定価:¥ 3,150(税込)
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発売日:2008-02-20
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Amazon人気商品ランキング/碑文谷潤、大橋未歩psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3/総ページ数:1 最終更新日:2008/07/27 碑文谷教授のミッドナイトゼミナール 今さら人に聞けない!怒らせ方講座カスタマーレビューピックアップ ご存知「怒らせ方」シリーズ第三弾にして、最終章を飾るにふさわしい内容となっています。 今まで様々な「怒らせ方」を身を持って紹介してきた碑文谷教授の実演が、今回も冴え渡っています。特に「奪取」とか。なんなんでしょう、あの顔は。 あと大橋アナファンなら垂涎もののの「信用クラッシュ」なども、よくOKでたな、と。 とにかく、今までのシリーズで笑えた人はもとより、初めて見る人でも一見の価値あり、です。 カスタマーレビューピックアップ シリーズ第3弾ですね。 やはり今作の見所は大橋アナでしょう。 教授の実演に一部素で引いている表情がたまりません。 あと美脚もたまりません。 カスタマーレビューピックアップ 碑文谷っていう謎の教授が大橋アナに 「怒らせ方」を実践するんだけど、これがひどい!w 大橋アナの困り顔、呆れ顔、涙ぐんだ顔など よくここまでマイナスな面の表情を引き出せるな、とある意味感心しますw しかもやってる時の教授の表情がすごい。あのすごさは字じゃ伝わらないのでぜひ映像で見てほしいです。 教授の実践が終わると画面が切り替わって 役者さんたちによるコント形式の怒らせ方の実践になるんだけど みんな無名(失礼!)の人たちなのにどの人もキャラが立っていて面白いです。 不遜な態度で眼光鋭く怒らせる人、愛想なく淡々と怒らせる人、ひたすら怒らせ方の被害者になる人……。 終わる頃には登場人物の誰かのファンになっているのは確実です。 私は「寺門さん」っていうずっと怒らせ方の被害者になる人のファンになりました。 あるあるネタとシュールネタがいい具合に混ざっていて、 「いるいる!」と共感できて、直後に「そんな奴いないよ!」と笑えます。 友人を誘って何人かで見たら盛り上がって楽しいですよ。 カスタマーレビューピックアップ 前作までの怒らせ方シリーズからついにテレビに進出した(してしまった)碑文谷教授。 「アピール」「ながら」「殿様」など様々なパターン毎に新しい「怒らせ方」を紹介しているのだが、 なにより、今回の一番の見所は、碑文谷教授と大橋アナとのやりとりであろう。 大橋アナを凝視しながら万札をちらつかせる「換算」や、 大橋アナの名刺をペロペロと嘗め回す「信用クラッシュ」などは、 見ていて爆笑しながらも「アナウンサーっていろいろ大変だな」と思ったりしました。 (碑文谷教授の熱演はさすが!) 個人的に好きな怒らせ方は「唇隠し」ですね。微妙にむかつきます。 加藤鷹を老成させたような人の演技の大根ぷりも(ある意味ものすごい上手いともいえますが) 個人的にはたまりません。 あと、特典映像の碑文谷教授の最後の怒らせ方「デビュー」についてですが、 こちらは実際にCDで発売をしていて(「朝方に怒らせて」)自分で買って、 自分で聞くのはちょっとアレですが…、贈答用には最適なアイテムだと思われます。 怒らせたい人に一方的にプレゼントすると吉です。 カスタマーレビューピックアップ
ついにテレビ東京にて深夜放送された番組の総集編的な一枚であり ”怒らせ方”シリーズの3枚目となる作品。 「温厚な上司の怒らせ方」 「一番大切な人の怒らせ方」 と、2シリーズの流れからきて、大きく変化したところは 女性アナウンサーが、テレビ東京の人気アナウンサーの大橋アナになっていた事だと思う。 そして、その大橋アナに対してのセクハラまがいの碑文谷教授に 私だけではなく、多くの人がこれはまさか・・・放送事故なのだろうか? と思うほどの衝撃映像の連続と同時に、ここまで怒らせ方を追求するこのシリーズ作品は本当に進化し続けていると関心した。 会社内での怒らせ方をメインに紹介しながら 12回ほど碑文谷教授が大橋アナに対して新しい怒らせ方を実戦しているのだが、 とにかく教授とアナウンサーとのやりとりである、表情、動き、間、全ての流れが前2作以上に絶妙で何回も見直して笑った。 特典映像で、”奪取”という技のスロー映像が盛り込まれているのだが これもとにかくシュールな表情が絶妙すぎて笑えた。教授の髪がなびくのも笑えた。 ラストに碑文谷教授は”デビュー”という怒らせ方を最後に完結したいというような事を言っていたが、まだまだ碑文谷教授の”怒らせ方”シリーズの続編を見させて頂きたいと願っている。 温厚な上司の怒らせ方カスタマーレビューピックアップ 構成として、怒らせ方の使用方法→教授の解説なのですが、怒らせ方の使用方法をみているときは本気で腹が立ちます。 間といい、口調といい、ムカムカしました。 一方で教授がやるとおもしろいですね。過剰な表現でみせてくれるため、くすくすきます。 ちなみに教授は表情をみてるだけで腹立つような、人を小馬鹿にした表情をとるため、そこも見所でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 本作のジャンルは『趣味・教養』ではなく、『HowToビデオ風お笑い作品』です。 特典映像も含めると『50以上の怒らせ方』を収録と、 色々なパターンを提示するという意味ではよく出来てると思います。 riceの別の作品に板尾さん・高須さんがコメントするのも納得できます。 ただし、 ゲラゲラ笑うというより 個人的には何度かクスッという笑い。 本作をよく練られた『大喜利』と呼ぶか ただの『あるあるネタ』と呼ぶか評価が分かれそう。 繰り返し見るというより1回見たらもういいかな・・・というのが素直な感想。 『本編55分+特典映像31分』となっているが 特典映像の内11分はrice作品の宣伝映像なのでご注意を。 カスタマーレビューピックアップ 「人を怒らせる方法」を研究しているという架空の人物(=碑文谷潤教授)を作り、 その人物を中心に、様々な「人を怒らせる方法」を紹介していくという フェイクドキュメンタリー形式のバラエティDVDである。 本来、フェイクドキュメンタリーは、ホラー系(例:ブレアウィッチプロジェクト、食人族、ノロイ) の作品でよく用いられ、海外ではモキュメンタリー(mock documentary)とも呼ばれて、 近年、日本でも静かに流行しているジャンルである。 しかし、フェイクドキュメンタリーで「笑い」とやろうとすると相当センスが要求される。 「嘘」でありつつも、現実的であり最もらしく、逸脱もしなければならない。匙加減が難しく、 失敗するとかなり“さぶい”ことになりかねない諸刃の剣のジャンルなのである。 その点で、この作品は“成功”していて、見る人に「あるある!」とも思わせたり、 「そんな馬鹿な」と思わせることにも成功している。 よくできたフェイクドキュメンタリー作品である。 カスタマーレビューピックアップ ヒトコト…クダラなーいDVDです 碑文谷潤教授(東京東海大学??)が分かり易くムカつかせてくれます 余りのコトに 作品の当初の目的すら忘れてしまいそうです 有り得ないくらい 観ている者に不快感を感じさせる役者陣は いったいどこから探してきたんでしょうか… 「は・での理論(この演技は予想外でした)」「状態+だし」は ごくごく身内で流行ってます お薦めしたいけど、コレみて本気で不快になるヒトがいそうで怖い… /// 個人的には オマケの教則本に出てくる「飼い犬の怒らせ方」が観たかったなぁ カスタマーレビューピックアップ
面白い! 最近のテレビに出ている若手お笑い芸人なんかより、このDVDの方が10倍笑える。 昔のダウンタウンのシュールな笑いが好きな人は是非とも見てみて。 大爆笑できるから。これを作った人は才能があるよ。今の才能が枯れてしまったダウンタウンの正当な後継者といってもいいんじゃない? おばちゃんの接近と、〜だしと、お宝クラッシュが特に印象に残ってるかな。お宝クラッシュはオチがモロによめちゃうんだけど、それでも涙が出るくらい大爆笑してしまった。 一番大切な人の怒らせ方カスタマーレビューピックアップ 教授にばかり目が向いてしまいがちですが、あのおばあちゃんは半端ないですね。 おどろきの演技力でした。 教授は相変わらず表情が人を苛立たせますね。話しているだけでこちらをいらいらさせます。 スゴイ! カスタマーレビューピックアップ 前作「温厚な上司の怒らせ方」の続編。今回は怒らせる対象が家族や友人になり、 「より実用的になった」というのは建前で、前作からシチュエーションを新たにし、 新しい怒らせ方をいろいろと紹介していきます。 皆さんのレビューの通り、前作よりテンポが良くなり、普通に面白い内容です。 なので、私が敢えてオススメしたいのが特典映像の「アングリー・イズ・マイ・ライフ」の 方です。これはこの作品の主役というか、ナビゲーター役である碑文谷教授の日常を追った、 TBSの「情熱大陸」のような、“フェイク”ドキュメンタリーなのですが、これが面白い! 彼のこれまでの軌跡(幼少時代の性格、怒らせ方を研究するきっかけ、学会からの誹謗中傷)などが 次々と明らかになっていきます。・・・はい、非常にバカらしい内容です。 ですが、見ていくうちに「本当にこんな教授がいてもおかしくない」と思えてくるから不思議です。 実際問題、過去の歴史を見ても、しょうもないこと、何の役にもならないことを延々と 研究していた教授・学者はいたわけで(円周率をずっと計算しつづけた人とか) そういう人(世間から冷たく扱われているような)を魅力的に描けるのもフェイクドキュメンタリーの 一つの強みだと思います。 ちょっと、碑文谷教授の授業を受けてみたくなりました。役に立たないけど。 それにしても、作品中で出てくる碑文谷教授の大学時代の写真って、 “中の人”の本物の大学時代(あるいはそれに類するもの)の写真ですよね?(笑) ああいう演出の仕方もうまいなあと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 「原爆はしょうがない」「女は子供を産む機械」「35歳になると羊水が腐る」・・・ 少しでも世間を怒らせる発言をするだけで謝罪しろだの何だの騒ぐ世間が、人を怒らせるのが面白いとはどういう矛盾でしょうか? 僕には理解不能です。 カスタマーレビューピックアップ 私がこれを見て感動したことに、芸能人を使わなくても面白い作品は作れるのだということがある。世に知られていない人を使うという事は、操縦不安定なラジコンを操っているようで、ともすればクオリティの低下に繋がり面白みの無いものになってしまう。しかし、このDVDでは、しっかりと仕込まれていて、粗は全く感じなかった。のみならず、芸能人を使わない利点、「まさかこの人がそんなことをするはずが無いだろう」と、多寡を括ってしまう見る側の特性を生かし、いい意味で偏見を持たずフラットに見せることに成功していて、更に誰なのか知らない人達だけの空間は異質すぎるほど異質であって、この作品でしか、というより一億円プロジェクトのDVDでしか出せない空気感を作り出している。松本人志の「働くおっさん」シリーズにも似た魅力を孕んでいるように思う。 いや、凄い。作り手がお笑いわかってると、お金をかけずにこんなものまでつくれちゃうといういい見本だろう。 カスタマーレビューピックアップ
問題作です。この世で最も怒らせてはならない、 怒らせたくない人というのは誰でしょうか。 それは「いちばん大切な人」に決まってます。 そんな「いちばん大切な人」を怒らせる方法を 驚異的なテンポで、阿呆のように大量に教えてくれるのが、 この「いちばん大切な人の怒らせ方」です。 DVDを1本使って、演者やプロデューサーを含めた 数人の大人が本気になって、なんなら特典映像まで付けて、 いちばん大切な人を怒らせる方法を教えてくれるのです。 一体、誰が得をするというのでしょうか! しかし、この作品の本質はそこにこそあると思うのです。 だって「そういうものが流通して店頭に並んでいる」こと自体が 物凄く面白いじゃありませんか。「大切な人の怒らせ方」を 買う人、それが売れるように店頭に陳列するCD屋の店員さん、 それを再生するDVDプレイヤー、それを映すモニター。 全てを巻き込んだ壮大なコントとさえ言えると思います。 「いちばん大切な人の怒らせ方、教えます」「何故?」 その不条理に圧倒的な面白さが潜んでいるのです。 前作に引き続き、謎の言語学者、碑文谷さんの悪ノリが際立ちます。 しかも、そんな碑文谷教授に密着したドキュメント映像が 特典として収録されているという徹底ぶり。 イラつき。ブチ切れ。あきれ。見る者に様々な怒りと、 同時に渾身の笑いを提供する、衝撃的DVD。 |
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