定価:¥ 15,540(税込)
特価:¥ 12,298(税込)
発売日:2008-07-25
売上ランキング:DVDで5430位
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Amazon人気商品ランキング/藤島康介psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:75/総ページ数:8 最終更新日:2008/08/21 エクスドライバー DVD-BOX
特価:¥ 12,298(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで5430位 DVD / 通常24時間以内に発送 TVシリーズ(第1期) ああっ女神さまっ 20周年記念DVD-BOX (期間限定生産)カスタマーレビューピックアップ TVシリーズだけでなく、OVA作品も2話収録。 DVD9枚+CD1枚+イラストブック1冊入っていて内容も充実!!! まさに第1期をまとめた商品。永久保存版です!!! カスタマーレビューピックアップ
素直にお買い得と思います。 第二期が待ち遠しい。 近年中にBD版が発売される事は明白ですが。 OVA+劇場版のBOXもいずれ発売されるでしょう。 できればBDでお願いします。 サクラ大戦ニューヨーク・紐育 第2巻 初回生産限定カスタマーレビューピックアップ 3話『星の輝く夜に』についてのレビューをしたいと思います。 このOVAの前身であるゲームをプレイした方なら、このレビュータイトルの昴のセリフに違和感を覚えるでしょう。 1.褐色の青年を一目見て普通の人間では無い事を察知したから深入りするなという忠告。 2.お客さんは彼だけでは無いのに、青年1人の為という個人的な理由で舞台に立とうとする大河に、プロとして許せないものがあった。 という事を言いたかったのかと思います。 少々強引な解釈かもしれませんが、そうで無ければ稽古で疲れた大河を元気付けようとはしないし、クレオパトラ役の了承もしない。 それに言葉そのままの意味ならゲームでの昴は何だったのか、という事になると思います。 が、尺が足りないせいかこの真意が非常に伝わりにくい。 下手をすれば『青年に大河を取られて嫉妬する昴』という、かなり安っぽい内容に見られてしまいます。 サービスと思われるシーンも、寝る大河と昴を助けるシーン以外は脈絡が無く蛇足だと感じました。 ファンが『かっこいい昴とかわいい大河(プチミント) 』を求めてると作り手側が思っているなら、それは何かズレていると思います。 あとは緊張感の全く無い戦闘シーンをどうにかしてほしかったです。 カスタマーレビューピックアップ 1巻に比べると失速した感がありますが、十分楽しめます。 第3話は昴にスポットを充てた話となりますが、 これは昴が本編第5話「憂鬱なる天才」の頃のように突然スパルタンに・・・。 やっぱり新次郎と昴を絡ませるとなるとこういう形にするしかないのでしょうか? 理由はクレオパトラ役を演じる新次郎をきちんとしてあげたいというのがあるんでしょうね。最後に車で送っていく、という昴がなんとも昴らしい。 2話続けて新次郎を独り占めされたサクラ大戦5のメインヒロイン・ジェミニがちょっと哀れですが(苦笑) それにしても、この話に限れば新次郎はプチミント姿でいる必要性はまったくない。新次郎気の毒だなあ・・・。 ツタンカーメンとの決闘では昴が「プチミントは婚約者」と爆弾発言をかましてくれますがこれは次の話で嫁候補に立候補しないので・・・ということか? 第4話は新次郎の母親が息子の職場来訪に・・・という話。 とにかくこの新次郎の母親、いかにもな2次元の母親キャラという感じで豪放な性格なのだが(実は父親が逆に繊細でそっちが新次郎に似たのか?)、 息子の女装という所業に冷静な見方をしているあたりは凄い。 このエピソードではジェミニ・サジータ・リカに割とスポットが当たっており、 特に幼くして母親を知らないという育ちのリカにとっては彼女はどう映ったのかを考えるのも面白い。 ちなみに大帝国劇場を既に訪ねていたりとか、秘密部隊の新次郎の仕事を知ってしまう点だが 花組の隊員も両親が健在な場合は両親は娘が何をしているかは知っていたので問題なしだろう。 ・・・最後の「嫁を貰えば安心」発言はお約束なのだが、とりあえず新次郎は嫁の貰い遅れだけは心配せずに済みそうだ(苦笑) カスタマーレビューピックアップ 今回も楽しめました。 3話は新次郎と昴さんメインの内容です。 ゲーム本編よりも昴さんの男前度が上がっている気がします。生身での華麗な戦いも見ることができます。 (ただ若干ですが、他の話に比べると作画に乱れがあります。ですが内容の良さは変わりありません) 以下、完全な私見です。 新次郎と昴の舞台に対する意見の食い違い、ぶつかりあいは、僅かですが、V本編の昴の話「憂鬱なる天才」や、2本編の「レニよ、銃を取れ」で昴、レニが見せた演技への葛藤を思い起こさせます。 3話は、欧州星組での彼女らの在り方を意識しながら観賞すると、また違った味わいになると思います。 カスタマーレビューピックアップ 3話は昴だらけなので昴ファン必見!?というか、昴新っぷりがすごいです。相変わらず昴さんは素直じゃないですが(^^)新ちゃんがいないとこで昴さんが敵の男を牽制するのに言った台詞に吹きました(笑)ほんとに昴さんってば素直じゃないんだから(^.^)新ちゃんのぼけっぷりもいい感じです。個人的にプチミントはツインテールは似合わないと思う・・・。 昴の扇子の材質を知りたくなるシーンやら、昴のさりげない優しさが出てるシーンやら、盛りだくさんです!昴さんお気に入りの工事現場はこうやっていつまでたっても工事が完成しないんですね(^_^;) 4話は、双葉さんの襲来が素晴らしいです。私も弟子入りしたくなりました(笑)愉快で素敵な人です。しかし秘密部隊なのに新ちゃん、出撃中に本名の名乗り上げていいんでしょうか・・・。双葉さんにも普通に見られてるし(-_-;)幼少新ちゃんが可愛すぎて倒れそうになりました(笑) ED歌はリカ&ジェミニで元気で良いです♪ カスタマーレビューピックアップ
1巻がとっても評判よく、実際にすごくよかったので期待してたのですが……。まず絵が観れたもんじゃなくて、一巻のびっくりするくらいよく描けてたのの後ですし、大変がっかりさせられてしまいました。 内容はまぁサクラ大戦なのでとにかく(苦笑)それでも演出があまりにひどく思えたのは、ただ絵がひどいせいなのでしょうか。 EDテーマが可愛くてよかったのと次に期待させていただくということで星3つです サクラ大戦ニューヨーク・紐育 第1巻 限定版カスタマーレビューピックアップ TVゲームが原作になっているOVAにも関わらず非常にクオリティが高いので原作ファンの方も安心して楽しめます。 第1話は多少の世界観や登場人物の説明的なシーンもあるので原作を知らない方にもある程度は親切な作りになっております。 ちゃんと戦闘シーンも用意されており、BGMもアクションも巨大なボスキャラも(苦笑)原作ゲームばりの描写です。 新次郎の「狼虎滅却!天地人!暴虎氷河!」もちゃんとやってくれたのが嬉しいところ。 第2話はタイトルからしてダイアナのための話(苦笑)なのですが、 ゲーム発売当時は4作に亘りサクラ大戦を支えた大神一郎に比べパワー不足を指摘された新次郎もサクラ大戦の主人公らしい(?)一面をみせてくれます。 (星組隊員は意外にも全員料理が上手いのがせめてもの救いか。) ゲーム中では「一年の命」というかなり厄介なものを背負っていたダイアナが手術を乗り越え、延命に成功したようでこのOVAで新しい一面を見せてくれます。 それにしても加山・・・プチミントの正体に気付いていなかったらマジで間抜けじゃないだろうか? ・・・それにしても2話を見ると思うのですが、新次郎愛されてますよね(笑) カスタマーレビューピックアップ 他の方もおっしゃってますが、作画が綺麗で良いです。さらに今回のED曲は元気なダイアナが良い感じです。話内でもダイアナが元気で暴走してて笑えます。 ただ、☆4つにしたのは、クレオパトラ出演を嫌がる新次郎を追いかける時のジェミニの声が間延びしててなんだか変(違和感?)だったのと、プチには眼鏡は似合わないと思う!(笑)という個人的な理由です。 カスタマーレビューピックアップ 最高です♪それしか言えません(をぃ いちばん紐育が好きな私は、発売を聞いて滅茶苦茶喜びました。 まず、皆さんが言っている通り、作画がとても綺麗です。今までのサクラシリーズも これくらいだったらよかったと思いますが;; これなら値段も気にせずガッと買えますよ♪内容のほうもよかったです。。 ラチェットさんが出てこないのは、声優さんが劇団四季の方へ戻られるから、らしいですね。 そこはラチェットファンの方々に不評を受けているみたいです。 いまのところ、新次郎ファンにはファンサービス豊富(笑) かといって出番は少ないのですが、(プチばかりが出てるので;) 1話の(ある意味)ベンチシーン、2話の冒頭など、結構うれしいサービス。 私も新次郎ファンの一人なので(プチのファンでもあります),たまに黄色い声上げてます(ぇ? 3話、4話のプロモでも、昴新、ちっちゃ新次郎などの豊富さ。 これは続きも楽しみです。 あかほりさんがプチのとき久義の声いらないって言ってましたが、 別に菅沼くん本人の声が陶山さんと同じく高いので、問題なし。。 ていうか、レビュウショウの時の無理に作ってた声のほうが違和感あると・・・;; 2話はダイアナの趣味がわかる;ダイアナさん、あなた新次郎が女の子の周りにいるときは 一緒になって取り合い(?)ますが加山とプチ(新次郎か?)だと黙って見てるの…;; 私とおんなじ趣味してませんか?みたいになりました;; たのしいですよ。ダイアナの元気な姿が見られます。(手術後?) エンディングも問題無しです☆菅沼くんって、なんで歌うときとアフレコ?のときの 声が違うのでしょう・・・? 聞いていれば、面白い歌詞ですよ〜;; 一番最後の菅沼くんの歌ってる歌詞が一番笑えた気がw結局そうなんだって思っちゃいます; ほとんど感想ですが、すごくいい作品なので買う価値ありです☆ ぜひぜひどうぞ♪ カスタマーレビューピックアップ サクラシリーズで5が一番好きだったので、高価ですが思い切って購入しました。 ラチェットが登場しないのは残念でしたがゲームの世界観がそのままアニメになってて とても満足しました。物語の続きも楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
サクラ大戦5で信長を倒した後の紐育が舞台のOVAシリーズ第五期です。 今度の敵はエジプト風味です。話の導入部分で、探検隊の初老の紳士が 怪しげな封印をといてしまった所でOP地上の戦士が流れます。 それにしても地上の戦士は良いですね。何度聞いても飽きません。 内容としては、第一話後半のほうに戦闘があってエイハブやスターが出てきたりはしますが、 その発進プロセスがないのは残念でした。ラチェットが出てこないのも残念です。 (ラチェットが出てこないのは独逸に新華撃団設立のためと、劇中では言っていますが 声優さんが元の仕事に復帰したためらしいです) 第二話は、ダイアナの活発な姿が見れます。しかし、戦闘シーンがありませんでした。 ここで、敵の過去が少しずつ明らかになっていきます。 ああっ女神さまっ 闘う翼カスタマーレビューピックアップ 買ってよかったです。DVD画質とは思えない程キレイでした。 カスタマーレビューピックアップ 原作未読の私にとって、リンドはTV第一期シリーズの終盤にちょこっとだけ出現した姿しか知りませんでしたが、伊藤さんの、抑えた中に時々見える猛々しさと、戦闘専門でありながら現場の状況に即応して引き際を見定める機転を持っている柔軟なキャラ設定に少なからぬ魅力を感じ、「もっと出番増えないかな・・・」というのが正直な感想でした ワルキューレの中で比肩する者の無い熾烈で不断の修練により”闘う翼・片翼のリンド”と称され、女神達からの信任も篤い彼女の強さと、己に使役する天使の姿に負い目を感じ、更なる試練を自らに課す事で自分の弱さを封じていたリンドの繊細な内面、皆を護る盾でありながらも自らが招いてしまった事態に対し苦悩する姿、強さに驕らず他人の助言を聞き入れ謙虚に学び取ろうとする真摯な姿勢は、短い時間ながらリンドのキャラクターを強く印象付けた作品となりました また、「自分の弱さの象徴」として、自らが常に自覚できる戒めとしてのリンドの特異なヘアスタイルの理由も分かって大満足です。個人的には、回想シーンで大振りの戦斧を駆り修練に打ち込む時の(伊藤さんの)雄叫びには鳥肌が立ちました 恐らくTV第三期において、リンドの出番が増えるかもしれません。本作のラストでその伏線が仄かに垣間見れます 次回作も楽しみです、その前に、是非ご覧頂きたい作品です カスタマーレビューピックアップ 後ろの天使がかわいいです。 難をいえばもっとゆっくりじっくり 見たかったことかな。 すごく残念です。 カスタマーレビューピックアップ 話の内容は、コミック24〜26巻あたりのものです。 特に目立った変更等はありませんが、作画がとてもキレイでした。 2話限定だからでしょうが、OVA並みの出来栄えです。 合田監督、とってもいい出来でしたよ! カスタマーレビューピックアップ
内容は憶えてないが、ED絵の艶やかさだけが記憶に残っている。 (なんなんだ?あの絵は??) 逮捕しちゃうぞ フルスロットル 5劇場版「ああっ女神さまっ」DVD dtsスペシャルパッケージカスタマーレビューピックアップ 最近になって初めて見たものですが、原作をずっと読んでいて、このたびテレビシリーズも全部見ました。テレビシリーズをレンタルするときに初めて劇場版の存在知ったのです 三年目ってことでちょっと前の話になるんですが・・・そんなの関係なく二人の愛・・絆の深さが感じられてこちらまで幸せな気持ちになれました また劇場版やテレビシリーズやってほしいですね! 見てない方は是非見て欲しいと思います カスタマーレビューピックアップ 来年で連載20周年(!)を迎える月刊アフタヌーン連載・藤島康介原作 『ああっ女神さまっ』の2000年公開の劇場版作品を収録したDVDです。 二人の出会いから3年経過した舞台設定のため、完全に劇場公開時の 原作既読者向けの舞台構成で製作されていますので要注意です。 (※TVアニメシリーズ視聴のみの方にもお薦めできません。) 愛する人を失った彼女の葛藤、嫉妬と、純粋過ぎる故に神と人間の存在意義へ 警鐘を鳴らすようになった彼の生き様がベルダンディーの過去の姿と共に彩られ、 相手を愛する純粋な気持ちを前面に押し出したテーマ性の強い作風に仕上がっています。 悩み、惑い、記憶を封じられながらも絆の深い二人の真っ直ぐな姿に感動必至。 大儀のために個々を切り捨てるか、否か。 それでも信じきれるか、どうなのか。 二つの命題のせめぎ合いにも考えされられる点が多々あり、 この研ぎ澄まされた脚本あっての本作とも言えるでしょう。 若干強引な締めくくりとも言えますが、それを感じさせない 大型セルアニメーションによる作画、演出、レイアウト、画面効果、音楽の完成度の高さは まさに劇場版にふさわしい壮大な世界観を構築しており、圧倒されます。 dtsサラウンドの抜けの良い爆発的威力の音響もさらにそれに拍車を掛けています。 OVAシリーズからの正統続編の期待に見事に応えた合田浩章監督の采配に感服しました。 原作ファンなら必見の一本です。 カスタマーレビューピックアップ このDVDでは、原作ではあまり見られない、ベルダンディーの姿が見られる。原作ではベルダンディーがケイイチを想う気持ちの場面はいくつか出てくるが、このDVDでは、原作以上にその想う気持に面白みがあり、見た後に後悔は絶対しない作品だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 疲れ気味の方必見です なぜってかって言えばベルダンディーのキャラクターにつきます こんな子がいたなら悩みなんか無くなるね 絵がきれいでベルダンディーの声の(愛称)お姉ちゃんも心にしみる スペシャルディスクのコレクションメニュー(ベルダンディー)は本編を見たあとに見るといい余韻にひたれます カスタマーレビューピックアップ
藤島康介作品が好きな人なら買いの一品である。 映像のクオリティに関してはほぼ満点の出来であると思われる。ただし、天上界のシステムの説明などでコンピュータ用語が使われているので、コンピュータ用語がわからない人にはつらいものがあるが、それ以外は楽しめる作品である。 音声に関しては、dtsを再現できるシステムを持っているのならば、かなりの迫力を味わうことが出来ます。 サクラ大戦ニューヨーク・紐育 第3巻 初回限定版カスタマーレビューピックアップ というわけで、ニューヨーク・紐育も完結です。 敵側も敵側なりに平和というものを模索した上での行動ということを きちんと新次郎、ジェミニ、そして星組がディスカッションした上で戦ってくれます。最近敵側も平和の形を模索した上での暴挙を主人公達がカッコいいこと述べて戦うというストーリーものもありますが、このサクラ大戦5のメインの星組はシンプルな言葉で物語に相応しい回答を出してくれます。 仲間達の必死の援護を受け、ツタンカーメンの下に辿りつく為太陽に挑む新次郎、スターという名の翼も傷つきながらも・・・スタッフ、これ絶対神話のイカロス意識してませんか? 最後の白兵戦はちょっとサクラ大戦らしくないのですが、新次郎がさすがは星組隊長といったところかキメてくれますね。最終話のアイキャッチも非常にカッコいいと評判の新次郎、これまでのどのシーンより勇ましいです。 EDのスタッフロールと共に流れるクレオパトラ、プチミントがシャレにならない(笑)ほど美しいのでファンは必見ですよ。 カスタマーレビューピックアップ このOVAによりますます紐育星組が好きになりました!特に大河が良い♪敵の青年の事で悩み仲間達を思いやり、そしてプチミントのクレオパトラの可憐さに惚れました!で、感想ですが5話の戦闘シーンは凄い迫力でした。ただ残念なのは作画が… 6話の見所はまずサニーの奥の手ですね、あれは笑えます(笑)そしてエンディングでは感動しました。詳しくは書けないのでぜひ買ってその目で確かめて下さい、必ず感動しますから。あと、初回限定版だけの特典で6話のエンディングをノンクレジット映像が再生出来ますので3巻は絶対初回限定版をオススメします。 カスタマーレビューピックアップ サクラとは10年以上のお付き合いですが…。 帝都花組は悪を滅ぼして正義を示すことのできる強さを持った華撃団でした。 紐育星組は、それとはまた違う強さを持った華撃団だということが、星組らしい方法で描かれていて、V本編と同じように「星組でなければ有り得ない結末」を迎えています。 若く、不安定。だからこそ柔軟。 仲間からは勿論、敵からも大切な事を学ぶ力を持っている。 そんな星組特有の魅力が活きていたと思います。 作画ですが、5話で何度か「あれ?」と思うことはありましたが、ストーリーが急展開で進んでいきますから、あまり気にならないと思います。 最終話はとても美しく仕上がっていました。最終話エンディングのノンテロップ版では、綺麗な「クレオパトラ」の舞台を隅々まで観る事ができます。 今回のエンディング曲の「ポアゾン」は、まさにミュージカルといった重厚な雰囲気の、これまでにない曲ですよ、聴いて損はない筈です。インシャラー。 3巻では、大河たちには大河たちの正義が、敵には敵の正義があるということを考えさせられるため、話に厚みを感じました。 1、2巻も楽しく観賞しましたが、個人的には、重いテーマを扱った第3巻で最も「星組らしさ」を感じたように思います。 最終話、私は好きです。 私見だらけのレビューですが、少しでも参考になる箇所があれば幸いです。 カスタマーレビューピックアップ
今回の3巻で、とりあえずエジプト編(?)完結です。1巻の盛り上がり方が凄く良かったのですが、この3巻の着地がイマイチな感じがしました。新次郎VSツタンカーメンによる白兵戦!のような展開を期待していたのですが残念ながら…。しかし、これが新次郎の「戦い方」なのだと言えばそれまでの感じもします。評価が分かれるところでしょう。しかし、星組全員の必殺技&連携技が見れたのは評価できます。紐育・星組は個性が強いので、活躍がまだ見たいですね。 逮捕しちゃうぞ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 原作やアニメをよく知っている人には「なんじゃこりゃ」って感じかも。 いらないキャストがけっこういるし、1話1話がこじんまりしている気がする。 アクションもいまいちだし。 逮捕しちゃうぞはもっとドタバタしていて、メカニックじゃないと。 キャスティングはまあまあだけど、ぜんぜんキャラ違うし。 伊東美咲ファンにはたまらないかもしれない。たくさん美脚が見れますよ。 ただ、演技はなっていないし、たいして色気もないけど。 どうぜ、実写でやるなら、もっととことんやってほしかった。映画化するくらいに。 カスタマーレビューピックアップ 今では実現困難と思われる、原沙知絵&伊東美咲の何とも贅沢な美女コンビによる、ドタバタポリス・ストーリー! 原作漫画やアニメが傑作すぎて、そのイメージでこのドラマをみると些か違和感を感じるけど、全く別物の作品と思えば全てOKです。 ストーリー云々より登場人物たちの豪華さや、原&伊東の実に萌え萌えな婦警ファッションに釘付け。 今よりちょっぴり若々しい二人の、何でもありの演技を大いに楽しみましょう! カスタマーレビューピックアップ 漫画と実写両方見ましたが、違うのは当然です。漫画オタクは原作のイメージが強すぎるので、どんな俳優がキャスティングされても不満を言うだけです。実写版はアイドル多数が出演し、お決まりのぼけとつっこみ、人情話があり、娯楽として気軽に見るには最高です。 伊東美咲、市川由衣(初連ドラマ出演作品)ファンにはお宝作品と言えると思います。 カスタマーレビューピックアップ やって良い事と悪い事があると思う。 カスタマーレビューピックアップ
伊東美咲ちゃんの婦人警官姿が、とても似合っていました。美咲ちゃんと原さんで、共同主演のため、美咲ちゃんの見せ場が、前半しかなかったり、いいところになると、原さんが持っていってしまったりと、美咲ちゃんは、原さん演じる主人公の相棒というふうにしか、見えなかったのが、美咲ちゃんファンとして、残念でした。共同主演なら、均等に活躍させるべきです。 ああっ女神さまっ それぞれの翼 1カスタマーレビューピックアップ 井上喜久子と冬馬由美の時代は彼女達が死ぬまで続くのではと思い知らされる演技の安定感があります、ストーリーは個人的にはアニメオリジナルでベルダンディーとウルドと螢一の三角関係になるとよかったがそれを除いても良い出来栄え、ベルダンディー恋のライバルキャラクターに大原さやかを使って癒し系声優対決をやってほしいと思いますアニメ版オリジナルキャラクターでも良いから作って後、折笠富美子や坂本真綾や川上とも子も使って欲しい。ペイオース役は劇場版から変えてもよかったかも。 カスタマーレビューピックアップ 放送時は左右カットで放送されていたのでDVDのワイド版で見ると印象が違います! 作画も修正されているのでより安定した出来になっていると思います。 ファンなら買って損は絶対しないと思います!! カスタマーレビューピックアップ 第2期は螢一とベルダンディーのラブラブモード全開!!見ていて微笑ましいようなこそばゆいような。とにかく非常にクオリティーが高いですね。大満足の作品です カスタマーレビューピックアップ
前作では、原作のつぼをはずしている部分も多かったようですが、今回はうまくまとまっているような気がします。 2巻以降にも期待です。 |
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