定価:¥ 4,935(税込)
特価:¥ 3,797(税込)
発売日:2008-08-06
売上ランキング:DVDで51位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/石田彰psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:438/総ページ数:44 最終更新日:2008/05/16 図書館戦争 【初回限定生産版】 第一巻
特価:¥ 3,797(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:DVDで51位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 「メディア良化法」と「2008年春現在、国会審議中の某法案」の関係性。 私も政治的には右派ですし、言われたい事は分かっているつもりですが、別にどうでも良い。 むしろ、私が一番に感心した事は「全く有り得ないはずの世界観」を根底、設定から完璧に 構築してある。 土台となる舞台の設定構築が磐石なら、作中で「少々の無茶」をやっても全く耐えられるし、 世界観が崩壊する事がない。 昔から言われている事なのですが、ここまで忠実に実行している作品を見たのは初めてです。 各キャラの設定、身長、体格、言葉遣い等々は第1話から全セリフを書き起こしてチェック してみましたが、本当に一言たりとも設定から外れた発言がない。 その他、勤務している図書館、寮、基地、設備、銃器、制服、ヘリコプター、市街地地理、 大体にして、「ここがおかしくねーか?」って突っ込める所があると相場が決まっていますが、 これに関しては突っ込みようが無い。 ここまで磐石に設定を組んであれば、後はキャラが如何に傍若無人に「活きた」活躍を画面で するかどうかですけど、恋愛ストーリーからバトルアクションまで自由自在にこなしてくれる。 個人的には更に「各個人」が何を目的として行動しているのかの行動原理がしっかりしていて、 その「哲学」(無事で済まない事を納得する「覚悟」の方が的確かな?)が明確で視聴者に、 共感しやすく、作品の世界観に入りやすく、また、その世界観が完璧に構築されているため、 入った後で世界観に充足感があり、それが満足できる要件となっている。 と、考えています。 カスタマーレビューピックアップ 図書館法という、なんら今の時代に機能していない法律を根拠にとんでもないものと 戦っている作者、有川浩原作のアニメ化です、この化けの皮は「人権擁護法案」という 天使の皮を被った悪魔だったんです。実は次男に進められたもののライトノベル風の 題名に手が出ずにいたのですが、アニメ化を機会に見てみると、愕然この戦いは国家 だったのだということを知り、応援しなければと恥ずかしながらコメントを残すことに しました。 本作品の中では人権擁護法案とは言わずメディア良化委員会としていますが中身は 公序良俗を乱すあらゆるメディアを取り締まる権限を持ち、その内容は小売店に 対しては入荷物の検閲、版元には流通差し止め命令、マスコミには放送禁止・訂正命令 インターネットではプロバイダーへの削除命令など、多岐に渡り実質的な言論統制で 実質同じ法律です、見る人が見れば国家に対する造反とも言える、過激な思想に見えて でも架空のそれも図書館に関する戦いですからと、リベラル擁護にも見えて巧妙です。 もともと次男に薦められて読んだ原作でしたが、同時進行でアニメも進んでいたので 主人公に対する違和感はありません、しかし原作をこよなく愛する次男はこのアニメ化は 少々遊びすぎに見えるようでした。でもこっそり次男も夜中に見ていますよ! カスタマーレビューピックアップ 有川浩の小説『図書館戦争』シリーズのアニメ化作品。 本の検閲という読書の自由を奪われた近未来が舞台。 それに対抗する組織・関東図書の隊員に助けられた少女はその隊員に憧れ、自分もあの人のように本を守ろうと決意してこの世界に足を踏み入れるのだった。 素直に楽しめる作品です。 関東図書隊といっても普通の軍隊と同じ。訓練もするし、本を守ることがこの軍隊の目的なのでそのために銃撃戦のシーンもあり、緊張感あふれる作品です。 もちろんこの作品の本筋は軍隊生活の中で様々な人との衝突や葛藤などのドラマにある。 その渦中にいるのが主人公・笠原郁(熱血バカ)。そのほかにも彼女の天敵である教官の堂上篤(怒れるチビ)、郁の友達にしてあなどりがたい柴崎麻子(情報屋)、いつも涼しい顔な堂上の同僚の小牧幹久(笑う正論)、優等生の手塚光(頑な少年)、みんなのまとめ役・玄田竜助(喧嘩屋中年)など、笠原の友人でもあり上司であり信頼できる人々との交流がこの作品の欠かせないところ。 また、笠原は教官の堂上の叱責でよく泣くのだが、時には堂上に向かって軽口や悪口(ほとんどたわいのない罵詈雑言)をする場面もある。この教官と部下という関係に関わらずに対等の関係がいかにもラブコメチックな雰囲気を漂わせているのがこの作品の持ち味だ。 これを見たら小説の方も読んでみたくなりました。 図書館と戦争はミスマッチだがその斬新さが本作の魅力。 「本を守るために戦う」という、ある意味ファンタジーなアニメだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 映像もしっかりしていてストーリーはなかなか熱血!好きなジャンルです。観て損のない熱血ドラマアニメです。 カスタマーレビューピックアップ
公序良俗を乱し人権を侵害する表現を取り締まるメディア良化委員会と図書隊が抗争を 繰り広げる作品です。ラブコメディってやつにアクションが加わった感じです。最初のほうは あまりラブはないですけどね。主人公は女の子で女性向けかな?と思いきや なかなか男性の方でも楽しめる作品だと思います。 主人公をはじめ、周りにいるキャラがなかなかいい感じなんです。 周りの人達に支えられて成長していく主人公にも期待できますね。 主人公の井上麻里奈さんがここまで演技力のある方だとは…正直驚きました。 井上さんをはじめ、男性・女性共に実力派声優が揃っています。 色んな意味で期待を込め、星5つとさせていただきます。 図書館戦争 【初回限定生産版】 第二巻
特価:¥ 3,797(税込) 発売日:2008-09-03 売上ランキング:DVDで108位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
図書館法という、なんら今の時代に機能していない法律を根拠にとんでもないものと 戦っている作者、有川浩原作のアニメ化です、この化けの皮は「人権擁護法案」という 天使の皮を被った悪魔だったんです。実は次男に進められたもののライトノベル風の 題名に手が出ずにいたのですが、アニメ化を機会に見てみると、愕然この戦いは国家 だったのだということを知り、応援しなければと恥ずかしながらコメントを残すことに しました。 本作品の中では人権擁護法案とは言わずメディア良化委員会としていますが中身は 公序良俗を乱すあらゆるメディアを取り締まる権限を持ち、その内容は小売店に 対しては入荷物の検閲、版元には流通差し止め命令、マスコミには放送禁止・訂正命令 インターネットではプロバイダーへの削除命令など、多岐に渡り実質的な言論統制で 実質同じ法律です、見る人が見れば国家に対する造反とも言える、過激な思想に見えて でも架空のそれも図書館に関する戦いですからと、リベラル擁護にも見えて巧妙です。 もともと次男に薦められて読んだ原作でしたが、同時進行でアニメも進んでいたので 主人公に対する違和感はありません、しかし原作をこよなく愛する次男はこのアニメ化は 少々遊びすぎに見えるようでした。でもこっそり次男も夜中に見ていますよ! 図書館戦争 【初回限定生産版】 第三巻
特価:¥ 4,594(税込) 発売日:2008-10-01 売上ランキング:DVDで121位 DVD / 近日発売 予約可 図書館戦争 【初回限定生産版】 第四巻
特価:¥ 4,594(税込) 発売日:2008-11-05 売上ランキング:DVDで143位 DVD / 近日発売 予約可 図書館戦争 【初回限定生産版】 第五巻
特価:¥ 4,594(税込) 発売日:2008-12-03 売上ランキング:DVDで137位 DVD / 近日発売 予約可 ライブビデオ ネオロマンス・フェスタ 遙か祭2008
特価:¥ 5,498(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで206位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 全公演に参加して来ました。 が、既に他の方が仰られているように、内容はアニメ「紅の月」に沿った内容。 「紅の月」を4つのパートに分け、オリジナルでそれぞれのパートに一人ずつ、4人のナレーションをつけ ナレーションに当たらなかった方がライブコーナーで歌う、といった感じでした。 発売を控えている遙か4に関するトークコーナーを除いて、 アニメの流れに沿っているため、キャストが自由に喋れる部分がほとんどありません。 特に1日目昼公演ではキャスト側の緊張もあってか、ほとんどアドリブもなく アニメの内容自体が重いため、どこで笑っていいかもわからない妙な空気の客席…。 正直、「紅の月」を既に見た方はあまり楽しめなかったのではないでしょうか? 2公演目からはキャストの方が段々工夫を凝らして下さり、 アドリブや、声のトーンを変えるといった、アニメでは決して見れない キャストの遊び心が所々に見え始めます。なので、それなりには楽しめました。 ですが、DVDに入る公演は限らます。特に心配なのはモノローグです。 「紅の月」本編の内容と連動し過ぎていて、甘さの欠片もないものもありました。 本編を見ながらでないと理解出来ない内容になっているため、全員分入れることは困難かと思われます。 また、最近のフェスタではトークコーナーをカットするDVDもありますが、 今回唯一キャストが自由に喋れて盛り上がったコーナーを失くされては 実際の遙か祭での良かった点が大幅に減ることになります。 ですのであくまで「編集次第」と評価します。 カスタマーレビューピックアップ やっと夢だった「遙か祭」に参加できる!!と思い楽しみにしていたのですが、正直がっかりしました・・・ 内容は『紅の月』のドラマをキャストの皆さんが演じるといった感じでしたが、 私には売れなかったDVDの宣伝の為だけの宣伝イベントにしか思えませんでした。 『遙か3』をプレイした私には展開が見えている事もあって、途中で寝そうになったくらい。 台本もしっかりした物がある所為か、アドリブはなかったと思います。 昼公演が終わった瞬間「チケット代金返せーーーーーーーーっ!!」と叫びそうでした。 『夜公演も同じ物を見せられるのか・・・』と憂鬱になりましたが、 夜公演は昼とは違って笑いあり、涙ありで凄く楽しめました♪ まさかネオロマイベントで泣かされる日がくるなんて(驚) 特に三木さんの曲と石田さんのお芝居で涙が溢れてきたので DVDには千秋楽公演をメインに収録されている事を祈ります!!!! カスタマーレビューピックアップ
全公演見ました。 全体的にテレビアニメをベースにしたドラマ仕立てなので、アニメを見るか、ゲームで将臣EDをやってから見た方が時間軸とか話がよくわかるかと思います。 アニメを見て話がなんか物足りないって方はアニメの話を要所要所で膨らませてドラマを作られてるのでオススメです。 ドラマの中でホロリときたり、笑える掛け合いもあったし、トークとEDが出演者の皆さんが素で喋れる所だったので皆さんエンジン全開で喋っておられました。なのでせめてトークはノーカット希望です(笑) 滅っっっっっ多に聞けない三木さんが歌われたのでバッチリ入っていれば、ファンならそれだけで"買い"なDVDとも言えますよ〜(笑) Mnemosyne―ムネモシュネの娘たち―(2)
特価:¥ 4,445(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:DVDで298位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
スカパー!AT-X開局10周年記念作品 「Mnemosyne-ムネモシュネの娘たち-」第2話を収録したDVD2巻です。 あざといエロスと身体を切り刻まれるようなグロを融合させた 大人向けの作品です。不死の体の設定を生かしたゴリ押しの行動力は 時に息を呑み、時に畏怖の対象として奇異に映ります (総合4/10点) 第2話「天使は啼(な)かない」★★☆☆☆4/10点 今回は1991年の新宿を中心とした二つの捜索任務から始まる 連続殺人事件と絡め、燐、ミミ達の存在の核心に迫る物語。 前回よりさらに裏の世界、私立探偵としての推察、ミステリアス要素が強い 仕上がりです。ただ、まるで接点の無いように見える事件が実は・・・と 真相に集約していく王道をいく展開がベタで、もう少し意外性が欲しかったです また、いつものエログロは抜かりなく、今回は若干エロ要素が強め。 天使と不死の女達の背景に迫る点はやや突拍子が強いものの 燐のドMっぷりも健在。零距離爆破でも死なないあたり無敵かも。 前回のキー人物だった前埜の活躍ぶりがなかなか好感触でした 個人的には平成3年(1991年)当時を象徴する描写が印象的で、 ベルリンの壁崩壊(`89)、バブル崩壊による浮浪者の増加、 公衆電話、ポケットベル、携帯用音楽プレイヤーに フロッピーディスク、パソコンなど、物語や色彩設計同様、 昭和から変動しつつある明日の見えない時代背景を匂わせる 「憂鬱さ」の演出に感心しました。 ミミさん曰く、1991年時点でのモンスタースペックPCは 「CPU:16bit40MHZ/メモリ:128MB/HDD:300M」だそうです・・・(笑) キディ・グレイド DVD-BOX 1 (初回限定生産)
特価:¥ 15,294(税込) 発売日:2008-05-23 売上ランキング:DVDで332位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ でも、かなり迷いますね。なんかタイトルがややこしいです。 カスタマーレビューピックアップ
個人的にはキャラクターデザインはけっこう 好きですがSF作品としてのシナリオの完成度 は少し課題も多かったように私は思っています。 BOX1でDVD7枚と言うのも少しひっかかります。 BOX1とBOX2たすと定価約4万ですか。高いですね。 コアなファンがついてるタイトルなので、もうDVD 持ってる人も多いと思います。 確かにどうしてBOX化されないのかふしぎでした。 参考までにどうぞ。 MNEMOSYNE -ムネモシュネの娘たち- 1カスタマーレビューピックアップ 良アクションで落ち着きのある作り。 やってること自体はかなりハードなのですが、直接描いて嫌悪感を感じさせるような作品ではないと思います。 バッカーノ!やフルメタTSRの方が、もっと残虐な直接描写をしていました。 それに比べると、見せている部分と見せていない部分の選択がしっかりなされていて、単なるグロ作品では無いと思います。 演出的にその選択をしっかり出来ているので、キャラクターの魅力も相まって、不快感を感じさせることのない作品となっていると思います。 不死のキャラクター、それに関わってしまった人々、暗躍する者達、それらがどういう行動を取り、どういう結末を向かえるのか、素直に楽しみな作品です。 カスタマーレビューピックアップ スカパー!AT-X開局10周年記念作品 「Mnemosyne-ムネモシュネの娘たち-」第1話を収録したDVD1巻です あざといエロスと身体を切り刻まれるようなグロを融合させた 大人向けの作品です。不死の体の設定を生かしたゴリ押しの行動力は 時に息を呑み、時に畏怖の対象として奇異に映ります (総合5/10点) 第1話「猫は笑わない」★★★☆☆5/10点 当初思っていたよりも、あまり過激には感じられませんでした (※内臓などを曝け出すような気持ち悪い描写は無し。あくまで境界線ぎりぎり) むしろ新宿の表向きと裏事情に精通する彼女の敏腕ぶりが見物です 美人でありながらそれを誇示することなく、むしろ怪しげに時に巧く武器として活用し、 事件調査に赴く様は爆発的な行動力で魅せる私立探偵のようでわくわくさせられます こういうなんでも屋稼業の女性版はあまり観た事がなかったので新鮮でした また、どこか怠惰で大雑把な性格ながら情に厚い姿も心地良く、善し悪しの断定も、 強要も強制もせず、ただ「自分で決めなさい」と最後に道を示す実直さにも感心。 不死であるからこそわかる命の尊厳をさりげなく描いています ただ不死とはいえヤラレすぎ(笑)。もうちょっとSでいきましょうよ まだ序盤で彼女の謎に迫る要素はほとんどないため、 逆にそれが表舞台になった時に混乱する可能性があるかもしれません 今回はアクションも機敏で作画も安定。46分という尺の長さも手伝って OVA作品のようにじっくり楽しめる作品に仕上がっています カスタマーレビューピックアップ 少しグロいシーンがあったりして万人受けはしないかもしれないが、全体的に素晴らしい出来のアニメだと思う ストーリーも音楽も、このアニメ独特の雰囲気を醸しだしていて良い(雰囲気は攻殻に似てるかな) 声優がかなり豪華で、それだけでも一見の価値はありますよ カスタマーレビューピックアップ
非常に豪快なまでのエログロ路線 何をされても死なない美女に「あらん限りの事」をやり尽くす。 「具体的にどの様な事」の詳細に付きましては、ネタバレですし・・・ ここに書いていけない事のように・・・思えます。 この手の作品、評価される条件としましては、やるならきっちりやるか、やらないならやらない で、きっちりと纏めて見せるかのどちらか。 きっちりやり尽くしている方だと思われます。 一般に販売しているエロアニメだって、ここまでの事をする作品は滅多にお目にかかれない。 しかも描写がリアル過ぎる。 人間の体にアレだけの数の穴を開けたり、骨を折ったり、銃弾を撃ち込んだり、挙句にそれでも 死なないからって・・・ 視聴するには少々「覚悟」が必要な作品ですが、それに見合うだけの物を提供してくれる。 そういう事を踏まえて、最高評価を妥当と考えます。 Mnemosyne―ムネモシュネの娘たち―(3)
特価:¥ 4,466(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで1003位 DVD / 近日発売 予約可 |
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