定価:¥ 4,935(税込)
特価:¥ 3,751(税込)
発売日:2008-09-12
売上ランキング:DVDで81位
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Amazon人気商品ランキング/田中誠psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:81/総ページ数:9 最終更新日:2008/09/05 うた魂♪フル!!!(初回限定生産2枚組)
特価:¥ 3,751(税込) 発売日:2008-09-12 売上ランキング:DVDで81位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 大好きな青春もの。 今回のテーマは「合唱」です! まぁ、マイナーなところに目をつけたというか、おそらく世間の皆さんの合唱に関するイメージはズバリ『地味!』ってとこじゃないでしょうか? どっこい、この映画。 もう30を超えた私の気持ちを揺さぶり動かしてくれました。 映画館で感涙の嵐。 (恥ずかしいくらい涙が出てしまった) いやー、青春映画ってすばらしい。 サイコーでしたよ! 主人公の女の子は自他共に認める合唱部のNo1ソプラノ。 練習も熱心、才能と美貌(?)も手伝って、学校での人気も非常に高いまぁ、いってみればいうことなしの女の子です。 ところが、好きな男の子の“ほんの一言”がきっかけで合唱をすることに疑問を持ち始め、歌うことに迷いが生じます。 そんな折、ゴリ率いる地域一番の不良高校の合唱部の魂こもった合唱に出会います。 (この時の「15の夜」はすごくいい!) さて、歌うことに迷いがなくなって再び練習に参加した主人公を、部長さんは厳しく迎え入れます。 もはや譜めくりしか役割のない部活の毎日。 それでも主人公は「歌う」ことが自分にどれだけ大事かを理解し、必死に耐えます。 そして迎えた合唱コンクール! ここの「青い鳥」はきちゃいますね。 フィナーレに「あなたに」をもってくるなんて卑怯です(笑) 完全にいかれてしまった私の涙腺。 これはDVD買ってしまうかもしれませんねー。 すばらしい一作でした! カスタマーレビューピックアップ 「みんなで歌うって、楽しい!気持ちいい!!すばらしい!!!」 楽しく熱い合唱を堪能してきました。 ストーリーは、歌が大好きで、それ以上に歌っている自分が 大好きな妄想癖のある女子高生・かすみが、歌っているときの 自分の写真や印象にショックを受けて落ち込みつつも、周りに 支えられながら自分を見つめ直していく、というもの。 かすみを演じる夏帆の表情がすごい!ライバル高として登場 するガレッジセールのゴリのように、体一杯での演技もすごい のですが、やはり今回は合唱ですから。夏帆の顔の表現力、 これだけを観に行くだけでも元が取れますよ。 映画では、自信過剰で妄想全快の前半と、落ち込んで我が身を 振り返る後半とがきれいに対比で描かれています。刃物のように 鋭い言葉をやりあい一喜一憂する苦い高校時代を思い出しました。 僕も、もう少し相手をいたわる事ができていれば…(苦笑 さて、一押しの徳永えりが、本映画にも出ています。 役は、伴奏者のミズキ。合唱がメインなのでなかなか写らない。 が、しかし、写るときはピンが多くて、良いね。また、ショックから 立ち直ったかすみの背中を押すシーンの眼差しが良かったです。 「ブラブラバンバン」よりは存在感がありました。ただ、いずれ の役もほぼ同じ立場なので、次は違う役どころで見たいな。 カスタマーレビューピックアップ 美しい合唱よりもハートのこもった合唱の方が観客への訴求力がある、ということを描いています。 ガレッジセールのゴリ(熱演ですし、画面を引き締めていました。役者としての才能を高く買います)をリーダーとする「湯の川学園」の怪しげなツッパリたちが歌う尾崎豊の「15の夜」は、感動的な合唱だったと拍手しますし、心が震え、涙もしました。後のシーンで歌う尾崎豊の「僕が僕であるために」と同様、ハートの大切さは十分に伝わりました。多分この映画で一番感動を受けるシーンだったと思います。 『天然コケッコー』で天真爛漫な中学生を演じた夏帆の魅力が出ていたかどうかは難しいですが、七浜高校合唱部が歌った高田三郎の合唱組曲『水のいのち』の「川」はしっかりとした演奏でした。ピアニストの徳永えりさんは、『フラガール』で蒼井優の親友役を好演していました。今回も吹き替えなしのピアニスト役で、演技もピアノの技能も満足できるものです。 途中、あるエピソードで薬師丸ひろ子さんがステキな歌唱「Oh My Little Girl」を披露する場面がありましたが、ハートフルで訴求力のある歌声でした。いいですね。 また「合唱をなめてんじゃねーゾ!」というゴリさんのきめ台詞は痛快ですし、この映画のポイントをなすものでした。 青春群像とでも言うべき作品ですが、吹き替え為しに10代の俳優(20代も30代の高校生もいましたが)が真剣に合唱に取組んだ姿勢は評価できます。熱意が伝わらないと感動は伝わりません。ラストのクライマックスの合唱シーンも、エキストラの高校生たちの表情とともに多くの映画出演者の熱い気持ちが映像を通して伝わってくる場面だと感じました。 カスタマーレビューピックアップ 映画館で初日に見て、数日後にもう一回見てしまいました。合唱経験者ですが、合唱ってなんて素晴らしいんだろう、ということを再認識致しました。七浜高校の演奏にも、湯の川学院の演奏にも大感動で、歌のシーンではほとんど泣きながら聞いていました。コンクールの審査員に○スペラーズが!?というのも面白かった。DVD必ず買います! カスタマーレビューピックアップ
監督は「タナカヒロシのすべて」の田中誠。この監督は、間の取り方が上手く、この作品に出てくるシュールなキャラクターたちを自在に操る。オフビートな笑いも含め思わず噴き出してしまう場面を作り出すのが上手いですね。それに、主演の美少女夏帆が『変な顔』ぶりを堂々と見せてくれるし、天然系のコメディエンヌぶりも発揮し、期待に応える。 ストーリー的には、個人プレイで浮いている主人公がチームワークに目覚めて成長していくという王道というかベタなんですが、笑いと感動のバランスがいい。笑わせておいて、ちゃんと最後に感動モードに入るところなんかお約束ながら拍手ものです。 そして、(心を)フルチンで裸になって歌えと説く、ガレッジセールのゴリが名脇役ぶりを発揮。35歳ながら高校生として張っていて良かったです。不良高校生なんですが、何だかんだ言って健全なんですよね。健全な不良高校生って、ありえないような気もしたんですけどね。(笑) 単に合唱だけではなく、夏帆の牧村をめぐる恋物語やら、合唱部内での練習、合唱部顧問の薬師丸ひろ子の過去、はたまた北海道予選での湯の川学院の騒動やら、観客を飽きさせることなく、話は進みます。惜しむらくは、仲間である楓(亜希子)やミズキ(徳永えり)の友情物語のシークエンスがあってもよかったかな。 クライマックスは、当然、合唱コンクール。感動部分もよく演出されていたし、ゴスペラーズの曲「青い鳥」という選曲も良かった。 ウルトラマンメビウス外伝 アーマードダークネス STAGE2<最終巻>
特価:¥ 3,152(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで472位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ “ウルトラマンシリーズ誕生40周年記念作品”として、2006年4月〜2007年3月まで放送されたTVシリーズ“ウルトラマンメビウス”の後日談となるOV作品第2弾。 正直、重箱の隅をつこうと思えば、幾つかつけない事はありません。 しかし、観終わった後『そんな野暮な事!』と思わせてくれる素晴らしいOVシリーズでした。 とにかく、STAGE2は全編GUYSが主役といった印象。 アーマードダークネス、ウルトラマンキング、そしてメビウスやヒカリすらも脇に追いやられた感があります(苦笑) しかし、思えばそれこそが“ウルトラマンメビウス”という作品の真髄。 40周年記念作品として、数多くのウルトラ兄弟が参戦しながら、最終回はCREW GUYSのメンバーで締めたTVシリーズの流れを、何よりも忠実に受け継いでいると言えます。 TVシリーズ“ウルトラマンメビウス”を愛した方なら、間違いなく納得出来るOVシリーズ。 まさに、メビウスファンの為に制作された続編でした! ・・・とは言いながらも、勿論ウルトラマンも大活躍です(笑) ヒカリ・サーガでしかその姿を拝見する事が出来なかったウルトラマンキングは勿論のこと、TV版では格闘戦のなかったフェニックスブレイブが、剣を使った、今までにない大立ち回りを演じてくれます。 その格好良さは、まさに鳥肌モノ! 何よりTVシリーズで出来なかった、観せられなかったシーンを取り入れようとするスタッフの方々の心意気に頭が下がります。 最後になりましたが、(前作STAGE1同様)OPはラストに収録されています。 これがもうファンにとっては“最高の贈り物”!! ラストのあの展開、そしてこのOP! 続編は必ず実現すると信じていますよ、スタッフ,キャストの皆様!! それでは・・・。 (本当に最後になりましたが)素敵なOVシリーズを制作してくれたスタッフ,キャストの皆様、『本当にありがとうございました』!!! カスタマーレビューピックアップ TVシリーズの続編として作成された作品ですが、その流れを変えることなく、それでいて新たな要素を違和感なく組み入れており、制作サイドの作品への愛着と誇り、作品を見るファンの思いを大切にする姿勢が感じられました。 前後合わせて50分前後の作品で終わってしまうのは、非常に残念に思えます。 どのような形でも(個人的希望としてはTVシリーズとして)GUYSクルーとメビウスの新たな物語が紡がれることを期待します。 カスタマーレビューピックアップ STAGE1&2通しての感想です。 タイトルこそ《外伝》ですが,その内容は明らかに《続編》でファンには何とも嬉しい限りです。 収録内容は1&2どちらも本編24分+特典35分と,正直モノ足りない感じです。(予算やスケジュール等,様々な事情があるのはもちろん分かっていますが) 本編はTVシリーズと同じ楽曲を使用している事に加え,CMのタイミングまで作られているので『あれ?何処かで放送されてたの?』と思うほどですが封入されているインタビュー記事を見ると、TVシリーズと同じフォーマットを意識して制作されたそうです。 メビウスとは劇場版『大決戦!超ウルトラ8兄弟』で会えますが、クルーGUYSの面々とも何時か何処かで会いたいものです。 カスタマーレビューピックアップ
星を逃した星野監督のとどろく叫びを耳にして、テレビに帰ってきたぞ「ウルトラマンメビウス」 星野ジャパンに取り付いたササヒラーとヤメタランスをやっつけろ!そして金を取り戻せメビウス! しまった、来週か。「一歩遅かったなメビウスよ、がはははは。」 アーマードダークネスの中身は・・田淵か山本に違いあるまい・・、くっ。 BS11で2008年8月30日ハイビジョンで放送決定です。テレビを見たら早速DVDを買いましょう。 第一巻のジャケットに見知らぬガイズ新隊員が!彼こそは「怪獣使いの遺産」「無敵のママ」「ひとりの楽園」3本の脚本を担当された直木賞作家・朱川湊人さんがEQ Extra GIALLO (イーキューエクストラジャーロ) 2007年 04月号より連載している「ウルトラマンメビウス アンデレス ホリゾント」に登場している隊員なのです。第1話のタイトルは『魔杖の警告』。こちらでの大活躍もたのもしい限りなのですが、ついに本編にも登場する新人ハルザキ・カナタの活躍にも期待しましょう。 メビウスのファンの皆様にはいまさらのことですが、今回の外伝シリーズもテレビでそうだったように過去の、そしてアナザーストーリーである朱川さんの連載作品も含め丁寧なつくりになっているようです。何より登場はヒカリ・サーガ以来というウルトラマンキングが、メビウス、ヒカリとどう関わるのでしょうか? 惑星アーブで怨念の鎧に心を奪われた経験をもつヒカリ。群青の光と影(ダークネス) ふたたびなのでしょうか? そして、フェニックス・ブレイブ登場の予感。ハルザキ・カナタ隊員の胸にも「約束の炎」は灯るのでしょうか?彼とウルトラマンの出会いもドラマを盛り上げる予感がします。真夏はメビウスが熱く燃えています。それまでDVDで自主再放送。うわさの傑作再編集版「クライマックス・シリーズ」でテンションを上げていきましょう。秋には前売り券が空前の売れ行きを見せている「超ウルトラ8兄弟」が控えています。 あなたの見上げる夜空にあの星は見えますか? ならば進みましょう、自分の信じる道を。期待して待ちましょう「ウルトラマンメビウス外伝 アーマードダークネス STAGE2」ぜひ、ご覧下さい。 「アーマードダークネス」の前にテレビのおさらいもどうでしょうか? 構成・脚本赤星政尚、監督佐野智樹、ナレーターヒビノミライ君。絶対買いの超絶編集版クライマックスシリーズのメビウスが超出来ものです、これはもう本編の1本ですよ。2008年発売の外伝も赤星・佐野コンビです。俄然、燃えてきました。ファイヤーシンボルがたぎってきましたよ。 他の方のレビューの通り、これはメビウスの1年が高密度に凝縮された作品です。例えるなら、そう「フェニックス・ブレイブ」。たまらん、超かっこいい編集に痺れました。ビリビリィ、ぐはっ。 最終3部作までの持って行き方もすごいのですが、カコちゃん、ザムシャー、ヒカリ、メビウス、リュウ、ファイナルメテオール、サコミズ、ゾフィーの流れがスゴイすごい。 クライマックス・ストーリーズ ウルトラマンメビウス 愛があるなぁ。 そして本作は、東宝ビルド最後の作品となりました。特撮の城、一時代の幕引きとなった作品でもあります。 ウルトラマンメビウス外伝 アーマードダークネス STAGE1 滅びの遺産カスタマーレビューピックアップ かなり楽しめました。アーマードダークネスがカッコイイ! ただ、序盤の怪獣とGUYSの戦闘はちょっと頂けないです。 未見の方もいらっしゃると思うので詳しくは書きませんが。 あと新入隊員の演技が少し残念。 自分としてはこんなところが気になりましたけど、内容としては楽しめました。 旧ガイズの面々たちも、少し雰囲気が変わった感じで。 メビウスを最後までご覧になった方なら必ず楽しめます。 映像特典もよかったです。 カスタマーレビューピックアップ 一言で言うと、最高です。 序盤の過去の映像の流用はご愛嬌。隊長となったリュウと新人隊員、ハルザキカナタの掛け合いの青さも、声だけの新生クルーも、最終3部作を彷彿とさせる怪獣たちの出現と、動体保存されていた「俺たちの翼」の元に集ったかつての仲間たちの登場で帳尻OK。 サコッチの隊長服ので再登場で大人は満足、新しいメビウスが見れて子供も大喜び。 新たな要素を加えながらも、テレビシリーズの流れを変えずに丁寧に作りこまれているこの作品は素晴らしいです。 次で完結してしまうのが残念です。 カスタマーレビューピックアップ 2006年4月〜2007年3月に放送された“ウルトラシリーズ生誕40周年記念作品”のオリジナル・ビデオ作品第1弾。 まず初めに、少し不満に感じた点から。 1、序盤の戦闘シーンが殆ど使いまわし 正直、一番気になった点です。 折角1年振りの新作な訳ですし、(登場する怪獣の数を減らしてもいいから)新撮にして頂きたかったと思います。 何といっても、“ウルトラマン”。特撮作品ですから、頑張って欲しかったところです。 2、若干強引に感じた部分あり 特に、ダークネスフィアの説明が。 全体で1時間に話を納めようと思うと、致し方のない部分だったのかもしれません。 しかし、TVシリーズではテッペイ君が素晴らしい弁舌をみせて、TV版メビウスの隠れた(?)醍醐味ともいえる“解説”だったので、微妙に気になってしまいました。 ・・・と、ここまで書いておきながら、それでも星4つ(笑) 確かに上にあげた2点は気になるところですが、ファンとして1年振りの新作に必要以上の期待があった為とも言えます。 やはり、何処までもメビウス馬鹿、GUYS馬鹿な一ファンとしては、ただただこのメンバーでTV版の後日談が観れるというだけで幸せです。 白襟になってすっかり格好良くなったリュウ! TV版を支えてくれた脇役陣(サコミズ総監、ミサキさん、トリヤマ補佐官、マルさん)が、何気に主役を張る脚本! (他の新CREWが登場しなかったのは残念ですが)新CREW、ハルザキ・カナタ君の初々しさ! そして、仲間のピンチに再び集結する元CREW GUYSの皆! 書き始めたら止まりません!! 全編にわたって、スタッフ・キャストの“ウルトラマンメビウス”に対する愛情が感じられる1作でした。 (特に、GUYS馬鹿としてはメイキングが堪りません。何でしょう、あの仲良しグループ(笑)) ラスト、ようやく登場したミライ君の見せる凛々しい横顔をバックにながれる主題歌、『ウルトラマンメビウス』。 当初は何故OPではないのかと気になっていたのですが、観て納得。 実は今作の中で一番感動したのが、このラストからED、そして次回予告へと続く一連のシークエンスです。 これを観ると、またTVシリーズを観返したくなること請け合いの名場面だと思います。 しかし次回予告を見ると、期待されていた場面の殆どはSTAGE2にあるという罠(笑) ウルトラマンキングの登場。 元CREW GUYSの皆とミライ君の再会。 そして、メビウスとヒカリの共闘から・・・? STAGE2が発売されるまでの1ヵ月、本当に生殺し状態ですね(^^;) カスタマーレビューピックアップ メビウスがいろんな世代のファンに愛されただからこそできた作品ですね TVの後日談ということでどういう繋がりで怪獣たちを出すのかと期待していました。設定はいいものの怪獣たちとの戦闘自体が使いまわしというのは期待していた人には残念かも あと新メンバーのカナタ以外の新GUYSメンバーの紹介が無かった(STAGE1の時点で)のも残念・・・よって星4つです しかしながらメビウスvsアーマードダークネス戦はやっぱり燃えますね!ウルトラシリーズにも珍しく槍をもっている敵との戦いなんですし 戦闘もアクションシーンが多く切れのある動きは健在!成長したメビウスの戦いに注目ですね リュウの隊長キャラ 旧GUYSメンバーとの友情 サコミズの決意 トリヤマ補佐官とマルの活躍 カナタの成長 そしてミライの想い メビウスにまた逢いたい人におすすめです! カスタマーレビューピックアップ
30分間にメビウスの魅力が詰め込まれています。 メビウスを見ていればなお良く、見ていない人にも楽しめると私は思います。 新キャストの方もメビウスの世界観に違和感なく溶け込んでいます。 一度御覧になって下さい。 クライマックス・ストーリーズ ウルトラマンメビウスカスタマーレビューピックアップ 構成・脚本赤星政尚、監督佐野智樹、ナレーターヒビノミライ君。絶対買いの超絶編集版 これはもう本編の1本ですよ。2008年発売の外伝も赤星・佐野コンビです。俄然、燃えてきました。ファイヤーシンボルがたぎってきましたよ。 他の方のレビューの通り、これはメビウスの1年が高密度に凝縮された作品です。例えるなら、そう「フェニックス・ブレイブ」。たまらん、超かっこいい編集に痺れました。ビリビリィ、ぐはっ。 最終3部作までの持って行き方もすごいのですが、カコちゃん、ザムシャー、ヒカリ、メビウス、リュウ、ファイナルメテオール、サコミズ、ゾフィーの流れがスゴイすごい。 愛があるなぁ。 カスタマーレビューピックアップ アマゾンさんで購入して、見終わったのでレビューを書こうと思ったら 先に書かれた方のレビューが私の意見そのままなのでびっくりです。 全くその通り!といちいち頷きながら読ませて頂きました。 私なりの感想を付け加えますと 60分という短い尺故に、テンポが非常に良く 全くダレることなく最後まで楽しめました。 この手のダイジェスト版DVDを購入するのは初めてだったのですが 良い買い物をしたと思っています。 カスタマーレビューピックアップ
まずパッケージのメビウスが、メビウスのマスクの資料として逸品です。 あの一年という長丁場を、たった60分でどうまとめられるのかと最初は心配でしたが、メビウスをナレーターにして語らせるというスタイルをとっているので、流れが非常にスムーズ。 単なるウルトラスーパーダイジェストにとどまらず、キチンと一本の「作品」として出来上がっています。 各キャラクター(勿論ウルトラマン含む)の見せ場をしっかりと押さえつつ、大事なエピソードはちゃんと尺を設けているので、全く「見足りない」という気分にはなりません。 平成ウルトラシリーズをお子様へ見せたいが、シリーズ全巻を揃えるのはちょっと…と思ってる親御さんに最適です。 まずこのクライマックス・ストーリーズをお子様に見せ、更に観たい作品の全巻を揃えてあげる、という対応が可能になります。 この一本でメビウスの全てが解る。これは間違いないですよっ! 月光の夏
特価:¥ 3,416(税込) 発売日:2006-08-02 売上ランキング:DVDで9601位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この作品きっかけで、月光という曲が好きになりました。 映画の撮影場所も父の地元周辺で行われたので、親近感もあります。 当時の兵隊さんの苦悩が苦しいくらい伝わります。 これから死にに行くというのに、あの笑顔。 印象的な台詞は、子供が「特攻隊になります!」と言うと 兵隊さんが「君達が行かなくてもいい様に私達が行くんだよ」と。 なんという精神状態なんでしょう。クニの為…。 涙が止まりませんでした。 彼等の為にも頑張って生きないといけない。 病気でくるしむ自分に言い聞かせました。 右も左も関係無く観て欲しい映画です。 カスタマーレビューピックアップ 長くDVD化されることなく発売まで待ちました。 太平洋戦争末期に明日には特攻で死ぬ若者2人が、 死ぬ前に一度思い切りピアノが弾きたくて佐賀県鳥栖の国民学校にあるという ドイツ製フッペルのピアノを弾きに何キロもの道のりを走ってくる。 そこで弾かれるベートーベンのピアノソナタ「月光」。 その2人の若者は満足しながら特攻に散っていく。 映画では、特攻隊のその後についても描かれており、 我々の知らなかった出来事を知ることになります。 多くの尊い人の命が失われた戦争。ピアノを通して語り告げられてきます。 この話は実話なのです。そのピアノは今も鳥栖市に保存されています。 JR鳥栖駅のすぐ近く「サンメッセ鳥栖」に展示してあり、誰もが見ることが出来ます。 そのピアノは地元の父兄が子供達に良い音色を聴かせてあげたいとの思いから 寄付を募ってドイツから購入されたもの。 当時でもかなり高額で有ったと思いますが、そんな大人達の思いもこもった子供達への贈り物です。 そのフッペルも当時のナチスに会社を解体され戦争でほとんどが焼失し完全な形で現存するピアノは僅かとのことです。 鳥栖市で保存される時には戦火の傷跡も見事に修復されたそうです。 私もいつか現存するピアノを見に行きたいと思っています。 そのピアノを間近で見た時に、この映画の光景が目に浮かぶことでしょう。 子供達にも見てほしい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
一人はピアニストを目指し、一人は音楽教師を夢見ていた、しかし彼らは戦争により特攻隊員として飛び立つ運命となる。 当時を知る先生が「最後にピアノを思い切り弾きたい」と10Km以上離れた学校まで走ってきた彼らの思い出を生徒に話したことで、TVや新聞でも話題となり「その隊員はその後どうなったのか?」と探し始める事に。 意外にもその後は、飛び立ったものの諸事情により特攻出来ず不時着したり帰還してきた隊員達のその後の真実について明かされる展開となり、あまり知られていない生き残った人達の苦悩が描かれている。 地味な作品だけど見て良かった、結構泣きました。舞台でもやってるみたいです。 ウルトラマンメビウス 最強!ウルトラ兄弟
特価:¥ 1,890(税込) 発売日:2007-02-23 売上ランキング:DVDで6938位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 子供と一緒に非常に楽しめました。 戦いのシーンが多く、子供も飽きずに見てました。 父親としては、懐かしい映像のオンパレードに大満足。 この値段でこの内容、メビウスファンなら買いだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ウルトラマン大好きの息子ですが4歳という年齢で映画館での鑑賞に不安を抱き、「DVDが出たら見ようね」とずっと先延ばしにしていました。やっと見ることが出来て息子も感激!届いた今日は何度も見ました。ウルトラマン好きのパパも楽しめそうだと、明日はパパと二人で見るらしいです…CGが多く、普段見ているメビウスとは格段に迫力があり満足です。ウルトラマンの登場場面が多いので子供が見ていても飽きることはありませんでした。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションIII 運命の業火カスタマーレビューピックアップ 早々にキラやラクスらA.エンジェルのメンバーを登場させたばかりにストーリーに一貫性がなくなった。 主人公はシンであるはずだが、彼らの描写よりも前作のメンバーの方が優遇されている。 スーパーコーディネータであるキラの登場がシンの存在を薄くさせ、危うくさせることに製作者は気づいてほしかった。 (もしかすると、多くの関係者は気がついていたかもしれないが、権力ある監督(夫)や脚本家(妻)に言えなかっただけか) 前作との関わりを強調するのであれば、最初から2部構想なり3部構想なり、しっかりとした土台を作ってから挑むべきである。 しっかりとした土台がないまま作品を作ると、前作を見たファンのイメージとのギャップが大きくなり、失敗することは目に見えている。 このアニメは製作が遅れているにもかかわらず、放映してしまったというのも大きな問題だろう。 時間に追われた中で満足のいく作品が出来上がるはずもなく、この後の展開は過去の回想だらけという、とんでもなくつまらないものになった。 製作者サイドは自転車操業のようなことはせず、作品として完成させた上でミステイクなどの指摘ができる余裕がほしかった。 この作品は「前作が売れたからといって安易に続編を作ると失敗する」という典型的な例である。 何か作品を作るときにはその根幹をはっきりとさせ明確な筋道を作り、常にそれを意識しながら進めていただきたいものだ。 この作品は、目的地をはっきりさせない旅行のようなもので、常にこっちにフラフラ、あっちにフラフラしている。 自分で楽しむだけならそれでいいかもしれないが、あくまで商業なのだから、目的地とそこへ辿り着くための地図は用意するべきだ。 カスタマーレビューピックアップ たしかにSEEDDESTINYシリーズは今までのガンダムからしたら物足りなさがあるが、戦争の裏を軽薄だがわかりやすく描いている。武器商人が裏でうごめいている、怒りや洗脳で戦っている兵士もいるなど、アニメで知れるのは稀ではないかと思う。 みんなが皆ガンダムファンというわけではないのだから、そういう人たちの否定意見ばかりを参考にしないで、気になる人は一度見てほしいと思う。 この作品の一番のミスはやはり ガンダムというプレッシャーのあるブランドに乗せてしまったことなのかな。 カスタマーレビューピックアップ 新作カットはやっぱり少ないし総集編と言ってもかなり継ぎ接ぎになってるし・・。アスランはどこまで自分勝手なんだよ。シンにやたらと辛く当たる(もちろん彼にも問題はあるけど)、女難で誰に対してもハッキリしない態度、せっかく処分無しで復隊させてもらったのにまた脱走とすっげー駄目人間じゃん。レジェンドが強奪されなかっただけマシか。 カスタマーレビューピックアップ 私は、ファースト、ガンダムの世代です。それと、第一次湾岸戦争の後始末にも、行った兵士の一人でも、あります。その視点から言っても、この作品のストーリー通り極端な話し、行き着く所はここなんだと思ってる一人です。ファースト、ガンダムもそうですが、ストーリーと登場キャラの人物性を、見て行かなければ始まらない奥深い作品!上辺面だけで見て欲しくない。 実際、闇商人なる者の存在、革命、ナチズム、政治的陰謀、戦地での兵士の想い葛藤、仲間、奇跡、命の大切さ、甘さ、自由、束縛。人間性の在り方を、観てもらいたい。メカだけでなく。 カスタマーレビューピックアップ
もはやそうとしか言いようがない。いろんな方が言ってるけど、監督はテロ行為を肯定したくてこの作品を世に出したのでは? 「戦争を教える」のではなく、「テロを教える」の間違いだろ!しかも、肯定してどうする!?否定だろ! できれば、シンなどが所属するザフトを正義のほうにしてほしかった。どう考えてもラクス一行のやってることは筋違い。 後、結局運命は誰が主人公なんですか? 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションII それぞれの剣カスタマーレビューピックアップ 早々にキラやラクスらA.エンジェルのメンバーを登場させたばかりにストーリーに一貫性がなくなった。 主人公はシンであるはずだが、彼らの描写よりも前作のメンバーの方が優遇されている。 スーパーコーディネータであるキラの登場がシンの存在を薄くさせ、危うくさせることに製作者は気づいてほしかった。 (もしかすると、多くの関係者は気がついていたかもしれないが、権力ある監督(夫)や脚本家(妻)に言えなかっただけか) 前作との関わりを強調するのであれば、最初から2部構想なり3部構想なり、しっかりとした土台を作ってから挑むべきである。 しっかりとした土台がないまま作品を作ると、前作を見たファンのイメージとのギャップが大きくなり、失敗することは目に見えている。 このアニメは製作が遅れているにもかかわらず、放映してしまったというのも大きな問題だろう。 時間に追われた中で満足のいく作品が出来上がるはずもなく、この後の展開は過去の回想だらけという、とんでもなくつまらないものになった。 製作者サイドは自転車操業のようなことはせず、作品として完成させた上でミステイクなどの指摘ができる余裕がほしかった。 この作品は「前作が売れたからといって安易に続編を作ると失敗する」という典型的な例である。 何か作品を作るときにはその根幹をはっきりとさせ明確な筋道を作り、常にそれを意識しながら進めていただきたいものだ。 この作品は、目的地をはっきりさせない旅行のようなもので、常にこっちにフラフラ、あっちにフラフラしている。 自分で楽しむだけならそれでいいかもしれないが、あくまで商業なのだから、目的地とそこへ辿り着くための地図は用意するべきだ。 カスタマーレビューピックアップ カガリの結婚式の映像と一緒に、 キラとマリューさんの『なぜ動き出すのか』といった会話が流れ、話が始まります。 ただカガリの葛藤はあまり描かれず、 アークエンジェルとオーブ近海を守る軍人の託し託される思いが全面に出ます。 このスペシャルエディションはとくに見どころというものはないかもしれません。 シンを救ったトダカさんとの出会いの話はほぼカットされています。 ただ議長の『キラ・ヤマトを倒すのは、やはりシン・アスカ。』 シードをもつもの。 といった新しい見方が追加されていたのは良かったのでは、と思っています。 カスタマーレビューピックアップ そう断言した方が良い作品だったのだし、キャラだけに頼った内容にしてしまうと、ロボットアニメをこういった作品にしてしまうといえるでしょう。そして、制作トップの監督夫妻はそういうことに気づいていないし、アニメ制作のコンセプトも忘れているように思えます。 そして、ヤケクソか開き直りともいうべき他のガンダム作品と監督達の批判という部分には、もはや自分たちのこの作品がなぜ批判されたかという理由を真剣に考えていないのだろうし、富野御大でさえも、自身の作品が批判されても、それを謙虚に受け止め、批判を甘んじて受け止めたのにたいし、F&Mにはそういった謙虚さが感じられないし、実際、キャラアニメにしたことにより、傲慢この上ない人間的魅力は全くない、外見だけが綺麗のクズ4人組を主人公にしたことで酷いものがより一層酷くなったといえそうです。 そんな作品には夢も希望もテーマもありません。あるのは監督夫妻の歪な視点とキャラ偏愛による弊害だけだし、残されるのは視聴者の苦情だけでしょう。 カスタマーレビューピックアップ せっかくなんだから本編では出来なかったシンの成長をやれよ。最終回である役割を押し付けられるから無理かもしれないけど。新作カットが少ないのはお家芸。アスランなんか前作でイザーク達に本当にクーデター起こされてのされちゃえば良かったのに。 カスタマーレビューピックアップ
「戦争はヒーローごっこじゃない!!」 そう問題行動を起こした部下に前大戦で脱走した男が自分の事を棚上げにして叫んだ台詞、流石は売国奴様と言うべきでしょうか、自分の陣営に「勝ちすぎても負けすぎてもいけない」と言うふざけたモノローグが入った所を見るとさぞかし戦争の本質を理解しているつもりなのでしょう、他にも命がけで職務を果たした自分の部下の死を目の当たりにしているのにも関わらず増長を続ける某国家元首や空母を犠牲にして部下にテロリストになれと言う発言をする軍人など問題シーンが多々見られます、戦後六十年が経過しているのにも関わらずこんな馬鹿げた作品を作る製作者の気が知れません、最終的に人の悪意を凝縮したようなテロ集団が勝利するのには呆れました。 NHKむしまるQ ソングコレクション
特価:¥ 2,621(税込) 発売日:2006-11-22 売上ランキング:DVDで8729位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ・むしまるQオープニングテーマ ・はてなのはね - 影山ヒロノブ ・フン フン フンコロガシ - 水木一郎 ・キリンのキリコはねれない - 塙一郎 ・カブトムシは840えん - 三石琴乃 ・ヘビメタ・スネーク - KWEEN ・ダンゴ・ダンゴムシ - 石塚英彦 ・ハチのひとこと - 宮内タカユキ&真友 ・あいのうんち - キース・ヘインズ ・サナギのきもち - 田中真弓&SANAGIオールスターズ ・アリとアリクイ - 水木一郎&橋本翔 ・おしえてティラノサウルス - CIAO ・イカスミダ タコスミダ - 影山ヒロノブ ・ドシラのうた - 堀江美都子&おかんず ・ホタル・カリフォルニア - 生沢佑一&シーガルズ ・カキはえいゆう - GENKI ・スワローアゲイン(夏が来る) - 本田義博 ・チョー(E)! - 飯島穣治&木田達実 ・サーモンU・S・A - 杉山清貴 ・ミドリガメのうた - イサム&ヨーコ、フロリダ’66 ・だいだっぴのテーマ - なるちょ(鳴瀬善博) ・チョウの来た道 - 堀江美都子 カスタマーレビューピックアップ 待望のDVDついに入手できました。 よく出してくれました!! 音楽CDのフルバージョンもいいですが、TVフルバージョン映像と 一体となった魅力はDVDならではです。 「ミツバチはイタイ」 「いのちのかね」 「ボストン」 「まっこうクジラは潜水キング」 などなど続編が 出ることを期待してます。 カスタマーレビューピックアップ 昨日,「NHKむしまるQ ソングコレクション」DVDが到着した。待ってました! で,感想を列記してみる。 ・なんでか下ネタが多い気がする。「フン フン フンコロガシ」や「あいのうんち」と糞に関する歌が21曲中2曲あるからだろう。 ・歌詞が画面に表示されるのは2つしか無い! 「ミドリガメのうた」と「チョウの来た道」だけ。凝った歌で歌詞の聞き取りにくいものが多いのだから,歌詞カードを付けるのは当たり前として,全曲,画面に歌詞を表示して欲しかった。メイン・ターゲットが子供なら(いや,大人だという話もあるが),子供に配慮したものにしてほしいものだ。 ・CD「NHKむしまるQゴールド 大集合! 大脱皮のテーマ」に「TVバージョン」という文字が入っていたのをようやく理解した。CDの「ミドリガメのうた」に入っている,子供の頃の綺麗な緑色が大人になって茶色に変わってしまうとか,外国からのアカミミガメで日本の池や川が一杯になってしまうとかの内容の歌詞が削られてしまっている。というか,TV版ではもともと入ってなかったのをCDでは追加したんだろうなぁ。この点は残念だが,まぁ仕方ないところなのだろう。カラオケ風に曲の進行状況に合わせて歌詞の色が変わっていく点はまったく素晴らしい。 ・CGがチープ。まぁもともと2003年度までの歌なのだから仕方ないところか。チープながらチープなりの味がある。「大脱皮のテーマ」の二次元だか三次元だかわからないような表現,しかもモブシーン(群集シーン)は結構新鮮な気もする。 ・とはいえ,とりあえずは満足だ。「ミドリガメのうた」には大満足だ。続編を期待したいところだなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
放映時間が大幅にカットになり、そしてブラウン管から「ぴりっとQ」は消えていった・・・ 予てより一部の熱狂的ファンよりリクエストの出ていた「むしまるQ」DVD発売に感動を禁じ得ない。 VHS版をお持ちの方は曲の重複に落胆するかもしれないし、DVDの割には収録曲数が少ないと嘆く方もいると思う。 しかしながら、これはまだ始まりに過ぎない。NHKの番組は私たちの受信料で作成されているのである。声高に第二版の作成をリクエストしていこうではないか。 「マッコウクジラは潜水キング」「とべとべコウモリ」「ウーパークイーンの宮殿」なんかがノミネートしたら私は泣いてしまうかもしれない。 ウルトラマンメビウス Volume 13 (最終巻)カスタマーレビューピックアップ 子供用向けのウルトラマンですね。30過ぎの私はネクサスが一番好きです。 カスタマーレビューピックアップ 遂にウルトラシリーズ史上最大の敵、エンペラ星人が登場します! 今だかつてない最大の危機が訪れます! ウルトラ兄弟、ミライ、そして、GUYSの絆は見物です! ミライとGUYSの想いがひとつになって最強のメビウス、フェニックスブレイブになります! そして、サコミズ隊長もゾフィーとひとつになります! ラストのシーンは本当にウルトラシリーズ史上最高でした! また、GUYSもウルトラシリーズ史上最高のチームでした! カスタマーレビューピックアップ ついに最終巻となった訳ですが、まだ山陰放送ではテレビ放送されていて9月が最終回だそうです いろんな方が書きたかった事を書いてくださったのでコメントがありません(笑) あえて言うなら、ウルトラマンネクサスが全くの不発、さらにマックスの視聴率も思うように振るわずウルトラマンの価値観が問われ事に メビウスは円谷プロの社運を賭けた作品だったのですがわずか15局ほどしか放送局がありませんでした しかし往年のウルトラファンなどの熱い要望により徐々に放送局が増えていったのです 今までにいろんなウルトラマンが活躍しましたが、メビウスほど幅広い年齢層に愛されたウルトラマンはいないのではないでしょうか 私は30代前半ですがこんなにウルトラマンにハマるとは想像もしていませでした 今は子供の頃よりどっぷり浸かっているかもしれません まさかウルトラマンを見て涙を流すとは…!? 余談ですが土曜夕方の時間帯で見ていた方の中には最終回の放送時間が変更になっていたのを気付かず見逃した方が多かったそうです 一体何人の人が発売日を待ちわびた事でしょうか カスタマーレビューピックアップ メビウスの正体が暴露されてしまい、さらには最強最悪の敵、エンペラ星人の襲来と畳み掛けるようなイベントの中で人類が取った選択、地球を守るために必死に戦うウルトラマンとその戦友たち、メビウスと同化したGUYSとゾフィーの登場など目を離すことのできない場面続出、そして地球との別れ、涙なしでは見られません。人間がウルトラマンとようやくつながった、そう感じられます。片時も目を話すことができない名場面の続出、ウルトラマンの語る地球への思い、それを感じながら見たいものです。 カスタマーレビューピックアップ
メビウス最終3部作を収録した最終巻。 48話ではあのインペライザーが再び現われるが、(描写を見る限りでは)再生能力をオミットされているということを差し引いてもメビウスとGUYSの成長が伺える。そして海外視察研修の成果(?)なのか、別人格でも乗り移ったんじゃないかと思うトリヤマ補佐官もカッコいい。 49話では既に満身創痍で変身もままならないミライに代わりウルトラマンヒカリ、ザムシャー、ファントン星人、サイコキノ星人カコがインペライザーや遂に姿を現したエンペラ星人と戦う。ザムシャーがメビウスを助ける口実は直球王道まっしぐら。何より下手すれば出番なしでもほぼ問題のない彼ら(ヒカリは出しただろうけど)まで最終章でメビウスを助けるために登場させる登場人物の扱いの丁寧さには恐れ入る。 50話はついに来た最終回。 リュウに一時的に乗り移ったヒカリのアクションがなっちゃいなくてとにかくナイス。そして力を振り絞ったメビウスもエンペラ星人には力及ばず完敗。だが、それでもダメな時には仲間がいるということで、ナイトブレスと仲間の力も借りてワンモアチャンス、フェニックスブレイブへの変身シーンは特撮史上でも最高クラスの演出かも知れない。メビュームナイトシュートの前フリのアクションもやたらカッコいい。 最後はちょっとさみしく、だけど明るい終わり方。 ミライ役の五十嵐君はメビウス(=ミライ)の最後の行動に至る理由を考えさせられたそうだが、最初とんでもない理由で却下されたという。逆に言えばそこまでやらないとメビウスは地球を離れられないほど地球と地球人が好きだとことだと思う。ちなみに最後のミライはマジ泣きらしい。 ・・・で、ミライはアヤには挨拶して帰ったのだろうか?(笑) |
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