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Amazon人気商品ランキング/羽音たらくpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:11/総ページ数:2 最終更新日:2008/08/22 R.O.D -THE TV- vol.8カスタマーレビューピックアップ おもいっきり前巻の続き。肩を落としてしくしく泣いてる読子は切ないっ、良いっ。似合いすぎ。これでこそ読子ワールド。それはそうと今回際立つのはウェンディさんの変わりよう。もう前から分かっていたことだけどこの巻では特に際立っている。お約束の紅茶こぼしにいそしんでいたOVAシリーズの彼女とは180度回頭。すっかりシリアス・ダーティーが板についちゃって、もう完全な汚れ役。特にこの巻三話目の最後のシーンで冷たく言い放ったあのセリフはきつい。ほかにも冷静に駆け引きを繰り返し、脅したりすかしたり、うそや盗み聞きは当たり前、すっかりジョーカーの片腕となった彼女を見ることが出来るぞ。これからこのキャラをどうさばいていくのか、最終巻にむけて目が離せないところではある。ほかにもジュニアがミシェールに?まさか!とか、ちょっとご都合主義って感じもしなくないけど、三姉妹の隠された過去が明らかに!とか、なかなか見所いっぱい。アニタの本嫌いの真相が分かるしね。少し冷静に引いて見れば突っ込みどころかなり満載なんだけど、それを感じさせないのがうまい演出というもの。この巻は、これを見てしまえば、もう最後まで見ないわけにはいかんでしょう、そんな気にさせる。これまでRODワールドに漬かってきた人ならきっと気に入ること請け合い。それに、隠れた見所、アメリカ大統領の失禁シーンもあり。 カスタマーレビューピックアップ ナンシー泣き叫びジュニアとの言い争い マギー究極の選択ウェンディ悪すぎ……。 暗い展開が続く見る人によってはダメな人はダメだろうなぁ……。 でも物語の続きが気になる面白いです。 カスタマーレビューピックアップ 最近のアニメではなかなかお目にかからない暗いドラマ展開。 このあたりから物語の内容も賛否両論 自分は面白かったです。 カスタマーレビューピックアップ 別に泣ける場面はありません。(笑)ただひたすら暗いお話が続きます。主人公サイドが大英図書館側にとことん追い込まれ、三姉妹のどん底っぷりより用意周到なウェンディの優秀ぶりが光ってるとトキメクのは自分だけだろうか?(引き離された3姉妹のダメダメぶりが露呈します。) 本編のテンションに耐え切れない方はコメンタリーを聞いて和もう!最早レギュラー化している3人の声優さんたちが賑やかしてくれることでしょう。ここまでかというほどのラストへの引きのDISC.8ですね。 カスタマーレビューピックアップ
深夜放送でありながら、高い評価を得ているR.O.D-THE TV-の第8弾DVDです。 テレビ地上波での放映が20話で突然終了してからなんと長かったことでしょう。ついに21話~23話をこのDISC8で見ることが出来ます! 1ヶ月後、6/23(予定)には24話~最終話収録のDISC9がリリースされます。 初回限定版は 見た目の良い①スーパージュエルケース仕様 ②石浜真史描き下ろしスペシャルピンナップ ついにクライマックスへ向けて怒涛の展開!!20話の終わり方が非常にハラハラ物だったため、続きが気になって気になって仕方ありませんでした…。これを見ればスッキリ爽やか! R.O.D -THE TV- vol.7カスタマーレビューピックアップ ついに解き明かされる五年の空白。アニタの悪夢、ジュニアの存在の謎。いいね、いいね。前巻に続いてボクの大好きな読子先生が光ってる。五年前の自分のやってしまった事実を改めて突きつけられて苦しむ読子とあくまでそれに寄り添おうとするねねね、それに三姉妹、特に悪夢に出てくる、業火を背景にたたずむ人影が読子であると知った、アニタとの立ち位置が微妙な距離を持って話が進んでいくのが重苦しい。それにナンシーとジュニアとの親子関係もあやうい感じで気にかかる。一話目はほのぼのとした雰囲気で話が進んでいくが、もう、ここまできちゃうと一話一話の境目なんてあんまり重要でない。もう最後まで雪崩を打って進むのみ。ボクとしてはこの緊張感がたまらない。襲い来る大英図書館にそんな雰囲気は一変して、急転直下ハードなストーリーに!!ここで読子とアニタのダッグが自然発生。この巻で一番のお気に入りのシーンだ。読子にぬきがたい不信感を持っているアニタと、そんなアニタの気持ちを理解しているのに、マイペースを崩さない読子。ふたりで戦っていくうちに、読子の実力を認めなければいけなくなって、なおかつ読子のペースにいつの間にか引き込まれてしまっているアニタが、不満げなんだけどどこかうれしそうに読子に従っている様子はかわいい。そんなアニタをでしゃばらずにサポートして、読子はなんだか申し訳なさそうに指示を出していく。「すみませんが、こうやったらどうですかぁ」みたいに、小さくなって意見を言う読子に、「わかってる!!」みたく怒鳴り返しながらも、その意見に従ってしまうような、そんなシーンが最高にほほえましい。最後にはそんな関係もあっという間のことで崩れてしまうけど、この巻の後半は、RODの中でも、ボクとしては最高のおすすめシーンの一つだ。 カスタマーレビューピックアップ ほのぼのなシーンはあるものの、これからラストに向けての嵐の前の静けさにしか感じず、悲壮感が漂います。大英図書館事件での読子の苦しい過去も明らかに!見所としてはやはり、アニタ&読子の主人公タッグでしょう!!!THE TVでしか拝めないこの組み合わせはファンならばグッと来るものがあります・・・・・が、そんな喜びも束の間倉田さんらしい裏切りがあります。コメンタリーも総勢6人の参加もあり(声優さんだけではない)笑わせます。気になります!(続きや、・・・etc) カスタマーレビューピックアップ
BEST! R.O.D -THE TV-カスタマーレビューピックアップ これは面白い。萌えとスパイ映画が融合したような感じwww 一話観ると止まらなくなる。 カスタマーレビューピックアップ とにかく「凄い」の一言。 初めからこのぶっ飛び様で最終話までもつのか?と思ったが野暮だった。 ビジュアルとサウンドの相性とセンスは相当なもの。 はっきり言ってしまうと最近のドラマなんぞという輩とは到底比較の仕様が無い出来。 このアニメ「紙」というマテリアル感を「鋭さ」で表現したかのようなキレのあるアクションシーン。とにかく目が離せない。 「喜怒哀楽+ほのぼの?」全てのファクターが揃っている。 まさにアニメの域を逸脱した作品。 しつこい様だがこれは「凄い」。 カスタマーレビューピックアップ 評判がすごく良いので観てみました。・・評価どおりです。まさに神(=紙)アクション。よくテレビ放送で出来たなと思います。それだけでなく姉妹愛が泣けます。ちょ~と違う愛もありますが・・。絵柄や表現がちと萌え系入っていますがほぼ内容はアクションと推理物です。謎が謎を呼び、解かれていく快感やアクションの爽快感、それぞれの愛情に涙し感動する素晴らしい作品です。一度観ると最後までブットウしで観てしまいます。ただ最後の最後で話がでかくなりすぎて(?)になると思いますので、そこだけ覚悟してみてください。あの未来の乗り物が出たとき、感動していた心が悔しがりました。声優さん方が素晴らしい演技をしているだけに落胆具合も最高でした。私的にあれがなければ最後泣いていたかもしれません。本当~に残念。 カスタマーレビューピックアップ なにはともあれ、まず第1話を見てください。 それだけでこの作品の魅力が分かります。 アニメに興味のない方でも必ず納得していただけると思います。 もちろん、今までのR.O.Dファンの方も気に入っていただけると確信しています。 見て損はしません、まだ見てない方はこの機会に1度見てください。 カスタマーレビューピックアップ
前作OVA版「ROD」をご覧になった方はもしかすると前作よりは面白くないんじゃない?などと思われるかもしれませんが、まったくそんなことなく、逆にTVシリーズではハイクオリティーを保ちながら躍動感あふれるモーションを見ることができます。これが、何話も続くわけですからぜひ、第1話でも見てみてください。きっと、この作品のよさが伝わると思います。OVAで業界に裏人気をかもしだしていた作品、今回は堂々と登場です。これからの展開も見所ですよ。 R.O.D -THE TV- vol.9カスタマーレビューピックアップ OVAの面白さに惹かれTV版も全話見ました。正直言ってかなり残念でしたね。前半の展開こそがこの作品の真骨頂と思うのは僕だけでしょうか?後半の暗い展開は賛否両論。過半数のファンが好意的に受け止めていますが、紙姉妹や読子といったオタクなファンを惹きつけるキャラを出したのだからそっち方面に徹した物語にするべきだったのでは?例えるならマグロの大トロを使って鍋料理を出されてしまったみたいな。「大トロ使うなら寿司にしろ!」て言いたくなるような、すごくキャラと内容に違和感の残る作品でした。キャラも内容も単体ではなかなか良かっただけにホントに残念です。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりにアニメでこれだけ感動しました;; 最後の方は、一体どうなるのかとハラハラして、アニメの中に引き込まれていく感じでした。終わったあとも見たという実感がありました。 このVol.9は泣けるシーンがあると思いますので、涙もろい方はハンカチ必須です(笑) 絶対良いと思うので、アニメを見ない人もこの機会に見るのはどうでしょうか? カスタマーレビューピックアップ う~ん。やっと終わった。けど後味すっきり。お話の流れ的にドロドロ形で進んできたからいったいどんなふうに終わらせるのやら、と思ってたけど。なんだかんだでみんな丸くおさまってハッピーエンド。けっきょく誰も傷つけずに終わらせたのはスタッフ側のポリシーをうかがえておもしろいよね。それぞれのキャラの関係も落ち着くとこに落ち着いて変な意外性があるよりボクとしては好き。うまくいえないけど、アニメーションストリーの王道ってとこかな。アニタの本嫌いも治ったし、読子とねねねの最高にいとおしい凸凹コンビも復活したし、ウェンディさんの紅茶こぼしもあったし、ジョーカーさんも最後までキャラが壊れることなく、作り手のキャラへの愛着が見えて、いい。終盤の盛り上げ方がワンパターンだったりするけども、なかなかどうして最終話の演出も含めてボク的には感動した。それになんといっても隠れた見所は、ビクトリアン・スタイルの紙使い一行でしょう。一風変わった読子たちが見える。それにしてもドレイクさんが似合いすぎ。ストーリーにこりまくって誰が敵やら見方やらっていうような疲れる展開のシリアスものに食傷気味なあなた。それでいて正義の味方がズバーン、と世界の悪を倒します、ってなアメリカンな勧善懲悪にもついていけないあなた。そんなあなたにこそこのROD、買いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ いろいろと見せ場があり 最後はやったという感じがほしかった。 個人的にはもっとじっくり重くても良かったのかもと思う。 やっぱりこんな終り方じゃないとだめなのかな 娯楽アニメと割り切れば悪くはない作品だと思う。 見て良かったと思ったし最終的に満足です。 カスタマーレビューピックアップ
ラスト次第でもうちょっとがつんとくる作品にできたような感じもあるけど 前半に比べると後半がいまいちかなでものめり込んで観てしまえば全然OK 結構長く感じますが気にならずに作品の魅力に引き込まれて観れます。 本当にこのアニメが終わらなければいいと思った。 R.O.D -THE TV- vol.2カスタマーレビューピックアップ 第3話はペーパーアクションなし。けどミシェールとマギーの本好きは凄いです。あまりにも本を大人買いなため、読子が帰ってきた! と神保町が大騒ぎ。ねねねは喜び、そしてそれが二人のことだと知ってガックリ。そしてアニタと読子が住んでいたところへいくけど、ねねねのアニタの質問のアニタの表情が、伏線になるのかな? なにかの。 アニタが中学校へ通うことになりますけど、ファンタジーで学校? と思いましたが楽しいです。アニタの可愛さ爆発ー。どんどんアニタが可愛く見えてくる。制服姿だと女の子らしく見えますね。 第5話ではルーマニアにとんじゃいますけど、ここで姉妹の絆も見えたりして、とてもいいです。アクションもたくさんあり。 3話もはいってて見ごたえあり、アクションも感動もありで満足。もっともっと続きが見たくなります! ねねねは出番少なめでしたけど。 カスタマーレビューピックアップ 紙を使ってミリタリーアクションまがいなことまでこなしてしまう「紙使い」が活躍する物語のTV版。OVA版での主人公読子が今回は主役でないため、読子ファンのボクとしてはちょっと残念なところではあるが、それでも今回も主役紙使い三姉妹もそれぞれキャラクターが立っていて、それはそれで楽しめる。それにねねねがレギュラーで登場しているのが期待どころ。一巻ではあんまりキャラ同士の立ち位置が見えず、どんな関係なのかよくわからなかったけど、二巻目ではそれぞれが動く動く。ねねねの一挙手一投足に常にビクっと反応してしまう三姉妹に、嫌がるそぶりを見せながら、実は結構まんざらじゃないみたいなねねね。それに読子に対するねねねの思い入れがどれだけ深いかもよく描かれていて、ちらりと見せる悲しげな表情がいい。読子が帰ったのかもしれない、と期待を持たせたミシェールの愛書狂っぷりにはもう、怒鳴るは、蹴るは。それも読子いとおしっていうことで、ねねねのかわいさ際立つ演出だ。 設定にはかなり無理がある。それは前からだけど、何で本がそんなに影響力があるのかとか、三姉妹の上二人の愛書狂っぷりも尋常じゃない。紙をグライダーやら弓やらナイフ代わりにして戦うわけだけど、なんで紙だけなの?とも思う。でもこの作品を見てるとそんなことどうでもよくなってしまうところがすごい。そういう仮定で世界が動いているんならそんなもんかなっと思わせてしまうところがうまいのだ。これぞファンタジーの醍醐味。それを無理なく見てる側に理解させるのがいい作品ってことだろう。それを助けてるのがアクションシーン。紙と銃の戦いなんてありえない設定を映画のアクションシーン顔負けにやってのける。それに忘れちゃならないのが音楽。OPがかっこいい!ボクとしてはOVA版のほうが好みだけどこちらもいい。バカバカしい世界をまじめに作るこれこそ日本アニメの真骨頂! カスタマーレビューピックアップ 毎度お楽しみのオーディオコメンタリーで「R30指定」とか言ってるのですが、確かにこの作品を一番楽しめるの年代ってそんなもんでしょうね。神保町は子供が行って楽しい町じゃないし。という訳で当然期待の前作との接点話「神保町で逢いましょう」では、ミシェールは狂喜乱舞し(気持ちは判るけど、目がイッてて怖い)しマギーは活字中毒の禁断症状でぶっ倒れ(目黒孝二じゃないって)、アニタは不真面目に仕事をしてます。意外な展開だったのはアニタが中学に行く「中一コース」。ほのぼの話に終始するかと思いきや、いよいよ英国図書館の面々が動き出すのですが(前話でもちょっと出てますが)、舞台が学校図書館っていうのがこの作品らしいところ。ローテンションからいきなりハイテンションになるのが気持ちいいです。「やつらは騒いでる」はケレン味たっぷりの三姉妹の本業話で、ちょっとカリ城入ってますね。 カスタマーレビューピックアップ
1巻同様、2巻も日常の話とアクションの話が収録されています。 この巻では神保町の様子などが描かれますが、その背景が物凄く作り込まれていて圧倒されてしまいます。 そのクオリティの高さに注目してみるのも一興ではないかと。 また、R.O.D恒例の副音声による監督や声優さんたちの対談も収録されています。 おまけとは思えないボリュームですので是非聞いてみて下さい。 R.O.D -THE TV- vol.6カスタマーレビューピックアップ おぉぉ!おぉぉぉぉ!!ついに!ついにぃ!!ついにぃぃ!!!読子さんとうじょうぅぅぅ!!!! いやぁ~よい。まったくあのキャラはいいね。ねねねと感動の再会ってとこでは一目散に逃げ出すしまつ。しかも手に持っていた本はそーっと下ろしてからおもむろにっていうのが読子らしい。ぼさぼさの髪、疲れた感じの猫背、くたっとした服、それになんといっても、おばちゃんサンダル。この性格と、造形を作り出した倉田英之氏と羽音らたく氏に感服しつつ見た。しかし、それにしてもCVの三浦理恵子さん。うまいね。OVAから聞き馴染んでいるせいか、この「にへらっ」とした演技はぴったりだ見事に読子していると、あらためて感じた。普通顔出しさんはあまり期待しないんだけど画面ではご本人さんとまるっきり分裂してしまうほどマッチしている(そういえば、ジョーカー・郷田さんも顔出しさんだけどこちらもいい味)。 話としては、ついに読子と再会したねねね+三姉妹。しかしジョーカーに隠れ場所を発見され、あらされていく神保町を見て、追いつめられ読子の実家に避難する、そこにジュニアが現れて、彼の真実が明かされる、というのが超簡単なこの巻の筋。これで五年前のOVAキャラも出そろった感じでお話は風雲急を告げてくる。それぞれの変化の具合を見るのも続編ならではのたのしみである。それに読子とねねねの互いに先生と呼び合うでこぼこな関係、OVAでは描かれていない話なので新鮮で楽しい。読子も加わったことで、ツッコミキャラとしてのねねねの役割も増えて、彼女、よりいっそう重要なキャラに。ミシェールと読子がキャラかぶってない?と感じるとこもあるけど、まあそこんとこはご愛嬌ということで、これからの展開に期待。 カスタマーレビューピックアップ ついに彼女が帰ってきましたよ、やっぱR.O.Dは彼女なしでは語れませんよね^^。ねねねとの感動の再開場面?!は泣くしか・・・今後の3姉妹との絡みも見ものです。ヒロインは今号より彼女に決定? カスタマーレビューピックアップ この6巻でついに読子が登場します。 ねねねと読子の5年ぶりの再会シーンは必見です。 OVA版と変わらない読子をお楽しみください。 OVA版からの人でもTV版からの人でも小説版からの人も 満足いただけると思います。 カスタマーレビューピックアップ 今回の見所はなんと言っても読子=リードマンの登場でしょう!それを意識させる倉田さんの脚本は見事。Disc5のようなド派手なアクションは無いものの、またまた天地がひっくりかえるような急展開(笑)。前作(OVA)・小説版を観て・読んでいる人には必見の一枚になっていると思います!まだOVA観てないという人は、どのような手段でも見ておいたほうが◎ カスタマーレビューピックアップ
リーさんはにくいことをやってくれました。彼が残してくれたものに ねねねが5年間探し求めていたあの人に近づくための鍵が隠されていたのですから。ドクセンシャに乗り込むなど急展開を見せているR.O.Dですが、今回も彼女たち「三姉妹+小説家」がやってくれちゃいます。また新たな事実に到達するかもしれないこの巻に乞うご期待ですね。(^^) R.O.D -THE TV- vol.4カスタマーレビューピックアップ レビューなんて今更ですが…やっと視聴できたので。 実は英語の字幕が入ったやつをみたんですが、結構いい訳だと思います。ひさちゃんのアニタに対する気持ちが「like」から「love」に変わるんですよね。それがしっかりしていたのは百合好きとしても嬉しい。 それにしても斉藤千和さんの絶叫の演技には本当に驚きました。これほどまでに素晴らしい(というのも変ですが)絶叫はゼノサーガの前田愛さんぐらいしかみたことがなかったので、心底感動しました。 今まで結構な数のアニメを見てきましたが、この作品が一番泣きました。最終回こそ微妙な終わり方でしたが… 伏線の張り方とか、事実が明らかになる前に、まさか…と思わせる演出とかは本当に秀逸だと思います。 三姉妹や読子×ナンシー、アニタ×ひさちゃんなど百合カップリングも豊富。小説で好きだったウェンディがあんなになってしまってショックでしたが。 シリーズ通してみれば(個人的に非常に好きな)カウボーイ・ビバップと並ぶ面白さです。オススメ! カスタマーレビューピックアップ あれ?って思ったのは、第10話「クリスマス・キャロル」の冒頭。あきらかに放送していないシーンだったので、一瞬留守録失敗したのかと思ったのですが、実は未放映のシーンであったことがオーディオコメンタリーで判明。この作品は尺がオーバーしてもそのまま作って、放送ではエンディングに押し込むとかカットするとかで対応しているとの事。ファンならDVDを買わんといかん、という事ですな。この話、前半のねねね先生も感動的なのですが、後半の三姉妹の出会い話はもう大泣きの素晴らしさ。次のアニタが主人公の友情話の第11話「さよならにっぽん」も相当に泣けます。思わず「赤毛のアン」を読みたくなっちゃいますね。このまま感動話で終わるのかと思いきや、っていう展開が-THE TV-たるところですな。第9話「闇の奥」ではドレイク登場。これで登場していないのは読子だけか。お約束の温泉話なのにお約束と違うのがこの作品らしいところ。いやがうえにも今後の三姉妹の怒涛の活躍に期待が高まります。推奨盤。 カスタマーレビューピックアップ まず第9話 これはドレイクさんがTV版初登場します、必見です そして第10話第11話 2話連続で号泣ものです 特に第11話は話も急展開で絶対に面白いです 買って後悔はしないでしょう もちろんコメンタリーの方も絶好調です☆ カスタマーレビューピックアップ なんかやたら強い紙使いがあらわれましたな これまたかなり期待できそう 「さよならにっぽん」では、かなり感動です。 よき友達がいるというのはいいことですなぁ 心の友は大切に… カスタマーレビューピックアップ
第十話ですが、前半に出版社のパーティーが出てくるのがこの作品ならではだなと感じました。後半は三姉妹の話。特に最後は泣けます。ここでようやく、一話でアニタが言った「本当に大切な・・・」の言葉の、アニタの想いが分かりました。 第十一話はアニタの学校生活の話ですが、裏で少し話が進んでいます。話自体も感動的で流れも良かったです。 しかし、それと同じくらい背景の演出が素晴らしいと思います。 R.O.D -THE TV- vol.3カスタマーレビューピックアップ 6.「ライトスタッフ」 7.「薮の中」 8.「夜に惑わされて」 収録。6、8話はRODファン必見の内容。 カスタマーレビューピックアップ
表題の話ですが、これは素晴らしいです。思わず自分の青春を振り返っちゃいます。ま、現役の中学生よりも元中学生の大人の方が楽しめそうですけどね。学校図書館に出現するお化け退治の話ですが(正体はバレバレですが)、もちろん中学生達のお化け退治が口実のお遊び。アニタとジュニア、久美と岡原の今後が楽しみです。「ライトスタッフ」はアニタの授業参観の話。何故紙使いの彼女が本嫌いなのか、っていう謎の一端とその彼女の変化が興味深いです。「藪の中」は三姉妹の本業話ですが、今回は息詰る心理劇。紙技無しでもなかなかです。 おねがい☆ティーチャー Reminiscenceディスク Limited SPECIALカスタマーレビューピックアップ このDVDソフトを語る前に「おねがいティーチャー」というアニメ作品について語らなければならないのだが、アニメ作品は本当に良く出来たストーリーである。設定も良く出来ていて、舞台となった長野県大町市の木崎湖にコアなファンが集うのもよくわかる。この私もかれこれ五回ほどこの湖へ行ってきた(ファンの間では「巡礼」と言うが)。景色も良く、レジャーや写真撮影にももってこいな場所である。 閑話休題、この作品は地球人の男子高校生と宇宙人の女性高校教師との愛を描いた作品である、と聞くとよからぬ想像をしてしまう輩がいるだろうが、これはそんなものとは違い、奥が深い作品である。 前半と後半では雰囲気が違い、前半はラブコメになっているが後半はシリアスな展開になっている。ここ何年かのアニメ作品を見るとそうした傾向は強い。このDVDソフトは今までの総集編であるので、全巻見た人にだけおススメしたい。最初からこれを見ても少し理解に時間がかかるだろう。 カスタマーレビューピックアップ アニメ史上の不朽の名作ですが、はじめてこの作品を知るには作品を知るにはやはり全話知った方がその良さを理解できます。もともと全話知ってるなら名場面を見て感慨にふけってもいいかも、おねがいツインズを知ってる人が、前作品の登場人物を理解しおねがいツインズを楽しむにいいかもしれないです。 しかし、スーパーはちみつ授業はHすぎて少しアニメとのイメージ崩れるかもしれません。私的には、苦難のあと2人が一緒になって幸福だったらいいなと思ってます。CDのはちみつ授業とDVD13話ぐらいがちょうどいいかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
WOWOWで放映され人気を呼んだ、おねがい ティーチャーのファンディスクです。こちらの限定版は本編ディスクとスペシャルディスクの2枚で構成されています。 本編ディスクの内容はTVで放映された全12話の総集編とおね2のプロモーション映像です。 総集編は正直今までの12話を60分に収めるのは難しいなと思いました。桂とみずほの2人に焦点を当てて、あまり他のキャラは描かれていないと思いました。 注目すべきスペシャルディスクは「みずほ先生のはちみつ授業」3本と声優座談会 おねてぃCF が収録されています スーパーはちみつ授業はご存知!、大人気だったラジオドラマのスーパーverです。かなりエロいです(笑)またその音声のバックに、今までおねてぃが掲載された雑誌のグラフィックなども映し出されて、ドラマを耳だけで楽しむだけじゃなく、目で映像を見て楽しめます。またその後のキャストの皆さんのお話もとても面白いです。 レビューのところに3本(合計20分予定)と書いてありますが、もっと長いです1話15分くらいはあったと思います。 そして声優座談会 参加声優は井上喜久子さん・保志総一郎さん・岩田光央さん・三浦祥朗さん・大原さやかさん・田村ゆかりさん・金田朋子さん・杉田智和さんです。(川澄綾子さんは仕事の都合により参加できなかったみたいです)このメンバーからも分かるようにかなり面白いトークが収録されています。個人的にこの作品の中で1番のおすすめです。 CFは本編DVDのものだけで、他にCDなどのCFも収録されていればもっといいなと思いました… 最後に豪華ブックレットですが、こちらもかなり読み応えがあります。画集のほかに、ミニ小説・漫画なども掲載されています。 おねがい☆ティーチャー Reminiscenceディスクカスタマーレビューピックアップ おねがいティーチャ-の総集編プラス、CDドラマで好評のはちみつ授業のDVD版です。といっても、静止画と、音のみですけど・・・。 ですが、内容は、さすがにスーパーはちみつ授業というだけあって、いろんな意味でスーパーです。(笑) 完全にファンの為のソフトですね。 ただ、おねてぃを知らない人はいきなりこれから、入るのも辛いかも??? カスタマーレビューピックアップ
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