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Amazon人気商品ランキング/雪乃五月psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:264/総ページ数:27 最終更新日:2008/07/24 フルメタル・パニック?ふもっふ 第3発<通常版>カスタマーレビューピックアップ 角川書店・富士見ファンタジア文庫刊 賀東 招二原作「フルメタル・パニック!」の短編シリーズの TVアニメ(第2弾)の第4,5回分を収録したDVD3巻です。 (総合6.5/10点) 戦場で育った相良宗介が所属機関の任務・千鳥かなめ護衛のため、 潜入先の高校で巻き起こすドタバタ珍騒動に爆笑必至。 戦い生き延びる術しか知らない彼には日本の常識、道徳という概念は通用しません。 爆破、襲撃、陽動、監視、偵察、脅迫、制裁なんでもござれ。 今、平和な現代日本にお呼びでない戦場の狼煙があがる・・・!? TV放送第4回A「純で不純なグラップラー」★★★☆☆6/10点 格闘家・椿一成登場の回です。純粋だけど惚れた女性に弱い変わりがまた一人。 道場破りもとい強制立ち退き「決闘」を曲解した宗介の制裁劇に苦笑。 TV放送第4回B「善意のトレイパス」★★★☆☆5/10点 逆鱗に触れる。そう、普段穏やかな人ほど本気になると怖いんです。 用務員のおじさんが無敵のジェイソンと化す、恐怖と笑いの宗介vs一成の対決逃亡物語です。 弾丸をも弾く人間の脅威が炸裂! TV放送第5回A「押し売りのフェティッシュ」★★★★☆8/10点 またもや暴走婦警・若菜陽子参上!痴漢逮捕のためのサバイバル銃撃戦で 完全にイっちゃっています。日本の治安と秩序など、もはや風前の灯火。 TV放送第5回B「暗闇のペイシェント」★★★★☆7/10点 廃病院で心理的恐怖の概念が全く通用しない宗介のナチュナルボケっぷりが バカバカしく笑えます。恐怖のベクトル違いもここまでくるともはや喜劇。 カスタマーレビューピックアップ 実はフルメタは、今放送中のTSRが初体験なのですが、 この「ふもっふ」も面白いという話を聞き視聴。 どの話を見ても大爆笑ものでした!(原作を知らなくても!) これを放送当時、WOWOWノンスク枠でやらなかったのが実に惜しまれる! この巻では、本作品のマスコットキャラ「ボン太くん」が大活躍する あと廃病院での話「暗闇のペイシェント」には、OPとEDを歌っている カスタマーレビューピックアップ
ふもっふは非常に高レベルで粒揃いなシリーズで、外れというべき回がありませんが、 本巻も例外ではありません。 「純で不純なグラップラー」「善意のトレスパス」は、新キャラである椿一成を加えて 「押し売りのフェティッシュ」はシリーズ名である「ふもっふ」を体現した回の一つ。 「暗闇のペイシェント」は宗介とかなめを描く話としてはふもっふ中で最高作の一つ。 フルメタル・パニック?ふもっふ 第6発<通常版>カスタマーレビューピックアップ 角川書店・富士見ファンタジア文庫刊 賀東 招二原作「フルメタル・パニック!」の短編シリーズの TVアニメ(第2弾)の第10,11回分(最終回)を収録したDVD6巻です。 (総合7.5/10点) 戦場で育った相良宗介が所属機関の任務・千鳥かなめ護衛のため、 潜入先の高校で巻き起こすドタバタ珍騒動に爆笑必至。 戦い生き延びる術しか知らない彼には日本の常識、道徳という概念は通用しません。 爆破、襲撃、陽動、監視、偵察、脅迫、制裁なんでもござれ。 今、平和な現代日本にお呼びでない戦場の狼煙があがる・・・!? TV放送第10回「ままならないブルーバード」★★★☆☆6/10点 ガールハント(=女狩り?)ならお手のもの。部室争奪戦はナンパ大会で一挙解決。 またまた宗介の勘違いっぷりで笑わせてくれます。キャッチアンドリリースって ・・・女の子は魚じゃないぞ(苦笑)。本当は優しい彼の本心に触れて腕まくりした 最後の起死回生のかなめの大逆転作戦にびっくり。アダルトな美しさと その根性に脱帽しました。みんなハリキリすぎですよ。 TV放送第11回「五時間目のホット・スポット」(終)★★★★★9/10点 これぞ悲劇と喜劇の極み。細菌兵器で満ちた教室内は怒りと混乱の渦と化し、 事態を冷静に収拾しようとするほど、仲間の逆鱗を直撃する宗介の喜劇に大爆笑。 ある意味人生の終わりを迎えそうな最後のオチも素晴らしく、教室内という閉鎖的空間で これだけ面白い物語と演出で魅せる馬鹿馬鹿しさに感服しました。 カスタマーレビューピックアップ ごくごく普通の高校に紛争地帯で生まれ育った傭兵が入学したからさあ大変、そこら辺で銃は撃つは、爆弾は投げるは、トラップは仕掛けるはで、日常の学校生活はもうめちゃめちゃ、っていうのが簡単なお話。本当はこれに先行するシリーズで何でそんなことになったのかっていう背景が語られているんだけど、このふもっふはそんなことかまわずにとにかく、平和ニッポンで戦地の常識を貫く、そのギャップの濃ーいギャグを楽しめばいい。その最終巻。 両方ともさすが最終巻、っていうほど笑えて、しかも細部にこだわりが見えるけど、やっぱり見ものは大取り最終話の「五時間目のホット・スポット」でしょう。原作を読んでいる人はもちろん、読んでない人も十分楽しめる。思わせぶりな話の展開で、これがうまいっ。ほんとに脱帽。最後の落ちまで怒涛のように流れていくストーリーを負うだけでも十分楽しめるだろうに、原作を読んでいたボクは横隔膜をヒクヒクさせながら見た。宗助によって持ち込まれた細菌兵器によって生み出された極限状態。そこで演じられる世の不条理、そして浮き彫りにされる人間性の大切さ、愛の美しさ、ここまで来てなだれ込むクライマックス。くぅー!!まったく腹がよじれる。それにふもっふ全体を通して言える事だけど、千鳥かなめ役の雪乃五月さんの好演がこの作品をよりよくしている。頼れるクラスのまとめ役でなおかつオヤジ女子高生っていうかなめの魅力がある意味全開のエピソードが最後に来たのはうれしい。 いまいち調子っぱずれの次回予告は相変わらずだったが、収録一話目の「ままならないブルーバード」ともに秀作。原作のテンポ感を崩さず、しかもアニメとしてのつくりもしっかりしているので、見て損にはならない作品。 カスタマーレビューピックアップ
深夜である事を忘れて大爆笑していた、ふもっふシリーズも最終巻となりました。DVD1巻でみせた宗介&かなめのコンビに、2、3巻で次々に登場した個性的なキャラたちに加え、4・5と2巻にわたって続いたテッサの登場回は、既に伝説化しているほど。作品に対する予備知識など必要とせず、アニメが好きという訳でもない、ただ何となく深夜にTVを観ていたという人がハマってしまうところに、この作品の純粋な面白さがある。第6発は最終回を感じさせないノリがとても好きで、最終話と知らなければ、次の週も眠い目をこらえながら放送を待っていたと思う・・いや、今も待っていると言って間違いないです。ふもっふを「これでもか!」というほど楽しんで、次回シリーズを待ちます! フルメタル・パニック?ふもっふ 第2発<通常版>カスタマーレビューピックアップ 角川書店・富士見ファンタジア文庫刊 賀東 招二原作「フルメタル・パニック!」の短編シリーズの TVアニメ(第2弾)の第2,3回分を収録したDVD2巻です。 (総合4.67/10点) 戦場で育った相良宗介が所属機関の任務・千鳥かなめ護衛のため、 潜入先の高校で巻き起こすドタバタ珍騒動に爆笑必至。 戦い生き延びる術しか知らない彼には日本の常識、道徳という概念は通用しません。 爆破、襲撃、陽動、監視、偵察、脅迫、制裁なんでもござれ。 今、平和な現代日本にお呼びでない戦場の狼煙があがる・・・!? TV放送第2回「鋼鉄のサマー・イリュージョン」★★★☆☆5/10点 夏の海を舞台に、憂鬱なかなめのほんのささいな気まぐれは 傭兵家達の間抜けな戦いへ。スイカ割りだろうと用心棒だろうと ショットガンとグレネードで一蹴するコメディタッチのノリが楽しげです。 いつもの豪快さは控えめですが、甘さを捨て去る意思の強さも描かれており、 宗介を気にかけるかなめの女心も捉えた二人の絆に安心感を覚えます。 TV放送第3回A「芸術のハンバーガー・ヒル」★★☆☆☆4/10点 写生会の課外授業でモデルのなんたるかを曲解した宗介のスパイ作戦発動開始! 森の中、罠と追撃の追いかけっこに苦笑い。やや面白さは控えめながら 妙な感性の美術の先生が一番目立っています。・・・ってお前が元凶だ! TV放送第3回B「一途なステイク・アウト」★★★☆☆5/10点 かなめの中学生時代の先輩とのデートを中心に、彼女と宗介の心の揺らぎを描いています。 遊園地で隠密監視作戦で混乱する彼の動揺ぶりと初登場のごん・・・いやボン太くんの可愛らしさも 秀でた、今までとはかなり色違いなはんなり心温まるエピソードです。 カスタマーレビューピックアップ とにかく面白いです。 原作を知ってなくても楽しめると思いますよ カスタマーレビューピックアップ
一巻を買った人ならもちろん買いますよね。 買わなければ損です。 今回の見所は、知る人ぞ知るマスコットのボン太くん、さすがにここまでされると笑わずにいられません。 宗介がボン太くんになりかなめを救う。 マスコットイメージと宗介が融合してアクションを繰り広げる、なんだかこれだけでも笑いの種ができているというすごいキャラが出来上がっています。 サイボーグ009 「バトルアライブ 6 ~決戦~」limited edition6 (007 グレート・ブリテン フィギュア付き)カスタマーレビューピックアップ このシリーズの音楽担当が小室哲哉だと聞いて、今の時代に合わせるとそうなっちゃうのかなーと ちょっと残念に思ったのですが、聞いてみると予想外にハマっていました。 第16話の冒頭でムアンバ共和国から飛び立つドルフィン号のバックに流れるBGMは 優雅で思わず聞きほれちゃいました。 最近は彼は何をやってるんでしょうか?昔のようなメガヒットは狙わず、 アニメやドラマの音楽をやれば(映画はだめですね)もっと株が上がると思うんですが… 内容的には話の展開にちょっと無理があるものの、まぁこんなモンでしょう。 第18話はサブタイトルからして006の独壇場かと想像してたんですが、 食を通じてみんなつながっているんだと00メンバー達の絆の深さを実感できる、 シリーズ最高傑作だと私は思います。 009が006に使いぱっしりさせられて「人使い荒いなー」と嘆いたり、 はたまた、003のチャイナドレスを「嫌いじゃないよ、その格好」と言って歯をキラーンとさせたりと、 普段では見られない009も見れます(笑) 一番カッコいいのは005。「寂しくなれば故郷の料理を食べればいい。そうすれば故郷の風景が見えてくる。 (中略)そうすればこんな鉄の町にいても今日も生きていけると思う」は名言です! 大塚明夫さんのシブい声もマッチしてシビレました!! カスタマーレビューピックアップ
子供の頃から何度も読んでいた原作ではあるけれども、この数年はきちんと読んだ覚えがない。21世紀版アニメを順に見ていて、「これは誕生編だ」「これは放浪編だ」「ベトナム編はどうなるんだ?」などと考えていたのだけれど、ここへ来てシリーズも一段落になったようだ。 で、一段落に至るエピソードなのだけれど、これって誕生編の最後のような感じではないですか?すっかり忘れていたけれど、00ナンバー一同が日本へ向かう前に一度ブラックゴーストの基地を破壊していたはずで、その時のエピソードがベースになっているようだった。 009とスカールは何度か対決をしていて、どれも見ごたえがあるのだけれど、このアニメ版でもなかなかのものでした。これなら、今後にも期待できるかもしれない。 第18話は、短編のエピソードをいくつか合わせて、メインが張々湖飯店の話でした。 フルメタル・パニック?ふもっふ 第5発<通常版>カスタマーレビューピックアップ 角川書店・富士見ファンタジア文庫刊 賀東 招二原作「フルメタル・パニック!」の短編シリーズの TVアニメ(第2弾)の第8,9回分を収録したDVD5巻です。 (総合8/10点) 戦場で育った相良宗介が所属機関の任務・千鳥かなめ護衛のため、 潜入先の高校で巻き起こすドタバタ珍騒動に爆笑必至。 戦い生き延びる術しか知らない彼には日本の常識、道徳という概念は通用しません。 爆破、襲撃、陽動、監視、偵察、脅迫、制裁なんでもござれ。 今、平和な現代日本にお呼びでない戦場の狼煙があがる・・・!? TV放送第8回「女神の来日(温泉編)」★★★★★10/10点 留学最後の連休は温泉慰安旅行に。露天風呂で地上波の限界に挑戦したギリギリエロスに 加え、覗きに命を賭ける名狙撃手・クルツとニュータイプとして覚醒した風間のありえない 暴走作戦劇の馬鹿馬鹿しさが素晴らしいです。最後は一期一会の精神で丁寧に締めており、 イヤらしさを残していないのが好感触でした。 TV放送第9回「仁義なきファンシー」★★★☆☆6/10点 お蓮さんこと美樹原蓮の実家の悩みもボン太くんで一網打尽? まさかそっち方面の組の方々とは・・・。弾丸すら効かない完全武装のマスコットへの 宗介の誤った解釈が縄張り争いに何故か効果覿面な様に苦笑い。 おしとやかな内面(外観)と過激な家系(装備)のギャップが楽しい救出劇です。 カスタマーレビューピックアップ いやー、おもしろいアニメですね!魔方陣グルグル以来かなぁ、こういうネタの深い面白いアニメは(笑)。ミリタリー好きなので観ているだけで楽しめます♪ カスタマーレビューピックアップ 種割れならぬパンツ割れします(笑) パロディってこうでなくては! どこぞの種とは大違い。 カスタマーレビューピックアップ
この巻は「見所を教えて!」と聞かれたら「全て!」と答えるしかないでしょう。スタッフさんの仕事ぶりといい、脚本・演出の見事さといい、もはや完璧です。「女神の来日(温泉編)」では、露天風呂で和む女性キャラの色っぽさ・ツヤっぽさを虎視眈々と狙うスナイパーのクルツ・ウェーバーを中心に宗介のクラスメイト小野D、そして風間の3人が「露天風呂を覗く」という過酷なミッションに挑む中で男同士の友情・結束を深めていく姿を大爆笑で見物できる!そして後半のパート「仁義なきファンシー」では「一途なステイク・アウト」でかなめにからんできたヤクザが実は、お蓮さんこと美樹原蓮の父が親分を務める美樹原組の組員だと判明。敵対する組にやられっぱなしの組員を鍛えるためにボン太君で武装した宗介が通訳のかなめと共に組員を鍛え上げるという話。劇中「ふ~も、ふもふも、ふもっふも~♪」の掛け声で町内を走らされる組員が笑えます。 フルメタル・パニック?ふもっふ 第1発<通常版>カスタマーレビューピックアップ 外道かもしれないけど、自分は、フルメタルパニックの入り口がこの『ふもっふ』でした。なぜかというと、最近話題の京アニ制作だったので。でも、正解でした。演出、間の取り方は秀逸で、宋介とかなめの絡みとか、ぼん太くんの愛らしさはかなり笑えます。アニメは好きだけど、こんなに笑えたのは初めてかも。ましてや、ラブコメ物はほとんど見たことなかったのに。 あと、テーマ曲をシリーズ通して下川みくにさんが歌っていますが、このOPが一番好きですね。朝目覚めて、すがすがしい気持ちにさせてくれます。 カスタマーレビューピックアップ 角川書店・富士見ファンタジア文庫刊 賀東 招二原作「フルメタル・パニック!」の短編シリーズのTVアニメ(第2弾)の 第1,2話とTV未放送の2話分を収録したDVDです。 戦場で育った相良宗介が所属機関の任務・千鳥かなめ護衛のため、 潜入先の高校で巻き起こすドタバタ珍騒動に爆笑必至。 戦い生き延びる術しか知らない彼には日本の常識、道徳という概念は通用しません。 爆破、襲撃、陽動、監視、偵察、脅迫、制裁なんでもござれ。 今、平和な現代日本にお呼びでない戦場の狼煙があがる・・・!? TV放送第1回#1「南から来た男」★★★★☆ 宗介の下駄箱にラブレターが!?下駄箱の異変に問答無用の爆破処理。 千切れ飛んだ文面を脅迫じみた挑戦状と大いに勘違いした彼の曲解執念が炸裂してします。 彼を気遣うかなめの優しさで幕を締めており、好感触の出だしです。 TV放送第1回#2「空回りのランチタイム」★★★★★ 忘れてしまった古文の宿題ノートのために二人は昼休みに疾走疾走また疾走! 宗介を路上に放りだしてタクシーを捕まえたり、片輪走行で追いまくるパトカーを振り切ったりと 画面中を駆け巡る二人の行動力はまさに脅威。人間に秘められた無限の可能性ここに極まれり。 TV未放送#1「妥協無用のホステージ」★★★★★ 「テロリストには譲歩しない。これは国際常識だ。」第1回#1で撃沈された不良達による かなめ誘拐事件に宗介の真の残虐さを見たり。脅しにはホンモノ最大級のテロをご進呈。 背筋がゾクゾクする面白さに顔も引きつります。宗介と林水のヤンキー語翻訳講座にも大爆笑。 TV未放送#2「すれ違いのホスティリティ」★★★★☆ お昼のパン争奪戦を制覇せよ!終業のベルと共に敵陣突破に賭けるかなめの意気込みが すんごいです。宗介の発砲騒動から生徒によるパン販売が開始されるが・・・? 販売前に仕掛けられた罠に翻弄される熱血体育教師が哀れで不憫で大爆笑。 カスタマーレビューピックアップ ふもっふは、フルメタル・パニック?シリーズの純粋なラブコメ路線ですね。 よって、純粋な学園ラブコメとしてみた場合、やはり、キャラに「天然」要素が不可欠です。 で・・・思ったのですが、一般的に相良軍曹の方が天然キャラだと思われている訳ですが・・・どう考えても、かなめの方が天然入ってません? 私にはそう思えるのですが・・・ だって・・・こんな男に付きまとわれた日には普通、警察呼びますよw それをごく普通にさらりとこなせるキャラが素敵です。 カスタマーレビューピックアップ 夫婦漫才の王道を行くベタな学園ドタバタコメディ。 コメディアニメとしては良く出来ていて面白い。 これはこれでありだと思う。 何故か無印の時と陣代高校のスク水が違っていて気になる所もある。 カスタマーレビューピックアップ
笑いまくり爆笑です。 すっごく面白いです。 笑えるシーンのオンパレードみたいな感じです。 フルメタル・パニック! The Second Raid DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 皆さんが書いているので作品そのものと、このBOX仕様の良さはあえて書きません。 ただ、個人的には、DVDリリースに併せて最終話の一部BGMが南風ではなくなっている点が非常に残念です。私は本放映版をネットで見てからこの商品を購入したので、あのシーンのこの曲でのゾクゾク感に軍配が上がると思います。本放映版見た人は心して見た方が良いと思います。 いずれにしても買って損が無いと思います。 カスタマーレビューピックアップ ついにでました! BOX版! まちにまった人も初めて見る人も絶対買いデスゥ〜 原作も買えよ!!!! カスタマーレビューピックアップ 値段的にもアニメのBOXとしては安いし、お手頃なのでは? 内容もなかなかに悪くない。 映像も綺麗。 おまけに、ほかのBOXみたく分厚くなくて場所をとらないのも嬉しい。 この話は、フルメタとしてはかなり暗めな物語だが、人間成長の過程が描かれた価値ある物語だと思う。 誰もが通ったであろう苦悩や葛藤に、主人公が悩む姿を見て、なにか考えるものや感じることがあれば素敵だと思う。 ただのアニメと小馬鹿にせずに、考えながらみて欲しい。 暗めな中にもコメディ要素を残してくれたのは、フルメタらしくて良い。 大塚さんは、変態の役がピカイチに上手いですねwww カスタマーレビューピックアップ このアニメは、いい出来です。 といっても、昔のアニメと同意義の良い、とは違う感じはするんですが…。 だいたいこのあたりの次期(05年夏頃)放送していたアニメは、 新世紀はじまったあたりの極寒時代の中では一番良かった、評価に値する、語るに値する領域にある作品が結構あった気がします。 またなんかダメになってきた気がしたけど…。 京都アニメーションの作品の中では、断然一番いいと思う。というか、ほかはかなり過大評価気味…?フルメタルパニックの中でも、これが一番だと思う。 でもやはり「買ってまで欲しい」という領域には届いてない感じはする…。 良く考えてみたら、「買ってまで欲しい」なんてアニメは、01年以降全然ないですよ。私の部屋の棚には、それ以前の作品しかないですよ。 カスタマーレビューピックアップ
収録内容はUMD同梱版と同じ仕様となっています。 ・5.1ch ・オーディオコメンタリ(全話あり) てっきり通常版仕様と思っていたので意外です。 この内容なら値段的にもリーズナブルではないでしょうか。 毎回これ位の値段だと助かるのですが..... フルメタル・パニック?ふもっふ 第4発<通常版>カスタマーレビューピックアップ 角川書店・富士見ファンタジア文庫刊 賀東 招二原作「フルメタル・パニック!」の短編シリーズの TVアニメ(第2弾)の第6,7回分を収録したDVD4巻です。 (総合9/10点) 戦場で育った相良宗介が所属機関の任務・千鳥かなめ護衛のため、 潜入先の高校で巻き起こすドタバタ珍騒動に爆笑必至。 戦い生き延びる術しか知らない彼には日本の常識、道徳という概念は通用しません。 爆破、襲撃、陽動、監視、偵察、脅迫、制裁なんでもござれ。 今、平和な現代日本にお呼びでない戦場の狼煙があがる・・・!? TV放送第6回「やりすぎのウォークライ」★★★★★9/10点 陣代高校ラクビー部存続を賭けた最後の戦いが始まる! 優しくおしとやかな彼らを変えたのは何か?前半と後半で人格が 完全に入れ替わるほどのマオ仕込みの危うい海軍式特訓に 大爆笑。スポコンの間違った恐ろしき喜劇、ご堪能下さい。 TV放送第7回「女神の来日(受難編)」★★★★★9/10点 あの可愛さ全開のテスタロッサ大佐が陣高に留学!?支援、救援、補給すらない 宗介をとことん追い詰める崖っぷちの緊張の喜劇連発に大爆笑。これは「女難編」の間違えですね。 ちなみに前作(第1作)フルメタル・パニック!#24「イントゥ・ザ・ブルー」の 後日談にあたるため、前作を知らないと楽しさが激減しますので要注意です。 カスタマーレビューピックアップ フルメタルパニックシリーズが月間ドラゴンマガジンに初めて掲載された時の雑誌奥付で、このシリーズがフルメタルジャケットのパロディである事は知っていましたが、フルメタルパニックでフルメタルジャケットのパロディをやるとは思わなかった・・・ 昔から言われています。 どうせやるなら、徹底的に! もう、ここまでやっていただけたなら、個人的には満足です。 そして、遂にテレサ・テスタロッサ登場。 潜水艦艦長にして大佐にして、美少女乙女ですw 確かにあの頃「萌え」の事を「ハァハァ」(全て半格小文字)って言ってたなぁ・・ 相良軍曹はハァハァしっぱなしですが、それは・・・多分萌えではないw 非常に面白かった第4巻でした。 カスタマーレビューピックアップ 「萌え」のことを最近は「ハアハア」とも言うことを、これで知りました。 ここまで真正面から「萌え」を披露してくれるなら文句など出ようはずがない。 もちろん「ハアハア」だけじゃないから面白いのですが・・・ もっと続編作って欲しいですね・・・ カスタマーレビューピックアップ 今巻収録の「やりすぎのウォークライ」、『フルメタ』のタイトルの元になっている『フルメタルジャケット』(スタンリーキューブリック監督作のベトナム戦争映画)を知っているとお得です。(^^) 映画内の新兵教育の場面で使われたスラング(卑猥な罵声)が、まんま連呼されていて大爆笑でした。「サー!イエスサー!!」・・・マイブームになりそうです。代わって、萌え度120%の「女神の来日(受難編)」。テッサのスク水が最大の(?)見所ですが、上官(中佐殿)に絞られる相良軍曹の狼狽振りも見所の一つでしょう。(^^;) 軍隊規律や拳銃の扱い方など、細かな所で軍事オタクのツボをくすぐるポイントも押さえてる「第4発」・・・見逃せない出来です。 カスタマーレビューピックアップ
ついに4巻目にしてテッサ艦長のおでましですよ~(^0^)!知らない方のために解説いたしますと、名前をテレサ・テスタロッサと言いまして、宗介が所属する秘密組織「ミスリル」で潜水艦の艦長であり大佐を勤めているフルメタのもう1人のヒロインです。宗介に想いを寄せていて、かなめの恋のライバルでもあります。 この4巻には「やりすぎのウォークライ」とテッサが登場する「女神の来日」が収録されていて、どちらも30分の構成になっています。福祉活動や奉仕活動での評価は高いけど肝心なラグビーの成績がさっぱりで廃部の通告を受けたラグビー部員を、宗介が人格まで変えてしまうという話が前半。テッサが休暇を利用して宗介とかなめが通う学校に編入する事になり冷や汗タラタラな宗介と、恋のライバル同士であるテッサとかなめがチクチクやり合う姿を見れる後半と、内容盛りだくさんな巻です! ちなみに「女神の来日」は<受難編>と<温泉編>がありまして、<温泉編>はDVD5巻に収録されているので、ぜひ手にしてみてください。 フルメタル・パニック! DVD-BOX 2 (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 原作クラッシャーとして名高いGONZOがやってくれましたね。 最大の不満はお粗末なオリジナルの話ですね。こんなものに話数を費やすくらいなら「BMG」や「ONS」をもっとじっくりやって欲しかったです。 あと、演出力の低さも目につきます。 その最たる例が「BMG」の千鳥と宗介の山中でのやりとりですね。 自らの体を壊れた物を修理するかのように扱い、自分を機械としか考えない宗介。そして、その宗介を見て恐怖する千鳥。 原作でこの二人の心理描写が秀逸だったのですがGONZO版では展開として軽く流された感じで肩透かしというか閉口でしたよ。 GONZOのお家芸であるはずのCGもどこか安っぽさが漂っていて映像面にも不満が残りました。 しかし、内容はある程度原作に沿っているので総合して「悪い」よりの「普通」の出来といったところでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 原作は小説の2002年WOWOWで放送された作品の1話から12話収録です。現在第3弾が放送中に合わせて発売されるリニューアル版 秘密基地軍事組織ミスリルという組織に所属する主人公が見た目は普通の女子高生だが不思議な能力を持つヒロイン(かな?)を秘密に護衛する為高校生として変装してミッションを進めると言う話です。 今でも十分ではあるが作画レベルは当時としては非常に高い。戦闘シーンもたっぷりあり3DCGもふんだんに使われています。音楽のレベルも高くサントラも人気があります。 今まで発売していたDVDは高く、今回のBOX1と2を両方買っても今までのDVDを全部の金額を比べると約半分ですみます。(それでも結構な値段ですが・・・) カスタマーレビューピックアップ
WOWOWで放送されたので画質と音はすごくよく、ストーリーは原作にはなっかた主人公の過去をからめたミッションと母潜がシージャックされるラストミッションやその他笑わせてくれる(爆笑)ミッションなどがある。主人公の過去をからめたミッションは正直無くてもよっかったけど、それ以外は最高のできです。ふっもっふ?や2005年7月からWOWOWでTheSecondRaidがはじまることもあるのでこの作品を見てみては?フルメタを好きになること間違いなしの作品なのでおすすめ! 犬夜叉 紅蓮の蓬莱島カスタマーレビューピックアップ 個人的には前作の「天下覇道の剣」が最高傑作だと思うのですが、今作も面白いことは間違いなしです。 龍羅が七人隊の蛮骨に似ていると思うのですが…何か関係が? カスタマーレビューピックアップ 絵は好きだが笑い要素少なく淡々とした作品。エンディングの文字が非常に寂しい。新作映画希望!狂獅子の青年(金髪猫)VS殺生丸様・犬夜叉(銀髪犬)とか… カスタマーレビューピックアップ 半妖の子供達が住む蓬莱島、そこを支配する4人の妖怪「四闘神」。犬夜叉達はその島から子供達を解放するために戦います。また、犬夜叉と殺生丸は過去にも四闘神と出会っており浅からぬ因縁があります。 登場キャラクターそれぞれに見せ場があるのでそこは嬉しい所、ただあんまり苦戦しないで倒してしまっている印象は確かにあるので、ここをどう判断するかは好みによって分かれる部分なのかもしれません。 ただストーリーとしては完成しているので見ても損はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ はっきり言って、犬夜叉の劇場版である作品の最後にしては、残念だが駄作すぎた。これなら前作の『天下覇道の剣』の方がずっと面白い。劇場版の四作品全部揃えたが、『紅蓮の蓬莱島』は最低の出来。何度も見返したが、やはり面白味はなかった。 今回のは、TV版も終わった後だし、アニメ映画としても最終回だった筈だが、いかんせん、全てがご都合主義的すぎる。犬夜叉と殺生丸の受けた傷跡などは、その徴証と言ってもいいだろう。せめて『最終回なのだから』と言うのなら、それ相応のストーリーにして貰いたかった。奈落こそ出ては来なかったが、その他のキャラクターはなんだかんだと揃っていたのだから、もっと面白くする事もできた筈。なのに、ここまでが精一杯だったのだろうか? 残念この上ない。 これなら、始めの頃の『王道』的なストーリーでも満足できたと思う。同時に、敵キャラがなんだか小物すぎて、正直、不満足でもある。 言い方は悪いが、「これはレンタルでも充分」とさえ言えてしまう。そのくらい酷いできだと思った。 劇場版の最終回なのだから、サンライズにはもっと力を入れて貰いたかった。 カスタマーレビューピックアップ
今回の敵は七人隊とだぶった設定だったのでどうしても比較してしまうのです。首領の龍羅の凶悪さが妙に鼻について嫌だったな。後は犬夜叉の金剛槍波も爆硫波も龍羅に簡単に返されてしまうのが寂しかった。 |
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