定価:¥ 23,940(税込)
特価:¥ 18,449(税込)
発売日:2008-06-13
売上ランキング:DVDで572位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/真矢みきpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:22/総ページ数:3 最終更新日:2008/07/07 ガリレオ DVD-BOX
特価:¥ 18,449(税込) 発売日:2008-06-13 売上ランキング:DVDで572位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ テレビ放映時から待っていたDVDがやっと発売♪ これまでに存在した探偵(明智さんや金田一さん)のようなキャラクターではなく、常に原因を科学の視点から立証するという湯川学。 物語としては時には『有り得ないでしょ?』等と思う場面もありますが、福山雅治&柴咲コウの演技力で成立する各作品。 湯川学の数式殴り書きは何回観ても飽きません(笑) 映画化されるようですが、湯川と内海の生い立ちなんて描かれたらもっとのめり込みそうです♪ このBOXは、ディスクの取り出しも簡単&保管スペースも省ける優れ物であることも付け加えたい。 カスタマーレビューピックアップ はっきり言いましょう。これは酷い。 全部見たんだけどすべてがあまりに稚拙すぎる。 面白かったのは1,2話だけで、あとはおいおいっていう感じです。どんどん酷くなっていく から最後の事件はもう目も当てられませんでした。 なぜか?「ストーリが練られておらず、粗が目立つし主題が全く分からない」につきます。 謎解きにも人物にもフォーカスされておらず更に肝心な謎解きも稚拙となっては、一体何 が言いたいのかが全く分からない。 せっかくこの二人を使っているのに、なんでもう少し考えないのかが不思議です。 でも星2つにしたのはこの二人が好きなんですよね。 だから、残念で仕方がないんですよ。 カスタマーレビューピックアップ 数年ぶりに満を持してドラマ出演の福山雅治と媚びない個性派として人気絶頂の柴崎コウの豪華コンビ! 主人公のキャラクターはもとより各種設定も悪くないし、福山も最低限の演技はできているのに、 肝心のストーリーがあまりにお粗末すぎてがっかりしました。 とうぜん推理というか謎解きの面白さがキーの物語であるはずなのに、その過程がぜんぜん面白くない。 しかも、いかにも謎解きのために不自然な事件・状況を無理矢理作ったという作為がぷんぷんにおってきて ちっとも夢中になれませんでした。 聞けば視聴率は同クール内で一位二位を争うほどだったとか。ま、あのゴールデンコンビだったら どんな脚本でも相当な数字は取れるのでしょうが、みんながそれでよしとしちゃったらテレビ局も 「原作は人気のあの漫画使って、主演は××で、相手役は○○でキマリだな。 シナリオは暇そうなやつ探してテキトーに書かせといて。ホンは数字見ながら変えてきゃいいし…」みたいな イージーな方向にどんどん流れちゃうからドラマ好きな大人の鑑賞に堪える作品がなかなか でてこないんでしょうね。グスン… カスタマーレビューピックアップ おいどんは、このシリーズ、とっても面白いと思います ! 見事なキャスティングで、登場人物のキャラがよく立っている ! 現実にはあり得な〜い「殺人事件のトリック」が、ドラマの中だからこそ、 見る者をしてワクワクさせてくれる ! 見ているうちに、ドンドン引き込まれてしまう ! おいどんは、こんな面白い推理物、今まで見たことな〜〜いっ !! !(^^)! 特に、福山 雅治 演じる 天才物理学者の 湯川 学(通称:ガリレオ) が、 トリックを解明する時の、お決まりの仕草がとってもカッコよく、 男として憧れてしまいます ! (*^_^*) 文句なしに、★ 5つ(満点)ば〜〜い !! 「推理ドラマの最高傑作の一つ !!」と声を大にして、 おいどんは絶賛するものです !! ハイ !! (^_^)v カスタマーレビューピックアップ
本作品が始まる前はひとつの難事件を11話使って解明していって、犯人を見つけるドラマだと思っていたので、第1話を見たときに1話完結のドラマだと知ったときは少しガッカリしました。「なんだ、1話完結かー」と言う感想でした。でも、回を重ねるごとにだんだん面白くなっていきました。 全話面白かったですが、香取慎吾がゲスト出演した回は面白かったです。この回が一番気に入っています。あと、水野美紀と大後寿々花が出た回、塚地と深田恭子が出た回が気に入っています。 キャストはやはり主演の二人が良かったです。特に福山雅治の演技は凄く良かったです。毎回湯川が事件を解明するときにどこかに数式を書いて解明していくところは毎回楽しみにしていました。「今日はどこに書くんだ?」と毎回思っていました。助教授役の渡辺いっけいも良かったです。 実は一度だけ見逃してしまった回があるので、DVDが出たら必ずもう一度見たいと思います。続編映画もとても楽しみです。こちらも必ず見たいです。 Life天国で君に逢えたら スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ プロウィンドサーファー 故 飯島夏樹氏の生涯を描いた作品。原作は飯島氏の同タイトルの著書 ウィンドサーフィンの世界チャンプに輝き、幸せの絶頂から癌の告知をうけ、どん底に落ちても、家族に支えられ、自分らしく終末を迎える。 家族の大切さ、命の大切さを教えてくれる作品です カスタマーレビューピックアップ 本作の様に環境は違っても、同じ事情を抱えた人達は沢山いるでしょう。また、家族や友人の立場として、それを自分に置き換えてみれば色んな事を思い感じると思います。 余命宣告され、人はそこで初めてこれまで何でもなかった日常の有り難さや幸福感に気付かされるものだと、本作から改めて私も思いましたが、当然の様に大切な何かをヒントとして与えてくれるでしょう‥。 こういう作品は他にも多数ありますが、どれを取っても見る価値や意味はあると思います。 『二人は一人より勝る』言葉通りに忘れていた何かを再認識し、ご夫婦である方には尚更見て頂きたいですね‥。 カスタマーレビューピックアップ この作品はプロウィンドサーファーである飯島夏樹さんの「天国で君に逢えたら」 と「ガンに生かされて」を原作にした実話です。 ガンを発病し、手術や入退院を繰り返して、うつ状態になって半ば引きこもり のようになってしまった飯島さん。それまで、遠征試合が多く、家を留守にし がちでした。寂しさから飯島さんをなじり、わだかまりのあった長女。その長 女が飯島さんを元気づけようと体当たりでウィンドサーフィンに挑む姿には胸 を打たれます。 力強く、暖かい支えを受け取った飯島さん。病気と闘いながらも残された時間 を大切に生きていこうと決心します。それを支える奥さんや子供たち。ここに 至るまでにどれだけの恐れ、怒り、悲しみ、苦しみ、葛藤などの感情があった のだろうか?想像を絶しまずが、支える家族の暖かさ、ありがたさがしみじみ と伝わって来ます。 「冬を越せないなら、冬のない所に行けばいい」 「病気になってよかった、一人じゃないって気づけた」 ハワイの青い海と空の眩しさが、いのちの輝きのように感じられます。 涙なしでは見られない、勇気を持って生きた家族の感動の物語です。 きっと天国にもいい風が吹いていることだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 劇中で、ホームページを見た人が書いた手紙を読むシーンがあった。その中で、中学生でいじめにあって自殺を考えていた人の手紙で「飯島さんのホームページをみて、自殺すしようとしていたことが恥ずかしくなった」というのがあった。このシーンを見たとき「正にその通りだな」と思った。私は、「自殺をしよう」等と考えたこともないが、きっと、死ぬことが分かっているのに生きようと一生懸命な人を見たら同じように考え、自殺を思いとどまると思う。 キャストでは、大沢たかお、川島海荷が良かった。特に川島の「パパ死なないで」は良かった。そして、公開前から心配だった伊東美咲は今回は、まあ落第点くらいだった。「この役は彼女しかいない」と言うほどでもなかったが、最低線の演技だったと思う。 キャストのファンはもちろんのこと、同じような境遇の人またその周りの人、自殺を考えているような人には見てもらいたいです。きっと生きる勇気がわいてくるような映画だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
出張の機内で観た。ウィンドサーフィンの場面等を見ていると やはり大画面で見るべきなのだろうと思いながら。 ガンで亡くなる人の実話ドラマというものは 昔からあまた有るわけだが 今なお 新しい物語が紡がれ、感動を持って迎えられている状況に改めて感じ入った。 「死」というものは ある意味で公平に誰にでも訪れる。どんなに権力や権威や富を持っていても この「訪問者」だけは いつかは必ず来る。この事実は明白にして いかに受け入れがたいものなのかも 今までの人類の歴史なのだと思う。 ガンという病気の特性上 亡くなる方と その周りの方が「死」を意識する時間が長いという点で「その人が試される」という性格が強い。そうして そんな「試されている」姿が 他人をして 感動させるものがあるわけだ。 この映画で大沢たかおが演じる主人公も 鬱病を乗り越えて 人生の最後の時間を生き抜く姿が胸を打つ。「癌になって良かった」と妻に書いている場面があったが 正直僕自身が 同じ状況にいたら そんな格好良いことが言えるのだろうかと考え込んでしまう。いや 言えるように 自分を鍛えるしかないのだろう。そう思ったところだ。 原作も読んでみた。原作の雰囲気がよく出ていることがよく分かった。 ヒミツの花園 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 結構好きかもです。 4兄弟のそれぞれの個性がいい感じで出ていますし。 ちゃんとはじめから、じっくり見ると面白い作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ ハートフルコメディを謳ってる割りに四兄弟の秘密を巡る後半部のシリアスパートの展開や回によって出来不出来があるなど多くの瑕疵のあるドラマだが、その弱点を補って余りあるのはキャスト陣の奮闘である。特に次兄役の池田鉄洋と真矢みきの存在だ。踊る〜シリーズのキャリア警視しか知らなかった私は真矢のコメディエンヌ振りに抱腹絶倒した。釈由美子目あてで見始めた私だが第一回目から真矢みき目当てに変わってしまったのだ。真矢みきの、ぶっ飛び振りを見る為だけでも、このDVDは買う価値はあるのだ! カスタマーレビューピックアップ 「意外と面白いドラマ」なんです。(視聴率以上の)! 普段、キャスティングだけで見る・見ないを決めていて (例えばジャニーズが出ない・あの女優がキライなど) もし見逃された方には、もったいない!と言いたいです。 昨今、原作ものが多い中、てっきりこれもマンガ原作が あるものとばかり思っていたのですが、実はオリジナル なんですね。単純にいい話(ドラマ)だと思います。 私的には、これで知った池田鉄洋さんは掘り出しでした(笑)。 カスタマーレビューピックアップ 漫画家四兄弟のおはなしだけあって、時々映り込む本棚のラインナップに目をこらすだけでも楽しいです。さすが基本はきちんと揃えてらっしゃるんだな、と関心したり。それらから「花園ゆり子」自身のマンガのことも推察してしまいます。ほんとうに、読みたい。もっとディープな小ネタなど詰めて、方々で楽しめる作品だったら尚よかった、などと思います。全編がほぼ兄弟たちの自宅で展開する、舞台の密室劇のような具合ですので、そのようなディテールが気になってもくるのです。 あと、「月間石仏」。これ以上のツボはありませんでした。石仏編集部が出るたびやたら興奮してしまい、後半はそればかりのために耐えるようにしても見続けたといって過言でありません。 カスタマーレビューピックアップ
素性を隠し女性名のペンネームで人気少女漫画を描く4兄弟と、ひょんなことで彼らを担当することになった女性編集者を中心にストーリーが展開していきます。 台詞のテンポが軽快で掛け合い漫才のようなコメディータッチの場面に目を惹かれますが、物語自体は実に普遍的です。登場人物のそれぞれが夢や理想を持ちながらも同時に様々なコンプレックスを抱え、家族や仕事、或いは生活といった現実と折り合いをつけながら、必ずしも100%満足しているわけではない人生を送る中で、自分の生き方を見つめ直していきます。特に、家庭の秘密を一人で抱え込み、自らの半生を犠牲にして弟達を守ってきたつもりが却ってに彼らに負荷をかける結果になってしまった4兄弟の長男と、事態に流され他人に振り回され続けてきた女性編集者の自立していく過程は観ていて思わず微笑みを誘われます。夜10時台放映のドラマとは思えないほど安心して親子で見ていられる内容です。主役、脇役を問わず小粋な演技が光っています。 惜しむらくは、ストーリー全体のヤマ場が第9話に来てしまったこと。残り2話、特に最終話は辻褄合わせのためのエピソードを詰め込み過ぎた感が否めません。この点で星4つにしました。 健気に日々を生きる人々への愛おしさに溢れたドラマだと思います。安室奈美恵による主題歌もそのような人々に対するエールとなって胸を打ちます。テレビ放映分は全て録画しましたが、それでも敢えてDVDを買う気にさせた作品です。 Life天国で君に逢えたら メモリアル・エディション(2枚組)カスタマーレビューピックアップ 何一つ感情移入できませんでした。 何か浅いのです。 前に飯島夏樹さんのドキュメンタリーやエッセイを見ていたからかもしれません。 その時に感じた自分のことよりも残される家族に対する深い愛情や父親、夫としての責任を感じ、最後まで将来を見ている姿に感動しました。 映画では、父親、夫としての部分がすごく薄くて、自分のことだけを考えている人に見えてしまいました。人間のもっと深いところを表現することのできる役者さんをそろえてほしかったです。残念です。 カスタマーレビューピックアップ 夏樹(大沢たかお)は、ウインドサーファーの選手、1年に300日、 移動の時間をいれると365日、ウインドサーフィンの試合の為に時間を費やす。 そんな夏樹と妻の寛子(伊東美咲)は、若い時、試合に勝てなくて 住むところを追い出されて、テントで野宿したり、苦労をともにします。 夏樹は、その後、ウインドサーフィンの試合に勝てるようになり、 安定した生活を得られるようになり、4人の子供をもうけます。 しかし、ウインドサーフィンの試合の為、各地を移動する夏樹 は、家族を大切に思いながらも、家族と触れ合う時間を失います。 そんな時、夏樹は、カン臓の類上皮血管内皮種(血管肉腫の一型) と診断され、闘病生活を余儀なくされます。 夏樹の家族は、夏樹の治療の為、医療保険が使える日本に引越し 夏樹の闘病生活を中心にした生活になります。 闘病生活の末に主人公が死ぬドラマは、最近でも、 「世界の中心で愛を叫ぶ」「タイヨウの歌」などがあります。 「世界の中心で愛を叫ぶ」は恋人の闘病死を見つめたドラマです。 そして、「タイヨウの歌」は、このドラマと同じように限られた 時間を精一杯いきようとする前向きな姿が描かれています。 「Life天国で君に逢えたら」は、闘病生活のおかげで、家族が今一度 向き合い、家族の絆を取り戻していくストーリーとなっていて、 家族の大切さ、家族の絆をさわやかに描けていると思えます。 夏樹は、好きなことをやって死ぬにしても闘病生活を経験したことで 人生の深い意義を見出せたように思えます。 カスタマーレビューピックアップ
癌で亡くなることがわかっているプロウインドサーファー飯島夏樹さんの実話。 DVDで初めて見ました。 見る前は感動して泣くような内容だと思っていましたが、よくあるような癌患者の家族の話ではなく、癌に侵されたことで家族の絆を取りもどした家族の話がメイン。 いきなり最初は飯島さんが亡くなった後のある儀式から始まり、その家族の顔や、ラストの、やはり死んでしまう夏樹さんの表情を見ると、心が温まる映画でした。 号泣覚悟で見ていた私は、ちょっと肩すかしでしたが・・・。 大沢たかおさんの演技が素晴らしいです。飯島夏樹さん本人に見えてくるほど似ています。 出演している俳優は非常に少ないですが、真矢みきさんが非常に良い配役です。 アテンションプリーズ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 上戸のドラマをいくつも見たが、これはいわゆるハマリ役ではないだろうか。ストーリーは 非現実と現実がそれほど違和感なく融合している。それは主人公の上戸の力量によるところ が多分にあると思われる。またそんなことを考えるより、”こんなストーリーがあったらお もしろいだろうな”と思わせてしまう魅力がある。 頭を使うことなく力を抜いて素直に受け入れることが出来る数少ないドラマだ。 カスタマーレビューピックアップ わかったふうな客観的評をしてしまえば、ただの「お子様向けアイドルドラマ」なんだけど、 お子様のしなやかな感受性などとうに失くしてしまった私まで、 なぜだか惹きつけられてほぼ毎週エアチェックして見てしまいました(笑)。 放映開始後じきにJAL関係者(?)から、内容があまりに現実離れした荒唐無稽なものであるとの 苦情が殺到したとかいう話も聞きましたが、まあそれもご愛嬌。 ロッカーくずれのはねっかえり娘とまっこうから対立する優等生グループ。 そして深窓の令嬢ふうだったりやたらお人よしだったりするシンパの訓練生たち。 同期の仲間たち。洋子を目の仇にして突っかかってくるヤリ手の先輩連。 そしてお約束の、超厳格でつらくあたるけど誰よりも彼女の素質を買っている教官・・・。 作品をかび臭くしてしまいそうな、そんな様式美ともいえるお定まりの設定など ものともしない上戸嬢の奔放な演技が妙に気持ちよくて、恥ずかしながらけっこう感情移入して見ていました。 主演ドラマはどれも大コケと聞く上戸嬢ですが、彼女のキャラクターが存分に生かされているという意味で この作品は「下北サンデーズ」とならんで彼女のキャリアに堂々たる足跡を残した快作だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 相武紗季のJALのCMが好きでこのドラマを見ました。いろいろドラマも見てきましたが、どうすればこんな面白くないものができるのか疑問を感じるほど面白くないです。にも関わらず、低くない評価をつけている方がいて、とても一般的な評価とは思えません。1つに、上戸彩という人は、ドラマでもCMでも、出ているだけでその映像を安っぽくさせる、リアルさを感じさせない、稀有な才能の持ち主だと思います。これは皮肉ではなく、才能だと思いますので、その方面で才能を伸ばしてもらったらいいと思います。別にアメリカのドラマがそこまで面白いとは思いませんが、これを見せられたら・・・。一種の放送事故です。 カスタマーレビューピックアップ 第1話目を観て上戸彩のテンションに違和感を感じて買って不正解だったかな!?と思ったが。。。 回を重ねる内にドンドン引き込まれていった!!!!!!!!! 結構感動したし、泣いた!笑った! 上戸彩・錦戸亮の演技は非常に良かった! 買って正解の一本(一箱)と言えよう!!!!!!!!!!!!!!!!(笑 俺は基本的に前向きに生きているが(自称w)このドラマ観て更に前向きに生きようと思ったぜ!! 上戸彩よ!ありがとう!!!!!!(笑 ただ、特典映像にNG集位つけてくれよと思ったが。。。。(w カスタマーレビューピックアップ
正直、最初は協力してるとはいえこんなドラマを制作されて日本航空もかわいそうだなと思って見ていましたが、 回を増すごとに洋子ら訓練生たちの成長振りや翔太(錦戸亮)と洋子の微妙な恋(?)模様などがよく描かれて いたと思います。 また、洋子が三神教官(真矢みき)に反発する所も一つの見所ですかね。 容疑者 室井慎次カスタマーレビューピックアップ 本作は「踊る大捜査線」の延長線上にあることは間違いがない。しかし「交渉人」のような親作品への高い依頼度やTV感がなく、これ単独で観ても十分面白い佳作となっている。本作を映画たらしめているのは、柳葉敏郎と田中麗奈の演技力が大きい。脇の筧利夫や哀川翔も含めて、舞台や映画に軸足を置いている役者たちはやはり一味も二味も違う。「静」の柳葉、「動」の田中の芝居は映画に真実味を持たせた。田中麗奈はそのイメージは崩さないままで、様々な役柄が板につくようになった。これからも楽しみな女優である。そんな中、木内晶子はいろいろな意味でミスキャストだった。ここが締まればもっと良くなっていたのに、と思う。セリフでしか感情表現ができない俳優は、あのキーとなる役にはつらいだろう。木内も雰囲気は悪くないが、もう少し進化しないとホラー映画専門になってしまう。本作は警察対警視の局面が核となるが、実はデジタル対アナログっぽい感じが観客をそそるのだと思う。映画俳優はどこかアナログっぽい。対してTVを軸に出演している俳優たちはデジタルっぽいのだ。君塚監督もこのあたりを意識してのキャスティングだったのだろう。何となく本欄の評価が低めだが、エンターテインメントとしては一級である。 カスタマーレビューピックアップ 話の分かりにくさは「踊る〜」シリーズの中でも1番でしょう。室井管理官よりも田中麗奈扮する弁護士が「警察って嫌いです。」というセリフの方が深い意味があったように思います。哀川翔や田中麗菜の方が存在感あったし、これが今まで脚本を書いた君塚良一の描きたかった世界だとは思いたくありません。設定、タイトルに無理があったのかも。 カスタマーレビューピックアップ うーん。 演出から小道具にいたるまで、センスが良いと思われたくて必死な感じがぷんぷんしてました。 このシリーズは、力が入ってるようで力が抜けてるところが好きだったんですが。 カスタマーレビューピックアップ 「踊る」シリーズの中で最高傑作と言っていい。 スピンオフ作品を除くあくまで青島主役の「踊る大捜査線」は面白いのは間違いないが、気に入らないところが多々ある。 その最たるものがショカツ(所轄)の「大活躍」である。 従来の上意下達の組織の限界、みたいなものが大きなテーマの一つなのは間違いなく、それが最も「崩れた」のがレインボーブリッジ〜だが、一人の駒にすぎない青島や恩田の信じがたい活躍(青島など最後はSWATと行動を共にし、一人で犯人に立ち向かう)が何ともリアリティーを欠く、というか「和を乱して好き勝手にやる」ことに諸手を挙げて納得できないのだ。 それがこの作品にはない。 あくまでメインは「キャリア内での権力抗争」であり、全編通して「室井の限界」が露呈されるのが良い。夢物語ばかりでは生きていけないのだ。 また沖田や新城のこれ以前の「青島を苦しめる嫌な人」というイメージが薄れ、室井を助けようとする姿も魅力の一つだろう(しかも裏で暗にやっているのがカッコいい)。 個人的にはクライマックスの法廷(というか取り調べ)シーンの弁護士の対決が一押し。エリート弁護士灰島が新人弁護士小原を追い詰めるという弁護士間の戦いが見てて面白い。 同じ弁護士でもこんなにも違うのかと。灰島に八嶋智人を選んだのは大正解だ。 また音楽もよくオープニングなど感動もの。エンディングが雪景色なのも好きだ。 欠点は踊るシリーズの設定は当然として背景知識が必要だという事。 新キャラが多く、誰がどういう設定なのか把握し難い事。 そして全部理解するには数回見る必要がある事。 確かに人を選ぶし従来のシリーズと同じものを期待するとがっかりするが、これが傑作なのは間違いない。 カスタマーレビューピックアップ
過去の「踊る」作品でも、一番難しかった・・・気がします。 もう少し誰が見ても分かりやすいようにしてくれればまだいいんですけどね・・・。 私的には、今回はあまり楽しめなかった気がします。 アテンションプリーズ スペシャル ハワイ・ホノルル編カスタマーレビューピックアップ 2007年1月放送のスペシャル第1弾のDVD化。 放送を見逃した人、 連ドラ版を再放送やレンタルで見始めた人はチェックしておきたい商品。 ただし、 特典映像はあまり期待するべき内容ではない。 出演者数名のインタビュー、 リハーサルや本番前後の様子といった未放送のメイキングではあるが、 デジカム1台でとりあえず撮っておいた素材を簡単にまとめたもの。 一応、封入ステッカーやアウターケースも付いていますし 特典映像が無いよりマシですが、 特典映像だけを目当てに購入するほどのものではない。 「本編96分+特典17分」とディスクの容量にはまだ余裕があり、 視聴率が良かったドラマとしてはちょっと残念。 カスタマーレビューピックアップ 面白いけど、お色気シーンがないのが少し寂しいです。錦戸亮とのベットシーンぐらいはあってもよかったですね。 カスタマーレビューピックアップ 一部ハワイのロケ地で撮影を見学していたので、後でドラマを観て感激しました。JAL国際線のFAになれば、ハワイ線(JALウェイズ)は便数を考えれば繁盛に搭乗することになるので、ハワイ好きにはたまらないお仕事ですね。 アメリカではFAを主体にしたドラマはないので、日本とアメリカではFAに対する憧れ度が異なることは歴然ですが、このようなドラマはいつの時代でもリメイクで続けて欲しいですね。 上戸彩さんはとても可愛い女優さんで、これまでの歴代アテンション・プリーズな中では、一番良かったです。完璧主義を誇るFAのお仕事でも、いろいろなドジを踏むところがこのドラマの面白いとこですね。 カスタマーレビューピックアップ ラストのペコちゃんスマイルになる前の笑顔を再現した ジャケットですね。舌出しスマイルの方が可愛くて 良いとは思うけど、このくらいが爽やかかな? 洋子一色というか、上戸一色なジャケット 裏表紙は違う写真が良かった。 特典映像が楽しみな1枚 ハワイ・ホノルル編ということは、 またスペシャル〜編があるのかもしれないので 期待しよう! またのご搭乗お待ちしております。 カスタマーレビューピックアップ
ハワイの友情ストーリーを交えた大変ユーモアに迫力さえ感じる作品。洋子が国際線のOJTでハワイへ行き、現地のアロハの精神を学びますが、そこでまたひと悶着。なんだか、「のだめカンタービレ」で使われた手法が随所に見られました。まず、洋子がハワイへと言う場面では、現地できっと楽しいことが待っているんだろうなあ。と想像させる絵が効果的でした。カンタービレでもありましたっけ。また、小泉幸太郎がいかに浮気性であることを、「八つ又のおろち」でしたっけ。そんな雰囲気を一幅の名画にした努力は、前作にはない光景でした。洋子の性格からこれはありかなと、思いました。だんだん、洋子を信頼する、現地の少女、錦戸まで来て、もう世界的かな。そして、なんと言ってもハワイの美しい風景。感動的でした。 自分も海外に行ってみたいと思わせるような秀作でした。 井上和香 初恋カスタマーレビューピックアップ 個人的に井上和香のベストDVDだと思う。 特にフルーツを食べるシーンで胸を机に押し付けるシーンは神がかっています。 あと、インタビューシーンの赤い水着もお薦めです。 カスタマーレビューピックアップ 今でこそ、グラビア業界を牽引する井上和香ちゃんですが、 流石にデビューDVDだけあって、まだまだ緊張と初々しさが伺えます、 初めてのDVDにしては、露出などは他のグラビアアイドルより少ないと思いましたが、 それはその後の活躍を見れば、事務所の井上和香ちゃんへの期待がわかります。 なんといってもデビューDVD、持っておくのもいいと思います^^ カスタマーレビューピックアップ 以前ビデオで販売されたもののDVD化でしょう。自分はビデオ持っていますが、普通、最初の作品は事務所とかのブレーキが弱くかなり大胆かつサービスシーンが多いのですが、和香ちゃんの場合はソフトに入っちゃいました。和香ちゃんの場合DVD等のセル作品が少ない(少し残念)一方、雑誌のグラビアとかすごく多く過激だし、テレビも入浴シーンや清楚な私服姿、これがまた胸の谷間とか見えたりしてなかなかエロッチクです。これらを見てきたファンの方にはこの作品はもの足りなさを感じるはずです。唯一野球グランドで水着になり無邪気に走り回るシーンは海岸とかじゃない分逆にゾクッときます。是非今後のDVD作品は、大胆な水着とかコスプレとか生着替えとかグラビアの過激路線+健康的お色気路線を期待します。 カスタマーレビューピックアップ 発売元のデジキューブが倒産し、同社が抱えていた膨大なソフト群はどうなるのだろうと懸念していたが、今回、本作は他社から再販されることになった。コンセプトはテレビの前のあなたを井上さんのボーイフレンドに見立てる、というもの。そのため、彼女のナレーションは「君に初めてのデートに誘われたときは・・・」とモノローグ調になっており、これが出色。過度に感情移入することなく、あくまでも自然体。でもそこはかとなく羞恥心が混じる甘えた声のトーン、なのだ。砂浜を歩く井上さん、海と戯れる井上さん。映像を見ているうちに、彼女の中に、女の子としての可愛らしさとオトナの女性としての美しさがバランスよくミックスされていることに気がつくだろう。この1stDVDには、その後の人気沸騰を裏付ける原石がそこかしこに散りばめられていた。 カスタマーレビューピックアップ
以前デジキューブから発売されたものの再発売商品らしい。 井上和香の初々しいファーストDVD。今ではテレビに露出しまくっているが、このころの彼女はまだあどけなさが思いっきり残っていて、ファンならコレクションにしたい商品です。 僕だけのマドンナ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ すごーく好きです。滝沢の人のいい純情青年が彼のイメージにぴったりでした。長谷川の不思議ちゃんっぷりもぴったり!!純情な年下男がきまぐれで謎めいた年上美人に振り回される。ラブストーリーの王道ですね!!元ネタはめぞん一刻のような気がしてならないが…ブルックリンハイツの住人とか…。 カスタマーレビューピックアップ 結構見ててコメディーもあって良かったのです!!島谷ひとみ等の豪華キャストも出ててうれしかったです。 ただ、第一話で、するみ(長谷川京子)の行動は、あれは明らかに不法侵入だろ・・・。普通、恭一もビックリするだろ・・・。 まあそれ以外は日常的なシーン等万歳で見てて損はなかったです。 滝沢は太陽の季節では暗い役でしたので、一番役柄やアパートの舞台もあれで良かったのではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 長谷川京子主演・岡田惠和脚本に惹かれ、ほぼ全話見ました。正直がっかりさせられたドラマでした。設定などはアマゾンのレビューの通りで、何でこんなことになってしまったのか不思議なくらいです。終盤盛り上がりかけて「見ていてよかった」と思ったのですが、その後、へなへなと崩れ落ちてしまいした。ラストシーン(回想シーン直前)がある意味『必見』ですが、これも『ある意味』以上のものではなく…。まだドラマ自体をご覧でない方には中身をご覧になってからの購入をお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ
「ちゅらさん」「彼女たちの時代」「夢のカリフォルニア」「ビーチボーイズ」「恋セヨ乙女」「天気予報の恋人」などの脚本で知られる岡田惠和さんが脚本家になって15年目に初めて描いたラブストーリー。 「僕だけのマドンナ...and I Love Her.」 STORY 大学生の鈴木恭一(滝沢秀明)はプライバシーのかけらもない家に嫌気が差し、とうとう一人暮らしを始めた。しかし、アパートの隣人達(小堺一樹、真矢みき、鴨田久作)の詮索もあり、望みどおりのプライバシーのある生活は過ごせない。ようやく出来たと思われた彼女、今村景子(島谷ひとみ)からは「中身がない」と一度きりのデートだけでフラれてしまう。 そんなある日、恭一が帰宅すると、自分のベッドで見知らぬ女が寝ていた。一度外に出て、もう一度部屋に入るとその女の姿はなかった。もしかして、幻覚?と思った恭一が夜食を食べようとすると、帰りがけに寄ったコンビニで買った冷やし中華がなくなっていた。その頃、近くの公園では片岡するみ(長谷川京子)がおいしそうに冷や!し中華を食べていた。 そして、恭一はとうとうするみと出逢う。するみは向かいのマンションに住む男、本田義孝(緒方直人)を見張っているという。するみは恭一の生活にすでに入っていた。するみに振り回されながらも、それが少しうれしい恭一。しかし、するみはある日を境に来なくなってしまった。元の生活のサイクルに戻ったはずの恭一だが、するみがいなくなった穴は大きかった。するみはもう来ないのだろうか。しかし、するみはいつもと同じように現れ、恭一を振り回し始めた。するみのコケティッシュなかわいさに惹かれていく恭一。 そんな2人のラブストーリーの中には岡田惠和ワールドのセリフがたくさん散りばめられています。 容疑者 室井慎次 プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ やっぱり、室井がこんなに苦しんでいるときに、青島が出てこないのに無理を感じます。セリフは出てきますが。やっぱり織田さんと柳葉さん、仲悪いのねぇ〜って現実に戻ってしまう。。。交渉人〜やテレビドラマの方は青島出演なしで無理のない脚本だっただけに、踊るシリーズ一番の不作だと思います。でも八嶋さんなど、脇のキャストは最高! カスタマーレビューピックアップ ひたすら前を向いて進む真面目な主人公に感動。 理不尽な逮捕にも動じることなく、 ひたすら法にのっとって粛々と取り調べを受ける室井。 その姿に、法に従って毒をあおったソクラテスの姿が重なった。 そして、「真面目」の迫力。 時に真実は人を傷つけるけれど、 それでもひたすら前を向いて進むことの美しさと、哀しさ。 最後まで報われない努力と忍耐も、現実に、ある。 若い駆け出しの女性弁護士との恋物語もこの後にありそうで、 この「踊る」シリース外伝の続編を期待したい。 大人の、大人による、大人のための映画。 カスタマーレビューピックアップ 嘘でしょ。普通踊るシリーズは青島<織田隆二>みたいに 事件で悪に立ち向かうという盛り上がるような展開なはずなのに なぜかこの作品だけは悪役扱いされている感じなので<しかも 室井さんといういい人が>あまりいい作品だとはいえなかったです。 カスタマーレビューピックアップ A spin-off with Muroi (love Muroi--think he's underrated) is definitely a step in the right direction, but I still cannot enjoy the series without all the characters. The story is not so fantastic, and I can see that Moroi needs a character like Aoshima for balance--the new comic relief cop-on-the-street (didn't care to catch his name) is NOT a worthy replacement with his Yakuza stylings. (Sorry, dude) All in all, the best of the spin-offs, but that's not saying much. カスタマーレビューピックアップ
真実、真実と大騒ぎした挙句、その真実はそんなもの?・・何?。警察官僚の権力争いを描いたって、ほとんど描かれてないでしょ。田中麗奈の警察嫌いには深い理由があるのかと思えば、それだけ?・・ってか、ストーリー上警察嫌いに設定する必要あったの? 全てが、思わせぶりな割りには底が浅すぎ。 リアリティーの無いキャラを沢山登場させたのはいいけど、全く使いきれてない。特に哀川翔と佐野史郎。 それから、絵的にも華が無い。新宿北署のセットは無理があるし、あの街並みはどう見ても新宿には見えない。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |