定価:¥ 13,020(税込)
特価:¥ 10,517(税込)
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発売日:2008-04-23
売上ランキング:DVDで6195位
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Amazon人気商品ランキング/関口 知宏psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:38/総ページ数:4 最終更新日:2008/10/08 関口知宏の中国鉄道大紀行 最長片道ルート36,000kmをゆく 秋の旅 決定版 4枚組BOXカスタマーレビューピックアップ 「出会いの洪水がはじまった」関口知宏さんのこの言葉からはじまる中国鉄道大紀行、後半です。 万里の長城や世界遺産・内モンゴルを経て最終目的地のカシュガルへと向かう秋の旅。 中国語を話せるようになり積極的にコミュニケーションがとれるようになったことや 中国の季節の移り変わりを楽しめるのは前回の春の旅とは違う魅力があります。 修学旅行できていた韓国の学生や孔子の子孫・鉄道乗務員・日本語を勉強する学生等さまざまな出会いもあります。 各ディスクに特典映像もあり、大山百合香さんのテーマ曲も旅をよりいっそう盛り上げてくれました。 個人的には、「来年の北京オリンピックにまた来て下さい。日中友好。それが私たちの願いです。」と 笑顔で関口さんと握手をするおじいさんをこのDVDが発売された時期にみると感慨深いものがありました。 最近の人たちは良くも悪くもメディアリテラシーに振り回されすぎているように思います。 僕は光あるものの方をみていきたい! だからこそ、このDVDを自信を持ってすすめます。 カスタマーレビューピックアップ
この秋編は、春編と比較すると、一つ一つのエピソードがずっと充実しており、見どころ満載のシリーズに仕上がっている。初日に、張橋の綿作農家で、素朴ながらも暖かいもてなしを受けた関口知宏が、「中国に帰って来た気がする」といっているのだが、彼が、春編ですっかり中国に馴染み、中国語も上達したことや、過去のいきさつはともかく、日本に縁の深い地方を巡る旅でもあること、暑さには弱いが寒さには強いという彼の心身両面での充実振りなどが、秋編を実り多きものにしたのだろう。 ところで、この秋編が始まる前の某新聞のインタビューで、彼は、「長期の旅の仕事は、今回が最後になると思う」と語っている。画面では元気一杯に振舞っている彼だが、一人の時間や睡眠時間が限られる長期の旅での疲労の蓄積は相当なもののようで、肉体的に、かなりきついのだそうだ。 そんな彼の最後の宿泊地アクスでのエピソードは、ある意味、この番組を象徴するものになっている。通常の番組であれば、あらかじめ、感動的なエピソードを仕込んでおくのだろうが、彼の興味を優先するというこの番組では、彼が、夕暮れどきまで、約6時間にわたって、寡黙な農婦と黙々と綿摘みをする姿を撮るだけで終わっているのだ。やきもきするスタッフをよそに、おそらく、彼は、充実した時間を過ごしていたのだろうが、明日には4年間にわたる旅を終えようとしている彼の胸中に去来していたものは、一体、何だったのだろうか? このDVDには納められていないが、生中継の最終回で、彼は、「こうした形でお会いできるかどうかはわからないが、何らかの形で、この先の旅を続けていきたい」と語っている。おそらく、その「ゼロからの新たな旅立ち」の形が、新番組の「関口知宏のファーストジャパニーズ」なのだろうが、彼ほどの旅人は外にいない。できうるならば、このような壮大な旅の企画で、再び彼の姿を見てみたいものだ。 ディロン 運命の犬
特価:¥ 7,896(税込) 発売日:2006-11-24 売上ランキング:DVDで8546位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
放送終了後「DVDにならないかな」と首を長くして待っていました。 ストーリーも温かく素敵ですが、なによりもディロンの表情をみているだけで、幸せな優しい気持ちになれます。 最近、気持ちの沈んでる人、悩みの多い人、きっと癒されてなんか明日に希望が持ててくるのではないでしょうか? 関口知宏が行くヨーロッパ鉄道の旅 イギリス 自然と優しさに迎えられてカスタマーレビューピックアップ 鉄道発祥の地、イギリス、イングランド、そして、かつての独立国ウェールズへの旅、巨石群遺跡ことストーンヘンジのあるのはソールズベリ駅より車で15分、とても不思議な風景でした、ウェールズの首都へ、首都といっても広大で緑がとても多く、洒落た可愛い建物が一杯でこんな所に住んでみたい、クルーズという伝統的な楽器は初期のバイオリンといった感じ、ハープもウェールズが発祥の楽器だそうです、素晴らしい音色ですね、体が大きい人が多いからか、どの鉄道も席がとても広くて羨ましいと感じました、日本は何でもコンパクトすぎますよね、今回の絵日記はどれもとても幻想的、広大な緑豊かな大国の旅は見ていてとても癒されました、お勧めですよ。 カスタマーレビューピックアップ 「旅に計画は入らない 旅が導いてくれるから」というのは関口知宏さんがこの旅の中で語っていた言葉ですが、ほんとそんな感じで電車の旅が続いて行きます。イギリスはまだ行った事がないし、いつか行けたらいいな、と思い購入しました。本編未収録映像が特典映像として2本入っています。こういう映像ももっと見たいなあ、と思ったので評価は星4つ。でものんびりとくつろいで観れるのでとても満足しています。 カスタマーレビューピックアップ
関口さんの人柄の良さは万国共通で受け入れられます。このシリーズのDVDを見てスケッチブックやデジカメを買いに出かけた方は多いんじゃないでしょうか。実は私も買いに行きました。それほど影響力のある、じわじわと感動するDVDです。英語の勉強にもなりますし、旅をしたくなります。 関口知宏の中国鉄道大紀行 最長片道ルート36,000kmをゆく 春の旅 決定版 4枚組BOXカスタマーレビューピックアップ 仕事と旅行で何度となく行っている中国。 私も初中国の時は、反日は?どういう国なんだろう?と楽しみより心配の方が 大きかったことを思い出す。 しかし行ってみると、そこには近代国家として、あるいは近代国家を目指している姿の他、 みんな一生懸命生活していて、暖かく、好奇心旺盛な人々ばかりだった。 しばらくは仕事で渡航するのみだったが、ついには未知の都市へ一人旅を楽しむほど この国を知ってみたくなった。 この放送は年末の特番で初めて見たが、私が感じていた中国の魅力が満ちあふれている。 中国旅行好きな人にはもちろん、中国に興味はあるけど旅行には抵抗があるという人、 あるいは中国ってどんな国?怖い国?得体の知れない国?と感じている人にも 是非見てもらいたい。 もうすぐ発売される秋の旅も楽しみ。 カスタマーレビューピックアップ 関口さんて、関口宏と西田佐知子の息子だということを後で知りました。そういう超有名人の家庭に育ってなんであんな素朴というかいい感じの人なんだろう、もしかして演技とか疑ってしまいましたが、どうも本当にああいう人みたいですね。本当に好感が持てるすばらしい人です。実際に中国に行くとそれはいろいろいい面悪い面あるでしょうが、結構みんな親切で昔の戦争のことを個人的にぶつけたりすることはまあ全くないというのは本当です。私もそうでした。冒険作家の高野秀行さんもそれだけは本当と言ってましたが、関口さんもそう言っていたのでなんだかうれしくなりました。マスコミの報道だけを全部の中国人の考えと思うとそれは間違いだと思いますし、何かあるとついそう思ってしまいがちで過剰に反中国感情を持ちすぎるのはどうかなと思わせてくれます。まあとにかく関口さんの旅を見てみていただきたい。もともと芸能界は自分にあってないからやめようと思っていたところに鉄道の旅の企画がころがりこんできたのでこれが自分の人生を変えるかもしれないと仕事を渡りに船と受けたんだと言ってましたが、そのあたりからも関口さんの生き方の本気度が分かるような気がします。まあ私は大ファンになりました。これからもいっぱい旅して欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ やはり買ってよかったです。 特典映像もうれしいです。 再放送でもみたけど、何回も見たいと思って購入しました。 カスタマーレビューピックアップ JR全線走破の旅で、すっかりNHK・BS放送一番の看板番組になった感のある関口知宏の鉄道の旅は、周知のとおり、その後、世界に羽ばたき、ヨーロッパ各国に及んだのだが、率直にいって、ヨーロッパの旅は、「鉄道ぶらり旅」の域を出ず、スケールの点でJR全線走破の旅に遠く及ばない、今一つの企画であった感が否めなかった。 そんな中、昨年3月の予告番組で、約5ヶ月、全長36,000kmにも及ぶ壮大なスケールのこの「中国鉄道大紀行」の放送を知った私は、久々の大ヒット企画の予感がしたのだが、案の定、その後は、毎週日曜日の生放送と日めくり版、放送終了後の各種の特集番組、そして、このDVDと、この番組に釘付けとなってしまったのである。 ところで、この番組の開始にあたって、誰もが心配したのが、中国人の反日感情だろう。私も、注意深く、関口知宏が日本人と名乗った瞬間の中国人の表情の変化を観察していたのだが、画面で見る中国人たちは皆、全く屈託なく、彼を受け入れているのだ。秋の番組の最終回で、関口知宏自身が、露骨な反日感情に出会ってカットしたシーンはなかったといっているので、それは信じていいだろう。もちろん、カメラの存在とか、彼の人間性が寄与するところもあるのだろうが、私などは、マスコミで盛んに喧伝されている反日感情は、一体、何だったのだろうかとも思ってしまうのだ。 さて、肝心のこのDVDの内容だが、これは、4回シリーズの特番として放送された「ハイビジョン特集 春の旅決定版」が、そのまま収録されている。特典映像も、実際には、全て放送済のものを本編から特典映像に移し替えただけであり、番組を全てチェックしていた人は、物足りなく感じるだろう。NHKには、膨大なテープが眠っているはずであり、折角、BOX盤にするのなら、DVDならではの特典映像も用意してほしかったというのが、番組の熱心なファンとしての本音ではある。 カスタマーレビューピックアップ
この中国編が好きで録画があるのに買いました。これハイビジョン特集そのもののパッケージ化なのですね・・・。あと期待はしていなかったのですが、特典映像がもっとほしかった。 でも でも最近の映像作品で一番癒されたのは間違いありません。発売されたら秋編も買うつもりです。 (日曜版、未放送の特典収録よろしく!) ディロン ~クリスマスの約束蒼天の夢~松陰と晋作・新世紀への挑戦カスタマーレビューピックアップ
野村萬斉演じる生意気そうな高杉晋作、中村橋之助演じる純粋で素朴な人柄の吉田松陰をはじめ、 阿部寛の桂小五郎、高嶋政伸の伊藤俊輔など、かなり実物のイメージに近い人物像を追求している 作品です。配役と俳優さんの演技がとても良いです。 今までの古い長州関係の時代劇とはすごく雰囲気が違います。 かなり前からビデオ化はされていましたが高額な事とDVDで購入をしたかった事で、ずっとDVD化を 待っていました。 さっそく購入したDVDを観ましたがやはり良いですね。買って損なしです。 歴史に詳しくない人でも、丁寧に松陰の人物像を追っていく内容なので楽しめると思います。 決定版 列島縦断 鉄道12,000km 最長片道切符の旅 Vol.2 関東・中部・関西編カスタマーレビューピックアップ 速水もこみちと加勢大周をたして2で割った感じの関口さん。 5月6日の北海道からの旅から、だいぶん「本音」も飛び出したり、コナレテ来た感じ。笑 この旅は自然の景色が無いと成り立たない企画なんだろうと思うけれど、 今回は都会のまち中を走ります。 車窓からの景色というより、 前回同様、途中下車してからの季節感、空気の良さ、それらを彼とともに感じ取れるか?の記録です。 C62機関車が気に入った様子。笑 これは銀河鉄道999です。 彼のことは良く知らないが、彼は作曲家なの?笑 旅は「若いうち」に…と本当に思う。 「あの山の向こうには何があるの?」と思えるうちに経験するのが吉だと。笑 この片道切符のシリーズは、景色を堪能する…というのもあるかも知れない…でも、旅の経験のある人からみれば、彼の気持ちと一体になって、時間の流れも感じながら観る…というのも楽しいのかも…。 今回で北海道を出てから一カ月が経つ。 なんだか、それも良いねー。笑 今回の旅は晴れの日ばかり。 自分のまちが映像で流れるのも良いです。 このシリーズはもしかしたら全巻4つ揃えてこそかも…です。笑 PS この中で一瞬、電車の中で地べた座りをしている男女高校生が映ります。 「流行」では片づけられない、 実にひとりよがりな「みっともなさ」を感じました。 他は綺麗なのに、そこだけが画像が汚く見えます。せっかく「綺麗なもの」を観たくて買ったのに…残念だ。 気分台無し!(怒!) カスタマーレビューピックアップ
関口知宏さんの記念すべき第1弾の日本・最長片道切符の旅の第2弾がこちらです、お父さんの宏さんもですが、実に素朴で暖かい人柄の知宏さんがいい味出しています、どんな楽器も自在にこなし、絵の才能も中々のもの、芸術全般に秀でていらっしゃるのが更に素敵でしたー、かと思うとアニメ銀河鉄道999が大好きで機関車を前に大興奮など、実に子供っぽい一面もあって面白いひとですねー、当時、31歳の知宏さんが実に若々しい、ただ、ボーと観てとにかく癒されたいという方にもお勧めをしたい作品でしたねー、110分で3100円、その価値はあると思いますよー。 決定版 列島縦断 鉄道12,000km 最長片道切符の旅 Vol.3 中国・四国・九州編カスタマーレビューピックアップ だんだんとゴールに近づくにつれて、 この旅の本当の意味を問い直していきます。 旅人関口さんのコメントが増えてゆく。 どのコメントも「豊かな人生に成れたら…」と祈るかのような、感謝感謝の言葉が出てきています。 肥前山口駅には大勢の人が彼の旅をねぎらうかのように出迎えます。 現実の「個人」の旅なら考えられないですが…。笑 しかし、人へ対する公平さと、 優しさを見つけられたなら、 この旅を一緒にしてきたと…思いたいですね。 「自分自身の人生を生きよう!」と、 映像の一時の癒しを抜けて厳しき現実へかえって行きましょう。笑 人間を信じて…。 カスタマーレビューピックアップ
関口知宏さんの記念すべき第1弾、日本・最長片道切符の旅、北海道より出発をした42日間にも及ぶ旅もここ佐賀県でラストを迎える、人生は出会いよりも別れの方がはるかに多い、それは旅も同じ事だ、素朴な関口さんならではの言葉は胸に響きます、芸術の才能に秀でた関口さんが最後にこの旅を振り返り、笛でオリジナル曲の「結」を演奏、そして、静かに旅は終わりを告げるのでした、素朴な旅を素朴な俳優さんが振り返る、実に味があり、そして何よりも癒されました。 決定版 列島縦断 鉄道12,000km 最長片道切符の旅 Vol.1 北海道・東北・信越編カスタマーレビューピックアップ 山など、肉眼で景色を観て「いいなあ」と思う人、まだまだ若い年代(笑)の方には、 このNHKらしい作りな雰囲気も相まってほのぼのと良いのではないでしょうか? ブルーレイも発売されて気に成る画像ですが、半分以上は車窓からの動きの風景です。その為、近くの景色は動き画像ですのでそれほど違いは無いのではないでしょう。問題はその奥の遠くの風景です。 ちらちらとする所はあるんだろうと思われます。 ただ、こちらの北海道・東北版は、 雨降りが多かった(笑)。 ですので、もともと画像は悪いといえば悪い方なのかも知れません。笑 関口さんの「育ち」、その環境の良さを感じられます。 絵が非情に上手い。笑 音楽も、ギターくらいはやっていたり、 音楽的に音符を空でつなげれたりと、 その辺、育ちの良さに嫉妬されないなら、買いではないでしょうか。 さて、問題は…人間の裏も表も観て来られて、 「今更、風景を観たくらいでは感動は出来ない」、 「他人の生き方より自分の今日が大事」とされる方です。 それでも、何か「得るもの」が有ると思うのですが、どうでしょう?笑 2004年の5月6日の出発です。 「これから日が長く明るくなる季節」の撮影。 今、08年ですので4年前の画像、風景、出会う人々…と思われるかも知れませんが、観ていくとあまりその辺は気にならなくなって観れます。笑 旅好きで、少しでも「日本に触れたい」と思われるなら…まずまずはお勧め致します。 笑 カスタマーレビューピックアップ 2002年、当時、31歳の関口知宏さんは北海道の釧路に、究極の最長片道切符の旅はここから始まりました、これが、記念すべき第1巻目だったんですね〜、当時はまだまだ、全くの無名だった知宏さん、でも逆にごく普通の一般の学生が旅をしているといった感じが新鮮で面白かったですねー、そんな知宏さんもテレビでの放映と同時に、少しずつ有名人へ、本人も嬉しそう、31歳の関口さんが実に若々しい、とにかく、ボーと癒されたい方にお勧めをしたい作品でしたねー、110分で3100円ですから、価値があると思いますよー。 カスタマーレビューピックアップ 関口知宏さんのなんともいえないくしゃっとした笑顔や出会った人々との様々な交流が、都会で暮らす私にはとても癒されました。 また、北海道の大自然の風景もカズンのBGMに乗ってとてもすばらしいです。関口さんが旅の途中で描いた「絵日記でめぐる43日間」と一緒に見るとさらに感動が増しますよ!いつか巡ってみたい素敵な旅です。 カスタマーレビューピックアップ
目的地に行くことが目的ではなく、その目的が乗車することという なかなか理解してもらいにくい私の大好きな旅。 その旅を関口君が絵と音楽と共に実現してくれた。 しかも日本縦断片道切符というとんでもないオマケをつけて。 この映像を見るたびに通帳を見つめ、 いつ仕事をやめようかと考えてしまう。 かなり危険な、とてもすばらしい作品である。 列島縦断 鉄道乗りつくしの旅 JR20,000km 全線走破 秋編
特価:¥ 13,440(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:DVDで10727位 DVD / 通常24時間以内に発送 |
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