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発売日:2006-09-22
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Amazon人気商品ランキング/風吹ジュンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:73/総ページ数:8 最終更新日:2008/07/24 ベロニカは死ぬことにしたカスタマーレビューピックアップ 奇異なサナトリウムで暮らす患者と医師たち。その演出に最初はなんだこれ?という感じを受けながら観ていましたがそこで暮らす人々の過去が語られていくうち非常に感情移入しました。人を助ける希望に満たされていたが突発的な症状に襲われ仕事を失い夫にも去られた元弁護士。英才教育を受けたが決められた人生から逃れようとする絵描き。初恋の人が忘れられず今の家族を愛せない女性。 しかし前半で全く触れていない事柄なのにいきなり元弁護士が主人公トワに「本当に幸福なセックスをしたことある?」と問いかけます。これには辟易を通り越して苦笑しました。何でここでこんなセリフが?全く理解できません。さらに話は続きトワに「オナニーしてみれば?」と問いかける展開に…。最後に元弁護士が決めゼリフ「大切なのは自分自身を受け入れること」と。大笑いな展開ですね。前半に愛の無いセックスシーンがあればこの場面は際立つと思うのですが。 さらにおかしな展開は続きこのシーンの直後にトワがいきなりオナニーをしだします。しかも別に言葉を交わしたこともなく親密であるという演出もない絵描きの男の前で。そしてその男はそれを凝視する。アダルトビデオかと思いました。脚本がめちゃくちゃです。 最後に一言。この絵描きの役を韓国人俳優が演じていますが韓国人である必要はあったのでしょうか。セリフも少なく日本語を喋りさらにカタコト。「ダレカキテクレ!」とか「イツカキミヲカク」とか。映画の中で韓国人であることは全く触れられない。完全な駄作ですね。 カスタマーレビューピックアップ ドラマ「SP」で真木よう子さんを知り、主演の本作品を観ましたが、激しくつまらない。 演技派の俳優の演技も駄目な脚本で死んでます。 はっきり言って「なんだこりゃぁ」な演出です。 真木よう子さんのヌードを見れたのが唯一の救い...なんですが、そのシーンもどってことないシーンです。はたして脱ぐ必要もあったのか?と同情すら感じます。 カスタマーレビューピックアップ 観てみると意外と内容は良いと思うのですが。いかがかな? カスタマーレビューピックアップ 真木ようこのヌード目的で観た。 意外とそれ以外も楽しめた。 カッコーの巣の上で とか ドグラ・マグラをちょっと思わせるかな。 カスタマーレビューピックアップ
僕は日本の映画を良いとはあんまり思えない いまどき有名人を出せばどんな映画だって大抵 うけるし それを見て納得する日本の観客も嫌い日本って昔は結構派手で面白い映画があって 俳優もけっこう濡れ場とかいっぱいやる人ばっかりだったんだけど 最近の俳優は気合がない アイドル映画が多すぎる(特に嫌いなのは竹内結子)もう日本の俳優も映画も終わったな とかイライラしながら考えていたときにベロニカを見たそのときは真木さんが濡れ場をする なんて知らなかったし濡れ場のシーンが出たとき素直に「いいじゃん」と思えた 話自体は僕は好きじゃないけど 真木さんの女優としての思い入れに点を上げたい この人将来でかくなるぞ〜 他の馬鹿女優よCDなんか出してないで真木さんを見習え ナチュラル・ウーマンカスタマーレビューピックアップ けったいな映画ばかり作っていた佐々木浩久監督初の「まとも」な官能映画。諸川たまきがムンムンで、好きな女優。彼女の醸す雰囲気は最高だが、いかんせん筋書き、展開、カメラワークなどの映画としての基本が出来ていないような気がする。嶋村かおりももう少し力のある監督、スタッフに恵まれたら良い女優になるのに・・と、エラソーに思っております。 カスタマーレビューピックアップ DVDで購入して、10回以上も観る作品は少ないのですが、世間の評価が低いにもかかわらず、私はかなりの回数を観ております。理由を考えてみたのですが、緒川さんと嶋村さんがなんとなく、女優の位置付けが逆なような気がして、そのあたりが面白いのかと思います。 どちらかと言うと、嶋村さんの方が性格的にもハードな役が似合いそうなんですが。。 そして、この二人の関係が、原作が良いのか、微妙で私はすごく気に入っております。緒川さんのこの攻めるような性格はたまらなく良い。また、監督も他の作品とテイストがかなり異なっていて、結構まともな作品作れるんだな、と感心しました。ちょっと「慕い慕われる関係」が名作「櫻の園」に似ているんですよ。「中島ひろ子」さんもそういう意図されたキャスティングかと。 最後に音楽担当の岡本みどりさんは印象的なスコアを提供しております。 すごいお勧めなんですが、もう一度考えてみても、緒川さんと嶋村さんの裸が良いのかなあ?しかし二人とも好きな女優ではないのです。たぶん、微妙な人間関係が自分にはわかりやすいのだと思います。一月に一回は観ている作品です。 カスタマーレビューピックアップ 見終わってあまり気持ち良い映画ではありませんが愛というものが同時に憎しみを含むものであることは表現していると思います、好きだろうが嫌いだろうが直接的に人と関わる事が愛を産む前提か。 カスタマーレビューピックアップ 今後見られるとはあまり思えない緒川たまきのヌード。思いの外豊満な釣鐘型の美乳です。内容はありがちなレズ物ですが、タチ役の緒川たまきの方がネコの嶋村かおりより胸が大きいのが萌えポイント。ストーリー?おまけでしょ、おまけ。 カスタマーレビューピックアップ
アーメンですじゃ;;; 歌姫 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 「歌姫」、DVDで一気に観させる迫力のある作品でした。 配役が素晴らしく、脚本がすばらしい! 長瀬さんの勢いキャラを活かして余りある作品でした。 最近つくづく思うのは、同じ日本人なのに、昭和って今と何が違ったんだろう?ってことです。きっと人間の強さや弱さは大きく変わってない、バブルを経験した前か後かと言ってもどちらも人間が繰り返してきたことの範囲の話しだから関係ない。。。 そうやっていくと、実は「お醤油借してください」とご近所で言うことがなくなったのが、昭和以後なんじゃないかな、と思うのです。 人と人が助け合える範囲で助け合っていた時代、それが昭和だったんじゃないでしょうか? この作品には、映画館や土佐清水という舞台を活かして、いい意味での昭和へのノスタルジーが感じられます。ALWAYSにも負けないくらい、「昭和ってこんな感じだったんだよ」といいながら子どもたちに見せて上げたい作品だと思います。 そしてもう一つ、昭和にあって今欠けているものは、誇り、だと思います。今の世の中に誇りがあるとしても、地位やお金に結び付けられた誇りが強すぎると思います。図りえない誇りをきちんと持って生きて行きたい、そんな風に感じさせられるドラマでした。 とか何とか言いながら、笑うだけ笑い、泣くだけ泣きましたけどね。 楽しかったですよ〜、ホントに! カスタマーレビューピックアップ ドラマの放送が終わってしまってから、楽しみが無くなってしまったと言ったら、言いすぎかも知れませんが、本当に楽しく、切ないドラマでした。 まだ見られてない方、本当に見る価値アリです!。 第一話だけで絶対にあきらめて欲しくないドラマです。 正直、私も第一話を見たときに「来週はなしかな?」って思った程、引きつかれるものが ありませんでした。ただ、2話、3話見るにつれ幸せな自分がいました。 「こういのを見たかった」と。 出演者(役)のみなさんも個性的で、心温まるものがあります。 いちばん最初は鈴役の相武紗季さんの「歌姫になるまでのサクセスストーリーものか」と思っていましたが、まるで検討違いで、最後の歌姫の意味に涙します。 私、ボキャブラリーが少ない為、うまく説明出来ませんが見ていない方っ! 本当にオススメです。 P.S:相武紗季さんには悪いけど他の出演されているCM、ドラマで見ると「鈴」にしか見えない私がいます…。そのぐらいハマリ役でした。 カスタマーレビューピックアップ 初めて心が震える感覚を味わいました。 と、思ってネットで検索してみると、このドラマ、放映当時は視聴率が非常に低かったらしいですね。 たしかに、私も第1話を見ているとき、面白いとは感じませんでした。 私自身、長瀬目当てで見始めたのですが、その長瀬の演技がドラマの雰囲気に合っていない感じがした上に 土佐弁が聞き取れずに、何がどう進んでいるのかが分からなくなって、見る気が失せてしまいました。 (実際、TV放送時には、私はここで見るのを辞めました。) おそらく、こういう人が多くて視聴率が低かったんでしょうか。少なくとも、ここのレビューや友人の感想を聞いていてもそう思います。 本当に勿体ない。 まぁ、言いたかったのは、とにかく、お勧めだということです。 具体的には言えませんが、テレビ局が作るドラマには、昔のような面白い番組が減ってきていますが、このドラマは別格だと思います。 暇を割いてでも見るドラマです。 是非、どうぞ。 カスタマーレビューピックアップ 最初「太郎と鈴でタロタロリンリンリ〜ン」のノリについていけず、「もう見るのやめようかな…」と思っていたけど、ラスト5話あたりから「うれしくない展開(妻と名乗る女登場)」になり、気になって最終話まで見ました。1話で現代の話がちょっと出て来たので、そうなる事はわかっていたけど…最終回は泣きました〜。ドラマタイトルである『歌姫』の意味が最終回になって明かされるのは遅すぎる…と思いましたが、この『歌姫』が太郎と鈴の人生を左右する程の重大なモノだとは…切なすぎる。 カスタマーレビューピックアップ
ここの一覧を見てまず驚いたのは全員が星5つだったことです。批判ばかりもどうかと思いますが、此方に極端なのも?と思い本当は星3つだったけどこの評価にしました。 作品内容としては、原作があったりリメイクだったりするのかもしれませんし宣伝等も見なかったので、タイトルとキャストから相武紗季中心の物語だと思っていました。第一話を観たらそういう感じだったけど、段々違う方向に行ってしまったのにはあれ?と思ったし、そういう人が多かったのが視聴率の低迷に繋がったのではないかと感じました。 ガメラ 大怪獣空中決戦
特価:¥ 3,416(税込) 発売日:2007-10-26 売上ランキング:DVDで9360位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 本編95分ほとんど無駄なシーンがなく、物語が停滞しない構成、脚本が見事。 今の日本に怪獣が飛来するという設定にも高いリアリティが感じられます。 (命令系統に縛られる自衛隊や、直接表に出て来ない国会審議、首都戦闘状態のために暴落する株価、円等) ギャオスの造形(中に入っているのが女性なので、翼をたたんで飛行するシーンのシルエットには流線型のなめらかさを感じます。)、 逃げ惑う群衆の上に落下する電車、有名な夕陽を背景とした東京タワー、人間の目線で見上げるギャオスの飛行シーン等 監督金子修介と特技監督樋口真嗣のカット割り、アングル構成は何度見ても感心してしまいます。 怪獣世代の大人には懐かしくもあり、かつ現代でも十二分に通用するエンターテイメント作品です。 カスタマーレビューピックアップ 平成ガメラの記念すべき第1作。 昭和ファンにもおなじみの回転ジェット音はそのまま。 カワイイ娘を、よりカワイク撮る事に執念を燃やす金子監督にしては なぜ藤谷文子を起用なのか、よく分からないが 計算されたストーリーに加え マニア出身の樋口特技監督のアニメ寄りの構図がカッコイイ。 うまくいけば続編も、というためには 絶対に失敗できないという本作は 失敗しないための仕掛けが、数々ある。 ハリウッド方式のようなものだ。 それゆえ、大人から子供までが楽しめるよに気配りされた 非常に見やすい作品だといえる。 カスタマーレビューピックアップ 平成ゴジラですら大人の鑑賞に堪えられないレベルになってしまっていた当時、 初代ゴジラ以来、劇場で見る価値があると思わせてくれる怪獣映画がようやく帰ってきたと喜んだものです。 だからと言って難しい理屈がこねられているわけではないし、 ガメラの造形もシリーズ中もっとも親しみやすく、子供と一緒に安心して楽しむことができます。 カスタマーレビューピックアップ 怪獣映画を見るとコーフンする。それは私のこころの中にも怪獣が住んでいるからだ。もしくは私にとって、世の中や、ある種の人々が怪獣に(ギャオスのように)見えることがあるからだ。 世界は平穏に見えて、実は大怪獣が決戦を繰り広げる場だ。そう感じざるを得ない私にとって、現実よりも怪獣映画のほうが現実を「正直に」描き出しているような気がする。 ううむ、実にあぶないレビューになってしまうな。しかし、この映画のすごさは、上に書いたような妄想を持つ人間をも納得させ、そして見る前よりも「現実に立ち向かう気力」を湧き立たせることである。私がガメラに託すのは、散々な目にあってもめげないその生命力への賛歌である。昔からいうじゃないか。「鶴は千年、亀は万年」。 カスタマーレビューピックアップ
平成ガメラの第一作です なんといってもギャオスの動きがしなやかです 着ぐるみに女の子が入りました 世界初の快挙です ヒロインの女の子は失格です 鼻炎を治してから出演してください 蘇える金狼カスタマーレビューピックアップ 昼は真面目なサラリーマン、夜は殺し屋、の隔たりの 大きいギャップは、自己の変身願望をくすぐるからか、 非日常に飛び出したい本能からくるからか、いや、 松田優作が醸し出す雰囲気・演技力によるものだろう、 見ていて痛快に思ってしまう。 女からの一言によって自分の中に愛が芽生えている ことに気づく。カネだけの人生から愛に目覚める。 が、時遅し。人生があっけないことを感じさせられる。 カウンタックでの走行シーンが古くさくていい。 カスタマーレビューピックアップ この映画の松田優作は、ふてぶてしく、たくましく、これまでのハードボイルド路線の総決算という感じで、とても格好いいです。当時、織田無道氏所有の真っ赤なカウンタックで夜明けの道路を高笑いしながら走るシーンはとても印象に残りました。なかでも、いちばん格好いいのはラスト近くの空港のロビーを歩くシーンで無様にこけるところです。これぞ松田優作という感じです。野獣しすべし以降の松田優作は役ずくりの為に歯を抜くなどして、顔もやさ男風になって、野性味あふれる雰囲気が薄れてしまった様に思います。私は松田優作の作品の中では、この映画が一番好きです。 カスタマーレビューピックアップ 大藪作品はまったく受け付けない私が唯一読み、蔵書としているのがこの作品。 リチャード・スタークの傑作[悪党パーカー]シリーズとあまりにトントン拍子に犯罪がランクアップしていく様子が民話[わらしべ長者]をミックスした様で楽しめる。 対して映画版はどうもスマートさが足りない。 これは主役の松田優作氏の存在感、というかヌボーッとした大木・大根振りと、あまりにストーリーを詰め込み過ぎた様に感じる。 そしてあのラスト。 ナルシストここに極めり。 海外で[悪党パーカー]の映画版[ペイバック]を撮ったメル・ギブソンの若い頃辺りで撮って欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ 「探偵物語」の松田優作が、「ロング・グッドバイ」のエリオット・グールドが演じる クールなフィリップ・マウローの延長線上にあるなら、この作品の松田優作は、全く 反対側に存在する。「蘇える金狼」はアツアツのハードボイルドである。 ところでこの年の邦画のヒーローはなかなか死なない。「太陽を盗んだ男」の 菅原文太は主人公の沢田研二に何発も銃弾を撃ち込まれても死なず(うち一発は 抱きついて心臓を撃たれた)、最後は沢田研二を抱き上げビルから落下した。 一緒に落下した沢田研二も、それでも死なず原爆を都心のど真ん中で炸裂させる。 この作品の松田優作も同様に撃たれても死なず、最後はちゃんと空港に行き、 なんとジュピター(!)を目指すのである。高度成長からオイルショックを 克服し、バブルへGO!の日本を象徴するようなエネルギーである。 個性派揃いの男性陣に隠れがちだが、風吹ジュンも体当たりの演技をしている。 こちらの彼女も「無能の人」における竹中直人の妻と全く反対側に存在する。 カスタマーレビューピックアップ
いろんなレビューがあるので、補足として。 ◎風吹をナンパしようとする松田のアプローチの仕方がレトロすぎてグッド ◎大金をゲットしてからの松田が家でもだえるシーンが言葉ないくらいにいい ◎千葉が軟派な役で出ているのがけっこう決まっている。しかもいいキャラなだけdにヒッチコックの『サイコ』効果がある。 ◎松田が、悪党4人衆の目の前で啖呵切る場面、最高。 ◎逆に言うと、悪党たちのダメ演技が最高。 ということで、原作より映像がよくなる典型として是非みましょう。 トキオ 父への伝言カスタマーレビューピックアップ 原作から入って、ものすごく感動しました。親子というものを改めて考えさせられる。そんなドラマです。 TVもは見たり見なかったりだったので、DVDを購入しましたが、国分君の演技はいいですねぇ。もちろん病院の場面では歳が合ってないなぁという印象は否めませんが、25年前の場面はもう適役というしかないでしょう。 ☆一つ減の理由は、他の方も仰ってますが、ラストのシーンは原作になるべく沿った形にして欲しかった。東名高速での撮影は難しいかもしれないけど、あの場面を映像で見たかったというのが正直な感想です。 カスタマーレビューピックアップ 東野圭吾さんのタイムトラベル物の名作を原作に、NHKが15分×全20回で放送したドラマ。 「悪くない」と思いましたよ。原作はとても好きなだけに映像化されてがっかりだけはしたくなかったのですが、国分太一さんの50歳はどうもなぁとか、妻との出会いは原作の方が好きだなぁとか、粗はあるのですが満足できるレベルでした。敢えて妻との出会いを原作から変えたのは「父への伝言」の副題のとおり、トキオと拓実の父子の物語だという所にフォーカスをあてたかったからでしょう。「父への伝言」は原作にはない部分で、原作ではタイムトラベルしたトキオの思いは抑えめだったので、小舟でのビールを飲み交わすシーンや祖母とのシーンでトキオの物語を演出していたのは見事だと思いました。 15分物のドラマでは勿体ないなぁというのは、ウチも思いました。1時間×2の方がいいんじゃないでしょうか。 あと、DVDには特典映像やキャストを紹介するコンテンツもなくていかにもNHKなのですが、もう少しサービスが欲しいなぁと感じました。その点はお得感がないので、☆半個分くらいは下げたい気分です。 カスタマーレビューピックアップ 放送当時の2004年9月は災害が相次いで、その影響で頻繁に画面にテロップが入ったり、ニュース画像と画面分割など、なかなかまともに見れなかったけど、DVD発売してやっと満足に見れました でも、ここまで感動する内容をただ単にNHKの15分ドラマで放映するのにはもったいなすぎると思いました。民放でゴールデンタイムに2時間×2日かけてやるとか、映画にするとかしてもっと多くの人に見てもらいたい内容です(当時は感動映画が多数大ヒットしていました)。 大塚愛の「大好きだよ」とサウンドトラックもこのドラマをさらにもりあげてくれていてとてもいいと思います カスタマーレビューピックアップ なんて素晴らしい作品なんでしょうか。 原作を読んで、すぐDVDが見たい!!!と思いました。 主人公が2人ともジャニーズだと聞いて、最初は戸惑いましたが、見てみてびっくり。 2人ともぴったり役にはまってますww 特に櫻井翔くん。あの切ない役どころを、見事演じきったと思います。 最後はもう涙ボロ×2・・・。 素晴らしい親子愛が見れたと思います。 ぜひ、皆さん買って見てください。 損は絶対しないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
これは原作を読んでから買いました。 原作を読んで号泣だったので、ドラマに期待しました。 購入して拝見しましたが、予想以上の素晴らしさ!! 感動あり、ほのぼのとした笑いあり。 私は元から櫻井翔くんの大ファンなんですが、トキオを見てもっと好きになりました。 本当に泣けます。この作品に出会えてよかったです。 ゴーヤーちゃんぷるー
特価:¥ 3,096(税込) 発売日:2008-01-09 売上ランキング:DVDで11427位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ いじめが原因で不登校になった少女が、沖縄の人々や自然と触れ合う中で、人とのつながりを回復し成長していくという物語。 主演の多部未華子は両親や友人との関係に悩む思春期の心理をよく表現しており、現在のブレイクへの兆しを感じさせる。また石垣島の美しい自然を背景として展開される主人公と沖縄の人々とのやりとりは、清々しさを与えてくれる。 一人の少女の成長過程を通して「死」や「人と共に生きていくこと」について考えさせられる作品です。 カスタマーレビューピックアップ
本作品のひろみのように、いじめが原因で不登校になったり、引きこもってしまう人は私が思っている以上に多いことはニュースなどの特集を見ていて知っています。その度に番組に教育の評論家などが出てきて意見をいったり、討論をしていますが、見ているとどうも卓上の理論のような気がしてなりません。しかし、今回本作品を見て、「そういう人にはこの映画を見て欲しい」と思いました。 特に実際に引きこもっている人には見て欲しいです。ひろみと同じように「死んでもいい、生きているよりまし」と思って引きこもっている人は多いと思います。しかし、本作品を見てもらえば「ひとりじゃない」「生きることは大切だ」と思ってもらえると思います。 阿修羅のごとく-全集-カスタマーレビューピックアップ 向田邦子の「阿修羅のごとく」。姉妹四人の配役も重厚。このドラマの最初の放映は20年以上前のことだろう。 今観れば向田ドラマに適材適所に登場する加藤治子さんが48才という設定なのが新鮮だ。 この人のセリフ回しの天才的なところは、ここでも充分すぎるほど感嘆させられる。ほかのみんなもみごとはまり役でした。 八千草薫さんは、よく知っている時期の可愛いあこがれのおかあさんだし、普通の奥さんの怖さもじわじわ沁み出ていてドラマでも中心的な人だ。 石田あゆみさんも年代的にもあらゆる点で適役。 わが青春時代、デビッドハミルトン、そのヌード写真のデビューの頃の絶世のタヌキ顔の魅力の風吹ジュンさんも、ほかの姉妹の演技のうまさにもうのせられたようにすばらしかった。 演出者の熱意が伝わる贅沢なドラマだ。演出者、顔もあっツいけれど・・。 向田邦子さんのうなる繊細な心理描写の巧みな表現で浮き出てくる、ちよっとした人の内面のエロスや怖さが堪能できる贅沢なドラマ。 カスタマーレビューピックアップ 宇崎竜堂が、驚くべき存在感を示している。そうそうたる女優陣の中で、四姉妹を引き立てている。いい味を出している。彼の存在なくしては、この作品の畳み掛けるようなリズム感は描けなかったに違いない。配役の妙である。 カスタマーレビューピックアップ たしか中学の正月明け、コタツで母親と一緒にみて 面白さにグイグイひきこまれ、はまったのを覚えています。 以来、向田邦子は私のなかでお気に入り脚本家になりました。 ドラマとしてもあの緊張感を凌駕するものはいまだ無し。 しいて言うなら、同じNHKでやっていた佐々木昭一郎氏 の映像詩「ユートピアノ」(だったかな?)ぐらいです。 当時NHKがいかに高レベルだったかがわかります。 なんとかスガコなんかと同列にできない、まさに日本ドラマ界 の金字塔といっていいと思います。 カスタマーレビューピックアップ テレビドラマの史上ランキングがあれば、おそらく10本の内の1本には入る傑作である。おもしろくて、おかしくて、おそろしくて、かなしくて、あったかくて・・・。人間の持つ喜怒哀楽をすべて凝縮したようなドラマだ。今、これだけすごいドラマ書ける人は見当たらない。何度見ても飽きないおもしろさ。最近映画化された森田版を見て、つまらなかったと言う人がいたら、ぜひこのオリジナル版を見て欲しい。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
適齢期から熟年にわたる4人姉妹と彼女らの両親および姉妹の恋人・配偶者・不倫相手などが登場する向田邦子の作品である。1979年に NHKTV で放映されたドラマで、好評のためのちに森田敏光監督によって全く別のキャストで映画化もされた。 ストーリーは、一口では言い尽くせないような複雑なものであるが、決して珍しい話ではなく、説明しても余り意味がない。ケース裏の解説の一部を引用すると「一見、平穏そうな家族関係のかげに密かに渦巻く嫉妬や猜疑心を、辛辣に、繊細に描き出した」作品である。 このドラマの真価は、作者特有のディテール描写のリアルさにあると思う。例えば、母親が娘と白菜を漬けながらさりげなく自分の心境を語る場面、次女が長女を訪ねるとたまたま長女の不倫相手がおり、彼が早々に退散したすぐあとに出前の鰻重が届き、長女がそれを何食わぬ顔をして次女の前に出すと、普段穏やかな次女が激しい気合いでちゃぶ台から払い落とす場面。 阿修羅は「インド民間信仰の魔賊」で、外面はよいが、内は猜疑心が強く、他人の悪口を言い合うものたちだという。このドラマに出てくる女性は、「悪口」はともかくとして、猜疑心や嫉妬心のすさまじさで見るものをたじろがせる。テーマ音楽のトルコ軍楽も、心が持ち主の意思とは無関係に動くことを示す点で不思議な効果を示したと言えるだろう。 因みに、映画版と比べると、TV版は主要登場人物の抱える問題をそれぞれ丁寧に描いているが、映画は短縮した分ややもの足りず、またキャストもTV版が優れている。とくに、男性恐怖症の三女を演じた「いしだあゆみ」とその相手役の宇崎竜童は、ともに不器用に生きる人物を誠実に演じて好感が持てた。 パパはニュースキャスター SPECIAL ~摩天楼はバラ色に!?父娘4人ニューヨーク劇的再会編~
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2006-06-07 売上ランキング:DVDで21498位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ これは面白いですヨォ!!シリアスにも面白いしコミカルにも面白い、とてもとても良く出来た作品です。脚本がいい。この人の脚本は大抵面白い。余程出演者が大根役者でなければ・・・ 私は良かった作品は必ず脚本家の事もチェックします。この方の名はど忘れしましたが、この方の作品は大抵面白く、また、コミカルだけか思いきや、シリアスな作品もしっかりシリアスで面白い。近年では日本テレビの「ストレート・ニュース」です。これは「パパはニュースキャスター」とは全く違う。社会派の、超真面目な作品です。でもとてもよかった出来ですよ。でも底流では「ア、やはりコノ人なら・・・」と納得です。コミカルにも面白い脚本かける人は、シリアスにもとても面白い脚本が書けるんですよね。コノ人には今後も要チェックです。 これに出ている浅野温子は彼女の中でも最もハマリ役のように思います。彼女演じる米崎みゆき、私大好きなんです。本当にイイ味出してると思います!! カスタマーレビューピックアップ
いやぁ〜、スペシャル版もついに発売され、これでパパニューが全て揃いました♪ ミポリン(中山美穂)やその他キャストの若いこと若いこと♪ 竜太郎の酒癖は、相変わらずで3人の愛に説教される始末。 これでなくてはパパニューはいけません(笑 リスペクト優作 松田優作 DVD-BOX 2007【初回限定生産】カスタマーレビューピックアップ 確かに松田優作はかっこいい。 でももうちょっと冷静になろうよ。 松田優作=優れた作品…とは違うんじゃない。 思考停止はまずいよ。 良いモノはイイ、悪いものは悪い。 冷静に判断しようよ。 彼が生きてたら今回のリリースに何て言うんだろ? カスタマーレビューピックアップ 「野獣死すべし」だけは劇場で見たが、それ以外の3本はまだ見たことがなかったので、ちょこちょことレンタルに借りに行くのも面倒くさい、それならセットになったのを買っちゃえ!という気持ちで購入。 ううむ。ボックスのデザインは良しとして、中の一本一本のパッケージデザインが何とも安っぽい・・。妙に萎えてしまったのは何故だろう。 そういえばファンクラブのページを見ても発売情報が出なかったので、おかしいなぁと思っていたのですが、角川が強引に出したのでしょうか? 特製ブックレットといっても、ちょっとしたコメントのみがレイアウトされているだけだったのでちょっとがっかり。 作品としては、個人的には「野獣死すべし」が一番印象的で◎。 「探偵物語」これってドラマのタイトルが同じで角川映画だから優作を起用したのでしょうか?優作がやらなくてもいいような気がした・・何だかもったいない・・この作品を観てそう感じたのは私だけでしょうか? 映画事情に疎い私がどうこう言うのはお門違いかも知れませんが、感じたまま書いてみました。 カスタマーレビューピックアップ またでた!まただした!いったい、何回、同じ様な内容の再発をくり返せば、終わるのでしょうかメーカーは?どうせまた、07年の今年の命日に、記念DVDボックスの発売を、おまけ付きで出すんでしょ、きっと、いや、絶対!。だったら、石原プロを口説いて、「大都会パート2」DVDボックスでも出してちょうだいな、「華麗なる追跡」おまけに付けてさ、今の若いファンの子たちには感涙ものよ〜この時期のユウサクは、だって、俺たち〜が終わり、探偵〜前で、大都会〜人間の〜を、掛け持ちでやってた時期だもの、真さに旬で、27、8歳の時のユウサクが見れますよ、ホ・ン・ト カスタマーレビューピックアップ
「探偵物語」を松田優作BOXに入れるのはどうなんですかね? 仮に「薬師丸ひろ子BOX」が出るとしたら、その中には入れないのでしょうか? 商売とは言えやや強引な混入のような気がして、少しミソがついたような気がします。 と言いつつも、他の作品はどれも好きなので星4つです。 |
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