定価:¥ 14,700(税込)
特価:¥ 11,648(税込)
中古品¥10970 より
発売日:2006-07-28
売上ランキング:DVDで8837位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/西田亜沙子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:28/総ページ数:3 最終更新日:2008/10/08 星方天使エンジェルリンクス DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 一見お気楽な宇宙海賊退治物!なのですが実は濃厚なストーリーが・・・と言いたいですが最初の初期設定は良かったのですが後半の展開がそれを生かしていけなかった。特に主人公以外の乗組員達やその他キャラクターが生かせずエンディングへ。 OPの音楽は中々のできですよ。 カスタマーレビューピックアップ 面白い。 オタ向けの絵と現実離れした設定ですが、ただの萌えアニメではありません。 苛酷な運命に巻き込まれ、戦い、受け入れる少女の物語です。 作画は波はあるものの、西田氏の回はさすがに美麗。 (ただ時代を反映してか、現在より濃いことは確かです) 最終話のラストシーンは、胸が痛くなりました。 昨今の、萌え要素だけでストーリーも余韻もないアニメに飽きている方、おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
セルアニメーション末期の隠れた佳作が廉価版Boxで再登場。 ライナーノーツにもあったが、今なら「ライトノベル原作」で「萌えるヒロインが主役」だと売り出していたかも。萌えブームの少し前故に生まれた、客に媚びずに凛とした強さと歳相応の可愛らしさを兼ね備えたヒロイン・美凰の魅力をまず推したい。 そして肝心の物語は、魅力的なサブキャラとゲストの織り成す1話完結の前半から、美凰自身の秘密を絡めて怒涛の展開の連続話の後半になだれ込む。1クール作品にしては濃厚かつせっかち過ぎない構成を楽しんで欲しい。 作画面では近年の西田亜沙子氏の濃ゆい画の原点が垣間見えるのがポイント。各話作画監督による「俺作画」の違いが顕著なので、そこら辺も面白いと思う。 Box商品としては描き下ろしの少なさとブックレットのアッサリ加減がやや不満だが、本編の面白さとは無関係なので星五つ。サンライズスタンダードを是非味わって貰いたい。 Simoun (シムーン) 1カスタマーレビューピックアップ 既に2年前の作品ですが、「面白さは年月で霞む事は無い」 という事を再確認してくれた作品でした 少女とは何か?大人とは何か?永遠とは何か?人を愛するという事は何か? 様々な主題が最初から最後まで揺れず、一環として物語が進行します しかし、その中で物語は少女の心のように揺れ動いていくのです その揺れ動いていく様はとても儚く、時に黒く、そして綺麗に透き通っています とても美しい人間ドラマに仕上っており、戦争を扱っているお話とは思えませんでした 物語を支えるBGM群も非常に秀逸であり、これによる演出は見事の一言 時には演劇やミュージカルを見ているのかと錯覚してしまいます アニメBGMにはあまり使われないタンゴやワルツを使っているのも特徴で、 より不思議な世界へいざなってくれると思います キャスティングも初めは違和感があるかもしれませんが 見ていくうちにこの世界とマッチしていくのがわかります 特に新野美知さん演じるアーエルは必見です あと、世界観を損なわないために、男性キャラを全員女性が演じており こういうところが非常に丁寧・奇抜で面白くもあります 複数回見ても飽きが来ません。むしろ複数回視聴前提の作りをしています なので「途中で切る」「一回だけ見て終わり」というのは非常に勿体無い 過去見てた人はもう一度見直して欲しいなと思います そして「慣れること」と「覚えること」が必須の作品であり 序盤からその勢いがすごいので非常にとっつき辛いと思います しかしその苦労をものともしない面白さがあります。是非ご覧ください カスタマーレビューピックアップ この作品は、1話を観た時点で評価は出来ません。 最終話まで観なかった人には、何も語る資格は与えられません。 1話を観て分けわかんねぇ!☆一つ、そんな安直な評価をする人もいるでしょうが、最終話を観てから1話をを観た時、その完成度の高さに気付くでしょう。 キャスティングの違和感も、アーエルのキャラクターに感じる違和感も、それはスタッフの狙い通り。 最終話を観てから観る2周目が目茶苦茶面白い! この作品と同じ感覚は、他の作品では得られないと思います。 言葉には表せない面白さがあります。 最終話まで観て下さい。 そして、もう一度最初から楽しんでみて下さい。 序盤つまらなく感じても、後半に面白くなる作品を「化けた」と表現されますが、この作品は「化けた」のではなく「はまった」が正しいでしょうね。 この作品は序盤からテーマに沿って何も変わらずに作られていますし、観ている自分達が変わった分けでもありません。 じわじわと作品に浸食されていたというか、気が付いたらはまってたという状態になります。 少なくとも私はそうでした。 全く期待していなかったし、むしろ否定的に観ていたかも知れないのに・・・。 カスタマーレビューピックアップ おもしろい!! 人間なら一度は考えたことがある“性別”。私たちは選ぶことができませんが、この物語はある年齢に達したら【自分】で“性別”を選ぶことができます。それによって悩む少年でも少女でもない『子供』たち、そして、<巫女>であるのに戦いに出なくてはならないモノたちの悲しくも美しいストーリーだと思います。リアルタイムでアニメを見ておらず正直、後悔しています(>_<)理由は…放送時間が夜遅すぎたからです!あとはDVDでしか見れないので私の最終回はいつになるやら…。見てない人は是非、見てください☆オススメです(^O^) カスタマーレビューピックアップ 一見するとまるで「男性向けロリエロ」か「百合」かの路線で売ろうとしているように見えてしまいますが、なんのなんの! 第1話にして、空飛ぶアンモナイト(シムーン)の美しさ、OPの浮遊感の見事さは、スタジオジブリの『空を自らの力で飛ぶ感覚』に近いとさえ言えると思います。 眼を奪われるのは、メカデザインの美しさ、リ・マージョンと呼ばれる敵を分子レベルまで破壊している核兵器以上の超兵器、そして、それを操るのが不安定な少女たち。しかし、この少女たちは、少女であって、少女ではないという不思議な設定(見た目は美少女なのは間違いありませんが)。 賛否両論はあると思います。 しかし、「どうして、性別というものが存在するのか?」「どうして、大人にならなければいけないのか」という悩みは、きっと普遍なテーマなのではないでしょうか。 戦争というイレギュラーな事態の中、少女たちは、やむなく戦うと同時にこの「己の性別」への根本的な懐疑を抱いている。 そんな深いテーマが隠れている作品と思えます。 少なくとも「自分で性別が選べたら」と一度は考えたことのある人間ならば、きっと何か共鳴するものがあると思います。 多分、評価は最後まで見てからでないと本当はつけられませんが…とりあえず、期待を込めて、今はシムーンの美しさに★5つ。 ちなみに、歌も素晴らしいです。「痛みから遠く逃れようとしても」という歎きと「美しければそれでいい」と溜息のように終わるそのメロディが、ものすごく気持ちの伝わってくる歌です。 カスタマーレビューピックアップ
まず、論点の第一に挙げるとするポイントは声優さんたちの演技に不自然さが目立つ事でしょう。 宝塚っぽいとも言えますが、抑揚が無さ過ぎるのでどうにも駄目だと思います。 また、シムーンそのものに対する作画レベルは神レベルだと思えますが、それを支えるべき背景、 キャラの書き込みがぬるいため、全体的なバランスを欠きます。 また、どうしても世界観が分かりにくい。 見ていただけると分かるのですが、誰の視点から見た物語なのかがはっきりしません。 言い換えますと誰の心理描写も無いため、ドラマ性に欠けます。 付け加えますとなんで戦争をしているのかが分かりません。 どうにもストーリー序盤としては駄目っぽい気がしなくも無いのですが、それらの全てが 保全されれば一気に「大化け」する可能性が極めて高く、その期待値、及び、シムーンその 物に対する作画的要素を加味して星3つでお願いします。 ヤミと帽子と本の旅人 page.1カスタマーレビューピックアップ
2002年に大ヒットした人気PCゲームがついにアニメ化になりましたが、期待していた通りDVDになりました!本の世界を行き来するといった幻想的で壮大な話しなんですが、なによりも登場人物の魅力にひかれます。さらに、原作であるゲームに登場していないキャラクターもけっこう出てくるみたいですので、ゲームをされた方に絶対におすすめですし、ゲームをしたことがない方でも十分に楽しめると思います。かなりおすすめです! Simoun(シムーン) 5カスタマーレビューピックアップ
初めは『姉と妹』カイム・アルティ姉妹の禁忌が明らかになり二人の関係が微妙に変化します!アルティの健気な姿が可愛いです☆次に『理』ではアーエル・ネヴィリルの関係が悪化…。なんかまたかぁ…みたいな(笑)ネヴィリル弱すぎます!ファンの方々には申し訳ないのですがどうもネヴィリルの事が好きになれません。わがまま過ぎます!自分でアーエルを選んだくせに、乗れません!はないでしょー★最後『冒さざるもの』はいいですね〜!あのシャイなワポーリフがモリナスに…。そして、ドミヌーラは何を見たのか気になりますね☆ Simoun(シムーン)3カスタマーレビューピックアップ
『傷と痛み』はネヴィリルとパライエッタの過去、カイムとアルティの過去など気になっていたそれぞれの関係が垣間見れます。そしてパライエッタとカイムの遊びにも注目☆『公海上空にて』では新しいシヴュラが♪やっとロードレアモンに話しが回ってくる気配?!ロードレパル代わりすぎだもんなぁ〜!なんかたらい回し…。正直可愛そうでした(T_T)『祈り』では嶺国との和平会談??ゆっくりした始まりから急展開!!ついにアーエルとネヴィリルが!?と見所満載です!ところで、私事なのですが、私はアーエルのストーカーっぷりが恐いです。あれは…ネヴィリルの耳を塞ぎたくなる気持ちがわかります(笑)(^^); Simoun(シムーン) 4カスタマーレビューピックアップ
今回、第9話『審問』で前巻から続く嶺国との話が終了し、コール・テンペストの解散の件も終了します。そして、第10話『籠の鳥』で一時の安息を迎えます!マミーナはなんでもできますよ☆さすがですね!あとロードレの髪を切るシーンはとてもよかったです!第11話『共同戦線』ではフロエの恋??が始まるのですが、悲しい選択を迫られ悲しい終わりを迎えます…。彼女の恋はいつも切ないですね…実りませんし…。戦いは終わっていません。すぐそこでずっと続いています。着々と近づきながら… 桃華月憚 蝶華之抄桃華月憚 月華之抄カスタマーレビューピックアップ これ程までに見る者を置いてけぼりにするアニメはそうそう無いと思います。 そういう意味ではこの監督は新種である。 構成は全く間違っている。 終始ポカン、途中イライラ、最後で鬱になる。 逆再生などという技法は新しく見る人にとって見る気を無くすものである。 こんな技法は日本アニメにとってゴミクズ程の価値も無い。 酷評だが、二度とこんな過ちを犯してほしくはない。 この作品を崇拝している人はきっと優しさを知らない人なのだろう。 現代クソアニの金字塔であると言えるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 一話と二話を見て”ぐへぇ〜”と思う人もいるでしょう。 物語の時間とアニメの話の進みが正反対にしてあるんで、予備知識が無いと理解に厳しいと思います。(実際リアルタイムで見てた時、厳しかった) しかし!このアニメを見続けて得られる”スッキリ”と”感動”は最近のアニメでは中々無いレベルで得られますよw 時間が逆だからこそ感動する深い演出が随所に施されてる、ってのは一つの魅力です。 すぐに流れがわかる簡単なアニメより骨のあるアニメを観たい人は是非是非!! 全巻集めて価値のある作品です! カスタマーレビューピックアップ 場荒らし的なレビューはイヤだし削除すべきと感じることが多々あります。しかしこの作品に関しては掴みがオッケーじゃなさすぎるのでダメだと思います。1話を見ていないので話が分からないと書いている人がいますが、私は1話を見たからこれ以上見る気がしませんでした。何話かは我慢して見ましたが疲れました。お先に失礼!とのれんをくぐると星空がきれいでした。もっと早く退席すればよかった。奇をてらうのではなくひらかれたエンターテイメントをお願いします。 カスタマーレビューピックアップ
最初にベール大王さんに言っておく。あなたの目は、節穴ですか? このアニメは、かなり面白い! あなたは、すべてのアニメや漫画を見る資格はないと思います。 桃華月憚 香華之抄カスタマーレビューピックアップ
全巻購入しました。その上での感想です。山口監督の斬新な手法、美意識に感心します。しかし、本作は美の追求に徹するべきではなかったでしょうか? 中途半端なギャグ的要素、エロティシズム的契機が、エンターテイメント的側面と相まって、山口監督のお持ちの美意識の徹底性が失われ、一鑑賞者としてトータルに作品に没入できませんでした。順逆、数回戻して鑑賞しました。個々のエピソードは感心するものがありましたが、全体的にコストがかかりすぎと思いました。インタビューから伺われた山口監督のインテリジェンスからすると残念というより、悔しい気がします。 桃華月憚 風華之抄カスタマーレビューピックアップ
僕は全く逆の意見ですね。最初は全く興味無かったんですが「旅」で少し興味が出てチラチラ見出し、個人的に名作「幕」で完全に今まで観なかった事を後悔させられました。 正直、私は「顔のない月」を知りません、そのせいか桃華月憚を観ていても8割も理解出来ませんでした。 しかし、「幕」では桃華月憚の原点と思わしき物語を本人達が他人事の様に演じています。 あまりネタバレ出来ませんがとても素晴らしい演出でした、何も知らない筈なのに涙が出てきました。 あと音楽・色彩も徹底的に和に徹して素晴らしかったです、特にエンディングは卑怯な位良かったです。 この巻にはまだ幕や旅はありませんが是非続けて観て欲しいです。 長くなりましたがこう言った意見もあるって事でm(_ _)m |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |