定価:¥ 6,825(税込)
特価:¥ 6,825(税込)
中古品¥5720 より
発売日:2006-06-23
売上ランキング:DVDで16402位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/釘宮理恵;日野 聡;江原正士;川澄綾子;櫻井 智psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:12/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/26 灼眼のシャナ 6 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ
このDVDには、第16話から第18話までが収録されます。第16話は、シャナが炎髪灼眼のフレイムヘイズとなるところから始まります。“天壌の劫火”アラストールと無事契約したシャナは、炎髪が輝き、灼眼が煌めくフレイムヘイズとして誕生した。ベルヘルミナとシロは、シャナが世界に慣れるまで邪魔されないように天道宮に侵入した徒を逃がすわけにはいかず対峙する。そしてシャナも、数々のフレイムヘイズと徒を倒してきた伝説のトーチ“天目一個”と対峙することになり最大の危機に陥る。第17話から第18話にかけては、いつも吉田一美が悠二にお弁当をあげているのを見ていたシャナは悠二の母、千草から料理を教わり、そしてまた、悠二をミサゴ祭に誘おうとする。しかし、それを知らない悠二は吉田一美と行く約束をしてしまう。一方、吉田一美の前には新たなフレイムヘイズである“調律師”カムシンが現れる。カムシンに助けを求められた吉田一美は、カムシンから片眼鏡を受け取りトーチの存在を知る。しかし、それと同時に悠二は大丈夫かという心配が生まれ・・・。今回も初回限定版として第3巻にも付いていた後半4巻を収納可能なDVD−BOXがついてきます。いとうのいぢ先生の描き下ろしジャケットにも注目です!! 劇場版『灼眼のシャナ』-ディレクターズカット-スペシャルコレクション (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ TV放送時とは違った展開、結末を迎えユーザーから好評を得ました。 特にクライマックスの戦闘シーンは、劇場版の名に恥じない、ハイクオリティ映像で描かれ、 しかもDVDの内容もファンには応えられない、お宝な内容になっています。 カスタマーレビューピックアップ 知っている人も知らない人も劇場版灼眼のシャナを見ましょう!特典映像ディスクのシャナたんは必見です!普段アニメでは見られないストーリーで、ハッキリ言うと笑えます!!あと劇場版とディレクターズカット版は最初に劇場版を見てからディレクターズ版を見る方がイイと思います! 映画の内容について言うと、感動して泣けます。主題歌もスゴク良いです。 しかし、約65分と短いので作品自体は少し駆け足のような感じです。映画は90分以上あるとイイですね! カスタマーレビューピックアップ 劇場版を見に行けなかったので、楽しみにしていたのですが、ほとんどアニメのダイジェストですね。 より原作に近づけたと行っていますが、マージョリーが出て来る時点でがっかりですね。 特典内容も正直必要無いです。 劇場公開版なんか入れる意味あるんか?ぐらい微妙です。 どうしても見てみたいならかさばるだけなのでこちらより、通常版をオススメします。 カスタマーレビューピックアップ どうしてもごちゃごちゃしていた印象が強いアニメと違って、今回は原作1巻の内容にオリジナリティも多少加えつつしっかり描ききられていたと思います♪ この出来なら(少なくとも)私は満足です! フリアグネとの最終決戦にしても宝具を使いこなす奴の強さがアニメよりもよく出てたと思いますし、マリアンヌの捨て身の攻撃シーンも(敵キャラだと分ってても)思わずグッとくるシーンに仕上がっていました マージョリー達にしても、こうゆう登場ならありな気がします 通常版ディスクとディレクターズカット版ディスクが一緒に付いていて印象としては(蛇足な感じもしつつ)妙なお得感があります(苦笑 シャナが好きで、懐に余裕がある人は是非! カスタマーレビューピックアップ
劇場公開版ディスクについては、もうちょっとアフレコの様子を載せてもらいたかったと思います。 例えば、テスト風景とか。DCのオーディオコメンタリーは結構笑えます。ただ、コメンタリーに江原 さんと櫻井さんが出ていないのが残念で仕方ありません。江原さんのうんちくと最後の顕現の時の意気 込みを聞きたかった。 作品全体としては、TVシリーズであっさり倒されたフリアグネの強さが強調されていて、流石強大 な紅世の王といった感じが出ていてGOODでした。ただ反面、シャナとマージョリーの二人がかりでギ リギリ?って感じで、マージョリーの陰が若干薄い様なかんじです。絵としては、封絶がバージョンア ップしているし、特殊効果もパワーアップしています。また、シャナの灼眼の眼力がアップしている様 に感じられたのと、動きが激しくスピード感が増しています。アラストールの顕現は、劇場の大画面で 見たかった。90分じゃなく120分としてもらいたいと感じました。 2ndの視聴率&DVDの売れ行きがが良ければ劇場版第二弾って事になるのかな? そうなれば、それこそ「大ヒットぉー!」ですね。 灼眼のシャナ Iカスタマーレビューピックアップ アニメで結構有名でしたがまったく乗り遅れていました灼眼のシャナ。 いまさらですが拝見しました、第1話を見るかぎりですが、なかなか面白そうだと感じました、 戦闘シーンがあって作画がキレイでよかったです、 シャナはいわゆるツンデレキャラで設定的にも異空間を活用している点などや作画の影響もあってかなんとなく『涼宮ハルヒの憂鬱』に似ています(笑)。 1シリーズですら24話とながそうですがこれからじっくり鑑賞していきたいです。 カスタマーレビューピックアップ すみません 私は幼児体型キャラと幼い声のめっちゃ強い少女を観て何の感慨も抱けません 思う事は一つ「違和感」です あんな小さい子なのに普通に何であんなに強いの? 何でメイド服を着たキューティハニーみたいなキャラがここで出てくるのだろう? 戦士なら普通に男性キャラ使うのが筋ではない? なんて二次元モノに邪な突っ込み入れたくなってしまいます しかしながらそれなりに完成度は高いと思うし流し観には適当なアニメですね 「萌えキャラ」でしたっけ? そういうのが好きな人でなければレンタで充分と感じます 同じ戦闘女性モノでも「クレイモア」などとは全てにおいてレベルが違います 大絶賛している方を?に思う気持ちも込めて普通の3点を献上します カスタマーレビューピックアップ アニメを見てから原作を買ったのだが、アニメの出来がいいのにとてもびっくりした。 正直、小説からアニメになると小説がよくてもアニメになってしまうと、これはないだろ・・・と思うことが多いのですが、この作品は原作に忠実になり、そこにオリジナルを入れているのがとても上手くて良いと思った。 素直に面白いと思い、素直に買っても損はしないと思う作品だと思いました。 二期が終わりましたが、自分は三期で更なる飛躍を期待していたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 私は原作の大ファンでノベルは全巻持っていますが、アニメ版にはがっかり。 原作の良いところがほとんど活かされていなく、不満が残ります。アニメとしての評価でも、 動かすべきシーンが省略されていたり手抜きと感じられる部分が多々見られると感じます。 アニメ化が良かったとは思えないがなあ・・動いてないですよ。 確かに原作は活字としての良さが活かされきっている作品なのでアニメ化がこうなってしまったのは仕方がなかったのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
なんかの作品と共通のにおいを感じる作品です。まぁ有名な作品だし…2も出たし興味あるかたは観て損なしです。斬新なストーリーです。世界と人との壮大なストーリー設定が素晴らしいです。 灼眼のシャナ 3カスタマーレビューピックアップ 7・8話と戦闘シーンは動きがあって面白いと感じたが、説明がたらないのか自分がばかなのかちいーーっとも話の筋が見えてきませんwまいったな〜。 9話はほのぼの系(特盛)、なんだかハルヒを見てるような気分になりました。 シャナとかライバルの子が主人公に惚れる部分がどこなのか?ちょっと都合のいい展開になってきてますよね?(笑)まーたのしいからいっかぁ〜AHA。 ツンデレ期待 じゃなかった本編ストーリーにも期待! カスタマーレビューピックアップ アクションは逸品ですね。バトルシーンを見せる演出が良くできてると思います。 こうも、生きる目的を失った(?)マージョリーの立場も感慨深いものがありますね。 しかし定番の水着で騎馬戦…。 特にマージョリーが、なんかよくある、うわばみで金髪メガネのグラマラスでプロポーション抜群で姐御肌というところなんですね。 引っ付きゃ力得るって、なんかなあ…いいですけどね。 カスタマーレビューピックアップ シャナや吉田さんの水着姿が話題となった第9話が収録されているDVD。ずいぶんと平和でけっこうではあーりませんか。さてだんだんシャナの悠二に対する好意が強まるわけですが、なぜシャナが悠二の事が好きなるのかが、ちゃんと描かれていない為よく分かりません。悠二が格好いい所を見せたり、共に敵と勇敢に戦ったりというなら分かりますけど。 カスタマーレビューピックアップ 前回のフリアグネ戦は思いのほかあっさりと決着してしまい拍子抜けの感ありでしたが、今回のマージョリー戦は見てて面白かったです 戦闘の最中にシャナは新たな能力も開花させますし、マルコシアスの顕現(?)も観れますしね♪ 前はボロクソに叩きのめされたシャナですが、迷いのない今度のシャナは強いです 9話ではシャナの新たなバトルである吉田さんとの恋愛バトルも始まり、灼眼のシャナの要素ってバトルとラブコメだったな〜って再認識(汗) お馴染みのメンバーでプールに出掛け、そこでのカップル騎馬戦でやってくれます♪ しっかし、思いのほか大きかった吉田さんの胸が、ずいぶんと揺れてました(笑) カスタマーレビューピックアップ
前の巻では、手強いはずのフリアグネが、以外にあっさり脱落してしまって、なんだか腑に落ちないものでした。 しかし、この巻では、素直になりつつあるシャナの内面の変化と、その変化が戦闘で形になって現れる流れがしっかり描かれていました。さらに対比として、戦う相手のマージョリーのことについても忘れずに触れていたので、納得の展開だったと思います。 そして、ジャケットに見るように物語のひとつの小休止であるプールの話が9話にあり、悠二をめぐって、吉田さんとシャナの、ささやかな?熱い?想いのぶつかり合い、が見られます。絡みの少なかった友達キャラが登場しての、普段の日常のにぎやかな雰囲気なので、これまでの戦闘の緊張した雰囲気をうまく和ませてくれます。 最初から結構、バトルに重きを置いた物語だった気がするので見栄えがしました。個人的に、和やかな、ドタバタな、日常描写といったものは好きなので余計にそうでした。 劇場版『灼眼のシャナ』-ディレクターズカット-カスタマーレビューピックアップ 彼は単なる雑魚キャラじゃないんですね。しょっぱなから強敵を相手にしていたシャナ達であった。 劇場版から+30分の特別編集ですが、気付かないかもしれないですね。 ただ、映画としてのエンターテインメント性を伝えており、封絶を張る所と、フリアグネとマリアンヌのタッグ戦、アラストールの顕現は特に見物です。 フリアグネの服は白い背広で対するマリアンヌは花嫁のマネキンに乗り移ったから、恰も新郎新婦を髣髴させるようでした。 歪んでいるかもしれないが、一種の愛情を感じました。 90分に亘るオーディオコメンタリーはさすがシャナ悠二役の釘宮日野も間が持っていない感じでしたね。殆んど内容とは無関係の雑談…。 カスタマーレビューピックアップ この映画は『ヒロインが戦う、見た目が…』と思う一般の人々や、『原作と違う』などで詳細にアニメを見てなかった、人々も騙されたと思って見てみて下さい。 画像の綺麗さ、ストーリー、音楽と三拍子そろった完成度の高さに驚かれるでしょう。 原作を知らなかった人にとっては多少わかりずらい表現などがありますが、それでも十分楽しめるかと思います。 原作を知ってる人はアニメと違って、原作により近くなっており、その上、上手くオリジナルを絡めていて、楽しめるかと思います。 「スペシャルコレクション欲しいけどちょっと値段が…」と思ってる人や、「興味があるのでちょっと見てみよう」と思ってる人はこちらだけでも十分楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ 映画は行けず、DVDで初めて見ました。 感想を一言で言うと、「良かった」です! 1時間半の中に上手くまとめられていたと思います。 以下に良い点悪い点をさらっと〜。 ○良い点○ ・バトルシーン 〜画と音楽が凄かった☆ ・平井さんのシーン 〜挿入歌が良かったです。 ・封絶(笑 〜なんかパワーアップしてました。 ・全体的な画質 〜さすが劇場版! ○悪い点○ ・展開が早い 〜劇場版だから仕方ないかもしれないが・・・ ・序盤にアニメ版の使いまわしが 〜あったような(汗 ・原作シーンのカットが多い 〜原作ファンにとっては若干不満かも・・・ こんな感じでしょうか。 正直、原作やアニメを見てない人は理解が難しいと思います。 逆に見ている人は物足りなさを感じるかも。 ・・などといろいろ思いましたが、僕個人非常に楽しめたので星5つです! カスタマーレビューピックアップ 最高に面白い!! シャナ最高です!!もう何度も見ました。 本当にシャナは色あせません。 ですが、それ以上に感動したのはフリアグネとマリアンヌの絆の深さです。 カスタマーレビューピックアップ
TVシリーズが好評で、GWに劇場公開された劇場版『灼眼のシャナ』の通常版です。 どうしてもスペシャルコレクションと比較してしまう訳ですが、ポイントとしては、 ・ディレクターズカット版は当然観たいけど、カットされた公開版は観たいか? ・通常版にはフリアグネ&マリアンヌのコメンタリが無い。 ・絵コンテや解説書は、やっぱ必須でしょう? と、差が有るような無いような構成となっております。しかし一番大きな違いは、 シャナたんが観たいか?に尽きるでしょう。 個人的には、公開版を削って2000円程度安ければ、迷わずスペシャルコレクション を選ぶところです。どちらを選ぶとしても、秋からの続編まで間が有りますから、 シャナ分を補充しておきましょう。 しかし、シャナたんをスペシャルコレクションだけに入れるなんて・・・商売上手 過ぎです。 灼眼のシャナ IVカスタマーレビューピックアップ 10話ははたまたほのぼの系ですね、みていてすごく和みます。 約束を破るとやっかいですよねーwあーあー主人公がんばれー ん〜ママんが出来すぎているぞ!なんという理解ある配慮。 あと修行をサボるトコはちょっと醒めてしまった、だらしがないぜw いきなりのフランドールの登場にビックリした 恋愛バトルもヒートアップしてきます。 カスタマーレビューピックアップ ソラトとティリエルの兄妹についてちょっと言いたい… 私は原作を読んだ上でこのアニメを見ているので、この兄妹がこうゆうキャラだと知っています。なので、多少割り切って普通に見れました。……ですが、なんの予備知識もない人が(まぁいきなり飛ばして4巻から見るって人はいないでしょうが)この巻を見た時、「えっ…!?」とか「げっ…」って具合に引いてしまわないかな〜っと(余計なお節介ながら)危惧してしまうわけです…。なにせ、兄妹という設定でありながら所構わずイチャつき、キスもしまくりですしね(存在の力の受け渡しも口移しだし…)。この設定、描写に嫌悪を感じる人は少なからず居るでしょう? 原作ではそうゆうキャラ設定なのですが、アニメではもう少し抑え目にしても良かったのではないかと思いました もっとも(兄妹のキャラ設定はともかく)ストーリーは面白いですけどね。バトルに関して言えば、"千変"シュドナイの登場や、ソラト・ティリエル兄妹の真の狙い。恋愛部に関しては、シャナに対する吉田さんの宣戦布告など。他にも、精神面でのシャナの成長など見所は結構あります 兄妹のキャラ設定に若干不安を感じつつ、ストーリー展開は面白いので(シリーズ通して言えることながら)オススメします♪ カスタマーレビューピックアップ ディープキスばっかするゴスロリ風のキャラ、愛染兄妹。しかも街頭やカフェでまったりねっちょり、糸引いていて音も生々しいですねえ。 アイキャッチもバナナくわえたまま食べ合う絵だし、しかもバナナがクリームか唾液まみれとはこれもまた、いやらしい。 そんでまた今回に限って悠ちゃん母千草はあらすとおるさん(アラストール)に電話越しでシャナの性格を見抜いて諭しているところって、凄いですねえ。恐れ入っちゃうよ。 千草母ってシャナの母みたいな感じでもあるなあ。キスや好きだという感情、必要としていること、世界の事情なんか知る由もないのに、全てを理解している。 こういうのも面白いなあ。 あと、シャナと一美による女の争いは…なんか、この緊迫した世界の中でもどうでいいことなんだけど、真剣なのが思わず笑ってしまう。 調度兄妹役を演じた声優のオーディオコメンタリーにも笑えたと言う。 しかしシャナのツンデレぶりは絵に描いたように判りやすい。 三つ巴じゃなく四つ巴なんですね。 カスタマーレビューピックアップ 12話のみティリエル役の田村ゆかりさんとソラト役の白石涼子さんがオーディオコメンタリーを喋っています。 作品をほぼ理解してない割には結構語ってます(^^; 各裏話もなかなか興味深いです。 ちなみにオーディオコメンタリーとは映像を見ながら喋る事です。 音声特典として本編とは別に収録されてます。 二人はこれが初めてとか。 カスタマーレビューピックアップ
一見してこのDVDと全く関係無い話からさせてもらいますと、どんな仕事でも出世するのは 「器用で要領の良い」人なんですが、唯一、これに該当しないとされる職業があります。 ツァーコンダクターです。 不器用そうにやってる方が一生懸命にやってるように見えてお客さんの受けが良く、 出世が早いんだそうです。 なぜ、こんな話をいきなりしたのかと言うと、この4巻から「恋の激突」が始まる のですが、全員が全員、どう見ても恋に不器用なんですよ。 「器用で要領の良い人」から見たら、何をまどろっこしい事をやってるんだと思え るのですが、それ故に一生懸命さと健気さが画面上からガンガン伝わってきます。 また、当然にして、この巻から新キャラ登場ですが、どう見ても「仕事が器用で要領が 良い」んです。対比が効くというか、そんなシャナ達と逆方向なので見事なまでに コントラストが浮き出るんですよ。 纏めますと、設定と脚本の組み方が神レベルです。 実に良い仕事を見させてもらいました。その感謝の念をこめて星5個でお願いします。 灼眼のシャナ 5カスタマーレビューピックアップ 愛染兄妹との決戦と、シャナの過去が収録されています 13話に関しては愛染兄妹VSシャナ、シュドナイVSマージョリーとバトルがメイン …ですが、どちらも結構、あっさりとした決着だったように思います その辺、少し残念かなぁ〜と もっとも、最後のシャナと吉田さんの言い合いのシーンは微笑ましかったのでOK!ですが(苦笑 14話からは、シャナの過去についてが描かれます シャナがフレイムヘルズになるまでや、メロンパンが好きな理由まで分ります♪ 後に現在の話でも登場するヴィルヘルミナも、この巻からの登場となります 天目一個とシャナの戦いや、シロの正体などは残念ながら次の巻に持ち越しです… ですが、やはりその辺は"灼眼のシャナ"を語る上では重要な箇所です なので嫌が応にも期待したいところ♪ 楽しみです♪ カスタマーレビューピックアップ 天道宮です。 背景や建物がよく描き込まれてますね。 宮殿と草っ原と入道雲がその様相を見事に表現しています。 しかし、そんな荘厳な宮殿でメイド(ヴィルヘルミナ)を仕えさせておきながら、食ってるものがメロンパンとレトルト食品でレンジでチンしてとは、 …どんだけ食生活が粗雑で貧しいんだ。 ううむ…まるで現代を皮肉っているようですな。 メイドならちゃんとした手料理を作ってやれよー! はっきり言ってシャナがマトモな家庭生活と食生活を過ごせているのは、あの悠二の家なのでは? カスタマーレビューピックアップ ジャケットに描かれているメイドさんですが、個人的にお気に入りなのでヴィルヘルミナの台詞っぽくレビューさせてもらいます。 収録されているのは第13話から第15話なのであります。 まず、第13話でティリエル・ソラト戦が順当に終わるのであります。 CGやそのエフェクトの使い方が良く、緊張感のある戦闘シーンだったのであります。 そして、第14話からシャナの過去の回想録に入るのであります。 第14話から第15話にかけて演出上、重要なことがあるのであります。 シャナ以外の登場人物、顔に表情がほぼ出ないのであります。 元々骸骨のシロは当然にして、顕著なのはヴィルヘルミナなのであります。 町が結界に被われ、襲撃を受けたときですら、「であります」と冷静に状況を分析するのであります。 つまり、とてつもない事を淡々とやっている演出なのであります。 本当にとんでもなくひどい事がおきたときは、感情を爆発させず、むしろ淡々と語った方が見ている方には心に響く 物なのであります。 例えばでありますが、泣き叫びながら「殺してやる。殺してやる」と叫ぶ様子とふぅと大きく息を吐いて静かに相手を 見つめたまま一言「お前を殺すと今決めた」と呟く。 どちらにその決意の深さが見れとれるでありましょうや? ラストに至って、アラストールと契約するシャナの様子にもそのような効果があると思っているのであります。 その様な静かな固い意志を随所に感じられる良い内容になっていたと思えるのであります。 お約束を一言。 むしゃくしゃしてやった。今は反省している。 カスタマーレビューピックアップ
このDVDには、第13話から第15話までが収録されます。第13話は、第12話からひき続き“愛染自”ソラトと“愛染他”ティリエルの愛染兄弟とのシャナの持つ贄殿遮那をめぐるバトルが繰り広げられます。第14話から第15話では、過去の話が描かれます。この話から“万条の仕手”ヴィルヘルミナ・カルメルも登場してきます。地上に買い物に来ていたヴィルヘルミナの前には強力な紅世の徒である“千征令”オルゴンが現れ、天道宮にいたシャナの前には紅世の徒“琉眼”ウィネが現れる。そしてシャナの前にはもう一人、史上最悪のミステス“天目一個”まで現れて・・・・。何故、シャナがそんなにメロンパンが好きなのか、シャナがどうやって“炎髪灼眼の討ち手”になったのかがこれを見るととてもよく分かります。 灼眼のシャナ IIカスタマーレビューピックアップ 体育の授業は男女合同でしかも女子は赤ブルマーとは…一体いつの時代だよう…。 ここにはない何処かにそこはありなん…、てか。 そして絶妙な着替のシーン…。なんかミョーにリアル…。 しかし、敵キャラである相手の野望てのがなんかまた…。 BLEACHの藍染みたいな感じがして…。 カスタマーレビューピックアップ 悠二に対する未整理な気持ちを募らせ、苛立つシャナ。戦いの中でなら余計な事を考えずに済むと自らに言い聞かせ、“弔詞の詠み手”マージョリー・ドーに戦いを挑むも、冷静さを欠いた状態では歯が立たず、身体もプライドもズダボロに。 一方悠二は、吉田一美と共に訪れた美術館で“屍拾い”ラミーと接触。老人の力強い助力と“都喰らい”に関する貴重な情報を得て、無力感に包まれていた自分を反省し「坂井悠二として出来ること=シャナのために出来ること」を実行すべく、単身戦う彼女の元へと向かうのだった。 そしてフリアグネはついに恐怖の計画“都喰らい”を発動すべく動き出す…。 今回収録される4〜6話では、1巻と2巻の内容がミックス&アレンジされており、体育授業での騒動やメガネマン池のガンキャノンもお手上げな後方支援ぶりといった原作のおいしい場面に加え、マージョリーvsフリアグネのドリームマッチや、対フリアグネ戦での、意表をつく「アズュール」攻略法といった、アニメならではの見所も用意されており、充実した内容となっている。 また、6話ラスト、シャナと悠二が背中合わせに語り合う場面が素晴らしく印象的。ネタバレになるので詳しくは書けないが、これまで怒りの表情ばかり見せていたシャナが、悠二に優しい言葉をかけ、笑顔を見せる姿は実に可愛らしかった。困惑→葛藤→変化といった描写を積み重ねたからこそできあがった、名シーンのひとつである。 カスタマーレビューピックアップ 遂にあの第4話「惑いのフレイムヘイズ」が収録されています。 「かなり思い切った」シャナの着替えシーンが入っています。 着替えシーンに合わせてアラストールがきわめて重要な設定説明をしているのですが・・・ 全く、頭に入らないw しかし、冷静に考えてみると、この手法はかなり頭が良いと言えます。 理由ですが、ある程度以上のヲタの方なら「繰り返し」何度でも見ますからね。 まるでサブミナル効果のように「フレイムヘイズとは?」「この世界観とは?」が頭に入ってきます。 その後のストーリー及び、脚本は見ている方のほぼ全員がそういう世界観を理解した上でしか組めない込み入った物を作る事が可能です。 実際問題、第5話と第6話は「そういう作り方」で作ってありましたから。 既にアラストールのセリフを暗誦出来るレベルに達してしまった自分がここにいる事に色々な「アレ」を感じて星5個でお願いします。 カスタマーレビューピックアップ このDVDには第4話から第6話までが収録されます。第4話には、いよいよ今後もシャナや悠二を助けることになる“紅世の王”蹂躙の爪牙マルコシアスと、弔詞の詠み手マージョリー・ドーが登場します。第5話には悠二のシャナに対する想いを問われる屍拾いのラミーが登場します。第6話からは“紅世の王”であるフリアグネとの本格的なバトルシーンがあります。これからも灼眼のシャナはアニメも原作も続いていくのでこれからも大いに期待します! カスタマーレビューピックアップ
基本は原作の小説どおりだけど、フリアグネとの戦闘シーンがめちゃくちゃで、原作では燐子(りんね)であるマリアンヌを徒(ともがら)にするという野望を持って戦い、最後にはシャナを倒し野望がかなう寸前に顕現したアラストールに焼かれてしまうという少々切ない終わり方だったのに対し、アニメではフリアグネは発狂してそのまま討滅されてしまうという敵側の思想を無視した終わり方をしているのが残念でした。 灼眼のシャナ 8カスタマーレビューピックアップ ついに最終8巻まで来ました、 見せ場は戦闘シーンですね、いまいちストーリーを把握しきれないままでしたが(苦笑) もうすこし主人公を成長させてほしかった、女の子に護られてる軟弱さを最後まで跳ね返せなかった感がのこったのが口惜しい。 姐さんの再登場はよかった! 通して感じたことは作画がむちゃくちゃキレイだったこと、特に光の放ち具合とかすごいと感じました。 1がヒットしたから2ができたとおもうのでこれから2も見てみたいとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ みんな、「これ」に関わったもの全てが、御崎町への愛着があったんですね。 悠二のある意味執拗なまでの拘り、そして町に対する帰属心。 自分がいるからみんなに迷惑が掛かる、それは巻き込んでしまったという後ろめたさ故、最も判りやすいもう一人のヒロイン吉田一美に火の粉が掛からないために、敢えて出て行く。 本来「死んで」いるはずなのだが、生かされている訳だから、だからこそ、彼自身の決着を付けようと、シャナと共に果てようと決心するわけだ。 そんなのは分かり切ったことで、このアニメの本意は、シャナやヘカテーもそうだが、あらゆるモノに対して「名付ける」事によってそのものが現実化、または顕現するという、世界のシステムを問うたのではないかと。 ヘカテーが「空っぽ」だというのも、さもありなん、だと思える。 坂井悠二の思い出で己れを満たすことつまりフェイクで代用する行為が、個性のない(と思い込まされている)人達の行為そのもので、それを指摘されると発狂するのも、そうした意味で現代社会を象徴しているなあと感じる。 しかし、女「性」のヘカテーやシャナが始めから「何もなく」て、男「性」の坂井悠二が「彼女ら」に「意味(名前や思い出)」を与える行為が、恰も「エロス」というものを暗に感じさせるのは、このわたしだけであろうか? 若いくせに「自己犠牲」の観念があること、そして外に触れることによって「自己形成」していくこと、色々と有るな。テーマは幾つかありそうだ。 カスタマーレビューピックアップ アニメから見る人にとっては面白いと思います。シャナのツンデレぶりもいいですし。 自分は小説から入りましたが違和感は特にありませんでした。 しかし終わり方が妙ですね^^; 悠二がいたらこの街は戦場になるから出るか出ないか、みたいな事で悩んでいましたが最終的にうやむやになっちゃってます。 つーか、三柱はまだ完全に倒されていないわけだし、いつ来るか分からないのにそんなにのほほんとしていていいのですか!?って感じになりました。 つまるところ、終わり方が微妙; あと「パンちら」ですが、絶対領域崩壊ですよこれ。 萌え要素が一つ減ってしまったというかんじで・・・。 カスタマーレビューピックアップ 1、最終話でパンチラをしたかったせいかローアングル+ズームアウト状態が続き戦闘が白熱した感じにならなかった・・・1話のカッコよさは何処へ? 2、愛染戦でのアラストール御爺(江原さん)の高笑いが聞けなかった・・・これぇあ辛い、期待してたのに 3、悠二が敵に出会ったら即ゲームオーバー並みのへタレになっていた・・・コレ1番痛いよ! 俺ぁ原作の悠二VSシュドナイ戦の悠二を読んでめっちゃ感動して悠二に惚れたのにコレじゃあアニメだけの人には悠二はかなりの雑魚キャラに写ってしまったんじゃないのだろうか? 4、メリヒムの退場が呆気なさすぎる・・・確かにマティルダ掘り下げないのなら要らないと思うけどさ、もうちょっと出しても良かったんじゃないの?小西さんカッコよかったし 確かに作画やシャナと悠二の心とか上手く24話で纏めたとは思うけど流石に上記の事を無視してまで満点はあげられないよ。 せめて全26話にしたりOVA出すんだからサ−ビスはそこで固めるなりして欲しかった 劇場版は頼むよー、悠二とシャナの活躍を半々くらいで 最期にこのアニメに最も俺が惚れた所それは・・・『ダンダリオン教授』 いや教授は原作でも90%位はお笑いキャラだったがアニメではそれが爆発してたね(笑)カミーユ=ビタンこと(例えるキャラ間違ってるか?)飛田展男卿のはっちゃけが凄まじすぎて シャナのツンデレやマリアンヌを愛でるフリアグネ、いつもハイテンションのマルコシアスなど中々聴き所はあるが教授の存在感には絶対に敵わない・・・と思う 教授サイコーーーそぉぉぉーですねぇぇぇードォォォミノォォォー カスタマーレビューピックアップ
ついに終わってしまいました。やはり炎髪灼眼はとても綺麗でかっこいいですね。最終回はパンチラが多かったです(個人的には良かった)スカートであんなに動きまくっているのだから見えて当然と断言します。スタッフのみなさんもついにやっちゃいましたね。なんだか楽しそうにやっているのが伝わります。炎髪灼眼のラストなので見ておくべきです。 灼眼のシャナ 2 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ ん〜、4話が面白かったwこれはイイ(アホス) 話がわかりにくいのは相変らず・・・・ ここまで見た感想は話の設定的にはありがちだけどおもしろいと感じさせるところがあるだけにもう少しわかりやすくしてほしかった。 続きも見てみます。 カスタマーレビューピックアップ 彼女の脱衣シーンもっと見てたかった。入浴シーンだけで1話特別につくってくれたらうれしい。 あ、でもそれじゃ話が成り立たないかな? でも、1話だけなら…1話だけで良いから… うっ…は〜… シャナ… カスタマーレビューピックアップ 原作では実現しなかった"狩人"フリアグネとマージョリー・ドーのバトルは良かったと思う。まぁ、ほんのちょっとの絡みではあったが、原作の1と2が同時進行しているアニメならではの演出だったかと 逆にフリアグネが企む都喰らいの事を"屍拾い"ラミーから聞いたり、悠二の冴えがいまいち発揮されていなかったのが残念… あと、フリアグネとの戦いを経てシャナが悠二を意識し始めるというように段階を踏んだほうがよかったと思うのですが…。出会ってすぐって唐突じゃありません?(汗) フリアグネとの決戦もいまいち盛り上がりに欠けた印象ですし、アラストールの顕現もなかったのは期待外れでした… 全体として悪くないんですが、良くも無かった。…そんな印象です カスタマーレビューピックアップ 第3話でメロンパンを食べている時の、可愛らしい笑顔で多くの男性を虜にしたシャナは、ここでも多くの男性をあまりにもエロいお着替えシーンと無防備な姿で「すぅ・・・すぅ・・・」と可愛い声で寝ているシーンなどで('Д`;)ハアハアさせちゃいます(笑)。俺も寝ているシャナに抱きつきたい!!だが相変わらず話が分かりにくい・・・。マージョリーが変身した狼と熊を合わせたかのようなトーガも悪くはないですが、しゃべっている時がまんま人間の声というのが自分としては、いまいちいただけません。どうせなら「強殖装甲ガイバー」に登場するゾアノイドみたいな声の方が、迫力があっていいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
悠二に対する未整理な気持ちを募らせ、苛立つシャナ。戦いの中でなら余計な事を考えずに済むと自らに言い聞かせ、“弔詞の詠み手”マージョリー・ドーに戦いを挑むも、冷静さを欠いた状態では歯が立たず、身体もプライドもズダボロに。 一方悠二は、吉田一美と共に訪れた美術館で“屍拾い”ラミーと接触。老人の力強い助力と“都喰らい”に関する貴重な情報を得て、無力感に包まれていた自分を反省し「坂井悠二として出来ること=シャナのために出来ること」を実行すべく、単身戦う彼女の元へと向かうのだった。 そしてフリアグネはついに恐怖の計画“都喰らい”を発動すべく動き出す…。 今回収録される4〜6話では、1巻と2巻の内容がミックス&アレンジされており、体育授業での騒動やメガネマン池のガンキャノンもお手上げな後方支援ぶりといった原作のおいしい場面に加え、マージョリーvsフリアグネのドリームマッチや、対フリアグネ戦での、意表をつく「アズュール」攻略法といった、アニメならではの見所も用意されており、充実した内容となっている。 また、6話ラスト、シャナと悠二が背中合わせに語り合う場面が素晴らしく印象的。ネタバレになるので詳しくは書けないが、これまで怒りの表情ばかり見せていたシャナが、悠二に優しい言葉をかけ、笑顔を見せる姿は実に可愛らしかった。困惑→葛藤→変化といった描写を積み重ねたからこそできあがった、名シーンのひとつである。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |