定価:¥ 7,980(税込)
特価:¥ 5,905(税込)
発売日:2008-05-21
売上ランキング:DVDで13位
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Amazon人気商品ランキング/能登麻美子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:388/総ページ数:39 最終更新日:2008/05/12 CLANNAD 6 (初回限定版)
特価:¥ 5,905(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:DVDで13位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第16〜18話を収録したDVD6巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合6.67/10点) 第16回「3on3」★★☆☆☆4/10点 それは何のために、誰がために。智代を絡めたラブコメ要素で微妙に笑わせ、 春原弄りもいつも通り。杏の可愛らしさと明朗快活ぶりも気持ちよく、 キャラ全体を生かした細かな構成が安定しています。前回ほどインパクトは 無く、夢に破れ怠惰な彼らの憤りや葛藤を払拭させる逆転劇を もっと強調して欲しかったのが残念です。 第17回「不在の空間」★★★★☆7/10点 異性の境界を感じさせない智代の積極果敢ぶりに 杏、椋シナリオを融合させた巧さが光ります。 渚のいない、自分の居場所の無い空虚感と葛藤の憂鬱さを残すことなく すっきりした笑い盛りだくさん。特に体育倉庫で一人誤解と妄想で暴走し 恥ずかしがる彼女の姿に爆笑。エロいよ。色々暴露してるし(笑)。 久しぶりに爽快感溢れる心地良さを感じるお話でした 第18回「逆転の秘策」★★★★★9/10点 お見事。この一言に尽きます。智代、杏、椋シナリオに渚の復帰を噛み合わせ、 最後まで笑い、恋愛、感動の見所尽くしで、その綿密な構成力の練り込みに舌を巻きます。 特に最後のテニスコートでの描写は必見。女性陣が恋に破れる姿をさりげなく 切なく捉えた演出妙技に感心。多くを語らず、「ゴメンね。今まで、本当に」の一言で 堪えきれない感情が溢れ出す姿に胸が痛みました。さすが京アニ、やってくれる。 坂上家の感動物語すら霞んでしまったほどです。 あと監督の風子マニアぶりにはもう何がなんだか(笑) カスタマーレビューピックアップ 3on3の16話や、体育倉庫に閉じ込められる17話(おまじないネタ含め)も良いですが、個人的には18話のテニスシーンがイチ押しです。 BGMが、『オーバー』なので杏がメインぽいですが、演劇部=渚の事実を知った瞬間や、泣いている藤林姉妹を見つめ、泣くことも出来ず、ただ空を見上げるしかない智代が印象的で好きですね。 ことみパート以降のドタバタな感じから一転することにより、より杏(椋)、智代、ことみの心情が際立って見えます。 ただ、渚がメインヒロインなので、智代と杏の出番(イベント)が少ないのが残念ですね。 個人的希望ですが、3クール以降があるなら、『智代アフター(PCは18禁、PS2は全年齢対象)』の前半エピソードを挿入してほしいですね。 ともがでれば、智代はもちろん、幼稚園シーンでアルバイト等により杏の出番も増やせる(伏線にもなる)し、渚(アフター)の命懸けの決意にも、より説得力が増すと思います。 ゲームの五人に渚を加えた朋也のアパートが、アニメ的に楽しみなのは私だけですかね(:_;) 鷹文(智代の弟)エピソードは、理由はどうあれ命を粗末にした代償を払っている事を、視聴者に見てもらいたいからです。 ただ、3クール以降の製作はまだしも、智代アフター(正式なクラナド作品では無い為)のアニメ化は厳しいでしょう。(本当は、劇場版でやって欲しかった。) とにかく、この六巻はイベント盛り沢山のオススメ巻であるのは間違いないです。 カスタマーレビューピックアップ 原作を先にやった自分にとって、15話の予告を見た時少し 不安になったことがありました。それは朋也の心情です。 アニメ版は渚が本筋だと思うのでたぶん朋也と渚は付き合うでしょう。 原作の渚ルートではちょうどこのあたり(15話)で朋也と渚が付き合います。 しかし原作とは違って15話より以前に風子とことみの話が入りました。 これにより朋也の渚に対する想いというのが放って置かれていました。 これでは15話で付き合うというは唐突すぎてしまいます。製作者側も それを考えていたのかわかりませんが結局15話で付き合うまでいきませんでした。 そしてこの6巻から収録されている16〜18話、朋也の渚に対する想いが 非常に丁寧に描かれています。おかげで自分の抱いていた不安も なくなりました。 また16〜18話でぜひ見ていただきたいと思うのは各キャラクターの 表情ですね。場面ごとにしゃべっていない人たちの表情が映っている 時がたまにあります。僕はそれらの表情にはそれぞれちゃんと意味(その人の思っている事) が込められていると思いました。 追加 18話までで藤林姉妹と智代の3人の話をまとめて終わらせた 感じになっていますが、巷では風子とことみ(特に風子)の 話に尺を使いすぎて急ぎ足な展開になったのではないかという 声も聞きます。 これはあくまで肯定的な意見ですが自分としては非常に理想的 だと思っています。 原作をプレイした身ですがCLANNADという作品はやはり登場する キャラクターのがすごく魅力的だというのも素晴らしさの ひとつだと思います。(やり終わって全員好きになりました。) アニメで原作にある魅力を引き出したいのならやはり登場人物 全員をある程度出す必要性がある。しかし尺の関係上完全に 出し切ろうとすると無理が生じてくる。 しかし、アニメ版CLANNADは登場人物全員の魅力をうまく引き 出せていると思います。 それだけアニメ自体のできが良いのも理由の一つだろう、 しかし自分は「そのキャラの魅力とそのキャラのシナリオの 関連性」が原因だと思います。 これは僕個人の意見ですが、CLANNADのメインキャラの中でも 風子やことみ(渚も一応こっちよりかな?)たちは、一個人で 魅力はあるかと思うとそれは弱いのではないかと思う。 やはり彼女達は個別のシナリオを通してさらに魅力が増すキャラ ではないかと思います。 逆に杏や智代たちは一個人でも充分魅力があってその魅力が あるからこそ個別のシナリオが引き立つ、そう言ったキャラだと 思います。 それらの理由からアニメの中で風子やことみの魅力を出すためには ある程度時間をかける必要性はあったと思います。 それを考えるとむしろ15話以降、渚メインになると考えていた自分にとって、 18話までの話の展開は藤林姉妹と智代の3人に対しての充分すぎるくらいの 配慮がなされたのではないかと思う。 カスタマーレビューピックアップ ことみ編も終わりいよいよ渚編へと移行していくその前段階。もともとの話から杏と智代の話は入れるのが無理だったところを演劇部復活のためのエピソードで上手く入れてると思います。バスケやおまじない、選挙など色々なエピソードが詰まってます。 自分のグッときたシーンは渚が不在の部室で黒板に渚の名前を書く朋也の場面です。朋也の渚を想う気持ちがよく伝わってきます。 カスタマーレビューピックアップ
バスケに体育倉庫&お弁当イベントがすべて収録された第6巻。 杏ファンなら絶対手に入れたいところだ!もしジャケットが杏ならファンにとって神DVD! CLANNAD 5 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ ことみ編の完結。 ことみの過去、朋也の過去。 心を閉ざしてしまったことみに、朋也の想いは届くのか。 ことみに贈られる亡き両親からのメッセージ。それが意味するものとは? これを奇跡と呼ばずになんと呼ぶのだろうか? 1話わずか20分と言う縛りがありながら、見事に再現しているのは、さすが京アニといえると思います。 そして、15話からは渚編に戻って新しい展開が始まります。 演劇部再建を目指す朋也と渚。 そこに立ちはだかる大きな問題とは? カスタマーレビューピックアップ この巻で購入を取止めました。 ことみ編以降からアニメのオリジナル展開が始まります。 「朋也争奪戦」みたいな回があったり、渚と朋也の関係が前後したり、原作とはかなりかけ離れたものとなっていきます。 それ自体は何の問題も無かったのですが、最後まで学園編のテーマを明確に示さなかったのが大問題。 「ギャグ」や「萌え」よりも、もっと大切にすべきのがあったのでは?と思わずにはいられないアニメ化でした。 イベントごとの再現しか頭にないのか、それに関する描写が見られないし、そのため登場人物の言動や行動の不一致にかなりの違和感を覚えます。 構成もずさんで一貫性が無く、テーマが不明瞭すぎます。 にも関わらず、萌えやギャグ展開を優先させるあたり、この作品に対する「逃げ腰」を感じます。 「AIR」「kanon」にあった根底のテーマと感動は見る影も無く、本当にただの萌えアニメと成り果ててしまいました。 「出来るはずなのにやらなかった」これが見ていて一番腹立たしかった。 娯楽作品として見るのであればOKですが、間違ってもこれがCLANNADとは思えません。 AFTER STORYでは意地を見せてください。期待して待ってます。 カスタマーレビューピックアップ ゲームを先にクリアした方達の評価が辛口なので、購入済みの「CLANNAD FULL VOICE」はDVD全巻を見てからプレイすることにしました。 テレビ本放送も、CLANNADアニメ化決定時にDVD全巻を購入することにしたので見ていません。 で、一ノ瀬ことみ編が完結となるDVD第5巻ですが、普通に感動できると思いますよ。 伊吹風子編の超感動とは行かなくても、胸がジーンとなると思います。 DVD第4巻、ことみの天然マイペースなキャラを立たせるためのセリフだと思っていたものが、第5巻への伏線になっていたんですね。 改めて4巻を見てしまいました。 「世界は美しい。悲しみと涙に満ちてさえ・・・。」 DVD第5巻はそんなお話だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 上にさ「この監督のは買わん」って言ってる人もいるけどさ、クラナドは悪くないじゃん。 そりゃ多少原作通りじゃないのは仕方ないよ けどさ クラナドはアフターまであってクラナドじゃん もっと全体を考えてさ 取りあえず俺は全部買けどねぇ でも劇場版は本っ当に失敗やね もう怒りやら悲しいやら呆れるやらで言葉が出ませんでした。 批難するならそっちですね。 もうあれはクラナドじゃないね カスタマーレビューピックアップ
内容は言うまでもなくスバラシイです。 CLANNAD全話見ましたが、CLANNAD5は 個人的にジェケ買いに近いモノがあります。 CLANNAD総合設定資料集もそれなりに良いできです。 ただ、おまけのオルーゴール。 おまけなんだなぁ〜と…。 手回しってのが残念。 ゼンマイが入っていないので、 ねじ切って壊れる事は無いですが、 「だんご大家族」を聞きながら読書ができない!! 自分で録って、何かで再生するしかないですね。 CLANNAD 7 (初回限定版)
特価:¥ 5,905(税込) 発売日:2008-06-18 売上ランキング:DVDで148位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第19〜21話を収録したDVD7巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合5/10点) 第19回「新しい生活」★★☆☆☆4/10点 演劇部復活を機に、家庭の問題へ着目した渚シナリオReSTART 知り合い以上、親子未満の岡崎家の不仲の原因が抽象的で、 突然の同棲生活など若干話が飛躍しすぎていまいち楽しめませんでした いつもの春原の暴走ぶりの方が返って目立ってしまったように感じられます 第20回「秘められた過去」★★★☆☆5/10点 やや話の進み具合がゆったりで前に進んでいないのが残念です 古河家の過去の真実を完全に単発で作り込んでも良かったのではないでしょうか? 説明で語らず、状況で魅せる工夫も欲しい所です。曖昧なまま怠惰に満ちた 朋也を的確に批判した春原のさりげない友情に感心させられました。 あと、最終回まで風子は皆勤するのでしょうか・・・(笑) 第21回「学園祭にむけて」★★★☆☆6/10点 声優の力量を試すかのような冒頭の発声練習、楽曲選定、役割分担、 舞台装置やリハーサルなど着々と準備を進める描写がきめ細かく好感触。 個人的に判る人には判る藤林杏(=cv.広橋涼)の「やってやれないことはない」発言が 偶然にしては狙いすぎで笑えました。両親の隠蔽していた事実を明らかにするまでの 前振りも丁寧で、起承転結はっきりした展開がなかなか爽快でした。 智代の何気ない一言で魅せる、さりげない女性達の一瞬の切なさの描写も巧妙です カスタマーレビューピックアップ
CLANNADもついに佳境です。 いままでに渚を軸に撒いた謎を回収しつつ、ひとまずの終焉へとむかいます。古河家ファン必見の内容です。 渚の過去もあかされ、製作が決定した第2期への伏線もバッチリですね。 アニメと言う制約のなかでは最高の出来映えだと、自信を持ってオススメできます! かのこん 第1巻【初回限定版】
特価:¥ 5,284(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで149位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 純情ショタっ子が妖怪美少女に迫られまくる寸止めエロコメ。 カンタンに言っちまうとそんな作品。そして複雑な言いようが全くない。 ものっそわかりやすいコンセプトで、しかもそれにとことん忠実にそして丁寧に作ってる。絵、芝居、お話、いずれをとっても高水準。王道をゆく良作といってイイね。 当然対象はいわゆる萌えオタで、ちずる(巨乳狐)や望(貧乳狼)といった妖怪美少女達のあられもない姿を愛でる作品ってことになる。 が、もうひとつのスジもあるんじゃまいか? つまり、純朴なショタっ子主人公コータを腐女子的に愛でる作品としても充分成り立つようにも思えるのだ。 やつがれはむろん腐女子ではないので間違ってるかも知れんのだが、花ゆめ暦25年で培われたそっち方面の嗅覚が確かにこう告げるのだ。「コータのかわいさはいじょー!」と。ショタスキーな腐女子な諸姉よ、ココは一発手を出してみてはいかがかね?今やレアケースとは呼べないヲタカップルが二人で一緒に楽しめるアニメ…なのかもよ? カスタマーレビューピックアップ このアニメをみていると思わず・・・ ・・・主人公になりて〜〜〜〜〜〜〜などと思うはず(笑) カスタマーレビューピックアップ メデイアファクトリーMF文庫刊/西野かつみ原作 TVアニメ「かのこん」第1,2話を収録したDVD1巻です これはラブコメというかラブエロ? 完全に男性を虜にすべく描かれる押しかけ女房的なエロスと 女の子達に翻弄されるアブない描写に萌えましょう。 平たく言えば・・・現実逃避にはもってこいです。 (総合5.5/10点) #1「初めてしちゃう?」★★★☆☆5/10点 実に分かり易いアニメだ(笑)。とにもかくにもエロス。 話の導入部は極力取っ払って、源ちずるの大胆すぎるアピールぶりを 遺憾なく魅せ付けた展開の速さと、お子様観ちゃダメと言える危なさに 終始ニヤニヤさせられます。こういった局部描写に頼らないエロティズムは 色々妄想させられるので若者には毒です。でも、だからこそ観てしまう性も・・・ #2「ひとつになっちゃう?」★★★☆☆6/10点 もはや至高の逆セクハラアニメと化しています。 というか、軽〜くR15指定突破してます。 寮の自室、保健室、風呂に路上でも迫る二匹のビースト・オブ・エロスの 発情っぷりを堪能して下さい。特に女性が「鍵穴」とか「新築」とかの 問題発言乱発はある意味cv.川澄綾子へのセクハラとしか思えないんですが ・・・いいんでしょうか?(笑) カスタマーレビューピックアップ かなり際どい作品です。いい意味で。 最近は、本当につまらないアニメが増えたけど、かのこんは期待できます! 今期30本前後の作品を視聴していますが、その中でも1、2を争う面白さだと思います。 内容的に厳しいだろうけど、 もし地上波で放送していたら、かなりの知名度になっていた予感。 カスタマーレビューピックアップ
ネタですね、この作品は。 ただ単に見る分にはいいのですけれど、一本二話でこの内容でこの値段はちょっと・・・ね。 AVでもないのに、潔いほどエロ満載だけがウリのアニメですから、買うかどうかはよ〜く考えた方がよろしいかと思います。 自分的には、レンタルで十分だと思われる作品。 CLANNAD 8 (初回限定版)
特価:¥ 5,905(税込) 発売日:2008-07-16 売上ランキング:DVDで193位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ アニメ版CLANNAD、非常に楽しませてもらいました。 キャラが活き活きと動き回るのは観ていて楽しいですね。 さてこの8巻ですが、智代編が収録されるとの事。 私の大好きなキャラなだけに、嬉しさもひとしおです。 発売を首を長くして待っています。 カスタマーレビューピックアップ この巻は、智代編だけの為でも、買いでしょう 基本的にブルーレイで欲しいので、 ブルーレイBOX化まで待つつもりです 早く出して欲しい。 カスタマーレビューピックアップ この八巻に智代編が入るらしいですが、とりあえず22〜23話の感想を。 22話 「影二つ」 ★★★★☆ 前半は、かなり暗かったです。 なんか、全体的に重い感じが漂っていました。 中盤もその感じは消えず、資料室で渚が演劇のビデオを見ているシーンは、見ているこっちも欝になりそうでした。 そんな欝状態を治してくれたのが、 我らがアッキーでした。 「演劇さいこおおおおお」 ・・・・すみません。 吹きました(笑) まぁそんなこんなで終盤になり、やっと朋也が渚に告白(ニヤニヤ) それで終わりです。 23話(番外編) 「夏休みの出来事」 ★★★★☆ そんなこんなで演劇も無事成功し、朋也と渚が付き合い初めて何日か過ぎたころ、夏休みがやってきます。 いつものように春原の部屋に来ていた朋也。 そこに、再び芽衣が遊びにやって来ます。 朋也と渚がまだ手も繋いだことがない事を知った芽衣は、二人の恋のキューピットになろうとする・・・・ ほとんどがギャグで占められています。 一話で帰ってしまった、芽衣が再び出てきます。 最終回近くになると、ギャグも無くなっていったのですが、かなり笑いました。 ラストも微笑ましかったです。 これで感想を終わります カスタマーレビューピックアップ 最終話と番外編だけだと1話分どうしても余るのでどうするのかと思いきや・・・「智代編」!? 待ちきれないです! カスタマーレビューピックアップ
…はやい、はやい 無理っす。ムリ。渚シナリオに移行はむりっす。 テレビの前で『はやい、はやいっ』と叫んでました(どんな視聴者だ) ごめんなさい、石原監督。 2期やるらしいので・・・そちらに期待を。 でも、Afterですからなぁ…。原作ファン以外はついてこれないと思うんですよ(1期もそうか) ※あの特報・・・・・想像できるが想像できない(どう構成するんだ) でも、京アニですから‥東アニ版のような”なんちゃって幻想世界”にはならんでしょう ※1、全世界(主に自分)の鷹文ファンが泣いた‥ ※2、秋夫&早苗 ⇒⇒ 過去ハショりすぎ。あれじゃ… ※3、よくわからんが…DVD発売はやいし、作画も京アニにしては‥やはり、資金難? フルメタル・パニック!(初回限定生産) (Blu-ray)
特価:¥ 29,526(税込) 発売日:2008-06-27 売上ランキング:DVDで248位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 残念ながら4:3ですね・・・ ソースがアナログ放送を考慮したサイズなので仕方ないのでしょうが。 カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れたライトノベル(最近はライトではなくヘヴィだが)の人気作品を アニメーション化した作品。昨今某機動○士と主人公の設定が同じだの スナイパーを務めるまとめ役の声優さんが一緒とか、こっちが先ですから お間違いなきよう。 はてさて本編ストーリーは原作の「戦うボーイ・ミーツ・ガール」から 「揺れるイントゥ・ザ・ブルー」までを描いております。 きちんとプロットを出してその設定をきちんと活かしております。 キャスト陣もうまい人を使っていたので問題なし。 ちゃんと某メーカーのように「何のための」ブルーレイなのかを考えずに 作るようなことはしていないようなので評価も満点。 でもこれが判っていたらボックス買わなかったのに(泣) カスタマーレビューピックアップ
コアなファンから新しいファンまで 安定した人気作だけにもうDVDを持ってる 人も多いと思います。今DVDが欲しいと言う ひとは中古かプレミアのBOXしかなく、これ はとても良いと思います。しかし、ふもっふ TSRとあるので、これで収まらないようにも 思います。個人的には最初にアーバレスト が出てくるあたりの盛り上がりは大好きです。 Blu-rayとしては良心的な価格だとおもいます。 参考までにどうぞ。 Mnemosyne―ムネモシュネの娘たち―(2)
特価:¥ 4,292(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:DVDで243位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
スカパー!AT-X開局10周年記念作品 「Mnemosyne-ムネモシュネの娘たち-」第2話を収録したDVD2巻です。 あざといエロスと身体を切り刻まれるようなグロを融合させた 大人向けの作品です。不死の体の設定を生かしたゴリ押しの行動力は 時に息を呑み、時に畏怖の対象として奇異に映ります (総合4/10点) 第2話「天使は啼(な)かない」★★☆☆☆4/10点 今回は1991年の新宿を中心とした二つの捜索任務から始まる 連続殺人事件と絡め、燐、ミミ達の存在の核心に迫る物語。 前回よりさらに裏の世界、私立探偵としての推察、ミステリアス要素が強い 仕上がりです。ただ、まるで接点の無いように見える事件が実は・・・と 真相に集約していく王道をいく展開がベタで、もう少し意外性が欲しかったです また、いつものエログロは抜かりなく、今回は若干エロ要素が強め。 天使と不死の女達の背景に迫る点はやや突拍子が強いものの 燐のドMっぷりも健在。零距離爆破でも死なないあたり無敵かも。 前回のキー人物だった前埜の活躍ぶりがなかなか好感触でした 個人的には平成3年(1991年)当時を象徴する描写が印象的で、 ベルリンの壁崩壊(`89)、バブル崩壊による浮浪者の増加、 公衆電話、ポケットベル、携帯用音楽プレイヤーに フロッピーディスク、パソコンなど、物語や色彩設計同様、 昭和から変動しつつある明日の見えない時代背景を匂わせる 「憂鬱さ」の演出に感心しました。 ミミさん曰く、1991年時点でのモンスタースペックPCは 「CPU:16bit40MHZ/メモリ:128MB/HDD:300M」だそうです・・・(笑) マリア様がみてる OVAファンディスク 第2巻
特価:¥ 3,030(税込) 発売日:2008-05-23 売上ランキング:DVDで157位 DVD / 近日発売 予約可 CLANNAD 4 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ CLANNADは内容が素晴らしいのは他の方のレビューでご存じかと思いますが、初回特典もいいですよ。今回は卓上カレンダーと原画集がついてきます。 カレンダーはイラストが7枚。1枚のイラストに2ヶ月分、これに表紙のイラストで計7枚です。書き下ろしかどうか分かりませんが、私にとって初めて見たイラストが多かったです。岡崎と春原はいません。すべてヒロインの女の子です。大変かわいらしく仕上がっていて、かなり嬉しい特典でした。 原画集は9話までの原画をピックアップし、それぞれに石原監督のコメントがあり、なぜあのシーンがあんな演出になったのか?などアニメCLANNADへの理解度が深まる内容になっています。 初回版は値段がはりますが、いつもそれに見合う特典がついてきていると思います。お金に余裕があるのならば通常版ではなく初回版をオススメします。 カスタマーレビューピックアップ 感動の風子編がひと段落して、ことみ編に突入。 朋也が「渚」と呼ぶあたり、風子の想いが残ってて良かったです。 ことみ編の序盤は原作に忠実。ギャグを含みつつ、要点を押さえながらテンポ良く進んで行きます。 が、渚の「集団生活への憧れ」という最初の目的がここで叶ってしまいます。 学園編すべて一つの流れになるなら、渚、朋也、春原、ことみの4人に絞って展開させる大胆な改変の方が良かったと思います。 後々の全体のバランスを考えるならそうするべきでしょう。 すっかり目的がすり替わってしまった朋也の奔走に違和感ありました。春原の関与性が極端に無いのも大きいです。 そして「風子参上」はギャグ要素として入れているのでしょうが、感動ぶち壊しもいい所です。 久しぶりの「幻想世界」も挿入されますが、これはもの凄いクオリティでした。 目を見張る映像です。後々関係してくる合唱部など、伏線もここで出てきます。 次巻はことみ編の感動の終結ですね。京都アニメーションのお得意演出が楽しみです。 あと、「紳士」ですが、コートにグラサンにヒゲと・・・・あまりにも安直な人物像で、笑ってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ ことみ編に突入です。 全体としての出来はやはり高いです。 今後重要になってくる非ヒロインの脇役の登場もいいですね。 原作にはそのキャラクターのCGも立ち絵もありませんが イメージを崩さない、イメージどおりのキャラクターデザインだと感じました。 ただ、個人的には折角うまい具合でまとめた風子シナリオが この巻収録のあるエピソードによって、ギャグテイストが強めになってしまったのが 残念ですね。 ことみシナリオはCLANNADの数あるシナリオの中でも ヒロイン同士の絡みが多めなのですが 和気藹々とした雰囲気がとても楽しく、学園アニメとしての楽しさが満喫できます。 物語はこの後、起承転結の転の部分に入っていきます。 今回の特典は卓上カレンダーと原画集1。どのようなことを意図して画を作ったかなども書いてあり 引き続き物語の裏舞台を楽しめます。 監督のCLANNADへの愛が伝わってきます(笑) カスタマーレビューピックアップ CLANNAD面白すぎですっ!おまけのカレンダーも可愛かったし、原画集も良かったですよ〜監督さんのコメント付きでした。ことみかわいいよことみww カスタマーレビューピックアップ
京アニは本当にもの凄く良い意味でやってくれます。 完璧なまでに作られている演出や作画は毎回どの作品をとってても感動します。 今回はクラナドですが、keyファンから「次はリトバスをやってくれるはずだ!」 との声も多数あがってきているのが良く目立ってきて凄く楽しい感じになって きました。 この作品でも、そして、これからの作品でも頑張っていってほしいです。 実は、クラナドもリトバスも原作を持っていながらプレイしていないので あまり生意気に評価を付ける事は出来ないですが、今度の5月29日PSP版も 購入するので、絶対にプレイします! 長くなり申し訳ありませんが、AIRに続きKanonでもその名を轟かせた 実力は本来なら評価☆5以上も付けたいところです! 最後に全く関係ないですが1月19日にレビューを記載したX0さんという方! レビューの書き方、凄く感動しました! きっと文章作成に慣れている方なのでしょうね。 そのように綺麗に文章を書ける方は素敵でカッコイイです! 自分はヘタなので、綺麗に書けるように日々、頑張ります! 終わりまで長く最後は変感な感じになってしまいましたが、 みなさん、ありがとうございました! MNEMOSYNE -ムネモシュネの娘たち- 1カスタマーレビューピックアップ 良アクションで落ち着きのある作り。 やってること自体はかなりハードなのですが、直接描いて嫌悪感を感じさせるような作品ではないと思います。 バッカーノ!やフルメタTSRの方が、もっと残虐な直接描写をしていました。 それに比べると、見せている部分と見せていない部分の選択がしっかりなされていて、単なるグロ作品では無いと思います。 演出的にその選択をしっかり出来ているので、キャラクターの魅力も相まって、不快感を感じさせることのない作品となっていると思います。 不死のキャラクター、それに関わってしまった人々、暗躍する者達、それらがどういう行動を取り、どういう結末を向かえるのか、素直に楽しみな作品です。 カスタマーレビューピックアップ スカパー!AT-X開局10周年記念作品 「Mnemosyne-ムネモシュネの娘たち-」第1話を収録したDVD1巻です あざといエロスと身体を切り刻まれるようなグロを融合させた 大人向けの作品です。不死の体の設定を生かしたゴリ押しの行動力は 時に息を呑み、時に畏怖の対象として奇異に映ります (総合5/10点) 第1話「猫は笑わない」★★★☆☆5/10点 当初思っていたよりも、あまり過激には感じられませんでした (※内臓などを曝け出すような気持ち悪い描写は無し。あくまで境界線ぎりぎり) むしろ新宿の表向きと裏事情に精通する彼女の敏腕ぶりが見物です 美人でありながらそれを誇示することなく、むしろ怪しげに時に巧く武器として活用し、 事件調査に赴く様は爆発的な行動力で魅せる私立探偵のようでわくわくさせられます こういうなんでも屋稼業の女性版はあまり観た事がなかったので新鮮でした また、どこか怠惰で大雑把な性格ながら情に厚い姿も心地良く、善し悪しの断定も、 強要も強制もせず、ただ「自分で決めなさい」と最後に道を示す実直さにも感心。 不死であるからこそわかる命の尊厳をさりげなく描いています ただ不死とはいえヤラレすぎ(笑)。もうちょっとSでいきましょうよ まだ序盤で彼女の謎に迫る要素はほとんどないため、 逆にそれが表舞台になった時に混乱する可能性があるかもしれません 今回はアクションも機敏で作画も安定。46分という尺の長さも手伝って OVA作品のようにじっくり楽しめる作品に仕上がっています カスタマーレビューピックアップ 少しグロいシーンがあったりして万人受けはしないかもしれないが、全体的に素晴らしい出来のアニメだと思う ストーリーも音楽も、このアニメ独特の雰囲気を醸しだしていて良い(雰囲気は攻殻に似てるかな) 声優がかなり豪華で、それだけでも一見の価値はありますよ カスタマーレビューピックアップ
非常に豪快なまでのエログロ路線 何をされても死なない美女に「あらん限りの事」をやり尽くす。 「具体的にどの様な事」の詳細に付きましては、ネタバレですし・・・ ここに書いていけない事のように・・・思えます。 この手の作品、評価される条件としましては、やるならきっちりやるか、やらないならやらない で、きっちりと纏めて見せるかのどちらか。 きっちりやり尽くしている方だと思われます。 一般に販売しているエロアニメだって、ここまでの事をする作品は滅多にお目にかかれない。 しかも描写がリアル過ぎる。 人間の体にアレだけの数の穴を開けたり、骨を折ったり、銃弾を撃ち込んだり、挙句にそれでも 死なないからって・・・ 視聴するには少々「覚悟」が必要な作品ですが、それに見合うだけの物を提供してくれる。 そういう事を踏まえて、最高評価を妥当と考えます。 |
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