定価:¥ 36,750(税込)
特価:¥ 27,930(税込)
発売日:2008-12-19
売上ランキング:DVDで6685位
ユーザー評価:![]()
DVD / 近日発売 予約可
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/石丸博也psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:59/総ページ数:6 最終更新日:2008/10/08 超獣機神ダンクーガ Blu-ray Disc BOX 1
特価:¥ 27,930(税込) 発売日:2008-12-19 売上ランキング:DVDで6685位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ ダンクーガはスパロボで人気が出たのは周知の事実ですが・・・いきなりBlu-Rayで発売するのかが納得行かないし、同じ日に発売される「Zガンダム」Blu-Ray版はDVD版より若干安くなってるのにダンクーガはDVD版より高い値段で発売されるってのも気に入りません。 バンダイビジュアルは昨年「名作箱買いキャンペーン」というのを行ってましたがダンクーガはそのキャンペーンの対象から漏れてたし(後でバンダイビジュアルに問い合わせたところ版元との契約が切れた関係でDVD版の再発はできなかったとの事)、 ダンクーガはガンダムほど有名ではないのでもっと色んな人にこの作品の面白さを伝えるにはDVDの再発を行った方がいいと思うのですが・・・いくらBlu-rayが流行のメディアと言っても。 カスタマーレビューピックアップ
毎年12月になるとなにかしかこちらのメーカーさまは高額商品を仕掛けてまいります(笑) 今年の年末は「獣を超え、人を超え、神となる」超獣機神ダンクーガ! DVDボックス(もちろん限定)がでてから、はや7年。 こちらも人気が出るアニメのパターンに漏れず、物語を最後まで描かれることなく途中で 打ち切り、後にOVAで最後を描き、人気が出て外伝(のような)、映画化と数奇な運命をたどります。 また、肝心のダンクーガ自体が物語の中盤まで出てこない (あくまで軍用兵器の延長線上にあるのでなかなかでません、第二話 吼えろ獣戦機で描かれてたりします) また、この物語と切っても切れないのは主役 藤原忍(as矢尾一樹)の決めゼリフ 「やってやるぜ!!!」でしょう、こちらの言い方の変遷も見ている面白いです。 (物語当初はそっけない言い方です(笑)だんだん言い方強くなります) 出来れば謎の男としてでてくる話もついているとうれしいのですが… 酔拳 日本語吹替収録版カスタマーレビューピックアップ こちらは新しく新録吹き替え版ですが…… 発売元がこのDVD発売前に、カンフージョン収録バージョンの吹き替えが見付からない為のテレ東バージョン収録…… と聞いていましたか、先日、関西地方と沖縄県にて 皆さんが待ち望んでいる カンフージョン収録バージョンが放送されたのです!! 当時の吹き替えと映像が現存確認出来たのです!! SONYピクチャーズさん!! 素材をちゃんと捜しましょうよ?? やはり当時の石丸さんの吹き替えと、カンフージョンがかかるのには敵いません! テンポが違います。 改めてシッカリ!出し直ししましょうよ?? FANも酔拳好きなら必ず!重複しても購入する筈! カスタマーレビューピックアップ 新録なのは確かに残念。 しかし、映画自体が面白いのは事実です。 子供の頃からTVでやるたびに良く観ていたので5、6回見てますが、DVDついに買ってしまいました。 声は違和感ありますが、慣れてしまえば問題ないし、映画自体の出来は何度みても素晴らしいです。 ジャッキーも素晴らしいですが、敵役のウォン・チェンリーのイム・キッサムの悪者なのに驚くほどのかっこよさ、圧倒的な強さ、残酷さが郡を抜いています。 スネーキー・モンキー 蛇拳にもでていますが、私的にはジャッキーのカンフーものでは最高の悪役だと思いますが皆さんどうでしょう。 この人、実は韓国人で、子供時代は日本で暮らしていたらしいのです。 ウォン・チェンリーの格闘演技のベースはテコンドーで、テコンドーは多彩なケリ技が特徴です。 あのブルース・リーもベースは詠春拳ですが、ケリの見た目のかっこよさに注目して、映画の演出の為にわざわざケリはテコンドーを学んだそうですが、確かに映画向きなワザですね。 映画には現実の強さうんぬんより殺陣としての見た目も大事ですが、この三段蹴りは最高にシビれます。 カンフー映画には子供の頃見たときはあんなに凄く見えたのに、今見直すと殺陣や演技が実は稚拙だったことにショックを受ける作品もありますが、本作はジャッキー始め全ての主演者が本物のカンフーやテコンドーの使い手だけに、今観てもあまりの出来のよさに再度驚く作品です。 ちなみにジャッキーの扮する黄飛鴻(ウォン・フェイフォン)は清朝末期に実在した洪家拳の達人で、ワンスアポンナインチャイナ等でも映画化されています。 中国のロビンフッドともいえる存在で、非常に人気あるヒーローです。 その若かりし頃の話という設定です(もちろんこの映画は完全なフィクションです)。 なお、中国では股くぐりをさせられるというのは最悪の侮辱なのかもしれませんね。 古代中国で漢朝を興した最大の功労者、韓信も若い頃不良の集団に脅されて股をくぐれば助けてやるといわれくぐったことから、後々まで臆病者の烙印を押されたそうです。 その後、戦争プロフェッショナルとして当時中原最強の楚国の軍勢を打ち破り、楚の汚名をすすぎ、韓信股くぐりということわざまで今の日本に伝わっているくらいです。 大人になっていろいろな知識が増えてくると、また違った目で見られるというのもこういった映画の面白さかも。 カスタマーレビューピックアップ 出ましたね〜、石丸氏の吹替版が。私が小学生の頃にジャッキーの初期作品が次々とテレビで放映され、ワクワク釘付けになったのをつい昨日のことのように思い出します。懐かしいです。 ジャッキーって、「隣のお兄さん」的感覚ですごく親しみやすい俳優さんですよね。酔拳や蛇拳での大ヒットにより世界に羽ばたいていったジャッキーですが、いつまでも映画に出演して私達を楽しましていただきたいです。 カスタマーレビューピックアップ 昔TV等でやっていた吹替版に思い入れがある人にとっては、残念なできかもしれません。 しかし、昔のジャッキーの作品に日本語の吹替え を収録してくれるようになったことは、うれしいことです。 この調子で蛇拳、笑拳、ドラゴンロード、ヤングマスター等の名作をぜひ石丸さんの吹替付きで発売してほしいです。 私は買います。 カスタマーレビューピックアップ
正直、思ってた以上には満足はしてるんです。 もともと「カンフージョンが入ることはないだろう」と思ってましたので。 旧テレビ放送版は、カンフージョンが入ってるかどうかだけではなくて、勝手にいろいろな個所で曲を挿入しちゃってましたからね。仮に旧テレビ版音声をそのまま収録しても、テレビ放送時のカットしてたシーンは新録できないでしょう(声優さんがお亡くなりになってたりしてますので・・)。 今回のDVDで特筆しておきたい部分はテレビ放送(新)のカット部分の音声を、 ちゃんと新録して補っている事。 これは先に発売されたユニバーサルのジャッキーDVDに見習って欲しい部分です。 星の数が少ないのは、もっと特典などに頑張ってほしいと。 寂しいですよね。 前の酔拳DVDとは吹替えがあるかないかの差だけで、3,990円はどんなものか・・。 川尻善昭 SPECIAL DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 数々の名作を生み出してきた川尻監督ですが、その中でも特に川尻節炸裂な作品が入ったお買い得ボックスが出ていたとはw 何十年前の作品ですが今観てもそのレベルの高さはどれも一級品であり震えがくるほどだ。 欲を言えばやはり ゴクウと獣兵衛忍風帖も入れて欲しかったということかw 値段も単品で買うより安いと思うので、こちらをお勧めします。 川尻監督万歳w カスタマーレビューピックアップ
この作品群なら絶対「MIDNIGHT EYEゴクウ」を入れて欲しかった!。 でも、「MIDNIGHT EYEゴクウ2」はいらない。 CYBER CITY OEDO 808 コンプリート・コレクションカスタマーレビューピックアップ 懐かしい・・。レンタルビデオで見て以来。十年も前アニメ全盛期。設定には少し驚いたけれど見てみて圧巻!スタイリッシュだし未来とオリエンタルな要素があいまって引き付けられました。なかではベンテンの塩沢 兼人氏の美声には聞き惚れました(前作OVAバンパイアハンターD以来のファンです)吐息交じりの哀愁漂う声は塩沢氏妖声とも言うべき美声です。ゴーグル玄田氏の渋い声もセンゴクの熱い演技。今と比べ声優さんたちの個性と演技が光ってます。ストーリーも完璧。三部作で終わらすのはもったいない。続編期待!!! カスタマーレビューピックアップ 自分本位のヒステリックかつショッキングなアニメの増えた昨今、こういう作品がまた復活して欲しいと思います。シリーズとしては3作で終了したのが残念な作品でした。 カスタマーレビューピックアップ とにかく熱い!萌えではなく燃えまくりです、とがりまくりです。しかも曲もいい。製作されたのは90年代ですが内容は80年代です。凶悪犯で宇宙にある軌道刑務所に収容されていた主人公達3人が(3人とも主人公です。個性が強烈ですから)悪党を捕まえれば刑期軽減という条件でおよそ終わりそうにない刑期を必死で減らそうと首に爆弾をつけられ刑事として奮闘する。面白すぎます。見所満載!セリフもいちいち面白い。声が!あまりにもハマリ役でしょう!あの頃のアニメは本当に全編に渡って名台詞、名シーンがありましたよね。不思議な位。跳ね上げ式桟橋から車で飛び出すやその車から飛び出し通過するヘリに乗り移り悪党を御用、実は二日酔いだったなんて爆笑です。エンディングがまた寂しくカッコイイ。サントラが欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 熱血戦士系、筋肉闘士系、耽美美形系――ヒーロー・アクション物の常道を行く三典型の主役たちが揃い踏みして、未来都市を舞台に活躍するOVAというだけでも、「これは絶対に面白い筈!」と、発売当時、その設定を聞いただけで随分と期待が高まったものでした。しかも、主役三人の声演が、石丸博也さん、玄田哲章さん、塩沢兼人さん――と来れば、もう、それぞれが余りにも適役過ぎて文句のつけようもありません。 最初の発売から15年を経て、改めてDVDで見直してみても、当時と変わらない「はらはらわくわくどきどき」の興奮を素直に覚えてしまいます。戦闘場面などに出て来る残酷・醜悪な描写には、今も多少は抵抗がありますが、DATA-1、DATA-2、DATA-3、いずれを取ってみても実に心躍る面白い作品ばかりであることに変わりはありません。魅力溢れる主人公たちが超人的な能力を駆使して奇想天外な事件の謎に命を賭けて挑む――その小気味良さ、格好良さ、そして華麗さ。テンポよく展開する勧善懲悪の筋立ても心地良く、最後まで受け手の関心を損なうことなく引っ張って行く極めて丁寧な作りです。全てがコンピュータによって制御された遙か未来の電脳都市で起きる凶悪犯罪が、元を糺せばいずれも業深い人間の欲望に起因している辺りにも、思わず考えさせられるものがあります。十数年の時を経ても、作品として決して古びてはいない気がするのは、一作一作の完成度がそれぞれに高かったことの証明であると思われます。OVAというジャンルが、アニメーション界にすっかり定着した90年代初頭に制作されたことも、作品にとって幸いしたのでしょう。 叶うことであれば、DATA-4、DATA-5、DATA-6……と、更に息長くシリーズ化されていれば、彼ら三人の活躍をもっと見守れたのに……と、それだけが残念でなりません。 カスタマーレビューピックアップ
10年以上前に初めてビデオでみて、あまりの面白さに何度も繰り返しみました!前回DVD版のコンプリート・コレクションが出たときは高くて買えなかったんですが、長いこと待っていてよかったです。面白い作品はこうしてもっと色んな人に見て欲しいです!サントラも再発売して欲しいーー UFOロボ グレンダイザー VOL.6UFOロボ グレンダイザー VOL.5マジンカイザー 死闘! 暗黒大将軍カスタマーレビューピックアップ オン・タイムでマジンガーZを愛してた人には、たっまらん展開です!なにしろ、映画「マジンガーZ 対 暗黒大将軍」でおもいっきり苦渋を飲まされたマジンガー&兜甲児、涙のリベンジ・マッチだからです。 「やっちゃえええ! マジンガーーっ!」 コミック版で登場した3体のマジンガー・モドキも登場します。光子力ビーム、ルスト・ハリケーン、ブレスト・ファイアーの一発芸ロボどもです。双児の美女パイロット、ロール&ローリー、すぐやられちゃって残念!!さすがにカイザー、強い!登場まで、ひっぱること、ひっぱること!だからこそ、カタルシスなんですが。 「ターボ・スラッシャー・パーンチ!」 「ルスト・トルネード!」 「ファイアー・ブラスター!」 おなじみ石丸節も絶好調!!もお! ぞぞぞぞぞおーっとトリハダが立つほどかっこいい!キメはカイザー・スクランダーで、無敵要塞デモニカを一生両断!!!かっっっこよすぎ!! 血が燃える!!今回、ボスボロットも大活躍。(ますますズンドーになりました。)あばしり直次郎、ちい子先生(名前はリッキー、『オカルト探偵団』風)といった なつかしの永井豪キャラもゲスト出演。欲を言えば、剣鉄也の声は野田圭一で聞きたかった。 カスタマーレビューピックアップ なんか不評のご意見が多いようですが私はそれなりに楽しめました。 OVAシリーズの「マジンカイザー」は、永井豪のコミック版「マジンガーZ」を、 そのイメージ通りに映像化することが目的の一つだったのではないか? ・・・と勝手に思っています。(爆) この作品もタイトルこそ「マジンカイザー 死闘!暗黒大将軍」となってますが、 コミック版では残念ながら未完のまま終了している「マジンガー軍団編」を とりあえず今回でケリが付くよう映像化するのが目的だったのではないか?、 ・・・と勝手に(以下同文)。 そう考えれば、マジンガー軍団が惨たらしく壊滅したり、 ローリィ&ロールがコミック版そのままの悲惨な最期を遂げるのも当然と言えば当然。 もりもり博士は・・・もう彼は犠牲になるのがお約束なので・・・。(起爆) ただ、ここまでコミック版をリスペクトしてくれるなら、「マジンカイザー」じゃなくて やっぱり「マジンガーZ」の活躍が見たかった!。 色々事情はあるんでしょうが次回こそは是非!。 「うおおお〜〜〜!!!、みんなの仇を取ったぞぉ〜〜〜!!!。」 ラストの甲児くんのこのセリフには痺れました!。 でもやっぱり「Z」に乗って言って欲しかったかも。 カスタマーレビューピックアップ そもそもこのシリーズ、グレートマジンガー好きとしては到底納得出来ないようなところが多々ある。今回のこれにしても暗黒大将軍を兜甲児が倒すなど…グレートの「暗黒大将軍の最後」の回を観ているものとしては忸怩たる思いがある。 しかし、だとしても観るべきところは多く好きな作品ではあるし、スタッフの甲児への思い入れもよく分かる。 いくつか挙げてみよう。まずマジンガー軍団壊滅と残酷描写な導入。これはマンガ版のマジンガー軍団の下りへのリスペクトである。シリーズのほうでローリィ&ロールのキャラクターに肉付けが多少なされていたため、その悲劇性は原作を上回っていたと言える。残酷描写は永井マンガの側面の一つなので致し方なしと考えられる。後、もりもり博士が犠牲になるのはマジンガーシリーズ観てれば常識よね(笑) 次に後半以降のプロットは、傑作と名高い「対暗黒大将軍」に対するリスペクト。スタッフとしては甲児にあの時のリベンジを本作でさせてやりたかったのだろう。だとしたら、最後の暗黒大将軍戦はもう少しじっくりと描き暗黒大将軍の強大さ、威厳、風格も表現して欲しかったところ。せっかくTV版グレートの暗黒大将軍戦でのグレートの二刀流までマジンカイザーにやらせてるんだから、もったいない。 後、面白かったのは暗黒大将軍を初めとするミケーネ側のデザイン。どれほどの人が気づいたかは分からないが、彼らのデザインはダイナミック側が提出した初期及びラフデザインなのだ。暗黒大将軍などは雑誌媒体では初期デザインのほうが初出なので、ラフデザイン採用はある意味分かってるなあと思う(笑) まあ、不満は多々あるしオリジナルには及ぶものではないが、自分の中のマニアックな部分を刺激させてくれたので、星4つあげましょう。 カスタマーレビューピックアップ マジンカイザー(1)〜(7)とは毛色が違いすぎる、一言で言えばそんな感じである。 あちらが王道を行く痛快娯楽スーパーロボットアニメとするならばこちらは 陰鬱残酷スーパーロボットアニメとでも言うべきものである。 前作で登場した人物やゲストキャラがあっけなく死ぬ、 たしかにそれもスーパーロボットアニメにとっては王道と言っても良いだろう、 だが、前作の痛快娯楽としての流れを期待していた私にとっては聊か辛い物だった、 また、描写が残酷なのだ、コクピットに血飛沫は飛ぶ、首を切断された頭も出てくる… 良い言い方をすれば「真正面から残酷描写に挑戦している」と言えるだろうが、 私にしてみれば、これらの描写は、無論邪推ではあるが製作スタッフが 「とにかく殺して、血とか描いたり、グロテスクなシーン入れりゃ面白くなるだろ」 とでも言いながら作ったとしか思えないような、見ていて気が滅入るものでしかなかったのである。 それらの残酷描写のオンパレードも後半のカタルシスを増すための物…なのだろうが、 行き過ぎていて有効とは言いがたいレベルでした、人によっては萎えてしまいます。 無論、残酷描写も割り切れる人には十分に楽しめるのかもしれないですが…。 ただし、私のような人間でも悪い点ばかりではないと思う。 ひとつはマジンカイザーとのパイルダーオンのシーンである、 これは中々に凝っている、今までのパイルダーオンのイメージを覆してくれた、 そして、マジンカイザーの武装が前作よりもふんだんに使用されていた点である。 カスタマーレビューピックアップ
最高です!! ストーリー的にはいまいちでしたが、マジンカイザーがかっこよかった!! でも血しぶきとかの演出は小さい子供には刺激が強いように感じました 特に暗黒大将軍が死んだ時のは結構凄い!! よろしくメカドック DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ いやぁ懐かしいですね、メカドック。 アニメ放映から20年、その間再放送なども全くなく、このDVDの発売で本当に久しぶりに再会できました。 オープニングの曲の懐かしいのなんのって。 今聞いてもノリのいい佳曲で、つい口ずさんでしまうほど。 タツノコプロ製作ということで、オリジナルのちょっと頭でっかちなキャラクター達も スラリとしたヒーロー風のプロポーションです。 細かい設定も原作と違うところ多々ありますが、アニメ版はアニメ版として楽しめば良し。 カーチェイスのシーンは今見るとさすがに時代を感じますが、 最近のカーアニメのCGの冷たさと比べると、なんとも言えない愛嬌と味があります。 一番良いのは、登場するクルマのエグゾーストが非常にリアルだというところ。 実際のチューニングショップの協力を得て録音されたというその音は、 カーマニアも納得のクオリティです。 思えばこのメカドックは、身近な国産車と実在の公道を題材としたクルマ漫画の走りでした。 ジャンプ黄金期の真っ只中、翼くんやキン肉マンの陰に隠れた感はありますが、 今でも熱心なファンがいるのは、この身近な共感によるものでしょう。 若い層にも是非。 カスタマーレビューピックアップ 放送期間が短い作品だったにも関わらず、なぜか異常に知名度の高いチューニングカーアニメ。私の住んでいた地域では夕方の6時ごろからやっており、普段はアニメは見ない父と楽しく見ておりました。車の知識がまったくない子供の私が見れるスバラしいアニメでした。仲間内でチューンした車でライバル達をせり抜いていくのがとてもカッコイイんです。車の趣味はこの作品に影響されまくりです。 車のTVゲームを買っても、最近の人は「白のスプリンタートレノ」でしょうが、私は「セリカダブルエックス」や「CRX」などが登録されていないか探してしまいます。もちろん「RX-7」は黄緑色でw。DVD化されたんだからゲーム化もしてほしい今日この頃。 カスタマーレビューピックアップ ~何時頃、放送していたか忘れる位に昔だったのに、いざ購入した友人のを見てたら、何しろ5枚のDVDなので、これは自分でも購入する結果に成りました。 少々高額でしたが、結構これが面白い。何しろ50近い歳に成ると、この頃の車が懐かしいし、実際に乗ってた車種が出て来る。 これ程、面白い事はありませんでした。 それと、音楽好きな私自身、このアニメ~~の音楽は誰が担当してたか忘れましたが、結構今聴いても大人っぽくて、他のアニメ作品を超越していると思って止みません。~ カスタマーレビューピックアップ ~この番組は、テレビで拝見しましたが、レコード盤も持ってます。元々、音楽がとても良かった。叱られるかもしれませんが、いわゆる、アニメの音楽って皆似てるものが多かったのに、この作品の音楽は結構大人っぽい感じがして今流行のサックス等が出て来たりして、女性のキャラがそれに色気まで出てました。これは、音楽の力だと再認識した程でした。 音楽家~~は、高橋洋一さんとレコードでは成ってます。今回のDVDでは、表示してませんが、同様な音楽なのかちょっと心配な面があります。でも、結構面白いアニメだと大人の癖してエキサイトして見ていた事を覚えております。~ カスタマーレビューピックアップ
20年前に味わったあの熱い気持ちと、懐かしい気持ちでいっぱいです。 現代の3Dカーアニメのようにグタグタと理屈を捏ね回さない、 昔の純粋なカーアニメだと思います。 何もかもが昔のままなので、セル画やサウンドは現代のものには及び ませんが、当時この作品に心躍らせた人なら、もう感動モノです。 TV放送全30話で、オープニング・エンディング・予告編と全て 当時のままなので、本当に懐かしさいっぱいです。 懐かしさのあまりに買ってしまうのはアリですが、「頭○字D」など 現代作品があると思うので、そういう期待はしない方が良いです。 なにせZ31が「ニューフェアレディーZ」という時代の作品ですから。 でも私はこの20年前の作品が今でも大好きです。 少年モーグリ DVD-BOX1六神合体ゴッドマーズ DVD-BOX IIカスタマーレビューピックアップ
作品も後半に入り、過密スケジュールの中で仕上げられていたせいか、最初の絵がきれいだった分、デッサンの荒さが目立つようになりました。(プロデューサーや制作進行の方までもセルに色塗りしていた事実に驚き。大変だったんですね)ブックレットにも書いてありましたが、全体通して観賞すると、この作品はヒロインのロゼの成長物語だったなぁと、改めて思いました。顔つきが優しくなったし。話は変わって先日ボックス1・2同時に配送された時、開けてビックリ。「箱がデカイ…」収納には旧ボックスの二倍スペースが必要です。さらに購入特典のフィギュアは、人物が5体並んだジオラマになり、これも置き場所と郵便定額小為替3000円分が必要です。購入にあたっては、私のように部屋の狭い場合は、場所を整理してからの方がいいと思います。(ビバップケーキの置き場所も相当悩んだ) |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |