定価:¥ 19,950(税込)
特価:¥ 15,778(税込)
中古品¥15180 より
発売日:2008-06-25
売上ランキング:DVDで5607位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/長谷川静香psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:27/総ページ数:3 最終更新日:2008/07/25 フタコイ オルタナティブ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 1話を見ていっきにハマりました。 見てるとなぜかこっちが嬉しくなってきます。すごく平凡で何でもないストーリーなんですがなぜか楽しいんですよね。アニメの出来も今のアニメに全然劣りません。後半はとくに面白かった、連太郎がすごくかっこいい! 「もしもなんてない!」にグッときました。機会があれば見てみて下さい、楽しいですよ(^^) 六話ぐらいからは最終話まで一気にみることをオススメします。そうすると僕らの時間が流れるたびになんかいいなって思っちゃう てな感じにかなりオススメ! カスタマーレビューピックアップ とにかくオススメです!!オススメとしか言いようがありませんっ!! アニメの世界に飛び込む引き金となったアニメです!! カスタマーレビューピックアップ 個人的に全アニメの中でもTOP3には入るであろう作品 気だるげで妙に現実感を醸す雰囲気が最高の作品 第二話ノーネームデイのようなホントなんでもない一日を話にするこの作風は大好き べつに双恋じゃなくても全然いいくらいで、むしろ双子設定はおまけのようなモンです このアニメのような浮遊感を伴う雰囲気を持つアニメは、 最近のアニメだったら「あさっての方向。」ぐらいしか思いつきません。 もちろん、超個人的です。 ですがどっちも大好きな作品です。 どっちももっと評価されろっ カスタマーレビューピックアップ さて、2005年度に放送され、2008年4月期から深夜枠に於いて放送されています。新たにボックス仕様となって発売されます。「双恋」と違って「フタコイ」の方が大人も楽しめる作品に仕上がっています。丁度、発売時期も6月ですから現在放送中も佳境を迎えつつある頃に発売されますからまさにナイスなタイミングでの発売となります。「双恋」望と、「フタコイ」恋太郎の違いがあれ、双子は同じです。然し世界観が全く異なっていますので別の作品と捉えた方が良いでしょう。今回、初めて観た方も、再放送で観た方もお買い得になったボックスを購入してゆっくりあるときはノンストップアクション等の独特の「フタコイ」の世界を楽しんでは如何でしょうか。何度、観ても素晴らしい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
DVD−BOXを上下巻さらにUMD版も購入しましたが、今回はアレンジCD付きということで購入しようと思います。内容には差違はないようなのでBOXやUMD付きで購入された方はCD目的でなけれはよく考えて決めた方がいいです。只まだ購入してないならば値段が安くなってCDがついた分こちらがおすすめです。 ながされて藍蘭島 其之参 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ
第6話では、島の女の子たちにとっては死活問題であるお風呂をめぐった騒動のお話。 「男が女の子を守る…」そんな当たり前のことがピンとこないすずに、行人が見せた優しい男気がすごく良かったっす。 それにしても、すずは特に恥じらいがなくて、スタイル良くて、サービス旺盛で、可愛いな〜。(行人が羨ましい…) 行人にしてみれば、すずは天使のような小悪魔(小悪魔的な天使?)な感じだな。 第7話は二部構成で、前半でネコVSイヌのひげ書きゲームが、後半では島に一本しかない桜を見に行くお話。 サバイバル・ゲームのときに、一人真剣に頑張っている行人が何かマヌケで面白い… たまにすずが「ふにゃ」と言うクセの意味が分かった…よね? まちはまちで相変わらず、真剣なのか遊んでいるのか分からなくて良い感じ。 第8話は…録れなかった。 あ〜も〜!だから、野球って嫌いっ!! と、そんなこともありつつですが、全26話の割には相変わらずクォリティーが高い作品です。 個人的には、DVDに収録されている話数が3話であることもベストです。(2話じゃ短いし、4話じゃ長すぎるし…) そして、この先、すずの乙女心の変化も必見っ!ですね!! ロケットガール 3
特価:¥ 6,090(税込) 発売日:2007-07-27 売上ランキング:DVDで26796位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 原作は読んでいないので偉そうなことは言えませんが、このアニメの魅力のひとつはロケットのリアルな描写でしょう。 ストーリーの方は、体重がちょうどいいという理由だけで、ただの女子高生が日本初の有人宇宙ロケットの飛行士に 選ばれるという「そんなの実際にはあり得ない」というアニメらしい内容です。 登場人物もまともじゃありません。ロケット打ち上げのためには、文字通り手段を選ばないディレクター。燃料を燃 やすことに生きがいを感じる女マッドサイエンティスト。「こんな連中に重大なプロジェクトを任せていいのか? いやそれ以前にこんな人間いないだろう」と思わせる面々が非現実的なドタバタ劇を繰り広げます。 ところがロケットの描写になると、一転してリアルになるのです。宇宙航空研究開発機構の協力は伊達ではありません。 液体燃料と固体燃料のメリット、デメリットの議論。安全を最優先にした保守的な設計思想の解説。宇宙船が組み立て られるクリーンルームのシーンなどなど。個人的には「貴様ァ!逆ポーランド演算法を知らんのかあ!?」という 教官のセリフに笑ってしまいました。 註釈:逆ポーランド演算法は数式の書き方のひとつで、かっこや演算子間の優先順位(足し算と掛け算が混じって たら掛け算を先にやるなど)が無いのが特徴です。普通の電卓で複雑な計算式の解を求めようとすると、かっこや 掛け算が出てくるたびに今までの計算の途中結果をメモして、優先順位が高い計算を先にやってから元の計算に 戻るという面倒な作業の繰り返しになります。しかし逆ポーランド法で計算式が入力できる電卓なら、優先順位 がありませんから、計算式を全部一気に入力すると自動的に解が求められます。そのため複雑な計算をしょっ ちゅうやらなければならない人に愛用されていますが、普通の計算式を逆ポーランド法に書き直す作業は頭の 中でやらないといけないので、慣れるまでが大変で挫折する人もいます。 私はたまたま知っていましたが、ほとんどの人はゆかりと同じで知らないでしょう。「こんなとこまでリアリ ティに凝るか?」と感心したと同時に呆れました。この非現実的と現実的の組み合わせが面白いのです。 第5話では遂にゆかりが宇宙に飛びますが、お約束通りとんでもないトラブルに襲われます。 第6話では『アポロ13』が子供のママゴトに見えるような大救出劇が展開されます。「いくらなんでもそ んなにうまくいくわけないだろう」と心の中でツッコミをいれてしまいますが、それもこのアニメの面白さ のひとつです。 偶然ですが、中国の衛星破壊実験でスペースデブリの問題が話題になったり、本物のスキンタイトスーツが マサチューセッツ工科大学で完成したというニュースが報じられたりして、なかなかタイムリーです。 カスタマーレビューピックアップ とうとうゆかりが宇宙に飛び立つお話です。 このあたりから、原作とアニメの差異が目立ち始めるところですので、原作至上主義者にはちょっと気になるかもしれません。私も原作からのファンですが、原作2巻を全13話にまとめるための手法としては許容範囲。むしろ、SFファンの裾野を広げる手法として評価できます。シナリオのテンポは、確実によくなってますし。 原作発表時には飛んでいたミールが今は無いので、どう処理するのかと思ったら・・・ カスタマーレビューピックアップ
いよいよ女子高生宇宙飛行士ゆかりのロケットが発射。 発射には成功したものの、宇宙でとんでもないトラブル発生! たたみかけるようなテンポで楽しめます。 このあとさらに熱くなる展開への序章でもあります。 ロケットガール 1 限定版カスタマーレビューピックアップ 女子高生が宇宙飛行士に・・・ちょっとコメディの香りがするようで実はリアルなSF。 リアルゆえの滑稽さも笑えるところ。それでいて熱いお話です。 絵やキャラクターに派手さはないかもしれませんが、これはアニメの新機軸と言えるのではないでしょうか。 DVD一巻では、ただの女子高生がちょっと強引な大人達にまきこまれ宇宙飛行士にまつりあげられるところから、 自ら宇宙に行くと決意する心の変遷を描きます。 カスタマーレビューピックアップ 他のアニメと比べて絵がすばらしいわけでもなく、CGが凄いわけでもない。 なのに見ているとそんな事が気にならない… ストーリーと展開の軽快さがそうさせていると思います。 原作は小説なのですが、小説を読まないと内容がわからなくなる事もなくとても楽しめました。 こんな楽しいアニメがWOWOWでのみ深夜にやっているなんて… カスタマーレビューピックアップ
今作のキャラで特にインパクトの強いマツリ役のCVを生天目仁美がやっているが、エンドロールを見るまで分 からなかった。生天目仁美といえば『真月譚月姫』のアルクエイドが思い浮かぶ。「生天目仁美には美女が似合 う」そんな定説があるかどうか知らないが、彼女の得意とする役どころには清楚な印象の美女、たとえば『極上 生徒会』の神宮司奏とか『夜明け前より瑠璃色な』のフィーナ・ファム・アーシュライトなどがある。また同じ 美女でももっと妖艶さを際立たせた(こちらのほうがより適していると思う)『ストロベリーパニック』の花園 静馬とか『灼眼のシャナ』のマージョリー・ドー、『護くんに女神の祝福を』の銀のマリアといった役どころも ある。アルクエイドは前者と後者の中間といった印象だろうか。一方で妖艶さとはあまり縁のないサバサバ男前 系も得意で(当の本人のイメージからはこれが最も地に近いのかなとか思ったりしますが)たとえば『スクール ランブル』の周防美琴や『Canvas2』の桔梗霧、『苺ましまろ』の伊藤伸恵、あるいはちょっとバカっぽ いが『女子高生GIRLS−HIGH』の高橋絵里子とか『まじぽか』のりるなんかがこれにあたるだろう。そ してこの3番目の役どころを徹底的にデフォルメし、もはや美女でもなんでもない危ないキャラにしてしまうと 『無敵看板娘』の鬼丸美輝なども演じられてしまうという侮りがたい生天目さん。『ロケットガール』ではこれ までの美女の系譜にも単なるヘンキャラにも属さない天真爛漫な萌えキャラを生き生きと演じてみせ、こんな隠 し球もあったのかと改めて驚かされた。 ながされて藍蘭島 其之弐(初回限定版)カスタマーレビューピックアップ スクエアエニックス刊・藤代健原作/月刊「少年ガンガン」連載 『ながされて藍蘭島』TVアニメ第3〜5話を収録したDVD2巻です。 いわゆるコメディタッチの典型的なハーレム作品・・・と思いきや、 女しか居ない脱出不可能の島に放りこまれた男を巡って巻き起こる 執念うずまく飢えた女の争奪戦が所々で描かれ、ある意味ホラーです(苦笑)。 第3話「役立って、居候」★★★★☆ 行人は初めて島の一日を体験。文明とは程遠い、しかも常識範疇外の ありえない島の生活に振りまわされる様が楽しげです。なんですか?あの巨大野菜群は。 その中で、一人になった少年の苛立ちと、一人きりだった少女の嬉しさも含ませた、 人と人とで織り成す人間社会の強調性の重要さも描かれており感心させられます。 第4話A「にげてのがれて、お姉さま」★★★★☆ 第4話B「おどろいて、悪霊」★★★☆☆ A.巫女さん姉妹のまちとあやねの水面下の陰謀劇爆発!苺大福に釣られて買収買収逆買収され続ける すずの奇想天外ぶりと、終始雄叫び続けるあやね役・cv.千葉紗子の怪演と暴走作画に大爆笑です。 B.ええ、全てはプラズマにすぎません(?)。幽霊を完全否定する行人の超天然ぶりに苦笑い。 すずが地蔵のたたりに一日中怯えまくる姿も笑えますが、その一人暮らしの背景に迫る描写にも注目です。 第5話「さがして、くまくま」★★☆☆☆ ゆきのパートナーくまくまが行方不明に。動物の言葉が判る島の不思議と、人間みたいな 個性的な動物たちに振り回させる行人を描いていますが、今までの物語の勢いが やや抑え気味になってしまっているので全体的に見所が少ないのが残念です。 カスタマーレビューピックアップ
第3話は、文明のない島での日常生活を描いた話です。(つーか、野菜育ちすぎっ!動物丸すぎっ!!) 今回のお気に入りキャラはリン!村一番の力持ちで姉御肌なのに、ウブで積極的な恋愛不器用なところがすごくイイ!! 第4話は二部構成になっていて、前半はマチとアヤネの危ない姉妹関係が、後半は全くと言って良いほど怖くないお化けの話です。 豆大福で人が変わった(壊れた)スズも、怯え切ったスズも可愛いっ!! 第5話は、ユキノと一緒にクマクマを探します。(クマクマって♀だったんだ…) それにしても、トンカツはともかく、ユキノを頭にのせて重くないのかな? このアニメでは、可愛い女の子が何気に方言を話しているのが可愛いよね〜。 それと、普段の可愛い絵と時折見せるマジな絵とのギャップも使い分けが上手でイイっす! アニメーションもしっかりしていて、キャラたちが良く動きますし、しゃべります。(スタッフも精鋭揃い) あなたも、「ガールズ・ポップ・コメディー」を是非、楽しんでくださいっ! 予約特典にも期待ですっ!! ロケットガール 6カスタマーレビューピックアップ
いよいよ最大のミッションは、思わぬ事に。 はらはらどきどきひたすら燃える展開の中にも、 宇宙開発の本質を博士のセリフでさりげなく表現するなど、 なかなか感心させられます。 今回だけではないですが、WOWOW放送時のものと比べると かなりの部分で絵の修正が入っているようで、完成度は上がっています。 オマケとしてむっちり先生のかわいいポストカード付き。 また3分ほどのパイロット版も収録されていますが、 これがかなり違う絵なので興味深いと思います。 ロケットガール 5集団痴女朝霧の巫女 壱カスタマーレビューピックアップ この作品は「稲生物怪録絵巻」で有名な広島県の三次市が舞台となっている。確かにDVD版を見ていると映像特典で「稲生物怪録絵巻」について解説している部分はあるのだが、ハッキリ言って本作とはあまり関係無い気がする。 この作品を構成しているのは半分がギャグで、半分はシリアスであるので、それなりのメリハリはついていると思える。 また、テレビ東京系の「熱血電波倶楽部」内で「陸上防衛隊まおちゃん」と抱き合わせで放映していた為、それぞれの話の時間数が15分と短いが、それなりにスピーディな展開になっていて、端折っている感は否めないが、気長な性格では無い人には向いているかもしれない。 それから、特に専門的知識は必要無いので、普通のアニメファンにはおススメ出来るが、内容は淡白で、ディープでは無いので、「ゲゲゲの鬼太郎」などの妖怪もののアニメを期待するとややシラけるだろう。 カスタマーレビューピックアップ アニメーションは15分 15分では無茶だ この作品は15分でやるより30分でやった方が良かった このせいで原作であった説得力が全くなくなっている 映像特典、OP、EDはまぁ良かったかなぁと思うけど・・・ カスタマーレビューピックアップ 原作漫画「朝霧の巫女(宇河弘樹・著)」のアニメ化作品。 巫女三姉妹と、何か強大な力を秘めている(らしい(笑))少年、天津忠尋とのちょっと不思議な物語。 妖怪退治のお話なのです。暗くどろどろしたものではなく、笑いあり、恋物語ありのほのぼのした作品です。 「朝霧の巫女」をまったく知らない方でも安心。1巻の映像特典「朝霧異聞録」で予備知識が得られます。 カスタマーレビューピックアップ
テレビ東京で『陸上防衛隊まおちゃん』と二本立てで放送されたアニメーション、朝霧の巫女、愛する人と学校を守るために戦う巫女の活躍を描く、その第1巻では第1話と映像特典を同時収録している。 天使のしっぽChu(4) |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |