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Amazon人気商品ランキング/辻あゆみpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:31/総ページ数:4 最終更新日:2008/07/26 スカイガールズ Vol.9カスタマーレビューピックアップ 私はOVAのスカイガールズを見てハマってしまいました。 TV版を買って見て行くとそのハマりようも深まっていきます。 私的にはただ、デザインはシュールなのにかなりイカスソニックダイバーとあのレオタードみたいな戦闘服に魅了されただけでした。 ですが、この作品はそれぞれの人間模様や成長。 仲間の大切さや信頼。 どんな人であろうとも思いやれる心。 色々な気持ちを教えてくれる作品でした。 ま、ぶっちゃけ話的には物足りない感はかなりあります。 ワームの説明も不足気味ですし、桜野姉妹の秘密なども重要な部分はあやふやでした。 だけど、それを踏まえても買った事を後悔する作品ではありません。 興味のある方は買ってみては如何でしょうか? 私的にはとてもお勧め出来る作品です。 特典映像の、釣りバカ瑛花さんは本編とはまた違った雰囲気で毎回笑えますよ。w カスタマーレビューピックアップ
第8話までソニックダイバーのカッコよさに惹かれて適当にみていましたが 第9話を見て最後まで付き合おうと決心しました。 かなりはまってしまっている(免疫もない)ので 客観的な判断ができていないかもしれませんが。 決して100点のアニメではありません。 ミリタリーものとしては"それはないだろう"表現や エヴァ的な設定が散見されるとか、ストーリー的にもまったりしている感があり とっつきはあまりよくないように思います。 スカイガールズの魅力はライトな雰囲気の中で 感情のゆれ具合や微妙な表情を通して キャラクターの成長を見守っていくというところだと思います。 (観客側からみると上官である冬后の視点というか。) セリフ回しもかなりグっとくる表現が多いと思います。 もちろんスカイガールズの操縦するソニックダイバーは掛け値なしにカッコいい。 最終巻は 24話、25話の最終決戦と26話はエピローグとなっています。 特に24話の最後の出撃シーンは高揚感と祈りが交錯し、 26話のエピローグでは最後まで見てよかったと納得させられる内容だと思います。 また、スカイガールズの音楽は主題歌も光宗信吉氏の劇伴も最高の出来で、 特に劇伴はシーンマッチ度が高くスカイガールズの雰囲気作り、盛り上がりは 光宗氏の音楽の功績が大だと思います。(おっと。片岡あづさの唄は除きます) そうそう、今回は「釣りバカ瑛花さん」も面白かったです。(笑) スカイガールズ Vol.8カスタマーレビューピックアップ
地上波テレビや衛星放送などで放送されていますし、レンタルDVDもありますが、どれもオープニングの出来が悪いです。 何気なく買ったDVDはリマスターしたのか、「多少は」まともになっています。 それだけのために買うものでも無いですが、オープニングが気に入らないって人にはお勧めできます。 スカイガールズ Vol.4カスタマーレビューピックアップ 原案・熊坂省吾/キャラクター原案・島田フミカネ TVアニメ『スカイガールズ』第9〜11話を収録したDVD4巻です。 近未来SF美少女アクション・・・と言ってしまうにはもったいない。 物語の起点から緻密に構成された設定とお話の起承転結の 進め方など現実的志向が強く、実に純度の高いSF作品です 良くある女の子寄せ集めアニメとは一線を駕してます キャラの「見た目」以上ですよ (総合4.67/10点) 第9話「デルタロック」★★★☆☆6/10点 ワーム撃退のため初陣へ。予定調和の訓練とは異なる 実戦の緊張、困惑を可憐を通して描いています。 変形、砲撃、回避とメカアクションが冴え、3人連携の掃討作戦もなかなか。 ここでも戦後の資材、物資不足を忘れずに描いているのも要注目。 忘れかけていました。芸が細かい。ナイスフォローです。 第10話「ゴーストベース」★★☆☆☆4/10点 夜の追浜基地に潜む光の正体とは? #06のような緩和休題に見えて、整備班の意地、さりげない助力が光る 繋ぎのお話です。機体の調子を使用者に合わせて微調整するあたり、 機械いじり以上のこだわりを感じさせられます。 瑛花さん、意外と小心者なんですね(笑) 第11話「4人目の少女(スカイガール)」★★☆☆☆4/10点 攻龍搭乗直前に新メンバー参戦。OPのタカビーな態度そのまんまで 意外性に欠けたのが残念ですが、何となく弱さを隠そうと 強がっているようにも感じられました。かつての敗北、失敗を踏まえた 瑛花の抜群の技量が冴えていたのが好感触。さっすが、努力の人やね。 カスタマーレビューピックアップ
第9話「デルタロック」 第10話「ゴーストベース」 第11話「4人目の少女」 と、DVD特典の、釣りバカ瑛花さん第4話です。 この巻の注目は、やはり、第11話でしょう。エリーゼいきなりガールズ3人に戦いを挑みます。ツンのエリーゼと、同じくツンが基本の瑛花さんの意地の張り合いが見所。 この頃のエリーゼは、まだまだツンツンです(笑) 一方の瑛花さんは、第10話で、幽霊が苦手なことが判明。なんつー、可愛らしい設定でしょうか。ご丁寧にお守り持参ですよ。なのにツンなので、なんとかしてごまかそうとしているあたりが、大変よろしい。 スカイガールズ Vol.7スカイガールズ Vol.1カスタマーレビューピックアップ 俺は兄貴がこれを熱心にみていたので、ついでにみてみた・・・ が、それからのことは? あ・・・?あ・・・?何故だ?何故幼女ばかり? うっおーっ!!くっあーっ!!ざけんなーっ! 戦争関連ものなら・・・もっとおじさまキャラを出さんかい! やぁ音羽ちゃん!今日もいい動きをしているね!リミューン!!!! しかも「何故幼女なのか」の理由も適当すぎます・・・よ! 子供がそんな危険な事に参加するのだから、もっと深い理由にしないといけなかったのに・・・私は許しませんよーっ! ぷふう・・・これで良かったのはおじいちゃんだけだったわねぇ あのおじいさまをみていると思わず「ウホッ!いいツンデレ!」と言っちまうぜ! もし、おじいさまが主役だったならみていたかもしれないわねぇ スカイ・Gチャンズ!スカイ・Gチャンズに変更するんだよーっ! 幼女好き以外にはオススメできないこの作品! 君たちもぜひ激買しないでくれ!!!! へへ・・・どうせ幼女たちにしか興味がないんだろ! ハハハハハハハハハ・・・ うわあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!! カスタマーレビューピックアップ 原案・熊坂省吾/キャラクター原案・島田フミカネ TVアニメ「スカイガールズ」第1,2話を収録したDVDです。 近未来SF美少女アクション・・・と言ってしまうにはもったいない。 物語の起点から緻密に構成された設定とお話の起承転結の 進め方など現実的志向が強く、実に純度の高いSF作品といえるでしょう 良くある女の子寄せ集めアニメとは一線を駕してます。 キャラの「見た目」以上ですよ (総合5.5/10点) 第1話「候補者たち」★★★☆☆6/10点 何故女の子達が戦うのか?この手の作品で蔑ろにされがちな 設定上の疑問を納得いく形で説明、収束させており感心させられました。 復興途上の設定を匂わせる電力、資源の不足をちらつかせ、 夢を叶えるために今を精一杯生きる音羽の純真さと、 家族の絆の温かさを丁寧にまとめ、非常に見栄えの良い出だしになっています 第2話「ソニックダイバー」★★★☆☆5/10点 感性、知的、理詰めの3人娘の初顔合わせ。新天地・横須賀で 見るもの触れるものの真新しさと技術力の進化に触れる1本です。 本作のメカニック設定概要をなぞっただけなのでやや起伏が不足気味 前回といい、微妙にえっちぃです。でも設定作りは巧い。曖昧さが無くてGood カスタマーレビューピックアップ ストーリーは王道(アニメとして)コスチュームはスク水とまぁアニメ好きなら楽しめますよ。また漫画等は全く知らずにみてますがなかなかクォリティ高いです。熱血あり友情ありですし観て損はないです。男性向けですので萌え好きならオススメです。萌えと言っても燃える展開もあります。 カスタマーレビューピックアップ 幼女がぷるぷる空飛んでるのは許せるのに ACE COMBATが許せないってのはトチ狂ってるなw カスタマーレビューピックアップ
スピード感はあまりありません。畳み掛けるような怒涛の展開とか、第一話で一気に視聴者を物語に引き込むとかもありません。第二話でもそれは同じです。 展開が緩やかですね。第三話でやっと起動して、でもまだ敵は現れない。 監督は自信家なのか、それともただ無謀なだけか。 おそらく前者でしょう。 これから第四話、第五話と見ていくうちにおもしろくなっていくのでしょうか。 三話までを見る限り、ゆるーい感じの王道アニメーションです。 変な気を張らずに見れますね。 スカイガールズ Vol.3カスタマーレビューピックアップ 原案・熊坂省吾/キャラクター原案・島田フミカネ TVアニメ『スカイガールズ』第6〜8話を収録したDVD3巻です。 近未来SF美少女アクション・・・と言ってしまうにはもったいない。 物語の起点から緻密に構成された設定とお話の起承転結の 進め方など現実的志向が強く、実に純度の高いSF作品です 良くある女の子寄せ集めアニメとは一線を駕してます キャラの「見た目」以上ですよ (総合6/10点) 第6話「七恵の秘密」★★★☆☆6/10点 バストサイズ。そう、それは女の子にとっての永遠不滅のテーマ。 小さい者は嘆き、大きすぎる者は憂鬱に沈むいつもと違う コメディタッチでちょっとエッチな雰囲気満載です。 突然、飛行が戦闘と化す急落展開には驚きましたが、 オチでずっこけてしまいました。中途半端はどうかと 第7話「命名、スカイガールズ」★★★☆☆6/10点 追浜(おっぱま)航空ショー当日の緊急出動。 お祭り部隊の建前と軍上層部の皮肉が見え隠れする「大人」のやりとりが 嫌な感じです。倒すための戦いではなく、守るために活動する 軍人の本質を捉えた点に要注目。KONAMIもグラディウスの宣伝で一生懸命(笑) こういった災害救助部隊っていうのもいいかも。小回り効き易そうだし。 第8話「温泉へ行こう!」★★★☆☆6/10点 特務部隊への配属直前にひと時の休日を。 全体的に男女入り乱れた朗らかな雰囲気で、湯けむりのHなお約束も抜かりなし。 前回同様、守る人のために戦う軍人の本質を今度は突然の転属、 戦場への出兵という残酷な運命とともに真剣に描いた作風が唸ります。 身を粉にして。とは言わないものの、互いを気遣うスカイガールズチームの 結束力の高さが好感触。特に本音を吐露する冬后と瑛花のやりとりが 秀でていました。いいコンビやね。 カスタマーレビューピックアップ DVD 第3巻は 第6話「七恵の秘密」 第7話「命名、スカイガールズ」 第8話「温泉へ行こう!」 の3話を収録。 もう第3巻と言えば、第6話「七恵の秘密」を外しては語れません。 スカイガールズ全話中で、たぶんもっともバカバカしくも面白いお話でしょう。 序盤こそ、西ヨーロッパ基地がワームにより壊滅し、エリーゼだけが脱出できたシーンでちょっとだけシリアス。 音羽が、ランドリーでカップの大きなブラを発見。持ち主を捜すために、スカイガールズ主要女性キャラを片っ端からチェックします(笑) 持ち主の七恵は音羽が持っているブラを見て動揺します。それを見た可憐は「65のE」と算出。しかし、音羽は七恵の反応を、胸がない「同志」と勘違い。可憐の「七恵さんは、私たちとは違う世界の人です」というツッコミがいいですね。 ラストで、嬉々として「寄せてあげるブラ」を七恵にプレゼントしようとする音羽。まだこの段階でも勘違い中。 七恵の真の胸を見たときの音羽の表情は必見ですよ。 映像特典の釣りバカ瑛花さん、今回は 〜磯決戦!メジナ釣り〜 。 今回3回目ですが、何か吹っ切れた感じがします。別の方向に。 釣りバカシリーズなのに、瑛花さんのツンデレが見られる他、可憐の暴走っぷりが素晴らしいです。DVD特典とは、かくあるべしという見本ですね。 カスタマーレビューピックアップ
タイトルのような回もありストーリーが進展するかのようですが、温泉とか本編にあまり関係ないような話が多いような。ですがそのほのぼのとした雰囲気で進んでいくのもこのアニメの大きな魅力のひとつ。 まぁあんまり詰め込みすぎても疲れますしね。 彼女らのやりとりもけっこう面白いしなによりかわいいのがいいですね。 スカイガールズとして活躍していくのはこれからといった感じです。 ぽてまよ 5スカイガールズ Vol.6スカイガールズ Vol.5カスタマーレビューピックアップ
原案・熊坂省吾/キャラクター原案・島田フミカネ TVアニメ『スカイガールズ』第12〜14話を収録したDVD5巻です。 近未来SF美少女アクション・・・と言ってしまうにはもったいない。 物語の起点から緻密に構成された設定とお話の起承転結の 進め方など現実的志向が強く、実に純度の高いSF作品です 良くある女の子寄せ集めアニメとは一線を駕してます キャラの「見た目」以上ですよ (総合6/10点) 第12話「さよなら追浜(おっぱま)」★★★☆☆5/10点 追浜基地から攻龍への引っ越し作業に追われる中、 スカイガールとしての可憐の意思の強さを改めて見据えています。 誰かの明日のためにと、葛藤しつつも自分の感情を切り離して挑む その姿勢にプロの有様を感じさせられます。エリーゼの大雑把ながら 必死の心遣いも温かく、なかなか心温まるエピソードに仕上がっています。 強くなったもんだ。 第13話「攻龍出撃」★★★☆☆6/10点 いつ何が起こるか分からない実戦の厳しさを閉鎖空間である艦内で 描いています。洋平と音羽の微妙なチームワークのずれと、おちゃらけながらも 互いを想うさりげない描写が丁寧です。ギリギリの局面での逆転劇が実に熱く、 発進トラブルはベタながら緊張感から高揚感へうまく繋いでいます。いいねぇ 第14話「クアドラロック」★★★★☆7/10点 西ヨーロッパに消えた大切な想い出は今も胸に。 怨みと憤りで周囲が見えなくなる利己的な独断専行の脆さと、 だからこそ重要なチームワークの有り方を相対的に描いています。 新スカイガールズ4機の綿密なカタパルト射出、巨大ワームへの新必殺技発動と メカニックにアクション満載で魅せるわ魅せる。ただ、もう少し彼女の憤りも 激しく綿密に描いても良かったかもしれません。 デッド ガールズカスタマーレビューピックアップ CM見たときはRED GARDENの設定をリセットして作られた超展開作品かと思ったのですが、意外にも続編という見方の出来る作品になっていました。 RED GARDENが放送局の都合で二話短縮され、当初予定の二話分の予算を回して作られたという経緯があるのでしょうけど、放送枠がとれなかった二話分をはみ出してOVAとして完結させたという感じではなく、あくまでもRED GARDENはRED GARDENとして終わり、デッドガールズは後日談という感じですね。 主役の4人は17年間の記憶を失い、老いることなく数百年間生きてきたという設定で、RED GARDENのサブキャラクターを数百年後の世界の別人として登場させているのですが、キャラの変わっているところ、変わっていないところが、RED GARDENを観た人ならニヤリとしながら楽しめる作りになっていて楽しいですね。 出だしから下手くそな歌に笑ってしまうこと請け合いです。 RED GARDENを感動大作ととらえていた人には不満も有るのかも知れませんが、RED GARDEN自体がこういうノリがアリな作品だと理解している人はきっと楽しめるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ RED GARDENの少女達が、不死を得たまま何百年も経った後の物語。 単独でもそれなりには観れると思うけど、細部までしっかり楽しむには、前作のいろんなシーンやキャラや科白に関する知識が必要かな。★もそういう人向けにつけた。赤庭好きならマストアイテムだと思う。 キャラの立ち位置が変わってる。このアニメの4人のヒロインに関して言えば、年を重ねすぎて「正反対と言えるほど激変しているのに、話は連続していて根っこが同じ」という見せ方をしているのが面白い。赤庭の雰囲気とは違うけど、ありえない世界ではない。それはドラマCDなどにも見出せる巧さだ。 あと、微妙な歌も健在です。演出の仕方としては、全く別物だけど。 前作の暗い日々とは記憶とともに別れを告げ、永遠の17歳としての「生」を謳歌しているらしくて何より。でも初回版の表紙は思い切り良過ぎかも。 カスタマーレビューピックアップ
前作「RED GARDEN」を設定以外完全に忘れ去って、 別の物語として観るなら秀作と思います。 但し「番外編」ではなく「続編」を そういう風に観る人がいるかどうかは 分りません(汗) でもキャラは相変わらず個性的でオシャレだし 作画も今風にキレイです。 だからこの「デッドガールズ」を購入された方は 少なくても「バカヤロ−金返せ」にはならないと思いますが 「前作で流した涙返してくれ」にはなるかもしれません。 |
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