定価:¥ 5,775(税込)
特価:¥ 4,428(税込)
発売日:2008-07-25
売上ランキング:DVDで299位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/賀東招二psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:60/総ページ数:6 最終更新日:2008/07/26 ドルアーガの塔~the Aegis of URUK~第2の宮
特価:¥ 4,428(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで299位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まぁ最終話の終わり方はちょっと残念で、商業目的と言われてもしょうがないと思いますが、 この作品自体はとても良いものだと思います。 ラジオもはじまりますし、気長に2期を待ちますよww カスタマーレビューピックアップ 最終話まで見て、2009年に2期目がある事に対し、憤りを感じるもよし、商業方が嫌だと思うもよし。 (自分個人の見解としては、伏線が多少残るものの、最後までしっかりとした造りで問題無く楽しめる作品だと思います) ただ、最低限のマナーとして、ネタバレだけは止めて下さい。 アマゾンを参考にしていて、まだ未視聴の方は、ここの☆一つの方のレビューを読まないようにして下さい。 下からはこの巻のレビューです。 この巻には、 第三話「旅立ちの前に」 第四話「バンド・オブ・ハンド」 の二話が収録されています。 二話でこの値段と、裏一話も収録されている一巻に比べると若干割高に感じられます。 ですが、悪い点はその程度で、肝心な話の内容は両話共にすっきりとまとまっていて、あまり狙いすぎない笑いも、上手く溶け込んでいて見やすいです。 一、二話目を楽しんで視聴された方は、安心して楽しめる内容となっています。 カスタマーレビューピックアップ
最終回まで見ましたが正直これ以上買うのは最後で裏切られるのでおすすめしません! 少しネタバレになりますがオープニングやエンディングであれだけカーヤといい感じにしてたのに最後あんな分かれ方をするし終わり方も次週に続くみたいな終わり方なので買って損すると思います!続くみたいな終わり方が悪いわけではなくこのドルアーガの塔の終わり方に問題があるのです!カーヤやニーバの本当の心とかも分からないまま終わりますしね!個人的にはニーバぶん殴りたいですし!最終回1話前までなら☆5でもいいくらいの出来でで毎週楽しく見てましたが最終回で全てぶち壊しですよ!あんな終わり方したらアーメイの死は何だったんだってことになります!正直今まで見てきたアニメの中で最低の終わり方ですね!最終回をあの終わり方にするなら次週から第2期が始まるっていうならまだしも第2期が始まるのが2009年ってことで余計あんな終わり方にした制作会社の狙いが理解出来ないですよ! コードギアスの第1期にしろガンダム00にしろ商業目的が第一で見る側をイラつかせる終わり方をするアニメが増えていて正直悲しくなります!ホント最終回1話前までなら☆5なのに... ドルアーガの塔~the Aegis of URUK~第1の宮カスタマーレビューピックアップ 王道と言っても、ただ勇者が魔王を討伐するだけではありません。。 ドルアーガの塔にすむ強大な魔王を倒す為に、主人公は仲間と共に塔を上って行くといった、基本は王道なのですが上手にアレンジしています。 ただ魔王を倒して終わりではなく、その裏に何か隠されて、主人公を取り巻くメンバーが関わっている。 急展開ではなく随所でキーパーソンの出現により徐々に明らかになります。 何が隠されているのかは第二期に持ち越しのようですが、期待できる終わり方でした。 作画も優秀であり、キャラクタも魅力的です。 世界観もしっかりしており、小物もよくできています。 ファンタジーの利点である、魔法や設定もよく生かされていました。 所々、悪ふざけがすぎる部分もあり、世界観を木っ端みじんにしていましたが、ワザと世界観を破壊しているので、個人的には無視できました。 悪ふざけの部分も、王道的な展開でどうとでもできたはずですのに・・・・制作者の拘りなのでしょうか? どうせ悪ふざけをするなら別の方向にして欲しいです。 例えばOPの世界観で1話分、別に作るとか・・・・。 特に第一話は「裏」だけで良く「表」は需要あるのでしょうか。 悪ふざけの部分がどうなるかも含めて、第二期に期待できると思います。 第二期への期待を込めて星1つ追加の、星5つです。 カスタマーレビューピックアップ ファミコンの人気ゲームソフト「ドルアーガの塔」から80年後の世界をアニメ化。 第1話「ドルアーガの巨塔」と第2話「塔内都市メスキア」がメインで収録されています。 第1話を最初観た時、ギャグだらけで少し引きました・・・。第1話が終わる頃、「ああ こういう事なのね」と納得。 第2話は本編の始まりという感じで楽しみながら観られました。 「映像特典」としてキャストの声優さんのインタビューが収録されています。ファミコンとアニメの「ドルアーガの塔」について語っています。 初回限定生産盤には特典DISCが入っており、裏第1話「ジルの冒険」がメインで収録されています。第1話を観た後に観ると第1話が深く理解できる内容になっていると思います。 それと「表・裏シンクロ再生バージョン」というものが収録されていて、これは画面を4分割にして 左上に「表」映像を、右下に「裏」映像を、同時に再生するというもので表と映像のシンクロを楽しめます。音声が同時に出るので若干聴き取りづらかったりしますが・・・。 カスタマーレビューピックアップ このアニメは、まずベッタベタな手垢の付いた少年漫画にありがちな展開のオンパレードで、「ドルアーガの塔」というタイトルに対してのイメージ・先入観・幻想といった物をぶち壊す事から始まりますw1クールアニメでインパクトを残すために、多少強引な方法を用いたと思いますが、それは後々にちゃんと功を奏しております。コメンタリーのお二人じゃないですけど、金田式作画が「懐かしいなあ」と思いながら見てましたw で、全体のノリはテーブルトークRPGのそれです。シリアスかギャグかと言われたら両方、ちゃんぽんなのです。D&D・ロードス島・クリスタニア(のリプレイ)等の単語にピンと来る方は相当楽しめるのではないかと思います。それでいてしっかりファンタジーしてますので、最初は肩肘張らずに見て頂きたい。後半の話になるとシリアスに旋回していく事になりますので。初回限定でGyao版・裏一話及び表裏同時再生バージョンが収録されておりますが、タイムラインを寸分違わず一致させているのには、本当に頭が下がる思いです。 カスタマーレビューピックアップ ちょっとギャグはとばしてるなぁと感じますが世界観が良いです。観て損はないアニメです。 カスタマーレビューピックアップ
先日1期最終回を視聴。ブラスレ、ドルアーガ…本当に今期のゴンゾはどうしちまったんだ…。 多分冒険RPGの理想的なアニメ化ってこの作品みたいなのを指すんでしょうね…。 ゲーム的なネタや視聴者側への遊びの要素を取り入れながらも、本筋のファンタジーや燃え要素は外さない。 最初はウザいだけだったジルも何ともまあ徐々に立派に成長いたしまして…格好良くなったじゃありませんか。 キャラ一人一人の個性が生き生きしており、すっかり一緒に冒険してる気分に。ときには涙も流しました。 本当に今から2期も楽しみな作品。千明監督、賀東氏以下スタッフの皆さん、あとE藤さんw応援してます!ただなるべく早くねw フルメタル・パニック?ふもっふ 第3発<通常版>カスタマーレビューピックアップ 角川書店・富士見ファンタジア文庫刊 賀東 招二原作「フルメタル・パニック!」の短編シリーズの TVアニメ(第2弾)の第4,5回分を収録したDVD3巻です。 (総合6.5/10点) 戦場で育った相良宗介が所属機関の任務・千鳥かなめ護衛のため、 潜入先の高校で巻き起こすドタバタ珍騒動に爆笑必至。 戦い生き延びる術しか知らない彼には日本の常識、道徳という概念は通用しません。 爆破、襲撃、陽動、監視、偵察、脅迫、制裁なんでもござれ。 今、平和な現代日本にお呼びでない戦場の狼煙があがる・・・!? TV放送第4回A「純で不純なグラップラー」★★★☆☆6/10点 格闘家・椿一成登場の回です。純粋だけど惚れた女性に弱い変わりがまた一人。 道場破りもとい強制立ち退き「決闘」を曲解した宗介の制裁劇に苦笑。 TV放送第4回B「善意のトレイパス」★★★☆☆5/10点 逆鱗に触れる。そう、普段穏やかな人ほど本気になると怖いんです。 用務員のおじさんが無敵のジェイソンと化す、恐怖と笑いの宗介vs一成の対決逃亡物語です。 弾丸をも弾く人間の脅威が炸裂! TV放送第5回A「押し売りのフェティッシュ」★★★★☆8/10点 またもや暴走婦警・若菜陽子参上!痴漢逮捕のためのサバイバル銃撃戦で 完全にイっちゃっています。日本の治安と秩序など、もはや風前の灯火。 TV放送第5回B「暗闇のペイシェント」★★★★☆7/10点 廃病院で心理的恐怖の概念が全く通用しない宗介のナチュナルボケっぷりが バカバカしく笑えます。恐怖のベクトル違いもここまでくるともはや喜劇。 カスタマーレビューピックアップ 実はフルメタは、今放送中のTSRが初体験なのですが、 この「ふもっふ」も面白いという話を聞き視聴。 どの話を見ても大爆笑ものでした!(原作を知らなくても!) これを放送当時、WOWOWノンスク枠でやらなかったのが実に惜しまれる! この巻では、本作品のマスコットキャラ「ボン太くん」が大活躍する あと廃病院での話「暗闇のペイシェント」には、OPとEDを歌っている カスタマーレビューピックアップ
ふもっふは非常に高レベルで粒揃いなシリーズで、外れというべき回がありませんが、 本巻も例外ではありません。 「純で不純なグラップラー」「善意のトレスパス」は、新キャラである椿一成を加えて 「押し売りのフェティッシュ」はシリーズ名である「ふもっふ」を体現した回の一つ。 「暗闇のペイシェント」は宗介とかなめを描く話としてはふもっふ中で最高作の一つ。 フルメタル・パニック?ふもっふ 第6発<通常版>カスタマーレビューピックアップ 角川書店・富士見ファンタジア文庫刊 賀東 招二原作「フルメタル・パニック!」の短編シリーズの TVアニメ(第2弾)の第10,11回分(最終回)を収録したDVD6巻です。 (総合7.5/10点) 戦場で育った相良宗介が所属機関の任務・千鳥かなめ護衛のため、 潜入先の高校で巻き起こすドタバタ珍騒動に爆笑必至。 戦い生き延びる術しか知らない彼には日本の常識、道徳という概念は通用しません。 爆破、襲撃、陽動、監視、偵察、脅迫、制裁なんでもござれ。 今、平和な現代日本にお呼びでない戦場の狼煙があがる・・・!? TV放送第10回「ままならないブルーバード」★★★☆☆6/10点 ガールハント(=女狩り?)ならお手のもの。部室争奪戦はナンパ大会で一挙解決。 またまた宗介の勘違いっぷりで笑わせてくれます。キャッチアンドリリースって ・・・女の子は魚じゃないぞ(苦笑)。本当は優しい彼の本心に触れて腕まくりした 最後の起死回生のかなめの大逆転作戦にびっくり。アダルトな美しさと その根性に脱帽しました。みんなハリキリすぎですよ。 TV放送第11回「五時間目のホット・スポット」(終)★★★★★9/10点 これぞ悲劇と喜劇の極み。細菌兵器で満ちた教室内は怒りと混乱の渦と化し、 事態を冷静に収拾しようとするほど、仲間の逆鱗を直撃する宗介の喜劇に大爆笑。 ある意味人生の終わりを迎えそうな最後のオチも素晴らしく、教室内という閉鎖的空間で これだけ面白い物語と演出で魅せる馬鹿馬鹿しさに感服しました。 カスタマーレビューピックアップ ごくごく普通の高校に紛争地帯で生まれ育った傭兵が入学したからさあ大変、そこら辺で銃は撃つは、爆弾は投げるは、トラップは仕掛けるはで、日常の学校生活はもうめちゃめちゃ、っていうのが簡単なお話。本当はこれに先行するシリーズで何でそんなことになったのかっていう背景が語られているんだけど、このふもっふはそんなことかまわずにとにかく、平和ニッポンで戦地の常識を貫く、そのギャップの濃ーいギャグを楽しめばいい。その最終巻。 両方ともさすが最終巻、っていうほど笑えて、しかも細部にこだわりが見えるけど、やっぱり見ものは大取り最終話の「五時間目のホット・スポット」でしょう。原作を読んでいる人はもちろん、読んでない人も十分楽しめる。思わせぶりな話の展開で、これがうまいっ。ほんとに脱帽。最後の落ちまで怒涛のように流れていくストーリーを負うだけでも十分楽しめるだろうに、原作を読んでいたボクは横隔膜をヒクヒクさせながら見た。宗助によって持ち込まれた細菌兵器によって生み出された極限状態。そこで演じられる世の不条理、そして浮き彫りにされる人間性の大切さ、愛の美しさ、ここまで来てなだれ込むクライマックス。くぅー!!まったく腹がよじれる。それにふもっふ全体を通して言える事だけど、千鳥かなめ役の雪乃五月さんの好演がこの作品をよりよくしている。頼れるクラスのまとめ役でなおかつオヤジ女子高生っていうかなめの魅力がある意味全開のエピソードが最後に来たのはうれしい。 いまいち調子っぱずれの次回予告は相変わらずだったが、収録一話目の「ままならないブルーバード」ともに秀作。原作のテンポ感を崩さず、しかもアニメとしてのつくりもしっかりしているので、見て損にはならない作品。 カスタマーレビューピックアップ
深夜である事を忘れて大爆笑していた、ふもっふシリーズも最終巻となりました。DVD1巻でみせた宗介&かなめのコンビに、2、3巻で次々に登場した個性的なキャラたちに加え、4・5と2巻にわたって続いたテッサの登場回は、既に伝説化しているほど。作品に対する予備知識など必要とせず、アニメが好きという訳でもない、ただ何となく深夜にTVを観ていたという人がハマってしまうところに、この作品の純粋な面白さがある。第6発は最終回を感じさせないノリがとても好きで、最終話と知らなければ、次の週も眠い目をこらえながら放送を待っていたと思う・・いや、今も待っていると言って間違いないです。ふもっふを「これでもか!」というほど楽しんで、次回シリーズを待ちます! フルメタル・パニック?ふもっふ 第2発<通常版>カスタマーレビューピックアップ 角川書店・富士見ファンタジア文庫刊 賀東 招二原作「フルメタル・パニック!」の短編シリーズの TVアニメ(第2弾)の第2,3回分を収録したDVD2巻です。 (総合4.67/10点) 戦場で育った相良宗介が所属機関の任務・千鳥かなめ護衛のため、 潜入先の高校で巻き起こすドタバタ珍騒動に爆笑必至。 戦い生き延びる術しか知らない彼には日本の常識、道徳という概念は通用しません。 爆破、襲撃、陽動、監視、偵察、脅迫、制裁なんでもござれ。 今、平和な現代日本にお呼びでない戦場の狼煙があがる・・・!? TV放送第2回「鋼鉄のサマー・イリュージョン」★★★☆☆5/10点 夏の海を舞台に、憂鬱なかなめのほんのささいな気まぐれは 傭兵家達の間抜けな戦いへ。スイカ割りだろうと用心棒だろうと ショットガンとグレネードで一蹴するコメディタッチのノリが楽しげです。 いつもの豪快さは控えめですが、甘さを捨て去る意思の強さも描かれており、 宗介を気にかけるかなめの女心も捉えた二人の絆に安心感を覚えます。 TV放送第3回A「芸術のハンバーガー・ヒル」★★☆☆☆4/10点 写生会の課外授業でモデルのなんたるかを曲解した宗介のスパイ作戦発動開始! 森の中、罠と追撃の追いかけっこに苦笑い。やや面白さは控えめながら 妙な感性の美術の先生が一番目立っています。・・・ってお前が元凶だ! TV放送第3回B「一途なステイク・アウト」★★★☆☆5/10点 かなめの中学生時代の先輩とのデートを中心に、彼女と宗介の心の揺らぎを描いています。 遊園地で隠密監視作戦で混乱する彼の動揺ぶりと初登場のごん・・・いやボン太くんの可愛らしさも 秀でた、今までとはかなり色違いなはんなり心温まるエピソードです。 カスタマーレビューピックアップ とにかく面白いです。 原作を知ってなくても楽しめると思いますよ カスタマーレビューピックアップ
一巻を買った人ならもちろん買いますよね。 買わなければ損です。 今回の見所は、知る人ぞ知るマスコットのボン太くん、さすがにここまでされると笑わずにいられません。 宗介がボン太くんになりかなめを救う。 マスコットイメージと宗介が融合してアクションを繰り広げる、なんだかこれだけでも笑いの種ができているというすごいキャラが出来上がっています。 フルメタル・パニック?ふもっふ 第4発<通常版>カスタマーレビューピックアップ 角川書店・富士見ファンタジア文庫刊 賀東 招二原作「フルメタル・パニック!」の短編シリーズの TVアニメ(第2弾)の第6,7回分を収録したDVD4巻です。 (総合9/10点) 戦場で育った相良宗介が所属機関の任務・千鳥かなめ護衛のため、 潜入先の高校で巻き起こすドタバタ珍騒動に爆笑必至。 戦い生き延びる術しか知らない彼には日本の常識、道徳という概念は通用しません。 爆破、襲撃、陽動、監視、偵察、脅迫、制裁なんでもござれ。 今、平和な現代日本にお呼びでない戦場の狼煙があがる・・・!? TV放送第6回「やりすぎのウォークライ」★★★★★9/10点 陣代高校ラクビー部存続を賭けた最後の戦いが始まる! 優しくおしとやかな彼らを変えたのは何か?前半と後半で人格が 完全に入れ替わるほどのマオ仕込みの危うい海軍式特訓に 大爆笑。スポコンの間違った恐ろしき喜劇、ご堪能下さい。 TV放送第7回「女神の来日(受難編)」★★★★★9/10点 あの可愛さ全開のテスタロッサ大佐が陣高に留学!?支援、救援、補給すらない 宗介をとことん追い詰める崖っぷちの緊張の喜劇連発に大爆笑。これは「女難編」の間違えですね。 ちなみに前作(第1作)フルメタル・パニック!#24「イントゥ・ザ・ブルー」の 後日談にあたるため、前作を知らないと楽しさが激減しますので要注意です。 カスタマーレビューピックアップ フルメタルパニックシリーズが月間ドラゴンマガジンに初めて掲載された時の雑誌奥付で、このシリーズがフルメタルジャケットのパロディである事は知っていましたが、フルメタルパニックでフルメタルジャケットのパロディをやるとは思わなかった・・・ 昔から言われています。 どうせやるなら、徹底的に! もう、ここまでやっていただけたなら、個人的には満足です。 そして、遂にテレサ・テスタロッサ登場。 潜水艦艦長にして大佐にして、美少女乙女ですw 確かにあの頃「萌え」の事を「ハァハァ」(全て半格小文字)って言ってたなぁ・・ 相良軍曹はハァハァしっぱなしですが、それは・・・多分萌えではないw 非常に面白かった第4巻でした。 カスタマーレビューピックアップ 「萌え」のことを最近は「ハアハア」とも言うことを、これで知りました。 ここまで真正面から「萌え」を披露してくれるなら文句など出ようはずがない。 もちろん「ハアハア」だけじゃないから面白いのですが・・・ もっと続編作って欲しいですね・・・ カスタマーレビューピックアップ 今巻収録の「やりすぎのウォークライ」、『フルメタ』のタイトルの元になっている『フルメタルジャケット』(スタンリーキューブリック監督作のベトナム戦争映画)を知っているとお得です。(^^) 映画内の新兵教育の場面で使われたスラング(卑猥な罵声)が、まんま連呼されていて大爆笑でした。「サー!イエスサー!!」・・・マイブームになりそうです。代わって、萌え度120%の「女神の来日(受難編)」。テッサのスク水が最大の(?)見所ですが、上官(中佐殿)に絞られる相良軍曹の狼狽振りも見所の一つでしょう。(^^;) 軍隊規律や拳銃の扱い方など、細かな所で軍事オタクのツボをくすぐるポイントも押さえてる「第4発」・・・見逃せない出来です。 カスタマーレビューピックアップ
ついに4巻目にしてテッサ艦長のおでましですよ~(^0^)!知らない方のために解説いたしますと、名前をテレサ・テスタロッサと言いまして、宗介が所属する秘密組織「ミスリル」で潜水艦の艦長であり大佐を勤めているフルメタのもう1人のヒロインです。宗介に想いを寄せていて、かなめの恋のライバルでもあります。 この4巻には「やりすぎのウォークライ」とテッサが登場する「女神の来日」が収録されていて、どちらも30分の構成になっています。福祉活動や奉仕活動での評価は高いけど肝心なラグビーの成績がさっぱりで廃部の通告を受けたラグビー部員を、宗介が人格まで変えてしまうという話が前半。テッサが休暇を利用して宗介とかなめが通う学校に編入する事になり冷や汗タラタラな宗介と、恋のライバル同士であるテッサとかなめがチクチクやり合う姿を見れる後半と、内容盛りだくさんな巻です! ちなみに「女神の来日」は<受難編>と<温泉編>がありまして、<温泉編>はDVD5巻に収録されているので、ぜひ手にしてみてください。 フルメタル・パニック?ふもっふ 第5発<通常版>カスタマーレビューピックアップ 角川書店・富士見ファンタジア文庫刊 賀東 招二原作「フルメタル・パニック!」の短編シリーズの TVアニメ(第2弾)の第8,9回分を収録したDVD5巻です。 (総合8/10点) 戦場で育った相良宗介が所属機関の任務・千鳥かなめ護衛のため、 潜入先の高校で巻き起こすドタバタ珍騒動に爆笑必至。 戦い生き延びる術しか知らない彼には日本の常識、道徳という概念は通用しません。 爆破、襲撃、陽動、監視、偵察、脅迫、制裁なんでもござれ。 今、平和な現代日本にお呼びでない戦場の狼煙があがる・・・!? TV放送第8回「女神の来日(温泉編)」★★★★★10/10点 留学最後の連休は温泉慰安旅行に。露天風呂で地上波の限界に挑戦したギリギリエロスに 加え、覗きに命を賭ける名狙撃手・クルツとニュータイプとして覚醒した風間のありえない 暴走作戦劇の馬鹿馬鹿しさが素晴らしいです。最後は一期一会の精神で丁寧に締めており、 イヤらしさを残していないのが好感触でした。 TV放送第9回「仁義なきファンシー」★★★☆☆6/10点 お蓮さんこと美樹原蓮の実家の悩みもボン太くんで一網打尽? まさかそっち方面の組の方々とは・・・。弾丸すら効かない完全武装のマスコットへの 宗介の誤った解釈が縄張り争いに何故か効果覿面な様に苦笑い。 おしとやかな内面(外観)と過激な家系(装備)のギャップが楽しい救出劇です。 カスタマーレビューピックアップ いやー、おもしろいアニメですね!魔方陣グルグル以来かなぁ、こういうネタの深い面白いアニメは(笑)。ミリタリー好きなので観ているだけで楽しめます♪ カスタマーレビューピックアップ 種割れならぬパンツ割れします(笑) パロディってこうでなくては! どこぞの種とは大違い。 カスタマーレビューピックアップ
この巻は「見所を教えて!」と聞かれたら「全て!」と答えるしかないでしょう。スタッフさんの仕事ぶりといい、脚本・演出の見事さといい、もはや完璧です。「女神の来日(温泉編)」では、露天風呂で和む女性キャラの色っぽさ・ツヤっぽさを虎視眈々と狙うスナイパーのクルツ・ウェーバーを中心に宗介のクラスメイト小野D、そして風間の3人が「露天風呂を覗く」という過酷なミッションに挑む中で男同士の友情・結束を深めていく姿を大爆笑で見物できる!そして後半のパート「仁義なきファンシー」では「一途なステイク・アウト」でかなめにからんできたヤクザが実は、お蓮さんこと美樹原蓮の父が親分を務める美樹原組の組員だと判明。敵対する組にやられっぱなしの組員を鍛えるためにボン太君で武装した宗介が通訳のかなめと共に組員を鍛え上げるという話。劇中「ふ~も、ふもふも、ふもっふも~♪」の掛け声で町内を走らされる組員が笑えます。 フルメタルパニック! The Second Raid 特別版 OVA わりとヒマな戦隊長の一日 通常版カスタマーレビューピックアップ 角川書店・富士見ファンタジア文庫刊 賀東 招二原作「フルメタル・パニック!」TVアニメ第3作 『The Second Raid』全13話の後日談に相当する物語です。 完全に続編なのでTV版は全シリーズ視聴必須です。ご注意を。 (総合5/10点) 京アニ製作のTSRの鋭いシリアスと憂鬱さはどこへやら、待機中の艦内を舞台に 今回の主役・テスタロッサ大佐もといテッサの萌えるドジっぷりと、 いつもは生真面目な面々の倒錯・・・いや一風変わった趣味趣向の有様に 終始ニヤニヤ楽しめる笑いと喜劇を集約した閑話休題です。 特に、特製ボルシチ料理を予定と寸分違わぬ正確な時間で 攪拌、管理、研究するカリーニン小佐の高精度の精密動作に爆笑。 宗介を圧倒する実力派の彼が実は重度のアニメオタクだったなど、 いつもの威厳もへったくれもありません。 ただ、幾分テッサの行動と言動の流れが前後不一致になっている場面もあり、 尺がやや足りなかったような印象は拭えません。また、元々TSRの完成度が高すぎたためか OVAでリリースする意味があったかやや疑問に感じます。(TV版と遜色ない出来栄えゆえに) カスタマーレビューピックアップ 期待して見たが本編ほど面白いとは思えなかった。 強い優秀な軍人達のギャップのある日常(艦内生活)を描いているが、この話の追加は必要性が低い。 笑いという意味ではかなり好意的に見ないとそれほど笑えないし。この追加プロットで今後の展開が 読めるのもつまらない。 宗介の本編での爆笑エピソードが色褪せないのは、彼にとっての異空間(仙川)で己を貫く事によって 発生している。カリーニンやクルーゾーの今回の描写はミスリルの戦闘からリアリティを更に削ぐ事 になろうし、面白担当(宗介&クルツ)のパンチ力にも影響する。 テッサ自体がダナンの中で異彩を放っているのだから周りの重鎮は強靭な方が引き締まる。 アニメ製作の水準は相変わらず高い。魂の入った仕事ぶりだ。 カスタマーレビューピックアップ 友人がどうしてもと言うので買って見た。 動画の影のつけ方といい、キャラの動かし方といい非常にクオリティが高かった。 想像以上に出来がいい。 内容もまさに軍事と萌え、軍事とオタク・料理・趣味などの意外性のある構造の組み方をしていた。 まさにフルメタルパニックのおもしろさをきちんとやっていて、よく出来ていた。 今回は中間に入るあのパロディアニメは笑いすぎてヤバかった;; もっとどんどんネタを披露してほしい。 いつまでもお祭り。 カスタマーレビューピックアップ すごい。尺30分、単作OVAでここまでの完成度を見せるとは。ほんとに京アニってすごいのね。 まず何はともあれ、賀東招二氏のホンは見事な構成になってる、というのがすばらしい。テッサが何であられもない格好で寝ていたのか?ボン太くんはどこに消えたのか?すべてのなぞがわずかな時間でしっかり解明されて、しかもキャラの魅力を最大限に引き出してる。すべてのキャラがシリアスをやってもギャグをやっても破綻しないバランスのいい作りになっていることがよくわかり、賀東氏のキャラ造形力のうまさが改めて際立つ。演出もすばらしい。特にカリーニンのボルシチを食べるテッサの図は絶品のシーンだ。一口食べた後カメラを引き、ごっくんと飲み込んだ後ぶるぶるっと震えて、うぇっと落ちこむ。しかもテッサの目がしりあがり寿になってるとこなんかは絶妙だ。世紀の名作「未来少年探偵コニャン」をも見事に再現。監督・絵コンテ・演出とやってのけた武本康弘氏の才能には驚くばかりだよ。「フルメタ」シリーズ全般を画的に支えてる堀内修氏の仕事ぶりはあいかわらずとして、木上益冶氏、荒谷朋恵氏など京アニの誇る名クリエーターたちが原画として参加してるのも見逃せない。 ゴンゾには悪いけどもう京アニ以外が「フルメタ」を作ることはないし、クオリティー的にムリでしょう。格納庫のシーンでの美術なんかが代表例だと思うけど、しょーじきゴンゾの一作めより作りがいいのは目に見えてる。手を抜かない作りっていうのはある意味当然なんだけど、やりたくてもなかなかできないのが普通のことで、ついつい現実に負けてしまうもんでしょう。それなのにこの質。この段階でもう底力に違いがあると言ってしまわないといけないなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
フルメタはこれまで、本編を通してラブコメとギャグ、そしてミリタリーアクションを提供してきました。そのどれもが魅力的であったのは、高い映像技術もさることながら、それぞれのキャラが立っていて個性的だったからです。つまり、「何かについては優秀だが他の何かは全然駄目で、完璧な人間では無い」といった設定を持ち合わせていたからです。 この「完璧ではない」という設定は、キャラを人間らしくし、魅力を与える上で欠かせない要素です。(多くの作家もどこかで必ずこのことを述べています。) そんな今回、このDVDでは、まだまだ今後も続くであろうフルメタをより面白くするために、休日という舞台設定の下、それぞれの欠点でもありチャームポイントでもある一面を描いてキャラ設定の補足をしています。 コメディタッチなので「ふもっふ」のような感覚で楽しめる作りになっています。特に見所とすべきは、「クルーゾー大尉」と「カリーニン少佐」の“そういった一面”でしょう。これまで描かれてなかっただけに印象的ですね。 フルメタル・パニック! The Second Raid DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 皆さんが書いているので作品そのものと、このBOX仕様の良さはあえて書きません。 ただ、個人的には、DVDリリースに併せて最終話の一部BGMが南風ではなくなっている点が非常に残念です。私は本放映版をネットで見てからこの商品を購入したので、あのシーンのこの曲でのゾクゾク感に軍配が上がると思います。本放映版見た人は心して見た方が良いと思います。 いずれにしても買って損が無いと思います。 カスタマーレビューピックアップ ついにでました! BOX版! まちにまった人も初めて見る人も絶対買いデスゥ〜 原作も買えよ!!!! カスタマーレビューピックアップ 値段的にもアニメのBOXとしては安いし、お手頃なのでは? 内容もなかなかに悪くない。 映像も綺麗。 おまけに、ほかのBOXみたく分厚くなくて場所をとらないのも嬉しい。 この話は、フルメタとしてはかなり暗めな物語だが、人間成長の過程が描かれた価値ある物語だと思う。 誰もが通ったであろう苦悩や葛藤に、主人公が悩む姿を見て、なにか考えるものや感じることがあれば素敵だと思う。 ただのアニメと小馬鹿にせずに、考えながらみて欲しい。 暗めな中にもコメディ要素を残してくれたのは、フルメタらしくて良い。 大塚さんは、変態の役がピカイチに上手いですねwww カスタマーレビューピックアップ このアニメは、いい出来です。 といっても、昔のアニメと同意義の良い、とは違う感じはするんですが…。 だいたいこのあたりの次期(05年夏頃)放送していたアニメは、 新世紀はじまったあたりの極寒時代の中では一番良かった、評価に値する、語るに値する領域にある作品が結構あった気がします。 またなんかダメになってきた気がしたけど…。 京都アニメーションの作品の中では、断然一番いいと思う。というか、ほかはかなり過大評価気味…?フルメタルパニックの中でも、これが一番だと思う。 でもやはり「買ってまで欲しい」という領域には届いてない感じはする…。 良く考えてみたら、「買ってまで欲しい」なんてアニメは、01年以降全然ないですよ。私の部屋の棚には、それ以前の作品しかないですよ。 カスタマーレビューピックアップ
収録内容はUMD同梱版と同じ仕様となっています。 ・5.1ch ・オーディオコメンタリ(全話あり) てっきり通常版仕様と思っていたので意外です。 この内容なら値段的にもリーズナブルではないでしょうか。 毎回これ位の値段だと助かるのですが..... フルメタル・パニック?ふもっふ 第1発<通常版>カスタマーレビューピックアップ 外道かもしれないけど、自分は、フルメタルパニックの入り口がこの『ふもっふ』でした。なぜかというと、最近話題の京アニ制作だったので。でも、正解でした。演出、間の取り方は秀逸で、宋介とかなめの絡みとか、ぼん太くんの愛らしさはかなり笑えます。アニメは好きだけど、こんなに笑えたのは初めてかも。ましてや、ラブコメ物はほとんど見たことなかったのに。 あと、テーマ曲をシリーズ通して下川みくにさんが歌っていますが、このOPが一番好きですね。朝目覚めて、すがすがしい気持ちにさせてくれます。 カスタマーレビューピックアップ 角川書店・富士見ファンタジア文庫刊 賀東 招二原作「フルメタル・パニック!」の短編シリーズのTVアニメ(第2弾)の 第1,2話とTV未放送の2話分を収録したDVDです。 戦場で育った相良宗介が所属機関の任務・千鳥かなめ護衛のため、 潜入先の高校で巻き起こすドタバタ珍騒動に爆笑必至。 戦い生き延びる術しか知らない彼には日本の常識、道徳という概念は通用しません。 爆破、襲撃、陽動、監視、偵察、脅迫、制裁なんでもござれ。 今、平和な現代日本にお呼びでない戦場の狼煙があがる・・・!? TV放送第1回#1「南から来た男」★★★★☆ 宗介の下駄箱にラブレターが!?下駄箱の異変に問答無用の爆破処理。 千切れ飛んだ文面を脅迫じみた挑戦状と大いに勘違いした彼の曲解執念が炸裂してします。 彼を気遣うかなめの優しさで幕を締めており、好感触の出だしです。 TV放送第1回#2「空回りのランチタイム」★★★★★ 忘れてしまった古文の宿題ノートのために二人は昼休みに疾走疾走また疾走! 宗介を路上に放りだしてタクシーを捕まえたり、片輪走行で追いまくるパトカーを振り切ったりと 画面中を駆け巡る二人の行動力はまさに脅威。人間に秘められた無限の可能性ここに極まれり。 TV未放送#1「妥協無用のホステージ」★★★★★ 「テロリストには譲歩しない。これは国際常識だ。」第1回#1で撃沈された不良達による かなめ誘拐事件に宗介の真の残虐さを見たり。脅しにはホンモノ最大級のテロをご進呈。 背筋がゾクゾクする面白さに顔も引きつります。宗介と林水のヤンキー語翻訳講座にも大爆笑。 TV未放送#2「すれ違いのホスティリティ」★★★★☆ お昼のパン争奪戦を制覇せよ!終業のベルと共に敵陣突破に賭けるかなめの意気込みが すんごいです。宗介の発砲騒動から生徒によるパン販売が開始されるが・・・? 販売前に仕掛けられた罠に翻弄される熱血体育教師が哀れで不憫で大爆笑。 カスタマーレビューピックアップ ふもっふは、フルメタル・パニック?シリーズの純粋なラブコメ路線ですね。 よって、純粋な学園ラブコメとしてみた場合、やはり、キャラに「天然」要素が不可欠です。 で・・・思ったのですが、一般的に相良軍曹の方が天然キャラだと思われている訳ですが・・・どう考えても、かなめの方が天然入ってません? 私にはそう思えるのですが・・・ だって・・・こんな男に付きまとわれた日には普通、警察呼びますよw それをごく普通にさらりとこなせるキャラが素敵です。 カスタマーレビューピックアップ 夫婦漫才の王道を行くベタな学園ドタバタコメディ。 コメディアニメとしては良く出来ていて面白い。 これはこれでありだと思う。 何故か無印の時と陣代高校のスク水が違っていて気になる所もある。 カスタマーレビューピックアップ
笑いまくり爆笑です。 すっごく面白いです。 笑えるシーンのオンパレードみたいな感じです。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |