定価:¥ 7,980(税込)
特価:¥ 5,905(税込)
中古品¥5200 より
発売日:2008-05-09
売上ランキング:DVDで15位
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DVD / 通常24時間以内に発送
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Amazon人気商品ランキング/玉木 宏psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:63/総ページ数:7 最終更新日:2008/05/13 のだめカンタービレ in ヨーロッパカスタマーレビューピックアップ 本編はしっかり録画してたので、特典目当てに購入です。正直、物足りない。その前に出たロケ地ガイドが楽しめたせいか不満です。せめて、ディレクターズカットとか言う名目で、未公開シーンを追加したものを本編に編集してくれてたら良かったのに。ロケ地ガイドを見る限りでは、カットされたシーンも結構あるようだし。一手間かけて欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ 奇妙な組み合わせですが、この”のだめ”に限って言えば、 これ以上にない素晴らしい組み合わせですね。 キャストがものの見事にはまってますし、 ヨーロッパの美しい風景とあいまって、 今回もなかなかの傑作に仕上がってます。 千秋やのだめが成長してゆく姿を観るのはファンとしては嬉しい限りです。 ”千秋”や”のだめ”のこれからに目が離せませんね。 二人とも頑張って! カスタマーレビューピックアップ 制約が多い海外ロケでの制作で出演者、制作スタッフ共々、随分と苦労があったと思いますが、その分たいへん素晴らしい作品になりました。ベッキーやウエンツなど、今回のゲスト出演者もまったく違和感がない配役で好感がもてました。片平役の石井さんの飛び跳ねながらの指揮振りもすごく良かったです!今回は「のだめと千秋」の挫折と成長、そして二人の微妙な関係も急接近(?)します。自分達とは違う才能に出会い、自らの演奏に迷いが出てしまい、思い通りの演奏ができない「のだめと千秋」。周りの友人達や日本に居る仲間の励ましで徐々に自分らしい演奏を取り戻す二人。勿論、二人の恋模様にも要注意!(笑)橋の上の「ど突き合い」には大爆笑!のだめの「ドロップキック」!、千秋の「のだめ投げ」にも一段とキレ味が増してました!(笑)‥二人の演技も相変わらずのハマり具合で大感激!千秋の「俺様」振りや見事な指揮姿!のだめのコミカルな「笑顔」や挫折シーンでのシリアスな「涙」、教会での表情は絶妙!この時のモーツァルトの「アヴェ・ヴェルム・コルプス」にまたまた涙!たった45小節のこの曲の中にモーツァルトの晩年の想いがのだめに乗り移ったような表情は絶品だった!‥コンクールでオケへの指示が日本語で雰囲気台無しとか、テレビ放映がハイビジョンだったのにDVDは不採用だとか、気になった些細な点はあるものの、「ヨーロッパ編」をこれだけの完成度に導いてくれた 「のだめ・千秋」他の出演者、制作スタッフには「脱帽」です!ラストの「変態の森」に踏み込んでしまった千秋はその後「どーなっちゃったんでしょうか?」‥気になる!気になる!(笑)続編がまたあるといいのにな〜?(笑)クラシックを大好きな方、今まで聴かなかった方、どちらにもオススメの完成度の高い「感動作」!たくさんの方々に観て欲しいです! カスタマーレビューピックアップ お正月のヨーロッパからのだめちゃん大好きです。千秋編とのだめ編に分かれていてどちらもうまく構成されていて大満足です。テレビ放送の時は、ただ面白くて見てしまいましたが、ドラマのDVDやコミックを大人買いをして読んでからこれを見ると別のみかたで楽しめました。千秋編は原作に近いと思うのですが、のだめ編はドラマ用に編成されていますが充分に楽しめました。今からもう続編が楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
放送ではカットされたシーンが入っていて、 深みが増したというか、とてもよかったです。 のだめに対する千秋のぐちっぽいつぶやきがおもしろかったです。 パリだ!プラハだ!!ぎゃぼー!!!のだめカンタービレ in ヨーロッパ ロケ地マップカスタマーレビューピックアップ 2008年正月スペシャルドラマ「のだめinヨーロッパ」の撮影をくまなく追った本編84分と、 出演者インタビューなどの特典映像61分を加えたメイキングDVD。 パリとプラハの名所をめぐる撮影隊の知られざる苦労に唸り、暴走エキストラのはじけっぷりには笑い、 のだめパワー炸裂の撮影風景は、現地の人の目にどう映っているのかちょっと心配になる程(笑)。 そんな見ごたえたっぷりのこのロケ地マップ、こんなにいろいろ先に出してしまって、 本編DVDの特典ディスクには一体何が収録されのるか!?更に楽しみになるばかりですが、 出演者の中にはこれが本編DVDの特典ディスクと思って答えている節のある方も有。 関係者の方にも予想外なのか、やはりこの販売方法には星1つ減。 ディスクがたいへん取り出しにくいシングルデジパックにも更に星1つ減。 このようなケースは取り出す際にディスクをしならせすぎると痛む事がありますので、要注意です。 (過去にディスクが痛んでノイズが出るようになってしまった悲しい思い出が…) 2008/5/9 追記 本編DVD-BOXを入手してビックリ、BOXにはこのロケ地マップも収納できるのです!なるほど〜。 そして同じタイプのデジパックに見えるのに、こちらは普通にディスクが取り出せます。何故? カスタマーレビューピックアップ 私はテレビで放送された『ロケ地マップ』を録画して観ました。 まだHDDに残してたまに観てます。ですからDVDを買うことをちょっと 考えました。実際に購入してみて、本編はテレビで見れなかった部分も 見れましたし、出演者の方のインタビューも見れました。良かったと思います。 でも私が一番お勧めしたいのは、本編の『コメンタリー付き』の方です。 これまでテレビや雑誌で、出演者側の思いや裏側など色々拝見しましたが、 監督さんやプロデューサーさん側からの体験談は聞いたことなくて、すごく おもしろかったです。しかも話をしている3人がとても楽しそうで・・・。 一緒に涙出そうになりました(笑)もっとず〜っと裏話を聞いていたかったです! どうしようか迷って買ったけど、すごく楽しかったです。今までよりも内側から ドラマが見れるようになりました。お勧めです!! カスタマーレビューピックアップ 本編DVDは予約済みなのですが、やはり気になっています。 この値段で本編とは別に購入するべきか悩みます・・・ でもファンとしては見とくべきかなぁ〜と思い。 購入することに決めました。 パリを観光した気分を味わえればよろしかな。 こんな程度の期待で。。。のだめ度をあまり求めずに 気軽な感じで手を伸ばしてみます。 カスタマーレビューピックアップ SP当日に放送された正味45分ほどのスペシャル番組に未公開映像を含めた84分のメイキング番組。 ロケ地を見るにも楽しめますし、撮影風景も見ごたえのあるものでした。 どれだけキャストスタッフがこだわりをもって「のだめ」の撮影をしていたのかというのがよくわかるものでしたし、共演者同士の仲のよさなども垣間見れて、かなりお得感のある番組でした。結構なネタバレを含むので、本編をまだ見ていない人は本編後に見たほうがいいかもしれませんが、ファンなら手に入れておいて損はないはず!上野樹里さん、プロデューサーとディレクターの裏話満載のコメンタリーも楽しめました。 さらに61分の特典映像! 上野さんのロングインタビュー、玉木宏さんのカフェでのインタビュー、さらに指揮シーン撮影終了後の燕尾姿でのインタビューと見ごたえがかなりありました。 他にも峰君や真澄ちゃん、黒木君など連ドラメンバーに加えて、ターニャ、フランク、ゆうこ、カタイラなどのSPからのメンバーのインタビューも収録されていて、とてもお得なDVDでした。 付録のロケ地マップもかっこよくて立派です。あれなら現地にもっていっても恥ずかしくない! カスタマーレビューピックアップ
1/4の16時から放送されたガイド番組らしいのですが出演者は登場するのでしょうか?その番組は見れてないので観た方いたら教えてほしいです。 鹿男あをによし DVD-BOX
特価:¥ 17,716(税込) 発売日:2008-07-16 売上ランキング:DVDで74位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ DVDが出るんですね! 個人的にこんなに熱中したドラマは久々でした。 ストーリーも面白いし、どの役柄もハマっているし、毎週ビデオに録っていた自分でさえもDVDとして持っておきたいほどです。 フジテレビを見直しました。 カスタマーレビューピックアップ ドラマは勿論欠かさず見ていました 途中から我慢できず原作も読破してしまいました それくらいドップリハマれる世界観を、見事に映像にしてくれています お値段を見て躊躇していましたが、皆さんのレビューにはどれも頷く感想ばかり 読んでいたら、やっぱり買っちゃいそうです カスタマーレビューピックアップ 鹿がしゃべるという突拍子もない設定ながら、決してファジーなファンタジーに終始せず、鹿ロボットはもちろんのこと、主人公たちが日本の危機というとんでもない問題に悩みながらも日々生活する古い町家の細かなディティールにまでこだわり抜いたセットや、たんに奈良の有名どころをつなぐようなものではなく、1800年の歴史と共に今そこにある奈良の街角までを網羅して空気感までも観る側に感じさせる美しい映像に感心させられました。その一方で、主人公役の玉木宏さんをはじめとした登場人物たちが、荒唐無稽な展開をひたすら真面目に演じて笑わせられつつ、一貫して込められた謎への解決に向けて張り巡らされた伏線がひとつひとつ解決されていくのをわくわくしながら毎週楽しく観ていました。 映像と共に流れる音楽も神秘的なものや躍動感溢れるもの、京都とはまた異なる奈良という古都に合う雄大なものなど各シーンに合い、とくにエンディングの鹿の駆けていく映像とともに流れる曲の、文字通りの疾走感は、毎回次への期待が高まる素晴らしいものでした。 方言は使われなかったものの(原作自体、奈良の言葉を使っていない)、ドラマ全体で使われている言葉遣いがとても丁寧であり、登場人物たちの食事やちょっとした場面(仏壇に手を合わせるなど)の所作にも品があって、大人だけでなく子どもたちにもぜひ観てもらいたい希有な作品です。 カスタマーレビューピックアップ 放送中から、DVDが出たら絶対に買おう!と思っていました。まず、話が面白いです。一話見ると、次の回を見ずにはいられなくなります。伏線も巧妙にはりめぐらされていて、謎解きの楽しさもあります。笑えるシーンも多かったです。こういう面白いドラマをもっと見たいと心底思います。 出演者の演技に関しては、全員が自分の個性を十分に発揮していて文句のつけようがありません。玉木宏さんに短気な役を振ったら面白いことは過去の出演作が証明していますし、綾瀬はるかさんの天然な役も、笑えました。今回の役は綾瀬さんにとても合っていると思いました。彼女には『白夜行』などのシリアスな作品よりも、コメディータッチの作品のほうが向いている気がします。あと、多部未華子さんは「目ですべてを語る」ことができる女優だなと思いました。志田未来ちゃんと似たタイプでしょうか?あれだけの実力があれば今後かなり売れると思います。 このドラマで一つだけ気になったのは、舞台が奈良・京都なのに、出演者が誰一人としてこの地方のアクセントで話していないことです。関西人(滋賀県民)として多少の不満をおぼえますが、まあ俳優さんたちに慣れない関西弁を喋らせるよりも標準語で演じてもらうほうがいいのかな?とも思います。 個人的に気に入っているシーンは、最終話の近鉄奈良駅のホームでの玉木さんと多部さんのシーンです。久々に甘酸っぱさを感じました。 カスタマーレビューピックアップ
当初、題名の意味も分からずに見始めました。 学園ドラマ・SF・ミステリーと展開し、引き込まれて行きます。 途中で原作も読んでしまいましたが、脚本が映像用に良くひねってあり飽きさせません。 若草山から望む奈良市街の映像のすばらしさ(奈良ならでは…)。 玉木宏、綾瀬はるか、多部未華子、鹿、等の演技も水準以上。 真面目でやさしく、さわやかでミステリアスな秀作ドラマです。 (奈良公園の鹿は万葉集の頃から生息し、国の天然記念物で現在約1200頭いるそうです) ミッドナイトイーグル プレミアム・エディション(初回限定生産)
特価:¥ 4,662(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:DVDで225位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 翻訳物のスパイ小説が好きでよく読むので映画の予告編を見たときは違和感がありました。 原作も読まず、映画の予備知識もないまま観ましたがまさかあのような結末だとは思いもよらず感動しました。 細かいことを言えば難点はあるかもしれませんが、娯楽作品としてみるならば十分楽しめる作品です。 何よりもステルス機に向かう3人の俳優(大沢、玉木、吉田)がそれぞれにかっこいい。 作品から受ける印象よりも内容は意外と女性向けかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 軍事機密を搭載したステルスが日本アルプスに墜落し、多数の国民が危険にさらされる。その軍事機密をめぐって極秘裏にテロ国家(たぶん北朝鮮)の特殊工作員と自衛隊特殊部隊の間で戦闘が繰り広げられる。山岳での戦闘に、暗い過去によって一旦は引退した戦争ジャーナリストが巻きこまれるという設定。絶体絶命の極限状態において、隊員とジャーナリスト、そして日本が選択した決断とは? 原作小説はツッコミどころ満載で評価はイマイチであったが、本作品は邦画としてはそこそこのできの脚本であったと思う。実際に存在する範囲内での設定だけに、リアルに見えてしまう。大まかには、荒唐無稽な部分は極力抑えられている。最後のシーンも、主人公の笑顔に、わかっていてもつい感動してしまう。この表情ができる役者として大沢たかおが起用されたのかなと思った。で、ちょっと涙。 難点はたくさんある。テロ国家の工作員が素人を簡単に取り逃がすようなヘマをするなど、あっさりと危険が回避される点などは、原作と大差なくいただけない。また、回想シーンにみられる主人公のトラウマや雪山の厳しさ、戦闘の危機感など、本作品のレベルを問うために必須の背景の大きさが映像からあまり伝わってこず、監督の力量に疑問がわく(同じ脚本でも他の監督であればもう少し違ったのでは?)。危機一髪のシーンにもドキドキ感は薄い。 全体としては、脚本は星4つ、監督の技量は星2つで総合的には星3つの内容ではあるが、ほとんど主役を喰ってしまっているほど吉田栄作(自衛隊の特殊部隊)の存在感は特筆もので、役者の力量で星4つに昇格。総括すると、吉田栄作の存在感と大沢たかおの最後の表情に感動させられる一発ネタ的な作品。 カスタマーレビューピックアップ この作品の原作は読んでいないが、映画を期待して見たが、???だった。これは何をテーマにしているのだろうかと。最初は雪山映画のような感じはあったが、戦闘シーンが始めるとその雪山の意味がなくなっているようなが気がした。それまで雪山シーンらしく装備や歩き方、風景などがあったのに。後半があまりにも安易だった。簡単に目的地に着くのはおかしい。 雪山映画として見ないで、戦争物的に見るならば、まだマシだが。が、主人公が怪我まったくないということは疑問が残るが…。家族愛というテーマも何か軽いような気がする。だから、日本版ハリウッド的ミステリー戦争映画として見るべきだ。 カスタマーレビューピックアップ
他の役者の演技はすべてよかったのですけれど、 それ以外がイマイチなところがある。まずアクション シーンに違和感があり迫力がショボイ。音楽も結構かっこ いいものを使っているのに、最後くらいの激しい攻防戦や数々の アクションシーンでその曲を使わないから迫力ナシ。更にダラダラと した展開で緊迫感が全然でなかった。敵が突然出てくるといっても 即効で殺してあとは普通に墜落現場まで歩いて行くだけ。 雪山のシーンもリアリティなし。 しかもあれだけ打たれているのに主人公全然怪我ひとつしない のはなぜか疑問に残る。 そりゃ<ホワイトアウト>には負けますよ。 のだめカンタービレ DVD-BOX (6枚組)カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れた近年の傑作ドラマ。 内容などについては他の人達がいっぱい書いてくれているので、今さら書く必要はないので別の切り口で一言。 作者の意向もあり、オープニング、エンディング、そして挿入されるBGMなどはほとんどクラシック音楽。モーツァルトやベートーベンなど、超々一流の作曲家の音楽なんだから、よほど使い方を誤らない限り盛り上がらないはずがない。 これが作者の猛反対でお流れになったジャニーズのタレントの歌だったらと思うとぞっとする。 カスタマーレビューピックアップ アニメとはまた違った、面白さを提供してくれるのだめでした。 上野樹里の、のだめらしさ 玉木宏の、千秋らしさ は、アニメのファンでも納得したと思います。 ほかの共演者の方々も、それぞれの個性がぴったり役にはまっていたと思います。 クラッシック音楽の良さ、ピアノの厳しさを教えてくれるよい作品だと思います。 スウィングガールズとウォータボーイズを見ている人なら、 竹中直人のおかしな外国人にも違和感はなかったかもしれません ps. 自分では、どちらも見ていたはずなのですが、竹中直人の演技にやや違和感がありました。 スウィングガールズでの竹中直人と上野樹里の共演(好演) ウォータボーイズでの竹中直人と玉木宏の共演(好演) を覚えていませんでした。そこで、スウィングガールズと、ウォータボーイズをもう一度見直しました。 この作品を仕上げるときに、スウィングガールズと、ウォータボーイズが下敷きとしてあったような気がしました。 のだめカンタービレを含めて、いずれも、音楽に対して、人間として真剣な人達の物語だといえるかもしれません。 のだめのファンの方も、竹中直人に違和感を覚えた方も、どちらも、ぜひ、スウィングガールズとウォータボーイズはみてくださるとなにか納得するところがあるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ ドタバタドラマだと思えば楽しめるが、クラシックを題材にしているので、ある程度のリアリティーを期待していたが、竹中直人さんの外国人役には、キャスティングした人のセンスをしみじみ疑った。 竹中さんはすばらしい役者さんだと思うが、金髪のカツラをつけて、片言の日本語を話す日本人はありえない。悲しすぎるほど痛かった。 個人的には、テレビでタダで見るだけのドラマでしかないと思う。 カスタマーレビューピックアップ 若干不満な箇所もないではないが、面白い!のだめ役の上野樹里ちゃんが最高にはまってますが、ほかの俳優も十分に与えられた役を演じきっていて、見事!というしかありません。この作品をレンタルで観て、二度三度となってしまいにはボックス買ってしまったという人が多数いると推察します(笑)。普段テレビドラマなんか見ないこの私に、DVDプレーヤーを買わせてしまっただけのことはあります。 個人的には最初のほうの峯君のヴァイオリンがなかなか面白かった。否、惚れました!あのポルタメント使いまくりの演奏、あれでこそ「春」でしょう。というわけであの演奏での「春」のCD、発売してください。絶対買いますから。もちろん交代したところのピアノも歌ってなけりゃだめですよ。装飾音符もたっぷりつけて、ね! とはいえ、この作品は演奏を真面目に取り扱ったものではありません。音楽と笑いがプライマリーテーマです。食わず嫌いで見ていない人がいるとしたら、「もったいない」としか言いようがない。とにかく第一話だけでも試しに観てみるといいでしょう。面白いよ! しかし、あののだめの部屋といい、酒の席での竹中直・・・じゃなかった、シュトレーゼマンの馬鹿騒ぎといい、笑えないなぁ、俺・・・(苦笑) カスタマーレビューピックアップ
こんなにクォリティーの高い連続ドラマがかつてあったかと思わせるほどの名作。音楽シーンにも妥協は見られないし、BGMも秀逸。 ギャグとシリアスの配分もよく、どちらもしっかり演じることのできる芸達者がそろっている。 もうこの二人以外ののだめ&千秋は考えられないと思わせる上野樹里&玉木宏はもちろんのこと、脇の脇までこだわりぬいたキャスティングも最高。 連続ドラマというより、長い映画をみているような作品で、一話を見るとそのまま最後まで見続けてしまう中毒性があるので危険。 日常生活を侵される変態の森住人が多発しているのではないかと思われます。 リピートを繰り返しているうちに演奏に使われた音楽だけでなく、BGMに使われた曲までもが気になってクラシックの森へも入ってしまったり。 ヨーロッパ編も最高だったので、さらなる続編を・・・との希望がふつふつとわいてきてしまうが、無理でしょうか?フジテレビさん。 唯一残念なのは、あんなにオイシイ特典映像をBOX購入者全員が見られないこと。 初回限定版のみといわず、全部のBOXに特典ディスクをつければいいのに。 できれば高画質・高音質版で再販してほしいので、そのときにはぜひ全部に特典映像をつけてほしいものです。 ミッドナイトイーグル スタンダード・エディション
特価:¥ 2,953(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:DVDで552位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 報道カメラマンとして戦火の中を駆け回る主人公。 一瞬にして目の前の子どもが死に それを助けられない自分の無力さを感じた主人公は 妻子と離れ、山にこもってしまう。 そんな彼が好むと好まざるとにかかわらず 米軍の戦略爆撃機“ミッドナイトイーグル”が遭難した現場にかかわり、そして日本全土を危機に陥れることができる特殊爆弾の存在を知ってしまうことになる。 遠く東京にいるわが子を助けるために取った彼の行動は・・・ というすご〜いストーリー。 でもなんだか話が荒唐無稽すぎてついていけない気がしました。 そして、終わり方も私にとってはちょっと間が抜けたというか、つらい気がしました。 カスタマーレビューピックアップ 核搭載の米軍ステルス戦闘機が日本アルプスに落下、侵入第3国部隊と自衛隊の戦闘、米軍の特殊爆弾を使っての一掃作戦。。。「きちんと危機管理ができる首相」の存在もふくめ、リアリテイのとぼしい設定とはおもうが、平和ボケしてるこっちのアタマにはほどよい刺激感ではいってくる。 死の病に侵された妻を顧みなかった元戦場カメラマンと、それを許さず、彼らの子を預かり育てつつ、しかし彼に秘かな思いを抱く義妹。このふたりを、現在の日本映画の最豪華ラインのひとつともいえる大沢−竹内が相当な熱演。ラスト近くになり主人公が、義妹に過去の許しをもとめるシーン、そして「家族を守るため」ひととしての誇り高い選択を自分にくだす場面が、予期してるとおりではあるんだが、グッと胸をうつ。 豪華キャストに加え、展開にスピードとダイナミズムがあって、全体にスリリング感がある。冬の山岳シーンには制作者の熱意とエネルギーを感じる。みたひとに一定の満足感を与える作品とおもいます。 カスタマーレビューピックアップ
はっきりいって<邦画史上最大スケール>という宣伝に だまされました。<ホワイトアウト>はおもしろかったの ですけれど、その逆にこれはその反対です。冒頭の戦闘機の 発進シーンはかっこいいと思ったのですけれど、アクションシーンに 違和感があってショボかったです。しかもだらだらとした展開で 緊迫感も溢れませんでした。まるでただ雪山で散歩するだけな感じ でした。あと敵が突然でてくるといっても即効で撃ち殺してあとは 普通に墜落現場までいくだけです。ただのC級のシューティング ゲームかのように見えました。でも竹内結子と吉田栄作は素敵でした。 ただ、君を愛してる プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ せわしない毎日に疲れたら、ぜひとも本作を観てほしい。何という純粋な作品だろう。誰も悪役のいない、現代の寓話である。大元は広末涼子/松田龍平の「恋愛写真」と同じだが、そこに流れる空気感は全く異なる。とにかく静流役の宮崎あおいが凄い。大学前で横断歩道を渡れず、手を上げ続けるかわいいシーンから、メガネを取った時の透明感抜群の可憐さ、NYCでの一抹のさみしさを残した表情、それらすべてが最上、最高である。宮崎あおいでなかったら、本作はこんなにも胸に響く作品にはなっていなかったはずだ。「生涯ただ一度のキス、ただ一度の恋」は画面上の演技ではなく、観客の前に本当にあった出来事のようだ。静流の短くとも意義のある人生を我々は見届けることができた。これはまさに鑑賞ではなく、体感である。全体的な完成度から見れば、まだ上を行く作品はあるが、これだけ無垢で純粋な作品を他には知らない。悲しい結末の先に希望が見える名作は他にもあるが、やさしさが残る作品も他には知らない。自分は静流のウソにまだずっとだまされ続けたい。毎月誠人あてに届くアメリカからの手紙をこのあとも楽しみにしたい。これは映画的感動をも超えた奇跡の一本である。老若男女を問わず、ぜひ観てほしい。 カスタマーレビューピックアップ 宮崎あおいがやたら可愛いのと、映像が美しいのとが印象的な作品。 何より、監督と脚本を手がけた方々が、見せ方を心得ている感じ(監督は新城毅彦、脚本は坂東賢治)。 見ている一瞬一瞬に充実感があり、満足感がある。 無駄なシーンがなく、一コマ一コマ、全てが見る価値のあるシーンに感じられる。 テレビ画面で見たにもかかわらず、何だか映画館にいるような気分が味わえてしまった。 よかったのは、映画のタイトル通り、ただただ、好きで好きで、どうしようもなく好きで、それだけで……という思いがストレートに伝わってきたところ。 人間、長く生きていると、人生ってすごく複雑なもののような気がしてくるが、結局のところ、大切なことって実はとてもシンプルなのではないか。 この、プリミティブな、けれど根源的な、真っ直ぐな思い。 人間の本質も、突き詰めれば、こういう、誰かを真っ直ぐに思う気持ち、大切に、いとおしく思う気持ち、そこに行き着くのではないか。 そんなことを感じさせてくれた作品だった。 カスタマーレビューピックアップ いま、会いにいきますは個人的にあまりヒットしなかったんですが、これはとても感動しました。普段ラブストーリーとか見てもほとんど感動しないんですが、これはちょっと揺さぶられてしまいました。森でのシーンもとても綺麗ですし、写真をちょっとやってみたくなるような気分にさせられます。玉木宏の頼りない役もなんか良かったです。体型が若干ごついですが… 何よりも宮崎あおい演じる里中静流はとてもはまり役でした。 スモッグを来てバサバサの髪した幼い役柄から、展示会での黒のドレス着た大人の写真の変化は感動します。あと個人的に「好きな人が好きな人を好きになりたいだけ」っていうセリフにはちょっと感動しました。少しミステリアスなラブストーリーと学生のリアルな青春シーンでのバランスもこの映画のポイントかなと思います。 大塚愛はあまり好きではないのですが、この映画で流れるこの曲だけはとても好きです。 カスタマーレビューピックアップ 今日みました。 宮崎あおいさんが出ているということでみてみました。 ほんとうにみてよかったです! 色んなことを思いながらみているうちに、話が一転。 まっすぐに人を想うことの歓び、美しさ・・ そんなのが一気にあふれ出るシーンがあります。 静流は、誠人と出会えてどんなにうれしかったのだろう・・・ そんなことを思うと、もう涙が止まりませんでした。 ☆良い映画ですよ☆ カスタマーレビューピックアップ
久しぶりに心の中から涙がでました。 自分の過去を見ている様で、映画を見た後に思い出の写真に目を通してました。 宮崎あおいの演技がとても良くて、ストーリーの先が読め、解っていても涙が止まりませんでした。あの表情ひとつひとつが忘れられません・・・。 映像も綺麗で原作以上に私の頭の中にはのこりました。 星ひとつの夜カスタマーレビューピックアップ 見終わって、ああ良いドラマに出会ったな〜って思いました。 ちょっと変わったテンポと台詞回しにふらふらと誘われて、引き込まれていく感じで。 渡辺謙さん玉木さん2人の不思議な空気感に、またふらふら引き込まれる感じで。 とても好きだし、とても心温まる空気が伝わってきて良かったです。 一度目はドキドキしてた部分も、更にもう一度見直すと新たにいろんな表情が見えてきて楽しめました。好きです。 カスタマーレビューピックアップ 舞台鑑賞派の視聴者の方なら思わずにやりとしてしまうかもしれない。というのも、このドラマから2つの興味深い面が読み取れるからだ。1つは前科のある孤独な清掃員野々山(渡辺謙)から人生とは何か・生きるとは何かを徐々に互いの交流から学び取っていく世間知らずの若き孤独なデイ・トレーダ宮崎(玉木宏)の成長過程を捉えた面。そしてもう1つは山田太一氏のこの脚本を通じて、凄腕名俳優渡邊謙との共演から大きく玉木宏という若手実力俳優がさらなる成長をし実力を確実につけていく過程を捉えた面。役柄での青年の成長記と若手実力俳優のさらなる成長記とが見事に重なり合い、ドラマ開始から一気に本作品にのめり込み一気に見終わってしまった。俳優渡辺謙と玉木宏との共演の相性はすばらしく、記憶に残る作品の1つとなるだろう。本作品は今回テレビドラマという形態で放映されたが、二人芝居での掛け合いが多いため、機会があれば是非舞台作品としても山田太一氏に実現をして頂きたい!お二人の再演ならなお大歓迎!最後に、このすばらしい脚本を執筆された山田太一氏に心から感謝の意を述べたい!ありがとうございました! カスタマーレビューピックアップ ドラマスペシャルは観れなかったので玉木さん観たさにDVDを買って今、見終わりましたが一言で言うととても幸せになれる作品だなぁと思いました。渡辺謙さんと玉木さんの台詞の掛け合いが何だかとても面白く感じました。最初は独特で不思議なストーリーだなぁと感じましたが、つまらないという風には全く感じず、渡辺謙さん演じる野々山と、玉木さん演じる岩崎の秘密がすごく気になりながらも温かい気持ちで楽しく観ることができました。とにかく渡辺謙さんと玉木さんの出演シーンが多いです♪ カスタマーレビューピックアップ 最初、観始めた時はその独特の台詞回しに戸惑いましたが、それが話が進むにつれて逆にだんだん魅力的に感じてきました。これが山田脚本の魅力なのでしょうか?台詞に込めてある言葉の力、その言葉の持つ意味をしっかりと理解している役者の芝居。まるで舞台の芝居を観ているような気持ちになる時がしばしばありました。特典映像を観て納得。リハーサルをとてもしっかりされていて、丁寧に作り上げていることが分かります。渡辺謙さん、玉木さん、お二人ともすごく良かったです。ドラマの中でこのお二人の二人芝居が多いのですが見応えあると思います。脇を固める国仲さん井川さん笹野さん等も良い味だしていると思います。題材としては地味な内容だと思いますがじっくりと味わえる作品。観おわった後、しみじみと良いなぁと感じる作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
放送時に、リアルタイムで見たのですが、山田太一さん独特の台詞まわしが 妙に耳に残りました。二人とも素晴らしい俳優さんなのですが 山田太一さんが苦手な方には向かないかもしれません。 玉木さんが孤独なデイ・トレーダーを演じていますが、とても合っていますし 渡辺謙さんが事情ありげな清掃員役で、キャスティング自体は、面白いと 思いました。 ただ、君を愛してる 天国の森の恋物語
特価:¥ 2,149(税込) 発売日:2006-10-20 売上ランキング:DVDで2741位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最近よく邦画をみるんですが、以前は自分のなかで、邦画はつまらないという先入観があったのでレンタル屋にいっても素通りすることが常でした。 ところが、オダギリジョーの「ゆれる」を見終わって鳥肌がたち、邦画もいいものはいいんだと最近気づかされました。邦画をよく見るようになったのはそれからというものなんですが、何気なく手に取ったこの作品は中々のものでした。 玉木宏も宮崎あおいも、あまり見せたことのない演技で好演し、見ている僕は約二時間この映画に惹きつけられていました。とてもやさしくて、本当に見てよかったと思える作品です。この監督や玉木宏や宮崎あおいのでているほかの作品も見てみたいと思えました。 皆さんもぜひ一度見てみてください。ただの邦画ではありませんよ。 カスタマーレビューピックアップ とにかく綺麗。゜。゜゜。* 出てくる場所や風景はもちろん、主人公の2人までも☆☆ 宮崎蒼ちゃんと玉木宏でよかった!! この2人ぢゃないとダメですー!!!!ってぐらいピッタリ* そして物語もほんっとステキ☆☆ 恋をする上で忘れかけてしまってる事を思い出させてくれるような。。。* でも切なくて泣けてしまうんです。 2回は見てほしい!! 2回目は静流の気持ちになって見ると、また違ってイイ!!! 『恋すると死んぢゃう病気』 それでも静流は恋を選ぶ。。。 *とても心がキレイになる作品です* カスタマーレビューピックアップ 宮崎あおいの演技は良かったと思います。でもいまいちストーリーがぐっとこなかった。 恋愛系の映画は難しいですね…。 カスタマーレビューピックアップ 映画本編を鑑賞してからこちらを見ました。ナビゲートという位置付けですが、本編を観た後でも楽しめます♪予告スポット、本編の紹介、原作者・出演者さんのインタビューが上手い具合に合わさっていて見応えありました。インタビュー部分は本編DVDとかぶる所もありますが…。本編を違う角度から観られるので新たな発見もありますし、本編を観て感動した方、これから観ようと思っている方どちらにも勧められる良作です☆ カスタマーレビューピックアップ
写真を撮ることが好きな青年・誠人(玉木宏さん)とちょと不思議な?嘘つきな?少女・静流(宮崎あおいさん)の純愛の物語です。 静流の一途な思いと、前向きな姿勢が印象的でした。その静流を演じていた宮崎あおいさんの雰囲気がまったく違和感がなく玉木 さんとも調和がとれていていい感じでした。観ていて初めからとても引き込まれました!! 氷壁
特価:¥ 10,175(税込) 発売日:2006-06-09 売上ランキング:DVDで7627位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 特典映像の未公開シーンを見て 最終回の時間を延長しても入れて ほしかったなと思いました。 DVDを購入して良かったです。 何度も繰り返し見て氷壁の世界に 浸りたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 見ごたえのある秀作です。あまりドラマを観ない自分ですが、ここのレビューを見てDVDを購入しました。全6話ですが、一気に見終えました。 とても人間臭いドラマですが、人間の表と裏を浮き彫りにしています。最終話でK2での真実が明らかになるシーンは感動ものでした。個人的には今後もNHKドラマに注目したい。 また、主演の玉木宏さんの演技がよい。登山家としてのストイックさ、正直さとまわりの人への情の深さの葛藤をよく表現していると思います。 コメディな役以外の玉木宏をまた観てみたいと思う。 カスタマーレビューピックアップ のだめで玉木さんのことが好きになり、過去の出演作ということでこのDVDを買ってみました。のだめの時とは少し雰囲気が違いますが、美しい玉木さんを存分に堪能できました。親友の死と、人妻(親友の想い人)との道ならぬ恋に悩む純真なクライマー役を好演!。のだめでも思ったのですが、玉木さんは特に眼の演技が素晴らしく、回がすすむ毎にどんどん作品に引きこまれていきました。綺麗なだけでなく、演技力も相当なものですね。ただ作品全体としては若干不満が残ります。人妻役の鶴田真由さん、とても綺麗な女優さんなのですが、二人のクライマーを手玉にとるほどの“魔性”は感じませんでした。最終回のまとめ方も、もう少し原作に沿った悲劇的な終わらせ方の方が説得感があったように思います。途中までよかっただけに、ちょっともったいなかったですね。 カスタマーレビューピックアップ レビューでの評価+玉木さんのファン+近くのレンタルショップに無いという理由でDVDを購入しました。奥寺と北沢のK2アタックのシーンでは本当に手に力が入りました。公開中の映画ミッドナイト・イーグルでも玉木さんは雪山を登っていますが、正直このドラマの方が緊迫感がありました。勿論標高が全く違う山でのストーリーですが、生死を分ける状況という意味では同じですよね? 音楽も良いです。ただ、最初どうしても美那子に感情移入できず、どうしてこんな女性に奥寺は惹かれるんだろうとずっと思っていました。途中からその違和感が薄れてきたのですが、最終話は何か納得のいかない終わり方でした。なので☆4つ。ただ、玉木さんのファンなら特典映像の彼もあまりに美しいので☆5つです。 カスタマーレビューピックアップ
素晴らしい作品!! 奥寺恭平を演じた玉木宏さんの演技は素晴らしかったです(特に目の演技が)。 純真無垢な山男の奥寺、氷壁の玉木さんは本当に美しかったです、感動ですね。 脇役も最高!! 山岳風景、音楽とも絶賛です。 |
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