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Amazon人気商品ランキング/篠原涼子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:183/総ページ数:19 最終更新日:2008/07/25 魍魎の匣の箱(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 監督や脚本家が原作をまるで理解してないのは置いておこう。 原作と全く関係無いミステリ映画として観た場合。 正直意味がわからない。 最初から最後まで理解出来ない、謎解きも何もあったもんじゃない。 ただ、役者が豪華でショッキングな場面があるだけ。 起承転結が無い作品。 まぁ笑えるっちゃ笑えるかな〜、最後の黒木瞳が。 私からすると、前作の方が格段にマシだった。 カスタマーレビューピックアップ 京極夏彦が、この作品の特典ディスクや前作「姑獲鳥の夏」の 特典ディスクで「原作ありきの映画は原作と切り離して作るべきである」と 言ってます。 それは確かにそうです! この作品も原作とはかけ離れてはいると思いますが、それはそれで良いと 思います。 脚本も良く練っていると思うし、あの時代の雰囲気も良く出てると思う。 と言っても中国ロケだから日本っぽくなく異世界な感じがなかなK良いです。 登場人物の掛け合いも前作以上に面白いですし。。。相変わらず関口の扱われようは 可愛そうです。。。 最近、こういう感じの作品が無いので久しぶりに楽しい映画だと思いました。 でも。。。。関口はやっぱり永瀬の方が適任かなと思ったのは自分だけでしょうか。。 カスタマーレビューピックアップ 原作を読んでいないので、原作ファンの方には申し訳ありませんが、なかなかいい映画でした。難解な内容をテンポよく映像化し、複雑で重々しい内容であるはずなのに、キャラクターが生き生きとしていて、内容についていけなくても不思議と見入ってしまいます。 京極堂と関口君や榎さんとの関係もコミカルに、かつ男の絆を感じさせる演出がよかった☆原田監督の映画が好きなこともありますが、原作は別としてもひとつの映画として楽しめました。エンディングにかけては少し間延びした感も否めませんが、全体としてはGood♪ カスタマーレビューピックアップ ストーリーやキャラクターやスピードについては、まあだいたい他の皆さんと同意見です。 話が違う・性格が違う・早すぎる。 前半の構成はコマギレで急ぎ足なのに、クライマックスが冗長。 でも、音楽は良かった。 テーマミュージックは落ち着きがありつつ、哀しい秘密を思わせる笛の音。激しいシーンでは神経に訴える弦の音。 そこは褒めていいと思う。 カスタマーレビューピックアップ
ウブメに引き続き時間的な問題が多いですね こればかりはしょうがなく、原作ぶつ切りでは何なので大きくストーリーが改編されています 関口に関しては別人です 病気の都合で代役なのですが、代役の椎名に合わせた変更だと思います おかげで暗くドロドロした作品が明るすぎるほどに変わってしまいました やはり、京極堂は映画よりも二時間ドラマ、三夜連続で! 原作を忠実に作ってほしいものです 無理ならいっそのこと完全オリジナルストーリーで まあ漫画で我慢しますがね 魍魎の匣 スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ 原作への敬意がまったく感じられない。キャスティングは仕方ないから目をつぶっても、全てのキャラクター設定の酷さには目を覆ってしまう。原作は好きで何度も読んでるだけに腹が立って仕方ない。。猫に撮らせたほうがマシなくらいの出来としか言いようがない。何を撮りたかったのか理解できない。石井監督の恐怖○○人間の二番煎じでも狙ったかと邪推してしまった。原作を好きな人は見ないほうが良いし、これから読もうと思っている人も見ないほうが良いと思う。 カスタマーレビューピックアップ 原作を読んでから見ると、正直、配役や、原作とは異なるストーリー展開に疑問が湧く。関口巽役は前作の方が適役だったと思うし、木場役には前回と変わらず違和感。昭和20年代の日本を再現しようとしたという上海ロケも、どう見ても中国の町にしか思えないし。しかも、見ているうちに、美波絹子役や久保役のセリフ棒読みな感じも気になってきて...。原作とは別物として見ると一番良いのだろうけれど、別物として見たら果たして面白いのだろうか。ストーリーはすごくシンプル化されてしまっているし。結末は何が何だか分からないまま。京極ファンとしては、失望を否めない。 カスタマーレビューピックアップ 前作と比べると雰囲気が随分違いますね。でも他の方が言うようにこれはこれで面白かったです。 個人的には前作の怪しげな雰囲気が好きなので正直、見ていてもったいないなと感じました。 カスタマーレビューピックアップ 私は原作を一文字も読んだことがなく、映画館でタイトルと少しの内容を読んだのみでこの映画に触れましたが、純粋に楽しいと感じることができました。 原作ファンがとやかく言っているのは横に置いておき、一つの作品、映像化された魍魎の匣として楽しめればいいのではないかと思います。 音楽も、役者の演技も、下手に評価しないで見てほしいです。 カスタマーレビューピックアップ
アニメ版の『巷説百物語』と同じような位置付けの作品になるのではないかと思う。 ギリギリ限界まで原作から離れてしまったことで、却って原作のイメージを傷つけない映画化になっている。 ただ、そういう遊びを容認できない熱心な原作は見ない方がいい。見ても多分腹が立つだけだから。 僕は完全に小説から独立したシリーズとして、京極堂・榎木津・関口の凸凹探偵ぶりをもう少し見てみたいと思った。 京極堂ツイン・パック「姑獲鳥の夏」「魍魎の匣」カスタマーレビューピックアップ
映画自体の詳しい内容や感想は、個別の作品のレビューを参考にして下さい。 この2作品は、”姑獲鳥の夏”⇒”魍魎の匣”という順に製作されていて、前者は今日からすると少し古風なミステリー、後者はサイコホラー的で今風な演出や描写がなされています。メインとなる登場人物陣は両作共に同じで、豪華な演者もほぼ同じなので2作を観ると妙な面白味が感じられます。但し、”姑獲鳥の夏”だけは主役を「関口」とする都合上、役者も違うし性格設定も若干の違いが感じられます。個人的には”魍魎の匣”の方がメイン登場人物陣の関係や性格等が判り易く感じられるので”魍魎の匣”⇒”姑獲鳥の夏”の順に観た方がより楽しめるように感じました。(2作にストーリや登場人物の背景上の関係は無いのでどちらから観てもいいと思います。時系列的には夏⇒匣のようですが) 京極夏彦原作のシリーズ物が2作一度に楽しめるのでお得な感じがしています。ちょっとB級っぽい香りがするのが好きな人にはいいかもです。逆に粗探しをしてしまう人には向かないかもですね。 THE 有頂天ホテル スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ 劇中にも出てきますが かなり「グランド・ホテル」の影響を受けてますね 昔の映画で グレタ・ガルボなどの当時のスターが勢ぞろいした 映画史上に残る名作なのですが あれをつくりたかったのでしょうね 僕はあっちの方が正直好きなのですが これはこれで 良いんじゃないでしょうか 笑えるしまぁラストはあまりにもお決まり過ぎたが途中までが 面白いテンポも良いしギャグも面白いし カスタマーレビューピックアップ 愉快な群像劇で、舞台みたいな作品だと思います。 ちょっとベタですが、面白い。和みます。 豪華俳優人も概ね良いキャラクターを出しています。 中でも戸田恵子さん綺麗やなぁ〜なんて。 2時間ほどありますが、そんなに飽きもこず、さくさくと楽しめる良作ですね。 カスタマーレビューピックアップ 三谷幸喜が監督を勤めたからこそ実現したキャスティング。 豪華です。これだけたくさんの豪華な人が出ると素直にワクワクします。やっぱり。 誰が主役なの?誰が主役でもいい!!だって面白いんだもん。 そして舞台をメインにやってきた三谷さんなので、今回の映画も舞台のように1カットが長く役者さんのすばらしさも伝わってきます。 そして大晦日のワクワク感もあり、色々なハプニングもクスクス笑ってしまいます。 そして個人的にうれしかったのが、「みんなのいえ」で登場したココリコ田中さんと八木亜希子さんがまた夫婦役でこっそり登場しているところです。 きっと何回も見ると細かい所にまだまだおもしろが隠れているのではないでしょうか?? それもワクワクしながら探してみようと思います。 カスタマーレビューピックアップ 期待していたほど面白くなかった。予告を見たときのほうがわくわくした。 「年が明ければ、いいこともあるわ。」という篠原涼子の台詞も、予告のときのほうがぐっときた。 豪華なキャストはそれぞれ素敵で、スチュワーデスのふりをする麻生久美子と、楽しそうに歌うYOUが特によかった。でもやっぱり、芯が無い感じのストーリーが不満。 カスタマーレビューピックアップ
監督・脚本が三谷幸喜、超がつくぐらいの豪華キャスト、期待しました。ワクワクしながら見てみると最後まで見るのが苦痛でした。めまぐるしい展開、それぞれの登場人物に焦点をあてたりなど色々と面白くなりそうな要素はふんだんにあるのですが笑えそうな場面もあまり笑えない、終盤の役所広司と佐藤浩市のシーン等の感動的になれそうなシーンも感動できないなど全体的に不十分な感じがしました。楽しそうな雰囲気は、十分伝わったんですが・・・。 購入を考えてる方は、レンタルなどで一度見てからをオススメします。 ハケンの品格 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ このドラマ、リアルタイム放送ではバレンタインデーの回しか見て無かったのですが、レンタルしてみたらハマってしまい、即購入しました〜!リアルタイム放送でも見たかったです。ハケンと正社員のバトル楽しくて毎回大笑いでした!是非とも続編お願いします(>人<) カスタマーレビューピックアップ 所詮、テレビ局のつくるドラマと言ってしまえばそれまでですが、現実問題は、このドラマで描かれているよりも遙かにシャレにならないくらい深刻なので、見ていても、「そんなことある訳ないだろ」という具合なので、シニカルな感情しか浮かびませんでした。 ドラマよりも、もっと深刻な日本の現状を映した方が視聴者の現実に訴えるものがあると思うし、非正社員も、正社員もこれで描かれている以上に四苦八苦を続けているのだから、こういうドラマを見ても、もはや感動はしません。 カスタマーレビューピックアップ もう今の日本企業にはかつての慣行であった「終身雇用」「年功序列」もない。企業の都合の良いところだけ残して「サービス残業」「休日出勤」が残っている。「能力主義」も本人がつまずくまで永遠にハードルを上げられる。そうした良いとこ取りし続ける日本企業に対して被雇用者の出した1つの答えが大前春子の生き方ではないかと思います。 今の日本企業は景気が良くなっと言っても世界的競争に勝ち残るために賃金も上げれず、サービス残業は続き「失われた10年」との違いは何だろうと思うことがあります。東海林・里中主任ももはや盲目的に会社に忠誠を誓いきれないことも分かっているし、より結果が重視され場合によっては突然のリストラもこれからは覚悟しなければいけなくなるだろうというも薄々覚悟して働いてます。例え部長であっても1つの歯車として候補に上げられる時代です。「会社は仲良しクラブではない。利益を上げるための集団。」 そういった現実で春子の生き方にはカタルシスを覚えます。但しこの生き方も余程実績がないと35歳派遣定年説に潰されてしまう。春子に似て否なる「資格サーファー」もいるが実績を伴わない「資格」ではやはり実践経験豊富な方を採用します。資格だけでなくプレゼンテーション能力も必要です。 これから少子化が一層進むと会社の組織空洞化を避けるためにも人材の補充を行っていかなければならなし、特に若い労働力は賃金も安く組織安定のためにも「社員様」と呼ばれる時代が来るかもしれなません。 だが依然、世界的競争に勝ち残るためコスト節約は常に必要になり派遣やアウトソーシングは残るでしょう。本物の「大前春子登場」も夢ではないかも知れません。 映画版も楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 日経ウーマンの今年活躍した女性人に中園ミホの名前があったのは、ひとえにこの作品故ですよね。 友達も皆みていたし、色々な年齢層に話題を提供したのですから、影響力は大きかったと思います。 しかし、作品としても文句なしに面白かった。 春子さんかっこ良すぎです。他の配役もピッタリだったしね。 篠原涼子の作品で一番好きかも・・・ カスタマーレビューピックアップ
同じ職場で働く人々との交流を嫌い、どんなに派遣先から乞われても、三ヶ月の契約期間を更新することなく、いずこかへ去っていく謎のスーパー派遣・大前春子(篠原涼子)。派遣先の企業で次々に起きる問題を、数多くの資格をもつ彼女がものの見事に解決していくコメディドラマである。恋や嫉妬など職場の人間模様を描きながら、彼女の過去に何があったのか「謎」が少しずつ解き明かされていく。 どこかのTV評論家が「このドラマはファンタジーであると同時に、現代の『木枯らし紋次郎』なのだ」と表現していたが、実に、的を射た例えだ。『木枯らし紋次郎』といえば、その昔、お茶の間で大人気のドラマ。主人公、旅の渡世人紋次郎は、人々の困窮を目前に「あっしには、かかわりのねえこって・・・」とその場を冷たく立ち去って行くのだが、結局は長ドスを抜き、助けに戻ってきてしまう性分の持ち主。このドラマの大前春子も、「私には関係ありません!!」と言い切るが、最後には必ず、仲間を助けてしまうのだ。職場の正社員や派遣仲間たちが右往左往する難題を、彼女が切り札の資格で乗り切る様はなんとも痛快!! 会社と、そこに働く正社員と派遣のスタンスの違いを、笑わせながらも、きっちりと表現していたのは見事。このドラマを見て、「自分と仕事」「自分と会社」の正しい関係を考えるきっかけにした人は少なくないのではないだろうか。大泉洋がプライドが高く、自己中心的な正社員を演じ、好人物の小泉孝太郎と味わいある好対照を見せた。 anego〔アネゴ〕 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ はまりました…ストーリー最高!キャスティング最高!私も主人公と近いものがありまして…(顔とか仕事内容とか性格もあんなによくないですけど)共感できました!あとな赤西君!一気にファンになりました!疲れたときは見て癒されてます!絶対みるべきだし家宝にするべき!ただ噂で聞いたんですが2時間スペシャルがあったそうで…それはDVD化してないのでしょうか?気になる!見てないから是非見たい!誰か情報下さい(そんなこと書く所じゃないですよね…でもマジ探してます!!!) カスタマーレビューピックアップ 赤西君と篠原さんがくっつくのかどうかがみものでストーリーも面白い! 女の方は共感できるとおもいます。 DVDでもう一回見たいとおもいます♪ カスタマーレビューピックアップ anegoを観て篠原涼子のファンになりました。 従来のいわゆる女優らしくなく、のびのびと自然に演技していく篠原涼子ってなんて素晴らしいと思いました。 東済商事の経営戦略部に勤務するベテラン女子社員野田奈央子(篠原涼子)は32歳だが、周りには正社員のほかにハケン社員・契約社員がいて人間関係も難しいが、奈央子は進んで悩み事を聞いて解決する潤滑油のような役割を果たしている。そんなある日新入社員黒澤君(赤西仁)からanegoと名づけられるが、奈央子はいつも自分のことより個性の強い部下の面倒見がよく、そのため結婚適齢期を逃そうとしてあせっている。皆から慕われて部長からも頼りにされているが男性とのめぐり合わせが悪い。 そういうヒロインを中心に黒澤、澤木、それにお見合いの話が持ち上がり、奈央子も今度こそ白馬の王子様を求めたい一心から最後には、澤木、実は奈央子が以前面倒を見たいた澤木絵里子の夫に誘われてとうとう不倫関係になってしまい、それを知った絵里子がビルから飛び降り自殺を図るが、奈央子が駆けつけ、必死に止めて難なきをえたものの、責任とって奈央子は東済商事を辞めて再出発を図り、一人で生きて行く純粋な気持ちの奈央子の過程が実に繊細に哀しく、いとおしく描かれていて非常に感動させられる。 最後には、究極的には不倫を否定して純粋な心を持ち続けている奈央子の姿に、ドラマとはいえ、誰かいい人が現れて幸せになってほしいと思ったほどである。 同時に、現実には会社のために、部下のために一生懸命になって働いているいつか自分のことを忘れているような奈央子のような女性が丸の内の華やかな職場にいて会社を、日本経済を支えていることを忘れてはいけないと思った。 このドラマを見て自分でも働く30歳代のOLの悩みのような話を、これまでの社会経験からシナリオ・小説を書いてみたいと、とにかく人生を大きく転換させることになりました。 カスタマーレビューピックアップ 最初は何となく見ていたドラマでしたが・・・最高に面白かったです。 気になる年下の同僚、気になる妻子持ちの男、など同じ様なことも経験し同じ様な気持ちになり 「これって私?!」と、思ってしまうくらいどっぷりはまってしまいました。 何度も何度も繰り返し見て、泣いたり、笑ったり、切なくなったり、悔しかったり・・・ 本当に楽しませてもらいました。最高です! 見た人にも見てない人にもおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
「ANEGO」はずっと観たいと思っていたドラマです。観てみたら、期待以上におもしろくハマりました。 何よりも主人公のアネゴこと野田奈央子が素敵です。他人から観たら、大企業に勤めるキャリアウーマンでうらやましい限り。しかし、その実、結婚に焦りを覚える不器用な女性。現実に目を向けなきゃと思いつつも、十歳以上下の新入社員や既婚男性にドキドキする日々。 リアルな女性像に共感せずにはいられません。 天保十二年のシェイクスピアカスタマーレビューピックアップ このDVDの良さは、あまきもの! 処女の唇いとあまき! カスタマーレビューピックアップ シェイクスピアに少しでも興味を持たれたなら是非このDVDをオススメします。シェイクスピアの全作品の面白い要素を全て盛り込んだ劇ですが、簡潔にまとまってるのがすごいです。 堅苦しいイメージのシェイクスピアを歌と踊りとチャンバラと下ネタでみごとに打ち破ってます。これでもかと繰り出されるスケベボキャブラリーは圧巻。 シェイクスピア初心者なら、これからシェイクスピア劇を読んでいく中で、あのシーンはここから来てるんだな、と楽しみながら読むことも出来ますよ。 もちろんシェイクスピアオタクにもニヤリなギャグがあちらこちらに散りばめられています。 ただ、このDVDの欠点はというと、少しだけですが大人の事情で音声がカットされている部分があります・・・。やっぱり曲の使用料って結構かかるんでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
この作品は実際に劇場でも見ました。とても迫力もあり、笑いあり。役者の皆様もすばらしい方ばかりで、贅沢な作品だと思っています。舞台好きな方はもちろん、初心者の方にもとてもお勧めしたくて書きました。 ぼくの魔法使い DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ DVD-BOX買って正解でした。面白過ぎだー! 出てくるキャラ一人ひとりがいちいち個性的で飽きません。 古田さんがされてる井川さん役るみたん役は100%笑えます。 またこんな面白いドラマが始まればいいなぁ カスタマーレビューピックアップ いやぁー、ほんとに楽しい。 でもって、愛がみちあふれてるからとってもシアワセな気持ちになれる。 それって、最高じゃないですか??? 日テレのドラマは、なかなかに私の嫌いなトコロばっかり攻めてくるんですが、 これはほんとによかった! クドカンすごいよ。 振り切れちゃうくらいのテンションを見せてくれる俳優陣にも感謝!! カスタマーレビューピックアップ 嫌なことがあったとき、気分が沈みがちなときにこれを観て大笑いします。 何度観ても面白い!古田新太さん、阿部サダヲさん、大倉孝二さん、 大好きな俳優さん勢揃い!みんないい味出してます。 主演の伊藤さんと篠原さんのバカップルぶりもほのぼのとして観ていて癒されます。 カスタマーレビューピックアップ クドカンの作品はほとんど見てますが、これが一番好きです!!今までの作品の中で一番サダヲの魅力が発揮されてると思う!友達にもレンタルし、友達もサダヲファンに・・(笑)新太派も出来ましたけどね・・(苦笑)これからもこんなハジケたサダヲをもっと見せてくれることを願ってす!!! カスタマーレビューピックアップ
宮藤が脚本を手掛ける作品は個人的にあまり好きではない。 作品の雰囲気やキャラクターが余りにティーン狙いすぎて俺様としては少し冷めてしまう。 しかーし、コレは全く別!! 面白い!! 伊藤英明、安部サダオ、井川遥がとても良い。 しかし、ビックリする事に俺様のプライベートでやっている技を安部サダオが完璧にパクっていたのでびびった。 どこで俺様を見つけた!? あの土下座と「ちがう!」連呼は俺様が数年前から持ち合わせていた技やぞ!! きぃいいい〜!! にゃんこ THE MOVIEカスタマーレビューピックアップ 色んなにゃんこ達の可愛い仕草などを生き様なども含めつつ小分けにして収録している作品。 もともとは朝かなんかにやってる番組(名前忘れました)の1特集をこうしてメインにもってきて映画化したようです。 とにかく猫好きな方や家に猫を飼っている方は手放しで楽しめる、心がふにゃ〜(^。^) となってしまうこと間違いなしです!! ちなみに私は猫派です♪ カスタマーレビューピックアップ 犬の様に特別な芸をする訳でもなく,横並びの対等な関係でいながらも乳幼児の様に甘えん坊の猫たちは何故かそこにいるだけで,気持ちが緩んでくる。−そんなにゃんこ達の魅力を余すことなく収録している。可愛いにゃんこ,情けないけど応援に力を込めてしまうにゃんこ。家で大切にされている子もいれば厳しい環境の中に生きる子もいる。でもこの作品の中ではみんな人間の優しさの中にいる。つくづく猫って可愛いなと温かい気持ちになれる作品。 カスタマーレビューピックアップ 猫好きでない人が見ても、この映像を見て、猫を飼おうという気になるとは限りません。 あくまで、猫好きの人のための映像だと思います。 全体としては、DVDに入るぎりぎりの長い時間を入れて欲しかったと思う。 また、個々の映像のつなぎがあってもよいかもしれない。 資料映像としては貴重だが、同じ種類の猫を飼っていないと、何度も見ていると飽きるかもしれない。 同じ種類の猫を飼っていると、自分の家の猫を見ているような感覚で、飽きないかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ よかDVDです。 ただ油断して見てるとぐっと涙が出てくるところが… 泣き顔を見られてもいい人と見ることを強くお勧めします。 ナレーションも声量も全然問題なしです。 家族そろってみんな★5です。 カスタマーレビューピックアップ
猫オンリーで66分+得点映像!! この66分の中に17通りのにゃんこの映像が詰まってます。 猫盛りだくさんですよっ こんなDVDを待ってたんです。 ありがとうフジテレビジョン&ポニーキャニオン! 個人的には 『朝のおつとめ』という、 飼い主であるお父さんの朝のお経に付き添う猫ちゃんと 『花畑の看板猫』という、 お花屋さんで新しく飼われた犬に飼い主であるお母さんを取られて ちょっと切ない、哀愁ただよう猫ちゃんの話しが好きです^^ 普段、めざましテレビの“土曜日のにゃんこ”や “ペット百科”の僅か5分の猫映像だけじゃ物足りなく感じてたアナタは 大満足間違いナシですよ〜 下妻物語 スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ 深田恭子ちゃんも土屋アンナちゃんもまさにあたり役って思います。 そのせいか、観ていてもテンポがよくて気持ちいい。 脇役で出ている人たちも、篠原涼子さん、樹木希林さん、宮迫博之さん、阿部サダヲさん、小池栄子ちゃん・・・と実はかなり贅沢。 これもまた、楽しむ要素のひとつだと思います。 カスタマーレビューピックアップ タランティーノのパルプフィクションをちょっと思い出してしまいました パルプの方がずっと完璧だけど これはこれでいい線いってると思います 日本映画と馬鹿にしないで タランティーノ好きは、一度見てもいいかも カスタマーレビューピックアップ 噂には聞いていたけど驚くほどよかった。まずテンポが良い、そして映像や音楽のクールさ、しかもどこをとっても過ぎないうまさがある。主演2人のハマりっぷり、脇を固める個性派揃いの役者陣もそれを盛り上げる。 そのあたりがまたこの作品を若い世代を描きながら年齢層を限定せず大人でも楽しめる作品にしたのではと感じた。またそうしたなかでもこの世代を描くに欠かせない夢、憧れ、悩み、時に暴走してしまうといった姿を描くことも忘れていない。しかもしっかり。 こうしたおもいきりエンターテイメントな作品が興行、評価両面で成功したことも洋邦問わず、めずらしかったはずだ。 カスタマーレビューピックアップ 深キョン扮するロリィタファッションと刺繍だけが好きで友達を作らない竜ヶ崎桃子と、 土屋アンナ扮する、レディース舗爾威帝劉(ポニーテール)白百合イチゴ(イチコ)が ハマり役です。 この映画はずいぶん前に彼女と見に行き、男である自分ながらにも女性の友情に 感動しました。 そもそもの二人の出逢いは、桃子の父親がヴェルサーチとUSJコラボのバッタ物を 売りさばいていて尼崎から下妻に夜逃げしてきて、金づるだった父親の金が アテに出来なくなり、夜逃げのときに一緒に持ってきたバッタ物を売ったときです。 最初は全然合わない二人、というか桃子がイチコを避けて煩わしく思ってる わけですが、少しずつ友情が芽生えます。 最終的には舗爾威帝劉の集会場にまで桃子は駆けつけてしまい、一暴れ。 男の自分が見てもアレですが、感動と笑いがありました。 一番のお気に入りは、イチコが一角獣の竜二と亜樹美が出来ちゃった結婚して引退 パレードの後に失恋して号泣するシーン、桃子が集会場に樹木希林扮する桃子の おばあちゃんのバイクで駆け、イチコがリンチを食うときにイチコの血しぶきをかぶり、 水たまりに突き飛ばされてキレちゃうとこでしょうか。 それと、作中で使用されている曲がとてもよい! Tommy February6による「Roller coaster ride」と「Hey My Friend」がそれぞれ 主題歌に、「タイムマシンにお願い」や今は亡き尾崎豊の名曲の数々も使われてて いいですね。 とにかく、初めから終わりまで笑わせてくれる作品です。 カスタマーレビューピックアップ
久々に面白い邦画を観た それぞれの自分像の構成が上手い 深沢恭子と土屋アンナはハマリ役だと思う 脇役である宮迫博之や阿部サダヲの演技も楽しいし ストーリーが上手くまとめられていた 続編を是非作って欲しい 見ている間、イヤな事を忘れる事が出来た しいて言うなら土屋アンナがセリフに慣れていないところが少し気になった 何度も見たいと思えた映画 |
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