定価:¥ 5,250(税込)
特価:¥ 4,003(税込)
発売日:2008-07-25
売上ランキング:DVDで46位
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Amazon人気商品ランキング/阪脩psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:64/総ページ数:7 最終更新日:2008/07/25 舞-乙HiME0‾S.ifr‾(マイオトメシフル)2
特価:¥ 4,003(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで46位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
前巻は予想以上に良く、アクションも熱かったので2巻も期待!蒼天の青玉も登場かな?全3巻と少ないですがクライマックスに向けて最後をちゃんとまとめられるかは、この巻が重要だと思います!ちなみに初めから気になってましたが、シフルの声優、髪型、これはもしかして舞乙の彼女の・・・?と思ってしまうのは自分だけでしょうか?MIYUも出てくるっぽいですし楽しみです! 攻殻機動隊S.A.C. TRILOGY-BOX (Blu-ray) (初回限定生産)
特価:¥ 22,491(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで87位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ☆全てのDVDに字幕を☆ ボーナスディスク以外、全て日本語/英語字幕付いてます。 Disc1‾3 contain DolbyTrueHD5.1 Japanese/English Surround with subtitles. Disc1:[The Laughing Man]AVC/BD50G/16:9/1080iHD/159min Disc2:[Individual Eleven]AVC/BD50G/16:9/1080iHD/161min Disc3:[Solid State Society]AVC/BD50G/16:9/1080pHD/109min Disc4:[Bonus Disc]AVC/BD50G/16:9/1080iHD/188min/DD5.1or2.0 カスタマーレビューピックアップ 私は攻殻機動隊のファンです 映画のもテレビのもとても素晴らしい 他にもアニメで好きな作品がたくさんあります。 でも ファンだけどバンダイビジュアルの食い物じゃない 作品の魅力を広める事の出来ないバンダイビジュアルのやり方で台無しです。 カスタマーレビューピックアップ 作品については何も申し上げようがないほどの出来映えですから、あれこれ言うほどのことはありません。ただ、一言だけ付け加えておくと、押井守が直接手を下さなくとも企画協力で入っただけで見事なメッセージ性をもった2nd GIGには驚嘆するばかりです。あれはSFの設定を借りた、この国の現状へのたたきつけるような怒りの表現と解釈すべきです。 ただ、こういった形で「売らんかな」意識がもろに見え隠れされると、どうも引きますね、やっぱり。作品が文句なしに優れた・お気に入りだけになおさら、という感じで星一つ減です。 カスタマーレビューピックアップ 私はTVシリーズのDVDBOXを持っていたわけではなく、「Laughing Man」「Indivisual Eleven」「SSS」の3枚のDVDしか所有してませんでした。これがBDで出るのならということで所有していた3枚をヤフオクで売って資金をつくりこのBDBOXを予約しました。 私のような状況の人間にとっては充分価値のある商品だと思いますよ。 PS3のアプコンでもDVDの画質は液晶テレビでは「あと1歩だな〜」って感じだったし、こちらには欲しかった日本語字幕もついてるみたいなので、もっと攻殻SACが楽しめそうです。 カスタマーレビューピックアップ
本作品を含め、バンダイが供給する作品が どれも素晴らしいことは疑いようがないけれど、 売れ筋(SSS)に総集編(SAC)を抱き合わせたようなパッケージングで この価格設定というのは本当に残念。 シリーズ開始以来支持してきたファンに対する回答だとしたら悲しすぎるし、 これから攻殻に入門するファンへの訴求としては雑すぎる。 「攻殻機動隊」のBD登場を大歓迎したい気持ちが強いだけに、 こういう変化球が投げられるのは少々複雑です。 コレクターアイテムやBlu-rayの性能を確認するディスクとしては 良いかも知れませんが、攻殻機動隊S.A.C.を本当の意味で 楽しみたいと思っている方には、できれば手にして欲しくないなぁ。 コンプリートBOXが常識的な価格でリリースされることを祈って 辛抱強く待ちたいと思います。 攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG DVD-BOX (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 2ndは暗い感じで微妙だと言う人もいるだろうが、実際そこがミソのように感じる。 S.A.Cから半年しか経っていない中、9課解散以前のように明るいはずは無い。 正義は必ず勝つ!と言うような簡単な世界じゃなく、今作で9課が敗北しているところがよりこの作品の世界にリアリティを持たせる。 そして9課の敗北・彼らが受けた傷を描く事で、続くSSSから先の9課という存在が、“素子が人形使いと融合しなかったら”という原作・映画と対になるパラレルストーリーで成り立つのではないか。 カスタマーレビューピックアップ 最近アニメの実写化が流行ってますが功殻機動隊に関しては無理。というか考えられない。アニメにしては内容が重い。アニメだからこそ描ける世界観。単なるアニメと位置付けるのはもったいない。アニメは子供のものという考えを根本的に打ち崩した作品だと思う。見ずして語るな。といいたい作品。少々高いけど満足出来ます。 カスタマーレビューピックアップ アニメにハマるとは思いませんでした★ とにかく夢中になってしまう面白さでした。 かっこいい!! タチコマのフィギュアが、欲しくなるほどです… カスタマーレビューピックアップ まさに至高の作品でしょう。公安9課の周辺だけでなく、世界各国との関係や国内全体の情勢にまで視点を広げた内容だと感じた。表現にもこだわっているように感じる。少佐やバトー、クゼの心境、ゴーダの目論見などを一話一話の全体にまるで空気のようにその心情をうかがわせている。この作品の面白さは単純な「アニメ」としてのものではなく、一つ一つの場面に描かれた「意思」やキャラクターの「感情」を視聴者に伝えてくれるところなのだと思う。 この作品に対する否定的意見(いちいち「ありえない」とか「この字の使い方」とか否定してるやつ)は、「攻殻機動隊」という作品が伝えてくれるものを理解していないのか、あるいはこの作品の伝えるものに反対する者の持つものだと思います。とにかくこの「攻殻機動隊」はすばらしいということ。これだけは確実です。 カスタマーレビューピックアップ
本作の特徴はセリフの情報量、画面の緻密さに圧倒されるが、それらは描き出す人間のドラマの為の絵筆に過ぎない。人の心象風景が囁く「何か」。それを私も知りたいと本作を見ながら、ゴーストが囁くのです。バトーと少佐、クゼの語らない関係、心象風景が囁く「草迷宮」と最終話のタチコマたちの「手のひらを太陽に」にはやられちゃいました。「I do」が切ないし。 個別の11人。新設の情報局の合田の登場。「功性」の組織9課が水を空けられる。イラつくバトーは荒巻に詰め寄る。が、すでに事件は大きなうねりとなって9課に迫っていた。天敵合田一人と個別のクゼ。9課の前に立ちふさがる強大な敵。SAC期待の第2シリーズです。情報の共有と並列化が高度に進んでも、心に秘めた思い。草迷宮の彼方に置いてきた過去との対面。草薙とクゼの、宿命の出会いも物語を叙情的に語られていきます。 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Societyカスタマーレビューピックアップ がっかり。もっぱらアニメしか観てない人が、優等生的に「攻殻」を 作るからこうなる。 小難しそうな言葉(しかも使い方が変だったりする)を振り回しても、 言葉に見合うだけの世界観をきちんと構築する努力をしなければSFには なりません。 そこが押井的な演出が持つ力強さ(好き嫌いは別にして)との根本的な 差異という気がします。 カスタマーレビューピックアップ 攻殻機動隊のDVDです。特典ディスクがついています。製作者たちによる攻殻機動隊の世界についてコメントです。そして、アニメ中に出てくる2台の日産車とのコラボレートについてのデザイナーたちの話など。また、タチコマ、ウチコマの意味深なショートアニメ。そして、現実のロボット工学者による、タチコマ制作とロボットの未来の話。どれもとても興味深いものでした。作品世界の理解に良いと思います。ボックスには、絵コンテやメカニカルデザイン集のブックレットもついていて、興味深いです。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズは全て見ましたが期待を裏切らない作品でした。高齢化社会、児童虐待、少子化など現在社会が抱える問題をストーリーに盛り込んでいるのでSF作品でありながら現実感があります。またそれらを短い時間でうまくまとめていると思いました。また、前作と話がつながっているのも楽しめました。ファンとしてはタチコマ復活は嬉しい限りでした。ただ、やはりシリーズを見てキャラクターや時代背景などを理解してから見れば何倍も楽しめる作品であることは確かです。 カスタマーレビューピックアップ SACシリーズ全体で「難しい言葉を使うことが作品の品格向上ではない」との酷評がありましたが、ついこの間まで、見ていながらも同意見でした。 簡単な日本語で説明すれば良いのに、わざわざ長い横文字を使用したり、かと思うとその逆があったりと、サッパリ全体像が掴めないままに終わってしまいました。 しかし、作品全体に不思議な魅力があり、複数回見ているうちに、使うべきシーンできちんと考えて使われていること(視聴者に考えるようにとの思惑を感じました)や作品の倫理感などを何となく理解できて初めて「攻殻機動隊」を好きになれました。 映像は言うまでもなく、神秘的な音楽や、昨今のアニメに見られるカン高い声ばかり出すキャストを使用していないので(タチコマはキャラとして別ですね)非常に落ち着いて見れる作品だと思います。 現在はBGVとして主に流していますが、いつの間にか見入っていることもしばしば…。 カスタマーレビューピックアップ
以前に、攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEXと攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIGはすべて見てきが、新作がDVD出ていることを最近知って、ずっと見たいと思っていた。攻殻機動隊は、パトレーバーや踊る大走査線と共通して自分の中では好きな話だ。警察権力と登場人物のバカな思想が好き? まあ、そんなこんなでDVDを見た感想としては、続編DVDの中では個人的にかなりの高得点だと思います。どこかでは酷評されていましたが、今までのレギュラーメンバーが中心の話で良かったです。続編だと、話を作りこむあまりにキャラクターのやり取りが少なくなったりしますが。 でも、トグサくんが出すぎかな。 機動警察パトレイバー 劇場版カスタマーレビューピックアップ 『うる星やつら2/ビューティフル・ドリーマー』や『天使のたまご』などの傑作を作りながらも、商業的な理由で、一時、業界から干されていた押井守が、第一線に復帰した記念すべき出世作。これは、完璧な傑作です。娯楽作品としてのカタルシスを持ちながらも、押井テイストはどこまでも濃厚。特に、ラストの《箱舟解体》シーンにおける、幻想的かつ哲学的なアクション映像は、押井守以外の誰にも作れないほど、オリジナルな映像です。手に汗握る娯楽作品なのに、見おわった後、深く考えさせられる。本作は、そんな理想的な、押井映画です。 カスタマーレビューピックアップ 「娯楽映画」この一言。老若男女の誰もが面白いといえるのではないでしょうか、「ガ○ダム」に代表される「ロボットアニメ」等とは違い(一緒にしてほしくない)、アクションで見せるのではなく、綿密に練りこまれたストーリーで見せるといったものです。 作画の古さは否めませんが、背景描写、キャラクターの自然な動き、オープニング及び映画後半の戦闘シーンの完成度は、現在の「アニメ」の比ではない。89年と公開されたのは20年近く前ではありますが、恐らく今見ても「ズレ」をほとんど感じずに見ることが出来るはずです。コンピュータの普及していない当時に、コンピュータウイルスをテーマにした作品を制作した点でも、高い評価を与えられます。 昨今、六本木ヒルズ、東京ミッドタウンなどが、新名所として競い合うように建設されています。松井さんと後藤さんの埠頭での会話は、新名所の名の下に多くの建物が立ち並ぶ昨今において、非常に考えさせられるものがあります。 深く考えて見るも好し、肩の力を抜いて娯楽映画として楽しむも好し、どちらにしても非常に見応えのある作品です。是非ご覧ください。 カスタマーレビューピックアップ ガンダムは殺人兵器ですが、 レイバーは日常の道具。 平和的にオススメできるロボットアニメです。 そして、同時としては明らかに時代を先読みしている コンピューターウィルスを使った犯罪はスリリングであり、 「踊る大捜査線」の本広監督が大影響を受けた 警察組織の中の警官達、 犯罪のトリックなどは、 見比べるととてもおもしろいです。 カスタマーレビューピックアップ 観直したが、面白い。脚本も面白く魅入ってしまう。98式VS零式の格闘も迫力有り。 メカの絵は古さを感じさせないけれど人物の絵は古さ、というより人物の動画が 様式化されていて違和感あり。背景は「THE MOVE 3」より未来の感じがす る(!)。 カスタマーレビューピックアップ
たかがロボットアニメだと侮ってはいけません。 このアニメはむしろそれを背景とした昔と現在、善と悪、人間と神といったリアリティーに視点を置いた内容になっています。 登場人物一人ひとりのキャラがとても濃いですし^^私的にはこっちをメインで観てます。 しかもこのアニメが作られたのが二十年前だから驚きます。 まあ絵柄はちょっと古めなのですが、そこが何回か見ていくうちにこのアニメに合っていて好きになっていくと思います。 劇場版パトレイバー3という作品も出ていますが、面白さ、深さ、雰囲気どれをとってもこちらがイイです。 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX DVD-BOX (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 公安9課の活躍、凄いです。 危機に晒されながらも現実(汚辱)に立ち向かう彼らの闘いは見ていて鳥肌たちました。 特に笑い男事件。 本作の中で笑い男が愛読している著書『ライ麦畑でつかまえて』はサリンジャー氏の作品。 彼は笑い男という短編も書かれています。 サリンジャー氏の著書を読んでから本作を見直すと、 アオイの言動や仕草を見て頷く自分がいました。 人間とは? 機械とは? ゴーストとは? これを理解できるには、私はまだまだ時間を要するみたいです。 カスタマーレビューピックアップ 発売当時全巻個別に買ってしまったので今回は購入は見送りました。 興味のある方にはお勧めの金額設定だと思います。 ただ、初見の方は視る前に知っておく必要が一点あります。 攻殻作品は、原作士郎氏の漫画・押井監督の映画・プロダクションIGのアニメと 各メディアごとに原作の世界をモチーフにした違うIFの世界による展開です。 その為、キャラクターの性格や世界観が若干異なります。 ただ、これも悪い意味はなく各作品事に楽しめるので個人的には気に入っています。 本作はシリーズ作品の特長を生かしています。 様々な形で各所に物語の鍵となる描写や物語が点在しています。 例えば某シーンでは犯人の影や後姿が複数話は映ります。 しかしこの犯人は最後まで正体が語られる事はありません。 初見では全くの謎の人物ですが、実際には何度も顔を画面に出ており ヒントと言うより、答えとなるシーンも多数含まれています。 この様に、一方的に与えられた作品を視るのではなく、 【視聴者で考え作品に世界に浸ることができる】 この事が本作の大きな魅力の【一つ】ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 2007年の精霊の守人で神山監督を知り、ほんとうに遅ればせながら見ました。俺の視野も電脳硬化症で狭くなっていたようです。こんなに面白いとはなぁ。私もまだまだ、ささやきがたりないなぁ。 電脳や義体。新たなシチュエーションに久々に遭遇しました。 機微に触れる作品、電脳や義体があり人間が高度なIT化をしても「心」の奥深さを覗く恐ろしさ、使う人間の愚かしさを描いたからこそドラマがあったように思う。攻殻で神山監督はどんなドラマを見せたかったのか?「笑い男」を縦糸に刑事ドラマを描きたかったのだと言う。草薙やバトー、トグサら9課の人物の視点で綴られるいくつもの事件。犯罪の表と裏側を追いかけながら、そこに見るのは暴走戦車に潜んだ思慕であり、心のあり方。「笑い男」とタチコマたちの成長物語。ドラマの中では並列しているが、向かう方向は同じことを訴えたかったように思います。 ちょっち視点が違うかと思いますが、最近アニメの仕上げにPCの技術が格段に進歩してきたせいか、様々な効果を狙った「実写的」なカメラのアングルと配置。実写映画のアニメ的描写。お互いに映像的に歩み寄ってきているように見えます。 しかし、人形作って魂込めず。ゴーストの宿らない器には好奇心は刺激されないのです。 最後に神山健治監督の興味深いインタビューによれば荒巻、トグサ、アオイらは出世魚の関係だそうです(笑) カスタマーレビューピックアップ 高いから★4つ 値段高いけど、あまりの欲望に今、真夜中に購入を決断してしまいそう… しかし、BOX1、2で64000は…(°д°;) たけー、マジたけぇよ どうせなら1、2セットで49800くらいで出して欲しかった。 購入については、これから小一時間ほど熟慮します。 ……ヤバイ買っちゃいそう 。。。(〃_ _)σ‖ カスタマーレビューピックアップ
作品は良質で見応えがあり、単品を持っていないので購入を決めたのですが、とにかく値段が高い!単品で揃えるよりもお求めやすくはなっているものの、それでもヤッパリ高い!!(日本の場合だと、この値段も仕方がないのですが。)無駄なコストを省いて、もう少し値下げして欲しかったので★4です。 舞-乙HiME 0~S.ifr~(マイオトメシフル)カスタマーレビューピックアップ 舞-HiME、舞-乙HiMEからのファンですが、このシフル、良い出来です。 何が良いって、作画レベルの高さはもちろん、今作はアクションシーンです。 主役レナと敵役の美少女サイボーグM−9のバトルシーンのスピード感と迫力は、 全シリーズ通して屈指の出来です!震えました! また「萌え」もしっかり描かれています。 舞〜ファンなら必見です。 カスタマーレビューピックアップ 世に数ある萌えアニメはどこもかしこもお約束。波乱含みの展開をいくらあおったところで結局のところ無難なハッピーエンドに収まっちゃうのがふつうだよね。だってまぁ、見てるやつらがくさくさした俗世間にうんざりして、うざい女どもにあきあきしてる層だろうから無理もない。それの反作用として近頃「ヤンデレ」なんかがちらほら現れてきてるんだろうけどね。でもボクとしてはそんな甘っちょろいハッピーエンドが決まりきった作品が大好き、誰が好き好んで適当にやっちゃって女をはらませる優柔不断な主人公のものがたりを見るかよ。現実逃避できないアニメはアニメじゃない!ほんとの世の中はこんなもんだ、なんて言われんでもわかっとるわい!!だから、だからなのさ、現実逃避的な妄想を如何に引き出せるかってのが萌え作品の価値を測る尺度なんだよ。妄想力を引き出して、この先こうなるに違いないとか誰に頼まれたわけじゃないのに考えたり、もっと進んでそうなるであろうストーリーを自分で作っちゃおう、っとか思える作品。そんな作品こそ、真の萌え名作といえるんだと思う、とボクは断言するね。 おっと前置きが長くなっちゃったけど、そこで舞−HIMEシリーズ最新作のお話。監督と脚本が変わってはたしてボクたちの妄想力をかきたててくれる深さと、魅力が続くかどうかが問題だけど、まぁ、アウトラインはそれまでのものがしっかり継承されてるみたいだし悪くないかな。でも、ひとつだけひっかかるのがレナのキャラがいまいち立ってないとこかな。今までのノリとスターシステムをうまく使ったマイオツオリジナルの展開方法がうまくいっている中で、レナだけが「お母さん」っていう前作の設定をひっぱりすぎてるように見えるんだよね。まぁ、同一人物だからしょうがないけど、これからレナがどういうふうに妄想できるキャラになっていくが、ここがキーポイントかもね。 カスタマーレビューピックアップ 発売から遅れること、およそ2週間でやっとの拝見です^_^; 今回の新シリーズ、オトメの闘いは相変わらず爽快でした。 素手なのにレナ強すぎ(>_<) マイスタージェムでも耐えられないレナの潜在能力凄すぎ。 内容は良い意味で期待を裏切られる結果となりましたか。 チラリが無かったのが少し残念ですが、レナの“寄せて上げて”のマテリアライズシーンとバスシーンがあったのでおkですね('・ω・`) 次回に期待しつつ、本編30分の1話収録のボリューム不足を考え、 ★4っ です。 カスタマーレビューピックアップ 実は初めてです、舞-乙HiMEシリーズとこの最新作。 前からどういう内容か興味はあったけど見るには至らなかった。 しかし今回DVDジャケットのカッコ良さに惹かれて買いました。 物語は列車内から始まる。 いきなり捕まり客室に拘束された主人公・シフル。 そこに現れたのはヒゲのブルースとメイドのレナ。 そこからのシフルの救出劇とレナの格闘にドキドキしっぱなし。 シフルをねらう組織にブルースたちが立ち向かうというのが本作のストーリー。 初めてながらかなり楽しめました。 みどころとしてはやはりアクションシーンでしょう。 最初の列車の場面だけでもスゴイと思いましたが、後半でも「オトメ」という戦闘のエキスパートの白熱したバトルシーンが見れますよ! 私は前シリーズは見てませんが、一つの作品として見れば十分楽しめます。 列車からの救出やホテルからの脱出などの映画的な要素はエンターテイメントとして見応えバッチリ! もし前シリーズ見てないけど少しでも興味があるのならこれはオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
戦闘シーンは、ド派手な決め技だけでなく、細かい描写の体術なんかもあって、相変わらず見ごたえありました。もちろん、萌えなサービスシーンや、お笑い要素もあって十分楽しめます。 ただ、限られた本数(3巻まで?)のOVAなので、展開早くて設定や世界観が説明不足な感じはします。前作までどっぷり舞-乙HiMEの世界にはまってた人でないと、ついてこれないかもしれません。 まあ第一巻としては、満足のいく始まりだったので次巻への期待も込めて、四つ星で! 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX The Laughing Manカスタマーレビューピックアップ もう何から見て委員かわからんかったからとりあえずこれを。どうやら外伝の総集編とかいう微妙な位置づけだったらしいが。 いやあリアリティありすぎ。設定が深すぎてうぃきぺとかで補充しないと話がわからない。そんな不快意味があったんかーっていう場面の連続。 チームプレイはありえない。あるのは、スタンドプレイの結果としてのチームワークだけだ。 カスタマーレビューピックアップ 後発ファンなので、2007年7月発売のDVD−BOXを購入し、現在観ているのですが 本編を観れば見るほど、この総集編のありがたみが、身に、眼に、脳に、染みます。 笑い男事件のみに集約したとはいえ、約11時間を約2時間に収めるのは暴挙との意見もありましたが、 見事に一本道で通してくれていたんだなぁと、今さらシミジミと思います。 本編26話持っていても、持つ必要あり。BOX購入しても、手放す必要なし。 カスタマーレビューピックアップ 26話分を2時間と少しに収めるには、ちょうど良い編集だと思います。 26話あり、時々無関係であったり関係に乏しいエピソードが出てくるTVシリーズよりも 笑い男事件に特化した編集なので、少しだけ複雑な話もより解りやすくなっています。 ただ、TV版での最後の最後のあの描写が無いのは、少し物足りないかも? 少々お値段は張りますが、それでもDVDBOXに比べればずっと安価で済みますので S.A.Cを手軽に把握したい人にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ いいんです。これでいいんですよ。時間的に短縮してるんだから・・・「笑い男」総集編としてはよくまとまってるじゃないですか。・・・攻殻ならではの、「電脳化」された「独自の世界観」、「独自のルール」が至る所に現れていて僕は十分楽しめましたね。・・・加えて人間の脳が「ニューロチップ」と融合する事により生まれる、新しい「可能性」について「良い面」も「悪い面」も両方きちっと描かれていて、単なる「青臭いユートピア論」には終わっていない所がこのアニメの凄い所だと思う。(それだけPRODUCTION IGの方々が優秀と言う事だろう・・・)ラスト近くの国家権力と9課の壮絶なる戦いは手に汗握ります! 「攻性」なる組織故に、どことも妥協を許されぬある意味「STAND ALONE」な戦いを余儀なくされる9課のメンバーには何ともいえぬ「共感」と「孤独感」を感じます・・・みんなで観ましょう! カスタマーレビューピックアップ
TVシリーズ「笑い男事件」のストーリーの骨子は、ほとんど変えずに、わかりにくかった時間の流れを調整したり、伏線だった設定などを事件の本質に合わせて微妙に変更されています。自動車に例えるところのマイナーチェンジみたいなものだと感じました。同じ作品に見えるけど、同じ作品ではない。比べて楽しむところがマニア心をくすぐってくれる面白い作品だと思います。また、映像や音声も一部ですが、この作品のために追加製作されています。その部分が「笑い男事件」の魅力にさらに磨きをかけ、新しい&隠れていた魅力をさらに引き出していると感じました。 普通の編集モノは、本当に編集されただけで終わりですし、これもそうだろうと予想して時間短縮にいいやと手に取りましたが、良い意味で完全に裏切られました。さすがIGと感服しました。編集モノに新しい可能性を示してくれて、かなり嬉しかったです。 惜しかったのは、供給側としては無駄だとおもったのでしょうが、やはり私もTVシリーズから大事な部分がカットされすぎていると感じました。それが多すぎたので5つ星はつけられませんでしたが、TVシリーズとは違う楽しみ方と新しい編集モノの可能性を示してくれたので、限りなく5つ星に近い4つ星とします。 攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG Individual Elevenカスタマーレビューピックアップ 緻密に出来ているシリーズを総集編としてまとめなおすことで、 構成が荒くなってしまい、話としてイマイチになっているというのが 多くの意見だとは思う。 ただ、そもそも2ndGIGは、難民問題やテロリズムといった政治的な内容も濃く、 神山監督の個人的な思い入れが強かったとも思われる1stよりも、 どうしても内容として難しく、 また、一気に見ないと誰が何で何なんだ? みたいなことになってしまったというのが個人的な印象だった。 そのため、まずこの総集編で大枠の内容の流れをつかんでから、 各エピソード見て、丁寧に味わう、という楽しみ方もあるとは思う。 逆に言えば、それ以外の楽しみ方は難しい気もする。 カスタマーレビューピックアップ ご存知「個別の11人」シリーズを一本にまとめたものだが、「テーマ」が少し難しく(極右的ナショナリストと彼らに反発する難民達との対立・・・いや、少し違うかな?)見る側としては、様々な意見に分かれる筈なので星5は遠慮させてもらいました。 この物語は間違いなく公安9課のメンバー達が主役ですが、一応敵役である革命リーダーの「クゼ」と女性総理である「カヤブキ」がかなり重要な役割を果たしています。中でも「クゼ」は(シリーズ全編を見ると解るのだが)どうも「素子」の初恋の男性である可能性が高い・・・彼と接触する事により彼女は殆んどいつも「男性的な」性格を前面に押し出していたのに、何だか妙にしおらしくなってしまう・・・ラスト近くでバリバリのサイボーグアクションを期待していたのだが、「素子」と「クゼ」の2人きり「トークショー」になってしまった。(笑) しかし、今正に「核ミサイル」が落ちようとする時に(今までどんな男性にも心を開かなかったあの素子が)クゼと無言の「抱擁」をしようとしたのは強く印象に残っています。 カスタマーレビューピックアップ 私は攻殻機動隊が面白いと聞き、 TVシリーズをレンタルしてジワジワはまって 全部視てしまった後に 映画版Ghost in the shellとイノセンスを視た後に このDVDもレンタルしましたが、 普通に面白いです。 テロリストの頭首がなかなか魅力的でしみじみとする内容でした。 ただ、攻殻機動隊を全然知らない人、映画や原作は視たがTVシリーズを 見ていない人、は正直あまり良さが分からないかもしれません。 特に 原作の漫画をベースにした映画の 1995年 Ghost In The Shell 2004年 イノセンス(Ghost In The Shellの後の世界) と TVアニメの攻殻機動隊 S.A.C.や その世界を受け継いだ本作はパラレルワールド (もし主役が原作や映画のように人形使いと遭遇しなかったらという設定)であり、 この作品はTVシリーズを見ていることを前提にした作品なので注意が必要です。 カスタマーレビューピックアップ これは2ndの総集編な訳ですが、充分納得のいく内容になってると思います。 TVシリーズでは、個別の11人事件と1話完結の話が相互に出て進んでいく物語だったんですが、これは個別の11人事件だけを綺麗に編集してあって、改めて細かいところも分かります。 純粋に個別の11人の事件を見れるので、映画みたいな感じでとても見やすいですし、見ごたえ充分ってかんじです! 一度2ndを見た人でも、個別の11人事件を深くしることが出来ます! でも、TVシリーズを見まくった人にはやはり物足りない内容かと・・・ カスタマーレビューピックアップ
2ndGIGは全部見ました。1stから更に深い展開に楽しませてもらいました。 しかし、この巻については疑問符しか残りませんでした。 再編集した総集編ってだけです。で、やはりというか、時間内に収めるために展開が唐突だったりあやふやだったりする場面が見られていまひとつスッキリしません。 初めて観る人にとっては若干意味不明な流れになっている部分がしばしばある気がします。ただでさえ込み入った物語なのに。 いつも思うんですが、この手の再編集総集編って、「ノベルティグッズ」という意味合いのほかに出す意味あるのでしょうか? SACと名前が付けばそこそこ売れ行きが見込めるので資金回収のために出してみました、という意図しか見えてきません。 そうでなければ、新しいシーンを追加するなりして、編集によって生じた展開の不具合を直すくらいの事はするはずですし。 というわけで、やはり初めて観る人には2ndGIGを最初から、少しずつでも良いので観る事をおすすめします。 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX 04カスタマーレビューピックアップ はゴーストダヴィングを扱った話。謎解きからアクションシーンまでの一連の流れは素晴らしい。八話は臓器密売という、リアルなテーマ。少し肩の力を抜いた感じだが、クオリティが落ちたわけではないのでよしとしよう。 カスタマーレビューピックアップ これほど攻殻機動隊らしい姿を描いた2話はないだろう。そのため、前巻の笑い男事件と比較すれば派手さはないが、じっくりと世界観を楽しめるのではないだろうか。ちょっと息抜きのような印象もあるが、クオリティも落ちず、しっかりと楽しめる内容にはなっている。 カスタマーレビューピックアップ 7話は「ゴーストダビング」という攻殻ならではの物が出てくる。7話の見所は最初の謎解きと、アクションシーン。 8話は攻殻っぽく無い。刑事物として見られるし、多少笑いもある。8話の方が一般受けするでしょう。内容はもちろん犯罪物であるが、気楽に見ることができるでしょう。(犯罪もので気楽というのはマッチしていないように感じられますが) それに、この88話はタチコマが大暴れ(?)します。タチコマファンには是非。 カスタマーレビューピックアップ 第7話「偶像崇拝 IDOLATER」は、前作までと比べて、キャラクタのデフォルメ化が若干「キツめ」である。 素子(等)のアクションシーンを「より強調する」ための演出なのかもしれないが、ちょっと違和感が残るので、その点が惜しい… カスタマーレビューピックアップ
7話はとにかくかっこいいバトルが見れます。アクションが多めで楽しめる内容になっている。8話は最後の少佐とバトーの掛け合いが面白いかな。パズ、サイトー、ボーマ出番を増やすべきだ、いったいなにしてるのか気になる。 |
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