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Amazon人気商品ランキング/竹宮惠子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:13/総ページ数:2 最終更新日:2008/10/08 地球へ・・・Expansion Disc II ~君を想う宙(そら)~カスタマーレビューピックアップ Expansion Disc Iに続き、後半のダイジェスト版と キャスト&監督さんのインタビューを盛り込んだ1枚です。 なんのかんの言いつつもTV版を見終えた身としては 今回もインタビューは興味深く聞かせていただきました。 ですが、“新作映像”と銘打ってあるビデオクリップは ほとんどが本編の映像を利用したもので最後の数秒のみ新作“絵”です。 新しい動く映像を期待しちゃったのでなんか、拍子抜けしてしまいました。 斎賀さん(ジョミー)の歌声をバックにみる本編の映像も感慨深くはあるんですが・・・。 あれは“新作映像”と宣伝してはいけないと思う。 カスタマーレビューピックアップ
もう既にDVD全8巻も購入済みだし総集編は全く必要ないような感じはありますが、それでも1に引き続き2も予約してしまう主な理由としては…やはり綺麗なジャケット画に加えて新作映像見たさ!これですね(笑) 《そして…後日談》 早速届いたDVDを見てみました。ジャケット画は確かに美麗で良かったのですが、問題は『新作映像』です。 あれはどう見ても、『新作映像』ならぬ 『新作ダイジェスト映像』です!一部を除き、ほとんど本編のダイジェストで構成されていて正に『看板に偽り有り』の状態にかなりガッカリさせられたのは言うまでもなく本当に裏切られた気分で一杯です。 本当に出来る事なら、 ジャケット画のみを手元に残してDVD本体を全部返品してしまいたい気分です…。 でも『偽りの新作映像』ではありますが、バックで流れる斎賀みつきさんの歌声は最高に素敵でした。 とりあえずそれがせめてもの救いです。 ですから☆5個は大好きな『地球へ…』の作品そのものと斎賀みつきさんを始めとする声優さん達と美麗なジャケット画に付けたいです。 地球へ・・・カスタマーレビューピックアップ ストーリーも良くまとまっていたし、キースの、心理描写も、テレビシリーズより、判りやすかったです。 故沖 雅也さんの、声はいいです、しかし、Y丸さんやA吉さんの声が、棒です…残念。 カスタマーレビューピックアップ 現代の問題とされている、環境破壊されつくされた後の地球人として始まる。 この作品は見れば見るほど、考えさせられる。グランドマザーという絶対神により統制されら社会の中で、人を機械的に教育していく中で優秀なものだけが地球へ戻されていく。戻される中で、過去の記憶を消し去らなければいけない。 人工授精にし、人工子宮で生まれてくる子供たちを育ての親が育てるのだが、目覚めの日にその育ての親の記憶をすべて消されてしまう。 その子供たちの仲には生まれながら、身体などのどこかに障害を抱えているものが生まれてくるが、その人たちには、健常者には見られない違った進化を遂げるミューとして現れる。 しかし、特殊能力は社会を乱すとして、排除されていく。 そこに、グランドマザーの申し子と呼ばれるキースと健康な肉体を持ちながら特殊能力を持つ、ジョミーの戦いや心の動きが一番の見所になる。。。 しかし、この表裏のそれぞれの長が導き出した答えは、、、、、 カスタマーレビューピックアップ 捨てられた赤ん坊が生みの親を求める気持ち 粘り強い交渉 そういうものを14歳の少年が徐々に学んでいかざる運命の重さ。ジョミーが否応なくソルジャーの意思をついでいく、悲壮な哲学的な、宗教的な何かを感じます。人間の愚かさと謙虚さ、希望をもう一度考えさせられるストーリーです。漫画の粋を超えています。シロエが強烈でした。 カスタマーレビューピックアップ 映画館では観なくて、確か正月番組かなんかで観た覚えがあります。原作はわりと好きだったので、ジョミーとカリナがデキて子供作ったという下りはショックでした。(14歳の顔のまんま父親になるなんて、キモ過ぎ)今、もう一度観て思ったのは、声優陣ー特にフィシス役の秋吉久美子、マツカ役の薬師丸ひろ子はあまりにも酷い!話題の映画を人気アイドルにやらせる、という風潮だったのでしょうが、中学生だってもう少しマシに読むかも、でした。でもまあ、当時を懐かしむにはいいかも…です。 カスタマーレビューピックアップ
原作は何度も読み返すほど好き。 当時の私は、アニメ化ときいて単純に喜んだが、映画を観てがっくりと肩を落とした。 ・・・こんなの、私の好きな『地球へ・・』じゃない・・・。 映画の前にサントラを手にしていて、ジャケットのソルジャーブルーだけに関心を奪われてた私は、 まず作画が全く違う事からして、ショックを受けずにはいられなかったのだ。 竹宮女史の、線の細さが生かされてなかった。 話の設定も仕方ないとはいえ大幅にかえられていて、 原作から感じる、「地球への郷愁」とか、「忘却の悲しさ」とか、作品全体を包む刹那さが、全く感じられずに終わってしまった。 その原因の一つとして、声優の起用にも失敗しいてる事があげられる。 一人二人、アイドルを使うというのならともかく、主要キャラの殆どに、普通に俳優使ってるとこが解せない。 どうして、ベテランとはいかなくても、普通に声優を起用しなかったのだろうか? かなり酷評はしたが、原作を知らない人には、楽しめるのではないかと思う。 かなり、奥の深いところまで読み取ることができたら、テーマの大きさに、素晴らしい作品だと感動せずにはいられないだろう。 原作に思い入れがありすぎると、どうしてもあらを探してしまって、感動できるような場面でも、素直に感動できずにいると思うので。 アンドロメダ・ストーリーズカスタマーレビューピックアップ 1982年に24時間テレビで放送された竹宮恵子氏原作の 「アンドロメダ・ストーリーズ」のED曲。 子供の時に見て、映画の最後にかかるこの曲が 強烈な インパクトがあり、いつか探そうと思ってた。 ネットのQ&Aサイトで同じような人も探してて以下引用 ○質問 どなたか曲名を教えて下さい!約20年ほど前のテレビ・・・略 ○回答に対しての返答 素晴らしいです!!動画はまさにその作品のエンディングシーンでした!! なんとなくですがかすかな記憶がよみがえってきて…思わず泣けました!! おおっ。これだ。某サイトでED動画を紹介してた http://jp.youtube.com/watch?v=Tf65I1BoAN8 曲の最後「あなたの背中に・・」の所を すごく覚えてて、今聴いても名曲。 作品は素晴らしく カットも的を得てる。曲以外は全て忘れてた あまり説明せず、分かるように作られてるのがいい。 日本のアニメは素晴らしいと言われるはずだ カスタマーレビューピックアップ 「地球へ・・・」の竹宮恵子さんとSF作家光瀬龍さんがタッグを組んだ本格SF作品です。 24時間TVで放送されてい以来、ほとんど日の目を見ることのなかった作品で、待望のDVD化はファンにとって嬉しい限りです。 見どころは双子の兄妹ジムサとアフルのサイコパワーと圧倒的な物量作戦で侵攻する機械達との闘いです。 超能力といえばサイコキネシス、テレポートといったものが御馴染みですが、サイコパワーは二人のパワーを合わせて強力な破壊光線を敵にぶつける表現がされています。 機械対人間の壮絶な闘いを描いた作品は「ターミネーター」「銀河鉄道999」が有名ですが、「アンドロメダストーリーズ」はどの作品とも違います。 機械による支配よりも、生体を機械にとって代えられていく侵略が描かれています。 やや難解なのは否めませんが、それがかえってこの作品を質の高いものにしています。 舞台設定が中東/中世ヨーロッパに酷似しているせいか、異世界の話なのに違和感なく入っていけます。 ♪一秒一秒大事に生きてみたい こんな想いは初めて〜♪ エンディングで使われている「永遠の一秒」の印象に残っているフレーズなんですが、これ結婚式で歌いたいという人が多くて私と同じ感じ方をしている人がいるのには驚きました。 (一度、結婚を控えた方への寄せ書きに「一秒一秒 この時を大切に」と引用させてもらったことがあります。) 幸い私はレンタル流れのEPレコードを格安で入手できましたが、一刻も早いCD化を望みますね。 カスタマーレビューピックアップ 私達が貰った♪この命、そして愛を〜♪もう、一生聞く事はできないかもと思っていた、このフレーズ!24時間テレビで近親相姦を垣間見るこの作品が選ばれたのは当時としては異例でしたよね!けど24時間テレビのアニメ作品の中で一番考えさせられるテーマを持ったものでもありました! フィクションでも、この命の犠牲の上に『地球』という大切な星が誕生した事!まさに、あの当時の24時間テレビのあり形でした(^O^) カスタマーレビューピックアップ 未だに信じられない。24時間テレビ放映当初は毎年2時間のスペシャルアニメが放送されており、開始から3〜4は手塚アニメだった。ある年、竹宮作品である当アニメが放映され当時にないタイプの作品に驚き、それから竹宮作品に興味を持っていった。作品もとても楽しみだか、エンディングの「永遠の一秒」が画像付きで見ることができるねが大変嬉しい。再放送も記憶では1回。当時ビデオデッキは大変高価で家には無く、ずっと観たい観たいと、叶わぬ夢を見ていただけに嬉しい限りだ。 カスタマーレビューピックアップ
ストーリー自体は、そんなに記憶に残る感じはしませんでした。 まだ自分が話の内容に追いつける年齢で無かったかも知れないんですが。 とても印象に残っているのは、 他の方も書かれている通り、近親相姦的な部分 特にEDで手を繋いで・・・どうなってるの?これは!?みたいな。のと、 そのまたEDクレジットで流れていた、ステファニー「永遠の1秒」でした。 大人になってからレコードを入手して聴きました。 本当に良い歌なので、こちらも是非CD化して欲しいです。 お願いします。 地球へ・・・Vol.4 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ アニメ10話は少し苦痛でした。ソルジャー・ブルーの延命って最初は訳が解らなかったです。(ソルジャー・ブルーのファンとしてはあの回「10話〜」が凄く苦痛なものでした。) ・ファンディスクのほうが、まあ面白いと思いますが・・。 カスタマーレビューピックアップ この巻には主人公ジョミーの苦悩する心情が描かれています。10代で理想に燃え人類へ共存のメッセージを送るが拒絶され、挫折し、引きこもってしまう。そんな彼をミュウの仲間達が急かせず、ずっと見守っている感じがとても良い。そして地球へ行くのではなく、自分達だけの星で「生命を創り出し、未来を繋ぐ」という道を見つけだす。しかし理想郷としたナスカで 世代間対立が起こり、その狭間でジョミーは苦悩する。長老達の願い「地球へ行きたい」は夢としては分かるけど、それは「人類と戦う事」。その覚悟があってゼルは言ってたのかな?又、若者達もナスカに定住したい気持ちは分かるけど、人類側の宇宙船がナスカの周りに飛来してくる事を考えたら、最低限脱出の手段としてのシャングリラを整備し、守っていく事は重要だと思う。自分がジョミーの立場だったら、同じように苦悩すると思うし、大勢の命を預かる者として簡単には決断出来ない。ブルーだって、だから300年間アルテメシアの雲海に居たんでしょう。「地球へ行く事は人類と戦う事」。彼ら弱きミュウ達を守りきれる自信と根拠がなければ決断出来ないと思っていたでしょうから。 カスタマーレビューピックアップ
10話「逃れの星」 11話「ナスカの子」 12話「孤独なるミュウ」今まで発売されたDVDと同じく、放映時より更に画質がアップしハイクォリティな出来栄えが期待できる。 今回のプレミアムファンディスク(音声のみ)はメインがブルー、ジョミー、フィシス。毎回楽しいトークで盛り上がる。 イラストは結城信輝の迫力あるキース、フィシス。竹宮恵子書き下ろしキース。これだけで買う価値あり。 地球へ・・・Vol.2 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ 原作のジョミーと比べて幼いカンジが可愛い〜。ジョミーは見た目年齢が最終回まで少年のままなので、女性である斎賀みつきサンの声をあてたの、正解だったと思います!次巻以降も期待してます! カスタマーレビューピックアップ 小さいころ、うちにあった雑誌に連載されていた、当時はその超越したイマジネーションに圧倒されどおしだったあの傑作SF劇画が、1/4世紀も超えて復活した今回。。。 この想像を絶するストーリイが、再びあざやかに幕を開けた冒頭部分に比べ、VOL2部分では、オリジナルの”古典”が多少アレンジされながら、でもやっぱり独特の、どこか張り詰めたような緊張感と、圧倒的で、壮大な空間感覚は少しもゆらいでおらず、この名作は今回「2007年の秀逸なSFアニメ」として、着実に進行してゆくようです。 時空を超越した名作は、多少の変化はモノともせず、その真価は簡単に揺るぐようなものでない、とおもいました。しかしそれはたぶん、製作スタッフが、原作の素晴らしさをよくよく理解し、知り尽くしたそのうえで、あえて果敢にチャレンジし、07年バージョンにふさわしいリニューアルを試みている、と感じられます。スタッフたちも「地球へ・・・」の世界を冒険しているのではないでしょうか。 この巻も星5つです。原作からのファンとして、さらなるエールをおくりたい、です。 カスタマーレビューピックアップ
この巻から今回のTVアニメ・オリジナルのエピソードが目立ってきます。 私自身、原作からのファンなので当初は困惑しましたが これはこれで、「あり」かなと思いました。 まぁ、正直言って細かい不満はいくつかありました。 でもこのオリジナルエピソードが今後のこの作品をどう関わって行くのかが かえって楽しみに思えます。 「ああ、これは現代にリニューアルされた物なのだなぁ」と・・・ 楽しむ余裕が出来つつあったのがこの頃でした。 さて、次はどうなる? 地球へ・・・Vol.3 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ 前巻までのミュウ側メインの表現と違って、第三巻は人間側が主役になる。とくに後に人間代表としてミュウと戦う重要人物キース・アニアンの学生時代の話である。 ストーリーは原作よりも膨らませてあるが、結末に変わりはない。 ミュウとしてジョミーと接触しておきながら、あくまで人間側に位置したシロエは、揺れ動く自分の感情を抱き続ける。SD体制に反発する彼はついにキースに命を奪われるのだが、その瞬間の彼の「地球」への思いは、涙無しでは見られない。そしてシロエを殺しながら涙するキースの「自分」での疑問は、思春期特有のあの悩み多き瞬間を表したようで、非常に切なく苦しく心に響くものだ。 シロエはここで亡くなるが、彼はその後もキースに影響を与え続ける。それを思いながら見ると、「地球へ…」がより一層切なく、また美しい物語だと実感できるだろう。 特典であるCDは、キース(子安氏)とシロエ(井上氏)の対談という形である。が、そちらに詳しい方は子安氏の名前で勘付くように、このCDでは少々アブノーマルなもの、いわゆる女性向け(BL)要素が付加されている。ただしそれほど色が強いわけではないので、強く嫌悪感を抱くような方でない限り、聞き流せる程度だろう。もちろん、その道を進む方々(腐女子・腐男子)にとっては、まさに最高のファンサービスの一言であるが。 トークからゲーム、私立シャングリラ学園に至るまで、笑える収録内容であるのは確実だ。普通のファンよりも少しオタク、あるいは同人系を意識したような印象を受けるが、抵抗感のない方はぜひ楽しんでいただきたい。 大歓迎というファンの皆様には、もちろん最大出力でお勧めしておく。 カスタマーレビューピックアップ これは、良いですね! キースが、カッコいいし、シロエも何か生意気な所が、良いし♪ それに、録り下ろしCDが特に面白かったです。 キース×シロエ! 子安サンのノリが特に良いです! シャングリア学園なんて、ジョミーがツッコミ役でとてもイケてました♪ と!言うことで星4つ! カスタマーレビューピックアップ PFディスクのコミックリーディングを楽しみにしていました。それ自体はとても良かったのですが、照れくささからなのか、所々、笑いながら読まれているのが気になりました。内容自体がとても切なく大事なところだっただけに、残念です。照れ笑いがなければ、もっとよかったはずだと思います。TV版とは少しちがったシロエの苦しさ、切なさが悲しいです。PFのほかの内容は良かったのではと、思います。 カスタマーレビューピックアップ 井上麻里奈さん演じるシロエが、とても良かったと思います。 シロエは、原作を読んだ時から個人的にとても好きなキャラクターだったのですが、 アニメを観て、さらに好きになりました。 最期、とても切なかったのですが、 麻里奈さんの演技がとても良くて、台詞にすごく感情がこもっていて、 すごく良かったです。 この第三巻の特典のプレミアムファンディスクは、 キースとシロエがトークするということで、発売される前からとても楽しみにしていました。 実際に聴いてみたら、麻里奈さんも子安さんも とても楽しんでトークしていて、 聴いているこっちもすごく楽しい気持ちになれました。 麻里奈さんも子安さんも、地球へ・・・という作品を本当に愛していて、 大切に演じていたのだなぁと思いました。 二人の大切な思いが聴けて、とても良かったです。 買って良かったなと思っています。 カスタマーレビューピックアップ
放映時、8話の作画が話題になりましたが(笑)、 DVDではちゃんと修正されて綺麗な画になっています。 原作とはシロエの描写の仕方が多少異なっていますが、 原作のかっこよく潔いシロエと対照的な、アニメの切ないシロエもとても好きです。 9話は何度観ても泣いてしまいます。 主人公ジョミーがいないのが寂しいですけど、 7〜9と繋がってる3話が同じ脚本の方が書いておられることや、 ちょうど一枚のディスクに収まっているのが一気に見る上でいいと思います。 地球へ・・・Vol.5 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ このDVD発売をとても楽しみにしておりました・・・! 私の、お目当てはキースとマツカの録り下ろしCD(笑)でして・・・、 これまでテラのDVDは未購入だったんですが、いきなり5巻から購入してみました。 最初アニメのほうを見ましたが、放送されていた時も自宅では地デジの綺麗な画面で見ていたので、 DVDの綺麗さと変わらない映像でその面に関しては個人的には別にDVDをわざわざ買わなくてもよかったかなぁ、 と思っていたんですが・・・! 見終わったあと、録り下ろしCDを聴いてその内容に大満足でしたww 今までCDの内容は勝手にオリジナルドラマなのかなー、とか思ってたんですが キース役の子安さんとマツカ役の高城さん2人で、進行していくトークCDっていうかラジオ番組っぽい内容だったので、 声優さんのテラに対してや、キャラに対してのお話が聴けてとっても楽しかったですね・・・! 少しキャラドラマも期待していたので、原作漫画のコミックリーディングというコーナーもあって嬉しかったですw 私立★シャングリラ学園は、相当面白くて笑えました(爆! こんな素敵な内容CDが付くなら、DVD1から揃えておけばよかったなぁと思ってます笑 CDは約50分くらいあるので、自分的には満足です^^ 2人のお話も面白いので、あっという間に聞き終わっちゃってましたね・・・。 CDを聴いたあとの、DVD5巻のアニメの見方も変わってきそうです。(各話での思い出話?的なことを話してくださっているのでw) 聴き終わったあとは凄い満足感に浸ってましたww この、CDが付いてたのでDVD買ってよかったなぁ!って思えますww 完全生産限定版?特典だと思うのでお早めにゲトしてほしいですー!絶対満足出来ると思います!!! テラ最高です^^ カスタマーレビューピックアップ
ファンディスクってなんだろう? 一応「キース×マツカ」と名のっているのに、絵なし・出演なしでは詐欺にあったような気がします。発売を指折り数えて待っていたvol.5ですが、お気に入りキャラの思い出の品にはならないですね。制作者側が何を考えているのかの方が気になる1枚でした。 竹宮恵子BOXカスタマーレビューピックアップ 「地球へ・・・」は、小学生の頃に衝撃を受けた作品で、その中でもこの劇場版は 現在のTVシリーズより原作に近く尚且つ画像も声優陣も際立ってよく思えます。 竹宮先生の漫画の世界が忠実に映像化されていると思います。 80年代の東映アニメは本当にQualityが高いと思いますが、 その中でも群を抜いてます。 劇場版のセルは殆どが手描きですよね?・・・すばらしく美しい。 DVD化されて本当によかった!予告編すら宝物です。 「アンドロメダ〜」はTVスペシャルで見ましたが、 どうしてももう一度見たかったのでこのセットを買ってよかった! 単体での購入も出来ますが、3本setのこちらのほうがお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 竹宮作品の大ファンである人間にとっては、待望のDVD化でした。 とにかく耐久性のあるDVDが出たというだけで、買いでしょう。 この商品はBOXで、3作品まとめて購入するタイプですが、作品別に購入可能なので、好きな作品だけを購入すると良いと思います。 ただ、すべて欲しい人にとっては、このBOX、嬉しい商品です。綺麗な箱が、マニア心をくすぐります。 個人的には、懐かしい作品の数々だけでため息ものですが、「地球へ…」が公開されるにあたって使われたCMも収録されており、とても嬉しかったです。 3作品のファンの方は是非この機会に!と思います。 カスタマーレビューピックアップ
ということですが、このBOX内にどれだけ書下ろしがあるでしょうか。 現在放送中のアニメ版もDVD化されるわけですが・・・ 竹宮恵子先生独特の世界観は、現在放送時のものより当時の方が上です。 また、現在放送中のものは全巻揃えるのに相当額を要しそうです・・・ 継続してDVDをコンプリートできない場合や、 原作に近いものを求めるなら、こちらの購入がお奨めかと思います。 夏への扉カスタマーレビューピックアップ DVD化!すごくうれしいです!! 1度(…かな?)テレビ放映されましたねえ。 今思えば、すごいな〜。真っ昼間にやってましたから(笑)。 偶然にこの作品を見てしまったのですが、思春期まっただ中の私にはと〜〜っても衝撃的な作品でした。 これでもかいうほど美麗な絵。 濃厚で耽美なお話。 50数分と短い作品ですが、竹宮恵子先生が描く「危うい少年」を堪能できる貴重な作品です。 主人公の美少年、マリオンの声をやっていた水島氏。 初々しくてとってもステキでした。 今こんな作品はなかなかお目にかかれないのでは?(制作できないでしょうし) 決してファミリー向けではありませんが(笑)。 カスタマーレビューピックアップ 友人がこのビデオを持っていたので、(当時は1万を越えていたと思います。) その友人と一緒に、親に隠れてコソコソ見た記憶があります。 超恥ずかしいシーンがあったりして、うーん、とか、ねぇ、とか 訳の分からない言動を、お互い言いつつ鑑賞しました。 サラがマリオンにどうしてこんな事をするのか?当時は謎でした。 ただの遊びなのか?って感じで。大人になった今は、分かるかな。 ラストは、原作とは微妙に違う終わり方だったように記憶してます。 ただ、どちらの終わり方も「あり」な感じですごく納得しました。 作画もとても丁寧に描かれてて、音楽もすごく合っていました。 カスタマーレビューピックアップ 現在、入手困難な作品がDVDに。これこそ竹宮先生の画、そのものです。先日「地球へ...」のビデオを観返していたら、巻末にこの作品の予告が入っていた事を思い出しました。<出崎効果>のような「ベルばら」的な美しい画像は、予告だけでも口をあんぐり開けて見入るほど。 確か絵コンテに安彦氏が参加されていたはず...? 声優陣も豪華です。当時人気を博した(現在もですが)、古谷氏、古川氏、水島氏、三ツ矢氏、故・塩沢氏。柴田氏と塩屋氏は「地球へ...」に引き続いての参加ですね。 内容は、1981年公開当時としては衝撃的な内容です。同性愛、男女の烈しい恋愛...。 しかし、当時は目をむく性描写も26年経った現在では、物語の1シーンとして美しく見えると思います。...予告でそこだけ観たら、やはり目をむきますが。 いずれにしても、この作品がDVDになるという事は、時代が追いつき、評価されたという嬉しい事実なのでは...と思います。 カスタマーレビューピックアップ
すでに25年は経過しているであろう作品です。当時オフシアター形式で公開されたため、渋谷まで見に行きました。地球へ・・・とは違い、大変原作に忠実な作画と色調で、しかも原作ではあまりにもあっけない描写であった主人公マリオンと美貌の年上の女性サラとの夏の衝撃の(いや・・笑撃かも)体験が原作を超えた濃密な場面展開で美しくかつ赤面ものの作画で描かれています。少年期の強がりの脆さと、友情のはかなさ、初恋の残酷なまでのもどかしさ、明るい初夏から心まで冷える晩秋までの少年少女たちの季節を見事に描いています。 羽田健太郎の音楽も見事です。まさに心待ちにしていたDVD化です!! 地球へ・・・Vol.2 【通常版】 |
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