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Amazon人気商品ランキング/西村ちなみpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:121/総ページ数:13 最終更新日:2008/07/07 ARIA The OVA ~ARIETTA~カスタマーレビューピックアップ 原作の最終巻を読んで アニメの最終回を見て 月刊ウンディーネを味わって このOVAを観ると改めて。。。 すみません、うまく言葉に出来ません。 最終回の前に観るのがベストなんでしょうね。 (アリスちゃんの回の前くらい?) でも、後に観ても良し♪ オリジナル話なので、原作ファンにもお薦めです☆ カスタマーレビューピックアップ キャラデザインは微妙でしたが、それは置いておきます。 まず、ストーリー内容は、期待していた分を差し引いても、 『へ?』 という感じです。後半、確かに良い台詞はありました。しかし、 それを考えても、30分でこの内容ならば、通常のDVDのどこかに 特典として入れた方が良かったように思います。物足りなかった、 というよりは、あくまでアリシアの回想録的位置付けなので、 特に盛り上がる部分が無かった、というところでしょうか。 でも、特殊効果やCGは本当にスゴかったし、キャストや 監督対談がかなり面白かったので、この分を加味して、星4つにしました。 カスタマーレビューピックアップ ARIAは原作も持っているしアニメもほとんど見ていたので自分にとっては 大好き好きな漫画の一つなのでOVAが出ると分かったときは嬉しかった。 最初の印象としては作画に少し違和感がある。まず、顔がアニメ放送時とも違う。 これは最初だけなので今は慣れてしまったが・・・それから建物などの背景はOVAという だけあって綺麗だなと思う。でもやっぱりこの作品の最大の見せ場はストーリーである。 原作には無い話だが、とてもARIAらしさが出ていてとても良かった。 ARIA好きなら買いではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 30分のOVAかとがっかり。絵はきれいなんだけど,ちょっとキャラクターが変わって目が奇妙に大きく感じる。 日常的世界の中で,新鮮な発見をしていくというのがARIAの定番なんだろうけど,無理に脇役を出した割に,それが活きていないというか,出なくても何の問題もなかったように思う。 やっぱり,30分でこの値段は高いよ。絵がきれいだったけど,アニメーターの自己満足のOVAになっているんじゃないのかな。 カスタマーレビューピックアップ
かなり違和感残ってしまって…TVアニメ版よりおかしかった。それでも☆5なのは、やはり絵よりもシナリオが心に残るものだったから。 グランマとの別れから灯里が来るまでの間、不安を抱えながらたった一人で会社を支えたアリシアさん。どうしても後輩を取る気になれなかったのは、きちんと指導出来るか自分に自信がなかったから…。そのアリシアさんを陰日向から支え、励まし続けた晃さんとアテナさん。大鐘楼から見たネオ・ヴェネツィアの眺めと二人の親友に支えられて、新人を取る決意をする。…後輩を指導するって結構難しいですもんね(^_^;)こういう心境は、きっと誰もが持ってるものだと思うのですごく共感出来るんです。 一見完璧に見える人も、どこかで不安や葛藤を抱えてる、ごく普通の人間なんだって教えられたお話。ARIAってこういう何気無い、ホントに普通の出来事が物語になってる。どんなに嫌な事があっても見方一つで全てが変わる、こんな風に思えるアニメはきっと、後にも先にもARIAだけです。 ゲゲゲの鬼太郎1996 DVD-BOX ゲゲゲBOX 90's (完全予約限定生産)カスタマーレビューピックアップ 私が小学生高学年の頃にあっていて、毎週見ていたので、やはりこのシリーズが思い入れが強いです。内容はほとんど覚えていませんが、オープニングとエンディングの映像はよく覚えています。今、レンタルビデオで見返しています。他のシリーズも見た事はありますが、皆さんおっしゃる様に、松岡洋子さんの低い少し凄みのある声が一番鬼太郎にピッタリと思います。また、他のキャラクターの声もこのシリーズが一番あってると思います。あまりにも高くて簡単に買えませんが、作品としての評価はもちろん満点です。 カスタマーレビューピックアップ 第1、2シリーズと劇場版のDVD−BOXは購入済。この第4シリーズは思いきって買いました!リアルタイムでは最初の数話程度しか見てませんでした。早速見てみましたけど原作に近い雰囲気でした。第3シリーズは単品で購入します。 カスタマーレビューピックアップ 内容やBOXも満足なのですが、すごくがっかりした部分もありました。4期鬼太郎シリーズのレア作品である「コピー妖怪対鬼太郎」と「風雲妖怪城」は入っていません。劇場版BOXに「鬼太郎の幽霊電車」が入っていたのでこのBOXには上の2つが当然入っていると思っていたので少し残念でした。特典はCM集と静止画とノンテロップOP,EDだけです。もちろん本編は全部はいっていますしたっぷり楽しめるのですが、せっかくこうしてBOX化したのですからレア作品も入れてほしかったです。だから星1個減らしました。 カスタマーレビューピックアップ ここのメーカーは相変わらず手作業でDVD作ってるからディスクに傷がありありだ。鬼太郎には色あせない面白さがあるだから届いて開封→DVDに傷!→ガッカリなんて気分悪くさせないでくれ! 追記 電話すると自社の製品には傷は付くハズないとゴネてたが製造が手作業だとバレ製造課程でアホ社員が傷付けた事が発覚!新品と交換しますとか言いながらディスクを研磨して送りやがった!このメーカーも客をナメてるな カスタマーレビューピックアップ
たった今届いて早速見ています!!相変わらず大きな箱ですが、箱の大きさは第3部の半分も無いので、問題無し!!大好きだけど途中からしか録画できなかった『メンソーレ!妖怪ホテル』から見始めました!!4部は見ていない話が沢山あるので、とても楽しみです!! 特典の版画は蓄光で光ります。…まあ、それは良いとして……とても高額なこの品。5月に即予約し、毎月やりくりをしつつ少しずつ貯蓄をしてようやく手に入れた喜びは格別です!3部に続いてこのボックスを買った私ですが、ゲゲゲの鬼太郎のシリーズは、ボックスが売れたからといって単巻発売をした某作(単巻にボックスと違う購入特典を付けてるアレです。)のようにならないのが良いですね!!苦労してボックスを買った人が沢山いるんですから……。せめて3部のように、レンタルまでにしてほしいものです。 話がそれてしまって恐縮ですが、とにかく鬼太郎は素晴らしいです!!手に入れるチャンスがある人は機会を逃さず是非!!さて、次は『言霊使いの罠!』を見るぞ〜!! ARIA The ANIMATION Navigation.1カスタマーレビューピックアップ このアニメは今までの自分のアニメに対する世界観を揺るがす作品でした 私が作品を楽しむ上でこれまでに考えてきた事はただ「面白さ」だけだったのです 無論、今もその考えは揺らぐ事はありません しかしこの作品が魅せた物 それは… 水の都を彩る「背景」心に響かせる「音楽」そして、人に何かを気付かせる「物語」 一度の作品でここまで多くの事を語りかけてくれたアニメは私にとっては初めてでした この素晴らしい世界観をじっくり堪能するならば、美麗な映像のDVDがおすすめです ちなみに話自体はゆったりとしたペースで進むので 純粋にストーリーを求める人にはこの物語は退屈に思えるかもしれませんのでご注意を 水先案内人達が織り成す、水の惑星「アクア」でのヒーリングストーリー この作品でゆったりと この世界観に浸って見てはいかかでしょうか 見終わった後、いままで見えなかった「素敵な事」が解るかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 癒やされます〜。アリア社長が可愛い(^o^)灯里ちゃんと藍華ちゃんもとても可愛かったです。 アリシアさんと晃さんは綺麗で格好いいし! キャラと声優さん達の声もあってると思いましたとても良いですネ(^▽^) カスタマーレビューピックアップ 注目してほしいのは、太陽?の光を受けてきらめく波とさざめき セルアニメでは絶対にできなかった表現です 内容は原作の良さと、監督のこだわりに満ちた傑作です CGもこのように地味に使われた方が日本のアニメには向いています 早いものでこのDVDが出てから、かなりの時間がたったが 今でも評価は高いままです カスタマーレビューピックアップ ARIAという作品は原作もアニメも”日常の中にちょっこりと隠れた小さな素敵を見つけて 幸せを感じてみませんか?”という作者のメッセージを表現しているものなのではない でしょうか。 ですから、原作とアニメとでは少々表現の手段が異なっている部分があるのだと思います。 原作には出てこないアイちゃんというキャラクタや原作には無いストーリーもそのまま ありのままに受け止めてARIAの世界観を楽しもうと私は思っています。 こんな話はARIAが好きな人は既にお分かりのことかも知れませんが、私がこのレビューを 書いているのも、 ”自分が好きになったものの話ってしたくなるでしょう?特に好きな人には。” という灯里ちゃんの言葉が全てを現してくれているような気がします。 カスタマーレビューピックアップ
すごくオススメです。 ストーリーもとても良いですが、それ以上に周りの景色がとても綺麗に描かれています。 まだ1巻しか持ってませんが、これからに期待して★5つ! ARIA The ANIMATION Navigation.4カスタマーレビューピックアップ この巻の最初のお話は鬼軍曹こと晃さんの後輩指導のお話。 後輩の育成ってアリシアさんやアテナさんのように優しく見守るやりかたもあれば、 晃さんのように厳しいやりかたもあるんですが、自分はどうだろうとふと考えてしまい ました。どちらかと言えば晃さんに近いと思うのですが、叱ったりするときに単に感情 で叱っていたりしないか、反省はしきりです。 どちらのやりかたが正しいとかは無いと思いますが少なくとも3人の先輩方に共通して いるのは後輩を大切に思っていること、そして常日頃見本としてあり続けていること ですね。私も背中で後輩を育てられるほどの人物になりたいと3人の先輩方に憧れます。 ふたつめのお話はアリア社長のかわいらしさ・コミカルさ全開です。 監督が同じだから許されたのか、ケロロ軍曹のキャラ(らしき)が登場します。 それにしてもアリア社長特製シチュー、どうやって食べられるようにしたのかその 料理の腕の凄さも尊敬です、アリシアさん。 カスタマーレビューピックアップ アリア社長のためにある第4巻だと言っていいかも。 第七話を忘れさせてくれるくらいの、アリア社長いっぱいの第八話がこの巻の見所です。 ご覧になればきっとアリア社長が愛おしくなるでしょう。 私は人形片手に屋根で落ち込んでいるアリア社長が一番印象に残りましたね。愛らしすぎて。 カスタマーレビューピックアップ 特にアリア社長をフューチャーした2話は、アリア社長のかわいさが120%全開! もうほんっとにかわいいです。おうちに持って帰りたい! あまりかわいくて涙が出てきます。 声優さんもぴったり。上手いです。 このARIAシリーズは、いわゆる「萌え〜〜」でないところがいいんです。見ていると日ごろの喧噪から開放されて、ほのぼのとした気持ちになれます。女性ファンが多いのにも納得。日ごろほとんどアニメを見ない自分のような人にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 冷静に考えたら、「アリア、ザ、アニメーション」ですからね、このシリーズ。 このシリーズ、全てのキャラが実に個性的でいわゆる「キャラが立った」演出が 巧みなのですが、この4巻は特にアリア社長ですよね。 「ぷいぷい」と「ぷいにゅ〜」しか喋ってないのにどうして、こんなにも能弁に その世界観を語れるのか不思議で仕方なかったので何度か見返してみたのですが、 私なりに行き着いた答えは手法が「チャップリン」なんじゃないかと思うんです。 特にトーキー時代のチャップリンです。 あの当時のチャップリンって全く喋らないにも関わらず、表情とジェスチャー のみで感情を実に能弁に語ってたわけです。 で、時折入る英語の字幕がアリア社長の横に現れる説明文に該当するのでは、 ないかと思うんです。 で、チャップリンという人は音楽に極端にこだわる人だったというのはかなり 有名な話ですが、この4巻もかなり音楽の使い方が巧みなんですよね。 多分、絵柄と内容が結構な萌路線なので、ピンと来ないかと思うのですが私は この作品は伝統美を継承した古典形式にのっとった物であると思っております。 カスタマーレビューピックアップ
アリア社長が、ヒーローに大変身! でも「もちもちぽんぽん」で常にバレバレです。 声優の西村ちなみさんがうまいです。 「ぷいにゅう」だけなのですが、なんとなく人間の言葉っぽく聞こえます。 横に出る説明文にも笑います。 作品を通してアリア社長の行動に、何時も爆笑しています。 アリア社長が主人公でも、一作品作れそう? イケてない男(アリア社長)が、美人(ヒメ社長)にアタックする所など 人間の世界とあまり変わらない感じ。 ついつい「ガンバレー、アリア社長!」と応援したくなります。 ARIA The ANIMATION Navigation.6カスタマーレビューピックアップ 「本当に楽しいことって、比べるものじゃないよね。あの頃も、今も、これからも・・・」 いや、全くその通りで・・・なかなか、そうは思えなくなってしまいましたが・・・(汗) こそ作品には「沢山の素敵な言葉」がいっぱいです。 別名「恥かしいセリフ」とも言いますが・・・ 何かしらの賞をとっても、何ら不思議ではないと思うのですが・・・ DVDを購入しない方、レンタルしない方は沢山いると思います。 再放送でも良いですので、夕方に放送出来ないものですかねぇ・・・? 「かみちゅ」の時にも思いました・・・ 今時の子供達に、最も見せたいアニメの代表作です。 あんな「吸血鬼」なんか出てくる「スプラッター物」こそ「深夜粋」でやるべきで こういう(「かみちゅ」なども)良作を、夕方に放送するべきだと思います。 きっと子供達の心にも、大切な何かが届く作品だと思うのですが・・・ 今のアニメ界(製作側)はなんか変ですよ・・・ カスタマーレビューピックアップ 11話目、「そのオレンジの日々を・・・」 この回がARIA史上最高の回だと評価する人は多く、自分もその一人です。 アニメ第1期の全13話中、この回だけは何度もくり返し見てしまいました。 単調なアニメを何週作るより、たった1度の傑作がこれほど人の心に残るのかという事を思い知らされました。 思わずサントラが欲しくなる音楽の巧みな使い方も最高です。 カスタマーレビューピックアップ 過ぎた時間へのメランコリックな11話は、歳を重ねれば重ねるほど、セツナくて幸せを感じられるかもしれない名作。 TV放映最終話の12話は、締めにARIAの開拓のロマンと、灯が一所懸命であった(放送されたエピソードの)日々ことが重なる、手紙の話に続く開拓ロマンの欠片(カケラ)の話。 そしてDVDの追加話の13話は、放送日の縛りがなく造りこまれた、オールスターで綺麗な一作。 第二期があるわけですが、クオリティーでも物語でも、(一旦の)締めにふさわしい3話でした。 カスタマーレビューピックアップ 12話を最初に見た時に、なんだか最終回みたいだなという印象だったのですが、 スタッフの認識も実質の最終回という認識だったようです。 そのため、単に見ただけではわからない遊びの要素が隠されています。 例えば、ゲストキャラの星野明子さんの飼い猫ピートの声は、 アリシアさん役の大原さやかさんが演じられていたり、 後半の水路に水が来るシーンに登場する明子さんの教え子やお年寄りを良く見ると それぞれメインキャラにそっくりなことがわかります。 しかも、そのまったく名前が呼ばれなかったキャラたちに実は名前がつけられています。 明奈>藍華、晶>晃、アレフ>アル、昭夫>暁、新>郵便のおじさん、アニータ>アリス、アンジェ>アテナ 設定の絵を見ながらなので、対応がまちがってるかもしれませんが・・・ 残念なのは、アリシアさんのご先祖様がいないことですが、多分、ネコのピートを 大原さんが演じられてるから、設定されなかったんでしょうね。 けど、ちょっと気になるのは、名前を呼ばれないゲストキャラにこんなに 名前を大盤振る舞いして大丈夫だろうかということ。 のちのちゲストの名前に行き詰らないように願います。 カスタマーレビューピックアップ
第11話の完成度は非常に高いです!アテナ先輩のドジっ子振りで大爆笑し、物語の終わりで挿入歌「シンフォニー」が絶妙のタイミングで流れて切ない気持ちになれます。当たり前の日々がいつかは過ぎ去り、それが良い思い出になっていく・・・それをしみじみと感じられる一級の仕上がりになっています。 ARIA The ANIMATION Navigation.5カスタマーレビューピックアップ グランマの声って優しくて上品なおばあちゃまって感じで素敵ですね。 グランマの優しさや家の風景などを見ていると、子供の頃を思い出します。 私のおばあちゃんは決して上品とは言えない人でしたが、優しさはグランマにも 負けていません。既に他界して私ら孫たちの心に住む存在ではありますが、 この作品で描かれる光景は何もかもが優しかったおばあちゃんを思い出させて くれて、懐かしさと暖かさがわき上がってきます。 (父方の祖母は若くして亡くなられたので、私は母方の祖母しか知りませんが...) そしてグランマの、"なんでも楽しんでしまいなさいな。とっても素敵なこと なのよ、日々を生きているっていうことは。"という一言に本当に感動しました。 温泉と雪虫さんの話もほっこりと心暖まる素敵なお話でした。 カスタマーレビューピックアップ 第10話の「その ほかほかな休日は…」は、まさにタイトル通りほかほかなストーリーです。灯里ちゃんと郵便やさんと見たあたたかな景色、藍華ちゃんやアリスちゃんたちとの温泉旅行でのんびりしたり、海と一体化した夜の温泉の景色は、とても素敵で暖かみを感じます。そして、雪虫との出会いと別れには、とても感動しました。 カスタマーレビューピックアップ 「未来系ヒーリング」というキャッチフレーズがもっとも良く似合う(と個人的には思う)エピソードが二話収録されています。 特に第9話は、都会の喧騒で多忙な日々を過ごしている方/焦ってばかりで落ち着かない日々を過ごしている方に忘れていた穏やかな空気を思い出させてくれる傑作エピソードです。時期的に、就職活動に励んでいる学生さんたちが共感できるエピソードかもしれませんね。 カスタマーレビューピックアップ
アリシアさんの師匠にして伝説の人物登場です。 グランマのお家って、田舎のお祖母ちゃんのお家って感じです。 昔って、こうだったんですよね・・・ 懐かしい風景あ広がります。 そして、グランマの素敵な言葉・・・ この作品は素敵な言葉が沢山あります。 まあ、別名「恥かしいセリフ」と言われておりますが・・・ アニメも素敵ですが、コミックも素敵です。 最近では珍しい「アニメもコミックも素敵」な作品です。 普段アニメを見ない方にもお勧めします。 しかしなんでこれが、深夜アニメなのか理解に苦しむ。 夕方に放送して、子供に見せればいいのに・・・ かみちゅの時にも、そう思いました。 ARIA The NATURAL Navigation.1カスタマーレビューピックアップ 作画レベルが一期より落ちているとよく聞きますが……自分は、全然気になりません。ARIAは絵の良さより、中身だと思います。…まぁ、それ以前に作画が落ちた事に気付かなかったんですが…自分、相当なニブ子ですね(笑) あと、アニメスタッフは殆んど寝ず働いてますから、作画が落ちても、自分ができる訳ではないはずですからキツク言わず、作画が落ちている…程度にした方が…。 自分は後半しかアニメを見てないので、内容は分かりませんが、内容、絵に、でっかい期待して星5つ! カスタマーレビューピックアップ 原作は大好きですが、アニメに関してはここまで評価される理由がわかりません。 1期よりガタ落ちした作画レベル。 音楽も1期と大して変わらず 使いまわし多数。 特に途中の回の作画崩壊は見逃せない大問題でしょう。 どうしてもARIAって作品は、金銭目当てで出してる作品・グッツが多いように思えるんですよねぇ・・・ 1期で終わらせず、2期目は単行本を追い抜かすほどネタがないのに2クール放送。 でも話が良いのは確かなので、原作パワーで☆2つ カスタマーレビューピックアップ ついに発売されたアニメ版ARIA第二期DVD! やはり一番最初に気になったのは、「あれ?微妙に絵が違う?」と言うところ、個人的には第一期よりもこちらのほうがキャラの絵は好きですね〜。 しかしネオヴェネツィアから感じる暖かさや優しさが1クールのブランクを空けてもまったく変わっていないのはとても嬉しかったですね〜これからもこのARIAの世界が素敵に輝き続けていてくれることを願うばかりです。 カスタマーレビューピックアップ ARIA好きの方には待望の第2期シリーズ、購入しても損は無いと思います。注意するとすれば1つだけ。第1期と比べると「絵が変わってる」ということ。微妙にタヌキっぽい顔になってます、全員。キャラクターデザインの人は変わってないのに何故なんでしょうね(笑)。 それにしても最近流行ってるのかな…こういう癒し系アニメ。和みというか、マッタリというか…。ギャグなし、アクションなし、物凄く切ないラブストーリーもなし…。あるのは心温まる話か、主人公の灯里が変な場所に迷い込んで不思議な体験をする話…だけのような(笑)。 とにかくARIA好き、マッタリしたアニメ好き!という方には☆4つ以上だと思います。「そんなアニメ観ると眠たくなる…」という私のような方は、☆2つ以下だと思いますので、1度レンタルしてみて、自分の好みに合っているか確認してから買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ
作品の完成度は高いので他の事にします。まず景色や景観が重要な作品なのでDVDプレーヤーは39800円前後ケーブルはD端子かHDMI端子テレビは25型以上が必須間違っても14型ブラウン管やビデオケーブルは駄目。AIRクラスの透明感が台なしになる。又以前カードキャプターさくらのリマスター版DVDよりバンダイの通常版DVDの方がいいと言う意見が在ったようですが、それはテレビか接続ケーブルに問題が在った為だと思います、やはりDVDは再生環境が重要です特にこの作品やAIRやフェイト等は雰囲気や表情が命の作品です。 ARIA The ANIMATION Navigation.2カスタマーレビューピックアップ 今回はアリスちゃんと灯里ちゃんとの出会いのお話と、ARIAには珍しい悲しくてちょっと だけ残酷にも思えるオリジナルストーリーの2話が収録されています。 アリスちゃんのお話は、灯里ちゃんの自然体な姿から笑顔を作るにはどうすればよいのか、 その答は、笑顔は作るのではなく "心を開いて、心を軽くして、一緒に風になれたら、きっと、自然に..." とちょっぴり理解するきっかけを掴むお話です。 アリスちゃんはNATURALの6話でもアテナさんに別の笑顔の秘密を教えてもらったりと、 ちょっとずつ成長していくのがとても微笑ましいです。 このアリスちゃんが見つけた答、私自身にも心に響きました。自分は素直な笑顔になれて いるのかな、とちょっと考えさせられました。 2話目の方も、切ない思いでいっぱいになる素敵なお話です。こちらは言葉では語れません... カスタマーレビューピックアップ 主要メンバーの1人であるアリスが登場します。あとの1話はちょっぴり切ない話が収録されてます。アニメのDVDはどれも価格が高いですがアリアは買って損はしませんよ。 カスタマーレビューピックアップ 癒し系アニメのDVD2巻。 DVDを買おうと思わせてくれた第4話「その 届かない手紙は…」が収録されている巻。 原作もそうだと思うが、波乱も旅もないが、続く日常の中で色々なことに「気づいていく」構造の物語は、男性向け・男性製作のストーリーに見られる、目的があって、その方向へ努力したり、達成されたり、という構造と違っていて、作者が女性であることを強く感じる点。 その中で、第4話は手紙をとどけるという明確な目標があるストーリーだが、達成感よりは悲哀が判明するところが、原作のテイストを失っていないと思われて良い。 そしてなにより、ほのぼのしたネオベネツィアの背後に、火星のテラフォーミングという過酷なSFバックボーンがあるのが私にとって、とてもフックになっている。4話に限らず、見る側にそれが伝わるとき、切なく優しい気分になれるシーンになっているのも、手元に控えておきたい理由のひとつです。 カスタマーレビューピックアップ アニメにすると作品のレベルが落ちる・・・、 これはもう当たり前のことになっているのではないでしょうか? しかし、この作品はかなりがんばっているのではないでしょうか? 僕はあえて作品の中身には触れません。。 みなさんのレビューを見てわかるとおり、絵も綺麗ですし、 内容もOKです。。 ここで注目したいのが音楽。。 OP、EDもさることながら、サントラがサイコ〜。 ARIAの世界にまたでっかい癒しの風が巻き起こりましたw カスタマーレビューピックアップ
原作よりももうすこし突っ込んだ設定があり、ARIA・AQUAが好きな人にはオススメです。 もちろん、原作を知らない人もARIAの透き通った世界に魅了されること間違いなし! です。 映像特典の「ヴェネチアごめん」もヴェネチアの映像に、監督のコメントなども付いていて、本当にヴェネチアに行きたくなってしまいます。 ARIA The ANIMATION Navigation.3カスタマーレビューピックアップ この巻の1話目はみんなで海水浴(特訓もありますが)のお話。 そういえば海水浴とかってここ何年も行ってないなぁ、そしてこんな感じに楽しかったなぁ と楽しかったちょっと昔のことを思い出してほんわかとした気分になりました。 そして仕事に追われる日常に楽しかったことを忘れかけている自分がちょっとだけ寂しく なりました... 2話目はアテナさんがさりげなく優しくいつも見守ってくれていることにちょっとだけ 気づくアリスちゃんのお話。(自分ルールのお話のときもそうですね) 原作の10巻に収録されているアリシアさんと灯里ちゃんのお話(アリシア釈迦様とアリス 悟空の話)でもそうですが、形は違ってもさりげない優しさって気づきづらいけどとても 大きなもの、そして”私たちはみんないつのまにか誰かに支えられているのかも”という 灯里ちゃんの言葉が実感として心を打つ、そんな素敵なお話です。 カスタマーレビューピックアップ 私が見た放映版の第6話目「その 守りたいものに・・・」は、 かなり激戦の跡が見られる回でした。 例えば『左手』が焦点の話にも関わらず、左手の演技のタイミング・動きは、 かなり厳しいものがありました。 恐らく直している時間などなかったのでしょう。 その他にも、コンテ・脚本の切り方に問題があったのか、 演出意図が明確でなくなってる部分が多々見受けられ、すごく残念でした。 この回を見た私は、『大好きなARIAがもっと予算と時間と優秀な人を使って、 制作できるようにDVDを買わなくては!』と、シリーズのDVD購入を決めした。 佐藤監督、セカンドシーズンも頑張ってください。 カスタマーレビューピックアップ 内容その他は、他の方が十分書き込んでますので・・・ 新シリーズも始まる事ですし、未見の方は一度ご覧になる事をお勧めします。 見て損は無いと思います・・・特に癒されたい方には。 何かと忙しく余裕の無いこのご時世、時が止まった様なこの作品に触れてみては如何? 音楽は、ヴェネチアと言うよりブラジルですが・・・ (勿論、製作側は判ってやってますが) ゴンチチなどがお好きな方は、はまります! カスタマーレビューピックアップ この3巻からアテナさん登場ですが、まず一番に驚いた事はカンツォーネですね。 アテナ役の川上とも子さんの歌が上手いのは知ってましたが、まさかちゃんと カンツォーネまで歌えるとは思わなかったです。 カンツォーネと言えば、帰れソレントへとか、最近ではヴォラーレの様なかなり 情熱的な物が目立ちますけど厳密にはあれはナポリ民謡をさす物が多く、この 物語の元、ヴェネツィアだとサンタ・ルチアばりのかなり牧歌的な物が主体だと 聞き及んでいます。 で、そのアテナさんの歌うバルカローレ(イタリア語で「舟歌」)が実にこの アリアの背景に合わせた様な牧歌曲です。。 とても日本人が作ったとは思えないバルカローレです。 収録の第5話もそうなのですが、アップテンポの曲を一回も使ってないんです。 まーくんが脱走して、大変。皆で大捜索って時ですらBGM無しで通す。 とにかく、この「ゆったりした時間」への評価が高い作品なのですが、それを 最も構成する物はこの音楽の使い方が上手いのだろうとそう考えています。 カスタマーレビューピックアップ
ARIA アニメ化に際して「原作の絵柄がきちんと再現されているか?」ということを心配していましたが、これについては文句なしの出来栄えだと思います。原作で描かれていたかわいいデフォルメ顔も、原作に忠実にアニメ化されています(←原作ファンとしては重要な要素ですね)これに満足して、私は全巻購入することを決心しました。 強いて要望を言えば、多少価格が上がっても、1巻につき3〜4話収録で全3巻にして欲しかったと思います。 ARIA The NATURAL Navigation.5
特価:¥ 6,300(税込) 発売日:2006-11-24 売上ランキング:DVDで5644位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 2本立ての第12話、 第13話「そのでっかい自分ルールを・・・」 第14話「その いちばん新しい想い出に・・・」 収録のNavigation。 ちょっと18話くらいからあまりにも名作が多すぎるせいで、この3話はそこに比べると、いくらか感動度は低目かもしれない。 それでも3話とも外せないお話であるのも間違いなく、特にオリジナル設定目白押しの14話は、その点で賛否両論あるらしいが、原作の、「老朽化したから作り変えて」だけの話より、正直なところ、段違いなくらい楽しめました ノ;・ω・三 原作ではこの話の印象、実は薄くてさー ARIAカンパニー創設間もないときの話や写真も、分からない方にも問題ないくらいひっそりとでてきてくれてうらしかったです。 第13話は、ある意味オレンジぷらねっとファンのためのお話とも言えるのですが、私はこのARIAと言う作品で、キャラクターのご贔屓順位をつけるのが非常に難しいくらいそれぞれ好印象なので、出演人物が主人公の灯里以外に偏った話は基本ちょっと苦手かもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
第12話の「その 夜光鈴の光は…」は、ARIA The NATURALの中でもお気に入りのストーリーです。アクアの風物詩の夜光鈴の音色はとても暖かみがあって、夜になると淡い光を放つところは、とても素敵で実物があったら欲しいなぁって思いました。灯里ちゃんの一目惚れで出会った夜光鈴が、夜のささやかなティータイムを淡い光で照らして…そして海に還っていくシーンは、とても癒されました。 ますますARIAが大好きになりました。 |
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