定価:¥ 13,020(税込)
特価:¥ 10,029(税込)
発売日:2008-04-23
売上ランキング:DVDで2709位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/関口知宏psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:34/総ページ数:4 最終更新日:2008/05/17 関口知宏の中国鉄道大紀行 最長片道ルート36,000kmをゆく 秋の旅 決定版 4枚組BOX
特価:¥ 10,029(税込) 発売日:2008-04-23 売上ランキング:DVDで2709位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「出会いの洪水がはじまった」関口知宏さんのこの言葉からはじまる中国鉄道大紀行、後半です。 万里の長城や世界遺産・内モンゴルを経て最終目的地のカシュガルへと向かう秋の旅。 中国語を話せるようになり積極的にコミュニケーションがとれるようになったことや 中国の季節の移り変わりを楽しめるのは前回の春の旅とは違う魅力があります。 修学旅行できていた韓国の学生や孔子の子孫・鉄道乗務員・日本語を勉強する学生等さまざまな出会いもあります。 各ディスクに特典映像もあり、大山百合香さんのテーマ曲も旅をよりいっそう盛り上げてくれました。 個人的には、「来年の北京オリンピックにまた来て下さい。日中友好。それが私たちの願いです。」と 笑顔で関口さんと握手をするおじいさんをこのDVDが発売された時期にみると感慨深いものがありました。 最近の人たちは良くも悪くもメディアリテラシーに振り回されすぎているように思います。 僕は光あるものの方をみていきたい! だからこそ、このDVDを自信を持ってすすめます。 カスタマーレビューピックアップ この秋編は、春編と比較すると、一つ一つのエピソードがずっと充実しており、見どころ満載のシリーズに仕上がっている。初日に、張橋の綿作農家で、素朴ながらも暖かいもてなしを受けた関口知宏が、「中国に帰って来た気がする」といっているのだが、彼が、春編ですっかり中国に馴染み、中国語も上達したことや、過去のいきさつはともかく、日本に縁の深い地方を巡る旅でもあること、暑さには弱いが寒さには強いという彼の心身両面での充実振りなどが、秋編を実り多きものにしたのだろう。 ところで、この秋編が始まる前の某新聞のインタビューで、彼は、「長期の旅の仕事は、今回が最後になると思う」と語っている。画面では元気一杯に振舞っている彼だが、一人の時間や睡眠時間が限られる長期の旅での疲労の蓄積は相当なもののようで、肉体的に、かなりきついのだそうだ。 そんな彼の最後の宿泊地アクスでのエピソードは、ある意味、この番組を象徴するものになっている。通常の番組であれば、あらかじめ、感動的なエピソードを仕込んでおくのだろうが、彼の興味を優先するというこの番組では、彼が、夕暮れどきまで、約6時間にわたって、寡黙な農婦と黙々と綿摘みをする姿を撮るだけで終わっているのだ。やきもきするスタッフをよそに、おそらく、彼は、充実した時間を過ごしていたのだろうが、明日には4年間にわたる旅を終えようとしている彼の胸中に去来していたものは、一体、何だったのだろうか? このDVDには納められていないが、生中継の最終回で、彼は、「こうした形でお会いできるかどうかはわからないが、何らかの形で、この先の旅を続けていきたい」と語っている。おそらく、その「ゼロからの新たな旅立ち」の形が、新番組の「関口知宏のファーストジャパニーズ」なのだろうが、彼ほどの旅人は外にいない。できうるならば、このような壮大な旅の企画で、再び彼の姿を見てみたいものだ。 カスタマーレビューピックアップ
【3万6000キロを走破】 NHKの番組で、日本、ヨーロッパの鉄道路線を乗り尽くす旅を続け、昨年の「中国鉄道大紀行」では3万6000キロを走破。 一大ブームを巻き起こした。ただ列車に乗るだけでなく、民族楽器を器用に演奏したり、得意の絵や書を披露して現地の人々から 素朴な笑顔を引きだした。「中国のイメージが変わった」と大きな反響を呼んだが、彼のキャラクターに負う部分も大きい。 「中国への偏見を覆しただけでも事件でしょう」と当人も胸を張る。 【削られたシーン】 しかし、である、関口知宏は不満なのだ。感動した出会いの多くが番組で流れない。カメラは回っていたのに、編集でカットされたからだ。 たとえば列車内の喫煙所。いくら会話が面白くても、たばこを吸っているシーンはアウト。 「これを食いな」と、なけなしの食べ物を分けてくれた親切な乗客も、その客が床にたんを吐いた途端、はい、カットだ。 「人を押しのけて(列車に)入ってきた人が、話しかけたら親切だったりね。人間の素(もと)は悪くないんだ」。 だが、日本の尺度でマイナスイメージと判断されれば番組的にはNGとなる。 江蘇省のある町でのこと。高齢の男性が「ニホンゴ知ってるよ」と言って近づいてきた。日中戦争のことでも持ち出されて 責められるのかなと構えていたら、「アイウエオ。友好、友好」。あっけらかんと笑顔で言葉を続けたのだ。 「なんで、こうもおおらかなの、と思った。攻撃側と被害者という単純なものではないんだ、とね」。車窓から見たどんなきれいな 風景より心に刻まれたシーン。だが、カット。戦争時代に日本語教育を強要されたのだろうという負のイメージを嫌っての処置だった。 「一番おいしいところ落としてどうすんだ。なんで、きれいごとにしちゃうんだ!」。思わずスタッフを怒鳴った。だが、冷静に考えた。 下品なものや汚いもの、自分たちの尺度に合わないものを隠す風潮は日本全体にあるのだ、と。 NHKについても「事件を(自ら)起こすから立場が弱いこともあるけど」と前置きしつつ、「視聴者からクレームがくるから (マイナスの映像は)出せない。視聴者はクレームをつけることで自分で自分の目や耳をふさいでしまっているんです」と言う。 〜以下ソースで http://www.zakzak.co.jp/people/20080304.html 決定版 列島縦断 鉄道12,000km 最長片道切符の旅
特価:¥ 12,936(税込) 発売日:2008-04-23 売上ランキング:DVDで1974位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 画質は素晴らしいです! そして内容も素晴らしいです。 ひろ〜い湿原に輝く夕日、美しい! そんな鳥肌モノの景色がたくさん出てきます。 時折入る音楽も温かみのある素敵な音楽で心を癒してくれます。 また、テーマ曲のカズン「風の街」もこの番組にあった素敵な曲です。 ゆったりとゆったりと時が流れていきます。 旅が無性にしたくなりました。 7時間以上もの映像ですが、自信を持ってお勧めできる商品です。 カスタマーレビューピックアップ まだか、まだかと待ちました。 DVDだと映像の粗さが気になって集中できなかった。 今回ブルーレイ化するということで、BSデジタル放送時との違い。 その一点が気になる。BSデジタルよりも綺麗かそうではないか。 もしBSデジタルよりも綺麗ではないと買うことは意味をなしません。 価格もお手ごろとはいえず、高いという印象。 DVD四枚を買うよりは映像が綺麗という点でお得ということではあるが。 価格が高いので、予約して割り引かれている時に買うのが賢いかも。 通常価格に戻ると随分と損したた気分になるので、そこは注意だ。 国内を旅した別の2作品も発売日が決定しているようだ。 中国の旅も早く発売して欲しい。たぶん来年には発売されるだろう。 さっそく視聴しました! 映像はとても綺麗です。BSデジタル放送時、山々の木々によってもやもや感があったのですが、解消されていました。 納得できる画質です。 といっても初のブルーレイソフト購入だったので基準がありません。 しかし、平均的に20Mbpsを超えています。高いところでは33Mbps出ています。 購入に躊躇されている方は迷う必要はないでしょう。 買って損はしません。やはりDVDでは大画面テレビでぼやけて映像を楽しむことはできません。 カスタマーレビューピックアップ
待ってました!!! 関口知宏さんの鉄道旅初ブルーレイ化です。 関口知宏さんと人々の触れ合いに癒され、景色や建物に癒され、本当にいい番組でした。 またいつかシベリア鉄道の旅(笑)でもやっていただきたいです。 関口知宏が行くヨーロッパ鉄道の旅 ギリシャ・トルコ 陽気な人々と神秘の大自然に抱かれて
特価:¥ 2,506(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで1362位 DVD / 近日発売 予約可 蒼天の夢~松陰と晋作・新世紀への挑戦
特価:¥ 3,800(税込) 発売日:2008-05-23 売上ランキング:DVDで4903位 DVD / 近日発売 予約可 関口知宏の中国鉄道大紀行 最長片道ルート36,000kmをゆく 春の旅 決定版 4枚組BOX
特価:¥ 10,358(税込) 発売日:2008-01-23 売上ランキング:DVDで4263位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 仕事と旅行で何度となく行っている中国。 私も初中国の時は、反日は?どういう国なんだろう?と楽しみより心配の方が 大きかったことを思い出す。 しかし行ってみると、そこには近代国家として、あるいは近代国家を目指している姿の他、 みんな一生懸命生活していて、暖かく、好奇心旺盛な人々ばかりだった。 しばらくは仕事で渡航するのみだったが、ついには未知の都市へ一人旅を楽しむほど この国を知ってみたくなった。 この放送は年末の特番で初めて見たが、私が感じていた中国の魅力が満ちあふれている。 中国旅行好きな人にはもちろん、中国に興味はあるけど旅行には抵抗があるという人、 あるいは中国ってどんな国?怖い国?得体の知れない国?と感じている人にも 是非見てもらいたい。 もうすぐ発売される秋の旅も楽しみ。 カスタマーレビューピックアップ 関口さんて、関口宏と西田佐知子の息子だということを後で知りました。そういう超有名人の家庭に育ってなんであんな素朴というかいい感じの人なんだろう、もしかして演技とか疑ってしまいましたが、どうも本当にああいう人みたいですね。本当に好感が持てるすばらしい人です。実際に中国に行くとそれはいろいろいい面悪い面あるでしょうが、結構みんな親切で昔の戦争のことを個人的にぶつけたりすることはまあ全くないというのは本当です。私もそうでした。冒険作家の高野秀行さんもそれだけは本当と言ってましたが、関口さんもそう言っていたのでなんだかうれしくなりました。マスコミの報道だけを全部の中国人の考えと思うとそれは間違いだと思いますし、何かあるとついそう思ってしまいがちで過剰に反中国感情を持ちすぎるのはどうかなと思わせてくれます。まあとにかく関口さんの旅を見てみていただきたい。もともと芸能界は自分にあってないからやめようと思っていたところに鉄道の旅の企画がころがりこんできたのでこれが自分の人生を変えるかもしれないと仕事を渡りに船と受けたんだと言ってましたが、そのあたりからも関口さんの生き方の本気度が分かるような気がします。まあ私は大ファンになりました。これからもいっぱい旅して欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ やはり買ってよかったです。 特典映像もうれしいです。 再放送でもみたけど、何回も見たいと思って購入しました。 カスタマーレビューピックアップ JR全線走破の旅で、すっかりNHK・BS放送一番の看板番組になった感のある関口知宏の鉄道の旅は、周知のとおり、その後、世界に羽ばたき、ヨーロッパ各国に及んだのだが、率直にいって、ヨーロッパの旅は、「鉄道ぶらり旅」の域を出ず、スケールの点でJR全線走破の旅に遠く及ばない、今一つの企画であった感が否めなかった。 そんな中、昨年3月の予告番組で、約5ヶ月、全長36,000kmにも及ぶ壮大なスケールのこの「中国鉄道大紀行」の放送を知った私は、久々の大ヒット企画の予感がしたのだが、案の定、その後は、毎週日曜日の生放送と日めくり版、放送終了後の各種の特集番組、そして、このDVDと、この番組に釘付けとなってしまったのである。 ところで、この番組の開始にあたって、誰もが心配したのが、中国人の反日感情だろう。私も、注意深く、関口知宏が日本人と名乗った瞬間の中国人の表情の変化を観察していたのだが、画面で見る中国人たちは皆、全く屈託なく、彼を受け入れているのだ。秋の番組の最終回で、関口知宏自身が、露骨な反日感情に出会ってカットしたシーンはなかったといっているので、それは信じていいだろう。もちろん、カメラの存在とか、彼の人間性が寄与するところもあるのだろうが、私などは、マスコミで盛んに喧伝されている反日感情は、一体、何だったのだろうかとも思ってしまうのだ。 さて、肝心のこのDVDの内容だが、これは、4回シリーズの特番として放送された「ハイビジョン特集 春の旅決定版」が、そのまま収録されている。特典映像も、実際には、全て放送済のものを本編から特典映像に移し替えただけであり、番組を全てチェックしていた人は、物足りなく感じるだろう。NHKには、膨大なテープが眠っているはずであり、折角、BOX盤にするのなら、DVDならではの特典映像も用意してほしかったというのが、番組の熱心なファンとしての本音ではある。 カスタマーレビューピックアップ
この中国編が好きで録画があるのに買いました。これハイビジョン特集そのもののパッケージ化なのですね・・・。あと期待はしていなかったのですが、特典映像がもっとほしかった。 でも でも最近の映像作品で一番癒されたのは間違いありません。発売されたら秋編も買うつもりです。 (日曜版、未放送の特典収録よろしく!) 列島縦断 鉄道乗りつくしの旅 JR20000km全線走破 春編
特価:¥ 9,702(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで1355位 DVD / 近日発売 予約可 関口知宏が行くヨーロッパ鉄道の旅 スイス アルプス輝く緑と湖の国
特価:¥ 3,255(税込) 発売日:2007-02-21 売上ランキング:DVDで7550位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
関口知宏さんの8度目の旅先は多民族が共住する中立国スイス、大きさは日本の九州とほぼ同じ、もっと大きい国だと思っていました、ドイツ語、フランス語、イタリア語は話せても英語は駄目というひとが多く、流石の関口さんもタジタジです、青々とした空、とても空気がクリーンそう、森を抜け、山を登り、大湖を巡る9日間の旅で関口さんが出会った人々は一見、シャイだけれども実はとても気さくで純粋な人ばかり、大自然に感謝、そして圧倒されている関口さんが面白い、それだけ、スイスの自然が素晴らしいという事ですね、一度は旅してみたい、そんな気持ちにさせてくれるお勧めのDVDでしたー。 関口知宏が行くヨーロッパ鉄道の旅 イギリス 自然と優しさに迎えられてカスタマーレビューピックアップ 鉄道発祥の地、イギリス、イングランド、そして、かつての独立国ウェールズへの旅、巨石群遺跡ことストーンヘンジのあるのはソールズベリ駅より車で15分、とても不思議な風景でした、ウェールズの首都へ、首都といっても広大で緑がとても多く、洒落た可愛い建物が一杯でこんな所に住んでみたい、クルーズという伝統的な楽器は初期のバイオリンといった感じ、ハープもウェールズが発祥の楽器だそうです、素晴らしい音色ですね、体が大きい人が多いからか、どの鉄道も席がとても広くて羨ましいと感じました、日本は何でもコンパクトすぎますよね、今回の絵日記はどれもとても幻想的、広大な緑豊かな大国の旅は見ていてとても癒されました、お勧めですよ。 カスタマーレビューピックアップ 「旅に計画は入らない 旅が導いてくれるから」というのは関口知宏さんがこの旅の中で語っていた言葉ですが、ほんとそんな感じで電車の旅が続いて行きます。イギリスはまだ行った事がないし、いつか行けたらいいな、と思い購入しました。本編未収録映像が特典映像として2本入っています。こういう映像ももっと見たいなあ、と思ったので評価は星4つ。でものんびりとくつろいで観れるのでとても満足しています。 カスタマーレビューピックアップ
関口さんの人柄の良さは万国共通で受け入れられます。このシリーズのDVDを見てスケッチブックやデジカメを買いに出かけた方は多いんじゃないでしょうか。実は私も買いに行きました。それほど影響力のある、じわじわと感動するDVDです。英語の勉強にもなりますし、旅をしたくなります。 関口知宏が行く ドイツ鉄道の旅カスタマーレビューピックアップ 2006年、日本から舞台はドイツへ、20日間をかけてのドイツ鉄道での旅の始まりです、広大な自然溢れる大国だけあって、一日、35万人が利用するというフランクフルト駅のスケールの大きさに圧巻、フレーメンの音楽隊に船を難破させるという魔女ローレライなど、伝承も実に個性的な国です、ドイツの伝統的な楽器を弾きたいと関口さんは楽器公房を訪れますが、リュートという楽器は新品で70万円、中古品でも30万円もします、ですが、高いだけあって音色はギターよりもとても柔らかく優雅な音色、迷ったあげくに遂に購入、現地の人々と実に自然に性格な英語で会話をする関口さんが素敵でした、羨ましいですねー、観ていて実に楽しく、自分までも旅をしている気分を満喫出来ました。 カスタマーレビューピックアップ
本編110分+特典18分 『日本列島縦断』シリーズも見ていて 今回は初・海外バージョンですね。 鉄道の旅となっていますがそれ以外の映像が結構多くて 『ドイツでのブラブラ旅』という感じです。 勿論ただの旅行ガイド系の映像とは違って関口さんの人との触れ合いだったり沢山あるし『のんびりまったり勝手気ままに楽しんでます…』的な印象も良いのではないでしょうか。 日本ではまだ定着していない楽器を関口さん衝動買いして練習してました。 関口さんが買うか買わないか迷ってるシーン、少し笑えました。 普通の人っぽくて。 決定版 列島縦断 鉄道12,000km 最長片道切符の旅 Vol.1 北海道・東北・信越編カスタマーレビューピックアップ 2002年、当時、31歳の関口知宏さんは北海道の釧路に、究極の最長片道切符の旅はここから始まりました、これが、記念すべき第1巻目だったんですね〜、当時はまだまだ、全くの無名だった知宏さん、でも逆にごく普通の一般の学生が旅をしているといった感じが新鮮で面白かったですねー、そんな知宏さんもテレビでの放映と同時に、少しずつ有名人へ、本人も嬉しそう、31歳の関口さんが実に若々しい、とにかく、ボーと癒されたい方にお勧めをしたい作品でしたねー、110分で3100円ですから、価値があると思いますよー。 カスタマーレビューピックアップ 関口知宏さんのなんともいえないくしゃっとした笑顔や出会った人々との様々な交流が、都会で暮らす私にはとても癒されました。 また、北海道の大自然の風景もカズンのBGMに乗ってとてもすばらしいです。関口さんが旅の途中で描いた「絵日記でめぐる43日間」と一緒に見るとさらに感動が増しますよ!いつか巡ってみたい素敵な旅です。 カスタマーレビューピックアップ
目的地に行くことが目的ではなく、その目的が乗車することという なかなか理解してもらいにくい私の大好きな旅。 その旅を関口君が絵と音楽と共に実現してくれた。 しかも日本縦断片道切符というとんでもないオマケをつけて。 この映像を見るたびに通帳を見つめ、 いつ仕事をやめようかと考えてしまう。 かなり危険な、とてもすばらしい作品である。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |