定価:¥ 6,930(税込)
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中古品¥4780 より
発売日:2008-07-25
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Amazon人気商品ランキング/関戸優希psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3/総ページ数:1 最終更新日:2008/08/08 時をかける少女 (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ DVDも持ってましたがブルーレイということで購入。 発売日がテレビ放送の6日後というのは商業的に狙ってきたのか分かりませんが 本編内容的に夏以外の発売(放送)はありえないと思ったので気にしませんでした。 まず最初の印象としてDVD・地デジ版と比べて当然ながらノイズの類はまず気になりませんでした。 タイムリープ時の水泡等DVD版では相当きつかったシーンも平均40Mbpsという高ビットレートによって 全く破綻なく見れたのは嬉しかったです。流石MPEG4-AVCと言ったところでしょうか。 ただマスターフィルムの段階で若干ボヤッとした感じをつけているのか、動きの少ないシーンでは DVDをアップスキャンコンバートしたのと大差無い様に感じるシーンも多々ありました。 再生環境にもよると思いますが26インチ以下のハイビジョンテレビではあまりブルーレイとしての 恩恵を感じないかもしれません。しかし、DVD版と明らかな差が出ていると思われるのが音声です。 マスター音源に限りなく近い可逆圧縮であるTRUE-HD、Dts-HDによって臨場感はDVDの比ではないと思います。 序盤のキャッチボールシーン、静止した交差点シーン等はキャラの立ち位置のスピーカーから声が出るんですが そういった効果とあわせての没入感は買って良かったと思えるレベルにあると思います。 20インチのテレビで音声もテレビの2chスピーカーからって人ならDVDでもいいと思いますが 環境が整っていればオススメです。無論この作品が好きな人なら買いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ Title: The Girl Who Leapt Through Time MPEG-4 AVC BD-50 Running time: 1:38:19 Movie size: 34,024,267,776 bytes Disc size: 36,985,030,068 bytes Total bit rate: 46.14 Mbps Average video bit rate: 36.07 Mbps DTS-HD Master Audio Japanese 1957 kbps 5.1 / 48kHz / 16-bit / 1957kbps (DTS Core: 5.1 / 48kHz / 16-bit / 1536kbps) Dolby TrueHD Audio Japanese 1970 kbps 5.1 / 48kHz / 16-bit / 1970kbps (AC3 Core: 5.1 / 48kHz / 640kbps) LPCM Audio Japanese 1536 kbps 2.0 / 48kHz / 16-bit / 1536kbps Dolby Digital Audio Japanese 192 kbps 2.0 / 48kHz / 192kbps Subtitles: Japanese only Number of chapters: 21 カスタマーレビューピックアップ 直前にTV放送があって、去年はD-VHS、今年はHDD(Blu−ray)に録画しましたが、迷わずこのblu-rayを予約しました。 もちろん、地デジより、ノイズが少ないとか、音質が圧倒的によいというのもあるのですが、買った最大の理由はエンディングがTV版では大幅にカットされているからです。 この作品は本編が終わって、奥さんのエンディング曲の歌詞がまさにエピローグとなって、涙を誘うのですが、TV版ではそれが味合えません。 まあ、それがTV放送と言ってしまえばそれまでなのですが、だからこそ、本当に見て感動した人にはこのディスクを購入して欲しいです。 コメンタリーは期待しませんでしたが、聞いたら滅茶苦茶面白かったので、やはり購入した価値はあると思いました。 唯一許せないのが特典映像で、DVD版より、少ない上に、特報や上記のエンディングの「ガーネット」のPVがSD、しかも超額縁です。わざわざサイドに色まで塗っての嫌がらせで、tvkのアニメかと思いました。アプコンが嫌ならDVD解像度にして16:9にして欲しかった。 しかも、PVなのにドルビー(dtsすらない)というのも呆れました。 こういうつまらないところに手を抜くとBlu-Rayを今買うマニア層が離れるのではと心配です。 内容は、王道の疾走青春ドラマで、今の季節にふさわしい。むしろ、中年のほうが懐かしく思えるようなそんな映画です。 カスタマーレビューピックアップ 筒井康隆原作、時をかける少女の劇場版アニメ。 映像は綺麗です。 さすがに精細で全てが忠実に再現できています。 元々描き込み量の多い作品ではありませんが、とても綺麗に出ている。 ノイズなどは皆無でさっぱりとしたクリアな映像。 透明感のある作品の雰囲気を素直に伝えてくれます。 動きのあるシーンでも破綻する事がなく丁寧に出ている。 ただ、気になったのは全体的に感じるシャープさの甘さ。 ソフトフォーカスをかけたようなちょっとぼんやりとした画質になっています。 ただこれはソース自体がそうですし意図的な処理の可能性が高いので、忠実に再現していると言えるのではないでしょうか。 個人的にはもう少しキリッと解像度を感じる映像が好きなのですが仕方ありません。 他のBDアニメと比べると十分綺麗な画質だと思います。 再現性を抜きに純粋な画質として評価するなら★4〜5くらいに感じました。 ソフトフォーカスをかけたような映像については好みによると思いますが、ソースに忠実で高ビットレートによる丁寧なエンコードだと思います。 再現性なら文句なしの満点ではないでしょうか。 音はかなりよいです。 重低音は控えめながらしっかりと響きのある音。 高音はとてもよく出ていてよく伸びます。 透明感のあるサウンドが作品の雰囲気とマッチしておりとてもよい。 驚いたのがサラウンド。 この手の作品にはサラウンド感はあまり期待していなかったのですが、包み込むような臨場感溢れる音が出ています。 しっかりとどこに音が存在するのか伝わる音。 セリフ部分もクリアで聞き取りにくい箇所もあまりありません。 音質はとてもよく素晴らしかったです。 内容は過去にTVドラマや映画化にもなった青春映画の劇場アニメ版です。 設定がしっかりしている作品ですので非常に伝わり易い。 時間を遡るという設定などから突っ込める箇所もありますが、そこに触れるのは野暮というもの。 キャラクターも実に生き生きとしていて躍動感のある作品。 テンポがとてもよく一気に進んでいきます。 メリハリのある展開で見ていて全く飽きる事がない。 笑える要素もあり、それでいて切なくなる所もあり。 SF要素のある正に青春といった躍動感溢れるアニメ。 うまくまとまった良質なアニメだと思いますし、自分は大変好みでした。 特典は時かけ同窓会という名のオーディオコメンタリーの他、HD画質でアートギャラリー、SD画質で試写会舞台挨拶、予告、PV、TVCF集など。 オーディオコメンタリーは時かけ同窓会というもので作品のファンなら楽しめる作りになっています。 アートギャラリーはテーマ曲に乗ってスライドショー形式で流れるのでいい感じ。 さらに初回限定でスリーブケース仕様、さらに封入で第一号フィルムのフィルムがランダムで入っています。 自分のはラスト付近の夕方河原での会話シーンで満足。 画質/音質はソースに忠実でいい出来ですし、内容も個人的には好みでしたのでとても満足できる一本でした。 カスタマーレビューピックアップ
テレビ放送で視聴での感想。 自分は『映画・ドラマ・アニメ』の設定やシナリオ等に微細な矛盾や欠点でも毒舌に捻くれた批評をしてしまうのですが、そんな自分でもこの映画には『この作品に出会えて良かった』と思わせてくれた映画です。 エンディングでは≪あぁ終ちゃうのか〜≫と名残り惜しい気持ちにさせてくれるほど(良)。 こんな気持ちにさせてくれる映画は『天空の城ラピュタ』以来です、 前作から20年後が舞台という設定で(前作は実写映画)前作を観たくなりました(好)。 時をかける少女 通常版カスタマーレビューピックアップ この映画では出会いと別れの大切さを教えてくれますが、自分の過去を振り返ってみて少し切ない気持ちになりました。自分の過去を振り返ってみると、友人との別れが来ることを考えてもいませんでした。しかし、今では全く連絡を取っていない人もたくさんいます。別れが来ることを知っていれば、一緒にいる時間をもっと大切にしていた気がします。 ただし、これからも人生は続きます。これからは人との出会いと別れを大切にして生きていこうという気持ちにさせてくれる映画でした。 カスタマーレビューピックアップ 多くの方面から高い評価を得ている作品ということで、買う前に一度レンタルで見てみた。 正直な感想としては、音楽と絵は良かった。 しかし、ストーリーがめちゃめちゃだと感じた。例えば未来から来た主役の男がヒロインである主人公に自分が未来人だと告白する場面。 はっ?って思った。 伏線が少なすぎて(二つか三つくらい。しかもわかりずらい。)単調に都合よく話が進んでいく。 タイムリープも矛盾や疑問を感じる。しかも監督自身もそれを認めている。 そんな作品が多くの賞を受賞出来るものなのか。 タイムリープを中心とした青春ものということだが、100分程度にいろいろ詰め込み過ぎて両方中途半端。 ただ繰り返すが音楽と絵は素晴らしい。なので、買う前に一度レンタルしてみては? カスタマーレビューピックアップ 俺は最高に感動する作品だと聞き、この時をかける少女をみた・・・ が、それからのことは? あ・・・?あ・・・?なぜだ?なぜこれで感動できる? 棒読み台詞が多い上に話も微妙なものとは・・・まるで良さを感じませんよ 「あんたは待つタイプじゃないでしょ」とか言われたのに結局待つのかよ! 「未来に会いに行く」と言ってるけど、時間は自分で進ませることはできないから、『その時が来るまで待つ』ことになるんじゃないかね、皆しゃん? そして、それなりに良い台詞でも・・・棒読みを・・・私は許しませんよーっ! 河原の子供たちの「あ、カップルだ。ヒューヒュー。」の棒読みには笑っちゃうからね 感動を与えたいなら・・・ちゃんと主人公からその他キャラまでの声優を上手い人にせんかい! 僕がおすすめできないこの作品!! 時をかける少女のキャラクターの声を担当した人たちと木村拓哉、どっちが上手い? それはこいつを視ればわかる!? 君たちもぜひレンタルで激視してくれ!!!! カスタマーレビューピックアップ 作品自体は楽しめました。作画も綺麗だし、年相応のわがままさ、悩みもよく表現できていたと思います。 でも、声がねぇ・・・下手とか言うわけじゃないけど、妙に気になって仕方ない。悪い意味で。 そこだけが気になったので☆-1 カスタマーレビューピックアップ
私は恥ずかしながら、この映画を見て初めて 「10代の時見ていた空と、今の空の色の見え方が違う」事に気づいた。 映画に出てくる空は、確かに学生時代に見た青空だった。 回想で一瞬でてくる梅雨のアジサイのシーンでさえ、今ではなく当時の風景であった。 私は本気で「タイムリープしたい」と思ったのは、高校の時以来である。 (当時はタイムスリップだったが) そして、みんなの評価の高さを見て気づいたのである。 実はみんな、映画見てタイムリープしたくなったんでしょ? 本当はまことや未来少年なんて、災難なカタセ君くらいどうでもいい存在なんでしょ? 自分の中の「どうしても見たい絵」を見に戻りたくて、 「未来で待ってる」モノに向かって走ってみたいんでしょ? 昔、本気でカメハメ波を出そうとしたのと同じように 今、本気でベッドの上から飛び降りてみたいんでしょ? 「止まれぇ!!!」って本気で叫べる気持ちを取り戻したいんでしょ? そういう時は、プリン食べて冷静になろう。 時をかける少女 限定版カスタマーレビューピックアップ 本当に最高のアニメでした。原作は知りませんが、本当に良かったです。感動しますし、笑えたりもします。「時をかける」この言葉が気になるもしくは、最近感動して無いな〜って人達におすすめです。声優が下手って言ってますが、私は逆にリアルな感じて、とてもいいと思います。いわゆる「声優」声だと、この作品の素晴らしさが半減すると思います。とにかく是非ともみてください。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーやテーマはとても好きです。 しかし主人公に感情移入がまったくできません。 視野の狭さが年相応のかわいさとでも言うのかもしれませんが 見ててイライラします。 要所要所萌えを狙ったり、「芸術的でしょ」と自慢げな演出が苦手です。 アニメだからこその、細部にわたる計算し尽くされた作りに逆に拒絶反応が 出てしまいました。。 カスタマーレビューピックアップ 否定的な人もいますが、私はテンポにスピードがあって好きですよ。 グチャグチャな泣き顔もグダグダなシーンも、ああ高校生ってこんな感じやったな〜とか思いながら見ました、最後、主人公の純粋な気持ち、言葉に泣けて泣けて仕方がなかった 又、空が青いんだ〜 甘酸っぱくて切ない 青春って感じ 是非見て欲しい 素直な気持ち 純粋な心 少し取り戻せるかも カスタマーレビューピックアップ まず、このディスクケースについて文句を言わせていただきたい。 一般的な真ん中のボタンを押してディスクを取り外すケースではなく、初めて見るタイプのケースでした。 真ん中にボタンはなく、ディスクに指をかけて下側に押し付ける…といったタイプのもの。 これが使いにくい。 「ディスクの外し方」なんて別紙が付属されているのですから、制作側も特殊だということを承知しているのでしょう。 でも「ディスクの戻し方」は書かれていません。 本編を見ている間「どうやって戻すの?」という疑問が頭の片隅に残り、集中できませんでした。 ディスクの取扱いには慎重になるものだと思います。それが好きな作品、ファンなら余計にです(しかも高い)。 私は外す時も戻す時も、傷や指紋がつくんじゃないかと怖かったです。 まずディスクを外すというスタートラインからストレスを感じさせて何が面白いというのでしょうか? 小さい子供や不器用な方は特に困ると思います。 そして切り出しフィルム。 真琴が小さくいることはわかりましたが、どのシーンかはわかりませんでした。 「好きなシーンを選ばせろ」なんて無茶は言いません。 せめてキャラが大きめに映っているシーンや、見せ場/山場シーンのみのチョイスにしてほしかった…。 映画の内容については「普通」でした。 劇場は遠く観に行けず、でも評判は「すごい、面白い、感動」と絶賛の嵐。 「これはすごいものだ」と思いながらも、我慢できずに漫画版(琴音らんまる先生の方)を読んでしまいました。大まかには映画と一緒。 ラストシーンはちょっとわかりませんでした。 だからでしょうか、特にこれといって感動はなかったです。 漫画版を読んでなければ少しは違ったのかも。でもDVDを買うほどではなかったです… 私が功介派だからかもしれませんが、途中、功介に彼女が出来てしまい、漫画版で知っていたとはいえそれからテンションもだだ下がり(笑) これが千昭派だったら感情移入もでき、面白かったのかも。 まわりの友達はみんな千昭派です。 特に功介派でも千昭派でもなければ、映画を観たら千昭派になるでしょうし… 映像はすごくきれいでした。 星をつけるなら映画の評価は4、パッケージの評価は2 総合で★★★☆☆といった印象でした。 あのケースじゃなければね… カスタマーレビューピックアップ
●やたら元気がいい主人公が飛んだり跳ねたりして面白おかしく終わってゆく、学園もの女子高生好きの人のための慰みの映画と思ってましたが、途中からぎょっと引くような重たいエピソードが提示されます。なかなか意表をつく感じでした。●最初のおちゃらけた主人公のお遊びから転じていろいろな痛みを知る過程が普遍性のある問題をわれわれに突きつけます。ちょっとハードなドラえもんとして楽しめました。●ストーリーだけなら4つくらいですが最後に流れる主題歌がとてもよかったので5つにしました。ありきたりですが切ないです。それを翳りなく伸びやかに歌うので本当に切ないです。●なんというか男の子も女の子も朴訥で好感が持てます。途中から乱入してくる3人組は小動物的な愛らしさもあって未来へ落す暗い影を無邪気にに祓っています。●声優専業以外の人が演じるとたいてい失敗しますがこれはかなり成功してますね。とても良い効果を出しています。普通はリアリティーよりも下手さが目立つのですがこれの場合はその辺の十代がしゃべる感じの自然さを演出することに成功しています。 |
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