定価:¥ 5,985(税込)
特価:¥ 4,429(税込)
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発売日:2008-04-25
売上ランキング:DVDで2位
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Amazon人気商品ランキング/立木文彦psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:54/総ページ数:6 最終更新日:2008/05/12 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 特装版カスタマーレビューピックアップ 公開当初の熱気と昔の劇場版のせいで少々毛嫌いしていて映画館では見なかったので いまさら見ましたけど結構昔のテレビシリーズから変わってましたね。 キャラクターのデザインがテレビ版の初期に頻発した鼻の下にすぐ口があるような 中心にパーツが寄った顔じゃなくて最近のスパロボとか雑誌のイラストでよく見る 今風にデフォルメされていましたし、声優もちょっと声の質が変わっている人がいましたね。 あと、映像がCGなどで圧倒的に進化していました。 それとこの作品は、今までエヴァにあまり触れていない人、リアルタイムでは 見なかった、意味が分からなかった高校生前後の人にこそお勧めです。 逆にテレビ版を数え切れないほど見た人は全く別物として見たほうがいいと思います。 特典がほしいなら別ですけど。要するに良くも悪くも受け入れやすい内容なんです。 押井監督、富野監督などが作る見た人に考えを要求する作品は結構多くありますが、 私はエヴァンゲリオンほど多くの人に考えることを要求したアニメ作品を知りません。 もちろん宗教的なものや色々な用語などもありますが一番は映像で見せない、想像に 任せる部分が圧倒的にテレビ版は多かったところが目立ちそのせいで多分に解釈を させてしまったせいで存在が肥大してしまったのが問題にだったと思います。 庵野秀明という人はエヴァが熱狂的に好きな人が嫌いなんじゃないでしょうか。 そういった人にわかりやすい結論を見せてこれ以上騒ぐのを止めようとしてるように 思えます。この序はテレビ版に沿っていてそこに大小なりと変更点はありますが それでも昔見た人でも楽しめるようにした上で分かりやすくしてます。今後、 新キャラを出したり新しい設定を出したりするという宣言は私としては今まで 散々自分を悩ませてきたいわゆるオタクと呼ばれる人種に一つの決定打を 浴びせようとしているようにしか感じない前振りでした。 庵野総監督の悪い癖で、散々夢を見せて最後に本気で殴って目を覚まさせるようなことを しないかと今から不安でしょうがないですがこの序は語るまでもなく面白いです。 そういった部分では2年にわたる庵野総監督の復讐劇に良い意味で期待してます。 ものがものだけにまたテレビ版と同じ轍を踏む可能性は大ですが。 カスタマーレビューピックアップ 私はパチンコからエヴァンゲリヲン(劇場は、「オ」じゃないんだ!)に入ったわけですが、このDVDリリースのアナウンスがされた時、すぐ予約しました・・・映画館で観る事は出来ませんでしたが、この映像であればさぞ凄い迫力だったのではないでしょうか?店頭に並ぶ間もなく、アッという間に姿を消したこの「特装版」の状況を見れば、エヴァの時代を超えた得体の知れないパワーはまさに驚異的と言えましょう・・・パチンコCR新世紀エヴァンゲリオン「使徒、再び」のタイミングは、映画のまさに予告でしたから(笑)商売本当巧いですよね!!このDVDの仕様ですが、何度も取り出す時(開閉で)破れが生じてしまう可能性があります・・・CDのデジパック仕様をイメージして頂けると、わかりやすいかな。あとはBOXから本体を出す時も、スレが出来るかなあ・・・神経質なコレクターの方であれば、ちょっとやっかいかも知れません。本編は、個人的に文句なし・・・ただ感覚的には、TVシリーズの特番みたいな印象もあったかな(最後の「つづく」で、笑)。新しい第5の使徒(シャムシェル)は、パチンコをした方であれば(笑)あまり違和感はなかったと思いますが、とにかくラミエル君がとてつもなく進化していたのが凄かった・・・もし新しいCRエヴァの昇格アクションに使われたら、まず勝てないでしょう(笑)。違和感と言えば、リリス(だったかな?)の顔が・・・前の方が、私的には良かったですが(当たり確定だし、笑)。さて映像特典のDISC2ですが、本編にテロップ(たとえば兵器がでると説明的に)が出る演出を加えたもの+メイキングのプロモーションビデオみたいなもん+劇場上映予告(特報)という構成・・・まさにこっちは、コレクターズ向けですね。特別付録(笑)の劇場上映生フィルムは、私のは5コマで何だかわからないものでした(笑)・・・このフィルムフォルダーは、フェリックス社の特許商品との事。おそらくこのフィルムで超絶ラッキーな人は、「月をバックにした綾波さん」・「渚カヲル」のコマが入っていた方ではないでしょうか・・・「どいてくれる」のあたりが、私的には欲しかった(笑)。「破」の次回予告も、ちょいだしですがなかなかインパクトがありますので、お楽しみに・・・パチンコなら、確変確定ですね(笑)!!無理矢理ロックネタを・・・この特装版をデザインした人は、キングクリムゾン「レッド」が、絶対好きですよ!!(なわけねえか、笑)映画完結まで、あと何年OR何十年かかるのかなあしかし・・・声優さんたちが、お元気なうちにですね!! カスタマーレビューピックアップ 待った甲斐があって、最高の作品となった。 全てにおいて書き直しされており、特にラミエルが最高の出来栄えになっている。 次回作が楽しみな作品となっている。 カスタマーレビューピックアップ とにかく映像の綺麗さに驚く!!!!!! 内容も微妙に違うし、買って損することはまず無いと断言します。 このDVDではヤシマ作戦までが入っているのですが、この迫力は感動的です!! 僕は映画館に2回観に行ったんですが、それでもDVDを買って気付く点がいくつもあってしかも特装版は二枚組なのに値段が安いと思いました!! 早く「破」が観たくてたまらなくなります!!! カスタマーレビューピックアップ
映画やネットの印象では、特に前半が詰め込み過ぎで間が取れてないとか、夜の場面が暗くて見にくいとかの印象も確かにあったんですが、実際にこのDVDをフルハイビジョン液晶テレビで見てみると、これでいいんだと分かります。つまり、精細な細部の絵と精密で立体的な音の情報量が加わると、ちゃんと映像としてのリズムがとれてるんですね(細かい絵の動きに合わせた切れのある音響が素晴らしいです)。夜の場面もちゃんと見えます。庵野監督は最新の装置に合わせて新世紀版を作り直したかったんでしょうね。旧TV版はリマスターでもハイビジョンではつらいですから。 肌色の表現はTV版に慣れてるとシンジにちょっと違和感ありですが、これが庵野監督の本来のイメージなんでしょう。トウジはけっこう色黒、リツコは化粧が濃い感じ^^... 確かにブルレイなら、明暗と色の諧調がもっと深くなるんでしょうが、このDVDでも精細感には不足はないと思います。私だけのお宝フィルムがついてこの値段なんだし、フィルムスキャナーでスキャンすれば、最高の絵が見られるわけだし。で、結論は星5つです。 欲をいえば、特典映像はフルバージョンのBeautiful Worldが見たかったなあ... 今の状況で最初からブルレイで出すと、完璧なデジタル映像がネットで流れてグローバルな売り上げに響くのは間違いないと思います。「破」からは、全世界同時公開でお願いしますよ、大月プロデューサー! ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 通常版
特価:¥ 3,652(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:DVDで14位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 「:序」なのでわりと静かな感じがしますが、ヤシマ作戦の辺りからどんどん盛り上がっていき「もっと見たい!!」と思ったところで「つづく」…そして「予告」 やっぱり面白いですな。と私は思います。 とにかく、次作ですよ!!早よう公開スケジュールとかわからんもんかねぇ… 通常版でも問題なし。 カスタマーレビューピックアップ 今回の「序」で取り上げられた部分はテレビアニメの前半部分です この部分は複雑な心理描写もなく、万人が楽しめる内容だと思います 今までアニメに興味なかったって人も観てみてはいかがでしょうか? しかしながら10年以上前の作品であり 既にストーリーの大筋を知っているにも関わらず 約100分もの時間を退屈せず観れた事には自分の事ながら驚きました それと、此処はレビュアーのレビューを書く所ではないので 最低でも商品に対するレビューはつけましょう カスタマーレビューピックアップ 買ってもいないくせに知ったかぶったレビューを書くな。 と、思うのですが変でしょうか? カスタマーレビューピックアップ 内容、映像に関しては特に触れません、特装版にしろ通常版にしろ十分すぎるほどレビュー があるわけですからね。 赤い海、カヲル君の台詞 前劇場版と関係性があるのかしら? 気になるわ どんな褒め言葉も安っぽくなってしまいそうです。13年経っても名作ですね。 カスタマーレビューピックアップ
他の方も述べられているように、序盤は少し急ぎ過ぎかなと思いましたが、 その分ヤシマ作戦はかなりの見応えがありました。 使途のデザインに始まり、人物の緊迫感やメカのデザイン等、以前のアニメ版とは 比べ物に成らない出来でした。 終了直前に現れたカヲル君の謎めいた発言が、次作への期待を高めてくれます。 さらに、エンドロールの終わりの次回予告、月から飛来するらしい6号機、 アニメ版、コミック版ともに登場したことがない新キャラクター(女の子)、 本当に次作への期待は高まるばかりです。 BLASSREITER
特価:¥ 3,497(税込) 発売日:2008-08-08 売上ランキング:DVDで694位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ この作品は、動きにおいてはとにかく速い。(今のところ) さすがGONZOだけあってCG全開のダッシュ&バトルという感じです。 初めのほうはCGとそうでない絵の合成に多少違和感がありましたが、だんだんよくなっています。 ストーリーは、オリジナルなのでまだまだこれからといった感じですが、スピード感のあるアクションシーンが見たい方は是非。 私は仮面ライダーとかはあまり見ませんが、特に気にならずに見れましたよ(ホログラムの女の子を妖精かと思ってたのは内緒です)。 そういえば、最近GONZOのDVDが安価になっている気がしますが、ファンとしてはありがたいことです。 カスタマーレビューピックアップ GONZOxニトロプラス原作 「BLASSREITER(ブラスレイター)」第1,2話を収録したDVD1巻です。 アニメ制作はもとより、コラボレーションにより アダルトゲーム中心ながらハイセンスデザインで魅せるNitro+と 動体視力の限界を超える「板野サーカス」で御馴染み・板野一郎監督の 個性と実力が特出したダーク&クールな作品に仕上がっています (総合7.5/10点) 第1話「絶望の始まり」★★★★☆8/10点 冒頭からバイク、怪物の暴走ぶり、躍動感を 目まぐるしく切り替わる瞬間技「板野サーカス」で豪快に魅せ 圧倒させられます。Nitro+原作によるダークヒーローのような世界観と 超一流ライダー(=英雄)の没落と現実の辛辣さを描いた 憂鬱ドラマ要素も鋭く、抜群に熱く痺れる出だしに興奮しました 第2話「栄誉の対価」★★★★☆7/10点 前回以上に激突直前のバイクの回避、疾走描写が秀でており、 アニメであることを忘れるくらいの臨場感、危機感を作り出していました。 当人の苦悩、葛藤とは裏腹に、英雄復活という体裁を利用した周囲の身勝手さを 誇張することで、さりげなくそれを皮肉する場面が秀抜でした。 カスタマーレビューピックアップ 全体的に見た場合、総じて作画レベルは中程度、ストーリーの流れもとりたて良い訳ではない。 特に第1話のAパートなど、CG技術のあまりのチープさに「作画崩壊か?」と思ったほど。 しかしながら「ここは大事な場面」と思われるポイントでは神作画を連発するんです。 ストーリー的にも全体的にダラダラ進むんですが、要所では驚くべき展開をする。 言葉で表現するのが難しいんですが、だから「不意を突かれる」んですよ。 なので、観終わると非常に印象深い。 意図的に狙ったのか、偶然の産物として、こうなったのかは分からないのですが、百歩譲り、 偶然の産物だとしても、その様な「印象深い」物が画面にある以上、最高評価せざるを得ない。 特に板野技法の一角を占める広角レンズ技法に関しては目を見張りますね。 「これはすごい」と思えるものが30分中、どこかに必ずありますからね。 カスタマーレビューピックアップ ニトロプラスのファンならびに板野一郎ファンには周知のことと思いますが、 このアニメは、 ・飛び散る弾丸 ・乱れ飛ぶミサイル ・舞い散る剣戟の火花 ・吹き荒れる血風 ・疾走するバイク ・轟く人外の咆哮 などに加え、筋骨隆々のマッチョ美男やムチムチぱつんぱつんの美女と、 その他によって成り立っています。 作り手の趣味の塊、むしろ趣味だけで成り立っているといって過言ではありません。 ゆえに、上記のいずれか複数の要素に興味関心がない方には、 面白い作品とは言い難いかもしれません。 ですが、だからこそ、むしろそこがいい! 万人向けとして媚びることなく、視聴する対象を限定して割り切った作風の潔さは、 圧巻といって差し支えないでしょう。 いかにも虚淵玄テイストな重く陰鬱でありながらケレン味溢れるダークヒーローのサーガを 板野一郎の手によって超ド派手かつ超美麗に映像化された本作品は、 両者のファンにとってこれ以上ない、文字どおりの「夢のコラボレート」です。 現在、本放送を4話まで見た段階では、ファンとして思い描いた期待を微塵も裏切ることなく、 むしろその上をいく出来栄えを魅せてくれています。 唯一の不安といえば、「ハッピーエンドが書けない病」の虚淵玄をライターの小林靖子が どこまで制御してくれるのか、あるいは限界突破の勢いで暴走させてくれるのか、 といったところでしょうか。 ニトロファンとしては、後味最悪な真っ黒いバッドエンドも見てみたい気もしますが… カスタマーレビューピックアップ
NHKのアニメギガという番組で監督の演出技法「板野サーカス」の紹介で本作を知りましたが久しぶりにバイクに乗った変身ヒーローの登場と思いました。 アニメーション発色の綺麗さと3DCGでの物凄いスピードアクション 海外ドラマのような物語の同時展開とミステリー要素、各話に強く残るテーマ とても続きが気になるアニメです。 NEON GENESIS EVANGELION 01 TEST-TYPEカスタマーレビューピックアップ フルサイズOPが導入されている、これに尽きます! 『残酷な天使のテーゼ』と画像の組み合わせがあいすぎていて、たまらない。 壱話だけですが、これからどんな物語になっていくのかなんとなくつかめますし、中古ならば千円を切ります(実際わたしは中古で980円のものをゲットいたしました)その名のとおりお試し、ですし、割合気軽に購入できるのではないでしょうか…。でも、壱話で980円とかはヒトによっては高く感じるでしょうね…。 カスタマーレビューピックアップ 良い所は、いきなり本編DVDを購入せず、確認ができること。 また、特典映像におけるフルサイズOPの出来の良さ。 このOPは初公開、かつ、このDVDのみの収録であるのだが、その理由として、一秒当たりのコマ数が多すぎてテレビ放送の限界を超えてしまい、もし放送する計画が出たとしても、テレビ放送での公開は不可能だったという逸話がある。 テレビ放送の機会を与えられていたとしても、どちらにせよ見せられなかったということだ。 その情報量は半端ではない。 総集編的なものとして劇場公開されたDEATHがあるが、有名なOP曲「残酷な天使のテーゼ」に乗せた約3分間のこのOPの方が非常に興味をそそるものになっている。 悪い点は、第1話が新旧比較映像でないこと。 綺麗になったというのは見ればすぐに分かるが、これでは正確なTESTにならない。 次に値段だ。 高いとは言わないが、1000円札1枚で買えるようにしても良いと思う。 化粧品のテスターのように、その後の売上を左右する重要な役割があると思うからだ。 限定版を出しまくるより、よっぽど良心的で健全な商法だと思うのだがどうだろう。 なにはともあれ、いきなりBOXセット等に手を出さず、検討してみて欲しい。 損はしない。 カスタマーレビューピックアップ フルサイズOP。それだけでも本品の価値は十分です。 本作のエッセンスを凝縮した映像を5.1chで堪能、唯一無二の存在でこの価格は絶対に購入すべきです。蛇足ですが本作をパチンコでしかご存じない方もご覧になる事をお勧めします。あの大当たりラウンド中のサウンドを、新たな感動と迫力で楽しんでは如何でしょうか? カスタマーレビューピックアップ TEST-TYPEは、まだエヴァを見たこと無い人で どんなもんかためしに見て見るには丁度いいんじゃないですか? 値段もそんなにしませんし、なによにTEST-TYPEではフルサイズ オープニング・エンディングが入ってますし。 自分なんかフルサイズオープニング目当てで購入を決めてしまったくらいですし。 壱話だけですが(まぁ体験版みたいなものなので)値段にあった価値は 有ると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
このTEST-TYPEの見所はやはりフルオープニングだと思います。残酷な天使のテーゼを聞きながら自分は「こんなこともあったなぁ」と何回も回想し感動しています。値段も高くないので購入をオススメします。 NEON GENESIS EVANGELION DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 文化庁メディア芸術祭10周年企画 日本のメディア芸術100選「アニメーション部門 1位」(2006年) 2006年時点で、日本アニメ史上第1位の評価です。 カスタマーレビューピックアップ スポットライトレビューでは「カットされた」とされているシーンですが、ちゃんと収録されているのでご安心下さい。エヴァンゲリオンの21話から24話は、ビデオ発売時に大幅に新規カットが追加されていて、このDVDボックスでは、テレビ放送時とビデオ発売時の二通りを見ることができます。 ですから、レンタルビデオなどでビデオ版しか見ていない人にとっては、このDVDで初めてテレビ版をご覧になることもあるでしょう。ただ、その時にテレビ版だけ見てしまうと、「カットされた」と誤解してしまうこともあるので、注意してください。 カスタマーレビューピックアップ この作品は放映当時、かなりはまったクチです。 もっともそれは中盤辺りまで、LDも全巻購入予約をして買いましたが 本放送を観るに留め、後半過ぎから開封すらしませんでした。 謎解きの伏線も有るのですが、最終話に向かうにつれ意味不明になってきます。 当時、インターネットではなく、草の根BBS等のパソコン通信の掲示板で 肯定派、否定派 真っ二つに分かれ論争してました。肯定派の方達は 理論派の方が多く、とても太刀打ちできませんでしたが・・・・ 劇場版で補完すると謳っていたのは観てみましたが、更に難解になってました。 最後に印象に残ったのは、綾波レイが、でいだらぼっちになった・・・・。 もののけかっ! カスタマーレビューピックアップ テーマが無いわけじゃありません。伏線も全話(TV版+映画版)を通して繋がるのです。 ただし、自分が出した解釈が正しいのかどうかは確認しようもありません。 1+1の答えが「2」である必要がある人、起こる全てに「説明」や「解答」がなければ理解できない人は見ないことをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
最近「エヴァ」の関連商品が姿形を変えて妙に目につくんだけど商魂たくましいな〜。しかもBOX高い!でも作品自体は好き。当時テレ東の再放送で初めて知って映画館まで足を運んでブームに見事踊らされていた。深夜ひとりでじっくり観てると、内面に何か問題を抱えている時ならばもうハマってトリップしてしまう、そんな危険性のある麻薬のようなアニメだった。問題のラストも、謎の解明とか特に期待してなかったので破綻ぶりが単純に面白かったし。ある意味「心のリトマス試験紙」というか、10年経った今「エヴァ」に影響を受けたとおぼしき作品の多さを見るにつけ、やっぱりただのアニメではなかったと思う。 テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION 第4巻 コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ シルヴァラント編の最終巻です。 最終巻にふさわしい、高いクオリティだったと思います。 始まり方が印象的で、第1巻の最初を思い出しましたね。 3巻でコレットはしゃべれなくなっちゃいましたけど、 4巻ではモノローグでしゃべったりしてます。 ユアンVSクラトスのシーンは非常によく動く! 今までの戦闘シーンで一番よかったんじゃないかと思います。 救いの塔でコレットが完全に天使化してしまうシーンは非常によかった! オーディオコメンタリーでも触れられていましたけど、 あくまでロイドとコレットが中心なんだけど、 他のキャラの持ち味も十分に出されているのが 構成をよく練ってあるからなんだろうなぁと思います。 コレットが天使化してしまうので切ない印象になっていますが、 笑えるところも盛り込まれているので重くなりすぎなくていいです。 最後にテセアラのキャラもちらっと出てくるのが嬉しいですね。 ぜひテセアラ編を作ってコレットを元に戻してあげてほしいと思います。 財布は痛いけれども・・・(笑) 特典のCDにはサントラとミニドラマが収録されていて、 コレットの新曲も入っています。 ミニドラマはテンション高くて面白かったですね〜。 卓上カレンダーも嬉しかったです。 かわいらしいイラストです。 カスタマーレビューピックアップ
流れとしては、ハイマで会話→ユアンと出会う→救いの塔へ→テセアラ突入 となります。 戦闘シーンは残念ながらユアンVSクラトスくらいしか今回はありません。 が、2人はかなり動きまくりますし、ユアンは技を使うのでかっこいいです。 見所はやはり救いの塔でのロイドとコレットですね。 なんかゲーム版よりもさらに切なさ増してました。 沈みかけたロイドをジーニアスとリフィルが立ち直らせるのもよい。 最後にちょこっとだけ未登場キャラも登場するサービスぶり。 漫画版では省略かれたボータが出て来るのも感動もの! でも唯一残念だったのが救いの塔でのクラトスですかね。 ゲーム版でのあの悪さ(?)かげんが好きだったのに、 全然悪い人に見えませんでした。ちょっと残念。 今回、初回版には卓上カレンダーがもれなく付いてきますし、 さらにサントラにはコレットの新曲と、ミニドラマが3本(教えて、ゼロス先生・リフィル、心の料理・クラトスの立体パズル)入ってます。 でも個人的には「立体パズール」と連呼するクラトスが一番ウケました(笑) というわけで、ただただテセアラ編に期待高まる4巻でした! 最後に1巻から4巻まで、長いレビューを読んで下さった方に感謝です。 BE-BOP-HIGHSCHOOL DVDコレクション Vol.3
特価:¥ 5,040(税込) 発売日:2008-03-21 売上ランキング:DVDで6629位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
やっと出ました! 中古屋でしか手に入らなかったから本当よかった。 5 7 これがDVDに入っていて早く見たいと思います。 OVA ガッチャマン
特価:¥ 2,625(税込) 発売日:2006-01-18 売上ランキング:DVDで16220位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 初めてガッチャマンを見たのは5年程前だったと思います。気にいって、Boxが欲しいなぁなんて思ったんですが、やはり高いです。ので、劇場版とこのOVAを買いました。 テレビシリーズを全てみれた訳ではないので、単純にどちらが良いとは言えませんが、このOVAはかなり面白いです。新たにテレビシリーズとして見てみたいぐらいです。 絵は90年代レベルながらキレイだし、キャスティングも良い、コスチュームも良い(全体の3/4ぐらいは変身してます)、ケンが格好いい。後、テレビシリーズよりもベルクカッツェが凛々しいです。話もまとまり良いですし。 コレハコレで十分では? 最後に、実写映画化決定、おめでとうございます カスタマーレビューピックアップ 「キャシャーン」「ガッチャマン」「新破裏拳ポリマー」と続いたタツノコOVAシリーズは素晴らしい作品だ。その第2弾が、この「ガッチャマン」だ。 1972年のテレビ放送では、アニメの中の時代設定も同様であったのが、このOVAでは2066年と、かなり未来となる。しかし、昔の人の未来予想とは違い、現在とさして変わらないように見えながら、丁度良い感じに未来的な雰囲気である。 作品の作りには、タツノコプロの「本気」を感じる。科学忍者隊のコスチュームも各メカも、テレビシリーズのイメージは保つが、格段にクールだ。健達も現代風の顔になり、甚平を除き大人っぽくなっている。かつての白鳥のジュンの「お楽しみ」であったミニスカでの大胆なキックといったものはなく、ショートパンツに変更されたが、別の部分で期待して良い(笑)。 この作品からはCGも採用され、総裁Xが良い雰囲気だ。 メカ同士の戦闘、忍者隊とギャラクターの戦士との戦い振りも素晴らしく、見応え十分である。特に最終回はサプライズ満載であると同時に深い。 音楽にアース・ウィンド・アンド・ファイアーのバンドリーダー、モーリス・ホワイトが参加しているのも凄い。彼の作曲による「Let's Fly」はその詩と共に芸術作品と思う。 カスタマーレビューピックアップ
リメイクされた当時に一見した時の実感を、ごく粗っぽく一言で表現するならば――新作の主役五人が勢揃いしてもなお、旧作の健一人分の迫力に及んでいない感じ……であったとでも言えば良いでしょうか。それぞれに実力ある新キャストの方々が、全身全霊で熱演しておられる筈なのに、余りに新し過ぎる雰囲気の絵柄や、主役五人の性格設定など、どれほど「単純に比べるまい」と努めてみても、どうしても旧作のそれらと比較してしまうばかりで、とうとう最後まで馴染むことが出来なかったのを覚えています。 今回、それから10年以上を経て、DVDで改めて見直してみても、残念ながら初見の時と変わらない感想を持ってしまいました。どんなに平等な目で見ようとしてみても、矢張り「これはこれで良い」と、素直に言い切ることの出来ないもどかしさのようなものが、確かに残ります。 旧作TVシリーズに比べれば、流石にOVAだけあって、画面は飛躍的に丁寧で美しい仕上がりになっていますし、作画・人物設定・声・音楽・主題歌――ほか、作品を構成する種々の要素が、時代の好みや求めに応じて次々と新しく変化して行かなければならないことも、理解は出来るつもりです。けれど、この作品に限らず、リメイク作品というものが、様々な意味に於いて旧作と同等或いはそれ以上の迫力・魅力を備えることは極めて難しく、かつ、どうあっても旧作と比較されてしまう宿命からは逃れられない――そういったことは矢張り、純然たる事実であるように思われます。 そんな中で、TVシリーズと同じ田中信夫さんの総裁Xと、元々のイメージに優るとも劣らない、むしろ新たにして如何にもそれらしい雰囲気を纏って登場した塩沢兼人さんのベルク・カッツェ――この両者の存在には、不思議な位にほっと出来るものがありました。 BE-BOP-HIGHSCHOOL DVDコレクション Vol.2
特価:¥ 5,040(税込) 発売日:2008-03-21 売上ランキング:DVDで7614位 DVD / 通常24時間以内に発送 BE-BOP-HIGHSCHOOL DVDコレクション Vol.1
特価:¥ 5,040(税込) 発売日:2008-03-21 売上ランキング:DVDで7640位 DVD / 通常24時間以内に発送 |
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