定価:¥ 7,980(税込)
特価:¥ 5,905(税込)
発売日:2008-05-21
売上ランキング:DVDで11位
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Amazon人気商品ランキング/神田朱未psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:151/総ページ数:16 最終更新日:2008/05/17 CLANNAD 6 (初回限定版)
特価:¥ 5,905(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:DVDで11位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第16〜18話を収録したDVD6巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合6.67/10点) 第16回「3on3」★★☆☆☆4/10点 それは何のために、誰がために。智代を絡めたラブコメ要素で微妙に笑わせ、 春原弄りもいつも通り。杏の可愛らしさと明朗快活ぶりも気持ちよく、 キャラ全体を生かした細かな構成が安定しています。前回ほどインパクトは 無く、夢に破れ怠惰な彼らの憤りや葛藤を払拭させる逆転劇を もっと強調して欲しかったのが残念です。 第17回「不在の空間」★★★★☆7/10点 異性の境界を感じさせない智代の積極果敢ぶりに 杏、椋シナリオを融合させた巧さが光ります。 渚のいない、自分の居場所の無い空虚感と葛藤の憂鬱さを残すことなく すっきりした笑い盛りだくさん。特に体育倉庫で一人誤解と妄想で暴走し 恥ずかしがる彼女の姿に爆笑。エロいよ。色々暴露してるし(笑)。 久しぶりに爽快感溢れる心地良さを感じるお話でした 第18回「逆転の秘策」★★★★★9/10点 お見事。この一言に尽きます。智代、杏、椋シナリオに渚の復帰を噛み合わせ、 最後まで笑い、恋愛、感動の見所尽くしで、その綿密な構成力の練り込みに舌を巻きます。 特に最後のテニスコートでの描写は必見。女性陣が恋に破れる姿をさりげなく 切なく捉えた演出妙技に感心。多くを語らず、「ゴメンね。今まで、本当に」の一言で 堪えきれない感情が溢れ出す姿に胸が痛みました。さすが京アニ、やってくれる。 坂上家の感動物語すら霞んでしまったほどです。 あと監督の風子マニアぶりにはもう何がなんだか(笑) カスタマーレビューピックアップ 3on3の16話や、体育倉庫に閉じ込められる17話(おまじないネタ含め)も良いですが、個人的には18話のテニスシーンがイチ押しです。 BGMが、『オーバー』なので杏がメインぽいですが、演劇部=渚の事実を知った瞬間や、泣いている藤林姉妹を見つめ、泣くことも出来ず、ただ空を見上げるしかない智代が印象的で好きですね。 ことみパート以降のドタバタな感じから一転することにより、より杏(椋)、智代、ことみの心情が際立って見えます。 ただ、渚がメインヒロインなので、智代と杏の出番(イベント)が少ないのが残念ですね。 個人的希望ですが、3クール以降があるなら、『智代アフター(PCは18禁、PS2は全年齢対象)』の前半エピソードを挿入してほしいですね。 ともがでれば、智代はもちろん、幼稚園シーンでアルバイト等により杏の出番も増やせる(伏線にもなる)し、渚(アフター)の命懸けの決意にも、より説得力が増すと思います。 ゲームの五人に渚を加えた朋也のアパートが、アニメ的に楽しみなのは私だけですかね(:_;) 鷹文(智代の弟)エピソードは、理由はどうあれ命を粗末にした代償を払っている事を、視聴者に見てもらいたいからです。 ただ、3クール以降の製作はまだしも、智代アフター(正式なクラナド作品では無い為)のアニメ化は厳しいでしょう。(本当は、劇場版でやって欲しかった。) とにかく、この六巻はイベント盛り沢山のオススメ巻であるのは間違いないです。 カスタマーレビューピックアップ 原作を先にやった自分にとって、15話の予告を見た時少し 不安になったことがありました。それは朋也の心情です。 アニメ版は渚が本筋だと思うのでたぶん朋也と渚は付き合うでしょう。 原作の渚ルートではちょうどこのあたり(15話)で朋也と渚が付き合います。 しかし原作とは違って15話より以前に風子とことみの話が入りました。 これにより朋也の渚に対する想いというのが放って置かれていました。 これでは15話で付き合うというは唐突すぎてしまいます。製作者側も それを考えていたのかわかりませんが結局15話で付き合うまでいきませんでした。 そしてこの6巻から収録されている16〜18話、朋也の渚に対する想いが 非常に丁寧に描かれています。おかげで自分の抱いていた不安も なくなりました。 また16〜18話でぜひ見ていただきたいと思うのは各キャラクターの 表情ですね。場面ごとにしゃべっていない人たちの表情が映っている 時がたまにあります。僕はそれらの表情にはそれぞれちゃんと意味(その人の思っている事) が込められていると思いました。 追加 18話までで藤林姉妹と智代の3人の話をまとめて終わらせた 感じになっていますが、巷では風子とことみ(特に風子)の 話に尺を使いすぎて急ぎ足な展開になったのではないかという 声も聞きます。 これはあくまで肯定的な意見ですが自分としては非常に理想的 だと思っています。 原作をプレイした身ですがCLANNADという作品はやはり登場する キャラクターのがすごく魅力的だというのも素晴らしさの ひとつだと思います。(やり終わって全員好きになりました。) アニメで原作にある魅力を引き出したいのならやはり登場人物 全員をある程度出す必要性がある。しかし尺の関係上完全に 出し切ろうとすると無理が生じてくる。 しかし、アニメ版CLANNADは登場人物全員の魅力をうまく引き 出せていると思います。 それだけアニメ自体のできが良いのも理由の一つだろう、 しかし自分は「そのキャラの魅力とそのキャラのシナリオの 関連性」が原因だと思います。 これは僕個人の意見ですが、CLANNADのメインキャラの中でも 風子やことみ(渚も一応こっちよりかな?)たちは、一個人で 魅力はあるかと思うとそれは弱いのではないかと思う。 やはり彼女達は個別のシナリオを通してさらに魅力が増すキャラ ではないかと思います。 逆に杏や智代たちは一個人でも充分魅力があってその魅力が あるからこそ個別のシナリオが引き立つ、そう言ったキャラだと 思います。 それらの理由からアニメの中で風子やことみの魅力を出すためには ある程度時間をかける必要性はあったと思います。 それを考えるとむしろ15話以降、渚メインになると考えていた自分にとって、 18話までの話の展開は藤林姉妹と智代の3人に対しての充分すぎるくらいの 配慮がなされたのではないかと思う。 カスタマーレビューピックアップ ことみ編も終わりいよいよ渚編へと移行していくその前段階。もともとの話から杏と智代の話は入れるのが無理だったところを演劇部復活のためのエピソードで上手く入れてると思います。バスケやおまじない、選挙など色々なエピソードが詰まってます。 自分のグッときたシーンは渚が不在の部室で黒板に渚の名前を書く朋也の場面です。朋也の渚を想う気持ちがよく伝わってきます。 カスタマーレビューピックアップ
バスケに体育倉庫&お弁当イベントがすべて収録された第6巻。 杏ファンなら絶対手に入れたいところだ!もしジャケットが杏ならファンにとって神DVD! CLANNAD 5 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 【レビューとは関係ありませんが】 よくある批判に「発言や行動に一貫性が無い」というのがある。 「時系列的に発生した事柄に矛盾がある」というのは確かにまずい。 が、発言や言動に一貫性は必要なのか? 人間なんだからその時々の感情により行動が左右されるもの。 普段の自分の生活を省みて「この前いった事と違うじゃん」という事はよくあるのではないかと。 多少はスタンスのブレというか振幅ってものがある方が人間味があるような気がする。 カスタマーレビューピックアップ ことみ編の完結。 ことみの過去、朋也の過去。 心を閉ざしてしまったことみに、朋也の想いは届くのか。 ことみに贈られる亡き両親からのメッセージ。それが意味するものとは? これを奇跡と呼ばずになんと呼ぶのだろうか? 1話わずか20分と言う縛りがありながら、見事に再現しているのは、さすが京アニといえると思います。 そして、15話からは渚編に戻って新しい展開が始まります。 演劇部再建を目指す朋也と渚。 そこに立ちはだかる大きな問題とは? カスタマーレビューピックアップ この巻で購入を取止めました。 ことみ編以降からアニメのオリジナル展開が始まります。 「朋也争奪戦」みたいな回があったり、渚と朋也の関係が前後したり、原作とはかなりかけ離れたものとなっていきます。 それ自体は何の問題も無かったのですが、最後まで学園編のテーマを明確に示さなかったのが大問題。 「ギャグ」や「萌え」よりも、もっと大切にすべきのがあったのでは?と思わずにはいられないアニメ化でした。 イベントごとの再現しか頭にないのか、それに関する描写が見られないし、そのため登場人物の言動や行動の不一致にかなりの違和感を覚えます。 構成もずさんで一貫性が無く、テーマが不明瞭すぎます。 にも関わらず、萌えやギャグ展開を優先させるあたり、この作品に対する「逃げ腰」を感じます。 「AIR」「kanon」にあった根底のテーマと感動は見る影も無く、本当にただの萌えアニメと成り果ててしまいました。 「出来るはずなのにやらなかった」これが見ていて一番腹立たしかった。 娯楽作品として見るのであればOKですが、間違ってもこれがCLANNADとは思えません。 AFTER STORYでは意地を見せてください。期待して待ってます。 カスタマーレビューピックアップ ゲームを先にクリアした方達の評価が辛口なので、購入済みの「CLANNAD FULL VOICE」はDVD全巻を見てからプレイすることにしました。 テレビ本放送も、CLANNADアニメ化決定時にDVD全巻を購入することにしたので見ていません。 で、一ノ瀬ことみ編が完結となるDVD第5巻ですが、普通に感動できると思いますよ。 伊吹風子編の超感動とは行かなくても、胸がジーンとなると思います。 DVD第4巻、ことみの天然マイペースなキャラを立たせるためのセリフだと思っていたものが、第5巻への伏線になっていたんですね。 改めて4巻を見てしまいました。 「世界は美しい。悲しみと涙に満ちてさえ・・・。」 DVD第5巻はそんなお話だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
上にさ「この監督のは買わん」って言ってる人もいるけどさ、クラナドは悪くないじゃん。 そりゃ多少原作通りじゃないのは仕方ないよ けどさ クラナドはアフターまであってクラナドじゃん もっと全体を考えてさ 取りあえず俺は全部買けどねぇ でも劇場版は本っ当に失敗やね もう怒りやら悲しいやら呆れるやらで言葉が出ませんでした。 批難するならそっちですね。 もうあれはクラナドじゃないね CLANNAD 7 (初回限定版)
特価:¥ 6,125(税込) 発売日:2008-06-18 売上ランキング:DVDで70位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第19〜21話を収録したDVD7巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合5/10点) 第19回「新しい生活」★★☆☆☆4/10点 演劇部復活を機に、家庭の問題へ着目した渚シナリオReSTART 知り合い以上、親子未満の岡崎家の不仲の原因が抽象的で、 突然の同棲生活など若干話が飛躍しすぎていまいち楽しめませんでした いつもの春原の暴走ぶりの方が返って目立ってしまったように感じられます 第20回「秘められた過去」★★★☆☆5/10点 やや話の進み具合がゆったりで前に進んでいないのが残念です 古河家の過去の真実を完全に単発で作り込んでも良かったのではないでしょうか? 説明で語らず、状況で魅せる工夫も欲しい所です。曖昧なまま怠惰に満ちた 朋也を的確に批判した春原のさりげない友情に感心させられました。 あと、最終回まで風子は皆勤するのでしょうか・・・(笑) 第21回「学園祭にむけて」★★★☆☆6/10点 声優の力量を試すかのような冒頭の発声練習、楽曲選定、役割分担、 舞台装置やリハーサルなど着々と準備を進める描写がきめ細かく好感触。 個人的に判る人には判る藤林杏(=cv.広橋涼)の「やってやれないことはない」発言が 偶然にしては狙いすぎで笑えました。両親の隠蔽していた事実を明らかにするまでの 前振りも丁寧で、起承転結はっきりした展開がなかなか爽快でした。 智代の何気ない一言で魅せる、さりげない女性達の一瞬の切なさの描写も巧妙です カスタマーレビューピックアップ
CLANNADもついに佳境です。 いままでに渚を軸に撒いた謎を回収しつつ、ひとまずの終焉へとむかいます。古河家ファン必見の内容です。 渚の過去もあかされ、製作が決定した第2期への伏線もバッチリですね。 アニメと言う制約のなかでは最高の出来映えだと、自信を持ってオススメできます! CLANNAD 8 (初回限定版)
特価:¥ 6,125(税込) 発売日:2008-07-16 売上ランキング:DVDで102位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ アニメ版CLANNAD、非常に楽しませてもらいました。 キャラが活き活きと動き回るのは観ていて楽しいですね。 さてこの8巻ですが、智代編が収録されるとの事。 私の大好きなキャラなだけに、嬉しさもひとしおです。 発売を首を長くして待っています。 カスタマーレビューピックアップ この巻は、智代編だけの為でも、買いでしょう 基本的にブルーレイで欲しいので、 ブルーレイBOX化まで待つつもりです 早く出して欲しい。 カスタマーレビューピックアップ この八巻に智代編が入るらしいですが、とりあえず22〜23話の感想を。 22話 「影二つ」 ★★★★☆ 前半は、かなり暗かったです。 なんか、全体的に重い感じが漂っていました。 中盤もその感じは消えず、資料室で渚が演劇のビデオを見ているシーンは、見ているこっちも欝になりそうでした。 そんな欝状態を治してくれたのが、 我らがアッキーでした。 「演劇さいこおおおおお」 ・・・・すみません。 吹きました(笑) まぁそんなこんなで終盤になり、やっと朋也が渚に告白(ニヤニヤ) それで終わりです。 23話(番外編) 「夏休みの出来事」 ★★★★☆ そんなこんなで演劇も無事成功し、朋也と渚が付き合い初めて何日か過ぎたころ、夏休みがやってきます。 いつものように春原の部屋に来ていた朋也。 そこに、再び芽衣が遊びにやって来ます。 朋也と渚がまだ手も繋いだことがない事を知った芽衣は、二人の恋のキューピットになろうとする・・・・ ほとんどがギャグで占められています。 一話で帰ってしまった、芽衣が再び出てきます。 最終回近くになると、ギャグも無くなっていったのですが、かなり笑いました。 ラストも微笑ましかったです。 これで感想を終わります カスタマーレビューピックアップ 最終話と番外編だけだと1話分どうしても余るのでどうするのかと思いきや・・・「智代編」!? 待ちきれないです! カスタマーレビューピックアップ
…はやい、はやい 無理っす。ムリ。渚シナリオに移行はむりっす。 テレビの前で『はやい、はやいっ』と叫んでました(どんな視聴者だ) ごめんなさい、石原監督。 2期やるらしいので・・・そちらに期待を。 でも、Afterですからなぁ…。原作ファン以外はついてこれないと思うんですよ(1期もそうか) ※あの特報・・・・・想像できるが想像できない(どう構成するんだ) でも、京アニですから‥東アニ版のような”なんちゃって幻想世界”にはならんでしょう ※1、全世界(主に自分)の鷹文ファンが泣いた‥ ※2、秋夫&早苗 ⇒⇒ 過去ハショりすぎ。あれじゃ… ※3、よくわからんが…DVD発売はやいし、作画も京アニにしては‥やはり、資金難? CLANNAD 1 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 原作ゲーム未プレイ、TVシリーズ23話、DVD4巻まで観ての感想。 まず、話の流れについて行けない。ゲームをやっていないとストーリーを追うことが 出来ないようだ。また、冒頭で出てくる幻想世界といわれるシーンも説明が一切なさ れずお話が終了する。何でも、続編の制作が決まっているとのこと。 絵が綺麗で有名な制作会社の作品だが、過去の作品であるAIRやKANONと比べ ると色が薄く、淡泊な絵柄に感じた。そのため相対的に安っぽく見え、期待はずれな 出来映えとなっている。 1巻には監督インタビューが収録されているが、最大の見所はこのインタビューだろ う。収録時間は約30分あり、オーディオコメンタリーなどでは聞けないまとまった 話が聞ける。 またジャケットのイラストも非常に美しく、見応えのある仕上がりになっている。 カスタマーレビューピックアップ 「CLANNADは人生」という言葉を耳にしたことがあるでしょうか? たかがゲームに人生はないだろ…と最初は引いてしまうかもしれませんが、そこは偏見を持たずにやってほしいと思います。そこには一つの“人生”が確かにあるはずですから。 前置きが長くなってしまいました。 ここはゲームではなくアニメのレビューですから、ええ分かっています(笑) 人生といわれるほどの原作をどのようにアニメにするのか興味深いところでしたが、京都アニメーションはすばらしい作品を送り出してくれました。 作画、演出など以前より評価されていた部分は勿論、ストーリもギャルゲーのシステムという壁を超えて展開されていきました。 そして、友達の素晴らしさ、家族の絆といった人の繋がりというのをしっかりと描いてくれたのは原作ファンとしてうれしい限りです。 ですが、ここまでではただのギャルゲーという枠に囲まれたアニメに過ぎません。 原作が人生といわれるゆえんは学園編の後に続く、「After」によるものです。 「After」では朋也(主人公)と渚(メインヒロイン)の付き合い始めてからの生活が丁寧に描かれています。 生きるということの幸せ、生きるということの辛さ。私たちが誰もが体験することを彼らも体験して、そしてそれを乗り越えていきます。 正直に言います。 「After」をやらないCLANNADは何の価値もありません。(言い過ぎかな・・・) 前述したように、楽しいだけが人生ではないのですから。 その点でアニメも不安でした。「After」をやるかやらないのか。 そして迎えた最終回…ではなく番外編。 「After」を制作中という特報が流れて歓喜したと同時に安心しました。 伏線を張るだけ張って、回収しないミステリーに価値はないのと同じく、結論だけしか書いていないミステリーもまた同じです。 「学園編」と「After」どちらがかけてもCLANNADという作品は完成しません。 第二期が確定した今、こうして安心してお勧めできます。 CLANNADという長い長い人生の始まりを告げる記念すべき第1話はここから始まります。 カスタマーレビューピックアップ 特典などが気になり購入しました、 値段の価値はあると思います。 カスタマーレビューピックアップ はじめは絵を見てギャルゲーみたいだと思い、全く見る気はありませんでしたが、最近ヒマだったので試しに見てみましたが結構面白いじゃないですか! ただのオタク向けではなくちゃんとした学園アニメでした。ストーリーも面白く続きが気になってしまいます。絵だけを見てオタクアニメだと思わず、だまされたと思って見てください。 カスタマーレビューピックアップ
普段アニメは地上派での放送をチェックするのみ せいぜい見逃した回をレンタルするくらいだったのですが このジャケットを見た瞬間惚れこんで衝動買いしてしまいました。 実際のアニメではここまで凝った背景は出てきませんが、 このアニメに漂う空気感をよく表現されていて、 思わず回想してしまいました。 これから観てみようかなと思ってる人にアドバイスすると、 「泣ける」というフレコミにてこの作品を見ると大抵泣けないとおもいます。 これは良い意味でそこまで観てる人を「泣かしにかかる」作品ではないからです。 面白さに油断していると不意をついてほろりとくるような、 押しつけがましさがないところが魅力かもしれません。 普通に肩肘を張らずまったりと観て欲しいです。 もやしもん VOL.3 (初回限定生産版)カスタマーレビューピックアップ
もうね、菌劇場DXが特典映像で入っているというだけで買いですよ。 ちなみに樹教授のモデルは東京農業大にいる教授らしいです。名前は忘れましたが。 本当に冷蔵庫にシュールストレミングを常備しているらしいです。 また、作者がこの漫画を描いたのは大阪府立大の農学部によく顔をだしていたからだそうで、 この二つの大学の近くに住んでいる人は覗きに行ってみてはどうですか? CLANNAD 4 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ CLANNADは内容が素晴らしいのは他の方のレビューでご存じかと思いますが、初回特典もいいですよ。今回は卓上カレンダーと原画集がついてきます。 カレンダーはイラストが7枚。1枚のイラストに2ヶ月分、これに表紙のイラストで計7枚です。書き下ろしかどうか分かりませんが、私にとって初めて見たイラストが多かったです。岡崎と春原はいません。すべてヒロインの女の子です。大変かわいらしく仕上がっていて、かなり嬉しい特典でした。 原画集は9話までの原画をピックアップし、それぞれに石原監督のコメントがあり、なぜあのシーンがあんな演出になったのか?などアニメCLANNADへの理解度が深まる内容になっています。 初回版は値段がはりますが、いつもそれに見合う特典がついてきていると思います。お金に余裕があるのならば通常版ではなく初回版をオススメします。 カスタマーレビューピックアップ 感動の風子編がひと段落して、ことみ編に突入。 朋也が「渚」と呼ぶあたり、風子の想いが残ってて良かったです。 ことみ編の序盤は原作に忠実。ギャグを含みつつ、要点を押さえながらテンポ良く進んで行きます。 が、渚の「集団生活への憧れ」という最初の目的がここで叶ってしまいます。 学園編すべて一つの流れになるなら、渚、朋也、春原、ことみの4人に絞って展開させる大胆な改変の方が良かったと思います。 後々の全体のバランスを考えるならそうするべきでしょう。 すっかり目的がすり替わってしまった朋也の奔走に違和感ありました。春原の関与性が極端に無いのも大きいです。 そして「風子参上」はギャグ要素として入れているのでしょうが、感動ぶち壊しもいい所です。 久しぶりの「幻想世界」も挿入されますが、これはもの凄いクオリティでした。 目を見張る映像です。後々関係してくる合唱部など、伏線もここで出てきます。 次巻はことみ編の感動の終結ですね。京都アニメーションのお得意演出が楽しみです。 あと、「紳士」ですが、コートにグラサンにヒゲと・・・・あまりにも安直な人物像で、笑ってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ ことみ編に突入です。 全体としての出来はやはり高いです。 今後重要になってくる非ヒロインの脇役の登場もいいですね。 原作にはそのキャラクターのCGも立ち絵もありませんが イメージを崩さない、イメージどおりのキャラクターデザインだと感じました。 ただ、個人的には折角うまい具合でまとめた風子シナリオが この巻収録のあるエピソードによって、ギャグテイストが強めになってしまったのが 残念ですね。 ことみシナリオはCLANNADの数あるシナリオの中でも ヒロイン同士の絡みが多めなのですが 和気藹々とした雰囲気がとても楽しく、学園アニメとしての楽しさが満喫できます。 物語はこの後、起承転結の転の部分に入っていきます。 今回の特典は卓上カレンダーと原画集1。どのようなことを意図して画を作ったかなども書いてあり 引き続き物語の裏舞台を楽しめます。 監督のCLANNADへの愛が伝わってきます(笑) カスタマーレビューピックアップ CLANNAD面白すぎですっ!おまけのカレンダーも可愛かったし、原画集も良かったですよ〜監督さんのコメント付きでした。ことみかわいいよことみww カスタマーレビューピックアップ
京アニは本当にもの凄く良い意味でやってくれます。 完璧なまでに作られている演出や作画は毎回どの作品をとってても感動します。 今回はクラナドですが、keyファンから「次はリトバスをやってくれるはずだ!」 との声も多数あがってきているのが良く目立ってきて凄く楽しい感じになって きました。 この作品でも、そして、これからの作品でも頑張っていってほしいです。 実は、クラナドもリトバスも原作を持っていながらプレイしていないので あまり生意気に評価を付ける事は出来ないですが、今度の5月29日PSP版も 購入するので、絶対にプレイします! 長くなり申し訳ありませんが、AIRに続きKanonでもその名を轟かせた 実力は本来なら評価☆5以上も付けたいところです! 最後に全く関係ないですが1月19日にレビューを記載したX0さんという方! レビューの書き方、凄く感動しました! きっと文章作成に慣れている方なのでしょうね。 そのように綺麗に文章を書ける方は素敵でカッコイイです! 自分はヘタなので、綺麗に書けるように日々、頑張ります! 終わりまで長く最後は変感な感じになってしまいましたが、 みなさん、ありがとうございました! CLANNAD 3 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ アニメでは最後まで渚が風子と一緒にいますが個人的には 原作通りの展開で映像化されるのも見てみたかったです。 しかし渚がいることによるオリジナルの展開も結構好きなので アニメ版は渚が本筋というのを踏まえてこれはこれでありかなと思う。 また中で流れてくるBGMですが原曲の他に所々原曲のアレンジ曲を使ったり して非常に凝ってますね。特に9話の前半で流れた 風の少女(風子のBGMをアレンジした歌)を流すあたり制作側のこだわりを感じます。 カスタマーレビューピックアップ 木彫りのヒトデ配りも順調なある日、徐々にヒトデを受け取らない生徒が増えていることに気付く。まるで、風子の存在に気付かないように……。その影響は朋也と渚にも例外なく忍び寄り……。「お姉ちゃんの結婚を一緒に祝って欲しい」。風子の願いは届くのか―? (【AIR】は見ていないものの)先に【Kanon】を見て期待していたのと、遜色ない上出来な出来栄えでした♪ 基本的に(部分的には大袈裟に感じる部分もありながら)笑いながら和やかにストーリーは展開していきますが、話の要になると緊張感が高まっていき、そしてこの3巻においては【結婚式】の場面ようにクライマックスシーンではじわっと上質な感動を味わうことができます。おそらく、先の和やかな部分がちゃんとしているからこそ、クライマックスで"どこか表面的な偽りの無い"純粋な想いが心に沁みてくるんだと私は思います 笑って楽しみ、そして上質な心にしっかりと伝わる想い・感動を味わえる学園アニメ。個人的にはこの値段でDVDを購入しても全く損を感じない程、オススメのアニメです♪ カスタマーレビューピックアップ 『クラナドは人生』 っというネタがありますが、「なるほどなぁ」って思える第3弾(笑) 作画は綺麗だし、京都アニメーションらしい作品です。 最近ありがちなスッキリしない終わり方をするアニメより 気持ちよく見れるアニメが見たい方にお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 大人気アニメの第3巻。 個人的にすごく内容の詰まった巻ですo(^-^)o 笑いながら観ていたのに、気がついたら涙が零れそうになっていた、なんて事も…(最後にはつい零れてしまいましたが; 特典のBOXもコースターも複製台本も、とても気に入りました! カスタマーレビューピックアップ
風子編の完結。 原作はシナリオはもちろんのこと、音楽や演出で泣かされる部分が大きいので、そこをどう再現されるかと期待していました。 ややセリフが早くて、感情がこもる「間」が足りない気もしましたが、後半の演出はもうブラボー!のひと言でした。 本当に、風となって駆け抜けた風子の思いを映すような演出でした。 ただ、早苗さんのシーンは変に説明臭く改変されていたのがちょっと残念でした。 早苗さんはああ見えてなんでもお見通しな人なので、5話の授業シーンのあの笑みも、伊吹風子であることを確信した笑みであると思っていただけに、え?ってなりました。 CLANNAD 2 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 第4話から第6話を収録したDVD第2巻は、内容的には伊吹風子メインの話ですが、初回限定版2巻のジャケット絵は藤林椋、映像特典のインタビューも藤林椋役の神田朱未さんで、付録に椋のトランプが付き、パッケージングは藤林椋がメインとなっています。 そういう意味では、Kanonと違って、内容とジャケットがあまり対応していない感じです。 藤林椋はOP映像で名前が出ないし、このアニメではサブキャラとしてもランクが下の扱いですが、原作ゲームをプレイして藤林椋と藤林杏のエンディングが好きな方は、この巻の特典は見逃せないはずです。 ただし、椋のトランプと言っても、ジョーカーがボタンの絵なだけで、絵札も普通のトランプ絵で、この作品のキャラクターは描かれていないので(椋が使っていたトランプという位置づけですかね?)、あまり期待しすぎてはいけません。 その他、第1話分(OP・EDも)の絵コンテ集も付録でついていて楽しいですよ。 内容のほうは、この巻だけで区切りがついていませんが、CLANNADが好きな人なら、相変わらずの高品質で満足できるでしょうし、特に椋と朋也の入れ替わりシーン等、楽しく視聴できるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 風子編のまた気になるところで3巻もちこしですか。 次でラストとなるらしい風子編ですが、やっぱり周りの仲間たちに 感動させられます。 3話ずつあるのでかなり楽しめるから、ぜひ興味をもったら1巻からすすめる。 カスタマーレビューピックアップ 3話ぐらいまでキャラ紹介が続いていたがもうほとんどメインキャラが 紹介されたため4話あたりから物語に入りやすくなっています。 ここからさらに面白くなっていくと思うので非常に期待しています。 カスタマーレビューピックアップ 現在TVで14話まで観てますが…やっぱり同時攻略の難しさ‥これですね。 そしてなにより‥時間が無い。 間が圧倒的に足りない。 30分間。この間に、どれだけ原作の言をのせられるか? …無理。 やはり、はしょるしかない。 原作を知らない人にとってはあるいは、“ただの”萌アニメ(3、4話で、日常⇒個別シナリオ‥これは確かにそうなるかも?)、 展開についていけない…そう思われそうで‥ 2クール、4クール、特別編などの噂がありますが‥体力が保つかどうか…がんばれ、京アニ! ※1、二巻のコメンタリー……監督何処に行ったんですか?出られないほどに修羅っているのでしょうか。 やはり纏め役の監督がいないとわからない(専門用語が) ※2、一巻のコメンタリーでの監督の疑問… 春原の名誉(あるのか?)に関わるのでお答えしましょう(てか言わせて) 自分は所謂、女顔ですが…‥高校生時にヒゲを剃ることは終ぞありませんでした。 そもそもなはなし、髭が伸びない、生えない。 ちなみに、髪の毛は多め、手毛はほぼ無毛、脛毛は人並み以下、 あの毛は小五から…って訳で、生えない人もいる‥ということで、どうでしょう? カスタマーレビューピックアップ
DVD2巻からは沢山のギャグ要素を挟みながら、風子ルート入り。そしてその核心に触れるまでです。 監督の雑誌インタビューで「CLANNADはギャグも大切な要素だから〜」と言われたとおり、ギャグにも力入ってます。 面白いかどうかは別として、原作プレイ済みの私には「そこまでやるのか!」というある種の感動がありました。 そのほか原作keyの「智代アフター」や「リトルバスターズ!」をプレイされた方には思わずニヤリとしてしまう様な場面も面白かったです。 京都アニメーションの作品は「AIR」以降見てませんでしたが、相変わらず躍動感が凄いですね。 カメラワーク的な演出にリアルな背景に見入ってしまいます。なかなか飽きさせません。 それとDVD2巻は特典が凄まじい。1話絵コンテ集に椋のトランプ・・・・。 アニメで入った方には絵コンテに微妙なネタバレが入ってるので注意してください。 アニメCLANNADについては、現在放送中の内容を見ても2クールで収束する気配が無い気がするので 今回ばかりはブルーレイBOX待ちが正解かと思ってましたが、 こういった特典で差をつけて来るんでしょうね。 限定版に関してはDVDは買いだと思います。 もやしもん VOL.4 (初回限定生産版)カスタマーレビューピックアップ
DVD4巻では、主に原作本の3巻と4巻が使われている。 第10話ではゴスロリ衣装の蛍と、日吉酒店前で急接近しちゃった直保が ショックのあまり、菌たちが見えなくなるところから始まる。 そして時間をかけて、菌たちが再び見えるようになるまでの様子が描かれている。 菌が見えなくなったら、もうお終いだと口にする遥嬢を、さりげなくたしなめる拓馬の言葉、 「沢木は沢木だ、それで、よくねェ?」は、とても温かい。 下痢の原因を作った張本人に対してなのに、決して責め立てることなく、終始態度は穏やか、良い先輩だ。 最終話、オリゼーたちが食パンに描いた「さわき」の3文字を見て 「そっか…おまえらはずっといたんだな」呟く直保の言葉にもホロリとさせられる。 その後、蛍と話し合った後に、樹研究室を訪れた直保に近づき、 「仲直りの仕方が分からない」と呟いて、ぎゅっと抱きしめる遥嬢。 女の目線から見れば、ティーンエイジャーがお気に入りのぬいぐるみを抱きしめている雰囲気だが、 男性から見れば、何てもったいない、と目まいを起こしかねないシチュエーションだ。 実際、再び菌が見えるようになったとたん、オリゼーたちから「男らしくない奴だ!」と突っ込まれている。 いずれにせよ、直保の立ち直りが早かったのは、おそらく周囲からの支えあってこそ。 何となくしんみり、もっとオリゼーたちに醸されたいと願う声をよそに、わずか全11話で終了となってしまった。 そこで、もうちょっと見たかったというファン心理に応えたのが、菌劇場スペシャルである。 こちらは、本編ではカットされた沖縄編。蛍そっくりの少女・優ちゃんと海洋細菌、 そして川浜拓馬扮する『カリブの黄色いジュゴンちゃん』が登場する。 超スピード泳法で渦潮を作るという、ジュゴンちゃん大暴れシーンは必見だ。 もやしもんアニメは、回を重ねる毎に露出度が高まっていて、内容も青年向けになっているが、 オリゼーの可愛らしさに子どもファンも多い。 今度は特撮ありの実写版でぜひ見たい。肌の露出は控えめにしてほしいが。 |
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