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発売日:2008-04-18
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Amazon人気商品ランキング/花村怜美psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:16/総ページ数:2 最終更新日:2008/05/17 劇場アニメーション 「秒速5センチメートル」Blu-ray Discカスタマーレビューピックアップ 作品自体には4つ星ぐらいあげたいですが、やっぱり音の収録が48kHzの4.0chリニアPCMだったっていうのが非常に残念でならないです。 DVDと同じ音質っていうのが納得いかないですね。 まぁ制作人数が少ないため、制作の段階でサンプリング周波数が48kHzだった可能性も否めませんが、 映像はハイデフなのに、音がハイデフじゃないってどうよ・・・と。 DolbyTrueHDやらDTS-HDまでは望まなくてもせめて96kHzリニアPCMで5.1chぐらいはしてほしかったですね。 以上の理由により、平均以下の評価ということで少々辛口ですが、二つ星の評価としました。 カスタマーレビューピックアップ 貴樹を中心とした模様を、時間の経過と共にその断片を3話のオムニバス形式で綴っている。 大きな軸はなく、ストーリー自体は未完。これは一方的に提示するのではなく、視聴者が自らの経験などを投影・補完しストーリーを作り上げてゆく様になっている。それ故、観た者によって全く印象が変わるだろう。 もし、これを緻密に計算して作ったのであればある意味凄い事だ。 強く印象に残るのは、その書き込まれた背景画。一見、写実的だがデフォルメされた街の風景、夜空・星の数々・種子島の海やロケット発射シーン、降り注ぐ雪や桜吹雪は見事。 雪の表現とゆうのは既存の映画においては、「ただ降っている」としか感じられないものだが、今作では、ふんわりと舞う雪の種類まで、繊細な捉え方で表現されている。 また特記出来るのが、光の表現である。光の捉え方はジャンルを問わず絵描きのひとつの課題でもあり、顕著に特徴が現れるもの。人間は何故か光に惹かれてしまう。日の出であったり、木漏れ日であったり、焚き火や暖炉の火であったり。 時間が止まり、照らされた互いを横目で温かい気持ちで見た経験は誰にでもあるだろう。 その光をしっかりと掴まえ、画の中に上手く生命感を持たせている。 しかしその反面、登場人物の作画デザインに違和感を感じてしまう。好みもあるのだろうが、いかにも「アニメ」といった印象を受け、違和感をおぼえる。 国産アニメーションのBlu-ray化が盛んであるが、このジャンルが苦手であった為、正直初めは厳しかった。 どうしても「型」があり、少女などの作り過ぎた声や動き・キャラクターに引いてしまう。 普通に「映画」として観ると、やはりとっつきにくくBlu-rayで登場してなければ観る事も、興味をひく事もなかっただろう。そういった方も多いはず。 ただ、それでこの映像を切り捨ててしまうのはいささか勿体ない気がする。 叙情的な空気、やわらかく繊細なディテイルと階調は素晴らしく、Blu-rayとの相性は極めて高いからである。 まず特典収録の名曲「One more time, One more chance」PVをご覧になると良いのではないだろうか。音楽PVは洋楽では重要なコンテンツでひとつの映像作品となっているが、その感覚で観る。 こちらのスペシャル・エディションPVは、全3話からのダイジェスト映像で構成されており、非常に曲にマッチしている。実に手の込んだミュージック・クリップとして感心出来る。 そして、次に3話目を観る。この第3話「秒速5センチメートル」は中々良かった。 夜、都会の雑踏の中。ふと感じる理由のない孤独感が歌にのせてしっとりと流れる。3話目は短く直ぐに「One more time, One more chance」が流れる為、Michael JacksonのPVの様に、ストーリー仕立ての音楽映画としても楽しめる。 この2つだけでも確かに観る価値があった。 アルバムをめくる様に断片的に振り返る。こうした見方も可能である。 「アニメ」への抵抗感が薄らいだ事は大きな収穫であった。 もし。少しでも気になっておられるならば、お手に取ってみたらどうだろう。 カスタマーレビューピックアップ 新海誠監督によるオリジナル短編アニメーション。 映像はかなり綺麗です。 アニメですのでフィルムグレイン処理はなくキリッとした映像。 作画が細かい作品ですのでそのすごさがよく分かる。 細かい描写の箇所や文字、細い線まで一切破綻する事がなく、全てはっきりと見る事ができるすごさ。 独特な映像美のある映像を忠実に再現しております。 他のBDアニメ作品と比べてもかなり綺麗に感じる事ができます。 今まで見てきたBDアニメの中でもトップレベルじゃないでしょうか。 音もかなりいいです。 透き通った音が非常に心地よい。 全体的に鳴りは大人しめですが、伸びがよく通る音。 作品の雰囲気にマッチしており非常によいです。 サラウンド感はそこそこの印象。 携帯電話のバイブ音が自分のものかと勘違いしてしまうくらいのいい音です。 セリフ部分も大変クリアで聞き取りにくい箇所はありませんでした。 大変満足できる音質です。 内容は切ない恋愛アニメ。 設定的には分かりやすくすんなりと観る事ができる。 現実の世界でありうる日常を描いております。 とにかく映像が綺麗で引き込まれる。 主題歌との相性もよく、ラスト付近の曲の盛り上がりは映像の美しさと相俟って鳥肌ものです。 短編連作3部構成というのも見易くテンポがよいです。 見終えた後に切なさが残る、でも少し前向きになれるそんなアニメ。 ただ、また違った形のエンディングも見てみたいと思ってしまいました。 特典はHD画質で予告や特報、主題歌のPVなど。 特にPVの出来がよくループ再生したいくらいです。 パッケージ内には8Pのブックレットなど同梱されており中々。 とにかく映像が美しいのでBDに最適と思える作品でした。 カスタマーレビューピックアップ 物語は、どこにでもありそうな青い恋の話から始まっていくのだが、 その描写は、空気から道路、雑貨に至るまでとことんリアル(現実)感を 追求している監督のこだわりがハッキリと見て取れる。 そこに特別なものは何も無いのだけれど、アニメという2次元の中で これほどの材質感や現実感を感じるのは、監督本人のこの作品に対する 確固たるメッセージのように感じました。 とにかく、これほど何処にでもある日常を美しく描き出す事ができるのは 新海マジックと言える程だと思います。 ストーリーも一般的な商業映画のようなクライマックスや明確な起承転結は ありませんが、物足りないと感じるか、日常を切り取った内容と映像を 好みだと感じるかは完全な個人個人の判断になると思います。 ただ、昨今の低予算でとりあえず仕上げました適なアニメに物足りなさを 感じている人には、美麗な絵と山崎まさよしの歌と相まって十分に楽しめる 作品だと思います。 癒し系作品とも言える本作品が沢山の人の目に触れる事が出来ればいいなと 思いました。 最後に付け加えるならば、小説版を読むと映画版では描写されていなかった 部分やストーリーが補完されていて、その後でまた映画版を観るとより 面白く感じました。 カスタマーレビューピックアップ
と、言うわけでまあ出来の方は文句無しですが、 やっぱり液晶よりHDブラウン管で見る方が遥かに綺麗ですよねえ。 手元に液晶しかない人も結構居るんじゃないかと思うんですけど、もったいない。 かといって今更HDブラウン管手に入れるにしても、 デカイし重いし、第一入手し辛いしと言うわけで有機ELに期待がかかりますね。 早いうちに有機EL+BDの環境を手軽に整えられるようになって欲しいものです。 秒速5センチメートル 通常版カスタマーレビューピックアップ 全三話の短編から成るアニメーション映画だが、最後まで見続けるのが苦痛だった。 第一話は主人公の少年が恋心を抱いた少女が転校し、彼が鉄道を乗り継いで彼女に会いに行く物語だ。 登場人物の表情をほとんど描かず、精密で写真的な背景描写と少年の独白によって、積雪のために目的地へなかなか到着できない彼の不安や苛立ちを静かに表現している。 抜群の映像センスと陳腐な独白。 そのチグハグさには苛立ちを覚えた。 限られたスタッフで小品を創り出す作業が監督の新海氏には向いているのかもしれないが、例えばテレビシリーズのように長い製作時間を要しながらも制約の多い作品を手がけ、多くのスタッフと関わり合えば自然に衝突や争いも起こるだろう。 怒り、嫌悪、嫉妬、憎しみ。 そういうネガティブで激しい感情から逃げずに向き合い、それを上手に作品へ転化してこそ一流の表現者と言えるのだが、新海氏はあえて何も起こらないありふれた日常を描こうとしている。 同世代のアニメ監督達が、特異な設定のSFやファンタジーばかり作り、次第にアニメを見るファン層が狭められていく状況下で、平凡な少年や青年の日常を描こうとする姿勢は貴重だと思う。 しかし新海氏が切り捨ててきた感情にこそ、この世知辛い時代に生きる表現者が描くべき命題が含まれていると思える。 新海氏は同世代の監督達に比べれば、自分の望む題材を選んで作品を作ることができる恵まれた環境に在る。 だからこそ内向的な作品を作らず、様々な経験を積んでもっと大きな感情のうねりを覚えた上で、それを作品に反映させてほしいのだ。 新海氏が愛読しているという小説家の村上春樹氏は、初期の作品ではモラトリアムに在る青年の退屈な物語を書いていたが、近作では理不尽な暴力によって身も心も深く傷付けられた人々の物語を書いている。 それらの作品はまとまりは良くないかもしれないが、日常と非日常の境界線を浮かび上がらせて、人を引き付ける力を備えている。 もちろん新海氏に暴力をテーマにした作品を作ってほしいと言うわけではない。 例えば次第に衰え老いさらばえて消えていく命。 あるいは新たに産まれ見る見るうちに成長していく命。 それらに触れることによって涙と共に湧き上がる感情。 新海氏より一回り上の世代の原恵一氏、渡辺歩氏、神山健治氏の諸作品は、それらの普遍的な感情をそれぞれの個性と演出技法で表現しており、見る者を圧倒して時には涙を流させる。 若い新海氏が肉親の臨終や出産を経験しているかどうかは知らない。 まだ新海氏が描こうとしていない日常と隣り合わせの恐怖と感動が、彼独自の優れた映像センスで表現された時、宮崎駿氏や高畑勲氏の諸作品や「ガンダム」や「エヴァンゲリオン」に続く、アニメファンに限らず広く一般に受け入れられる、新たな傑作が生まれるだろうと期待している。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに静かに流れる時間のアニメを見ました。 初恋から時間が止まったような主人公と無情にも流れる時間がとても対照的です。 声優さんもアニメを邪魔することなく、淡々と切ないストーリーを盛り上げます。映像もとても素敵でした。 エンディングの取り方は個人それぞれだと思いますが、私はいいエンディングだと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 「実らない初恋」を極上のビジュアルで描く「ほしのこえ」、「雲の向こう、約束の場所」の新海監督作品。 前2作品は映像では宮崎アニメをブッちぎるも、ストーリーに難ありで総合的には「平凡作品」という評価だったが、今作はSF的要素を排して現実的な日常路線を取ったためより感情移入がしやすくなった。 短編3本の連作で1本のストーリーとなっていく。 第1章の「桜花抄」で、中学生の遠距離恋愛の辛さ・続け辛さがヒシヒシと伝わる。 小学生時代に出会い、お互いに惹かれるものがありながら「家庭の事情」やら「距離」やらの前ではこれほどまでに無力になってしまうのかという2人。子供の恋が実らない理由は外部的な要因が強いのではないかなとさえ思った。 数年ぶりにはるばる関東の栃木県まで冬の最中に女の子に会いに来る男の子と、それを深夜まで駅の改札口で待ち続ける女の子。 ↑東北線沿線で暮らしていたので、久喜駅以降の実際の沿線そのままの描写が出たのは嬉しいですね。 電車が雪で遅れ、彼女が待っていてくれるかどうか・・という不安と、それが蓄積した結果に出会えることの安堵感。 農道脇の小屋で「たった一夜だけ2人で寄り添って眠る」ことの純粋さ。 明里はご両親に連絡入れたんかい!とついつい余計な心配をしてしまう。 2人の心がもう少し進んでいたら「初めて結ばれていた」としても不自然ではなかったかもしれない。 いや・・むしろ「ここでセックスをしていたら後の展開が大きく変化した可能性が高い」 そして「魔法は一夜で解けて」別れのプラットホーム。我々が2人をセットで観れるのは作中ではこれが最後になるとも知らず・・・。 いや、そもそも後の展開を予想できるような因子がもうこの時点から画面の端々から感じられていた。 どんなに「離れたくない」と思っても「引き離されていく2人」だったのだ。 第2章「コスモナウト」で貴樹は高校生になるも鹿児島県の種子島に在住。 明里との距離はさらに広がり・・・すでに(おそらくは)音信不通。 そんな貴樹に想いを寄せる同級生の少女もいるのだが、依然として明里の幻影を引きずる貴樹は・・・そんな彼女の気持ちに気付いてやることも出来ない。貴樹の心が自分に向いていないことを薄々悟って告白も出来ぬままの花苗も一歩も前に進めず、本人の知らぬところで袋小路仲間を増やしている。 第3章「秒速5センチメートル」で、大人になった貴樹と明里を見れる。勿論、再会なんてないのである(涙)。 初恋を未だに引きずり続けている貴樹と、もうすでに別の男性と結婚間近の明里という対照的な2人を見ると、男は「理想」を求め、女は「現実的」な選択をするのかななんて考えたり。 どんなに会えたらとか、あの時こうしていれば・・・と考えても過ぎ去った「時間」は決して巻き戻してやり直すことは出来ないのだという残酷だけれど当り前の事実を突き付けられる。 逆に貴樹と明里が小・中・高と転校なく、引き離されなかったとしても「結ばれて子供がいて幸せな家庭を築けた」かどうかは謎である。 これがハッピーエンドなだけならば、ここまで心に残るものは無かったであろう。 自分は「山崎まさよし」はあまり合っているとは思えませんでしたが。 カスタマーレビューピックアップ 1話桜花抄と2話のコスモナウトは風景、そして主人公の思い ととりまく女の子の描写がとても切なくて、最高です。 のめり込んでしまい飽きさせない展開と描写、恋する女の子の気持ちの 表現の仕方は見事としか言えません。 しかし3話の秒速5センチメートルですがちょっとわかりずらいかな? と思いました。主人公の社会への疲弊とか焦りのようなものは とても上手に表現されていて、ストーリーも切ないのですが 分かりにくさがあったと思います。 そして最後の曲は山崎まさよしさんの曲なのですが、これほどまでに ないというくらい合っていて、作品として完成しています。 すべてに共通することかと思いますが、 合う人と合わない人がいます。第一話をチェックしてから決めるといいでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
1話はよくありそうな恋愛ドラマで全く感情移入できず…。かと思いきや、3話はとても切なくて「おお、これからどうなる?」と少し盛り上がってきた所で…そのまま終わってしまった。 起承転…でぶった斬られた感じ。ものすごくモヤモヤして消化不良に感じました。 3話で感じた切なさは本物だっただけに…本当に惜しいです。絶対にもっと良い作品にできたと思います。その惜しさがガッカリ感をさらに引き上げてしまった感じです。 たぶんこれは物語と思って観てはいけないんだな、と思いました。演出もテーマには沿ってるのかもしれないが、物語には何ら関わらず。てっきり宇宙飛行士にでもなるのかと思った(笑) 秒速5センチメートル 特別限定生産版 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 元々山崎まさよしさんの「One more time, One more chance」が好きで、主題歌に使われていると聞き、この作品を観ました。 もうなんていうか、最後の3部作目は圧巻です!何度も繰り返し観ては涙がこみ上げてきました。 1部と2部でせき止めていた様々な思いが、最後に一気に溢れた感じ。 台詞も少なく語りも静かですが、その分最後の3部作目がすべてを表していると思います。 絶え間なく切り替わる映像が、山崎まさよしさんの歌と恐ろしいほど合っていて切ないです。 タイトルも美しい! 星5つにするか迷ったんですけど、ラストが私にはあまり…と思ったので星4つで☆ カスタマーレビューピックアップ もちろん、とても良い作品でした。 特典のインタビュー等にも非常に満足しました。 ただ、この作品のBD版が発売されています。 映像の美しさはこの作品の大きな売りであるので、BD版を買おうか、 このDVD-BOXを買おうか悩みました。 僕としては特典に負けてこちらの商品を購入しましたが、 今からこの商品の購入を考えている方は、 BD版というのも考慮にいれてはどうでしょうか? 正直、両方ほしいけど(笑) カスタマーレビューピックアップ 30すぎた独身男にしては身につまされる、切ない話だな(笑) 主題歌からして結末が予想できるような映画(笑)ではあるのだが、なんか似てるんだよ。貴樹に(苦笑)。 3話を通してのオチだし、ネタバレになるから詳しくは言いませんが、3話目で明里が貴樹に送ったメールの一言。 まさにそれ。 この映画の見え方って、10代と20代前半、後半、30代で全然違うのではないかなと思います。 「ほしのこえ」「雲のむこう、約束の場所」みたいに派手さはないですが、節目節目でみたいと思う作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 前作は綺麗なばかりで、単調で、長い試聴時間で飽きてしまったのですが、 本作は3部作として、それぞれ冬夏春と、趣の違う映像を並べただけに、 視覚的に飽きが来ることがなく、じっくり堪能させていただきました。 それでも、1部2部の語り調子を3部でもやられたら、さすがに疲れるだろうなと 思っていたところにあの構成は、個人的には、実にはまりが良かったです。 ストーリーについては、最後の主人公の笑顔で、いろいろと納得できてしまう、 不思議な後味の良さがあったかと。やっぱりせつなさ半分ですが…。 カスタマーレビューピックアップ
難しいですね… 別に哲学的にどうこうではなく、ただ、考えると難しいです… しかし、素直に良い作品だと思いました。 劇場アニメーション 「秒速5センチメートル」 HD DVD
特価:¥ 5,048(税込) 発売日:2008-04-18 売上ランキング:DVDで14415位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 写真からぬいたような背景の美しさがまず印象に残る ストーリーもさわやかだと思う、たかき君の生き方は切なく感じてしまう アニメーションを見たら次は小説を見てください、内容が補完され、より楽しめると思います カスタマーレビューピックアップ 当方所持しております東芝RD-A1で再生できませんでした。 以前にも再生出来ない作品が在ったらしく、後日東芝に確認してみようと思います。 PCでは再生できました。やはりHDだと綺麗ですね。 カスタマーレビューピックアップ 相変わらず綺麗ですけど 相変わらず全く面白くは無いです 新海誠好きだよ!って人は是非どうぞ 綺麗〜な絵を見たい人でお金に余裕のある人もどうぞ とにかく面白いものが観たいって人にはお勧めできません。 新海氏はそろそろ独り善がりを卒業すべきではなかろうか・・・・ 面白くないとやっぱ伝わるものも伝わらないし、見てくれる人もあまり増えない カスタマーレビューピックアップ
HDプレイヤー、ラーゼフォンBOXの時に 18万くらいで買いました。HD供給とまる のだよな・・・・・作品はいいのに売れる のだろうか。 ギャラクシーエンジェる~ん 3カスタマーレビューピックアップ
個人的には、とても面白い。賛否両論のこのアニメ、いいレベルいっていると思う。だがとても気になるシーンが・・。一巻以来の久しぶり宇宙戦闘シーンがあるが・・・あれ、なんか観たことあるような・・・?迫り来るミサイルを紙一重でかわしていくミサイル回避シーン・・。これ、マクロスプラスのあのシーンじゃねー・・?気になってマクロス観返してみたらほとんど同じ(気がする)。パクり?いや、面白いからオリジナルでもパクりでも、どっちでもいいんだけどね。なんとなくつっ込んでみました。まあ、ギャラクシーエンジェルに比べたら笑いや、はっちゃけ度が少々足らないと思うけど、十分面白いアニメ。個人的には戦闘シーンが好きなので(エンジェルってほとんどそうゆうシーン無かったよな?)、エンジェルとは違った観かたができる。とりあえず、全巻おさえとこう・・。漫画のタクトとかカズヤが出てくるアニメ作ってくんないかな・・・。 ギャラクシーエンジェる~ん 7 (最終巻)ギャラクシーエンジェる~ん 6ギャラクシーエンジェる~ん 5ギャラクシーエンジェる~ん 4ギャラクシーエンジェる~ん 2カスタマーレビューピックアップ まぁ、ネット上では(ここもネット上ですが)非難轟々のこの作品シリーズですが、放送版と 見比べてみるとかなりの修正が入っているのが確認できます。 優・良・可・不可で分けるなら、放送版はぶっちぎりの「不可」だった訳ですが、ある程度の 修正が効いて、「ぎりぎりで可」位には入っているとは思います。 そうは言っても・・・「GA」を名乗っている作品が「ぎりぎりで可」なんて駄目に決まって いる訳ですが「努力の跡」は認められますし、「テレビ版が不評でした。何もしませんでした。 DVD買え」って事よりは百倍マシとも思えます。 そういう観点から、最低評価だけは回避させてもらって、星二つでお願いします。 カスタマーレビューピックアップ
今回は、1を買った人は知っていると思いますがキープアウトの消えるヤツがないというか、今回そういうシーンがないのが残念ではあるのですが話の内容的には、ギャグ満載で結構いけます!!! 内容をちょっと説明しますと第2話では、リコちゃんのバザーへ挑戦ですね、ななななななんと、リコちゃんの体操服姿が拝めます!!!! あと、アニスファン必見のアニスのメイド服姿もありますよ、正直アニスファンじゃなくてもグッと来ます!!! 第3話では、伝説の鍋を作ろうとする話なのですが、これもギャグ満載で面白く、面白キャラ多数登場です!!! まぁ、見てもらえればわかりますのでどうぞ!!! |
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