定価:¥ 28,350(税込)
特価:¥ 21,546(税込)
発売日:2008-09-26
売上ランキング:DVDで392位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/西村知道psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:39/総ページ数:4 最終更新日:2008/07/27 フルメタル・パニック!TSR (Blu-ray Disc) (初回限定生産)
特価:¥ 21,546(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで392位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ いいですね〜他のDVDシリーズ作品なんかを見ててもいつも思うのがディスク入れ替えの多さ。価格の高さに管理の面倒さ。 枚数とか2クール分の作品だと普通に12,3枚とかになったり。 レンタルで済ますにしても不便で仕方がない。 今回のこの商品はかなりいい感じにまとめられてますね。それに価格も安くないですか? 収録枚数も3枚にまとめられてるし映像は綺麗に加工し直されて収録されてるし。 それにインターナショナルバージョンの収録も嬉しいですね。 海外音声で見たいとなったら動画サイトとか探しまくってやっと見れるかって感じですからね。 当然日本語字幕なんて入ってる訳もないので虚覚えの記憶で楽しむしかない。 価格も結構安いし枚数も抑えられてて画質も向上してて海外音声字幕付き。 ホント良い事ずくめ。最高ですねこれは。 ただブルーレイですので出来れば収録枚数をもう一枚減らして欲しかったとかは思ったり。 カスタマーレビューピックアップ 僕は、フルメタが大好きで原作も無印のBlu-rayも買ったのですが、今回はTSRが出るということでとても期待しています。とても人気がありファンも多いこの作品は買って損はないと思います!! DVDと違ってBlu-rayは幅もとらないし、画質がとても綺麗です。 できれば「ふもっふ」を早くBlu-rayで出してほしいです!! カスタマーレビューピックアップ 他のレビューでは書かれていない様なので少し。 前作初代フルメタにも収録されていましたが、私が注目しているのは ずばり「英語吹き替え版」の収録です、まぁ実は輸入したDVDで全吹き替え音声は聴いているのですがリージョンやらなにやらで正直めんどくさいので 正式に日本製品で、かつブルーレイで観られると、凄い嬉しい。 そして、英語吹き替えですが結構クオリティが高いです。キャスティングが凄くマッチしていて 元のキャラクター役の声優の方々に近い声色、雰囲気の声優の方が吹き替えしています。 宗介は関智一さんで千鳥は雪野五月さん、テッサはゆかなさんで、カリーニンは大塚明夫さんでマデューカスは西村知道さん!etc.... とオリジナルの声優さんでしかキャラを愛せない!!!!って方は違和感しか感じないかもしれませんが ちょっと前までのジャパニメーションの英語吹き替えの声優さんと比べ、レベルが違います。 凄く上手いです、吹き替え版。 少しでも興味があると言う方は是非とも吹き替え版を観てはいかがかな? あと、ふもっふもアメリカ式なブラックジョーク満載なシーンも多かったので、英語吹き替え版では更にシュールな感じが増して面白かった。 なので今後、是非ともふもっふもBDで英語吹き替え版を収録して販売して欲しいですね。 訂正です涼宮ハルヒの憂鬱の英語吹き替えはADVフィルムではない様なので、大変ご迷惑おかけしました。 ですがこちらの吹き替えの良かっtry こっちも英語収録したブルーレイ出て欲しいものです。 もう凄いです、ADV! カスタマーレビューピックアップ 京アニのTSRのブルーレイのBOXがついに出ました! あのクオリティ作画と画質でついにBD・・・。 TSRは前作を凌ぐスケールと面白さです。 フルメタシリーズの中ではダントツでトップの面白さです。 これをしかも2万って、DVDと比べても安すぎでしょう。 すばらしい。 カスタマーレビューピックアップ
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20080610/kadokawa.htm "BD-BOX版は「迫力の戦闘シーンをより鮮やかに再現する」という。ただし、本編はSD制作で、BDビデオに収録されるのはアップコンバート映像となる。" 5.1のオーディオは気になりますが、ほかのブルーレイ買いたいからTSRのDVDで我慢します。 フルメタル・パニック!(初回限定生産) (Blu-ray)カスタマーレビューピックアップ TVアニメ、フルメタル・パニック!のBlu-rayBOX。 映像は中々綺麗です。 元々の映像ソースがSD画質なのでアップコンバートでの収録との事ですが、アプコンの質が大変よいです。 ジャギーはほとんどないに等しく滑らかな線になっています。 ノイズなどの散在も見受けられず綺麗。 時折ぼやっと甘くなる所もありますが、全体を通してアプコンとは思えない出来に仕上がっています。 諧調表現も悪くなく発色もよい。 TVアニメという事で作画の物足りなさが目立つくらい。 4:3のスタンダードサイズですので物足りなさは残りますがソースからしてそうですので仕方ありません。 なお、初期OPのみ上下に黒枠が入っています。 他のBDアニメと比べても十分見劣りしない画質。 SDソースのアプコンと言えどこの画質で出してくれるなら歓迎です。 明らかにDVDをアプコンした物とは違うと分かる画質。 音も中々よいです。 日本語ステレオ音声で聞きましたが中々迫力があります。 重低音の音がよく出ていますし、高音の伸びもよい。 ステレオ音声ですのでサラウンド感はありませんが、フロントのみでも臨場感のある音。 セリフ部分も一部で効果音と重なり聞き取りにくい部分があるものの概ね良好。 原音を忠実に再現した音質だと思います。 内容はミリタリー中心に学園ラブコメなどを混ぜたロボットアニメ。 ライトノベルが原作だそうですが読んだ事はありません。 基本的にシリアスな展開が多い反面、ラブコメ要素もあり色々と楽しませてくれます。 ただその展開への繋ぎが無理矢理すぎて違和感もあり。 シリアスなミリタリー物で進めていくか、学園ラブコメで進めていくか、どちらか一方のみの展開で見てみたかった気もします。 特に中盤は設定的にも無理矢理な箇所が多く閉口。 不要で尺伸ばしと思える話がありました。 そう考えると2クールもいらなかったのかもしれません。 序盤は中々面白く、中盤にダレて、後半に盛り返していくという印象です。 戦闘シーンやシリアスな展開などは見ていて緊迫感や迫力がありよかったです。 14話あたりの中盤数話以外は普通に楽しんで見る事はできました。 ラストの締め方は中々好みです。 特典は別ディスク収録で中々豪華。 HD画質で監督×原作者のスペシャルインタビュー、ノンテロップOP/ED、イラストギャラリー、SD画質で各キャラクターのワーニングコメント、コマーシャルムービー。 なお、パッケージは通常のBDサイズよりコンパクトで高さの低いものになっています。 画質はSDソースのアプコンにしてはかなりの出来ですし音質も悪くありませんので、作品のファンなら買いではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ Those who were looking forward to importing it from Japan there IS English track dubbed by ADV Films who did great job in voice acting... however the Japanese subtitle is software locked so you can't turn it off while watching it with English track... other than that, the encoding is great with very little artifact and vibrant colors... カスタマーレビューピックアップ Blu-rayで初見です。ライトノベル、アニメ共に大好評だったのを知りつつも、 DVD-BOX買い逃してまして、今回のBOXに飛びつきました。期待以上でした。 DVDでは見ていないので比較は出来ません。でも階調割れも無く綺麗に感じられます。 映像は4:3ソースをそのまま使用の様子。レタッチはしていると思われます。 一部を除き(笑)、結構精細です。再生環境はPS3+FULL HD16:10モニタ(HDMI出力)。 入れ直したであろう文字類ではかなり鮮明な物も有りましたので、 PS3側のアプコンでは無いと思います。メニューも左右の黒余り部分に出ますし。 HDMIでのD5環境ですが、D3入力に切り替わりました。 本編解像度は恐らく1440×1080。モニタのワイドズームも働かなかったので、 16:9の黒ベタ映像に4:3映像が乗っかってる、と考えると想像しやすいかも。 天地一杯に映って左右余り。16:10なら天地も余る可能性大。 1080iという事はインターレースでしょうか。でもボケた印象も無く精細に 思えたので個人的には最近のBlu-ray出し直し物でもトップクラスだと思います。 或いは元が良かったか。 予備知識無しなのでストーリーは語れませんが、序盤からして世の高評価にウソは 無かったと。先を見るのが楽しみです。SFやファンタジーなど少しズレた非日常と 学園ドタバタ的日常の融合がライトノベルの王道と感じているのですが、 それが一躍脚光を浴びたのがこの作品だったというのが十分に頷けます。 軽快なノリとシリアスな展開のリアルロボット物が好きなら確実に当たりでしょう。 多少ズレた評価かもしれませんが、潔いまでに余計な物の付かないケースも良い。 ホント何も無い。スリムディスクケース5枚組みをハードカバーでまとめ、 収納するBOXの他は、ストーリー紹介のペラ紙1枚が付くのみ。 ほぼディスクケースサイズ。設定資料やイラスト集のようなブックレットも無し。 特典映像のディスクで見られる程度。スタッフさんや声優さんなどはスタッフロールで 見てくれや的に情報全く無し。いや、これぐらい邪魔にならん方が個人的には好きです。 ケースもカッコイイし。 DVDお持ちの方が買い替えるメリットが有るとは余り思えませんが、 買えなかった者の評価としては星5つでも足りないぐらい。 TSR(続編?)の予約にも飛びついてしまいました。本当に“買い”の逸品だと思います。 こういうBOXをこそ受注生産としてでも継続的に売っていって欲しいものです。 カスタマーレビューピックアップ もう少し映像がはっきりしているかと期待しましたが、プレーヤーはPS3、フルハイビジョン液晶40インチで視聴する限りではDVD版とほとんど変わらない画質です。1枚に入っている話数が多いのでDVDよりディスク交換の手間がかからないのと新品で安く手に入れられる事、BOXがコンパクトなので場所を取らない事が利点でしょうか。 DVDを既に持っている人が画質を求めて購入する意味はないと思われます。 上記の利点に価値観を見出せれば買ってみるのも一興でしょう。 作品内容については星5つです。 じっくりと見比べられる時間が出来たので追記します。 前回はPS3での再生のみでしたが、パナのBW800でも見てみました。 結果はやはりPS3でアプコンしたDVDと大差がない様に見えます。 場面によってBDの方が解像度が若干高い所がありますが、通常の視聴距離ではそれも 大差なく印象の違い程度です。ためしに家族にも見比べてもらいましたが、感想は私と変わりませんでした。 次に音質ですが、これはBDの方が良いです。DVDと同じリニアPCMステレオなので 変わらないと思っていたのですが、音に奥行きが感じられ空間が広がった様な感じです。 低音の響きも良いです。視聴環境はアンプ、ヤマハDSP−AZ1、スピーカーはパイオニアのSA−7シリーズの8.1CH構成です。 個人的に買って損をしたとは思いませんが、やはりDVDを持っている人には手放しで薦めるのはどうかといったところでしょうか。利点を理解した上で購入すれば後悔はしないでしょう。 このレビューは飽くまでDVD版を持っている人に向けたもので、持っていない人は間違いなくBDを購入した方が良いです。 カスタマーレビューピックアップ
去年のDVD-BOXは何だったのか。 TSRより、ふもっふが先では? 販売元の出し渋りが明白です。 転売での高騰を誘う販売方針は改善して下さい。 良い作品ですから、適正な価格で誰でも高画質な作品を適正な価格で入手できる環境を整備するのが責務ではないですか。 7/4追記 昨日届きました。 画質はとても素晴らしい。 BS11の放送画質は比較になりません。 しかし、横方向のスクロールにやや難があります。 視聴環境はSONYのBDレコーダー(BDZ-T70)+日立のプラズマ(W37P-H90)です。 在庫のある内に入手しましょう。 もやしもん VOL.3 (初回限定生産版)カスタマーレビューピックアップ
もうね、菌劇場DXが特典映像で入っているというだけで買いですよ。 ちなみに樹教授のモデルは東京農業大にいる教授らしいです。名前は忘れましたが。 本当に冷蔵庫にシュールストレミングを常備しているらしいです。 また、作者がこの漫画を描いたのは大阪府立大の農学部によく顔をだしていたからだそうで、 この二つの大学の近くに住んでいる人は覗きに行ってみてはどうですか? もやしもん VOL.4 (初回限定生産版)カスタマーレビューピックアップ
DVD4巻では、主に原作本の3巻と4巻が使われている。 第10話ではゴスロリ衣装の蛍と、日吉酒店前で急接近しちゃった直保が ショックのあまり、菌たちが見えなくなるところから始まる。 そして時間をかけて、菌たちが再び見えるようになるまでの様子が描かれている。 菌が見えなくなったら、もうお終いだと口にする遥嬢を、さりげなくたしなめる拓馬の言葉、 「沢木は沢木だ、それで、よくねェ?」は、とても温かい。 下痢の原因を作った張本人に対してなのに、決して責め立てることなく、終始態度は穏やか、良い先輩だ。 最終話、オリゼーたちが食パンに描いた「さわき」の3文字を見て 「そっか…おまえらはずっといたんだな」呟く直保の言葉にもホロリとさせられる。 その後、蛍と話し合った後に、樹研究室を訪れた直保に近づき、 「仲直りの仕方が分からない」と呟いて、ぎゅっと抱きしめる遥嬢。 女の目線から見れば、ティーンエイジャーがお気に入りのぬいぐるみを抱きしめている雰囲気だが、 男性から見れば、何てもったいない、と目まいを起こしかねないシチュエーションだ。 実際、再び菌が見えるようになったとたん、オリゼーたちから「男らしくない奴だ!」と突っ込まれている。 いずれにせよ、直保の立ち直りが早かったのは、おそらく周囲からの支えあってこそ。 何となくしんみり、もっとオリゼーたちに醸されたいと願う声をよそに、わずか全11話で終了となってしまった。 そこで、もうちょっと見たかったというファン心理に応えたのが、菌劇場スペシャルである。 こちらは、本編ではカットされた沖縄編。蛍そっくりの少女・優ちゃんと海洋細菌、 そして川浜拓馬扮する『カリブの黄色いジュゴンちゃん』が登場する。 超スピード泳法で渦潮を作るという、ジュゴンちゃん大暴れシーンは必見だ。 もやしもんアニメは、回を重ねる毎に露出度が高まっていて、内容も青年向けになっているが、 オリゼーの可愛らしさに子どもファンも多い。 今度は特撮ありの実写版でぜひ見たい。肌の露出は控えめにしてほしいが。 もやしもん VOL.2 (初回限定生産版)カスタマーレビューピックアップ 4話以降は映画際で上演されていなせいか、ちょっと作画がくづれてますね。 あとメンマを見るためにあぜ道から降りてくる時のただやすの声が割れてたり。 カスタマーレビューピックアップ わざわざ初回特典にしなくても、インタビューとかノンテロップOP、EDなんかは 普通当たり前のように通常特典としてついてますよね? 私としてはクリソゲヌムぬいぐるみを付けてほしかったかな。 カスタマーレビューピックアップ
Vol.2には、第3話から第5話が入っています。 原作と大きく違うのは、シナリオが見ている子どもたちに配慮した点。 第4話のO−157登場のシーン。 この菌の決まり文句は『かもしてころす』ですが、『かもすー』だけで終わっています。 本来、病原性大腸菌はとても怖い働きをする菌ですが、おどろおどろしい色合いでありながら どこかひょうきんな感じです。 ただ、1年生という専門外の直保くんが、なぜ『O−157は耐酸性がある』ことを知っていたか、少し疑問があります。 第5話では、樹教授御用達の酒販店が出てきますが、ここでは1年生(未成年)3人は酒を口にしていません。 『オレ、未成年』と酒を断っているのが、印象的でした。 なお、この作品中に出てくる『龍神丸』という日本酒は、原作人気により、現在入手困難酒になってしまっています。 このため、敢えてアニメ版では、酒の名前はセリフにはなかったです。 初版のみについているメイキングは、あってもなくてもいいかな、という内容でした。 値段が少し高いので、☆1つ減らしてあります。 もやしもん VOL.1 (初回限定生産版“しゃべる「かもすぞ オリゼー」マスコット付”)カスタマーレビューピックアップ 全11話の非常に面白いアニメでした。原作よりかなりの部分を割愛していますが、うまいことまとめてあり、原作コミックファンでも楽しめる内容です。このレベルだったら24話でやってほしかったです。 カスタマーレビューピックアップ 初めててテレビで見て 「なんて面白いアニメなのだろうか!」 と驚きました。 原作知らずでもほんとに楽しめました。 原作は字が多すぎてちょっと…と言う方にオススメ! キャラクターもコミカルで時々シリアス。 キャストも演技が素敵です。 カスタマーレビューピックアップ 原作が青年誌、単行本とDVD表紙はお姉さま系萌キャラ、本放送は深夜枠というハンディがあり、 これまで食わず(見ず)嫌いしていました。 ただ、周囲の評判がかなり高かったため、DVDを購入、しっかりかもされました。 まず、菌劇場のわかりやすさ。 専門的でありながらもツボを押え、小学生でも中学年以上であれば、かなり理解できる内容です。 次に、キャラクターが萌ばかりでないこと。 大人が見ても楽しかったですが、過度の露出や暴力的な描写も少なく、恋愛一辺倒な最近のアニメ傾向を 払拭する学園物に仕上がっています。 深夜枠のため、親御さんが小学生の子どものために録画して見せているほどの人気ぶりもうなずけます。 菌劇場スペシャルは、食育の題材にも十分応えられると思います。 オープニングのクレイアニメと実写が綺麗だった(どちらかといえば、こちらの方が魅力的) ので、ぜひ実写版でも見てみたいアニメです。 なお、第1巻特別装丁版に付属する、『かもすぞオリゼーマスコット』は、完全に小中学生向けのおもちゃです。 大人が外に持ち歩くのは、少し抵抗感がありますが、音源を外して机上マスコットにするのは良さそうです。 カスタマーレビューピックアップ 原作が好きな僕から見て、まずは絵(顔)が微妙。 そして声優が自分のイメージと全く合ってないのがかなり残念。 でもこのレビューを書いてる方たちは評価が高いのでアニメとしては良い出来なんでしょう。 確かに安心して見れるし、笑えるし。 ストーリー、キャラ設定、菌の可愛さ、何の知識もナシに見る人には絶対にウケるはず! でも、自分としては星3つ。 カスタマーレビューピックアップ
たまたま録画したこの作品に家族全員速攻「かも」されました。本編も凄く良いのですが、我が家では子どもが菌劇場がお気に入りです。DVDの発売を知って速攻予約しました。オリゼーの「かもすぞ〜」の声に癒されまくってます。12月26日で放送が終了するみたいですが「なんでやねん!」と思います。(良い作品ってのは、すぐに終了する作品の事さ…byポ〇コ・ロッソ)も、もしかして!ゴールデン進出か!。 もやしもん VOL.1 通常版カスタマーレビューピックアップ この作品に、理系の彼女がはまってます。 職場でも女子の話題になってるとのこと。 管理栄養士や品質管理部にお勤めになっているかたが見ても面白いのではないでしょうか? ウイルスとビールスの違いすら実感できない私(文系)ですので 彼女に補足してもらいながら見ております。 菌が見えて会話ができる主人公とそれを利用しようとする人々をほのぼのと描いてます。 作中での大学ののんびりした雰囲気が自分が大学生だったときののんびり感を思い出させてくれて、ちょっと懐かしい。 カスタマーレビューピックアップ 原作の、「山なし、谷なし、意味はなし」の、あの独特の世界観を、先ずアニメにするんだっていうスタッフの「酔いどれの勇気」と、ここまで作りこんだ感性と技術力に、感心いたしました。 アニメ化して、どーするんだっていう作品を、とうとう立派にアニメ化してしまいましたですね‥‥‥‥。 その‥‥未見の方に、なんと、お薦めすべきか言葉を探してしまいますが、「もやしもん」は、スペクタクル的なものを期待する作品ではなく、かといって、よく言うところの「脱力系」とも違うし、なんというか、人間が、のんびりやってようが、必死になっていようが、それでも「菌たち」は、地球と生命を育む‥‥‥とでも言いますか‥‥‥‥。 うーん、私的には、極論上等で例えますが、「風の谷のナウシカ」から、色んな特殊設定を取り除いて、舞台を、現代の「農大」に置きかえました、とでも表現すべき、農大の人たち(風の谷の住人、トルメキア、ドルク等、生存した人類)とP・クリソゲノムやA・オリゼーを初めとする菌類の世界(腐界)の物語‥‥‥‥です(と、思いマス)。じゃあ、王蟲は、何に当てはまるんだって言われると、相当、困るんですが‥‥‥あ、巨神兵は、除菌関係の商品、全て、かな。いや、樹教授手製の、爆弾とも思えるし‥‥‥。主人公は、菌がコミカライズに見える、という特殊能力はありますが、ナウシカのそれとは、根本的に違うし‥‥‥‥うーん、この比較には、我ながら無理がある。 それでも、「菌類は、凄い世界観で生きているんだよ」とは、言わせてください。 上記の説明では、わけわかんないと思いますが、とにかく、一見の価値はあります。 力入れないで観れますが、目をこらして観ると、もっと面白く感じると思います。 因みに、「業界の掟」で、しかたなく、「この物語を、ノン・フィクションと思う人は、まずいないと思いますが、一応、フィクションです」的な、原作から通じる姿勢が、笑えるツボだったりします。 世知辛い世の中、星5つで、お薦めします。 是非、堪能してくだサイ♪ もやしもんは、あの「のだめカンタービレ」の、恐怖の「のだめカレー」の中にも出張したりして、一部で、ひそかに侵食中です。 いや、一部というか、「もやしもん」において見える菌類は、すべからく、どの作品にも存在する、ということでしょう。重力とかと同じもの。そこに特化した、変な作品です。 カスタマーレビューピックアップ むちゃくちゃおもしろいよ。見たことない人でもカートへレッツぽちっとな。絶対損はしないから。 でもまあ人間どうしても好き嫌いがあるからね。どんなものでも、傾向自体生理的にダメって人がいるかもしれない。そこでそんな人が間違った買い物をしないために一通りこの作品をボクなりの要素ごとにばらしてみよう。 じゃあそれがどんな要素かと言えば、まずはキャンパスライフの学園ドラマっていう要素。この手の作品には「ハチミツとクローバー」があるね。キャラを少人数に絞り、一般社会とは違う学校っていう舞台をうまく使って、キャラ立ちする何人かの登場人物をパズルのように組み合わせてお話を作っていくタイプの作品。もうひとつの要素としては、専門知識を駆使してオリジナリティをかもすドラマっていう要素。おそらく最近で近いのは「ギャラリー・フェイク」あたりかな。話しの重要な部分にマニアックな専門知識が使われて、なんでもかんでもそれに引き寄せてストーリーを構成しちゃう。教養ものっていう言い方は嫌いだけど、まぁ、そんなタイプの作品。最後の要素としては特殊な場の持つ魅力を使うという要素。音楽を扱う人間の独特な感性とか価値観を前面に押し出した「のだめカンタービレ」なんかはこれに入るかも。ふつうこんなことしないだろう、ってことが常識になってる別世界の様子をのぞき見させてくれるのがウリのタイプの作品。 この作品のおもしろ要素っていうのはこんなもんじゃないかな。ボク的には、時に人生の先輩として生き方を説き、研究者として菌を解説し、学生以上に農大ライフをエンジョイするDr樹こそ、この三つの要素を体現してる最高にお気になキャラだ。だまされたと思って一度見てみ、上の作品が好きな人なら絶対好きだから。 カスタマーレビューピックアップ
ある意味珍しい。 テーマと通う大学と生来備わっている能力が合わさっていて、それも全く違和感がなく面白おかしくさせてるところがですね。 画期的だが、それもまたよい。 大学の敷地がデカ過ぎ…。 郊外の研究所よりも広く、恰も一つの町の如く。 しかしこれって東京…。 鉄人28号 白昼の残月 DVDカスタマーレビューピックアップ TV版もそうでしたがなんで痛快冒険活劇がこんなふうになっちゃうんでしょう。 うじうじ悩む正太郎君は見たくないです。そんなのは碇のシンちゃんにまかせておけばよろしい。 悪党には容赦なく拳銃をぶっ放し、ジョンソンの命をたてに超人間ケリーを脅迫する。正義のためには手段を選ばないのが正太郎君です。 個人的には原作に忠実な形で「ロビー編」の映画化を希望したいです。ロビーのロボット軍団を蹴散らす鉄人とオックスの勇姿が見たい。 あと制作発表の時はミスマッチかと思った伊福部先生の音楽は意外なほどはまってました。故に星三つです。 カスタマーレビューピックアップ 実はリバイバルのTV放映と映画公開全く知りませんで、偶然BS放送の「白昼の残月」を見ていて引き込まれてしましたが…しかし都合により途中で見れ無くなり非常に残念で仕方なくなり思わず注文してしまいました。とりあえず最後まで見てスッキリしました。 カスタマーレビューピックアップ とりあえず内容が暗い。出てくる敵ロボットの脈絡もよくわからないし設定が大まか過ぎて感情移入できい。夢に出そうで怖い。 カスタマーレビューピックアップ 楽しみにしていました。TV版は、放映されているさなか横山光輝さんがお亡くなりなったりと印象的でした。今川泰宏さんの横山光輝愛が炸裂しまくった前作「ジャイアントロボ」をさらにパワーアップしたこの作品。平成の世にあえて戦後という時代を背景にしたドラマは、半世紀前を戦後と呼べる私たち日本人に、本当に戦後とは何かを訴えかけてくれます。執拗なまでの親子の相克葛藤は、昭和という時代の親をもつ平成の世の子に、昭和の重みを問いかけてくれます。 本当は星は五つです。一つ削ったのは、子供のころに見た勧善懲悪の鉄人も見てみたかったのです。公園で鉄人役、正太郎役で遊んだ世代としては、そうした鉄人も好きでしたし、正太郎も憧れました。あのリモコンも、当時出したらヒット間違いなしのギミックです。 カスタマーレビューピックアップ
テレビ版で全てやりきってしまったので、劇場版はオマケみたいな位置づけだと理解すると自分的には納得できました。正太郎も鉄人も活躍せず、主役はショウタロウみたいでお高さんも色物キャラに変わってるし、出てくるはずのないロボット達が総出演。最後の打ち上げ花火みたいなもんです。面白かったし少しホロっとするけど、テレビ版にはかないませんね。 鉄人の活躍よりお風呂シーンが印象に残っています。(笑) 鉄人28号 白昼の残月 DVD 〔REVOLTECH SPECIAL EDITION〕カスタマーレビューピックアップ 2008.6.20加筆 劇場版だけあって、動きも滑らか、絵も綺麗でした。 残月というのは、昼間に見える白っぽいお月様のことらしい。 鉄人28号のアニメーションもいろいろとVer.が存在し、 とても現代的なものもあったが、やはり鉄人には、今作品のように 「戦後復興期の日本」という舞台が似合う。 今回も、終戦間もない日本が舞台で、昭和の匂いを感じさせる。 今はもう街では見かけなくなったが、私が子供の頃には、まだ 傷痍軍人が街にいた。そんな記憶を呼び覚ますものでもあった。 劇中で正太郎(兄)が、偽傷痍軍人になりすまして、善良な市民から 募金を頂戴している輩に激怒し、その姑息な精神に怒り、 「私はこんな日本のために戦いに行ったのではない!」 と啖呵を切る場面が、特にはっとなった。 それは現代日本人にも向けられたメッセージではなかったか…。 物語を見ていて、少年探偵・金田正太郎がなぜ車を運転しているのか? 免許は取れたのか? はたまた鉄人の操縦に際して、正太郎(兄)はなぜ鉄人を目視せずに 操縦することができたのか?確かリモコンにはモニターなどなかったはずだが…。 など細かい疑問は残るのだが…。 私もリボルテック同梱のDVDを購入したが、当初、鉄人をがしがし 動かして遊んでやろうと思っていたが、もったいなくて飾りになっている。 ちょっと動かしたが、結構動きがかたかった。 カスタマーレビューピックアップ DVD化されるのに、かなり時間がかかりましたねぇ。 本当に待望のDVD化ですよ!発売が実に待ち遠しい。 同じ映画の『鉄人28号』でも、先に上映・DVD化された『実写版』を観てハラワタが煮え繰り返ったあなたは、コレを観てご機嫌を治しましょう! 特典のリボルテック… 『大鉄人』にしてほしかったなぁ…。 そりゃムリか。 カスタマーレビューピックアップ
傑作の誉れ高い 今川監督の TV版 鉄人28号。 “白昼の残月”は、このTVシリーズの主要キャラ(主要な悪役も)、 メカ設定を踏襲してはいますが、TVシリーズより さらに重いテーマを 描いた作品で、 今川監督 曰く、自分が描きたかった真の鉄人との事です。 ※ TVシリーズの 挿入話、後日譚では ありません。 運良く、劇場で観る事が出来たのですが、一度しか観ていないので、 まだ自分の中では上手く消化できていません。 ずっと再度観たいと思っていました。ようやく待望のリリースです。 特典のリペイント版 リボルテック鉄人も嬉しいですね。 出来れば、残月のダメージ版鉄人を再現できると最高ですが…。 のらみみ 4 |
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