定価:¥ 6,825(税込)
特価:¥ 3,870(税込)
中古品¥4390 より
発売日:2007-10-24
売上ランキング:DVDで228位
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Amazon人気商品ランキング/阿澄佳奈 .水橋かおりpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:14/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/07 ひだまりスケッチ 特別編 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ DVD2話分とCD3枚でこの価格は安いでしょう。 そして、とにかくゆのが可愛いですね。 あの声、あのバッテン、あの仕草。全てが愛しいです。 これだけても見る価値は充分です。 そして主題歌は個人的にランティス関連の中でも相当好きです。 カスタマーレビューピックアップ 先程オンエアを見終わったところです。作画のクオリティがきわめて高く、お話も前編後編それぞれ、1クール分放送した中のおいしい部分のエッセンスを濃縮して1話ずつに詰めた感じで、なんか目を離せなくて大変でした。すっかりハマって見てしまったわけですが。 内容的にOVAとして遜色ないだけのクオリティの高さなので、TVシリーズが好きだった人なら買いではないかなーと。特にヒロ×沙英のカップリングが好きな人は購入必須では(笑)。 内容が濃いのでお買い得感強いです。限定版でなくてもよさそうですが、折角だから、という感じでオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
完全生産限定版!!これはお得すぎ!!DVD+CDがセットの四枚組!!本当なら10000円くらいしてもおかしくないんじゃないの!?ってびっくりしました。 なんだか少し胡散臭いテレホンショッピングみたいになってしまいましたが、純粋にまたひだまり荘のみんなに会えると思うと、とても楽しみです!! ひだまりスケッチ×365 Vol.1 【完全生産限定版】
特価:¥ 4,628(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:DVDで31位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
( ゚∀゚)o彡゚ わっしょい!わしょしょい!! ( ゚∀゚)o彡゚ わっしょい!わしょしょい!! ( ゚∀゚)o彡゚ わっしょい!わしょしょい!! ( ゚∀゚)o彡゚ わっしょい!わしょしょい!! ひだまりスケッチ×365 Vol.2 【完全生産限定版】
特価:¥ 4,628(税込) 発売日:2008-10-22 売上ランキング:DVDで60位 DVD / 近日発売 予約可 ひだまりスケッチ×365 Vol.3 【完全生産限定版】
特価:¥ 4,628(税込) 発売日:2008-11-26 売上ランキング:DVDで68位 DVD / 近日発売 予約可 ひだまりスケッチ Vol.1カスタマーレビューピックアップ 結論から書きます。アニメ版ひだまりスケッチは、原作を元にした、コラージュ作品です。 原作にあるモチーフ、原作の行間、コマ間、ストーリ間を描いたモチーフ、原作にないモチーフ。それらをコラージュしたのがアニメ版ひだまりスケッチです。 ですから原作のファンにとっても新鮮な作品に仕上がってます。背景やいろんなオブジェクトの描写を敢えて普通の風景などにしていないのも、そう考えれば納得がいきます。 原作に忠実な表現を好む人は戸惑ってしまうかも知れませんが、私は新しいアニメ化の形を目の当たりにして興奮してしまいました。 第一話のタイトルの「冬のコラージュ」がアニメ作品全体の構成を暗示しているようにも感じてしまいます。 是非とも購入して、新しいアニメ化の形を観てみてください。 カスタマーレビューピックアップ VVVの前に放送していたシュールな作風のコメディアニメ。 とにかく驚くのはところどころ実写映像を混ぜていて ドリーム感覚とでも言うのでしょうか、ある種独特の精神状態に バッドトリップしてしまったかの様な錯覚すら私は覚えました。 あまりに平和すぎてあくびが出そうになるぐらいでしたが このノリと雰囲気を掴みさえすればきっと満足できるはず。 決して万人受けはしないが、こういうまったりした雰囲気と シュールな演出が好きな人には素直にお勧めできます! カスタマーレビューピックアップ 最初は単なる萌え萌え、ドタバタアニメかと思とったが、これはあなどられまへん。関西人でも笑えるツボが含まれとります。いまどきの女子高生の会話よりよっぽどおもろいし、ストレスなく見れまっせ。しかも、限定されたキャラでこれだけの味を出すとはなかなかのもんですなー カスタマーレビューピックアップ この作品はいわゆる学園ものに近いものであるが、原作のコミックを読んでみると、原作の出来というか雰囲気を大切にしながら忠実にアニメ化した作品であると感じた。そんな所は、かつての「あずまんが大王」を彷彿とさせる。 ただ、少々惜しいなと思えるのは、「や・お・い」の世界とは違うが、オチがやや見出しにくいという所だ。そういった意味で少年マンガというよりは、「少女マンガ+α」という印象を受けた。ただ、刺激的な作品ばかりを追い求めるだけで無く、こういうまったりした独特な世界観を持つ作品の存在も大事なので、これからもこの世界を極めてゆけばそれなりのジャンルを構築する事は可能かとも思える。これからの展開(発展)に期待したい作品である。 カスタマーレビューピックアップ
見ていて和み、癒される作品です。 BGMもよく、実写映像が度々使われるなど、自分的には新鮮でとても楽しめました。 背景も最初は手抜きかと感じますが、見ているうちにそれも世界観にあっていていい感じに思えてきます。 声優もキャラクターとぴったりで違和感なく見られますし、最近多い考えさせる作品ではないので、気軽に見れるのも魅力的でしょう。 自分的には松来未祐さんのちょっと露出狂な先生が意外でおもしろかったです。 値段も2話収録のアニメDVDで考えるなら通常より1000円ほど安い上、特典が付いて値引き後の値段ならなかなかのお手頃価格だと思われます。 内容も値段的にも悪くない作品なので、試しに購入されるのもいいかと思います。 ひだまりスケッチ 3カスタマーレビューピックアップ オーディオコメンタリーのボリュームがかなりバラついています。本編は安定してるのですが……。 カスタマーレビューピックアップ 原作が好きなのと、声優陣が豪華だったので、DVDを1から3まで見ました。 ですが、正直自分が期待していた物とは異なる出来でした。 アニメ独自の追加内容も、このアニメの手法のせいか特に印象に残りませんでした。 はっきり言って「ゆのの髪留めが回っている様子」や「ルーレットで時間帯をあらわす描写」等は、不純物のような気がしました。 そのせいでアニメというよりも 「4コマの色彩&声付き+コマ間ごとに上記に示したような意味の無い描写」 といった印象を受けました。 総体すると「アニメ化にした意味」というものを問いたくなるような内容でした。アニメ自体の手法が独特すぎて、キャラの魅力をあまり引き出せていない様な気がします(むしろ原作だけの方がキャラは魅力的でした。) 「らき☆すた」の様にキャラの魅力を存分に引き出し、かつその個性を伸ばしていくようなアニメを想像していたので残念でした。 自分はDVDは3巻でギブアップします。 原作のコミックはとてもおもしろいので、これからも購入しますけどね。 カスタマーレビューピックアップ ◆#5「2月13日 こころとからだ」 ▼概要 風邪を引き、熱が出たゆのは、学校を休むことに。 熱のためか、ゆのは不思議な夢を見る。 ▼感想 ゆのの夢が、実験的かつ前衛的な表現で描かれます。 後半、ゆののお見舞いに行って、一旦はそれぞれの部屋に 戻った3人が、もう一度、1人ずつゆのの部屋を訪れるところは、 じんわり胸が温かくなりました。 あと、ゆのの部屋で4人がくつろいでいるシーンでは、 画面の隅ずみまで注目!! コメンタリーにおいても、キャスト陣が騒然となった 「仕掛け」が施されていますw ◆#6「7月14日 ひんやり・まったり」 ▼概要 今日は、1学期期末試験の最終日。 それさえ終われば、いよいよ夏休みの始まりだ!! ▼感想 タイトル通り、家庭用プールで「ひんやり・まったり」する4人。 他にも、言葉の意味を取り違うことで 天然ぶりを遺憾なく発揮するゆのや、 扇風機を前に「お約束」をする沙英など、 和みネタが多数取り揃えられています。 そしてラスト、ついに、ゆののさなぎが―!! ※今回の特典映像は、ゆの役・阿澄佳奈さんのインタビューです。 カスタマーレビューピックアップ 原作にあるゆのっちが熱を出して学校を休む回を、あれだけ話を膨らませて、ゆのっちの夢の中の不思議空間を造っちゃったところがよかったです。 原作を編集しただけのアニメ化なんておもしろくも何ともないですから。これまで 1 〜 3 巻まで購入していますが、ヒョッとしてこの回が原作ファンにとっては一番新鮮かもですよ。 カスタマーレビューピックアップ
不思議な作品ですね。癒される事もあるし元気を貰う事もある、ただ純粋に面白いと感じる時も。 見る人によって印象が変わる、そんな万華鏡の様な作品です。 キャラクター達も可愛らしいだけでなくちゃんと個性が確立されていて生き生きとしている。 そんな生きたキャラが織り成す物語はとても魅力的でいつの間にか引き込まれてしまいます。 あとOP・EDはどちらも非常に良い曲です、何度か聞いていると病みつきになりますよ。 ひだまりスケッチ 2カスタマーレビューピックアップ ◆#3「6月17日 またはインド人」 ▼あらすじ 今日の授業はデッサン。 モデルをやりたくて仕方ない吉野屋先生は、 コスプレ姿でアピールするが受け入れてもらえない。 結局はブルータスの石膏像を デッサンすることになったゆの達。 しかし、ついうっかりしてしまったゆのは…。 ▼感想 「足が早い」という慣用句を勘違いした 宮子の妄想が可愛らしい。 あと、ゆの達が話題にし、画面にも一瞬だけ映る 『おしゃれ探偵 ラブリ〜ショコラ』の主演は、 超有名な回復魔法を名に持つ「あの人」なんですよね? ◆#4「5月18日 歌うショートケーキ」 ▼あらすじ 今日の授業は、屋外写生。 校内にある竹林を歩いていたゆのは、 お地蔵さんを見つけて…。 ▼感想 「やまぶき地蔵」の由来と変遷がウケました。 そして今回の後半は、カラオケ。 4人それぞれの腕前が披露されます。 ほんと、宮子ってどんな幼年期を過ごしていたのか、 気になりますね。 ※ちなみに、各話におけるオーディオ・コメンタリーの ゲストは以下の通り。 ◆#3…チョーさん(校長先生役) ◆#4…蒼樹うめさん(原作者) カスタマーレビューピックアップ 原作の持つひだまりな雰囲気も相変わらず壊さずにいて、第 1 巻同様原作ファンも納得できる 1 枚になっていますよ〜 (*⌒∇⌒*) ただ、原作にない継ぎ足したシナリオがちょっと今回は不調かな、と思ったので厳しく星を 4 つにさせていただきました。 で、カラオケの話ですが、これは CD のプロモーションも兼ねてるんですよね、きっと。いや買ってしまうと思いますが。今回は特に歌ってるヒロさんが光ってました。吉野屋先生がキャラとして光ってるのはいつものことです (^_^;) カスタマーレビューピックアップ 萌えアニメの形式を取りつつも、侮れない良作。 主人公はひだまり荘というアパートに暮らす四人の美術科の高校生。 四人の親交が1年を通して描かれます。四人とも〜系、〜属性という 枠に収まらず生き生きしていて魅力的。お互いのことを大事な友達・先輩 だって思っている気持ちがすごく伝わるし、だからこそ何気ない会話やご飯を 一緒に食べてるだけのシーンでもちゃんとした絵になっている。 宮ちゃんみたいな良き友達に恵まれたゆのは幸せ者だと思います。 映像のセンスも光ります。極力余計な背景をカットし、線や点、色 のみのバックに配置されたキャラ。実写の挿入。小気味良いテンポ。 エレクトロニカ・ミュージックを映像にしたような感じです。 関西では土曜の深夜に放映してるのですが、一週間の疲れが溜まった心で 見てるとたまらなく良い。あったかい気持ちで寝れます。 余談ですが、アニメ版の「あずまんが大王」は余り良い出来 ではなかったのだけど、この作品のスタッフで作り直せばかなり の出来になるんじゃないか、と思いました。 カスタマーレビューピックアップ この作品12話構成ですが、一年(12ヶ月)の各月の一日(最終話は二日間でしたが)を各話に充てていて、 時系列に並べると (話数)11 → 4 → 3 → 6 → 2 → 9 → 7 → 10 → 12 → 1 → 5 → 8 (時節)4月 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3月 となる。学園物なので4月に始まり翌年の3月まで。時系列を崩すのは「涼宮ハルヒの憂鬱」で既に行われてい て斬新さはないが、「ひだまりスケッチ」の場合DVD化で時系列順に並べ替えたりはしていない。個人的には 並べ替えたほうがいい気もする。実際そうやって見直してみると出来事の流れが掴みやすくなり、ひだまり荘と やまぶき高校の間を往き来するゆのたちの一年間の足跡がより身近に感じられるようで季節感も掴みやすい。 因みにどなたもお気づきとは思うが、各話に必ずゆのの入浴シーンが入り、全12話中トータルで13回風呂に 入ります。(10話で2回入るので。) なお、2巻は3、4話が収録され、時系列では4話のあとに3話が続く。 3話:6月17日。梅雨時で、ヒロの癖毛が明らかになる。宮子がゆのの手ごと食パンをほおばったり、202 号室の雨漏りが明らかになるなど、宮子の食いしん坊と貧乏学生ぶりが紹介される。4話で飼うことにした青虫 がサナギになっている。ヒロのダイエットゼリーは効果がなかったらしい。 入浴後、ゆの全裸のまま「紫のヘビ」(前の入居者が仕掛けたゆのの部屋のトラップ。これについては11話で 吉野家先生がヒロの部屋に来た折りに言及している。)の餌食になる。 4話:5月18日。屋外写生の日で、やまぶき地蔵を見てお父さんを思い出してしまい慌てるゆのが可愛い。 実家から送られてきた野菜に紛れていた青虫を育てることにするゆの。ヒロにダイエットゼリーが届く。 沙英の貧乳コンプレックスその1。(因みに6話に「その2」がある。) カスタマーレビューピックアップ
『またはインド人』『 ふかふか日和』の2話が収録されています。ひだまりスケッチは萌えとは違った何か良いものがあります。最近は少ない癒されるアニメだと思います。絵もとても良いですが話も良い感じにできています。自信を持ってオススメできる作品です!! ひだまりスケッチ 6カスタマーレビューピックアップ 第12話では、今まで謎になっていた沙英の妹がようやく判明しますが、 見所はそこではなく、帰省する前の晩餐及び晩餐後の四人の様子です。 一人暮らしをしていた大学生時代(彼女らは高校生ですが)を思い出してしまい、 懐かしさをかみしめました。帰省する前ってこんな感じだったなあと。 ゆのの意識の中で第1話とおぼしき光景が表れて締めくくりとなるわけですが、 このシーンを見ると、また1話を見たくなります。音楽もまた心に染み込むものですし。 さらにエンディングの芽生えドライブで癒されます。 オタク御用達のアニメとは全く異なる、良作のアニメだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 11話:前半は動物園のエピソード。後半は吉野家先生オンステージです。 12話:トリは12月を舞台にした、アニメオリジナルのエピソード。後で1話を見直すと、全部つながってきます。 カスタマーレビューピックアップ これが最終巻……な訳ですがこの後も普通に続いていく、そんな錯覚に陥ります 今までと同じ様にひだまり荘の住人が集まりあい、今までと同じ様にまったりのんびりした ちょっと温かい話が展開される、そういう良い意味での定型パターンが終わりを感じさせないのかも知れません DVDで凝った演出や可愛らしいキャラを楽しみながら制作予定の特別編を待つというのも良いのではないでしょうか カスタマーレビューピックアップ
12話はクリスマスイヴとクリスマスの二日間のお話です。時間軸では第一話の半月ほど前にあたりますが、と にかく最終話です。確か7話(手紙)と10話(ファックス)でさりげなく振りのあった「沙英の妹の来訪」を メインにした話ですが、個人的に感動したのが、偶然学校で出会ったことで沙英の妹が上京していることを知っ た吉野家先生が、わざわざケーキの差し入れをひだまり荘まで届けてくれたこと。吉野家先生は本当に素晴らし いひとだなあ。単なるコスプレ好きのいかれた先生じゃないのだ。(教師という生徒から見れば煙たいかもしれ ない立場であることをわきまえていて、しかもそういう「遠慮」や「壁」を相手に感じさせないようにさりげな い申し訳を述べて)自分は早々に退席するあたり奥ゆかしく、こんな先生好きにならずにいられない。なんかこ ういうエピソードを見ていても吉野家先生のCV松来未祐で良かったなあと思います。松来未祐の声は特別個性 的ではなくて、でもすごくいい声で、個人的には結構聴き分けるのが苦手な声優だったりするので「いい声だな あ。誰だっけ?」って思ってエンドロールを見る。「松来未祐かあ」と思う。僕にとってはそういうケースが一 番多い声優です。「蒼穹のファフナー」の翔子の時も、「LOVE LOVE?」の八神菜摘の時も、つい数日前に見 た「ロミオ×ジュリエット」のコーディリアの時もそうでした。とにかくゆのも可愛いけど吉野家先生も好き! ひだまり荘はやまぶき高校の校門のすぐ向かいにあり、道路を挟んで校長先生に挨拶をするシーンで、その近さ が印象的に分かった回でした。帰省前夜の4人がテーブルを囲んで一年を振り返ったりして最終話には相応しい 内容です。 ひだまりスケッチ 4カスタマーレビューピックアップ 第7話 10月12日嵐の乾燥剤 原作では体育祭当日の話だけどアニメでは体育祭前日なんですね。 しかも台風のせいなのかヒロの髪が常時ボサボサなのが笑えました。 当日の話じゃないけど夏目も登場していました。原作通りの出番でしたが。 大家さんも登場。確かアニメではここが初登場ですよね。演じているのが沢城みゆきさんなのが驚きです。 第8話 3月13日3%の希望 うめ先生の 「昼ズバ!」 はやはりテレビ局つながりなんでしょうね。 沙英の部屋へ行く時のシチュエーションが見事に再現されていました。しかもゆのも飛び降りる所まで。 中盤では校長先生(セリフは無いけど)と吉野屋も登場。特に吉野屋先生のセリフに笑えました。 以上です。 カスタマーレビューピックアップ
いつももっぱら原作ファンの人向けに書いてるんですが。 アニメ版は原作のストーリーや設定、行間(?)、ストーリ間(?)、オリジナルストーリーを組み合わせたコラージュ作品だということに、やっと気が付きました。 この巻では体育祭と沙江の締め切りの話がメインですが、少なくともコミックス化されている話には出てこない ( 雑誌ではヒョッとするとすでに描かれているのかもしれませんが ) モチーフがふんだんに盛り込まれています。それでいて、ひだまりスケッチの世界を壊していない、というところがすばらしいです。 ゆのっちはゆのっちのまんまだし、宮子は宮子のまんまだし、沙江っちは沙江っちのまんまだし、ヒロさんはヒロさんのまんまだし。 沙江っちが、ときどき誰にも話せないようなそぶりをしているところが気になりますが。これからそのあたりも描かれるのでしょうか? これまでに四コマまんがをアニメ化した作品は非常に多いですが、これだけよくできたアニメ化はそうないんじゃないでしょうか。 ひだまりスケッチ 5カスタマーレビューピックアップ テレビでは見ていない原作ファンとして書きます。 レビューのタイトル通りこの 5 巻は可もなく不可もなくです。原作を忠実にアニメ化している、って感じです。原作ファンの不安感を扇るレビューもありますが、この DVD に関する限り、少なくとも手抜きは全くありません。安心していいです。 ただ原作ファンとして、ちょっと物足りないのは原作に忠実すぎて、普通の原作のあるアニメ作品に終わってる、ってことでしょうか。これまでは第 3 話を除いて原作やその他のモチーフを組み合わせてコラージュ的に作られてきたアニメ版でしたが、そういった新しいアニメ化の形が見られなかったのが物足りなかったです。いやそれが贅沢な不満なのはわかってるんですけど。 私の過剰な期待が損なわれたという手前勝手な理由で、星を一つ減らさせていただきました。製作に携わったみなさんごめんなさい。百人単位でのもの作りが大変なのは、特に時間との競争になるのは、私も仕事柄知っているだけに申し訳ないです。 でも買って損をすることは絶対にないですよ。逆に原作に忠実な方が好きな人にとっては、他の巻より、この巻の方が好みかもです。 カスタマーレビューピックアップ 下に富士山の話が出てるけど、手抜きがひどかったのはあの回、しかも先行放送された地域だけ。 DVDはもちろんのこと、その後に放送された地域ではしっかり直ってた。 カスタマーレビューピックアップ
10話は11月3日、やまぶき祭(文化祭)の日。ゆのは寝坊して未完成の絵を出品してしまうが、知ってか知 らずか周りの反応はあったかい。《文化祭って準備期間こそ楽しい》なんて気持、もう忘れてしまっていたなあ。 ゆのを描いたという宮子の作品が見たかった。9話の夢を見つけて大切に育みたいって話もそうだが、この巻は シリアスな感情をベースに持っていてこの作品の良識面が垣間見られるが、一方で首をひねりたくなるシーンも あった。夜、四人で銭湯へ行くが、富士山の絵が「富士山」って文字なのはさすがに手を抜きすぎ。個人的に許 容範囲外の外の外。銭湯という公衆の場に他の客がいなくて貸し切り状態だったりすることも裏付けてしまって いるが、やはりこれは「手抜き」なんだろうなあと。(DVDでは直っていたりするのかな? もしそうならそ れはそれでテレビ放送をなめている感じがする。それにその場合製作サイドは未完成のものを提出した確信犯な わけで、その作品内で、ゆのの未完成作品に対する好意的解釈を提示するという構図は、かなりあざといと言え るでしょう。)私的には笑いに持って行こうにもシャレにならない。たとえば「涼宮ハルヒの憂鬱」で長門ユキ の読書シーンの長回しなど斬新な試みには意図と根拠が感じられるが、この富士山ネタは単なる悪乗りでしかな い。「のだめカンタービレ」の演奏シーンの手抜きを指摘する人もいるがこれはその比じゃない。しかも開き直 っている分たちが悪い。またしてもテーマと手法(あるいは製作姿勢)とが噛み合っていないのを感じる。私的 には概して良い面と感心しない面が混在する作品である。 追伸 9話で頭を洗っている宮子がぱにぽにのベッキーっぽかった。 |
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