定価:¥ 7,350(税込)
特価:¥ 5,586(税込)
発売日:2008-09-26
売上ランキング:DVDで315位
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Amazon人気商品ランキング/福山 潤.櫻井孝宏.ゆかな.小清水亜美.名塚佳織psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:10/総ページ数:1 最終更新日:2008/07/07 コードギアス 反逆のルルーシュ volume02 (Blu-ray Disc)
特価:¥ 5,586(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで315位 DVD / 近日発売 予約可 コードギアス 反逆のルルーシュ 1カスタマーレビューピックアップ 僕が見たアニメの中では一番面白かったです 僕の地域では前期のシリーズは放送されて無くてR2の放送から見始めました。 何気なくなく1話を見たらとても引きこまれる話でしたそして前期シリーズに興味を持ちDVDを買い見て見ると次回が気になる展開でいつもドキドキしています。ぜひ見たいアニメが無い人はぜひみて欲しい作品です カスタマーレビューピックアップ この作品は「丁寧」である。おそらく他のすべてのアニメと比べても編集が段違いできれいだし、よく計算されている。情報量もトップの作品だと思う。それを作品として非常に面白いものにしていくだけで純粋にすごいと思う。 カスタマーレビューピックアップ アニメを見たのは久しぶりですが、一気に最後まで見てしまいました。 非常に意欲的で、現代的で、よくできてるアニメだなと感じました。 おもしろかったです。 カスタマーレビューピックアップ 学園の平和な世界と戦争が直結していて主人公達がそのキャラクタを自由に使い分ける様に不思議な感じを受けます。主役達は二重人格なのでしょうか、表は普通の高校生で平和な学園生活を営み、裏の顔では戦争を遂行する。常識ではあり得ない想定で話が進むのでついて行けない人はついて行けませんが、好きな人は大好きという両極端に別れるでしょう。クランプのキャラデザインは身体が細長すぎてホリックなどと共に、これも好き嫌いが別れやすいところです。全体を通して、人殺しを平気でするが、身内に対しては通常以上に大事に考えるなど主人公の心理状態を考えると疲労感を感じるかも知れません。荒唐無稽な話ですがのめり込めればそれなりに面白いですよ。 第1巻は他の巻の半額ですが、話は1つしか収録されていません。他は3話ずつの収録ですので気に入ったら続きをどうぞというお試し版のような感じです。 カスタマーレビューピックアップ
深夜帯にも関わらず2007年にたくさんのひとに支持されたシリーズ。戦争と学園もの、その新しさに舌を巻く。正義は誰のもとにあるのか ? 圧倒的なブリタニア帝国に、ひそかに反旗を翻す美少年。一人は手に入れた力と己の才覚で挑む。一人は敵の懐に入り、中から体制を変えようと挑む。 歴史は繰り返される。C.Cはルルーシュにギアスの力をなぜ託したか? 正義の味方というにはあまりに悪魔的な力。絶対者の中にありながら正義を貫く力。拮抗する時がくるならば、膝を着くのは何れの者か? コードギアス 反逆のルルーシュ volume 04カスタマーレビューピックアップ コードギアス8話〜10話収録の第4巻。 ここからは暗雲立ちこめるエピソードがつづくが、そんな事を気にも止めないルルーシュの姿 それがこの巻の見所だろう。 8話はスザクのクラスメート達が遊びに行った所で、日本解放戦線の集団に拉致される話。 スザク、ルルーシュ、コーネリアの三者三様の思いで人質を助けようとする。 特にスザクのランスロットは相変わらずカッコいい姿が見られます。 そして最後に人質を助け出したルルーシュ(ゼロ)は『黒の騎士団』を結成した事と 「我々は正義の味方だ!」と高らかに宣言するのであった。 ルルーシュが本格的に動き始めたぞという話です。 9話ではカレンとその母のお話。泣けます。 猫祭りも開催中! 10話も泣ける(個人的に)お話。 何が泣けるって、階級を失い 自分の信頼も失い もうあとがないのにレジスタンスにやられてしまったジェレミアさん・・・。 「僕はオレンジじゃないんですぅぅ!!!!」 ・・・こんなにも同情してしまった人は初めてです。 ルルーシュのこれからの動向は確かに気になりますが、10話を見れば ジェレミアさんの生死も気になるところ・・・ですよね? カスタマーレビューピックアップ 寧ろ西郷隆盛かもしれないなあ。 偶々美少年ということもあって悪の美学が華やぐが、戦い方こそ華麗である。 物語としての含蓄というか、今回のそれは最早あからさま過ぎてほぼコメントしようがないのだが、自ら奴隷として生きていくのか、それとも別の方法を見い出して変えてゆくのか。 兎も角、この生徒会がみんな最重要人物だらけなのが、この辺りが御都合主義とも言えるなと思った。 スザクの考えていることよりもルルの方が上手であると感じた。 カスタマーレビューピックアップ 遂に黒の騎士団が登場してきます! また、カレンと彼女のお母さんのお話は泣けます! そして、紅蓮弐式も登場してきます! カスタマーレビューピックアップ キャラクターデザインのCLAMPというのはグループ名で好きですが、作品によって作風が違って見え 、好き嫌いがはっきりしているのですが、この作品はけっこう嫌いです。 どこかで見た事があると思う時が度々ありました。このシチュエーション、設定などが 、他の作品で見たなぁと感じました。 様々な妄想や萌えをかきたてる要素、材料があります。容姿や設定やネコ耳(コスプレ)やシャワーシーンなどで。 私は平気ですけど、好き嫌いが出そうです。 深夜放送だからなのか、ちょっとHや際どいそして残酷なシーンがあります。 戦闘シーンが第1巻から段々おざなりになって淡白で、面白くないです。一対一の個別の戦闘が、 つまらないです。 この巻では、主人公が仲間を集めます。第10話が一番良かったです。9話見て、あえて日本を 舞台にする必要性があまり感じられないと思いました。主人公が当座の目的を果たした後の姿が見えません。 カスタマーレビューピックアップ
オーディオコメンタリーの為だけに、買う価値があると思います。ルルーシュ、扇、玉城、プロデューサーの河口さんの話し合いは、面白いです。絶品ですね〜。レンタル派の方も、この巻だけでも購入してみては、どうでしょうか? コードギアス 反逆のルルーシュ volume 05カスタマーレビューピックアップ ナリタ 攻防戦、これはスピーディな話の展開に目を離せない話でした。 後半のC.C.の名前に関するエピソードでは又謎を残したなぁ、と思いました。(勿論良い意味で 紅蓮弐式VSランスロットの戦闘シーンのクオリティの高さには圧巻でした。 その他に絡んでくる人物も増えて、盛り上がるので必見です。 話の内容やキャストは大満足だったんですが、引っかかるのが明らかにコードギアスのイメージや画像にあっていない新OPの歌…。 あの歌さえ何とかしてもらえたら更に視るのが楽しみになったのですが。 新EDの方は満足できました。 カスタマーレビューピックアップ コードギアス11話〜13話収録の第5巻。 ランスロット乱舞の11話はロボットアクションが全面に展開される 爽快な内容だったり、ルルーシュがついに追いつめられてどうなるんだ!と緊迫したり C.C.とルルーシュがいい雰囲気になっちゃったり!?など なんだか大変なことが起こりすぎてるエピソード。 12話は軍事絡みの話。 キョウトに助力をもらいにいく黒の騎士団は、キョウトまでも手玉に取ってしまうのか!? それとシャーリーのお父さんが! 13話 今に思えば、シャーリーはどうしてルルーシュを好きになってしまったのだろうか。 たぶん決してうわべだけじゃなくて、ちゃんと中身もみて好きになったんだろうなとは思います。 でもだからこそ、銃口を大切な人に向けている自分がとても許せなくて悔しい気持ちでいっぱいなんでしょう。 タイトルそのものが全てを語っている13話は、いろいろなものをなくしたシャーリーのストーリー。 カスタマーレビューピックアップ 仮面を被っているのはルルだけじゃない。 生徒会で一同に会しているのに殆んど敵同士。 本音はルルもスザクも殺し合おうとしているところに、どっかの死のノートを連想させます。 学生の癖に物凄い参謀ぶりを発揮していて…これって基本的に学園アニメなんだよねえ…と。 ただ、ルルの冷徹非道ぶりはこれまでの主役を覆していますね。 爆弾つけて囮にして爆発させたのを恰かも自爆テロとさせるとは、かの御仁の言うが如く…温くないな! カスタマーレビューピックアップ C.Cの涙は、ちょっと意外だなと思いました。 普段クールなC.Cだけにちょっとドキっとしました。 衝撃的だったのはルルーシュとシャーリーのキスだと思います! カスタマーレビューピックアップ
テンションが高く、それを支える作画も良好。ただ、やはりあのOPは合って無いな… 下のコメントで「使い回しが多くなるのはユーザーがいいものを求めるせい」なんて目を疑うコメントが ありますが、対価を支払う「商品」であるのになにを言ってるのか(笑) こういうおバカな意見は無視するがよいです コードギアス 反逆のルルーシュ 2カスタマーレビューピックアップ 最終話までの内容はDVDレンタルで見ていましたが、この作品はDVD特典のピクチャードラマが秀逸と噂で聞いて、散々迷った挙句購入しましたところ・・・面白い(色んな意味で)付属の本もオーディオコメンタリーも凝っており、一度見た人も購入したくなる内容になっているのだな。と。 この作品はファンのニーズを考えてくれているんですね。一部かもしれませんが私は嬉しい限りです。この2巻だけ買う予定でしたが・・・全部揃えちゃおうかな(笑) カスタマーレビューピックアップ コードギアス2話〜4話を収録した第2巻。 今回はランスロットを華麗に操るスザクと、黒ずくめに仮面をつけた『ゼロ』にふんしたルルーシュがメインの話になるでしょう。もちろんお互いの正体は知りません。だからこそ知ってしまった時に一体どうなるのかが気になります。 2話では前回、ルルーシュが手に入れた絶対遵守の力をもつ『ギアス』の能力で、ブリタニア軍を次々に倒すのですが、そこに現れたのは親友スザクが操る白いランスロット!無駄のない動きでレジスタンスを撃破してゆく姿と、そのアクションシーンでかかるBGMとのシンクロがとても盛り上がってカッコいいです! 追いつめられたルルーシュの「や、やべぇぜ」的な表情もよかったです。 4話では自分がやったのに、なぜかスザクがクロヴィス殺害容疑で捕まったのを知ったルルーシュが 黒衣を身に付け、仮面をかぶり、「私はゼロだ!」と名乗り公衆の面前から颯爽と現れ、スザク奪還(?)に 挑む、重要な見せ場のシーン。ここでのBGMもそのシーンに一役買っている。 それで3話は、シャワーシーン?というかお色気?がたぶんメインですが、そこで垣間みる ルルーシュの明晰な頭脳プレイに感嘆させられます。 とにかく見所満載の第2巻なのでぜひどうぞ! カスタマーレビューピックアップ コードギアス自体がまだ途中で(中途半端に第一シリーズが終わって)、第1巻で一話だけ、他の巻は3話収録という大胆な編集した割に、全何話か細かく決めていないのか、少ない話数の収録で利益優先という気がして、良くない印象を持ちました。 様々な層に向けて萌えや妄想の要素があります。例えば、ゴスロリ、コスプレ(ネコ)など。この2巻では、女性キャラの着替えやシャワーシーンがTV放映時よりカット数が多くなって、収録時間が増えています。初回特典もオフロが舞台です。第2巻は男性視聴者向けに特にですが、この作品は、男性視聴者向けだけでなく、女性視聴者向けもあります。特にある一部の層向けに。イラストや設定が、ヤオイにしやすそう。他の巻に男性のシャワーシーンもあります。 ロボット?や戦闘シーンは、陽の当たらない脇役です。だけどこの巻は特別です、初めということもあり、時間が長く内容も良かったです。 どこかで見た事があると思う時が度々ありました。このシチュエーション、設定などが、他の作品で見たなぁと感じました。 カスタマーレビューピックアップ いよいよ、皆さんお待ちかねのゼロが登場します! そして又、ジェレミア卿の転落人生の始まりで中々凄いなと思いました! ここで、質問です。どうしてゼロはジェレミア卿に対してオレンジという言葉を 使ったんでしょう? カスタマーレビューピックアップ
もう、あちらこちらで視聴者受けの惹き付け要素満載てのが見受けられちゃいますね。 先のナイトメアのロボット(サンライズだからモビルスーツ擬)と、クランプによるキャラ原案もさることながら、 出だしから属国日本の反攻作戦と、飽くまでも「学園物語」を中心として、そして極め付けはデスノート夜神月よろしくハッタリと駆け引きの新世界創造のマニフェストと来たか。 取り敢えずいいとこ取りしてみたものの、そこはメカロボットアニメだから良く纏まっているし失敗作ではないことは確か。 コードギアス 反逆のルルーシュ volume 06カスタマーレビューピックアップ 特に戦闘シーンが良いわけではなく、キャラクターのセリフにも深みがあるわけでもない。ただグロテスクなシーン「中途半端な」やインテリで中身のないセリフが目立つだけ、つまり面白くない。 カスタマーレビューピックアップ 率直な意見だと、3話とも面白かったです。 やっぱりいくら見ても飽きないですね。 ここに来て初めてルルーシュと同じ能力(内容は違うが)を持つ敵のマオが現れ、ナリタ攻防戦以来の盛り上がりを見せます。 マオVSルルーシュのC.C.やナナリーを巡る頭脳戦は見ていて楽しめました。 コードギアスは先を予想できない展開が魅力的だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ いみじくも高校生の癖してなんなんだあの策略の張り巡らしは。 同じギアスの使い手であるマオが出て来ますが、これまた強敵。取り敢えず弱点があってよかったね。 そうでもしなきゃルルが同じテーブルに座れないからねえ。 そのルルだが、やっぱり悪党でした。 シャーリーに対する仕打ちがそうであるように、次回に続くナレーションが意味深なことを語ってますからねえ。 その後のルルとシャーリーの関係の変化にスザク及びカレンら一同は何故ルルの嘘に気付かないのだろうか。 そこら辺はやっぱり高校生だからか? シーツーっていろんな恰好をしますね。秘書、ゴスロリ、旗袍…。マオの理想でしかないということは、ルルにとっても同じこと。 これらの駆け引きが恰かもネット世代を照射してるようにしか思えないところがいい。 カスタマーレビューピックアップ コードギアスもここから後半戦のスタートである第6巻。 今回はシャーリーとルルーシュの決別とナナリー救出作戦がみどころです。 ルルーシュ=ゼロだということやマオに心を見透かされたことで苦しみ続けたシャーリーはすでに精神の限界に達していた。 ついに父の仇であるルルーシュに銃口を向けるが、それは同時に大切な人に向けたものであって・・・。 ルルーシュはシャーリーにギアスをかけて記憶を消してしまった! 「嫌なことは全て忘れてしまえばいい!!」って、結局自分のことしか考えてないかルルーシュ!? 結果的にはルルーシュが好きだったことも忘れたので、シャーリーには新しい恋を見つけて頑張ってほしいものです。 また、マオに囚われたナナリー奪還作戦では、スザクはその運動神経で、ルルーシュはその頭脳でマオを追いつめる。 ナイスなコンビだぜと思わせると同時に、スザクの秘密の過去が暴かれるのであった! なお、スザクの驚異的な身体能力は必見です。 また、「やめてくれぇぇ!!」とさけぶ、珍しく情けないルルーシュも見れるますよ! カスタマーレビューピックアップ
第14話は、普通に泣けました!アニメで泣いたのはコードギアスが初めてです! もうシャーリーがルルーシュを「ルル」と呼ぶことがないんだなと思うと、ちょっと 切なかったです。 そして続く第16話はルルーシュとマオの対決もあり、スザクの衝撃的の事実が明かされます! 特に第16話は、本当にいろんな意味で衝撃でした! 絶対必見だと思います! コードギアス 反逆のルルーシュ volume08カスタマーレビューピックアップ 可哀想なユフィ この8巻での主役は実質ユフィだと思います。ルルやナナリー、 スザクや周りの人々が幸せに笑顔で暮らせる道をユフィなりに必死に考えます。 そして考え出した“特区日本”がルルーシュ、 いやゼロの組織(黒の騎士団)を窮地に追い込むのですが・・・。 20話〜22話まで作品のクオリティーは高く、展開に目が離せません。 キュウシュウ戦役での中国傀儡政府の侵攻・ルルーシュとスザクの共闘・ スザクとユフィの騎士を超えた関係。学園祭での楽しい日々から一転、ユフィの特区発表 ルルーシュのユフィへの憎悪・ユフィの博愛によるルルの軟化等など・・・。 しかし、22話のラストでは唖然としてしまうでしょう。 “血染めのユフィ”とのタイトルでしたので、22話は初めから終わりまで ルルーシュとユフィの動向に緊張しっぱなしでした。 健気なユフィが可哀想ですが、怒涛の展開に文句なしの5評価です。 カスタマーレビューピックアップ 22話に尽きる。 同じ展開に持っていくにしても、もう少しやり方あるでしょ。 悪趣味である以上に、あまりに稚拙。 ショッキングな感じにしたかったんだろうけど、中二病患者でもこんなの書かないよ。 まぁある意味ショッキングではあったけどね。 これを素直に良いと言える人は、小説にしろ映画にしろ、普段どんな作品に触れているのか程度が知れます。 カスタマーレビューピックアップ ルルはゼロの時に命令や指示を下し、片や学園生活を送る。 個人に対して仮面を被るのだけでなく、状況を鑑みて役を演じると言う二重三重のパターンを作り出すとなるとはなあ…、よくもまあルルは胃に穴が穿かないもんだ。 謙遜しているユフィといえども一応正統の皇族だからルルと並ぶ程の策士振りを発揮しますね。 まあいきなり御乱心なされましたが。 御乱心とは最後のアレではなく、そこに至るまでの重大発表の連発ですね。 いわば流行りのサプライズ。 本意ではないのかも知れないが計画を悉く潰してくるユフィこそがルル(ゼロ)にとって他の皇族よりも目の上のたんこぶなんだと思っちゃいますね。 カスタマーレビューピックアップ 正直私はこの巻の最後は嫌いです。人間でもキャラでも生きるスタンスがあります。この巻でその生き方を叩き潰し生ゴミ扱いしています。人がもし人を操ることが出来たとしてもこれは人としてやってはいけないことです。まぁキャラは意図的でなくても制作者は意図的にやってますから怒りすら感じます。しかし好みを外して観るとこれほど先が読めずのめり込ませる作品も珍しく私はこの作品は素晴らしいと感じています。もし二部も終わり「もしあのとき試しに言った内容が違っていたら…」そんなもしものパラレルストーリーを作ってくれたら私はもっとファンになるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
らき☆すた、ハルヒのような萌え・オタク向けのアニメもかなり好きな自分ですがこの作品も 好きですw 世界観・キャラ設定・ストーリーどれもクオリティが高いです。 男女、大人子供、オタクの人そうでない人にかかわらず誰が見ても楽しめるオールマイティなアニメ。 STAGE20 キュウシュウ 戦役 黒の騎士団の目標、スザクとユーフェミアの関係の変化、ルルーシュとスザクがキュウシュウと戦う話などが描かれます。 STAGE21 学 園 祭 宣 言 ! アッシュフォード学園の学園際についての話です。ピザを失った時のC.Cに注目! STAGE22 血染め の ユフィ やっぱり現実はそううまく行きませんよねー。 コードギアス 反逆のルルーシュ volume09 (最終巻)カスタマーレビューピックアップ やっぱりギアスは最高ですね。 ルルーシュとスザクがどうなったのかが気になりました。 続編が気になります。 カスタマーレビューピックアップ 雑誌ニュータイプ・ロマンスでも凄く人気だったんで見てみたんですけど、第一シリーズ納得いきませんね。 そりゃまあ、始めは流石CLAMPとのコラボ!!って思いましたよ。 アニメとして素晴らしかった。手抜きもなく、キャラが凝ってるとね… だけど、個人的に憎しみ合うだけってのは許せません。ガンダムシリーズの素晴らしさを実感しました。 これで、もしDEATHNOTEのような結末だったら許せませんね。あのマンガの結末は残念でした…。 あ、でも今の世の中だったらああするしかなかったのかもしれませんけど…。 ハッピーエンドであって欲しい… 見ていて夢を与えるのがアニメじゃないんですか? とにかく、第二シリーズに期待して真ん中とった★三つとしときます。 アニメ自体は嫌いじゃないので立て直して欲しいものです。 カスタマーレビューピックアップ それはブリタニアの東京疎開が要塞都市だとしても、指揮系統が将軍(皇族)頼みというのと同じで、人の中身も脆い。 人も都市も軍隊も同じ。 ゼロがナナリーの動向如何でルルが揺らぐことはこの作品の妙でしょう。 相変わらず戦闘シーンは迫力があっていいですね。全員が生きて戻る訳でもない、これこそがこの作品を通した戦役の醍醐味でしょう。 今巻でおしまいですが、本部をほったらかしにしてゼロたちは個人の勝手な決戦をするのですが、みんな背負うもんはデカいけどやってることは幼稚だと思える。 しかし、なんでゼロ及びルルの二面性に気付かないんだろうか。戦闘と同じく、かなり無茶苦茶だ。 カスタマーレビューピックアップ 全体的に見ると良作と胸を張って言える作品だ。一話から最終話まで、飽きさせることなく見させる力がある。ただ最後の最後に「これはあえての監督の意向なのだろうか?」と勘ぐってしまう部分があったのが、少し後味悪さを感じるのも事実だ。この話は性格、価値観、能力において極めて対照的な二人の主人公たちが、その対照性ゆえに対立しあう様子が一つのテーマとして一貫して描かれていた。だが話の最後において、スザクが怒りに燃えてためらいなく上司を殴り、敵機を、さらには親友であるルルーシュを殺そうとするシーンは、話全体を通して強調されてきた彼の人間性をあっさりと覆してしまった。ユフィを殺された怒りが大きかったとは言え、命令とあらば命まで捨てるような性格の男が、自分の主張を取り下げて凶暴化するには、やや動機が弱く描写不足な感が否めない。話に一本筋を通してきた価値観の対立が、最終話で瓦解してしまったので、いままでの対立描写が宙ぶらりんになってしまった印象を受ける。とはいえ二期にむけて伸びしろは多く、良作から傑作になる可能性を秘めている。期待大の作品だ。 カスタマーレビューピックアップ
この巻で一度終わりまた始まるらしいですが途中でもなかなかレベル高いですね。かなり有名作品ですし名が広まるのも納得出来るレベルです。批判もありますが一度観て自分の意見を探してほしい作品です。私は素晴らしいと感じました。続きがあるのなら観てみたいです。 コードギアス 反逆のルルーシュ 3カスタマーレビューピックアップ コードギアス5話〜7話を収録した第3巻 5話では、無罪で釈放されたスザクに突然空から降ってきた愛らしい少女と出会うという いきなりのラブストーリー(!?)が展開するロマンス溢れるお話。 終始ラブラブ?な二人の様子は見てるこっちが恥ずかしくなるのだが、彼女の内にある芯の強い部分があったり 彼女の意外な正体を知って驚かされる場面もあります。 箸休め的エピソードの6話は、戦いも争いも一時忘れてカラッポの状態で見る事をオススメします。 スザクがルルーシュの通うアッシュフォード学園に転校してきた! しかし殺害容疑のこともありクラスメイトからの風当たりで孤立してしまう。 そんな時にルルーシュの仮面(ゼロ変身時の)が猫に盗まれた! そこからは、慌てふためくルルーシュと、猫GET=ルルーシュのキスの図式しか頭にない女子の暴走。 かくして学園ドタバタコメディ風コードギアスが始まったのであった! カスタマーレビューピックアップ ブリタニアの若本規夫皇帝が物凄く舌を巻かしながら演説してますねえ。 ぶるるああっっ!! 皇帝の思想は息子のルルにも受け継がれていることに、このアニメの妙というものがありますね。 反発こそすれ、同じ土俵で戦い、イレブン(日本人)をけしかけて勝負することが、如何にイレブンの無知無力さが浮彫りにされているかと言うことが分かります。 相手の言語領域でしか挑めず、自分流では必ず負けるということが、冒頭のルルの言い方から引き継がれていますね。 しかし…ピザハットが…。 所々に出て来る折り鶴とおにぎりに日本の名残を窺わせます。 カスタマーレビューピックアップ いよいよこのDVDから、ユフィが登場します! またこのDVDに収録されている第6話は、間違いなく抱腹絶倒だと思います! カスタマーレビューピックアップ ルルーシュ、スザクの友情…!ルルーシュのピンチをスザクが救う!!スザクは学校で最初の内は差別とかイジメに合いますがルルーシュをスザクが助けることで学校に馴染んだり…。ルルーシュのzeroの仮面がネコに盗まれる時にルルーシュのリアクション笑えます。とりあえずルルーシュとスザクの友情の深さが分かりますね!o(^▽^)o カスタマーレビューピックアップ
前回の(吐き気がするほどの)勘違いしたファンサービスを見たときは「もう次から内容は期待はできないな」 と思ったんですが、無事に帰ってきました。ワイドサイズになって! 本編の方はゼロが自らの軍隊「黒の騎士団」結成を決意するまでを描いています。 あと息抜きの学園ラブコメを。最初はくだらないと思ったんですが、今見てみると有って良かったと思ってます。 TV放送の方があんなことになってるので。ルルーシュとスザクの変わらないこと・変わってしまったことも描かれていますしね。 コードギアス 反逆のルルーシュ volume 07カスタマーレビューピックアップ ドンパチは大人顔負け。 世界最強の帝国ブリタニアをちょろまかしてしまう学生が何処に居るんだよ!? ブリタニアにはまともな軍師が居ないのか?と却って訝ってしまいます。 ここでいう軍略を練る人間は皇族くらいしか居ないのか…て、意外と世界は狭い。 ルルの拾った逸話に藤堂がブリタニアに膝を付かせたというのがなんだか解る気もする。 スザクとの戦いでも、直ぐにでもパターンを覚えてしまうのってアリなんだね。 ドンパチの後の孤島に流れ着いた4人の話だが、あそこで繰り広げられた口論がそれぞれの立場が表れていて面白い。 何れも親兄弟や生まれたお国の事情が背景に有って、かといって全く違和感の無い(今更だが)身の丈に合わせた意見が心地よい。 ここはお乳肌蹴はOKなんですね。 ところで、扇の手製弁当が日の丸とタコさんウィンナーというのが…いかにも日本らしいなあ。 このアニメは、直ぐ側にあるのになんだか日本が遠くにあるものだと感じてしまいますね。 カレンにはブリタニアの血が混ざっているのに、スザクからブリタニア名で呼ぶなと言い、紅月カレンだと主張するところが、この話の複雑さを語らせています。 カスタマーレビューピックアップ ついにランスロット操縦者がスザクだと知るルルーシュ絶望の第7巻。 親友が敵だったというのには、さすがのルルーシュも口が聞けないほどのショック。 しかしそれでも自分の信念を貫こうとするルルーシュだが ついにはスザクにまでギアスをかけてしまうあたり、相当追いつめられてことがわかる。 19話はある意味番外編。とある島に漂着したスザクがカレンの水浴びシーンをうっかりのぞき(?) カレンは声も出さずに裸のままでスザクに斬りかかる! その後二人はなんだか打ち解けて、終始いい雰囲気でこの二人まさか付き合うんじゃ?みたいになります。 スザクとカレンは果たして付き合うか否か、コードギアス見逃せない!! カスタマーレビューピックアップ ルルーシュは、スザクをナナリーを守る騎士にさせます。 しかし、宿敵ランスロットのパイロットがスザクだとわかった時 ルルーシュは絶望してしまいます。 果たしてルルーシュのとるべき行動とは!? 絶対必見です! カスタマーレビューピックアップ エヴァぶりにちゃんと観たロボットSF学園モノ(?)アニメです。 皆さん書いておられる様に、デスノを彷彿させるダークヒーローが暗転していくとこなんか、確かに先行作品の影響を受けている部分は大きいですね。が、それでいてオリジナルの設定を活かして政治的なメッセージをも内包しているので、二番煎じとはいわず普通におもしろいと思えました。 あと、私は特別アニメに詳しくないのですが、ガンダムシードはキャラの目がウルウルでなんか萌えっぽくて(私の偏見ですが)クサイ台詞も生理的に受け付けられなかったのに対し、コードギアスは確かにピンクの髪のお姫様とか出てくるけど、登場人物それぞれキャラが立っていて絵もわりと受け入れ易いので見やすかったです。作画のクオリティもなかなか崩れないし。 (福山さんのゼロの時の気合い入りまくった声は少し苦手ですが…) とりあえず、私みたいなアニメをあまり見ない視聴者にもわかり易い設定と受け入れやすい作画と、お約束的展開も入れつつおいしい要素をとことん詰めたアニメだと思います。 なんか、「クリエーターの意志云々より何より視聴者を意識して作ったアニメ」ですね。 私はクリエーターが作りたいモノを作ったのがいわゆるアート系作品で、観る人のことを考えて作られているのがエンターテイメント作品だと定義してます。そしてこれは何より良質のエンタメで楽しい!! 第二部決定との事、これからどういう展開になろうとも、人気作という事におごらず良いペースを保っていってほしいですね。 カスタマーレビューピックアップ
オーディオコメンタリーのメンバーは、ルルーシュ、スザク、カレン、キャラクターデザインの木村さん、副シリーズ構成の吉野さんです。 トークは、普通です。カレンの天然キャラは、面白いです。しかし、周りの方がまじめなので、かなり浮いてます。 オーディオコメンタリーは星3ですが、本編は星5ですヨ。 |
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