定価:¥ 7,980(税込)
特価:¥ 5,905(税込)
発売日:2008-05-21
売上ランキング:DVDで11位
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Amazon人気商品ランキング/野中藍psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:192/総ページ数:20 最終更新日:2008/05/17 CLANNAD 6 (初回限定版)
特価:¥ 5,905(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:DVDで11位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第16〜18話を収録したDVD6巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合6.67/10点) 第16回「3on3」★★☆☆☆4/10点 それは何のために、誰がために。智代を絡めたラブコメ要素で微妙に笑わせ、 春原弄りもいつも通り。杏の可愛らしさと明朗快活ぶりも気持ちよく、 キャラ全体を生かした細かな構成が安定しています。前回ほどインパクトは 無く、夢に破れ怠惰な彼らの憤りや葛藤を払拭させる逆転劇を もっと強調して欲しかったのが残念です。 第17回「不在の空間」★★★★☆7/10点 異性の境界を感じさせない智代の積極果敢ぶりに 杏、椋シナリオを融合させた巧さが光ります。 渚のいない、自分の居場所の無い空虚感と葛藤の憂鬱さを残すことなく すっきりした笑い盛りだくさん。特に体育倉庫で一人誤解と妄想で暴走し 恥ずかしがる彼女の姿に爆笑。エロいよ。色々暴露してるし(笑)。 久しぶりに爽快感溢れる心地良さを感じるお話でした 第18回「逆転の秘策」★★★★★9/10点 お見事。この一言に尽きます。智代、杏、椋シナリオに渚の復帰を噛み合わせ、 最後まで笑い、恋愛、感動の見所尽くしで、その綿密な構成力の練り込みに舌を巻きます。 特に最後のテニスコートでの描写は必見。女性陣が恋に破れる姿をさりげなく 切なく捉えた演出妙技に感心。多くを語らず、「ゴメンね。今まで、本当に」の一言で 堪えきれない感情が溢れ出す姿に胸が痛みました。さすが京アニ、やってくれる。 坂上家の感動物語すら霞んでしまったほどです。 あと監督の風子マニアぶりにはもう何がなんだか(笑) カスタマーレビューピックアップ 3on3の16話や、体育倉庫に閉じ込められる17話(おまじないネタ含め)も良いですが、個人的には18話のテニスシーンがイチ押しです。 BGMが、『オーバー』なので杏がメインぽいですが、演劇部=渚の事実を知った瞬間や、泣いている藤林姉妹を見つめ、泣くことも出来ず、ただ空を見上げるしかない智代が印象的で好きですね。 ことみパート以降のドタバタな感じから一転することにより、より杏(椋)、智代、ことみの心情が際立って見えます。 ただ、渚がメインヒロインなので、智代と杏の出番(イベント)が少ないのが残念ですね。 個人的希望ですが、3クール以降があるなら、『智代アフター(PCは18禁、PS2は全年齢対象)』の前半エピソードを挿入してほしいですね。 ともがでれば、智代はもちろん、幼稚園シーンでアルバイト等により杏の出番も増やせる(伏線にもなる)し、渚(アフター)の命懸けの決意にも、より説得力が増すと思います。 ゲームの五人に渚を加えた朋也のアパートが、アニメ的に楽しみなのは私だけですかね(:_;) 鷹文(智代の弟)エピソードは、理由はどうあれ命を粗末にした代償を払っている事を、視聴者に見てもらいたいからです。 ただ、3クール以降の製作はまだしも、智代アフター(正式なクラナド作品では無い為)のアニメ化は厳しいでしょう。(本当は、劇場版でやって欲しかった。) とにかく、この六巻はイベント盛り沢山のオススメ巻であるのは間違いないです。 カスタマーレビューピックアップ 原作を先にやった自分にとって、15話の予告を見た時少し 不安になったことがありました。それは朋也の心情です。 アニメ版は渚が本筋だと思うのでたぶん朋也と渚は付き合うでしょう。 原作の渚ルートではちょうどこのあたり(15話)で朋也と渚が付き合います。 しかし原作とは違って15話より以前に風子とことみの話が入りました。 これにより朋也の渚に対する想いというのが放って置かれていました。 これでは15話で付き合うというは唐突すぎてしまいます。製作者側も それを考えていたのかわかりませんが結局15話で付き合うまでいきませんでした。 そしてこの6巻から収録されている16〜18話、朋也の渚に対する想いが 非常に丁寧に描かれています。おかげで自分の抱いていた不安も なくなりました。 また16〜18話でぜひ見ていただきたいと思うのは各キャラクターの 表情ですね。場面ごとにしゃべっていない人たちの表情が映っている 時がたまにあります。僕はそれらの表情にはそれぞれちゃんと意味(その人の思っている事) が込められていると思いました。 追加 18話までで藤林姉妹と智代の3人の話をまとめて終わらせた 感じになっていますが、巷では風子とことみ(特に風子)の 話に尺を使いすぎて急ぎ足な展開になったのではないかという 声も聞きます。 これはあくまで肯定的な意見ですが自分としては非常に理想的 だと思っています。 原作をプレイした身ですがCLANNADという作品はやはり登場する キャラクターのがすごく魅力的だというのも素晴らしさの ひとつだと思います。(やり終わって全員好きになりました。) アニメで原作にある魅力を引き出したいのならやはり登場人物 全員をある程度出す必要性がある。しかし尺の関係上完全に 出し切ろうとすると無理が生じてくる。 しかし、アニメ版CLANNADは登場人物全員の魅力をうまく引き 出せていると思います。 それだけアニメ自体のできが良いのも理由の一つだろう、 しかし自分は「そのキャラの魅力とそのキャラのシナリオの 関連性」が原因だと思います。 これは僕個人の意見ですが、CLANNADのメインキャラの中でも 風子やことみ(渚も一応こっちよりかな?)たちは、一個人で 魅力はあるかと思うとそれは弱いのではないかと思う。 やはり彼女達は個別のシナリオを通してさらに魅力が増すキャラ ではないかと思います。 逆に杏や智代たちは一個人でも充分魅力があってその魅力が あるからこそ個別のシナリオが引き立つ、そう言ったキャラだと 思います。 それらの理由からアニメの中で風子やことみの魅力を出すためには ある程度時間をかける必要性はあったと思います。 それを考えるとむしろ15話以降、渚メインになると考えていた自分にとって、 18話までの話の展開は藤林姉妹と智代の3人に対しての充分すぎるくらいの 配慮がなされたのではないかと思う。 カスタマーレビューピックアップ ことみ編も終わりいよいよ渚編へと移行していくその前段階。もともとの話から杏と智代の話は入れるのが無理だったところを演劇部復活のためのエピソードで上手く入れてると思います。バスケやおまじない、選挙など色々なエピソードが詰まってます。 自分のグッときたシーンは渚が不在の部室で黒板に渚の名前を書く朋也の場面です。朋也の渚を想う気持ちがよく伝わってきます。 カスタマーレビューピックアップ
バスケに体育倉庫&お弁当イベントがすべて収録された第6巻。 杏ファンなら絶対手に入れたいところだ!もしジャケットが杏ならファンにとって神DVD! 俗・さよなら絶望先生 第三集【特装版】
特価:¥ 5,476(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:DVDで46位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ BS11でも大人気の「俗・絶望先生」。 この第三集の見所は、リリキュアと絶望チャンネル収録の第7話、 極めつけは「絶望ファイト」収録の第9話です。 特に9話。BS11で見終わった後、 絶望ファイトに全部美味しい所を持って行かれたって感じになりました(笑) 絶望先生とウルトラファイトの持つシュールさが見事に融合した傑作だと感心しました。 あと7話のリリキュアは、気合いの入ったOP曲も好印象! ぜひともCDでフルバージョンを聴いてみたいものです(^_^)v もちろん絶望音頭も(笑) カスタマーレビューピックアップ
本作品は二期になりその演出手法に嫌悪感を示す声も散見するようになったが そんなものは織り込み済みだと云わんばかりの動的姿勢が清々しい。 原作は元々圧倒的に言語で魅せる(視覚的にも勿論魅力的)作品なので 昨今顕著な描写や行間を読めないという理解力不足から来る問題が他作品と比較して 少ない事は利点。それだけに原作をそのままなぞっただけであったら 対象者やただテレビを見ている畑違いのクレーマーの餌食になった事は想像に難くない。 (TV放映とDVDで仕様が異なる話があるのも無理もない) 人間批判・社会批判をネタとして成立させる作風は原作で完成しているが テクスチャー、文字の挿入、レイアウト、カメラワークに特徴のある シャフト的・新房演出との相乗効果によって本作を他に類を見ないものとしている。 構成の小黒、東両氏の存在も大きい。 中盤を越えこれからも何か奇抜な事をやるだろう、というある種の予定調和を裏切り アニメの表現手法を惜しみなく披露した第七話「津軽通信教育」。 原作巻末の小ネタ「リリキュア」のストーリー化や第九話の「絶望ファイト」等 パロディも相変わらず面白い。 またこの第三集収録ではないが原作最新刊のネタが早くも再現されている。 アニメ制作陣にも看過できなかったであろう「一見の條件」や「痴人のアリ」が。 商業の常として数字が出ても様々な弊害が生じるが、それでもこの作品が受けている 状況に安堵する。絶望の先に微かな光を見た。 CLANNAD 5 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 【レビューとは関係ありませんが】 よくある批判に「発言や行動に一貫性が無い」というのがある。 「時系列的に発生した事柄に矛盾がある」というのは確かにまずい。 が、発言や言動に一貫性は必要なのか? 人間なんだからその時々の感情により行動が左右されるもの。 普段の自分の生活を省みて「この前いった事と違うじゃん」という事はよくあるのではないかと。 多少はスタンスのブレというか振幅ってものがある方が人間味があるような気がする。 カスタマーレビューピックアップ ことみ編の完結。 ことみの過去、朋也の過去。 心を閉ざしてしまったことみに、朋也の想いは届くのか。 ことみに贈られる亡き両親からのメッセージ。それが意味するものとは? これを奇跡と呼ばずになんと呼ぶのだろうか? 1話わずか20分と言う縛りがありながら、見事に再現しているのは、さすが京アニといえると思います。 そして、15話からは渚編に戻って新しい展開が始まります。 演劇部再建を目指す朋也と渚。 そこに立ちはだかる大きな問題とは? カスタマーレビューピックアップ この巻で購入を取止めました。 ことみ編以降からアニメのオリジナル展開が始まります。 「朋也争奪戦」みたいな回があったり、渚と朋也の関係が前後したり、原作とはかなりかけ離れたものとなっていきます。 それ自体は何の問題も無かったのですが、最後まで学園編のテーマを明確に示さなかったのが大問題。 「ギャグ」や「萌え」よりも、もっと大切にすべきのがあったのでは?と思わずにはいられないアニメ化でした。 イベントごとの再現しか頭にないのか、それに関する描写が見られないし、そのため登場人物の言動や行動の不一致にかなりの違和感を覚えます。 構成もずさんで一貫性が無く、テーマが不明瞭すぎます。 にも関わらず、萌えやギャグ展開を優先させるあたり、この作品に対する「逃げ腰」を感じます。 「AIR」「kanon」にあった根底のテーマと感動は見る影も無く、本当にただの萌えアニメと成り果ててしまいました。 「出来るはずなのにやらなかった」これが見ていて一番腹立たしかった。 娯楽作品として見るのであればOKですが、間違ってもこれがCLANNADとは思えません。 AFTER STORYでは意地を見せてください。期待して待ってます。 カスタマーレビューピックアップ ゲームを先にクリアした方達の評価が辛口なので、購入済みの「CLANNAD FULL VOICE」はDVD全巻を見てからプレイすることにしました。 テレビ本放送も、CLANNADアニメ化決定時にDVD全巻を購入することにしたので見ていません。 で、一ノ瀬ことみ編が完結となるDVD第5巻ですが、普通に感動できると思いますよ。 伊吹風子編の超感動とは行かなくても、胸がジーンとなると思います。 DVD第4巻、ことみの天然マイペースなキャラを立たせるためのセリフだと思っていたものが、第5巻への伏線になっていたんですね。 改めて4巻を見てしまいました。 「世界は美しい。悲しみと涙に満ちてさえ・・・。」 DVD第5巻はそんなお話だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
上にさ「この監督のは買わん」って言ってる人もいるけどさ、クラナドは悪くないじゃん。 そりゃ多少原作通りじゃないのは仕方ないよ けどさ クラナドはアフターまであってクラナドじゃん もっと全体を考えてさ 取りあえず俺は全部買けどねぇ でも劇場版は本っ当に失敗やね もう怒りやら悲しいやら呆れるやらで言葉が出ませんでした。 批難するならそっちですね。 もうあれはクラナドじゃないね CLANNAD 7 (初回限定版)
特価:¥ 6,125(税込) 発売日:2008-06-18 売上ランキング:DVDで64位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第19〜21話を収録したDVD7巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合5/10点) 第19回「新しい生活」★★☆☆☆4/10点 演劇部復活を機に、家庭の問題へ着目した渚シナリオReSTART 知り合い以上、親子未満の岡崎家の不仲の原因が抽象的で、 突然の同棲生活など若干話が飛躍しすぎていまいち楽しめませんでした いつもの春原の暴走ぶりの方が返って目立ってしまったように感じられます 第20回「秘められた過去」★★★☆☆5/10点 やや話の進み具合がゆったりで前に進んでいないのが残念です 古河家の過去の真実を完全に単発で作り込んでも良かったのではないでしょうか? 説明で語らず、状況で魅せる工夫も欲しい所です。曖昧なまま怠惰に満ちた 朋也を的確に批判した春原のさりげない友情に感心させられました。 あと、最終回まで風子は皆勤するのでしょうか・・・(笑) 第21回「学園祭にむけて」★★★☆☆6/10点 声優の力量を試すかのような冒頭の発声練習、楽曲選定、役割分担、 舞台装置やリハーサルなど着々と準備を進める描写がきめ細かく好感触。 個人的に判る人には判る藤林杏(=cv.広橋涼)の「やってやれないことはない」発言が 偶然にしては狙いすぎで笑えました。両親の隠蔽していた事実を明らかにするまでの 前振りも丁寧で、起承転結はっきりした展開がなかなか爽快でした。 智代の何気ない一言で魅せる、さりげない女性達の一瞬の切なさの描写も巧妙です カスタマーレビューピックアップ
CLANNADもついに佳境です。 いままでに渚を軸に撒いた謎を回収しつつ、ひとまずの終焉へとむかいます。古河家ファン必見の内容です。 渚の過去もあかされ、製作が決定した第2期への伏線もバッチリですね。 アニメと言う制約のなかでは最高の出来映えだと、自信を持ってオススメできます! CLANNAD 8 (初回限定版)
特価:¥ 6,125(税込) 発売日:2008-07-16 売上ランキング:DVDで92位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ アニメ版CLANNAD、非常に楽しませてもらいました。 キャラが活き活きと動き回るのは観ていて楽しいですね。 さてこの8巻ですが、智代編が収録されるとの事。 私の大好きなキャラなだけに、嬉しさもひとしおです。 発売を首を長くして待っています。 カスタマーレビューピックアップ この巻は、智代編だけの為でも、買いでしょう 基本的にブルーレイで欲しいので、 ブルーレイBOX化まで待つつもりです 早く出して欲しい。 カスタマーレビューピックアップ この八巻に智代編が入るらしいですが、とりあえず22〜23話の感想を。 22話 「影二つ」 ★★★★☆ 前半は、かなり暗かったです。 なんか、全体的に重い感じが漂っていました。 中盤もその感じは消えず、資料室で渚が演劇のビデオを見ているシーンは、見ているこっちも欝になりそうでした。 そんな欝状態を治してくれたのが、 我らがアッキーでした。 「演劇さいこおおおおお」 ・・・・すみません。 吹きました(笑) まぁそんなこんなで終盤になり、やっと朋也が渚に告白(ニヤニヤ) それで終わりです。 23話(番外編) 「夏休みの出来事」 ★★★★☆ そんなこんなで演劇も無事成功し、朋也と渚が付き合い初めて何日か過ぎたころ、夏休みがやってきます。 いつものように春原の部屋に来ていた朋也。 そこに、再び芽衣が遊びにやって来ます。 朋也と渚がまだ手も繋いだことがない事を知った芽衣は、二人の恋のキューピットになろうとする・・・・ ほとんどがギャグで占められています。 一話で帰ってしまった、芽衣が再び出てきます。 最終回近くになると、ギャグも無くなっていったのですが、かなり笑いました。 ラストも微笑ましかったです。 これで感想を終わります カスタマーレビューピックアップ 最終話と番外編だけだと1話分どうしても余るのでどうするのかと思いきや・・・「智代編」!? 待ちきれないです! カスタマーレビューピックアップ
…はやい、はやい 無理っす。ムリ。渚シナリオに移行はむりっす。 テレビの前で『はやい、はやいっ』と叫んでました(どんな視聴者だ) ごめんなさい、石原監督。 2期やるらしいので・・・そちらに期待を。 でも、Afterですからなぁ…。原作ファン以外はついてこれないと思うんですよ(1期もそうか) ※あの特報・・・・・想像できるが想像できない(どう構成するんだ) でも、京アニですから‥東アニ版のような”なんちゃって幻想世界”にはならんでしょう ※1、全世界(主に自分)の鷹文ファンが泣いた‥ ※2、秋夫&早苗 ⇒⇒ 過去ハショりすぎ。あれじゃ… ※3、よくわからんが…DVD発売はやいし、作画も京アニにしては‥やはり、資金難? 俗・さよなら絶望先生 第二集【特装版】カスタマーレビューピックアップ 今作『俗・さよなら絶望先生』では1話につき3つのエピソードで構成。 そして実験的な映像と大量のネタでたぶんクラクラしてしまうだろう。だが、インタビューで新房監督は「頭がヤラれるまでテンポアップしてネタを詰め込みたい」と言ってるのでこれはまさに監督の術中にはまってしまいそうになる魅惑のアニメでもある。 で、この第2巻でも相変わらずビジュアル&ネタの回転寿司状態! しゃべる音無芽留、元・関内太郎、謎の女子大生などが見られますがオススメエピソードは第5話の「恩着せの彼方に」。 これは雨の日に加賀さんが傘を差し出した相手に見返りを求めてしまい自己嫌悪に陥る話。だが先生はこの世は恩着せ社会だと言い出す。そこに現れたのは日塔奈美。材料と品質に手間をかけたクッキーを食べさせ、「おいしい?」と聞く奈美に先生は、お礼という見返りを強要したので「アナタは感謝強盗ですよ!」と宣告するのだった。 「感謝強盗」・・・新たな造語発見です。というか「感謝」と「強盗」という正反対の言葉の組み合わせた絶望先生に感動です(日塔さんかわいそう・・)。 ちなみに絶望文学集は「弔問の多い料理店」「金策寺」「伊豆のロドリコ」。 そして映像特典はなんとノンクレジットED『恋路ロマネスク』画伯(誰?)バージョン。これはいつものエンディング映像にある無機質な壁に何が描いてあるかわからないほどトラウマ級の絵が入ります。もちろん4話〜6話のエンディングもこのバージョン(怖っ!)です。 ショッキングな映像を笑いに変えた絶望のさけび満載な2巻です。 カスタマーレビューピックアップ 俗・絶望先生第2集。 今回もまさに「何でもあり」状態で大爆笑の連発です。 個人的にオススメの話は、千里が巨大化して大暴れの第4話、 人間ミサイル状態の「投げキッス」と 神谷さんの「絶望フェイズ終了!」で爆笑した第5話、 夢オチネタと声優シャッフルでファンの度肝を抜いた第6話… というか収録話数やん(苦笑) まさに史上最強のカオスアニメ!! 個人的にはぜひ第3期もやってほしい!それくらい好きになりました(^_^)v カスタマーレビューピックアップ 声優さんがころころ変わる 回の話はすごかったです。 他のアニメじゃできませんね。 これだけでも1度はみてほしいかも。 カスタマーレビューピックアップ 第四話: 「路傍の絵師」 「恥ずかしい本ばかり読んできました」 (臼井影郎の日記 春一番卷) (第四回「路傍ノ絵師」ノ「本筋以外ノ話」ヲノーカットデオ届ケシマス) 「薄めの夏」 第五話: 「文化系図」 「私はその人を常に残りものと呼んでいた」 「恩着せの彼方に」 (臼井影郎ノ日記 「オ見舞イノ卷」) 第六話: 「君知りたもうことなかれ」 「夢無し芳一の話」 「隱蔽卒」 この三話で、私的に印象が一番深いのは第四話です。 本当に独創的なのですね、重点はどちなのか、分からなくなりましたよ! ストーリーの設定は極めて独特なのだと思います! 第五話は…どうでもいいや、「恩着せの彼方に」でなかなか勉強になりましたけどね… 第六話は本当に人を奮いおこすの一話でしょう? 「隱蔽卒」で、声優さんたちが互いのキャラを演じることは私的の最大の観所です。 キャラと演じる声優さんたちは: 糸色望:神谷浩史、水島大宙、杉田智和、上田陽司、沢城みゆき、真田アサミ、小林ゆう、野中藍、新谷良子 日塔奈美:新谷良子、矢島晶子、松来未祐 木村カエレ:井上喜久子、杉田智和 木津千里:小林ゆう、新谷良子、真田アサミ マ太郎:谷井あすか 糸色交:松来未祐 藤吉晴美:矢島晶子 常月まとい:野中藍 小節あびる:谷井あすか 糸色倫:後藤邑子 風浦可符香:井上麻里奈、井上喜久子 それで、最後の時田、父の糸色大などは、全部神谷浩史さんが演じました。 それに、芽留役は斎藤千和さんが演じるってことは、初めて公開させたんですね。 あっ、そうだ…このレビューも、本筋について言った感想じゃありませんね… 反省するの同時に、絶望した…本筋に注目させないこの三話に絶望した… Ps:第五話から、新EDテーマ曲の「マリオネット」があります。 CDシングルの発売を期待しましょうね! カスタマーレビューピックアップ
毎回毎回よくもまあいろいろ考えつくな、と見る度に感心させられて&笑わせてもらってます。 個人的には六話Cパートが大好きですw原作で初めて読んだ時にも演出にニヤニヤしたものでしたが、それをアニメにしか出来ない手法で見事にネタとして昇華してくれています。 四話の原作では描かれなかった部分の完全再現といい、久米田作品×シャフトの相性の良さを強く感じました。 CLANNAD 1 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 原作ゲーム未プレイ、TVシリーズ23話、DVD4巻まで観ての感想。 まず、話の流れについて行けない。ゲームをやっていないとストーリーを追うことが 出来ないようだ。また、冒頭で出てくる幻想世界といわれるシーンも説明が一切なさ れずお話が終了する。何でも、続編の制作が決まっているとのこと。 絵が綺麗で有名な制作会社の作品だが、過去の作品であるAIRやKANONと比べ ると色が薄く、淡泊な絵柄に感じた。そのため相対的に安っぽく見え、期待はずれな 出来映えとなっている。 1巻には監督インタビューが収録されているが、最大の見所はこのインタビューだろ う。収録時間は約30分あり、オーディオコメンタリーなどでは聞けないまとまった 話が聞ける。 またジャケットのイラストも非常に美しく、見応えのある仕上がりになっている。 カスタマーレビューピックアップ 「CLANNADは人生」という言葉を耳にしたことがあるでしょうか? たかがゲームに人生はないだろ…と最初は引いてしまうかもしれませんが、そこは偏見を持たずにやってほしいと思います。そこには一つの“人生”が確かにあるはずですから。 前置きが長くなってしまいました。 ここはゲームではなくアニメのレビューですから、ええ分かっています(笑) 人生といわれるほどの原作をどのようにアニメにするのか興味深いところでしたが、京都アニメーションはすばらしい作品を送り出してくれました。 作画、演出など以前より評価されていた部分は勿論、ストーリもギャルゲーのシステムという壁を超えて展開されていきました。 そして、友達の素晴らしさ、家族の絆といった人の繋がりというのをしっかりと描いてくれたのは原作ファンとしてうれしい限りです。 ですが、ここまでではただのギャルゲーという枠に囲まれたアニメに過ぎません。 原作が人生といわれるゆえんは学園編の後に続く、「After」によるものです。 「After」では朋也(主人公)と渚(メインヒロイン)の付き合い始めてからの生活が丁寧に描かれています。 生きるということの幸せ、生きるということの辛さ。私たちが誰もが体験することを彼らも体験して、そしてそれを乗り越えていきます。 正直に言います。 「After」をやらないCLANNADは何の価値もありません。(言い過ぎかな・・・) 前述したように、楽しいだけが人生ではないのですから。 その点でアニメも不安でした。「After」をやるかやらないのか。 そして迎えた最終回…ではなく番外編。 「After」を制作中という特報が流れて歓喜したと同時に安心しました。 伏線を張るだけ張って、回収しないミステリーに価値はないのと同じく、結論だけしか書いていないミステリーもまた同じです。 「学園編」と「After」どちらがかけてもCLANNADという作品は完成しません。 第二期が確定した今、こうして安心してお勧めできます。 CLANNADという長い長い人生の始まりを告げる記念すべき第1話はここから始まります。 カスタマーレビューピックアップ 特典などが気になり購入しました、 値段の価値はあると思います。 カスタマーレビューピックアップ はじめは絵を見てギャルゲーみたいだと思い、全く見る気はありませんでしたが、最近ヒマだったので試しに見てみましたが結構面白いじゃないですか! ただのオタク向けではなくちゃんとした学園アニメでした。ストーリーも面白く続きが気になってしまいます。絵だけを見てオタクアニメだと思わず、だまされたと思って見てください。 カスタマーレビューピックアップ
普段アニメは地上派での放送をチェックするのみ せいぜい見逃した回をレンタルするくらいだったのですが このジャケットを見た瞬間惚れこんで衝動買いしてしまいました。 実際のアニメではここまで凝った背景は出てきませんが、 このアニメに漂う空気感をよく表現されていて、 思わず回想してしまいました。 これから観てみようかなと思ってる人にアドバイスすると、 「泣ける」というフレコミにてこの作品を見ると大抵泣けないとおもいます。 これは良い意味でそこまで観てる人を「泣かしにかかる」作品ではないからです。 面白さに油断していると不意をついてほろりとくるような、 押しつけがましさがないところが魅力かもしれません。 普通に肩肘を張らずまったりと観て欲しいです。 俗・さよなら絶望先生 第四集【特装版】
特価:¥ 6,293(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで267位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 放送開始を首を長くして待っていた『俗・さよなら絶望先生』でしたが、いざ始まってみると、正直んー…って感じでした。キャラの声をシャッフルしてみたりとかやりたい放題、いらんことすなって感じでした。ホントにアリかよ?と…(インパクトはあったけどネ)。が番組も回を追うごとにそういったいらない冒険は少なくなっていき(もうつかみはOKと思ってのことか)、終盤にもなると原作に忠実になりました(悪くいえばアニメオリジナルの要素はほとんどなくなってしまったともいえると思いますが)。もともと好きな作品です。これだけで第四集は買い!なのですが、特筆したいのが最終回の節分のお話。木津さんが「うなぁぁ〜」って叫ぶんですっ!!これこれっ!これ聞きたかったのすごく!(笑)。原作ではよく言ってますがアニメではなにげに初じゃないスか!?うれしい!(笑)。 あ〜発売日マジ待ち遠しい!! カスタマーレビューピックアップ 最終回は、フルカラー完全版OP・最終回限定ED(曲・オマモリ)と最後の最後まで視聴者のテンションを弛緩させることなく終了しました。(OPのダンスシーンの高クォリティには思わず「おお!」と声が上がりました)途中から解っていたことですが、「あの1期を上回った!」んです。しかも、さらに原作を忠実にアニメにして。他作品と比較して賞賛するのは低レベルなので控えたいのですが、他のアニメでの1期の好評を受けての2期で、なんだかなあ〜的な作品が散見される中、さらに突き抜けてくれた「俗・さよなら絶望先生」に素直に拍手をしたい気持ちです。 第4巻は4話収録。 第十話「劣化流水」「痴人のアリ」「一見の條件」(「デチューンの話」「アリアリ詐欺の話」「一見様の話」) 第十一話「黒い十二人の絶望少女」「今宵今夜のこの月が僕の涙で曇りますように」(市川昆監督追悼?のような横溝正史的な原作に無いオリジナルと七夕の話) 第十二話「着陸の栄え」「或る女 役」「波に乗ってくるポロロッカ」(「ソフトランディングの話」「他人のドラマに巻き込まれる話」「ポロロッカの話」) 第十三話「鎌倉妙本寺解雇」「大導寺信輔の音声」「あにいもうとという前提で」 (「追い出された鬼の話」「芽留の声オーディションの話」「なんでも前提社会の話」 さよなら絶望先生の原作を知っている人のなかには自分の好きなエピソードが今期アニメに ならなかったことに落胆している人もいるはず。(自分的には木野VS久藤の本のタイトル つけ対決が見たかった…) そんな方は3期に期待しましょう。 DVD3万売れたら3期らしいです。 4巻で3万ということは、全巻購入者が7500人いればよいわけです。 僕は全巻予約しました。僕みたいなのがあと7499人いれば来期アリです。 あなたもその一人になりませんか? カスタマーレビューピックアップ
自分は原作は読んでません、アニメから入った者です。第一期から視聴してきましたが感想を一言で表すと『非常にヤバイ』です(訴えられないのか?と毎回そう思わずにいられない)、第一期から観てる方は説明する必要は無いですが。第2期の最終回を観ましたが続編がでる気配が全くありませんでした(悲)、第一期の最終回では登場キャラが『最終回です!!』と連呼し視聴者に絶望を与え【何かあるのか?】と思わせ振りな感じで終了しましが(その後、第2期製作決定)、今回は普通に終わりました(笑)。最終話の内容は豪華声優を使ったパロディ・節分ネタなどメチャクチャやってくれます、最後はみんなで『絶望した!!』と絶叫。最終回の為に製作したのか新EDが流れました、できれば続編を製作してほしいのですが(『みなみけ』はどうでもいい)完全に終了っぽいので絶望した!!。 CLANNAD 4 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ CLANNADは内容が素晴らしいのは他の方のレビューでご存じかと思いますが、初回特典もいいですよ。今回は卓上カレンダーと原画集がついてきます。 カレンダーはイラストが7枚。1枚のイラストに2ヶ月分、これに表紙のイラストで計7枚です。書き下ろしかどうか分かりませんが、私にとって初めて見たイラストが多かったです。岡崎と春原はいません。すべてヒロインの女の子です。大変かわいらしく仕上がっていて、かなり嬉しい特典でした。 原画集は9話までの原画をピックアップし、それぞれに石原監督のコメントがあり、なぜあのシーンがあんな演出になったのか?などアニメCLANNADへの理解度が深まる内容になっています。 初回版は値段がはりますが、いつもそれに見合う特典がついてきていると思います。お金に余裕があるのならば通常版ではなく初回版をオススメします。 カスタマーレビューピックアップ 感動の風子編がひと段落して、ことみ編に突入。 朋也が「渚」と呼ぶあたり、風子の想いが残ってて良かったです。 ことみ編の序盤は原作に忠実。ギャグを含みつつ、要点を押さえながらテンポ良く進んで行きます。 が、渚の「集団生活への憧れ」という最初の目的がここで叶ってしまいます。 学園編すべて一つの流れになるなら、渚、朋也、春原、ことみの4人に絞って展開させる大胆な改変の方が良かったと思います。 後々の全体のバランスを考えるならそうするべきでしょう。 すっかり目的がすり替わってしまった朋也の奔走に違和感ありました。春原の関与性が極端に無いのも大きいです。 そして「風子参上」はギャグ要素として入れているのでしょうが、感動ぶち壊しもいい所です。 久しぶりの「幻想世界」も挿入されますが、これはもの凄いクオリティでした。 目を見張る映像です。後々関係してくる合唱部など、伏線もここで出てきます。 次巻はことみ編の感動の終結ですね。京都アニメーションのお得意演出が楽しみです。 あと、「紳士」ですが、コートにグラサンにヒゲと・・・・あまりにも安直な人物像で、笑ってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ ことみ編に突入です。 全体としての出来はやはり高いです。 今後重要になってくる非ヒロインの脇役の登場もいいですね。 原作にはそのキャラクターのCGも立ち絵もありませんが イメージを崩さない、イメージどおりのキャラクターデザインだと感じました。 ただ、個人的には折角うまい具合でまとめた風子シナリオが この巻収録のあるエピソードによって、ギャグテイストが強めになってしまったのが 残念ですね。 ことみシナリオはCLANNADの数あるシナリオの中でも ヒロイン同士の絡みが多めなのですが 和気藹々とした雰囲気がとても楽しく、学園アニメとしての楽しさが満喫できます。 物語はこの後、起承転結の転の部分に入っていきます。 今回の特典は卓上カレンダーと原画集1。どのようなことを意図して画を作ったかなども書いてあり 引き続き物語の裏舞台を楽しめます。 監督のCLANNADへの愛が伝わってきます(笑) カスタマーレビューピックアップ CLANNAD面白すぎですっ!おまけのカレンダーも可愛かったし、原画集も良かったですよ〜監督さんのコメント付きでした。ことみかわいいよことみww カスタマーレビューピックアップ
京アニは本当にもの凄く良い意味でやってくれます。 完璧なまでに作られている演出や作画は毎回どの作品をとってても感動します。 今回はクラナドですが、keyファンから「次はリトバスをやってくれるはずだ!」 との声も多数あがってきているのが良く目立ってきて凄く楽しい感じになって きました。 この作品でも、そして、これからの作品でも頑張っていってほしいです。 実は、クラナドもリトバスも原作を持っていながらプレイしていないので あまり生意気に評価を付ける事は出来ないですが、今度の5月29日PSP版も 購入するので、絶対にプレイします! 長くなり申し訳ありませんが、AIRに続きKanonでもその名を轟かせた 実力は本来なら評価☆5以上も付けたいところです! 最後に全く関係ないですが1月19日にレビューを記載したX0さんという方! レビューの書き方、凄く感動しました! きっと文章作成に慣れている方なのでしょうね。 そのように綺麗に文章を書ける方は素敵でカッコイイです! 自分はヘタなので、綺麗に書けるように日々、頑張ります! 終わりまで長く最後は変感な感じになってしまいましたが、 みなさん、ありがとうございました! 俗・さよなら絶望先生 第一集【特装版】カスタマーレビューピックアップ 第2話のAパートはテレビ放映時にはポロロッカ語の吹き替えに日本語字幕付きというスタイルでしたが、このDVDではようやく本来の日本語吹き替えで見られます。 字幕と日本語吹き替えの内容はかなり異なりますから、テレビ放映時にその内容が理解できなかった人(ワタシ…)はDVD必見ですよ。 カスタマーレビューピックアップ 「絶望した!○○に絶望した!」でおなじみ、絶望先生。 私はアニメから入り、単行本を買い始めました。 初めて見たのが俗・6話。あの時だって驚いたのに(声優が入れ替わる入れ替わる!) なんですか、俗・DVD第一集! 面白いじゃないですか!!! 一話のカフカちゃんのトロイメライ、二話のペリーさんと字幕バージョン、三話の藤吉さんと副音声・・・自由だ!!! カフカちゃんのトロイメライは、一度聴くと耳に残ります。おかーさーん 画面のあちこちに、ちりばめられた小ネタがたくさん存在するので 1・まずは普通に見る 2・リモコンを手に、一時停止しながら見る こうすると、より一層、この作品の面白さが増します。 あ、一期を見ていなくても、一話でとーっても大まかに登場人物を紹介してくれています。 初めての人にも優しいですね(?) 特装版のオマケも満載です。 シャフトさんってすごいですね。三期、期待して待ってます。 カスタマーレビューピックアップ BS11開局のアニメ+の枠で全国放送された「俗・さよなら絶望先生」。久米田先生に「おめでとう」。 南国アイスの頃からずっと読者でした。単行本も7巻から買い始め、序如に買い揃えています。どうせアニメにしてもらうならこのハイレベルでアニメ化なんて、ひとえに幸せ者かもしれませんね。 ハイビジョン放送のBS11で見ると背景がラシャ紙のように効果かけてあったり、テンポも1回3話の放送なのでバッツグンにいい。シャフトというスタジオは注目です。そして80年代サンライズ作品で大活躍していた湖川友謙氏が作監で参加されているのにはびっくり。健在ぶりにうれしくなりました。 ウルトラファイトや攻殻のリスペクトも楽しい第2シリーズ。ハイクオリイィティアニメとはこういう作品のためにある形容詞です。ほんとに面白くお勧めです。単行本12巻の内容が第二期で早くもアニメ化されてます。12巻かったら、てっきりアニメのコミカライズかと思いましたよ。 カスタマーレビューピックアップ 2話Aパートの放送では、ものすごい数の抗議がきたようですが、 やはり実在のペリーという人物をイジるのは難しかったのですね。 (ペリーの子孫が生きているので無理だったとか、あくまで噂ですが) しかし、DVD特装版では普通のセリフのバージョンも入れるようです。 また、映像特典では、2話Aパートのオンエア・バージョン、 3話の本編がラジオドラマというパートの副音声バージョンも。 さらには、週刊絶望先生批評・「恋路ロマネスク」のノンテロップED も入るとか。 +絶望ブックレット(16P) +絶望エンドカード +絶望カルタカード(5種) また、1期もそうでしたが、シャフトさんのDVD版は、数え切 れないくらいの変更が入ります。(芽留の携帯画面が読みやすく されたり等) 1期のときの経験からして、今回も本放送を大幅に上回るクオリティ になるのは間違いないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
いやーシャフトはすごい! 普通製作したアニメでここまで遊ぶ会社はないでしょう(笑) 話は原作どおりやっているんですけど・・・中身がね・・・ たまにやりすぎだろうと思うこともありますがそれでもかなり楽しめます ていうか最低2回見ないと内容が頭に入らないかもしれません(笑) ぜひとも多くの人に見てもらいたいと思えますね |
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