定価:¥ 7,350(税込)
特価:¥ 7,350(税込)
発売日:2007-05-23
売上ランキング:DVDで23480位
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Amazon人気商品ランキング/紺野直幸psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:21/総ページ数:3 最終更新日:2008/08/21 009-1 ゼロゼロナインワン vol.6
特価:¥ 7,350(税込) 発売日:2007-05-23 売上ランキング:DVDで23480位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
この作品だけ3話収められています。この3話で一つの物語を形成しています。最初の頃に戻って、超能力者たちの研究所が舞台になります。この物語では既に人類が月に移住しており、未来SFの要素が濃くなった物語です。 サイボーグ009 ~Conclusion God’s War~序章~カスタマーレビューピックアップ 石ノ森章太郎が書き遺したと言われている『サイボーグ009』完結編は、今のところこのDVDでしか見ることはできません。それだけで、星5つに値すると思います。 すでに知られているように完結編の草稿ノートというものがあり、それに基づいて石ノ森の息子さんでもあり俳優・舞台演出家でもある小野寺丈が脚本に加わっています。ただし、タイトルにあるように本当に「序章」です。これだけでは、完結編の全貌はわかりません。そういう意味では物足りないのも確かです。 これを見る限りでは、やはり「天使編」や「神々との闘い編」がベースになっているようにも思えます。なんてことを想像しながら見るのが一番いいのかもしれませんね。 カスタマーレビューピックアップ 待ちに待った完結編の映像化。どれだけのファンが待っていたのだろう。それなのに、あのていたらく。情けなさ過ぎて涙出ました。見られる方心してみるように009の完結はまだです。 カスタマーレビューピックアップ 石ノ森さんがのこした原稿を元に作成した最後の009。 もっともっと続くであろうこの先を見たいのはみんな一緒だと思います。 でもここまで映像にしてくれた親族の方とスタッフに感謝します。 カスタマーレビューピックアップ 小学生のころから20年以上の009ファンです。 たしかにストーリーはvery goodなのですが、サイボーグ達の"心"の成長の過程をもう少し時間をかけて、見る人にわかりやすく、かつ印象深いものにしてほしかった。"身"の成長の部分が映像的にわかりやすいだけにちょっと残念です。各サイボーク達の"心の闇"の表現も、ちょっと抑え気味(?) でも、これからの展開に十分期待を持たせて頂ける内容でした。製作スタッフに心から感謝です。 カスタマーレビューピックアップ
心身ともに進化したサイボーグ戦士が見れます。間違いなく五つ星です。 サイボーグ009 第2章 地上より永遠に 7カスタマーレビューピックアップ 原作で009とブラックゴースト(BG)との最後の戦いが描かれる「地下帝国ヨミ」編の平成009TV版。6話完結のうち、後半3話が収められています。 小学5年生だった時に原作を読んで衝撃を受けたラストシーン。この平成TV版009でも、原作の持つメッセージ性が余すところなく描かれていて素晴らしい出来栄えに仕上がっていると思います。原作ファンとしても十分納得のいく内容です。円形闘技場での004とビーナの処刑シーン、009、004とバン・ボグート、001の最後の活躍、BG本体の登場と009の最後の戦い、そして...。BG本体三人のうち一人を子供の設定にしたのがよかった。この子供の声が無邪気に人間の悪を語る場面は、正直ぞっとします。脚本、作画ともに秀逸です。制作スタッフに感謝。五つ星としたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ これですよ、これ!やはり『009』はこうやって終わらなくては! と改めて思わせられる作品です。40年の時代の流れを踏まえても、尚石ノ森章太郎が訴えようとした、最初の『009』がここにはあります。この際、原作との些細な相違は目をつぶってもいいでしょう。よく出来ています。これをもって『009』を知った人たちも、原作を知る人たちも、きっと同じ思いになれるのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 原作の内容を現在の世界情勢に合わせながら上手く纏められた作品でした。 最終話の反戦をテーマにしたラストシーンは素晴らしかったです。 カスタマーレビューピックアップ ついに「ヨミ編」の最終話。原作を知らずに見た私には、その最後は衝撃的なものでした。 ブラックゴーストの言葉には、ただのアニメのための作りごととは言い切れない、戦慄めいたものを感じます。「サイボーグ009」という作品が今だ色褪せていないように感じるのは、今も昔も”戦争”というものが存在しているからかもしれません。 TV放送時はいろいろと制作上の問題もあったようですが、原作者:石ノ森章太郎先生のメッセージをみごとに詰め込んだ(と私は思います)「ヨミ編」そして”平成版009”の最終話、ぜひ見て、そして戦争について考えてみて下さい。 ちなみにこの「ヨミ編」最終話となる第48話も、第1話のように脚本・作画・演出がとても良く、何度見ても耐えられる素晴らしい”作品”です。 カスタマーレビューピックアップ
私は偶然、TVでこのアニメを見て、 サイボーグ009という作品に初めて出会いました。 「地球を、そして人間を、僕たちは守りたい。」 このテーマが、何故だかとても懐かしく思えます。 けれど、時には痛々しいくらい、時には切なくなるくらい、 彼らは一生懸命なんです。 その様に、惹かれていったのだと思います。 又、これは個人差があると思うんですけど、このコたち色っぽいンですよ。 009-1 ゼロゼロナインワン vol.1カスタマーレビューピックアップ まず、音楽が抜群に良い。ジャズテイストのメインテーマ、少し前の歌謡曲を思わせるOPテーマなど作品の意志を感じさせる楽曲群だと思います。 そして、主人公009-1の美しさ、かっこよさ。セクシーですが、決して「萌え」ではありません。キャラクターが男性を利用しても媚びないという内面の描き方も寄与しているのかもしれませんが。助演する脇役キャラたちもそれぞれの個性が009シリーズを彷彿とさせ、懐かしいです。非常に洗練され、ハイブリッドな映像に満ちたシリーズです。 カスタマーレビューピックアップ 石ノ森章太郎氏のSFは、超人が普通の人間の心の葛藤を備えていることのように思えます。この作品は凡そ30年ほど前に、成人用として生み出されたものです。サイボーグ009を思わせる緻密でドラマチックなストーリーが、ようやく受け入れられる時代がやってきたという感じもしました。東西冷戦が背景にありますが、現代でも繰り返し描かれている世界を先取りしたような非常に魅力的な作品です。待望のアニメ化がやっと実現されて嬉しい限りです。ゼロゼロナインワンは、素敵ですね。 カスタマーレビューピックアップ 作画はとても良い。内容が原作と違うのもやむを得ない。石森(古いファン)から見れば、好きか嫌いかが分かれる作品だと思う。レンタルを見るべき作品だと思う。ちなみに私は、買わないこととした。 カスタマーレビューピックアップ 作品の方向性が解らないところがありますが、その辺りは解説読んで今後の流れを掴んでおいた方がいいですね。 釈さんの声は、女優"釈由美子"を感じさせないから十分合格でしょう。 1話のお遊びが蛇足にならないことを祈りつつ、物語を見守っていきたいですね。 カスタマーレビューピックアップ
主題歌は、ハードロックもどきではなくよく研究された伝統的ハードロックです。特にギターは素晴らしく、リッチー・ブラックモアが往年のプレイをもって現代に蘇って客演参加したかのようなキレのよい音を聴かせます。美奈斗のボーカルも初々しく、伸びやかで素直な歌唱で好感がもてます。本編の劇伴は岩崎琢のペンによるものですが、こちらも往年のラロ・シフリン等のジャジーなスパイサウンドを思わせつつ、現代だからこその楽器使いとモダンなアレンジで、唸らせてくれます。アニメ自体レトロモダン風味ですから、そんな劇伴がよくマッチしています。そして、運命の主人公ミレーヌ・ホフマン(アンドロイドの女スパイ!!)のはかなくも力強く、エロ可愛いキャラクターには、このハードな主題歌はピッタリなのです。さらに、釈由美子の瑞々しい声優ぶりがまた輪をかけてフィットしていることも、ここに特に強調しておきたいところです。 サイボーグ009 第2章 地上より永遠に 6カスタマーレビューピックアップ 原作で009とブラックゴースト(BG)との最後の戦いが描かれる「地下帝国ヨミ」編の平成009TV版。6話完結のうち、前半3話が収められています。 私は原作をはじめて読んだ時(小学5年生だった)、そのストーリーの密度の濃さとラストシーンに衝撃を受けました。その原作がどの程度平成009TVシリーズで描かれるか、正直期待と不安の入り混じった複雑な思いでしたが、原作になるべく忠実に、しかしTV版オリジナルの要素もうまく取り入れてあり、原作ファンとしても納得のいく内容に仕上がっていると思いました。009と003、ヘレンの間の心のあや、008の改造、004とビーナ、プワワーク人とザッタンの関係等々、盛りだくさんの内容です。後半3話といっしょにお楽しみ下さい。脚本、作画ともに秀逸です。制作スタッフに感謝。五つ星としたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 何と言っても『009』最大の物語は「ヨミ編」だと思います。その話をかなり忠実にアニメーションにしています。この第6巻は、その前半3話が収められています。世界の異変にブラックゴーストの影を見た009たちが、攻めに転じていこうとするところまでが描かれています。 これだけの話として描かれているのですから、出来ればもっと忠実に009たちがそれぞれの生活を持っていて、気持ちもバラバラであったところが徐々にまとまっていくところなども描いてもらえるとうれしかったのですが。 カスタマーレビューピックアップ
「地下帝国ヨミ編」の始まりです。今までの話にも暗い流れはありましたが、この章はさらに重苦しい感じが続きます。 世界中に起きた異変を調査するうちに、ドンドンと追い詰められていくサイボーグ達。ブラックゴーストとの決着をつけるため、敵の本拠地へと乗り込んで行くのですが…。事態は悪い方にばかり進んで行き、毎回ハラハラしながら見ていました。 この先、どのような結末となるのか?次巻と合わせてどうぞ。 サイボーグ009 第2章 地上より永遠に 4カスタマーレビューピックアップ 1話完結編が2作、中篇(4話完結)の序章1話が含まれています。 星祭の夜編では、七夕の日に009が地方に一人旅に出る。何かに誘われるようにして降りた駅を出たところで、彼は見知らぬ少女に出会う。009は記憶にないが、少女はなぜか009のことを知っていた。少女は一体何者なのか。少女に誘われるままに付いて行く009。そしていつしか日は暮れ、009は少女とともに満天の星空を見上げる。そこで009が見たものは...母親の記憶がない009の心の傷を、タイム・トラベルというSFの要素と一昔前の七夕祭りの夜の情景でふんわりと包んだ、平成TV版009の中でも最も秀逸な"ファンタジー"。その映像には思わず胸が熱くなります。原作とはまた一味違った味付けで、原作ファンの期待を裏切らない内容です。→星五つ。 黒い幽霊団(ブラックゴースト:BG)編は、原作にはないお話。ギルモア博士の若き頃(設定は旧ソ連でしょうか)から、BGへ足を踏み入れたきっかけ、001から004までのテストサイボーグの開発の過程、そしてBGを脱出する(平成TV版バトルアライブ編第1話)までが描かれます。ギルモア博士の、倫理を踏み越えてしまった生体学者としての心の暗部がよく描かれていて、原作ファンも十分に楽しめます。→星五つ。 最後は、サイコキネシス、テレポーテーション等の超能力を持つ"ミュータント"4人が009達を抹殺しようとする4話完結編のうちの序章第1話。強力な超能力の前になすすべもない009達。しかし、彼等にも唯一といえる弱点があった。そして、かれら超能力者を背後で操っているのは...キャラクターは原作から持ってきていますが、背負わせている役割は原作とは全く違うTV版オリジナル。見所は001と、彼の実の父親でBGにおける超能力研究の第一人者であるガモ・ウィスキー博士との対決です。原作では、この2人の関係は最初にちょっと描かれるだけで、その後ガモ氏がどうなったのかは描かれてませんが、このTV版では001とガモ氏のその後を取り上げて、このTV版009シリーズ全体の「構成」をより堅牢で深みのあるものにしてくれています。アクションも、超能力の描き方等がとても丁寧で好感が持てます。→星五つ。 以上総合して星五つとしたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 原作ものを映像化する時に、もともとの原作をどう料理するのかというのが問題になるのだろうし、そうした問題意識のない作品は結局面白くないのだと思う。 原作に忠実にということを謳い文句にしていた平成版009だけれども、時代の流れは致し方なく、どうしてもベトナム編は作れなかった(時代背景さえきちんと押さえておけば、別にあってもいい話だと思うけれど)ように、ここへきて原作に忠実にはできないものが並ぶようになってきたようだ。それはまた、映像化を試みたスタッフのエゴが抑えきれなくなったということなのかもしれないし。 この4巻に収録されている3つの話は、いずれも原作を下敷きにしていながら、平成版のオリジナリティを出そうとしている話ばかりだ。 「星祭りの夜」は、原作よりも映像としてみた時に石ノ森章太郎のナイーブな面を表現している。「黒い幽霊団」は、平成版の基本設定をおさらいしている感じで、この後に続く物語の終末へ向けて実は大事な1話だと思う。そして「新たなる刺客」は、キャラクターだけ原作から持ってきてオリジナルのストーリーになっている。これが、いけてそうだ。 カスタマーレビューピックアップ
第38話は平成版009を知る上で必見です!ブラックゴーストとはどのような存在なのかを、ギルモア博士の回想と共に追うことで”平成版009”としての設定も見えてきます。(この辺りの設定は、原作の発表された当時と現代とのギャップを埋める上で、上手くまとめているなと思います。)限定版DVD1巻~9巻についていたフィギュアと同じ戦闘服が出てきたり、この話を見るとまた第1話を見なおしたくなったりと、平成版009のエッセンスがつまった話ですので、ぜひどうぞ。 原作とは赴きが異なっていますが、第37話「星祭りの夜」も何とも不思議なお話でオススメです。 009-1 ゼロゼロナインワン vol.5カスタマーレビューピックアップ
異国情緒漂う石ノ森作品独特の舞台が設定された作品です。仕事で恨みを買ったゼロゼロナインワン。スパイではない相手。未発表作品の「R&B」は、ジャズ・クラブを舞台にした小品といった感じの物語で、ゼロゼロナインワンとミレーヌ・ホフマンの間で揺れ動きます。クールというかニヒリズムと言うべきものが潜んでいるように感じられます。対立する政府のスパイという職業に徐々に割り切れなさを感じさせてゆく、単なるアクション物語ではない叙情性がこめられています。 009-1 ゼロゼロナインワン vol.4カスタマーレビューピックアップ 「港」「昨日の暦」の2話が収められている。「港」は、009−1の事件ファイルといった趣の原作者の独自の世界が伺える作品でとても味わいがある。「昨日の暦」はサイボーグ009でも見られた、主人公の生い立ちに触れた作品。SF作品でありながら叙情的な感じのする世界は石ノ森作品独特のものだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
滑舌悪く噛まぬようにと必死さの伝わる釈由美子のCVは、抑揚薄いキャラに助けられているが演技を過大評価 する向きが多いのは意外。新鮮さがキャライメージに馴染み本人イメージが浮かんでこないという良い意味の意 外さが功を奏したものか。例えばポジション的には似通った三浦理恵子(読子リードマンのCV)あたりと比べ ると特筆すべきはなく無難にこなした程度に思える。さて1話を見て娯楽色の強いものを目指すと思ったが案外 そうでなかった。序盤から本筋絡みの伏線は散りばめながらも5話までは割と娯楽が前に出ていたが、6、7話 でハードボイルドが娯楽を侵食する。簡潔で冗長を避ける演出は中盤においてドラマ性が低く主人公に事件を総 括させることがない。ミレーヌが非情な選択を迫られ取るべき道を取る。そこで立場とは別の「本音」を感じる ことで観客はカタルシスを覚えるはずが、中盤の寡黙な演出はハードボイルド物としてはむしろ度が過ぎ、娯楽 的ハードボイルドは明快さが好まれる場合が多いが、6、7話では物語が完結しない印象が残る。8話でミレー ヌはスパイとしては甘すぎると上層部が指摘するが7話までを見てきてその実感は薄い。彼女は組織の意向に沿 う行動を取ってきたし、本音を封じ自分のスタンスを曖昧にしてきたぶん「甘い」との指摘は「そうなのか?」 と後付けされた気がした。旧知の恩人が登場する8話で、彼女は自らの意に反する行動を迫られるが、結局スパ イとしての責務を果たしたことが暗示される。その後自分のあり方に疑問を投げるが、やはり行いからは「甘さ」 は見えない。終盤に入り個人的感情がその行動を左右し始めるので、組織内での彼女の位置づけも重要な伏線で その布石と感じた。1〜5話、6〜9話、10〜12話と段階的に主人公のスタンスに変化がある。6話以降で 内面を喚起し、8、9話がターニングポイントとして機能する。終盤へ向けての計算された構成である。 サイボーグ009 バトルアライブ篇 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 最低のBOXではあるが なんとバラけず無事到着。 即 プラケースにDVD全部入れ替えました。安心! でも箱の中に発砲スチロールで隙間を埋めるくらい気を使って欲しい。 BOX明けるまでギャンブル感覚なんて! カスタマーレビューピックアップ 私もBOXが出るまで購入を控えていたので、発売が決定してすぐに予約購入しました。皆さんが言うとおり、届いたDVDは、箱の中で半数以上が外れていました。ただ、見た限りでは大きな傷もないので返品はしていません。全部見てあきらかに運送上でDVDについた傷が原因で再生できないなどの問題があったら返品すると思いますが。この後DVD収納特製記念ボックスVOL2が出ると思いますが、メーカーの方には運送の事を考えてもらいたいと思います。また豪華ブックレット付属とありましたが、サイズも小さく私には豪華とは思えませんでした。ただ、作品のクオリティーは、納得できますので星は2つです。ちゃんとしたBOXだったら星4つはあるのに・・・残念です。 カスタマーレビューピックアップ 1つ1つ買うのが面倒だったので、BOXが出た時は待ってましただった。中あけて、ボロボロだったし、放映順番でタイトルが記載されてるし、返品しようと思ったけど、見たかったから見てる。 作品は大好きだし、TVと違って絵も格段に綺麗。でも箱がねぇ。 これ、続きは出してくれるんでしょねっ。同じ大きさの改良された箱じゃないと、色々困るし、出してくれなきゃ、いつまでも見られないし… 箱だけで★1つは作品がかわいそう。でも仕方ない。 カスタマーレビューピックアップ モノクロ時代からの009ファンです。平成版のサイボーグ009のDVD発売当初に買いそびれ、今から購入しようかどうしようかと迷っていたところ、DVD-BOXとなって発売されると知りこれは即買い!と喜んで予約注文をしました。ところが、商品が届きワクワクしながら開梱したところ中のDVDはバラバラと踊りまくり・・・あまりの状態に即返品。次の商品が早々に届いたと思いきやこれまた前回より状態は最悪・・・。木製ケースは傷物だし中のDVDは無残にもバラバラ状態で傷だらけ・・・。か、悲しすぎます。外側の梱包がいくら厳重でも、中身がこの状態では購入は見合わせるしかないのでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
DVD9枚が両開きの木製ケースに収められている。高級感があるし、豪華で良いと思う。しかし!どんなに梱包が丁寧でも木製ケースの中に隙間がある。届いてさぁ見ようと中を開けたらDVDがバラバラと落ちてくる。これには参った。ので星1つ。 009-1 ゼロゼロナインワン vol.3カスタマーレビューピックアップ
「黄金の女」「ポップ」の2作が収められている。今回は、どちらかというと009−1は、脇役のような感じの物語が2話。「黄金の女」はローマが舞台で、名所が舞台となる。「ポップ」では、老スパイ・アイアンハートという非常に魅力的なキャラクターが登場する。このシリーズの大人っぽい雰囲気が良く出ていて面白い。 |
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