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Amazon人気商品ランキング/竹財輝之助psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:12/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/25 恋 空 プレミアム・エディション(2枚組)カスタマーレビューピックアップ ☆1のレビューが49だったのでちょうど50にしたかったのでコメさせてもらいま〜すw 自分もまだまだ若い世代なのですがなんか見てイライラした映画でしたね〜!!みなさんが言うように純愛をはき違えてると思う!これが純愛?ってゆう内容の映画だった。 ただ、君を愛してる←こっちの方が絶対いいですよ〜(*^o^*) カスタマーレビューピックアップ レンタルで借りてみましたが、はっきり言って公共の場所であれは有り得ないです。原作者の糞面白くない小説を映画化するなと思います。強姦されてすぐに立ち直る女性は有り得ないです。原作者消え失せろ!! カスタマーレビューピックアップ 他のレビューでDVDは買わない方がいいと書いてあったので、TSUTAYAの半額レンタルの時に借りました。 見終わった感想としては、なぜこんな薄っぺらい内容のクソ映画が日本でヒットし、皆泣いていたのかと思いました。ガッキーがレイプされる花畑は、自分の地元の木更津で撮影されたので正直やめてほしいと思った。こんな映画見て泣いてしまう人は、北野映画の『あの夏、いちばん静かな海。』を見て純愛や思いやりとは何かを理解した方がいい。レンタルだろうが興味本意で見ちゃダメなDVDでした。 カスタマーレビューピックアップ う〜ん、どうでしょう。友人からDVD借りて観ました。 新垣さんと三浦くん主演と言う事だったし、主題歌がMr.Childrenと言う事だったので、期待していたんですが、思ってみたより溶け込めなかったです。 原作を知らない人はなかなか溶け込めないようでした。 全体的に暖かい恋の物語かと思ったんですが、シビアというか、厳しい感じだったし、暴力的な表現や性表現がスゴかったです。個人的に、対象年齢は17歳くらいにしておきたいです。 新垣さんなど、周りの役者さんの演技は素晴らしかったし、Mr.Childrenの旅立ちの唄は良かったです。特に、三浦くんの、ヒロインを命がけと言うか、本気で好きで、本気で守るという気持ちの表現はかなり良かったと思います。 全体的にまとめますと・・・なんとなく観ようと思った人は注意してください。 カスタマーレビューピックアップ
あきらかにひどい こんなので泣ける奴らの神経を疑う 感動も糞もないほどやっていく所がおおすぎ 砂時計 BOX 2カスタマーレビューピックアップ BOX1のレビューでも書きましたが、届かない想い、愛する人がいる故に埋められない心の隙間がせつないです。 BOX2では特に、高校時代の話でも、杏と大悟の関係がギクシャクしているし、その後も二人とも相手を想う気持ちは続いてるのに、 気持ちがすれ違ってしまうつらい時期が長く続きます。 なかなか二人の関係がいい方向に進まずヤキモキさせられますが、きっと最後に納得のいくエンディングを見ることができるので、 少々我慢しましょう。 そんな中、重要な登場人物である杏、大悟、藤、椎香の、BOX2で中心となる20歳以降を演じた役者が、みんな素晴らしいかったです。 仲間同士で騒いでいるときの明るい表情と、傷付いて沈んだ表情と、微妙な気持ちの変化を見事に演じ分けている、主演杏役の佐藤めぐみ。 おっとりして、ちょっと頼りなげだが、温かい人柄を好演している大悟役の竹財輝之助。 そして、抑えた演技で、この作品でのもう一人の重要な人物”藤”の存在感を示す渋江譲二もいいですね。 大人の杏が大悟の胸を借りて泣いているジャケット写真ですが、実はこれとまったく同じ映像が、BOX2の最後の方で出てきます。 とてもせつないシーンです。これが、実際のシーンから取り出したものだと気付いた時は、少し驚きました。 映画版が公開されましたが、主演女優のひとり松下奈緒よりは、佐藤めぐみのほうが、表情も豊かで演技力もしっかりしています。 26歳の女性が初恋の人を想って、砂時計をじっと眺めたり涙を流したりするシーンを、違和感なく演じられる女優ってとてもまれで、 貴重な存在だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 花より男子シリーズが Blu-ray Disc Boxで発売。同じTBS系ドラマの人気作なので Blu-ray Disc Boxで発売してほしい。 カスタマーレビューピックアップ 昼ドラにこんなにハマったのは初めてでした 原作の登場人物やストーリーが違ってて最初はどうかなって思ったけど 最後の方に出て来た佐倉さんはかなりイイ人として描かれていて大悟や藤くんより佐倉さんにヤられたなって(≧▽≦) カスタマーレビューピックアップ 私は毎回ドラマを録画してましたが、ハマリにハマッてしまい、DVD-BOX1と2両方とも予約購入してしまいましたp(^^)q 学生時代より、大人になってからのほうがせつないです。 ちょっと納得出来ないのは大人になってから藤くんがまた杏にモーションかけてくる所。原作では、藤クンはまりこさんという、いとこの人と付き合って結婚するんです。 あと、あかねがだんだん嫌な女になってきたことかな? もっとカワイイ女の子のはずなのにちょっと残念でした。 でもTOTAL的には大悟がカッコイイ☆☆☆☆☆ 竹財サン素敵でした。 カスタマーレビューピックアップ
総合的に面白い作品だと思います。私の場合つい原作と比較してしまいがちな性格なだけに、はじめ杏ママ美和子のセリフやあかねの存在,椎香や藤の行動などに違和感を感じたりしましたが、ドラマは見る人が幅広いため面白くするためには仕方ないかなと受け止めた後は徐々に原作同様にハマりました。配役については人間ですし限界はあるものとしてあきらめていましたからすぐに慣れました(大悟だけは最後まで肉付きが違うなあと思ったけどこれはほんとに仕方ないなと) 砂時計 DVD-BOX Iカスタマーレビューピックアップ 12歳から26歳まで、主要な登場人物の各役を、子役を含め3人の役者がつなぐ、大作です。 若者でなく、主婦層が視聴者の中心のこのTVドラマ枠で、初恋を主題にしたこれだけの純愛ドラマが成立したことに驚きです。 届かない想い、愛する人がいる故に埋められない心の隙間がせつなくて、何回も泣いてしまいました。 このドラマで感動できるのは、誰か一人を本当に好きになったことがある人にだけ与えられた、特権かもしれません。 このBOX1で中心的な時代となる中高生時代を演じるキャスト陣もいいですね。主役の小林涼子(杏役)は、明るくて、でも繊細で、 泣き虫な女の子を、生き生きと演じています。 相手役の佐野和真(大悟役)や、椎香役の垣内彩未も実在感のある良い演技をしていると思います。 垣内彩未は、お嬢様で男の子にモテモテの、椎香役にぴったりのとてもかわいい女の子ですが、その割りに世間の注目度が低いと 感じるのは、私だけでしょうか? この砂時計では、何人かの人が脚本を書いていますが、私はこの中で武田有紀という脚本家に注目しています。 この作品では、展開上重要な回を中心に一番多く担当しています。 この作品以外では、同じく昼のドラマだった、“愛のうた!”や“銭湯の娘!?”の脚本を書いていますが、 家族を含めて人と人との愛情を丁寧に描く方で、砂時計でもその実力を存分に発揮して、視聴者を感動させてくれます。 カスタマーレビューピックアップ すばらしい作品だと思います 私自身原作を見てないので何ともいえませんが、ドラマはドラマで引きつけられます。 原作との相違に違和感のあるファンの方も多いようですが、その点では「世界の中心で・・・」も全く違いますね。映画を見てがっかりした口ですが 話の展開が早すぎる部分もありますが、完璧なドラマはありませんから、素直な気持ちでみれば、楽しめる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 原作の歪め方が酷くてあまり納得出来ない作品でした。 原作読んでからドラマを見ると辛いと思います。 あと丁寧に時間かけてる作品というよりただ話のテンポが悪い作品と感じました。 先に面白いと口コミ聞いていたから期待しすぎたかも。 カスタマーレビューピックアップ 最初は何とも普通な恋愛ドラマだと思っていましたが大きくなるにつれて泣けてきます。 なんと言っても主題歌がグットタイミングで流れるのが物語りをぐっと盛り上げています。 女性にはおススメのドラマです。 カスタマーレビューピックアップ
マンガには存在しないあかねの登場や主要人物のキャラ、物語の進行など若干変えてあるため、ドラマはまた別物として楽しめば共感する部分はマンガと同じでたくさんあると思います。杏や大悟みたいな深いつながりを持った関係にあこがれてしまいます。 未来予想図 ~ア・イ・シ・テ・ルのサイン~ 【初回限定豪華版】カスタマーレビューピックアップ
まずお話ですが、まあ恋愛ものの王道的な展開で、とりたてて珍しかったりはしない。 映画の構成も、至ってオーソで、想定内の範囲であり、運命的な出会い⇒別れ⇒後悔⇒再会⇒幸福。上手くまとめたとも言えるが、何か物足りなさも感じるそんな作品です。 しいて言えば、この出会いから再会までが10年近く経過していると言うことだが、この点にしても、このあと松下奈緒が出演する映画「砂時計」が有名で、内容が壮絶な分だけ、後者を上回る面白さは感じられない。 (あくまで独断と偏見ですが)この映画は松下奈緒か、竹財輝之助のファンでなければ、なかなか見ない映画といえる。 映画前半、スペインへの旅行の場面も含め学生時代の付き合ってるシーンが出てくるのだが、 やたら熱くて、ちょっと見てるほうが恥ずかしかったです。 恋愛は、意外とべたべたな人が多いから、リアルといえばリアルなのかも知れないが、松下奈緒だから許すけど、違う人だった場合は、ちょっと文句を言ってしまうかもしれません。(笑)まあ嫉妬なのかもしれませんが...... でもいいところもある。 その1、映像は凄くよかったですね。カメラワークも含めいいです。 これは監督のセンスなのか、それともハリウッドで鍛えた石坂拓郎の腕なのだろうか? おしゃれなロケーションに、美男美女。特に奈緒の表情は上手く取れてました。グッジョブです! その2、原田泰造の役者としてのセンスを感じましたね。 真横で彼の演技を見ていたこともあるが、もう自分にしか出来ないというキャラが 出来上がってますよね。何だろう不器用で、真面目で、どこか憎めない。 そんな役を見事、演じてました。 そして、その3、はっきり言って松下奈緒ファンは、絶対に見るべきだ。 とにかく奈緒の登場シーンが多い。 映画全体を見ていて思ったが、とにかく二人(松下・竹財)、もしくは何れかだけのだけのシーンが凄く多く、脇の役者たちの出番がホントに少ないんだよなあ。 おかげで奈緒ファンの俺は、これでもかと言うくらい彼女の魅力を堪能でき、それだけで90点。もうどのショットも美しく、可愛くて、にやけてしまいます。 未来予想図 ~ア・イ・シ・テ・ルのサイン~【通常版】カスタマーレビューピックアップ 彼氏と一緒に見ました★ サグラダファミリアに行こうねって約束を交わしました!! アイシテルのサインは人それぞれ全く違くて愛情表現がうまい人も下手な人もこの作品を見たらもっと大事なことに気付くと思います☆ カスタマーレビューピックアップ わざわざ映画にするまでの面白い内容でもなかったす。 歌詞のイメージからも、主演の二人は未だ若い分違和感がありました。 これならTV放送1話完結ドラマ的なもので十分だと思いました。 マニアックなファンなら買っていいだろうけど、ただの恋愛映画好きやミーハーな消費者にはオススメでぎません。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに、ドリカムの未来予想図の歌が聞きたいなと思っていたところ、 DVD屋で見つけて買ってしまいました。ストーリーやテイストは「冷静と情熱 の間」にちょっと似ているかなと思います。ただ、それよりもピュアで分かり やすい映画です。 松下奈緒さんが大学生・OLとでメイクや髪型が年代によって変わっています。 松たかことケリーチャンを足して2で割ったような方で、今回初めて知りました。 とても可愛いです。 ドリカムの未来予想図に特別の思い入れがある人は確かに自分のイメージと違っ て違和感を感じる人もいると思います。主人公の竹財君の演技もうまいとは言えず、 魂が抜けているような気もしました。逆にいまどきの若者はこんな感じイメージな のかもしれませんが。 自分の大学生時代と新人時代、青春時代と重ね合わせてみると心に思い出される ものがあります。さくっと観れる映画です。 カスタマーレビューピックアップ
ストーリー展開は、一言でいうと「ベタベタ」です。まあよくある作品です。一昔前のトレンディドラマを見ているようでした。まあそこは曲のイメージから言って想像できたのでうるさく言いません。星2個の理由は曲の再現と曲を入れるタイミングです。 本作品が公開される前「どうやって再現されているかな」と期待していたのですが、今ひとつでした。「監督よく聴いてから作れよ」という感じでした。それよりも腹が立ったのは原曲をBGMでいれるタイミングです。特に腹が立ったのは「未来予想図U」をラストシーンからエンディングで使ったことです。歌詞をよく読めばわかることなのに本作品の監督はちゃんと曲を聴いてないということがよくわかります。 予告を見ると見たくなってしまいますが、そこはこらえて見ないことをお勧めします。 怨み屋本舗 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ ・久しぶりにいいドラマにめぐり逢えたと思う。(地方在住のため、帰省時にテレ東の再放送で始めて観たのっだが。その後DVD−BOXを購入して何度も観ている。) ・実際の犯罪においても、加害者の人権ばかりが擁護される世の中である。最終回での怨み屋のセリフ「この世に正義なんてあるのかしら?」という一言は実に考えさせられた。(他にも考えさせられたセリフはいくつもある。) ・30分の枠での製作であったため、製作者のメッセージがどこまで伝えることができたのか疑問であるが、その中で大変よく作り込んでいると思う。1話60分ぐらいあればもっとストーリー展開を楽しめる気がした。 ・続編には期待したいが、テレビ局側が視聴率稼ぎに走らないとも限らない。それなら観ないだろう。この12話分のテイストを落とさずに続編のシリーズを製作してもらえるのであれば、是非観てみたい。 カスタマーレビューピックアップ 日本の腰抜け法曹に守られながらのうのうと生き長らえている犯罪者に、 被害者に代わって鉄槌をくだす。そのテーマにただただスカッとします。 ただし怨み屋本人はあくまで「正義」をふりかざさずに、自らを「必要悪」と 捉えており、巷の勧善懲悪ものとは一癖も二癖も味わいが違う。 時には怨みをはらす過程で依頼者にも不幸が振りかかるので、観ていて油断できない。 後味の悪いエピソードも幾つか用意されていますが、社会の矛盾に苛立つ人は これを観て少しでも溜飲を下げていただければと。 カスタマーレビューピックアップ ・このドラマが深夜枠では破格の視聴率を稼ぎ出した理由を 私は以下のように考えています。 ・少年犯罪にしろ性犯罪にしろ、遅々として進まない裁判や バランスを欠いた判決の結果、犯人は結果的に野放しに なっていることが多く、そんな”人権過剰擁護病の法曹界”に 庶民の不満が鬱積しているのだと思います。 そんなどうにもならない現代に現れたヒーローが 怨み(晴らし)屋だったんだと思います。 (一時はブームを巻き起こし、ネット上では”怨み屋”を名乗る 詐欺まがいの商売が横行するまで行きましたよね。) ・また、どの話も、その仕返しの方法が秀逸で 単純な暴力に頼ることなく、精神的に追い詰めたりと、 見た後にスカッとします。 ・他の方も書いていますが続編を是非期待したいです! ※但し、1点だけ 第4話「十代の暴走」の新妻レイプシーンは男性の私が見ても 演出が過ぎて、気分が悪くなってしまいました。 (と言え、逆に言えば、あの手の事件は現実にあり、 それらの犯人が本当の意味の無期懲役、あるいは死刑にならない 現状は何とかならないものかと思います。) カスタマーレビューピックアップ かなりダークな作品だと思います。 怨み屋が制裁を下す相手は本当に腹立たしい奴等ばかり。 そんな奴等を怨み屋が情報屋達と手を組んで制裁を下す様子がスカッとします。(中にはそれでも後味の悪さが残る回もありますが・・・) 個人的には前田健が演じる十二月田のオタクっぷりが笑えて良かったです。 カスタマーレビューピックアップ
木下あゆみという女優は全く知らなかったのだけど、なかなか良い味を出してます。 ドラマの内容・雰囲気にぴったりというか、まさにはまり役ですね。 ストーリーは必殺に似てはいますが、単に現代版にした、というわけではありません。 支払う代金によって殺人もあれば、単なるいやがらせ、どまりの時もあります。 この手のドラマは、お気軽な脚本で簡単に撮影しようとすれば、いくらでもホイホイできるの ですが、非常に良く練りこまれています。 最終話には、今まで出てきたメンバーが総出演ですし、割と意外な終わり方をしています。 ぜひセカンドシーズンを作ってほしいです。 時々、ほんとうにたまーに、深夜枠ドラマでこういう拾いものがあるので、見つけて良かったです。 砂時計 DVD-BOX 1カスタマーレビューピックアップ 『白夜』以上に社会派のドラマでした。 しかも、脚本家が女性と知って、驚きました。 「お嬢様」ヘリンの描き方も、そう思って観るとなるほどというところがたくさんあります。 危険な取引に、皆が止めるのも聞かず、単身で乗り込んで悲劇を生んでしまうのも、彼女ならではの行動で、ああいう展開がなければ次の展開もないわけだから、妙に冷静で実業家的な「お嬢様」よりもずっと魅力的でした。 また、安企部に収監されたウソクを助けるために、女性パワーが奮闘する場面、素敵でした。 私は、ボディーガード・ジェヒ役のイ・ジョンジェさんが大好きなので、彼の出番が終盤になるにつれ増えているのも、うれしいことでした。 国家権力と運命に翻弄されながら、テスはテスらしく、ウソクはウソクらしく、ヘリンはヘリンらしく生きていく姿は、哀しいけれど共感するものがたくさんありました。 日本にも、戦後の松川・下山・三鷹の謀略事件や、安保闘争、学園紛争などいろいろなことがあったのに、それを国民的な体験として共有することができず、こういうドラマが作られず(映画にはあるようですが)、または作られても放映できずに終わっていることが(脚本家の降板とかありましたよね)残念でなりません。トップ俳優がこういうドラマに出演し、それが受け入れられ評価されている隣国がうらやましい。 ラストシーンのウソクの台詞は、このドラマ放映後の韓国人に対するエールのように思えました。だから、彼らは血を流して勝ち取ったものを守るために、繰り返し街頭に出て訴えるのでしょう。 このドラマを観た後は、私たちの国の「民主主義」について考えてみなくてはいけない、と思います。 カスタマーレビューピックアップ 男達の生きざまが骨太に描かれて見応えのあるドラマでしたが、ヒロイン・ヘリンの生き方だけはさっぱり理解できません。 一言で言うと「子供」「甘え過ぎ」。 常に誰かに守られているせいなんでしょうが「一人では何も出来ないくせに、出来ると勘違いしている愚かなお嬢様」で、自分の力量をわきまえず周りに甘え放題、他人への自分の責任を全く自覚していない、周りの状況を読み冷静に判断・行動できる力量がない…etc、回が進むにつれて腹が立って仕方ありませんでした。 ホントに何の苦労もしてない、他人の痛みが解らない女性だよな〜としみじみ。まぁでもこのドラマにおいてはヘリンが居ないと話が進まない訳で… 私としては、ヒロインのキャラクターがもっと共感できる人物だったら、このドラマはもっと面白くなったのになぁ、と残念に思いました。 カスタマーレビューピックアップ 韓国激動の時代を生きた男女3人を軸にすすむ社会派ドラマ。 主要人物たちの思春期も紹介していくので始めはとっつきにくいかもしれませんが、 大人になった彼ら運命への巻き込まれっぷりを見てしまうと目が離せなくドラマです。 韓国の暗黒時代の象徴とも呼べる光州事件や三清教育隊について描かれています。 父がアカだったため軍隊に入れずヤクザになってしまうテス。 父の願いを叶えるべく検事になったウソク。 学生運動に身を投じながらも父の窮地にカジノを継ぐ決意をしたヘリン。 皆、本当に生きたかった人生を歩むことが出来ず、時代や運命に巻き込まれるように立場が対立していってしまいます。 ヘリンを中心にした恋愛模様もありますが私は男たちの友情のドラマだと思いました。 ヘリンを一途に愛するジェヒも寡黙で実に漢らしい。 彼だけは自分の生きたいようにできた一人ですが前者三人同様、悲劇に見舞われます。 音楽も素晴らしく演出とあいまって見ているうちに涙、涙・・・。 どんなに過酷な運命に遭っても屈せず誇りを失わない男たちには惚れます。 OPに重要なシーンが散りばめてあるので視聴が進むにつれ「ああ、このシーンね」と思ったり、同じ俳優さんでも見事に顔つきが違っていたりしてそこも面白いです。 特にチェ・ミンスの変わりようは凄まじくも素晴らしい。 とても哀しいお話ではあるのですが「これぞ、ドラマ!」という見ごたえがあります。 カスタマーレビューピックアップ 登場人物たちは、韓国の激動の時代に生き、運命に翻弄されながらも、自分を貫いていく。現実の中で深く苦しみながら、人を愛し、理想を追う検事ウソク、社会の裏側で生きながら、友と恋人のために命を懸けるテス、カジノ界の大物を父に持つという運命と戦いながら、必死で生き、愛する女性ヘリン、へリンを守ることにすべてを捧げるボディガードのジェヒ。 このドラマを観た多くの人は、光州事件、民主化と続く韓国の厳しい時代を背景に、これらの登場人物の姿を心に深く刻むだろう。ただ、テスの運命はあまりに過酷だ。 カスタマーレビューピックアップ
ドラマを見て、戒厳令とか朴大統領暗殺とか おぼろげながら、新聞で読んだ事。 『韓国の学生運動は日本より10年遅いなぁ』っと 思っていた事。 思い出してしまいました。 それくらい、韓国の現代史を知らなくて、とても勉強になりました。 父親が思想犯ゆえに軍隊にいけずヤクザになったテス 貧窮を克服し苦学して検事になったウソク 富裕の家を嫌い学生運動に身を投じるも親の事業を継ぐへリン 時代のうねりに、抗いながらも呑み込まれて行く3人の生き様。 見ごたえ100%のドラマです。 水に棲む花 ~ROMANCE OF DARKNESS~カスタマーレビューピックアップ 他の方も書いていますが、「キャストが豪華なだけ!」 の一言に尽きます(涙) 原作をかなり無視していて、何を言いたい作品なのか 全くわからない作りになっています。 軸や内容がぼんやりしたまま、ただただ時間が過ぎていく、という映画に感じました。 好きだった作品なので少しは目を瞑ろうと思いました。 が! あまりにおそまつな内容だったため酷評になってしまいました(泣) 予約して購入したのですが、何回も見る気になれず、一回見ただけで売ってしまいました。 キャストが狙いの方は元が取れると思います。 (話はがたがたです。キャストの演技だけを鑑賞したい方はどうぞ!) でも、原作や原作の雰囲気が好きな方は購入はよく考えたほうがよいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 前田亜季ちゃんのかわいさを愉しむ作品、と割り切りましょう。 前田亜季ちゃんはとにかくかわいいです。もちろん買いです。 それ以外に見所はありません。 カスタマーレビューピックアップ 作品自体も神秘性があり 曇り空や夜空のシーンが、ほとんどなのですが、そんなロケーションの雰囲気と「悲劇のヒロイン」北川景子さんの、影のある魅力が凄くマッチしていて、それだけでも買う価値がある。と思います。 カスタマーレビューピックアップ 映画化されたので見に行きましたが、かなり期待外れでした。キャスティングが豪華だったってだけです。 まずクライマックスが変です。お粗末な繋ぎ方で、龍にならないし、鏡でしか攻撃しても意味ないハズなのに刀で刺し殺されて終わるし、クライマックスは見ていてイライラします。 所々あやふやだし、お話としてまとまっていないんです。 あんなにキャスティングを豪華に出来る資金があるなら、どうしてクライマックスにもうちょっと力を入れないんでしょう? ってカンジです。 もし映画だけを見たいと思ったなら、原作を読んで、あやふやな所と意味不明なクライマックスをちゃんとした方がいいと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
原作のことは一切知りませんが、とりあえず“二階堂六花”!カッコいい名前です。 ロケ地は妖しげで薄ら寒い雰囲気とかよく出ていて、とても良かったと思います。でもセットは...。 設定も決して悪くなく、せっかくきれいな映像なのに、ただ、ラストの戦いは今時の映画にしてはちょっとひどい演出で冷め冷めです。 でも、純情で美しい“二階堂六花”役の前田亜季さんは最高!決して綺麗、かわいいだけではない彼女の演技力でもってるような映画ですが、これでは彼女の魅力も半減してしまいます。低予算であれ、大作であれ、監督の演出力で俳優さんの魅力が発揮されるんですから、監督さんは責任重大です。ホントにもったいない作品ですね。 とはいっても、やっぱり前田亜季さんのファンの方ならまず文句なしに買いですね! ふたつの恋と砂時計カスタマーレビューピックアップ 前だけを見て生きてきた、と映画が始まってすぐに主人公が言った言葉が、クライマックスにきて、心にしみ入りました。 一生懸命に生きていて、周りが見えなかった主人公ですが、多かれ少なかれ人間はそうなのかもしれません。 また、この映画自体が、最初は観客が気づかないことを、次第に気づかせる作りになっている気がします。 クローズアップすれば人の心が分るわけではない、離れてみた時にその人が見えることもあります。 ごく当たり前のことだけれど、ロマンチックなこの映画でしみじみと、そうしたことを考えました。 ハ・ジウォンとヨン・ジョンフンの二人はもちろん、脇役の人たちも生き生きとしていました。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーについては、それぞれ観た人の解釈でいいのかもしれませんね。一度観たら?でしたが謎が解けると二度目を観た時、涙があふれてきました。何度も観る事をお勧めします。ヒョンビン目当てに購入しましたがハ・ジウォン、ヨン・ジョンフンさんがとても好感が持て素敵なドラマに出会えてよかったです。 カスタマーレビューピックアップ コテコテの韓流メロドラマです。もうお腹がいっぱいです。 毎年毎年テレビやドラマでこんなの見せられて、現地の人は辟易としないのでしょうか? 日本で韓流が終息しつつあるのには明確な原因がありました。 ごく一部を除いて完全にネタ切れ、マンネリ化しているからです。 本作も「不治の病」が「運命のふたり」の仲を裂きます。 宮廷女官チャングムの誓いのヨンセン役でブレイクしたパク・ウネさんと、 ヒョンビンさんのふたりは物語上、架空の人物です。 彼らの存在がストーリーを難解にしており、はっきり言って余計でした。 脚本が欲張りすぎです。 ジウォンが奇麗なので辛うじて星ふたつを謹呈しますが、 余程のファンでなければ見なくても良いです。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に、今旬の韓国若手女優を挙げるとしたら、ハ・ジウォンとソン・ヘッギョが双璧。 二人とも体つきはしっかりしてる、健康的な色気がある、しっとりした情感もだせる。 もちろん目がきれいな美女であり、演技力も確か。 なにか存在がオーラを発しているような感じ。 韓国の女優さんたちは顔がアップになると、二重まぶたが不自然にくっきりしているのでああと思うことがあるが、この二人には感じない。 映像が美しく、登場人物もいきいきしている。 ハ・ジウォンは新進の放送作家でシンプルなスタイルだが、やっぱり魅力的である。 「バリの出来事」の同居コンビがまた一緒に暮らす。 同居の彼女が作品にコミカルな味をだしている。 「悲しき恋歌」のヨン・ジェンフンが心優しい好青年を演じている。 「私の名前はキム・サンスン」でブレイクしたヒョンビンはセリフも少なく登場もちょっと。 でもストーリーとしては、??でよく分からない。 ひたすらみつめるだけの恋、運命の恋、悲劇的な恋、 そんな恋の気分を理屈抜きで同感して楽しめばいいのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
主演が人気、知名度も高い二人なので期待していたのですが、ちょっと内容が薄い感じです。 韓流ファンの方は多分物足りなさを感じてしまうのでは? 『バリでの出来事』などでハジウォンの友達役を演じているシニがここでもいいキャラだしてます。 日テレジェニック2002 佐藤めぐみカスタマーレビューピックアップ NHKの朝ドラ”ちりとてちん”のA子役や、TVドラマ”砂時計”の杏役を主演し、またマスターカードのCMで、 大竹しのぶと母子役で共演するなど、最近活躍中の佐藤めぐみが、17歳のときに撮影された、日テレジェニック 2002でのDVDです。 この頃の彼女は、最近の彼女よりボーイッシュな感じで、少し雰囲気が違いますが、ちょとした表情の作り方には、 やはり佐藤めぐみの個性が出てますね。 また、鼻のあたりに少しソバカスがあったりして、最近の透き通るような美しさをもった彼女とはまた少し違った意味で、 かわいらしい魅力がありました。 佐藤めぐみは、そこいらには絶対いないくらい、かなりの美人だと思うのですが、それでいて庶民的というか、 すごく親近感を感じてしまう、不思議な魅力を持ったタレントだと思います。 TVのインタビューで、自分の性格をネガティブな面があると言っていたので、アイドルのDVD撮影とか 苦手なのかと思っていましたが、さすがに金八先生に出演するなど、子役時代から芸能界で活躍していたので、 まったくそつなくこなしていました。 佐藤めぐみのこの手のDVDは、これ1本しか発売されていないようですし、彼女はこれからますます注目されるタレント になること、間違いないと思います。 演技力も素晴らしいですしね!彼女のことが気になる方は、ぜひ所有しておくことをお勧めします。 なお、予想がつくと思いますが、ビキニのシーンは結構ありますが、エロティックな映像はありませんので念のため。 カスタマーレビューピックアップ
CMのNTT DoCoMo(ピッ!とガールズ)で最近よく見かけます。元々CSのアイドル道という番組で知ったのですが金八先生にも出てたみたいですしブレイクというかこれからまだまだ見れる機会が増えそうですね。本作品でもスタイル抜群とは言わないですが爽やかさが魅力なのかなと思いました。最近露出が際どく過激なのが多い中で逆に貴重かなと思いました。 |
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