定価:¥ 29,400(税込)
特価:¥ 22,490(税込)
発売日:2008-07-25
売上ランキング:DVDで2849位
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Amazon人気商品ランキング/逢坂浩司psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:26/総ページ数:3 最終更新日:2008/08/22 WOLF'S RAIN DVD-BOX (初回限定生産)
特価:¥ 22,490(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで2849位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ BOX待ってました! 見始めたきっかけは狼が好きで、タイトルに惹かれたから。 初見の時は、どことなく野暮ったさを感じるキャラデザだな、なんてなめた意識で見始めたのですが、大間違いでした。 今でも、全体にちょっと地味だとは思いますし、わかりやすい華やかな盛り上がりには欠けると思います。 もし上記のような印象で取っつきにくさを感じてる方がいるなら勿体ない! 作画は素晴らしいし、狼達は一人一人(匹)きっちり芯をもっていて格好よくて、心にグっときます。 彼らが楽園を目指す道中は険しくて、涙もろいのでたくさん泣いてしまいました。 わあっと盛り上がって楽しむというより、固唾をのんで見守ってしまう、そんな作品。 全話でこのお値段ならお買い得なんじゃないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 沢山の登場人物が出てくるのですが、全員に感情移入しました。 全30話(総集編4話)に個々のエピソードが丁寧に散りばめられていて、どんどん話にのめり込んでいきました。音楽によって物語が加速していく様は圧巻ですよ! カスタマーレビューピックアップ ハイクォリティのアニメーションと音楽、重厚な世界観とストーリー。そして一人一人が重すぎるセリフを吐くキャラクターたち…。主役である狼たちが楽園を目指せば目指すほどこの世界の姿が次から次へと本当の姿をさらけ出す。世界は今絶望へと向かっている。全てを諦めたかのように生活する世界の住人たち。それに併せて退廃的なムードに包まれる中彼ら狼は楽園という希望を胸に上を向かず下を向かずただ前を見て大地を駆っていく。 最初は渋いオープニングや寂しくも悲しいエンディングを見てただ「かっこいい、いい感じ!」そんな感情しかなかったのが先を見れば見るほど重く聴こえてきます。そしてそれらはきれいごとではあらわすことのできないものに変わっていきます。 ここまで重厚なアニメはめったに見られないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ この作品の物語には、決定的な主役が居ない。 いや、実際には『キバ』という主役が居るのだけれども、それはあくまでも登場人物の一人なのである。 これは、ラクエンを目指すオオカミたちと、それを取り巻く人間たちの群像劇。 そんな物語に浸ってみたいという人に、お薦めできる作品です。 あと、この作品は、全体を通してのクオリティが非常に高い。 菅野よう子氏の手がける音楽は、世界観にマッチしたすばらしい出来だし、アニメーションのクオリティは、近年のTVアニメーション作品では、これを越えるものがあるのだろうか、という疑問が浮かぶくらいにレベルが高い。 特にオープニングのアニメーションに至っては、攻殻機動隊(GHOST IN THE SHELL)のオープニング以来のクオリティだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
これは”楽園”を目指す4匹の狼の物語である この時を待ったていました!! ついに、あのWOLF'S RAINがDVD-BOXになるということでね これはもう即予約させてもらいましたm(_ _)m こんなに嬉しいことはそうそうあったもんじゃないですよ!どんなにこの時を待っていたことか 今から発売が待ち遠しいかぎりです 作品を見ての感想は、とにかく作画がほぼ統一されており、とてもいい感じで、僕は好きです 物語も、作品世界の強烈で、独特な雰囲気を感じさせてくれる、そんな作品となっています この作品で僕はBONESさんのファンになったと言ってもいいです 見る価値は、十分にある作品です 天空のエスカフローネ リマスターBOX (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ バァンの誠実さ、バルガスの逞しさ、深い優しさ、メルルのひたむきさ、ひとみの存在感。何回見ても飽きない。オマケに今回は未公開シーンも入っていて、買って良かった。特典映像のインタビューで、お宝物の声優の回想シーン。当時新しいCGを使った戦闘シーン、ガイメルフというロボット系のアクション。世界観のシッカリさ。温かさを感じる傑作。 カスタマーレビューピックアップ 中身の紙製の収納ケースですかね…前のBOXも持っていますがジュエルケースだった前BOXの方がいいです適度に重さがあったので。でもエスカフローネ作品自体が人生史上見たアニメーション作品では1番ですので☆5なのです! 元が綺麗な画像の作品ですからリマスターにしたところであんまり代わらない感じもしましたが何となく滑らかな感じの映像になりました。90年代中期の野心に満ちたアニメーションの勢いを下品な作風にせず(同時期のエヴァは多少下品に感じた…まぁ、あれは時代の生んだ産物ですよねぇ。好きですけど)なんだか何回も見たくなる作品。気分を害する事無く見れる物って映画とか本でも大事です。『天空のエスカフローネ』はもう永遠に側に置いておきたいアニメですから買ってしまいました。 このアニメの監督さんはきっと私情を持ち込んでヤケクソに作品作りなどしない大人な人なんだろうなぁ〜と思います(笑) 買ってよかったですよ。 カスタマーレビューピックアップ 単品DVDを持ってますが、特典に魅かれ購入。 ブラウン管TVで視聴比較しました。 HDリマスター(=マスターテープから高解像度でデジタル化し直す)は次世代ディスクしか恩恵ないんじゃ?と思ってましたが、 手元のDVDだと所々あったブロックノイズが全く無くなり、絵の手抜き部分が見え過ぎる位です。 豪華スタッフ&キャスト(脇役の美少年軍団すら主役級声優)で、傑作とは言いませんが観た人に何かを残す作品。少女マンガ調の正統派ファンタジーだと思います。 設定は劇場版の方が好きですが、あちらは消化不良で終わってしまい、脚本家の山口亮太氏の小説での補完が必至(消化不良の詳細は山口氏のHP参照)。 個人的にはバァン少年の色気とディランドゥのキレっぷりがヨダレ・・・もとい特筆モノです。 今後、次世代ディスクで販売するんじゃ?という危惧で星マイナス1ですが、 私は前BOX買い損ない、長年後悔しました。現在amazonが最安値。在庫のあるうちに! カスタマーレビューピックアップ バァン派?アレン派? その頃中学生だった私は、そのどちらでもなくフォルケン派でした(笑)なんといってもあの中田さんの落ち着いた雰囲気と深みのある声、初めて「大人ってカッコイイ!」と思いました。 実はすでにDVDを全巻持っていましたが、今回このリマスターに中田さんのインタビューがあると知り迷わず予約。 エスカはひとみ・バァン・アレンは言うに及ばず、サブキャラにも沢山ファンがいる素晴らしい作品です♪今でもあのラストのBGMをサントラで聴くと、笑顔のフォルケンが浮かんできます。 カスタマーレビューピックアップ
ちょうどセルにCGが導入されはじめた頃のファンタジーアニメ。原作は少女漫画か?と思わせるような第一話から一気にファンタジーな大河ドラマに突入し、夕方の視聴者を釘づけにした作品。スタッフ、画、CG、音楽、豪華声優陣、主題歌など、全てにおいて話題性が高く、そのクオリティも高かった作品。登場人物全てにバックグラウンドをもたせた上で、きっちり26話に収めている。途中、中だるみなどなく、全話飽きさせず見せてくれる。この作品を知らない方にはぜひ薦めたい作品。当時アニメが超多作であった中で、数少ない良質な作品だったのです。さすがサンライズだ。 機動戦士Vガンダム DVDメモリアルボックスカスタマーレビューピックアップ この作品を、初めて全部観終わったとき、あまりにも衝撃の鬱展開の連続に、心を深く抉られた感じがしました。そして、かくも恐ろしきは人間の業そのものであると戦慄を覚えました。誰に勧められて観たわけでもありませんが、私自身が、ガンダムというタイトルに導かれて、なんとなく観てしまったのがこの作品です。ストーリーは…かなりキテますね…とにかく生々しくも残酷な重い展開の乱れ撃ち…これを演出し続けた監督の身に、一体何が起こったのでしょう?と考えずにはいられない様な内容でした。予告のナレーション、シャクテイ=黒田由美さんの懇願するような声で『見てください!』は必死に訴えかけられているようで、次も観てあげないといけないような気になりました。残酷な展開から目をそらさずに、見てください!と言われているようです。ギロチンで公開処刑される伯爵…それをまだ若いウッソに、しっかり見なさい!と言うマーベット、人柱の様に死んでゆく、シュラク隊の人達、生きながら宇宙漂流の刑にされるファラ、巨大なロードローラーの様なバイク戦艦で、人間や地上のあらゆるものを踏み潰し、平らにするという残虐非道、自分に正直ゆえ、類い稀なる美しい容姿をしていながら、哀れなくらいに女の醜い性を晒し、ウッソの最大の敵として立ちはだかる、ウッソの憧れの人で悲劇の人…カテジナ、ウッソの駆るガンダムのビームサーベルに直接焼かれ、あっけなく蒸発する半裸の女性兵士達、物語を狂気の渦に、知らずに巻き込んでゆく女王マリアの娘、シャクテイ…彼女の病的なまでの一方的で頑なな行動は、プロパガンダに利用され、その結果、多くの人々を死に至らしめることとなり、シャクテイ本人には、その自覚が無いだけに、二重の意味で罪深いのです。金色の天使の輪の形をした、エンジェル・ハイロゥは巨大なサイコミュで、何万人ものマインド・コントロール・サイキッカーが、女王マリアとシャクテイを中心に『さあ、宇宙の平和のために、皆様、祈りましょう』とMSパイロット達に恐ろしき幻覚を見せる狂気の祈りを捧げる様には、本当に不気味な恐怖を禁じ得ませんでした。他にも残虐描写は、まだまだ有りますが、そういう一つ一つのエピソードが、精神にボディブローの様にじわじわ効いて、気持ちが悪くなるくらいにショックを受けました。が、後に知ったのは、この演出をした富野氏自身が、この時点で既に心をかなり病んでいたそうで、それを反映させたのがこの作品だとしたら、監督はご自身の精神崩壊とひきかえに、この作品を完成させたとすれば、何故、そこまでして…その後、監督は心の病気が治るまでに、十年はかかったとの事です。精神的に追い詰められた結果の命を削っての演出だったのですね…非常に痛ましい気持ちになりました。作品を世に出す者の責任と贖罪…タブーとスポンサーとのすりあわせで出来上がったこの恨み節…気になりました方は、十分覚悟して『見てください!』 カスタマーレビューピックアップ ガンダムシリーズ宇宙世紀の最後の作品(ターンAを除いて)であるというのは間違いないという現実は否定できない(富野監督なんだから)から仕方ないのですが、観終わってなんかしっくりこないんです。私はファーストガンダムをリアルタイムで観た世代なので、なんかリアル感が伝わってこないんです。まぁ、ガンダム自体がリアルじゃないんですけど(宇宙空間の温度を無視したやり取りとか)人間ドラマからいえばなんか設定が希薄に感じられるし、ガンダムとしての映像としては画の作りがサンライズが作成したの???というぐらい格好よくないし、人がいっぱい死ぬからリアルな戦争アニメだという人がいるみたいだけど、人が死ねばリアルなの?と思います。宇宙世紀シリーズ最後の作品というには、映像的にもモビルスーツのデザイン的にも話のストーリー的にもあまりにも悲しい内容です。ガンダムという冠をつけた作品なら、最高のスタッフで作ってほしかったです。大人が観るガンダムではないですね。だからユニコーンUCに期待してしまうのです。UCのショートフィルムの映像を観たら「これぞガンダムだ」って思いますよ! カスタマーレビューピックアップ 大好きなTVシリーズです。敵味方両方に外見だけでなく中身的にも魅力的な人物が描かれ、群像劇としてみても厚みのあるものになっています。戦争とは何か、人間の歴史とはなんだったのか、というテーマも背景として見せながら、エンターテイメントとしても緩急のある映像で全編充実した中身でした。音楽も素晴らしい。特に後期の挿入歌(劇中のヒロイン・シャクティが歌う)が流れる場面では、何度も泣かせてもらいました…。個人的には最初のガンダム以上にそして歴代ガンダム(私が見たのはVガンダムまでですが)の中で一番お気に入りの作品です。 ただ、価格がやはり高いなあ。そこだけ☆一つ減。 カスタマーレビューピックアップ 当時、毎週見てました。自分は好きなんですが、あまり評判はよくないとか。シャクティが子ども過ぎるのは目に付きますが、これが戦争でしょう。仲間がどんどん死んでいくし、ある意味、1番教育的なガンダムでしょう。それに、ガンダムという機体だけ見れば「Vガンダム」は過去のシリーズでも最高傑作です、Vはいつもどこかしらやられるし、SEEDみたいに傷一つ負わない「ありえない」ガンダムに比べれば、よっぽど現実的です。コアファイター、ハンガー、ブーツ、いろいろ見てて楽しめます。そして、V2は最強でしょう、アサルトバスターの装備に加え、光の翼、評判だけしか知らない人は一度見ることをお勧めします!SEEDより「戦争」がわかります。 カスタマーレビューピックアップ
正直、こういう作品をDVDボックスという高価な買い方をするには勇気がいります。 監督のインタビューを読まれるとさらにビックリするでしょう。 しかし、たとえどんなに好き嫌いが分かれようとも、この作品ほどリアルな戦場と、人間を 描いた作品はないと思います。 おそらく好き嫌いが分かれてるのは、人物や物語があまりに普通のアニメとかけ離れ過ぎてる からでしょう。 しかし当時、ここまでリアルな人間描写を描いたものはなく、非常識と見受けられる人物(キャラ)の行動も、アニメキャラとしてはともかく、現実の人間として見ると妙になっとくしてしまうのも事実です。 そんな残酷な世界とは対照的な美しい音楽が、この作品の世界観を独自な孤高なものにしています。 絢爛舞踏祭 ザ・マーズ・デイブレイク 9カスタマーレビューピックアップ
夜明けの船はとうとう地球軍にとっつかまります。グラムだけは何とか逃れたのですが、一人で何とかできるはずもなく、うじうじしだします。そこへ現れたのが我等がエノラ嬢。恋敵のべスを説得して利用。 大好きなおにいちゃんを助けるために大奮闘!というわけでもないか。でも、エノラが果たした役割はとても大きいです。この巻でエノラのことを見直す人も多いのではないでしょうか。 元気になったグラムはあろうことかキュベルネスに助けをたのみます。キュベルネスもキュベルネスで、あっさりグラムを助けます。おい、いいのかそれで!この二人にはなんか友情のようなものがいつの間にか出来ていたんでしょうかねー。あとは、仲間を助けるため地球軍にガチンコ対決を挑みます。あとは見てください。 私としては、とりあえずべスとグラムがくっつけばいいので。 絢爛舞踏祭 ザ・マーズ・デイブレイク 1カスタマーレビューピックアップ この作品の魅力は魅力的なキャラクターたちでしょう。 夜明けの船と呼ばれる海賊戦で過ごすはなしです。 無鉄砲で人情味のあるエリザベス船長や感情を表には出さないが野望がある死神ヤガミ、いるかなのに何故かしゃべる、そして強いポイポイダー、RBというロボに乗りたい一心でジャガイモの皮むきでバイトをしてお金を貯めるショウ 、主人公を海賊から構成させようとするが時折追っ手から主人公をかばってしまうどこか抜けているベス、マッチョなおっさん、ライバルの海賊ここでは語り尽くせないほど魅力のある面々です。 ただ惜しいのは主人公の感情が全然掴めないことです。 私は最後まで見ましたが最後まで主人公がどんな人物かわかりませんでした、 思いやりがあるようで積極的なようで、抜けてるようで、夢があるようで、 けれど、それ以外だったら自信を持ってお勧めできる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 予備知識が無いまま、たまたま見たアニメですが、意外とハマってしまいました。と言っても、1巻では主人公が海賊になった成り行きのみで本来の話の筋は良く分かりませんが、主人公の性格は見えます。これからどう話が進んで行くのか楽しみです。個人的にはベスファン。今時、あれくらい真っ直ぐな正義感を出す女性キャラは少ないですね。1巻はまだまだ前菜って感じですが、今後を期待させてくれます。 カスタマーレビューピックアップ とにかく地上波で見逃しちゃったという方は 是非見てもらいたい作品。話のテンポ、ストーリーは もちろん、キャラクターの描きかたすんばらしい。 特に女性キャラの喜怒哀楽の表情が、逃げてない。 むしろ狙ってるんでしょうが、それが毎回面白い。 喋る猫、喋るイルカ(漢)、異星人と見ていて飽きません。 OP、EDテーマも聴き応えありますよ。 カスタマーレビューピックアップ テレビ東京で放映中のアニメです。 偶然に1回目を見たところ、かなり面白くて今じゃ欠かさず見てます。 ストーリーのテンポがよく、それぞれのキャラクターが個性的です。 これから、主人公が持っているネックレスで一波乱ありそうです。 主人公が海賊となってこれからどんな活躍をするのか見ものですよ。 今回のDVDには1・2話が収録されているので、見逃した人は必見です。 カスタマーレビューピックアップ
名だたるロボットアニメを作ってきたクリエーター達が集まって作っているのだから面白くない訳が無い。 海でしか機能しないロボットや動物がしゃべったり、アニメらしいアニメ。 主人公がどのように物語りに巻き込まれていくのか、その辺りにも注目して見ると面白いですよ。 絢爛舞踏祭 ザ・マーズ・デイブレイク 2カスタマーレビューピックアップ べスが出なくなると話がグダグダになる。 面白い話とつまらない話のムラが大きく、期待して損しました。 星1つでも良かったくらいだけど、クオリティがそこそこ高いのでおまけで星1つだけ。 カスタマーレビューピックアップ
この巻から各キャラクターの個性が際立ってきます。 RBに乗りたくて仕方ないショウ(3話)、かっこいいヒロイン (バイク似合うのがいいね!)ベスと主人公グラムの再会(4話)も いいですが、何といっても5話のエリザベス船長でしょう!! 地球軍そっちのけで船を傷つけた当て逃げ潜水艦を追う気迫、 さすが海賊です(ついていくクルーが大変そうですがそれもまた愉快)。 ただ惜しいのはDVDの収録話数が少ないことですかねぇ。 絢爛舞踏祭 ザ・マーズ・デイブレイク 7カスタマーレビューピックアップ
グラムとべスの反目は、この作品の中で最初からずっとでしたが、この巻でようやく仲直りです。べスの壊れっぷりがなんだか微笑ましいです。要するにグラムのこと好きだから追っかけてんでしょと突っ込みたくなります。これからべスは今までかってやって来たことにけじめをつけます。グラムを追っかけるためかなり無茶なこともしてきてますから。これからべスは自分を取り巻くしがらみから抜け出そうとしていくのでしょうね。せっかく仲直りできたグラムともしばらくお別れになるようです。せっかく分かり合えたのにまた分かれてしまう二人。まあ、結果的にはくっつくのでしょうがね。 絢爛舞踏祭 ザ・マーズ・デイブレイク 6カスタマーレビューピックアップ
べスは間抜けなことに、海賊キュベルネスの船においてもらうことになります。あれだけグラムに海賊に入るなと言っていたわりには、自分はあっさりとキュベルネスの船に居ついてしまいます。それどころか助けてもらった恩も忘れその船を乗っ取ろうとまでしてしまいます。しかも、結局ほかの海賊にやられそうになりキュベルネスに助けてもらい、はっきり言ってアホに見えます。海賊相手ならなにやってもいいと思っているようです。少しはグラムを見習え! そのグラムといえば、相変わらず料理作ってます。希望号が動かなくなり珍しくグラムが弱音を吐きます。それでも何とかするのでしょうが・・・。 べスとグラムの二人の成長がほんの少し見れる巻です。 絢爛舞踏祭 ザ・マーズ・デイブレイク 5カスタマーレビューピックアップ
初めの二話は短編という感じです。大きな話の流れには関係ありません。 三話目のべス、やりすぎです。軍人がそんなことするか?べスは自分の養父のことを気にしている割にはかなり無茶なことをします。親父さんでもあきれてしまうぞ。そこまでしてグラムに会いたいか。 べスのわけわからん行動に首を傾げます。 絢爛舞踏祭 ザ・マーズ・デイブレイク 8カスタマーレビューピックアップ
ここからは、今までちょくちょくあった大筋には関係ないお話がなくなります。いよいよ佳境へ向けてノンストップで希望号は走ります。 この作品の鍵だったお宝についても、ようやく発見します。それがいったいどういう物なのかはまだわかりませんが、どうやら重要な力が眠っているようです。べスはあいかわらずうじうじしているようです。さっさとグラムのとこ行け! |
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