というイメージが先行します。 主人公・杜崎が通う高知の高校に東京から転校してきた里伽子は皆の注目を集めずにはいられない存在だった。 そんな里伽子に杜崎の親友・松野は好意を寄せる。 けれど里伽子は複雑な家庭環境から、高知での生活の周囲の全てのものから「距離」を置いていた・・・。 ある日杜崎はそんな里伽子に頼まれる。東京の父に会いに行くのに一緒について来て欲しい・・・・・と!。 氷室冴子が原作を書き下ろした長編青春小説をアニメ化。 「耳をすませば」をより大人っぽくしたような舞台設定。 里伽子の両親の別居。里伽子の父親の浮気と愛人。高知に馴染まない里伽子とクラスメイトたちの対立。 そして、里伽子に想いを寄せる主人公・杜崎の親友の松野との三角関係・・・・・と、爽やかさを前面に押し出した映像に反比例するかのような「ストーリー上に浮かび上がる人間の負の部分」との対比。 里伽子に惹かれつつも、対立する主人公の姿に「青春のもがき」を垣間見たような気持ちになった。 「青春の置き荷物」を取り戻すことを暗示するようなラストシーンでの杜崎と里伽子の再会。 再会時の里伽子の笑顔に、高校時代に歪んだ「彼女の内面」は見えない。 失われた時間を取り戻すためのスタートラインに2人はまだ付いたばかり。そして2人の「青春」もまだ始まったばかり・・・・だ。 カスタマーレビューピックアップ まったく女の子にずーっとイラつきっぱなし。 結局、美人だったら、なんでも魅力になんのかな〜???そう以外に思えない。 どこが良いのやら、まったくわからん。。。 大体、人に金借りてあの態度か?感謝のかけらも見えないし、 いくら家庭の事情がどうこうたって、実際、身近にもっと大変だな〜って状況でも、 親も恨まず明るい優しいマジ尊敬してる友人を何人か知ってるので、 なんだこいつ・・・ってかんじ。しかも、男の方もなんだかな〜。 ひたすらに受身。それが優しさなんだかしらんが。。。振り回されてるだけ。 親友のメガネ君も、もっとびしっつとカッコいいのかなーって期待したのに、 手ひどい発言に落ち込んだだけ? 友達殴るより、女殴ったら?ぐらいに思っちゃったよ。 イライラしながらもショートカットの女の子が、もっと話しに絡んで、 恋愛バトルっぽくなると思って、最後まで真剣に期待して見ちゃったんだけど。。。 な〜んも。えっ?終わり? ジプリでこんな後味悪いの初めてだな〜。 カスタマーレビューピックアップ 田舎に転校して来た、東京の女子高生と田舎の男子高校生との淡い初恋を描きます。 家庭の事情から肩に力の入っているヒロイン、自然体の主人公、類型を脱さない設定ではありますが、主人公と親友との友情(親友はヒロインに片思いしている)、美しい映像(現地の景色そのままであることにびっくり!)、そして、卒業後の同窓会のシーンが彩りを与えています。 同窓会のシーンは特に印象的。 クラスメイトが別人のように大人びており、再会してみると、昔の経緯はどこへやら、「お互い、肩に力が入っていたね〜」と笑い合う姿は、深く心に沁みこみます。 あの時は素直じゃなかったよな〜と昔を思い出してしまう、そんな作品です。 気軽に、一度、見て下さい。爽やかな印象を与えてくれます。 カスタマーレビューピックアップ
お店でDVDを発見して懐かしさのあまり購入。 昨日、10年ぶりに鑑賞しました。 「淡い恋いいな〜」の一言に尽きます。 劇中のような経験がないにもかかわらず、「この気持ち分かる分かる」「彼(彼女)は多分このように感じているのだろうな」など登場人物に感情移入したり、客観的に感情を推察することもできる作品ですね。 高校時代のまだ未完成な感情の交流を透明感のある描写で清清しく描いています。 気持ちの高ぶりとちょっと切ない夏を想起させる、レトロなピアノテーマも心にしみますね〜 ラストシーン(見てくださいね)も最高。早速、吉○寺に行ってきます・・・ 機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛-カスタマーレビューピックアップ 本作は「誰も知らないラスト」という触れ込みでしたが、 御大がカミーユが精神崩壊しない展開、即ち明るい希望を感じさせるラストを描きたいとのコメントが既に出ていましたので、大方のファンはある程度の予測は付いていた訳です。 時代の所為か或いは御大やスタッフの心労から本編では暗いラストを迎えたわけですが、「二度と見たくない」と言っていた御大が書き直したラストを迎え、私は「こうゆうガンダムもアリかな」と好意的に受け取りました。 勿論皆さんご指摘の「声優の変更」や「纏まらない新旧フィルム」の問題は私も異論がありますが、結局今回3部作が作成された根底にあるのは「オリジナルのラストを変えたいから」でしょう? 勿論あの様な最後だからこそZの人気はあるのかもしれませんが、実際宇宙世紀のハッピーエンドはZZ位なモノですよね?あの様な辛いEDは私も心苦しく思っていたので、批判はありながらも歓迎する立場な訳です。 そんな訳ですから「オリジナル主義」な方や、作品を見る度に粗探しする様な方には向かないと思います。「1本の映画作品」としては完成度は高くないからです。 カミーユとファに1年早い幸せを許せる方にはオススメできます( '∀`)b カスタマーレビューピックアップ 色々と批判的な意見も多々ありますがそれでも∀を除く平成ガンダムシリーズから比べると話の出来は歴然です! もともと劇場七部作(無印(砂の十字架編)+哀・戦士編+めぐりあい宇宙編+星を継ぐ者+恋人たち+星の鼓動は愛+逆襲のシャア)を考えていたそうなのでZZに繋がらないのは批判理由にはなりません!! ただやっぱりダカール宣言を全面カットは辛い……orz(だから★-1) それでも充分楽しめます♪ 特に最近のガンダムしか知らない人たちに見てほしい作品です(*⌒▽⌒*) カスタマーレビューピックアップ 個人的にZは後のシリーズの世界感を広げた傑作だと思います。しかしこの劇場版三部作はまれに見る駄作です。何もない究極の駄作です。 カスタマーレビューピックアップ 全巻発売同時に購入しました。お金を出して買ったからには意見を言わないとってことでw 旧と新のコラボとか大義名分を言ってますが経費と手間暇をケチって良い部分宣伝だけして売る合法的な悪徳商法ですな。(劇場公開&DVD6300円でこれっすか・・) シーン毎にクオリティの差を極力なくすのが仕事でしょ!それを上手いこと言って昔のアニメを混ぜて使うな! CMもたしか新カットばかり流していた記憶が(詐欺みたいな事せずちゃんと古いアニメも使え) いっそ昔のアニメ版の手直し総集編のほうが数段マシだと思います。(それじゃあ儲けが少なくなるからってしないか) 内容も新訳とかまたまた上手いこと言ってますが最後以外は編集上仕方なくつじつま合わせただけだし・・ その最後ってのもガンダムという物語上変更があっては大幅にその後が変るのでちゃんと責任持って続きを作ってください。(投げっぱなしはやめてね ZZは抹殺っすか(爆)) 個人的には新カットレベルのアニメで全てを120分×3本で再度作り直してもらいたいです。 (話が端折りすぎでしょ)(物語と新カットのクオリティは高いのに・・) 購入を迷ってる方は1本1980円程度なら見てはどうでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
多くの方が書かれている通り、TV版の色々あって、みんな悩んで、 苦しんで、最後の方で、これでもかと登場人物が死んで、そして、 カミーユは大事なものに気づき、シャアはまた悩む。 という流れが表現できていなかった気がします。 単純に時間の問題もあったのでしょうが、それにしてはレコアについては、 結構、丁寧に気持ちの動きを追っていた気がするので、肝心なカミーユと シャアの心の動きが分からないのは、どうかと‥ また、TV版のわざとらしすぎる、「壊れた百式のコクピットが空」の映像 も無く、この映画版が決定稿のような監督の表現でしたが、これでは、 「逆襲のシャア」もリメイクしないと、つながらんぞ!と思いました。 TV版のファンは「評判悪いみたいだけど、どんなものだろう」という好奇心 で観る以外は、観ないほうが良いと思います。 機動戦士Zガンダム Part I ― メモリアルボックス版カスタマーレビューピックアップ 富野監督のカオスが、物語そのものになっているような作品です。 ファーストでは抑えられていたダークサイドの解放とでも言えばいいでしょうか。 後の劇場版で、富野監督は言います。 「(テレビ版製作時は)自己崩壊していった」と。 そして「アニメはもっとやわらかくてもいいんじゃないか」と。 僕はこの言葉の意味を、後で知ることとなりましたが、テレビ版Zと劇場版Zの違いが、この 二つの言葉に集約されている気がします。 個人的には劇場版のほうが好みです。なぜなら、シンプルで、ゆえにガンダム本来の爽快感とロマンを純粋に楽しませてくれるから。 テレビ版は、はっきり言って気が滅入る。見てて疲れます。 富野監督自身の苦悩が、画面に映し出されているようとは、言いすぎかもしれませんが。 エンターテイメント(娯楽、お楽しみ)として見るなら、シードの方がまだオススメできると思います。 カスタマーレビューピックアップ ガンダムのストーリーとは、わかりやすく言うと「地球の勢力」対「宇宙の勢力」という構図である。リアルさを追求し、それまでの宇宙から来た悪(怪獣・宇宙人など)といった完全な悪者など存在せず、あくまで「人間」対「人間」という生身の人間同士の複雑な戦争なのだ。 「ストーリーは・・」 ふつうの少年だったカミーユ・ビダンが、エウーゴという宇宙側の組織によるガンダムmkー2強奪作戦に巻き込まれるところからストーリーは始まる。エウーゴとはティターンズという暴走を始めた地球側の組織に対抗する勢力である。ティターンズは、条約などで禁止されている毒ガスを使った作戦などを行った、ジャミトフという男が支配する危険な勢力である。 エウーゴに所属することになったカミーユは、シャア(クワトロ・バジーナ)と共にティターンズ他の勢力と戦っていく。 「評価等」 自分はDVD全部持っているのでテレビ版はとても面白いと思うが、劇場版は展開などが速すぎとてもつまらないと思った。・・・・最終話、カミーユは精神崩壊(再起不能)になり、シャアは行方不明となるが、カミーユはあくまでゼータの主人公であり、シャアは後々までも登場せねばならない重要人物だからであろう。シャアが爆発の中に消えていくシーンなどは、前作「(ファースト)ガンダム」でもあったシーンであり、そのことからも彼の生死の行く末が暗示されていると思う。破損した彼の愛機、百式が宇宙を流れていくフィナーレにも。二人の主人公、カミーユ・ビダンとシャア・アズナブルの一つの歴史である。 カスタマーレビューピックアップ ファーストガンダムの続編ですね。主人公を軸に展開していく人間模様やMS登場シーン のカッコよさなどよく次々と観てしまう止まらない面白さがあると思います。誰もが気に なるホワイトベースの元クルー達の動向や赤い彗星の登場でストーリーはいやがおうもな しに盛り上がっていき、ファーストファンの壷をガッチリ押さえた作品になってる。でも ストーリーは重い・・・。純粋な戦争アニメだからこれはしょうがないか。まぁ、内容は 満足なんですが、DVD一枚に4話収録というのは少なく感じます。他のアニメBOXみ ても6話が妥当でしょう。しかもBOX1の1巻なんて2話しか収録されてないという暴凶 に呆れるばかり。詰め込めばBOX2までに全収録可能なはずです。内容がいいだけにこの 仕様には疑問を感じます。そんなこんなで★4個。 カスタマーレビューピックアップ 人間が危機に直面したときにとる根源となる動機とは何なのか? プライドか?名誉欲か?性欲か?つまりはヒゲとボインか? そういう大きなものをテーマとし、そこに直情的な性格のカミーユを 主人公に配しています。初代主人公アムロは割りと 社会に溶け込もうと努力し悩みますが、カミーユは直情な性格と 天性の才能ゆえに溶け込むことすら拒絶します。 そしてより内面を見つめることにより、純粋な結論に到達します。 スレッガー中尉のような結末を主人公は選びますが、 欲望渦巻くZの人間関係の中でカミーユのように純粋で 自己を貫き通すことが突破口になるなるんだなあ、なんて思いました。 ガンダムシリーズの中ではTV版Zが最高峰です。 これを超えるガンダムシリーズはちょっとありえないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
鑑賞する度に様々な解釈が思い浮かぶ作品です。それは多分,登場人物の人間臭さのせいだと思います。富野版大河と言った所です。カミーユという少年の背景にも様々な不幸が重なり,最初は自分を取り巻く環境への苛立ちにふりまわされて,第三者から見れば,突飛な行動をしますが,様々な登場人物達と触れ合う内に心がだんだんと成長し,最後には己の意思で闘いへと殉じていきます。本来,純粋過ぎる彼の精神が次々と襲い掛かる悲劇に必死に抵抗する姿と,ラストの彼の姿にはこの物語のコンセプトが詰まっていると思います。 機動戦士Zガンダム Part III ― メモリアルボックス版カスタマーレビューピックアップ 映画版公開時、ある雑誌で富野監督が「Zはスポンサーや局の上層部 からの声を上の方が極力抑えてくださったおかげで、ストーリーやキ ャラクターを変に商業的を配慮せず好きなように作らせてもらった」 と言われたように、子供が見るには難解な心理描写や背景になったた め、放送当時は視聴率が芳しくなかったようです。 登場人物同士のせめぎあいや個々の衝突、戦争という混迷した状況下 での覇権争い、裏切り、騙しあい、そして死…。戦争がもたらすもの のとその本質を、個々の人物やモビルスーツ同士の戦いを通して見事 に描き出しています。 エウーゴもティターンズもアクシズも連邦も、ひょっとしたらカミー ユが言うようにわかり合えたかも知れない…でも、それができない、 気づけない人間の愚かさ…。そしてやるせなさ…。結果、戦争という 行為を選択し、守り育てるはずの命の大切さを忘れ、多くを犠牲にし てしまう…。エウーゴのメインキャストで最後まで生き残ったのは、 ブライトとファアだけ(シャアを除けば)となり、みんな死んでしま います。それが戦争だから…。 放映当時、見た時にはなんともいえない後味の悪さやショックを感じ ました。でも、それが当たり前の反応だと今では思います。平和ボケ じゃないけど、それまでの「主人公がカッコよくて、可愛い女の子が 出てきて少し苦しむけど最後に正義は勝つ!」みたいなわかりやすい 勧善懲悪的なロボットアニメではありえなかった“戦争とは殺し合い なんだ”ということを、夕方の子供向けTVアニメで知らされたので すから…。 カツは、一年戦争という極限状態で幼少期を過ごしたことで、戦う事 に何の躊躇いもなく、敵を憎むことを当たり前とする未熟で直情的な 少年へと成長してしまっています。結果、それがもとで戦死してしま います。もしホワイトベースに乗っていなければ…、戦争のあるこの 時代に生まれてこなければ、あるいはカツは…。エマだって、フォウ だって、レコアだって…。みんな時代の波に翻弄され涙した戦争の犠 牲者です。そんな“刻の涙”をカミーユがその身に受け、最後の戦い に挑む最終話は、本当に涙が出そうでした。 見た事のない方はぜひ見て欲しいと思います。 カスタマーレビューピックアップ この作品が放送されていた当時、私はまだ幼稚園児だったので、内容までは記憶に残っていませんでしたが、DVDを見て、すごく切ないラストで驚きました。戦争という現実のなかで、カミーユの心が押し潰されていく様子がとてもリアルで、あれだけ多くの仲間達が目の前で消えていってしまったら、きっと自分も精神に異常をきたしてしまうと思うし、そう思うとすごく痛々しく感じます。近い未来に人類は宇宙に進出して、まるでガンダム世界のように宇宙で戦争をする日が来るかもしれません。しかし、どんなに兵器などが進化しても、戦場に立つ人間が味わう悲しみや絶望は変わらないはずだし、それを考えるとこの作品のラストは、未来への警鐘だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 劇場版は全く駄目だが(まるで少女漫画)見るなら絶対このテレビ版だ!! 放映当時、視聴率がファースト並みではなかったそうだが、そもそもファーストが異常に高かったのであって、あれと比較されればどれだって辛いはずだ。しかしこのZも私はファーストに引けをとらないと思う。話面白いし、メカかっこいいし。音楽は断然素晴らしいし。なによりあのクワトロ大尉が最もカッコイイ作品だ。主人公の活躍と共に、周りの人々の存在感も際立つ。それぞれが光っている。それらが織り成す人間模様がまた面白い。私が中学生の時にこれは放送されていたが全国的には知らないが少なくとも私の学校でファースト同様の人気だった。故に「視聴率が芳しくなかった。」という話を聞き「え!?ウソ?」と思ったほどだ。これは大変面白い作品ですヨ。 カスタマーレビューピックアップ オールドタイプな私めは確かなハッピーエンドとなった「新訳映画」を 認知できない(心情はわかるが…)やはりカミーュには休息が必要だろうし 理論上はシールド先端からとはいえTHE−Oに突っ込んだら、 Zのパイロットも無事ではすまないとアナハイムの技師も言っているし (興味ある方は角○のガン○○雑誌から観つけてくれ給え) ましてやこれでは次期シリーズの基礎を根底から覆す まさに日銀総裁のような荒業(時事ネタですみません(笑)) 新訳を見た後はこちらの「古典」を観て温故知新してください。 尚「再」アンコールプレスですのでバ○ダ○ポイント○ービ○対象外です。 カスタマーレビューピックアップ
映画版とはまったく違うラストです。 映画版が言いたいことも解りはしますが、 戦争とはこういう事。 画像は確かに古いです。が、それを補って余りある内容だと思います。 勧善懲悪ものではなく、『悪』とされる者達にもそれぞれの『正義』や『野望』があり… 悪い奴等は退治すればいいのか? それで『平和』は訪れるのだろうか? たかがアニメ、されどアニメの作品です。 TVアニメ放映当初は『暗い』との評判(だからZZがあんな内容に!)でしたが、 戦争は決して明るいものではありません。 その中でも、一生懸命、自分の主義や主張を貫く者もあれば、 時代に流されて行く人々…もあり。 ま・歴代ガンダムパイロットの中ではカミーユが一番のお気に入りなので、 ちょっぴり贔屓目で5つ星にしました☆ 機動戦士Zガンダム Part II ― メモリアルボックス版カスタマーレビューピックアップ 見るなら断然テレビ版だ!!劇場版はまるで少女漫画。話にならない。 このZは放映当時、視聴率が芳しくなったそうだが、そもそもファーストが高過ぎたのであって、あれと比較されればどれだって辛いはず。しかし私的にはこのZもファースト並みに面白いと思う。話面白いし、メカカッコイイし、音楽素晴らしい。主人公の成長と共に、周りの人間達の存在感も際立つ。それらが織り成す人間模様が話に厚みをもたらしている。話がとにかく面白いのだ。それにあのクワトロ大尉が最もカッコイイ作品でもある。これは私が中学生の時に放送されていたが、少なくとも私の学校では全校挙げて大人気だった。だから「視聴率が芳しくなかった。」というのを聞いて「え!?ウソ?」と思ったほどだ。これはとても面白い作品ですよ。 カスタマーレビューピックアップ このZという作品、初代を見ていなくても楽しめると思います。初代をみていれば人間関係など更に深みがます!全体の流れとしてはかなりダーク↓しかしセリフなどはかなり感情的だがグッとくるものをかんじます。大袈裟かもしれないが、実際の今の世の中に欠けているものの1つを教えてくれている!人は皆無関心、目先の損得ばかりみて自分のことしか頭にない、しかしZではアニメだからこそ、アニメでしか表現できないようなことがガッツリと表現できていると思います。文才がなくチンプンカンプンかもしれませんがとにかく衝撃の作品!たかがアニメと思うことなかれ!今のただ子供うけがよく、利益目的の中身のないアニメとは比較にならない。そうゆう意味ではもはやアニメの域をでている。とにかくオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 劇場版「恋人たち」は良く出来ていた。前作(第1部)「星を継ぐ者」はTVシリーズの良さが消えていて、ガッカリしたが、今回は逆にTVシリーズの欠損部分を補えていて、凄く成功している、と思った。もう少し、説明カットがあれば、とは思ったが。 しかし劇場版の唯一の欠点は、フォウ・ムラサメ役が島津冴子さんではない、ということだろう。それに尽きる。今回は新作カットも増えていることもあって、ほとんど別人の「フォウ」だった。やっぱり、島津さんの声で「フォウ」を聴きたかった。このDVD-BOXでその念願を叶えたい、と思う。 カスタマーレビューピックアップ 世界観とテーマ(命とか思いとか)が合っていないため何がやりたいのか分からない キャラの会話も喚くだけでつながりが不明瞭なところが多く理解しがたい 劇場版ではここらへん修正してくださいよ、ホント カスタマーレビューピックアップ
この作品はキャラより世界観やMSに重点を置いた作品です。ガンダム史上初の可変型MSが登場した作品ですので、 MS目当てで見る方、世界観や脚本で評価する方、そしてSEEDファンの人も(どうせ見ないだろうけど)是非見て欲しいですね。 今から劇場版が楽しみです。^^ 機動戦士ZガンダムII -恋人たち-カスタマーレビューピックアップ 声優変更に対するブーイングは他の方が書いていらっしゃるのであえて書きません。 しかしもっと大きな弊害があるのです。 困ったことにキャラクターの声を新規の方と契約しなおしてあると思いますので 後に出てくるゲームの音声で旧レギュラー陣の声が使えなくなるかもしれません。 この映画で声優さんが変わっているから見ない、だけでは済まないのです。 現にフォウ=島津さん、サラ=水谷さんが第一線で健在であるにも関わらず 後々に出てくるゲームでオリジナル声優のキャラを見ることが 出来なくなる可能性があります。・・・というかもう劇場版声優にシフトしている。 正直言って勘弁して欲しいと思います。 カードビルダーではセイラさんブライトさんは 亡き声優さんの遺した音声を使用しているというのに…。 正直言って新しく声を吹き変えたゆかな嬢、池脇嬢にとっても メリットがあったとは到底思えない。 むしろご本人達の経歴にも泥を塗った黒歴史の映画だと思います。 この映画本編ですがZガンダムを知っている方にはそれなりに楽しめます。 ・自由落下するサイコの中でのカミーユとフォウの会話 ・運の無い男、ベン・ウッダー(この人も大林さんに演じてほしかった!)の悲劇 ・ブライトさんとウォン・リー氏のやり取り ・レコアがクワトロに愛されていないと悟るシーン ・クワトロを迎えに来たハマーン この五つはZガンダム本編よりも感動しました。 それだけに声優交代は痛かった。本当に痛かった。 カスタマーレビューピックアップ 仮にも「恋人たち」と打っておきながら、ヒロインの扱いがひどい。 ・フォウのキリマンジャロの舞台を消去する必要があったか?声優変更も今ひとつ納得できない。 ・サラの声優変更は特にいただけない。よく、有名芸能人を声優でもないのに出演させ、宣伝効果を狙う手法があるが、たいていは大根(棒読み)声優のため批判を浴びる。 この作品もそうであろう。またシロッコに対しては「パプティマス様」としか呼ばないはずである(原作参照)。 また、他の意見でもある通り、話の流れがない。ストーリーを解りやすくするためにも「シャアの演説」入れるべきと思う。 次に発売する(であろう)blu-rayにはぜひ「新アフレコw」でお願いします。今度ばかりは受け入れられると思いますよ( ̄一 ̄) カスタマーレビューピックアップ 正直に言ってびっくりした。声優(フォウ)が変更になっているし、話の展開が早すぎて訳が分からず。監督に一言!ファンをなめるなよ!。これじゃイデオンの映画版よりできが悪いし、これじゃTV版DVDを全部見た方が良いです。 フォウのキチガイぶりはよく分かるが、キリマンジャロのシーンは省かない方が良いです。 残念で仕方ありません。ファースト・ガンダムとは違うのだよ!ファースト・ガンダムとはー! カスタマーレビューピックアップ Zガンダムはテレビ版でじっくり観ても難しい。 例えば、モビルスーツの外見から敵、見方がわかりにくい (ガンダムは赤がシャア、白が地球連邦軍、その他カラーが ジオン軍だったが、Zガンダムではお構いなしに入れ替わる)、 ティターンズとエゥーゴの2極対立かと思いきや、 それぞれの所属軍人があっちへついたり、こっちへ ついたり、暗殺されたりと忙しい。軍の裏にいる スポンサーまで登場するからなおさらだ。 ということで、初見の人にはお勧めしづらいが、 昔見たことがある人なら、テレビ版Zガンダムを全部 見直す代わりに、このDVDを観ながら、脳裏にある 様々なシーンを思い出すというのが正しい楽しみ方かと。 カスタマーレビューピックアップ
まずなによりも、映画作品として成立してないのでは?と思ってしまう。 映画評論家の訳の分からない講釈ではなく、素直な感想としてそう感じた。 Zガンダムを初めて見るという人はついていけなかったんじゃないかな。 もうほんとにひどい。話がブツブツ切れて、いきなり新しい人が出てきたと思ったらまた突然いなくなる、の繰り返し。 別に新訳どうこうというのは作り手のメッセージだからとやかく言うつもりはないけれど、 やっぱり「Zガンダムはじめて」っていう人がみても理解できる程度には仕上げるのは映画の作り手として、最低限の義務じゃないだろうか。 そしてレビューのタイトルに書いたとおり、何が狙いなのか分からなかった。 もうはじめから製作サイドとしては旧作(テレビ版)を全部見た人にターゲットを絞って造ったのなら、 宣伝のCMやポスターに「旧作を見ていない人はお楽しみになれません」くらい書いても良かったのではないか。 それくらい感じた。 いずれにせよ、映画としては駄作だと思う。 ただ、Zガンダムが「最新のアニメ技術でのZの映像資料」としてみるならそれなりの価値はあるのかもしれない。 機動戦士Zガンダム -星を継ぐ者-カスタマーレビューピックアップ と言っても、モビルスーツ戦だけね。(^_^;) キャラクターのテイストを変えたのは何故だ。違和感がありすぎる。 キャラの作画に関しては旧作の方が断然イイ。 前半ジャブロー降下まではかなりのツギハギっぷりで、旧作を知らないと意味が分からんかも。 後半シャアとアムロが出会うまでは殆どが新作画で見応えがあった。 カスタマーレビューピックアップ TVシリーズ版をビデオオンデマンドサービスで全部 見て面白かったので、こちらも見直し用にと思って 購入してみました。 第1話〜第14話までテレビ版では、20分×14話で 4時間40分あった映像を 1時間35分に再編集してあり ます。 Zガンダム特有の難しさはそのまま。展開も早いので、 これは初見の人がついて行ける内容ではないだろう、 と思いましたが、テレビ版を知っている人には、 今回の再編集方針からくる監督のメッセージとと 追加された新カットが楽しめるのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ Zガンダムをこよなく愛しているけれども、映画版はちょっと厳しいかも。 個人的に特に新しく足した絵がありえない感じでした。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに初期作品関連の映画だから絶対に見に行こう!!と思っていたが結局時間がなくて行けずじまい。 ならばDVDで見ようと思い、いざ見てみると、「これ初めてみる人、わけ分かるかなぁ・・・。」私もこの20年近く見ていなかったので、細かいところを忘れており、物語の断片を記憶のそこから引っ張り出してくるのに精一杯で、ストーリーに集中できず、頭がくらくらした。以前の映像と、新しく描いた映像がグチャグチャしてきになるし、吾郎ちゃんがスマステで絶賛していたけど、彼はこれで満足だったのかしら。。。? 物語自体はおもしろいので、見たい方はTV版を見るべし!! カスタマーレビューピックアップ
あんなに長いゼータを3つの映画にまとめるなんて、 どうするんだろう?カツとか存在自体が消されてたりして…ブフフwとか思っていたら 旧画も半分以上、新画も少し。 ストーリーの大筋はかわらないけど、 各人の登場の死に方、消え方が変わっていたりで良くも悪くもサプライズでした。 Zを見たこと無い人には全くオススメしません。 赤い彗星を超えるスピードのぶっとび展開なので、何もわからないまま終わります。 Zを見たこと有る人としては、★3つだと思いました。これを基準に ガンダム哲学までやっている人からすれば評価は高め、 ガンダムの大筋、雰囲気が好きな人にすれば評価は低め、 戦闘シーンが好きな人にとっては評価はフツーだと思います。 新画の戦闘シーンは凄い作りこみで圧巻です。 アッシマーがマーク2と百式を手玉に取るって、ブラン少佐も出世したなあ(涙) アッシマー大好きな人には★5個でも足りませんw COWBOY BEBOP 天国の扉 (Blu-ray)カスタマーレビューピックアップ AVC BD50 1:55:11 37,617,653,760 42,783,330,576 Average Video Bit Rate: 36.04 Mbps Dolby TrueHD 5.1 LPCM 2.0 1536Kbps 16-bit カスタマーレビューピックアップ 720PのDLPプロジェクターでのDVDとの比較です。プレイヤーはPS3で。 最初BD版を視聴したときはいまいちかなと思ったのですが、同じ設定でDVDを見るとBDの発色の良さや、解像度がわかります。 ただ、ビスタより一回り小さい画角は、やっぱり気になります。 まあ、プロジェクター側でオーバースキャンをかければ、スクリーンいっぱいに表示されるので、個人的には気にしません。その際も 極端に絵が甘くなったりしないのが、ブルーレイさすがですね。 天国の扉でこれ以上のものが出そうにない気がするので、最終パッケージとして、大事にしたいです。 カスタマーレビューピックアップ TVシリーズで人気のあったアニメの劇場版。 映像はそこそこの印象。 フィルムグレインはあまりなく比較的はっきりとしている。 シャープさには欠けるシーンは少し多めです。 ただ保存状態がよくないのかチリやゴミのような物が混入しています。 これはチカチカと目に付く。 再現性はよいかと思いますが、書き込みなどの甘さまで映し出してしまい、全体の絵に物足りなさを感じます。 それと気になったのが解像度。 1080p/ビスタサイズらしいのですが本編は上下左右に少し黒枠が入ってくる。 これは何故なのかが謎です。 他のBDアニメ作品と比べると並程度〜それ以下でしょうか。 再現性という面ではよいと思います。 音は中々よい。 やや低音の響きが弱い気もしますが、全体的にダイナミックな音が出ています。 サラウンド感を感じる事もできますし効果音も迫力ある。 魅力的なサウンドも丁寧に再現されている。 少し気になったのはセリフと効果音/BGMとのバランス。 全体的には聞き取りやすいのですが、後ろの音とのバランスが悪いシーンがあり、そういう箇所ではセリフが消えがちです。 全体を通しては満足できるレベルかと思います。 ストーリーはスタイリッシュな大人向けアニメ。 丁寧な設定と分かり易い描写なのは好感が持てます。 突き放したような分かりにくい箇所もあまりない。 TVシリーズを見た事ない人が見ても理解でき楽しめるような作りになっています。 映像の構図や展開がスタイリッシュでハードボイルドにできている。 音楽もジャズテイストを中心とした大人向け。 キャラクターの個性もよく楽しめます。 やや間延びしてるかなと感じる箇所もありましたが、全体的なテンポも悪くない。 ラストの展開は好み別れるとは思います。 大人も楽しめるハードボイルドなアニメではないでしょうか。 特典映像は公開時の予告と特報のみではありますが、HD画質で収録されているのは中々満足。 パッケージ内にそこそこページ数のあるブックレットが同梱されていますが、これの作りもよく、パッケージの中には何も入っていない事の多いBDにおいて、満足度の高い作りとあっています。 何より以前のバンダイビジュアルの商法であったDVD同梱トールケースサイズというのをやめて、BD単体BDケースサイズになったのは評価したいです。 今後もこのBD単体販売が続くようなので一安心。 作品のファンにはお薦めできるかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 作品内容は商品説明で十分されているので、気になった点だけ。 アップコンバートしているのでしょうが、16:10フルHD対応モニタでは 上下だけではなく、周囲に黒枠を残す額縁表示でした。 再生初めのクレジット類の幾つか、及びメニュー類はフル画面で表示され、 且つその後も信号情報変わらずに額縁表示になる以上、映像そのものに黒枠を 付けている模様です。テレビの比率関わらず、額縁表示になると思われます。 元ソースがシネマスコープサイズだとどうしようもないのかな、これ。 それとも過去作のリマスター物って、比率に関わらず全部そうなのかな。 まぁそれはさておき、再生機のアップコンバート能力次第では通常のDVD版で 画面フルに使って見るほうが、比較すればボケた感じになったとしても、迫力は有る気がします。 ただ、とんでもなく小さい表示になるわけでは有りませんし、確かにブルーレイの方が 細かい部分まで見られる気もしますので、だからDVD版の方が良い、とまでは言いません。 その上で、ようやっとブルーレイ単体販売に移行しつつあるバンダイに今後を期待して 星多めにしております。期待タイトルも多いし、バンバン出していって欲しいものです。 できれば、上下の黒帯表示だけの方向で。額縁表示は損した気になります。。。 カスタマーレビューピックアップ
購入を考えている方たちに、ひとつだけ申し上げたいです。 高画質といってもすでに昔の作品です。 BD・HDDVDの他のアニメに比べると、哀れな絵しか出ません。 これは現在までのバンダイさんの作品全般に言えることです (作品の内容を別にして仕様だけ見ての話です。内容は魅力的ですが・・・)。 ビットレートなどスペックがどうだろうと、最終的に人間の目にそう見えるから、 これはどうしようもない事実です。 しかも42インチで見たとき大人の親指一本以上の厚さの「額」付きです。 上下左右にきっしり。DOTーBYーDOTを「フル」などにしても直りません。 ま、音質はいいです。HDサウンドに対応しているなら尚更ですが、 そうでない人でも「おお。サラウンド感がよくなった」と思うでしょう。 GUNDAM EVOLVE PLUS (ガンダムイボルブプラス)カスタマーレビューピックアップ 合計29分の5タイトルなのですが・・・ 逆シャア以外の作品は正直『う〜ん・・・』なので よっぽどのコアなファンじゃないのなら レンタルで借りたほうが良いかもしれません。 逆シャアの作品が良かったので☆3つにしました。 カスタマーレビューピックアップ 富野さんが脚本を書かれた逆シャアのもう一つの結末のEVOLVE5が一番良かった 宇宙空間のAMBACの再現が嬉しかった 是非これでの新訳の逆シャアを見て見たい カスタマーレビューピックアップ 良かったのは5作目のνガンダム話だけでした。「4分半」+2 カスタマーレビューピックアップ 以前手に入らなかったため、再販されて非常に助かりました。まずその意味でガンダムファンにはオススメの一品です。買い逃された方は、この機会をお見逃しないように。 内容で特筆すべきは、やはりνガンダムのエピソードでしょう。名作と名高い劇場版ですが、中には少々納得のいかない方もおられるかと思います。そうした方々の心情に応えたエピソードですので、逆シャア好きの方は必見です。 カスタマーレビューピックアップ
以前ローソンでの限定販売のものでした。 この作品はCG構成の短編映像がメインなのでCG苦手な方には辛いかなと思います。 ただイボルブ4のデンドロビウムの出てくるシーンは一見の価値はあるかとおもいます。 元々はプラモの初回限定の付録として作られていたものを集めてDVD化して販売されたものにこの価格なので評価は2とさせていただきます。 サイボーグ009 第2章 地上より永遠に 6
特価:¥ 6,090(税込) 発売日:2003-06-25 売上ランキング:DVDで20221位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 原作で009とブラックゴースト(BG)との最後の戦いが描かれる「地下帝国ヨミ」編の平成009TV版。6話完結のうち、前半3話が収められています。 私は原作をはじめて読んだ時(小学5年生だった)、そのストーリーの密度の濃さとラストシーンに衝撃を受けました。その原作がどの程度平成009TVシリーズで描かれるか、正直期待と不安の入り混じった複雑な思いでしたが、原作になるべく忠実に、しかしTV版オリジナルの要素もうまく取り入れてあり、原作ファンとしても納得のいく内容に仕上がっていると思いました。009と003、ヘレンの間の心のあや、008の改造、004とビーナ、プワワーク人とザッタンの関係等々、盛りだくさんの内容です。後半3話といっしょにお楽しみ下さい。脚本、作画ともに秀逸です。制作スタッフに感謝。五つ星としたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 何と言っても『009』最大の物語は「ヨミ編」だと思います。その話をかなり忠実にアニメーションにしています。この第6巻は、その前半3話が収められています。世界の異変にブラックゴーストの影を見た009たちが、攻めに転じていこうとするところまでが描かれています。 これだけの話として描かれているのですから、出来ればもっと忠実に009たちがそれぞれの生活を持っていて、気持ちもバラバラであったところが徐々にまとまっていくところなども描いてもらえるとうれしかったのですが。 カスタマーレビューピックアップ
「地下帝国ヨミ編」の始まりです。今までの話にも暗い流れはありましたが、この章はさらに重苦しい感じが続きます。 世界中に起きた異変を調査するうちに、ドンドンと追い詰められていくサイボーグ達。ブラックゴーストとの決着をつけるため、敵の本拠地へと乗り込んで行くのですが…。事態は悪い方にばかり進んで行き、毎回ハラハラしながら見ていました。 この先、どのような結末となるのか?次巻と合わせてどうぞ。 |
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