定価:¥ 23,940(税込)
特価:¥ 18,673(税込)
発売日:2008-07-16
売上ランキング:DVDで287位
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Amazon人気商品ランキング/玉木宏psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:69/総ページ数:7 最終更新日:2008/07/26 鹿男あをによし DVD-BOX ディレクターズカット完全版
特価:¥ 18,673(税込) 発売日:2008-07-16 売上ランキング:DVDで287位 ユーザー評価: DVD / 通常4日間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 特典映像で、リチャード役の児玉清さんが、 このドラマは何度も繰り返して観て欲しいとおっしゃっています。 まさしくその通り! 何度観ても楽しめる、スルメのようなドラマです。 観れば観るほど、味が出る。 よって、DVDを買う鹿ない! 『鹿男あをによし』ファンの方、 一度でも『鹿男あをによし』を見たことがある方、 出来るだけ多くの方にDVDを購入して欲しいと思います。 必ず満足出来ますよ! 個人的に特に良かった点は、 特典映像中で、児玉清さんの『鹿男あをによし』に対する想いが聞けたことです。その情熱に感動し、このドラマがますます好きになりました。 カスタマーレビューピックアップ 鹿男あをによし DVD-BOX ディレクターズカット完全版 こんな秀作なのに、何で視聴率があまり良くなかったのかな・・・ このドラマは親子でも楽しめて、家族で推理し合いながら見てました。 全体的にまったりとしたファンタジーな感覚が好きな人は最後まで見続けたんだろうけど、 非現実的な内容に違和感を感じ、途中で見るのをやめてしまった人もいたんでしょうね。 1話を見逃すと、わからなくなる程、緻密な濃い内容なのでじっくりと見たい作品です。 玉木君は見事に「のだめ・千秋」を消して、鹿男になりきってましたね! この役の為に肉断ちして、10キロもダイエットして、草食に徹していたそうです。 そのやり通す意思の強さは立派だと思います。 あと、最終回の児玉さんのあんな演技もめずらしく、笑いを誘います。 また、特典も充実していて見応えがあります。特に出演者のコメンタリーは、聞いててとても 面白くて楽しめました! 高視聴率が良いドラマとは限らない。と、頷ける秀作です!是非、再放送してほしいです。 「現代人が、人間として大切なことを忘れてしまったから、事件が起こるんだよ」 と、鹿が教えてくれる、深みのあるドラマです! カスタマーレビューピックアップ 作品自体も大好きで、すべてDVDよりも高画質で録画しましたが豪華な特典につられて購入。 期待を裏切らない充実っぷりに感動しました。量が多すぎて寝不足です。 インタビューも面白かったし(それぞれ20分以上。原作者・脚本家・監督のものが一番見ごたえアリ)、コメンタリーも裏話満載で盛り上がっていておもしろかった。脱線しまくっているグループもありましたが、そのゆるさもまた良し。 メモリーズオブ鹿男はメイキングとNG集で現場のいい雰囲気が伝わってきたし、クランクアップシーンもすごくよかった。 ロケ地ツアーも見ごたえありで、奈良に行きたくなりました。 原作者もスタッフもキャストもみんなが「鹿男」を愛しているのがよくわかる本当にいい特典。 うれしすぎて公式HPにお礼のメッセージを送ってしまいました。 鹿男好きなら買って損なしのDVDだと思いますよ!! カスタマーレビューピックアップ 日常的にテレビを観る習慣がなくなってしまったため、このドラマが他と比べてどの程度の水準にあるのかは判断できないんだが……ひょっとして凄いのでは? 夜10時台に歴史がらみのSF謎解き学園ファンタジー(CG特撮アリ)、おまけに主役のキャラは同クール同局の「喜多善男」とかぶってる……普通こういう企画は通らないと思うが。玉木綾瀬のふたりを使えばもっと低予算の日常的なドラマで容易に数字を取れそうだし。それでもあえてやったというのは、原作に相当手ごたえを感じさせるものがあったんでしょうか(読んでないんですけど)。 星一個少ないのは、邪馬台国がどうこうという歴史系の題材が個人的には好きではないというそれだけの理由で深い意味はないです。というかそういう根っこで趣味のあわない人間からみてもこれは良く出来てるドラマ、最終回まで楽しませて頂きました。 それにしても、フジテレビ。もしや本格的に海外で売れるコンテンツ製作に取り組むつもりなのかな?であれば、というかここまで出来てしまうのであれば、折角だからビデオではなくしっかりフィルムで撮影しませんか? カスタマーレビューピックアップ
作りこんでいて凝った作品であると思います、映像も工夫されており、奈良が美しく撮影されています、住人にも魅力発見でした。他府県の人は奈良の町中に鹿がいると勘違いされたでしょうが奈良公園の近辺は何処にでもいて、ちょっと凶暴な時もあります。出演者がほんわかしていて繰り返しみても飽きないところがいい。 ラスト・フレンズ DVD-BOX
特価:¥ 18,194(税込) 発売日:2008-10-15 売上ランキング:DVDで562位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 中盤までは、息詰まるスピード感ある展開で引き込まれてたのに・・・後半〜ラストでいきなり失速してしまい、一気に引いてしまいました。話題性・メッセージ性が強く、視聴率も良かっただけに残念です。プレッシャーで行き詰まり、空回りしてしまったんでしょうか・・・。 お陰で、全体的にお粗末な浅い駄作な印象で終わってしまいました。 唯一、上野樹里ちゃんの演技が光っていたのが救いです。 カスタマーレビューピックアップ 正直、別の視点で見ると、最終的に思い通りになったのはルカじゃないかと…。性同一性障害を最終的には、シェアハウスの皆に受け入れてもらい、家族にも分かってもらい、ミチルを迎えに行き、最後まで宗佑の事を悪く言い結局、好きなミチルを手に入れる事が出来て、連れ戻す事に成功し、あのままミチルをそっとしてあげたら良かったんじゃない? ミチルも、宗佑の生い立ちを知ってたんだったら、もう少し理解しようとする気持ちが欲しかった。そして宗佑がルカのミチルに対しての感情を見抜いていた…もう少し、宗佑の言ってる事も信じてあげて欲しかった…宗佑が死んでから、『私に人の心を見抜く能力があったら…』みたいな事を言ってるけど、そんな能力があったら皆苦労してないよ(笑)死んでから気付いて後悔しても遅いよね。私もそういう能力、欲しい位だよ!!まぁ、実際のDVとは、かなり違ったのが、一番ガッカリだった!回が進むにつれて、だんだん宗佑がかわいそうになった!私の友人とかも言ってる人けっこういたし。(人それぞれの見る視点は、違うと思うけど)結局、一番幸せを手に入れたのはルカだよね。宗佑が、あーなったのも、元々はルカが原因だしね!ミチルも、甘えすぎ!最終回はなんか期待ハズレ!あの事故でルカも死んだ方が、内容的に良かったんじゃないでしょうか?ただ毎回、何が起こるのか、見てる人を引き付ける内容だったとは思います! カスタマーレビューピックアップ ネットで見た情報によると、脚本家が書きたかった結末は全く違うものだったと書いてあった。ソウスケは第4話くらいで死に、8話くらいでルカとタケルはバイク事故で亡くなる予定、前半の話の流れどおりの、ハッピーエンドではない結末だったと。脚本家さんは大御所さんだけどフジテレビの上層部の圧力で、『ソウスケのDVぶりが視聴率に反映しているからギリギリまで殺すな』『ラストフレンズは映画化出来るから他の登場人物は死なせず最終回を迎える』ように泣く泣く脚本を変えたのだとか。本当かどうか分からない情報だけど、本当に脚本家が書きたかった『ラストフレンズ』は全く違う結末だった可能性があると分かって、あの終わり方にとてもガッカリした気持ちが少し救われた気がしたし、そう信じることにした。上野樹里さん、瑛太さんの演技、表情はとても素敵だった。 カスタマーレビューピックアップ いろいろな問題を詰め込みすぎた為か、最終的に消化しきれずに終わった感じ 特に最終回 あれを見て特別編まで見る気は起こらなかった そして主役のミチルには共感もなく呆れっぱなし(演技にも) 見ていてしんどくなるドラマだった それでも見ていたのはルカとソウスケの行方 上野樹里・錦戸亮の演技は評価するけど、この二人が抱える問題の重さの割には安易な結末 ハッピーエンドで終わらす必要があったのか? DVDで再度見返す必要もないかな… カスタマーレビューピックアップ
私は、脚本家の名前で大概、ドラマの内容を想像するのですが 浅野さんのドラマはこんな感じだっけ?って感じでした。 もっと、ホンキで来ると思ってました。 宗佑は死なずに逆に瑠可が死んでしまうと思ってました。 最悪、殺されるってこともありえる位に感じてました。 でも、最終回は疑問だらけの謎だらけ…。 初回のみちるの手紙とは食い違っているように思えました。 それに、最終回で何回か瑠可たちが事故りそうになったり、危険な目にあったりしたけど 結局何も起きなかった。 今までの内容が衝撃的なためにカクッとすかされた感じで…。 それに公式サイトでの相関図では宗佑が担当していた小さい男の子が「キーパーソン」との位置づけになっていました。 それも、最終回に何かあるんじゃないか?って思っていたけど、特に大きなアクションもなく終わってしまいました。 だから、本当に伝えたいことを伝え切れてないんじゃないかって思いました。 宗佑が死んだことで続編は望めないから、自分達でストーリーを納得させるしかないのですが 本当はもっと衝撃的で、インパクトの強い終わり方になっていたんじゃないかって思えて仕方がないドラマでした。 総集編やるくらい時間あるなら、もっと最終章大事に描いてほしかった。 初回放送時に考えていた最終章の構想は違っていたはず。と 私は今でも思っています。 もっと、ガツンと来て、「刺激が強すぎる」と批判されるくらいの作品で十分良かったと思います。 現代の問題を映すなら、それくらいの覚悟が必要ですよ、きっと。 のだめカンタービレ in ヨーロッパカスタマーレビューピックアップ 連ドラと同様、いやそれ以上にキャスト・音楽・脚本すべて最高!マンガの世界そのままのギャグで笑わせる一方、演奏シーンは実に感動的。何度見ても胸が熱くなります。泣けます。樹里ちゃんのだめは目が離せないくらい可愛いし、女子ならば、玉木くん千秋のツンデレぶりにもキュンキュンしちゃうはず(笑)!原作はまだ続いてますが、次はオリジナル脚本でスペシャルドラマ化というのも見てみたい。期待しています! カスタマーレビューピックアップ 連ドラを観て『のだめ』の世界を知り原作を一気に読み、ますます好きになった『のだめカンタービレ』 他の方も書いていますが、まさかヨーロッパ編をドラマで観れるなんて…しかもあれだけボリュームある話を240分の中にしっかりとまとめあげて。あっぱれ!拍手喝采です!! ウエンツくんやベッキーさん等脇役のキャストの皆さんもしっかり『のだめワールド』を表現してくれていて。 上野樹里さん、玉木宏さんはますます演技に磨きがかかっていますね。演奏シーン、指揮シーンは連ドラの頃よりさらに素晴らしいものになっています。コメディ要素も強いのに繊細な気持ちの動きを魅せてくれて。のだめと千秋、壁にぶち当たりながら、二人のラブも進展、そして音楽家としてまた一歩成長していく姿。まだまだ『のだめ』の世界に浸っていたい、続きを観たいと思ってしまいます。 特典映像は、期待していたよりはあっさりしてますね。ただ9曲の演奏シーンを観られたのは嬉しかったです。まさに『のだめミニコンサート』 欲を言えばチャイコフスキー『ヴァイオリン協奏曲』とブラームス『交響曲第1番』も入れてほしかったな、と個人的に思いましたけど。 でも、本編は大満足しています!『のだめ』に携わった全ての方々へBravo!!! ……書き忘れていたことがあったので。 劇中、連ドラ時の回想シーンや峰くん真澄ちゃんらR☆Sオケのメンバーが出てくるシーン、胸に込み上げてくるものがありました。SPドラマの素敵な素敵なエッセンスになっていると思いました。 カスタマーレビューピックアップ 武内英樹氏ら製作スタッフの力量には感服する。 人気ドラマの特番や2クール目には中だるみやマンネリ気味になることがあるが「のだめ」の場合にはそうした失望は全くない。 1クール目の勢いをそのまま海外へ持ち出したようなパワフルでキレのある演出、抜群のキャストなど欠点など何もない出来映え。 「のだめ」ファンは十分に満足させられる上に、原作を知らない人でも楽しめる。 今後の続編にも期待したい。(でも人気があるからって映画化はしないで欲しい…) カスタマーレビューピックアップ 本編はしっかり録画してたので、特典目当てに購入です。正直、物足りない。その前に出たロケ地ガイドが楽しめたせいか不満です。せめて、ディレクターズカットとか言う名目で、未公開シーンを追加したものを本編に編集してくれてたら良かったのに。ロケ地ガイドを見る限りでは、カットされたシーンも結構あるようだし。一手間かけて欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ
奇妙な組み合わせですが、この”のだめ”に限って言えば、 これ以上にない素晴らしい組み合わせですね。 キャストがものの見事にはまってますし、 ヨーロッパの美しい風景とあいまって、 今回もなかなかの傑作に仕上がってます。 千秋やのだめが成長してゆく姿を観るのはファンとしては嬉しい限りです。 ”千秋”や”のだめ”のこれからに目が離せませんね。 二人とも頑張って! KIDS 初回限定 『絆』
特価:¥ 3,800(税込) 発売日:2008-08-08 売上ランキング:DVDで255位 DVD / 近日発売 予約可 KIDS 初回限定 『光』
特価:¥ 3,656(税込) 発売日:2008-08-08 売上ランキング:DVDで256位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ あまり興味はなかったのですが、(あまりにも玉木宏がのだめの印象とは違ったので。) なんと重々しい事をさっぱりと綺麗にまとめてくれたのでしょう。 超能力を使うのは、昔のナイトヘッドを思い出させましたが(大好きなドラマで、重々しく暗いドラマでしたが・・・)超能力を使えることは、凡人にととってはうらやましいことやとおもうけど、アサトの悲しみ苦悩。世界で一番愛する母に自分を認めてもらえない絶望。 そんな中で、それだけやないで、しんどいときは周りを見渡せ!友達という存在もあるやろ? いなかったら心を少し開いてみて! 気持ちを前向きにさせてくれた映画でした。 続編希望します。 カスタマーレビューピックアップ
最初は、小池君と玉木君のポップな映画かと思ってましたが、 実際、映画館で見てみると、結構ヘビーな内容でもあり、 かなりショックを受けました。 でも、エンディングを見た後の感覚としてはホッとさせられ、 「いい話だったなぁ」と心から思えます。 のだめカンタービレ DVD-BOX (6枚組)カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れた近年の傑作ドラマ。 内容などについては他の人達がいっぱい書いてくれているので、今さら書く必要はないので別の切り口で一言。 作者の意向もあり、オープニング、エンディング、そして挿入されるBGMなどはほとんどクラシック音楽。モーツァルトやベートーベンなど、超々一流の作曲家の音楽なんだから、よほど使い方を誤らない限り盛り上がらないはずがない。 これが作者の猛反対でお流れになったジャニーズのタレントの歌だったらと思うとぞっとする。 カスタマーレビューピックアップ アニメとはまた違った、面白さを提供してくれるのだめでした。 上野樹里の、のだめらしさ 玉木宏の、千秋らしさ は、アニメのファンでも納得したと思います。 ほかの共演者の方々も、それぞれの個性がぴったり役にはまっていたと思います。 クラッシック音楽の良さ、ピアノの厳しさを教えてくれるよい作品だと思います。 スウィングガールズとウォータボーイズを見ている人なら、 竹中直人のおかしな外国人にも違和感はなかったかもしれません ps. 自分では、どちらも見ていたはずなのですが、竹中直人の演技にやや違和感がありました。 スウィングガールズでの竹中直人と上野樹里の共演(好演) ウォータボーイズでの竹中直人と玉木宏の共演(好演) を覚えていませんでした。そこで、スウィングガールズと、ウォータボーイズをもう一度見直しました。 この作品を仕上げるときに、スウィングガールズと、ウォータボーイズが下敷きとしてあったような気がしました。 のだめカンタービレを含めて、いずれも、音楽に対して、人間として真剣な人達の物語だといえるかもしれません。 のだめのファンの方も、竹中直人に違和感を覚えた方も、どちらも、ぜひ、スウィングガールズとウォータボーイズはみてくださるとなにか納得するところがあるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ ドタバタドラマだと思えば楽しめるが、クラシックを題材にしているので、ある程度のリアリティーを期待していたが、竹中直人さんの外国人役には、キャスティングした人のセンスをしみじみ疑った。 竹中さんはすばらしい役者さんだと思うが、金髪のカツラをつけて、片言の日本語を話す日本人はありえない。悲しすぎるほど痛かった。 個人的には、テレビでタダで見るだけのドラマでしかないと思う。 カスタマーレビューピックアップ こんなにクォリティーの高い連続ドラマがかつてあったかと思わせるほどの名作。音楽シーンにも妥協は見られないし、BGMも秀逸。 ギャグとシリアスの配分もよく、どちらもしっかり演じることのできる芸達者がそろっている。 もうこの二人以外ののだめ&千秋は考えられないと思わせる上野樹里&玉木宏はもちろんのこと、脇の脇までこだわりぬいたキャスティングも最高。 連続ドラマというより、長い映画をみているような作品で、一話を見るとそのまま最後まで見続けてしまう中毒性があるので危険。 日常生活を侵される変態の森住人が多発しているのではないかと思われます。 リピートを繰り返しているうちに演奏に使われた音楽だけでなく、BGMに使われた曲までもが気になってクラシックの森へも入ってしまったり。 ヨーロッパ編も最高だったので、さらなる続編を・・・との希望がふつふつとわいてきてしまうが、無理でしょうか?フジテレビさん。 唯一残念なのは、あんなにオイシイ特典映像をBOX購入者全員が見られないこと。 初回限定版のみといわず、全部のBOXに特典ディスクをつければいいのに。 できれば高画質・高音質版で再販してほしいので、そのときにはぜひ全部に特典映像をつけてほしいものです。 カスタマーレビューピックアップ
久しぶりに最終回まで見られるドラマだった。 今時のドラマに見られる軽さ分かりやすさは否めないがまあまあ楽しめた。 でもこの程度で「感動した」じゃやっぱり困るんでさ。 このドラマは日本屈指のコメディエンヌ上野樹里と新進気鋭玉木宏が演じるのだめと千秋のキャラクターとその駆け合いに尽きるのだ。 それと全編に流れるクラッシク。 あとは特にない。 キワモノキャラの乱痴気騒ぎ。 落ち込んでもすぐ立ち直る。 簡単な努力で大成する。等等。 見所はのだめと千秋の恋の行方と千秋は見事指揮者として大成するかどうかぐらい。 ドラマだからコメディだから原作が漫画だからといろいろ妥協できるけどね。 昔みたいな骨のあるドラマはもう出てこないのかね。 千秋の回想に出てくるプラハの町並みは美しかった。 パリだ!プラハだ!!ぎゃぼー!!!のだめカンタービレ in ヨーロッパ ロケ地マップカスタマーレビューピックアップ 2008年正月スペシャルドラマ「のだめinヨーロッパ」の撮影をくまなく追った本編84分と、 出演者インタビューなどの特典映像61分を加えたメイキングDVD。 パリとプラハの名所をめぐる撮影隊の知られざる苦労に唸り、暴走エキストラのはじけっぷりには笑い、 のだめパワー炸裂の撮影風景は、現地の人の目にどう映っているのかちょっと心配になる程(笑)。 そんな見ごたえたっぷりのこのロケ地マップ、こんなにいろいろ先に出してしまって、 本編DVDの特典ディスクには一体何が収録されのるか!?更に楽しみになるばかりですが、 出演者の中にはこれが本編DVDの特典ディスクと思って答えている節のある方も有。 関係者の方にも予想外なのか、やはりこの販売方法には星1つ減。 ディスクがたいへん取り出しにくいシングルデジパックにも更に星1つ減。 このようなケースは取り出す際にディスクをしならせすぎると痛む事がありますので、要注意です。 (過去にディスクが痛んでノイズが出るようになってしまった悲しい思い出が…) 2008/5/9 追記 本編DVD-BOXを入手してビックリ、BOXにはこのロケ地マップも収納できるのです!なるほど〜。 そして同じタイプのデジパックに見えるのに、こちらは普通にディスクが取り出せます。何故? カスタマーレビューピックアップ 私はテレビで放送された『ロケ地マップ』を録画して観ました。 まだHDDに残してたまに観てます。ですからDVDを買うことをちょっと 考えました。実際に購入してみて、本編はテレビで見れなかった部分も 見れましたし、出演者の方のインタビューも見れました。良かったと思います。 でも私が一番お勧めしたいのは、本編の『コメンタリー付き』の方です。 これまでテレビや雑誌で、出演者側の思いや裏側など色々拝見しましたが、 監督さんやプロデューサーさん側からの体験談は聞いたことなくて、すごく おもしろかったです。しかも話をしている3人がとても楽しそうで・・・。 一緒に涙出そうになりました(笑)もっとず〜っと裏話を聞いていたかったです! どうしようか迷って買ったけど、すごく楽しかったです。今までよりも内側から ドラマが見れるようになりました。お勧めです!! カスタマーレビューピックアップ 本編DVDは予約済みなのですが、やはり気になっています。 この値段で本編とは別に購入するべきか悩みます・・・ でもファンとしては見とくべきかなぁ〜と思い。 購入することに決めました。 パリを観光した気分を味わえればよろしかな。 こんな程度の期待で。。。のだめ度をあまり求めずに 気軽な感じで手を伸ばしてみます。 カスタマーレビューピックアップ SP当日に放送された正味45分ほどのスペシャル番組に未公開映像を含めた84分のメイキング番組。 ロケ地を見るにも楽しめますし、撮影風景も見ごたえのあるものでした。 どれだけキャストスタッフがこだわりをもって「のだめ」の撮影をしていたのかというのがよくわかるものでしたし、共演者同士の仲のよさなども垣間見れて、かなりお得感のある番組でした。結構なネタバレを含むので、本編をまだ見ていない人は本編後に見たほうがいいかもしれませんが、ファンなら手に入れておいて損はないはず!上野樹里さん、プロデューサーとディレクターの裏話満載のコメンタリーも楽しめました。 さらに61分の特典映像! 上野さんのロングインタビュー、玉木宏さんのカフェでのインタビュー、さらに指揮シーン撮影終了後の燕尾姿でのインタビューと見ごたえがかなりありました。 他にも峰君や真澄ちゃん、黒木君など連ドラメンバーに加えて、ターニャ、フランク、ゆうこ、カタイラなどのSPからのメンバーのインタビューも収録されていて、とてもお得なDVDでした。 付録のロケ地マップもかっこよくて立派です。あれなら現地にもっていっても恥ずかしくない! カスタマーレビューピックアップ
1/4の16時から放送されたガイド番組らしいのですが出演者は登場するのでしょうか?その番組は見れてないので観た方いたら教えてほしいです。 ミッドナイトイーグル スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ 内容が唐突すぎてあまりにも不自然な感じを受けます。たかがカメラマンが日本の命運を左右するなんてこと、現実にはまず有り得ないしね。一般人が生き残ってるのに、あの自衛隊の弱さはあまりにも失笑ものでしょう。 カスタマーレビューピックアップ なんていうかシビリアン・コントロールという言葉が 虚しくなるような脚本だ、平和を愛する主人公の戦場 カメラマンが自分を犠牲にしても大切な人を家族を守る ために商売道具のカメラを捨ててまで戦うという選択を 決意する動機や心の葛藤はさらっとスルーしてしまうし この作品のもうひとつ山岳アクションとしての側面でも 主人公のコアな登山スキルが北朝鮮の装備を凌駕し状況を ひっくり返してしまう爽快さも希薄で、この成島出という 監督は軍事の知識が幼く、首相が最終的な決断をする までの脚本も学級会かよっ!と突っ込みたくなる情けなさ しかし吉田栄作の自衛官の演技は素晴らしかった。 軍事アクションの映画がこれから作られなくなるのは なんとか止めたいし、事実私はこの映画を批判はするが 応援もしたいし、軍事おたくの心を満たしてくれる映画が 訪れるまで、もうすぐかもっと予感させてくれる萌芽も この作品には見て取れます。 カスタマーレビューピックアップ 私も本来は星0です。非現実的演出や考証の欠如で埋め尽くされた映画としか 言えません。一つだけ判り易い例をあげます。雪山で戦闘に巻き込まれている 人間が、目立つ赤い防寒服のまま行動するなんて不自然極まりないと思いませんか? 同行するプロの戦場カメラマン、自衛隊の三佐(少佐)は、死亡した自衛官の白い服に 着替えさせるくらい思いつかないのでしょうか?映像表現としてのキャスト判別は 演出で工夫しましょうよ。「八甲田山」とかを参考に。 カスタマーレビューピックアップ 荒唐無稽な設定、陳腐なセリフ回し、個性と迫力のない悪役には最近頭が慣れてきてしまったせいか(最近こういう映画多いから)もはやそこには引っかからなかったです。この作品の最大の見所はキャストの熱演です。うまい役者さんをそろえています。それを見るのが楽しかったです。 カスタマーレビューピックアップ
この映画のプロモを見た時は期待していたんですけど、残念な仕上がりですね。 原作を読んだことがなかったので、難しいことは分からなかったのですが、なかなか内容が掴めず、把握するのに時間がかかってしまいました。 日本の危機を救うみたいな設定ですけど、すべてにおいて緊迫感なさすぎです。 工作員との銃撃戦やら、へぼいですな〜。 工作員と自衛隊の見分けがわからなかった。あっという間に消えましたね 雪山での撮影は大変だったと思いますけど、もう少し何とかならなかったのか・・・ 正直つまらなかったです。 ミッドナイトイーグル プレミアム・エディション(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ ユニヴァーサルは1926年に阪妻プロと提携以来、大阪にテーマパークを保有する現在まで、ハリウッドメジャーでは最も親日的な企業である。その大スタジオが松竹と組んだ本作は、LAでの上映も想定して撮られたため、かなり大掛かりなものになった。特に緊迫感溢れるオープニングが素晴らしい。戦場から山に逃げたカメラマン・西崎が、義理の妹に三行半を突き付けられるところまではグイグイ引っ張られる。しかし、そのあとがちょっとつらい。あのステルス墜落をほとんどの国民が知らない、というのはこのネット時代では考えにくいし、某国工作員があんなにも国内にいるのも不思議。まあ、映画だからそれはいいとしても、総理官邸と山に残された3人の会話が長すぎである。成島監督は映画も沈んだ「日本沈没」のホンも書いているが、同じような流れなのだ。「クライマーズ・ハイ」のホンも手掛けて、いま最も注目される人材だが、ちょっと前に事件も起こしているし(今関あきよしは今も帰ってこれない。やっぱり痴漢系犯罪はちょっとね・・・)、当たり外れの多い脚本家だと思う。大沢たかおや玉木宏、吉田栄作らは好演だし、竹内結子も今回珍しく死なない(笑)から、最後まで画面を締める。役者は5つ星だが、監督には星2つで、総合点3つ。 カスタマーレビューピックアップ 戦闘モノが好きなのと、玉木宏、吉田栄作と好きな俳優の出演もあったので、とても期待していました。多少、ストーリーに無理や難点があったとしても、映像がすばらしければ「オハナシなんだからそんな細かい事気にしなくても良いさ」と思うタチなんですが、今回はどうもいただけない。 銃撃シーンなんかは特に迫力無しですね(雪山でも下界でも)。緊迫感が少しも伝わって来ない。伝わって来ないと言えば雪山の厳しさがあまり感じられませんでした。実際、寒い中で撮影しているにもかかわらずあまり寒そうに見えない。 ストーリー的には、国家の未曽有の危機だというのに、やれ吹雪だ、天候不良だ、ヘリは飛ばせないと言っている場合では無いでしょう?歩いて行け!工作員は沢山入山しているゾ!でもって工作員は何モノじゃ!と思う次第です。 最後に主人公は英雄的決断をし、感動的シーンもありますが「はて、どこかで見たような・・・」ありがちです。 特典にあるショートフィルムの後日談は特にコメントすべき事もありません。 カスタマーレビューピックアップ 核兵器,自衛隊,米軍基地,... 今の日本で,話題にしなければならないテーマを扱った点で評価していいと思う。総理大臣や自衛隊の幹部が,あんなに物わかりのいい「おっちゃん」たちばかりだったら,今の日本はもっといい国で,本当の意味で独立国になっていること疑いなし。それにしても,「特殊爆弾」が何なのか,死んだスパイの彼女が最後に空港から向かうのはどこの国なんだろうと,想像力を働かせなければ見れない映画しか作れないなんて,今の日本はなさけないよな。 カスタマーレビューピックアップ 事前にほとんど内容を見ないようにしてて、何も知らないまま見たので、悲しい話なのか楽しい話なのかわからないままで、展開が読めぬままドキドキしながら見ました。 ワンシーン、ワンシーンとっても感動するところがあって、やっぱり玉木さん、大沢さんは恰好良くて、でも笑わせてくれる掛け合いかあったり、ありえな〜いってこともありながら、緊迫した話なんだろうけどそれより1シーンごとのそれぞれの係わり合い、人とのつながりを楽しんで見てしまいました。 でもずっとどこへ進んでいくんだか、つながりが読めない進み方をしてて、緊迫した話なのにもしかして笑って終われるのかな〜とまで思っちゃってる自分がいました。 でも、なんとこんな選択になるなんてって驚いた最終章になりました。 あまりに驚いて、そして緊張して、ここで一番心動いたと思います。 それでも見てる間はまだ淡々としてたんですが、終わってしまった途端とっても悲しい気分になり、ありえないけどありえるのかもって気がどんどんしてきて、いろいろ考えさせられて怖くなりました。 ありえないって思っていた事が、こんな結果になって、ただスクープを取りに行っただけの勇気ある 普通の人たちにももしかしてありえるのかもって思えてきて怖くなりました。 皆普通にただ頑張って自分の道を生きていたのに…、さっきまで普通に暮らしてたのにって。 すぐにメイキングを見て、出演者の姿を見てコメントを聴いて、あ〜良かった皆生きてるって、本気で安心してしまいました。メイキングがあってよかった。平和でよかったって考えてしまいました。 そしてしばらくしてまた見たくなるそんな映画です。二度目、それぞれの立場を知って見るともっと台詞や表情の一つ一つにぐっときて心に響きました。繰り返し見ていきたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
翻訳物のスパイ小説が好きでよく読むので映画の予告編を見たときは違和感がありました。 原作も読まず、映画の予備知識もないまま観ましたがまさかあのような結末だとは思いもよらず感動しました。 細かいことを言えば難点はあるかもしれませんが、娯楽作品としてみるならば十分楽しめる作品です。 何よりもステルス機に向かう3人の俳優(大沢、玉木、吉田)がそれぞれにかっこいい。 作品から受ける印象よりも内容は意外と女性向けかもしれません。 KIDS 通常版
特価:¥ 2,264(税込) 発売日:2008-08-08 売上ランキング:DVDで942位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
作品を全体的に評価すると、多少欠点があります。話の展開が面白くありませんし、いきなり!?みたいなところもあります。 ただ、すごく感動します。主人公の気持ちに共感できる方も絶対にいるはずです。 また、勿論ですが小池徹平や玉木宏ファンの方にはオススメですね。 |
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