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Amazon人気商品ランキング/石丸謙二郎psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:49/総ページ数:5 最終更新日:2008/07/26 劇場版 仮面ライダー電王 俺,誕生!ファイナル・カットカスタマーレビューピックアップ 2007年1月。俺、参上! この一言のせいで、まだ、オンエアが始まったばかりなのに、 「劇場版も初日に見に行こう」と固く心に誓ったのでした(笑) 生まれて初めて、「仮面ライダー」の映画を見ました。 今までの仮面ライダー劇場版がどのようなものか全く知りません。 だから、このリンクが異例なのかも知りませんでした。 でも、私は毎週のオンエアと続いているのがとても楽しかったです。 オンエア(クライマックスフォーム編・含)と劇場版合わせて、壮大な映画を見ている気分になりましたから。 ゼロノス、牙王、ジーク良太郎、デンライナーの空中戦、モモタロスたちの実体化、 そして、電王4フォームそろい踏み。 あり得ないと思っていた4フォームが並んだとき、鳥肌が立ちました。 なんて電王が好きなんだろう、私。と、つくづく思いました(^^) 単に、「電王」のセリフ合わせかもしれませんが、”ファイナルカット”と銘を打つからにはかなり手を加えたんだろうなとは思いました。 そうですね、小ネタが増えてます(^^) ちょこちょこと、「ああ、こういうつながりだったんだ」と納得させられます。 そして、”ファイナルバージョン”を見るならメイキングDVD「デンライナーの車窓から」も見ていただきたいと思います。 「仮面ライダー電王」は”野上良太郎”を演じた「佐藤健」なくしてはあり得なかったのだと、 スーツアクターさんも声優陣も、プロデューサーも、脚本家も、制作スタッフも「安心して」 「野上良太郎」を任せてたということがよく分かります。 彼は素晴らしいです。 面白くて、楽しくて、きちんと正義があって、少しほろりとさせる。 「電王」のこの劇場版は、 「映画って面白いね」「面白かったら、2回でも3回でも、劇場に足を運べばいいんだ」 って思い出させてくれた作品になりました。 劇場版は2回見に行きました。クライマックス刑事は3回(^^; だって、面白いんだもん。この一言です。 カスタマーレビューピックアップ 公開版のほうがテンポが速く映画として楽しめた 追加されたシーンも公開時カットされたのもうなずけるし 正直前半戦はダラダラ進行し退屈だった ライダーの映画はテンポが命だなぁっと改めて感じた次第です カスタマーレビューピックアップ 〜いままでの映画とのちがい〜 ・ライナーどうしのバトル ・ガオウの変身 ・ジークのバトルの音楽がDouble-Action Wing form ・ガオウのバトルの音楽がDouble-Action GAOH form ・電王のバトルの追加 ・シールドを旗で破壊のとき ・モモタロスの夏休み などまだまだたくさん! ・作品紹介 見比べたりしてもよいしはじめての人にも よい作品です。 買ってそんはないです。 カスタマーレビューピックアップ ディレクターズカット版を楽しみに、通常版DVDの購入を堪え忍んできました。 そしていよいよ「ファイナルカット版」の発売。早速見てみましたが・・。 夏の劇場版の迫力そのまま、スピード感あふれるお話でとても面白かったです。所々、新しいかな?と思うような場面があり、それを探すのも楽しめましたね。 ただ、通常版を買ってしまった人は、わざわざ買う必要があるのかな・・?とは思います。 面白さは確かです。 あと、これは個人的になんですが・・。 初回の特典として付いてきたCD。このDVDに付いてくるということを知っていたので、3月発売からずっと我慢してきたのですが・・。 歌詞カードはなし。トラック数は2。 通常版も買わなきゃいけないのかな・・と、我慢していた時間を後悔しています。 ジークのセリフ入りは良かったですが、CDの方に関しては★2つくらいですかね。 カスタマーレビューピックアップ
DVDのほうはまだ前半しか見ていないのですが、映画館で見たときのようなドキドキ感はあまりないです。(既に内容を知ってるからっていうのもあるんだけど) 特典CDはここでしか聞けないダブアクWINGformセリフverですが、歌詞カードがついないのは不親切かと・・・CD買えってことですか。 氷壁カスタマーレビューピックアップ 近くのレンタルショップを何軒も探したのですが見付からずネットレンタルでみて、すごく良かったのでDVDを購入しました。 とにかく山の迫力のある映像とリベラの透明感のある音楽も良いのですが、それに負けないくらい主演の玉木宏さんがすばらしいです。あまりにも美しいシーンの連続で見入ってしまいました。のだめの千秋以上に男らしくて美しい玉木さんが堪能できます。共演の役者さんたちもすてきなので、玉木ファンには絶対おすすめ!必見です。 お話はなんの知識もなくてみるほうが楽しめると思います。初めてみた時は、次はどうなるんだろうと毎回ドキドキでした。映画のような美しいシーンがいっぱいのこんな良い作品が多くの人に見られていないのはとても残念です。ぜひ再放送してほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 人の生死、緊張感、究極の判断、うらぎり、まっすぐなだけに傷つく人たち、そんな私にとってとても苦手な内容のあるドラマだったのですが、見てよかったと心から思いました。 ただのひとつのテーマがあるわけでなく、人はそれぞれいろんな生き方があるのだと、それぞれがそれぞれに頑張って考えて生きていて、何が幸せかはそれぞれなんだよねと考えさせられるドラマでした。 なぜそんなにまっすぐなのかと、自分はどうするだろうと、あまりに本気で感情移入してしまって途中辛くて見てられないって思ったりもしたのですが、本当の人間の優しさにどんどん引き込まれ、そして一気に見てしまいました。玉木さん、石坂さんが良かった。またもう一度見たいと思いました。 そして山登りする人って分からないってずっと思っていたのですが、奥寺さんの言葉で少し分かった気がしました。見てよかったです。 カスタマーレビューピックアップ 特典映像の未公開シーンを見て 最終回の時間を延長しても入れて ほしかったなと思いました。 DVDを購入して良かったです。 何度も繰り返し見て氷壁の世界に 浸りたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 見ごたえのある秀作です。あまりドラマを観ない自分ですが、ここのレビューを見てDVDを購入しました。全6話ですが、一気に見終えました。 とても人間臭いドラマですが、人間の表と裏を浮き彫りにしています。最終話でK2での真実が明らかになるシーンは感動ものでした。個人的には今後もNHKドラマに注目したい。 また、主演の玉木宏さんの演技がよい。登山家としてのストイックさ、正直さとまわりの人への情の深さの葛藤をよく表現していると思います。 コメディな役以外の玉木宏をまた観てみたいと思う。 カスタマーレビューピックアップ
のだめで玉木さんのことが好きになり、過去の出演作ということでこのDVDを買ってみました。のだめの時とは少し雰囲気が違いますが、美しい玉木さんを存分に堪能できました。親友の死と、人妻(親友の想い人)との道ならぬ恋に悩む純真なクライマー役を好演!。のだめでも思ったのですが、玉木さんは特に眼の演技が素晴らしく、回がすすむ毎にどんどん作品に引きこまれていきました。綺麗なだけでなく、演技力も相当なものですね。ただ作品全体としては若干不満が残ります。人妻役の鶴田真由さん、とても綺麗な女優さんなのですが、二人のクライマーを手玉にとるほどの“魔性”は感じませんでした。最終回のまとめ方も、もう少し原作に沿った悲劇的な終わらせ方の方が説得感があったように思います。途中までよかっただけに、ちょっともったいなかったですね。 Life天国で君に逢えたら メモリアル・エディション(2枚組)カスタマーレビューピックアップ 何一つ感情移入できませんでした。 何か浅いのです。 前に飯島夏樹さんのドキュメンタリーやエッセイを見ていたからかもしれません。 その時に感じた自分のことよりも残される家族に対する深い愛情や父親、夫としての責任を感じ、最後まで将来を見ている姿に感動しました。 映画では、父親、夫としての部分がすごく薄くて、自分のことだけを考えている人に見えてしまいました。人間のもっと深いところを表現することのできる役者さんをそろえてほしかったです。残念です。 カスタマーレビューピックアップ 夏樹(大沢たかお)は、ウインドサーファーの選手、1年に300日、 移動の時間をいれると365日、ウインドサーフィンの試合の為に時間を費やす。 そんな夏樹と妻の寛子(伊東美咲)は、若い時、試合に勝てなくて 住むところを追い出されて、テントで野宿したり、苦労をともにします。 夏樹は、その後、ウインドサーフィンの試合に勝てるようになり、 安定した生活を得られるようになり、4人の子供をもうけます。 しかし、ウインドサーフィンの試合の為、各地を移動する夏樹 は、家族を大切に思いながらも、家族と触れ合う時間を失います。 そんな時、夏樹は、カン臓の類上皮血管内皮種(血管肉腫の一型) と診断され、闘病生活を余儀なくされます。 夏樹の家族は、夏樹の治療の為、医療保険が使える日本に引越し 夏樹の闘病生活を中心にした生活になります。 闘病生活の末に主人公が死ぬドラマは、最近でも、 「世界の中心で愛を叫ぶ」「タイヨウの歌」などがあります。 「世界の中心で愛を叫ぶ」は恋人の闘病死を見つめたドラマです。 そして、「タイヨウの歌」は、このドラマと同じように限られた 時間を精一杯いきようとする前向きな姿が描かれています。 「Life天国で君に逢えたら」は、闘病生活のおかげで、家族が今一度 向き合い、家族の絆を取り戻していくストーリーとなっていて、 家族の大切さ、家族の絆をさわやかに描けていると思えます。 夏樹は、好きなことをやって死ぬにしても闘病生活を経験したことで 人生の深い意義を見出せたように思えます。 カスタマーレビューピックアップ
癌で亡くなることがわかっているプロウインドサーファー飯島夏樹さんの実話。 DVDで初めて見ました。 見る前は感動して泣くような内容だと思っていましたが、よくあるような癌患者の家族の話ではなく、癌に侵されたことで家族の絆を取りもどした家族の話がメイン。 いきなり最初は飯島さんが亡くなった後のある儀式から始まり、その家族の顔や、ラストの、やはり死んでしまう夏樹さんの表情を見ると、心が温まる映画でした。 号泣覚悟で見ていた私は、ちょっと肩すかしでしたが・・・。 大沢たかおさんの演技が素晴らしいです。飯島夏樹さん本人に見えてくるほど似ています。 出演している俳優は非常に少ないですが、真矢みきさんが非常に良い配役です。 Life天国で君に逢えたら スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ ガンになって残りの余生を自分の納得いく形で精いっぱい 生きていく主人公に感動した[m:76] 「自分は病気になってよかった」「自分はひとりじゃない」 という言葉が、今の自分とかぶっていて共感できた。 かなりいい作品。実話にもとずくストーリーなのでリアル。 カスタマーレビューピックアップ 余命宣告直後は精神を病むほどの絶望に陥った飯島さんが、自らの死を受け入れ前向きに生きていく姿がとても印象的だった。 それは、「死」「ガン」といった「恐怖」の対象としての存在を、自らにとって「大切な」存在へと書き換える過程だった。そのことによって、残りの人生を飯島さんは豊かに生きた。 その物語の書き換えは、しかし一人ではできなかった。奥さん、子どもたち、藤堂さんをはじめとするよき友人たち。 最期のときを前向きに生きた飯島さんは、残された者たちにも大切なものをたくさん残した。その最期の姿は、飯島さんの死をただの「喪失」としての「死」ではなくて、それが一時の別れにすぎないこと、飯島さんは死後もいつも残された者たちの共にあることを信じさせた。 自分の生に豊かな意味を与えてくれたたくさんのすばらしいひとたちの存在、それはとりもなおさず飯島さんがそれほどすばらしいものを周りのひとたちに与えられる存在であったということだろう。 他者と共に生きることの豊かさを感じることのできるいい映画だった。 カスタマーレビューピックアップ プロウィンドサーファー 故 飯島夏樹氏の生涯を描いた作品。原作は飯島氏の同タイトルの著書 ウィンドサーフィンの世界チャンプに輝き、幸せの絶頂から癌の告知をうけ、どん底に落ちても、家族に支えられ、自分らしく終末を迎える。 家族の大切さ、命の大切さを教えてくれる作品です カスタマーレビューピックアップ 本作の様に環境は違っても、同じ事情を抱えた人達は沢山いるでしょう。また、家族や友人の立場として、それを自分に置き換えてみれば色んな事を思い感じると思います。 余命宣告され、人はそこで初めてこれまで何でもなかった日常の有り難さや幸福感に気付かされるものだと、本作から改めて私も思いましたが、当然の様に大切な何かをヒントとして与えてくれるでしょう‥。 こういう作品は他にも多数ありますが、どれを取っても見る価値や意味はあると思います。 『二人は一人より勝る』言葉通りに忘れていた何かを再認識し、ご夫婦である方には尚更見て頂きたいですね‥。 カスタマーレビューピックアップ
この作品はプロウィンドサーファーである飯島夏樹さんの「天国で君に逢えたら」 と「ガンに生かされて」を原作にした実話です。 ガンを発病し、手術や入退院を繰り返して、うつ状態になって半ば引きこもり のようになってしまった飯島さん。それまで、遠征試合が多く、家を留守にし がちでした。寂しさから飯島さんをなじり、わだかまりのあった長女。その長 女が飯島さんを元気づけようと体当たりでウィンドサーフィンに挑む姿には胸 を打たれます。 力強く、暖かい支えを受け取った飯島さん。病気と闘いながらも残された時間 を大切に生きていこうと決心します。それを支える奥さんや子供たち。ここに 至るまでにどれだけの恐れ、怒り、悲しみ、苦しみ、葛藤などの感情があった のだろうか?想像を絶しまずが、支える家族の暖かさ、ありがたさがしみじみ と伝わって来ます。 「冬を越せないなら、冬のない所に行けばいい」 「病気になってよかった、一人じゃないって気づけた」 ハワイの青い海と空の眩しさが、いのちの輝きのように感じられます。 涙なしでは見られない、勇気を持って生きた家族の感動の物語です。 きっと天国にもいい風が吹いていることだと思います。 春の雪カスタマーレビューピックアップ 三島文学の美しい世界観が表現されています。 ただ少し残念な部分もあります。 ひとつは清顕の聡子への想いが少し思春期の少年っぽくなりすぎていて、原作のもっと複雑でひねくれた感情と違うように感じてしまったところ。 それから本多青年がどうも印象に残らないところ。もう『豊饒の海』で続編を映像化する気がないからかもしれませんが、この後の世界を暗示させるくらいインパクトがある人物であってほしかったです。 そして何より主題歌がイメージに合わない。これで★ひとつ減らしました。テロップ流れてあれはひどすぎです。それなら劇中流れていたクラシックの方がよかった。 宇多田光は好きなのですが、でもなんでも使えばいいってものじゃないだろうと思います。 映画自体は作品にかなり忠実で、文学作品を読み終えたときに似た心地よさを味わえます。三島文学好きな方はもちろん、今まで苦手とされていた方にもお勧めできます。 カスタマーレビューピックアップ 映画の番宣を見たときは、なんかベタな感じで、予定調和なつまらない映画かなと思いました。しかし、実際見てみると最後まで飽きずにみました。やっぱり、原作がよくできているせいだったのかなぁ。 男女二人の切なく、じれったい恋愛に引き込まれました。また、主人公とその友人田中との友情も羨ましかったです。 トータルでは、よくできていたと思う。 カスタマーレビューピックアップ この映画を見たのは、三島の原作を読んだ後でした。 原作と異なる場面も多々見られるものの、竹内さんがあれほど高貴で美しい聡子を演じるとは驚いてしまいました。そして内面の葛藤と激しい恋への情熱を秘めた清顕に妻夫木さんというキャストも、見終えた今はぴったりだったと思います。 三島作品の映像化は、美しいかどうかが一番の要ではないでしょうか。 大正時代の華族の恋物語に現実性など到底望めませんが、それもまた映画の良さだと素直に感じる作品です。それほど音楽、映像、その他演出が絢爛たる優雅さを表現しています。 「春の雪」にラブストーリーや純愛という言葉は安普請です。 (それだけにラストの一言は、やはり監督が「世界の中心〜」・・の方なんだな、と改めて実感してしまいした。) 素晴らしい映像作品ですが、映画と共に原作も読んでみることをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 妻夫木聡と竹内結子が三島作品を演じると聞いて「えー?ちょっと…」と思いました。が、出来の良さに溜め息が出ました。作品をありのままに映画化というより、三島的な映像を再現した、と、私は思います。竹内結子の豊かな表現は素晴らしかったです。妻夫木が演じる「大正の青年」はとても難しいと思います。何に対しても空虚な青年が、皮肉りながらも恋をしていると気付き、若さゆえの恋に身を投じてしまう…。 映像と流れが美しい。輪廻がテーマであるが、この部分を簡潔にしているためすっきりしていると思う。惜しかったのは竹内結子の肌が荒れて映っている場面と、ラストの歌。この歌は歌で良いけど、作品には合わないと思う。 カスタマーレビューピックアップ
あまりにも印象が薄い作品です。 半年前くらいに1度見ていたのですがそんなことはてっきり忘れて、三島由紀夫というだけでまた借りてしまいました。15分程見ていたのですがそれでもまだ思い出せず、家族に指摘されてようやく気づきました。私は記憶力は良い方で、小学生のときに見たいくつかの映画のシーンを鮮明に、かなり正確に思い出すことができます、優れた映画に関しては・・。あまりに印象に薄い映画でした。 世界の車窓から~オーストリア鉄道の旅~カスタマーレビューピックアップ
鉄道っていいなあ。そんな感じのDVDです。ウィーンから1時間の所にウィーンの森があります。バーデンというところで温泉保養地とベートーベンの生家があるところです。最初はここを訪れます。街中はトラム。郊外は電車の役割をはたすバーデン行電車。のどかな牧草地を通ります。ザルツブルクへはウィーンから3時間20分で車内の様子 車窓を交えながら進みます。ザルツカンマーグードへ行きます。ローカル線が良かった。いくつもの湖をぬいながらザンクトヴォルフガング・ハルシュタットなどを訪れます。サウンド・オブ・ミュージックを想いだし 「あ、ここ映画で出た。」など思いながら旅が出来ます。 初めての方や2度目以降の方みんな楽しめる作品です。 インスブルック・シャーフベルク鉄道・ツエルアムゼー・マイエンホーヘン・グラーツなどオーストリア中を網羅したいます。DVDのメニューには「冬のオーストリア」1996年冬撮影の特典映像や鉄道写真の紹介などありとても楽しめました。特に冬のオーストリアはすごいです。夏とはまるで違うのです。雪が積もり 寒々といていました。でも電車内は温かく ゆっくり時間が流れていて どこか癒しを感じました。ぜひ購入しましょう。石丸 謙次郎さんのナレーションもGOODです。 世界の車窓から~インド鉄道の旅~
特価:¥ 4,725(税込) 発売日:2004-11-10 売上ランキング:DVDで28053位 DVD / 通常24時間以内に発送 世界の車窓から~スイス鉄道の旅~カスタマーレビューピックアップ スイスは鉄道網が発達しており、時間も正確で、分かり易い時刻表が駅で簡単に手に入ります。スイスパスなどの用途に応じた割引券が豊富で、ライゼゲペックという荷物託送システムもあり、九州ほどの大きさの国内を旅行するなら、鉄道を使わない手は無いといった具合なのです。 それだけに「スイス鉄道の旅」は、他の国での鉄道に比べてより身近な気がします。その意味で、ここに収められた映像は決して珍しいものではなく、むしろ物足りなささえ感じてしまいます。 東の玄関口チューリヒからソロトゥルンを経由して西端ジュネーブに向かうドイツ寄りのルートが選ばれているのは、あえて観光旅行では訪れにくいコースを主眼に置いたのかもしれません。スイス横断といってもせいぜい200数十キロの距離ですが、山あり湖ありで景色は次々に変化し、列車はのんびりと走ります。 ジュネーブからはルツェルンまでゴールデンパス・ルートで引き返すのですが、他のスイス4大鉄道とされる氷河急行、ベルニナ特急、ウィリアムテル特急のようなイタリア側のコースは、特典映像のゴルナーグラード・モンテローザ鉄道を除いて全く登場しません。トータル90分に満たない収録時間も考慮すると、もっと取材回数を増やして他のルートも網羅されていなければ満足出来ないと考える方も多いのではないでしょうか。 数多い登山鉄道の中からは、ブリエンツ・ロートホルン鉄道とユングフラウ鉄道(残念ながらこれも特典映像)が選ばれ、これは王道な感じがします。前者はディーゼル車に乗せられてしまう場合もあるのですが、ちゃんと昔ながらの蒸気機関車に乗ってアルプスの景観を楽しむことができます。 結局スイスのゆったりした美しさは、いつ見ても心癒されるものです。空撮を含め、5月という花の咲き誇る季節の天気の良い日に撮影されたのが良かったと思います。 付属のパンフレット裏にあるコースマップも可愛らしい。 カスタマーレビューピックアップ スイスには何度か訪れていますが、この作品を見ていると、さながらスイスにいるような気分でした。景色の素晴らしさについては言うことなしです!!ナレーションも聞きやすいです。特典映像についてはナレーションもなく、臨場感溢れます。列車に乗っているような気分になりますよ♪画像も綺麗です!50インチで見ていますが問題なしです。 ただスイスの東側をみたい方には物足りないかも…? カスタマーレビューピックアップ 一番新しいスイス編。チューリッヒ~ジュネーブ~モントルー~ツバイジンメン~ルツェルンとブリエンツロートホルン鉄道を収録。 とにかく景色が綺麗です。スイスはどこへ行っても綺麗な気がしてくる。 移動距離が長いのに本編時間(64分)が短いので、薄っぺらく感じちょっと物足りない。特典映像として93年のユングフラウヨッホと99年のゴルナグラートも収録されているが、こちらはBGMもナレーションもなし。時間も合わせて19分とこれも物足りない。でも、スイスが満喫できたので星4つです。 カスタマーレビューピックアップ
スイスを鉄道で旅したことを思い出します。沿線の風景ばかりでなく、駅や、車内の様子も映し出されているので、家庭に居ながらにして雰囲気は味わえると思います。鉄道についての細かな説明はないので、鉄道ファンにはちょっと物足りないかもしれませんが、でも私はそのほうが良かったと思います。タイトル通り車窓を楽しむDVDです。 世界の車窓から 世界一周鉄道の旅 3 ユーラシア大陸IIIカスタマーレビューピックアップ
この「ユーラシア大陸Ⅲ」は、比較的馴染みのあるドイツから、あまり馴染みのない東欧(ハンガリー、ルーマニア、ブルガリア)からアジアに近いトルコまで、いろんな文化を味わうことができます。フランス、イタリアなど有名なヨーロッパではなく、旅行でもあまり行けそうにない場所を旅することができて楽しめます。これが一番バラエティーに富んで良い車窓だと思います。 世界の車窓から~フランス鉄道の旅~カスタマーレビューピックアップ 「車窓から」だけあって、車内の雰囲気、窓の外の景色中心です。列車で旅された方は、きっと楽しい思い出がよみがえるでしょう。これから旅される方には、旅の雰囲気をつかんだり、楽しい旅を想像するのに役立ちますよ。ローカル線が実にいい雰囲気です。いつ頃の季節の映像なのか分かるとさらにいいのですが。 カスタマーレビューピックアップ とにかく素晴らしい! なかなか旅番組は多い中で、本当に見たい風景って 案外、観光地やら高級レストランの食事なんかではなくて、 何気ない人々の日常だったり、雑踏の中から聞こえる言葉だったり 電車から眺めた風景だったりではないでしょうか。 その点、これは行ったことがある場所なだけに、あの天国に 来たみたいな光の感じを思い出して、疲れたときに見ると 強烈に癒されます。買ってよかったです! カスタマーレビューピックアップ
いわゆる観光地ばかりではなく南仏のほのぼのとした雰囲気を味わえます。カメラアングルやナレーションはやはり最高です。以前発売されたシリーズは、ただその路線と停車駅を紹介するだけで物足りないものでしたが、今回発売のシリーズは、車内の様子や、人間模様も入っています。個人的にはもっと駅の様子や地元の生活が入るとよかったと思います。でもこれはゼイタクかな・・・ |
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