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Amazon人気商品ランキング/鈴木勤psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4/総ページ数:1 最終更新日:2008/07/24 ぼくらの Vol.4カスタマーレビューピックアップ ナカマ編はくるくると変わるナカマの表情に注目。ストーリーはちょっと理解しにくいかも。 森田監督によると「考えすぎてとんでもない行動に走るパターン」 モジ編は15人随一のイケメン。女の子達による恋バナについてアンコ役の牧野由衣さんは「リアル」。 戦闘は心理戦。モジの判断の理由が分かりにくいのは惜しい。セリフだけではなく、敵ロボットの立場で考えて動きに注目すれば理解できます。 マキ編(前半)は、他の子供たちにいじられるウシロ兄妹が可愛い。マキの表情もナカマにまさるとも劣らないほど豊かです。 この巻は全体を通してキャラ萌えの要素が強い。また温かみのあるストーリーとなっています。 オーディオコメンタリーは森田監督、宮田幸季さん、牧野由衣さん。 カスタマーレビューピックアップ
小学館IKK連載/鬼頭莫広原作の 「ぼくらの」TVアニメ第10〜12話を収録したDVD4巻です。 神奈川県・御友島で開かれた自然学校に参加した15人の少年少女が 巻き込まれたのは死を賭けた地球防衛ゲーム。操縦すれば必ず一人死ぬ。 誰から自己犠牲に?それとも地球消滅?SFメカ作品の媒体を覆す設定の中、 少年少女達の心の内面を曝け出した衝撃作品です。 第10話「仲間」★★★★☆ 残り9人 母親への劣等感から常に模範的で正しく自分の戒めていた彼女の成長物語です。 自分のために真っ直ぐな愛情を注いでくれる母とそれを支える仲間たちとの つながりが温かく、とても気持ちが安らぎます。正しいと思うことより、自分は どうしたいのか?明確な自己主張、意思の有り方を考えさせられました。 第11話「命」★★★★☆ 残り8人 血の繋がりのない3人の家族をテーマに、死の瀬戸際でも冷静沈着な彼の清々しさ 計算高さが唸ります。今までとは異なる敵との心理戦で魅せる鋭い読みにも要注目。 9話とは毛色を変え、大事な人を救うため体をきっぱり捨てられる気高い精神に溢れた もう一つの自己犠牲の物語です。 第12話「血のつながり」★★★★☆ 残り8人 養子としての彼女と家族の裏表のない明るさと積極さが非常に晴れやかな気持ちにさせられます。 血のつながりがある家族との対比も巧みで、政府側の本音と建前がぶつかる歯痒い内情の描写も鋭く、 終始目が離せませんでした。変に意識せずに本音で話し合える家族の良さが秀でた1本です。 ぼくらの Vol.5カスタマーレビューピックアップ
13話 地球:マキ編(後半)。 この戦いの恐るべき意味が明らかになります。 敵ロボットとの戦闘、周辺の演出、戦闘後に広がる空前絶後の光景、優しさあふれる結末。息を呑む展開が続きます。シリーズ屈指の出来で、シリーズ前半を締めくくるにふさわしい完成度です。 敵ロボットのコアを開くシーンにDVDオリジナル部分が少々あります。 14話 迷い。 アニメオリジナル編の始まりです。ジアースのテクノロジーをめぐって後半の鍵となる人物/組織が次々と登場します。オリジナル編のキーワードは「生きる」。 契約者の子供達が生き残るための模索がはじまります。 15話 自滅:キリエ編(前半)。 突如面倒見が良くなるウシロ。「羊羹」にまつわる迷文句。ジョーカー=タモツの登場。ハラキリ。森田監督いわく「キリエ編は変化球ばかり」。「変化球」も捨てがたいのですが、シリーズ前半と比べて違和感が大きいのが残念です。 「ハラキリ」は最終回につながる伏線になります。 コメンタリーは森田監督、阿澄佳奈さん、浅沼晋太郎さん。浅沼さんの鋭いツッコミとアフレコ内幕話に注目です。 ぼくらの Vol.7カスタマーレビューピックアップ
1巻からここまで見て、正直結末がどうでもよくなってしまった。 それくらい、特に後半が・・・薄いです。 後半になるにつれ、子供達が死をどんどんあっさりと受け入れていくのは、 何故だろう。時間の経過で覚悟がついた? 単に話つめこみすぎて描写できない?友人が死にすぎて死への感覚がマヒしてる? あるいは決意の過程は観ている人の想像にお任せ!なのだろーか。 序盤のカコくんのあたりが1番人間臭くて良かった。 パイロットを7人くらいにして、もっと一人一人を濃く描いてたら、 また違ったものになったかも。 (それはそれで酷い鬱アニメになって、酷評されそうだけども。。) ぼくらの Vol.3カスタマーレビューピックアップ かなり雰囲気の異なるチズ編とダイチ編が同時収録されている3巻。 チズのこの年頃特有の背伸びした、しかしやはり子供なのだと思わせる姿、 ダイチの少年とは思えない覚悟、いじらしさ、家族への想いがせつない。 原作とは異なった展開、場面が多く、原作と全く同じでないと耐えられないという人には お薦めしないが、原作未読の人は一見してもいいんじゃないかと思う。 カスタマーレビューピックアップ 小学館IKK連載/鬼頭莫広原作の 「ぼくらの」TVアニメ第7〜9話を収録したDVD3巻です。 神奈川県・御友島で開かれた自然学校に参加した15人の少年少女が 巻き込まれたのは死を賭けた地球防衛ゲーム。操縦すれば必ず一人死ぬ。 誰から自己犠牲に?それとも地球消滅?SFメカ作品の媒体を覆す設定の中、 少年少女達の心の内面を曝け出した衝撃作品です。 第7話「傷」★★★★☆ 残り12人 死んだ彼の側にいた彼女の過去が描かれます。少女な純粋な気持ちを 教師という立場で弄んだ男の下種な劣情に怒りを感じます。立場と権力を利用した 昨今の不祥事を象徴するかのような嫌らしさを残しています。 第8話「復讐」★★★★☆ 残り11人 ジアースを復讐の道具として怨みを晴らさんと彼女の憤りと葛藤が積もる物語です。 結局、死ぬしかないとあきらめ半分でやけになった気持ちがよく現れています。 今回の見所は操縦者の生き残りと登録人数が合致しないという点です。人間関係に 疑心暗鬼を生み出す展開の巧さに感心させられました。 第9話「家族」★★★★★ 残り10人 残された者達は一体どうなるのか?常に家族、仲間、そして街を想う彼の悲壮感の中で 描かれる情の厚さがなんとも優しく胸を打ちます。誰かのために自分を投げ出せる勇気と 家族との絆の大きさが感動的で、今まで荒んだ心の描写が多かったためか、 人間愛に溢れた見応えのある1本に仕上がっています。 カスタマーレビューピックアップ チズ編は原作と比べてストレートな話になっています。評価は分かれますが、本シリーズ中屈指の出来と私は思います。 セルDVDでは畑飼とのエッチシーンが追加されています。(大したものではありませんが、演出効果は大きいです) 敵ロボットはチェーンソー。色々な点でユニークで面白いです。 ダイチ編は割とベタな話です。ネットでは人気の高い話です。私も嫌いではないですが、チズ編のほうが好きですね。 オーディオコメンタリーは森田監督、川畑えるきん助監督、杉田智和さん、牧野由衣さん。 Vol.1〜3 の中では異色の面白さです。 カスタマーレビューピックアップ アニメの一巻目を見てから原作を読んだ者です。はっきり言って、この3巻目から内容が原作と違い粗くなってる。原作をうまくいかせていないと思いました。『ぼくらの』のアニメと原作のキモはネタバレしない、白紙の状態で見ないと非常につまらなくる事が判明しました。原作を読んだ者は、アニメが非常に面白くないというわけかな。 GONZOは技術力が高く、素晴らしいアニメ会社と思います。でも、いろいろな原作をめちゃくちゃにするイメージが私には定着しました。 カスタマーレビューピックアップ
「ぼくらの」はまりまくってます。DVDはもちろん最高。でも配送は最低。佐川のメール便だったが、玄関ドアの外に置いてあった。誰でも持ち去りOK。無用心きわまりない。 |
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