定価:¥ 7,140(税込)
特価:¥ 5,284(税込)
発売日:2008-07-21
売上ランキング:DVDで5位
ユーザー評価:![]()
DVD / 近日発売 予約可
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/特撮(映像)psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1255/総ページ数:126 最終更新日:2008/05/13 劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事 コレクターズパック+電キバ祭り
特価:¥ 5,284(税込) 発売日:2008-07-21 売上ランキング:DVDで5位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 本当に楽しめた映画なので、早速のDVD化は嬉しい限りです。映画を観た感想は、もう少し電王チームとキバチームとの絡みがあってもよかったかなと。あと、確か宣伝では「22年前の謎を追って」とか言ってたと思うんですが…(間違ってたらすいません)そこらへんも期待してたんですが、キバは関係してなかったんですね。それと、結構アッサリとした話だと感じました。それでも、やっぱり楽しく、そして最後のシーンはちょっと泣けましたね。え〜色々書きましたが、電王は家族全員が楽しめた作品なので、発売日を首を長くして待ってるぜ!。 カスタマーレビューピックアップ 前回の劇場版と比べるとロケ地、セット等は安っぽい感じもしますがCGはスゴく綺麗な仕上がりでした! シリーズ中、最もキャラ色が濃い作品だと思います! しかしながらいつもと違うデネブやあの御方が楽しめます! OPにクラジャン・デンライナーフォームがTV版同様に流れると言うまさかのサービス!?がありました!さらに歴代ダブアクやアクゼロ等、色々流れちゃってます! サントラは今までのTVシリーズ、前回の劇場版の物と同じ物を使用していました (よってこれ以降新たな電王音源が発売されないと思うと…ホッとします) コレクターズとは言うものの…いつかはファイナルカットが出るんでしょうね… ですから最終的にそちらも買うつもりならば通常版よりこちらの方が買いです! 最後に言っておく、 ありがとう!電王! TVも映画もイベントもDVDもCDも価格も最初っから最後までクライマックスだったぜ!! カスタマーレビューピックアップ この作品は、本当に4月12日に公開した奴か不安になり、(思ったより販売が早い為)再び東 映さんに質問しました 返事は下です。 東映株式会社 広報室です。 この度はお問合せいただき、ありがとうございます。 7月21日発売のDVD「劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事 コレクターズパック +電キバ祭り」は、 ご指摘の通り、4月11日より劇場公開した映画と、 4月6日に行われたイベントを収録したものになります。 今後とも弊社作品にご愛顧をよろしくお願い申し上げます。 この返事を見て、安心して予約しました。 カスタマーレビューピックアップ TV版最終回→ファイナルステージ→そしてクライマックス刑事。 気になる点はけっこうあるけど、そういうのもあっさり許容できてしまうのが電王の魅力。 尾崎&三浦が良太郎の秘密を知ったり、リュウタロスが愛理と仲良くなれたりと、 意外とちゃんと後日談的な補足もしてくれています。 イマジン達の活躍は言うに及ばず、女アサシンと戦うコハナのかっこよさは必見です。 キバはまあ、おまけ程度ですが見せ場はあります。 とにかく、「細かい事は考えるな、ノリだノリ!!(byモモタロス)」という感じ。 大作ではないけど、心に響く傑作です。 清々しさとともに、どこか物悲しさもあったTV版ラスト。 反面こちらは、「このおバカで熱い面々で、これからも騒がしい日々が続いていく んだろうな」と満足感でいっぱいになれるラストでした。 やっぱ電王は面白いな!! カスタマーレビューピックアップ
さて、やっと本命のクライマックス刑事の登場です。 (金髪のお姉さんが出てくるのとは違いますので、間違えないように) この、映画でのモモ、ウラ、キン、リュウ、デネブは刑事さん ファンガイヤと手を組んだイマジン相手に、大アクションを展開します。 (ちゃんと、各々の歌も流れます) 目玉は、以外にもコハナのアクション。 将来が楽しみなアクションを見せてくれます。 キバやキャッスル・ドランも電王やゼロノスと、敵を倒すために大活躍。 巨大戦も、一緒にやっちゃいます。 元はVシネのつもりで取っていたら、劇場公開になってしまったというこの作品。 (スタッフ間にも、劇場とわかっていたらそういう撮り方があったのに・・・・と後悔しきりだとか) まぁ、細かいところを突っ込めばキリがないのですが 年に一度のお祭りと思って、何も考えずに楽しみましょうね。 白いあの人は降臨されませんでした・・・・・ 仮面ライダー電王 VOL12 特別版
特価:¥ 6,838(税込) 発売日:2008-07-21 売上ランキング:DVDで32位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 仮面ライダーは劇場版を必ず1月に公開版、後から5月にDC版を出すので毎年それが不満でしたが、今回はDC版に当たるものが同時に発売ということで非常に嬉しいです。 近年の映画DC版は「本当にこれ必要かなあ」というシーンを入れて逆に流れがイマイチになってしまっているパターンがあります。 しかし、こと電王の終盤に関しては、特に48話から最終話までの中で明らかに必要分もごっそり削られてしまっており、落ち込んでいるリュウタロスなどは完全に視聴者の脳内補完任せになっていました。 44話でモモタロス、飛んで47話でキン、48話でウラと各イマジンの最後の単独の見せ場があったのに、リュウタロスが大分端折られている印象があったので、この特別版で削られたであろうシーンが見れることを楽しみに待ちたいと思います。 願わくば、エピローグ(戦いが終わってから別れる前くらい)も少し増えてくれれば……。 カスタマーレビューピックアップ テレビの放映時間におさまらず、カットされた部分があるらしい事を知ったのは 辰巳出版のムック 『東映ヒーローMAX』 vol.24 の118ページ(※ネタバレ注意)を読んでからでした。 軽くそのシーンの内容に触れられていたのですが「何故切った」のだろうと思わせるものでした。 すぐに東映さんに、カットされた部分を補った「完全版」の発売の要望を出していたのですが、夢が実現して嬉しいです。 東映さん有り難うございました。 最終回を見た後は毎回同じ事を言っているのですが、30分、実質二十数分ではカタルシス(悲劇ではないけど)を得るのは難しい。 クライマックスや後日譚を入れているとどうしてもパンクしてしまいます。 でも録画していたものを通しで見直すとオンエア時の不満がある程度は解消されるのですから不思議です。 7:30から8:30をぶっ通しにして1時間スペシャルにして描いて欲しいですね。 戦隊シリーズはお休みになりますけど、戦隊シリーズの最終回は反対にライダーを休止して1時間スペシャルを放映すればいいでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 最後の最後で、ずいぶんと駆け足でたたみ込むかのように物語(テレビ放送)が終わった。何か不自然な感じが残った。他の方のレヴューを読むと、テレビ放送版はかなりのカットが行われたものだったらしい。だとしたら、カットしていないものを観てみたいと思うのは当然ではないでしょうか。これも、他の方が指摘されていますが、DVDのそれぞれの巻にカットされた場面集がありますが、結構面白いものもあります。それらをカットしないものも是非観てみたいとも思います。(それは実現が非常に難しいでしょうが。)ならば、せめて最後くらいカットなしのものを観てみましょう。期待を込めて★★★★★(5つ星)にしました。(期待を裏切らないで欲しいものです・・・。) カスタマーレビューピックアップ 自分も特別版にカードホルダーが付くかどうか気になり東映さんに質問しました。 返事は下です。 東映株式会社 広報室です。 この度はお問合せいただき、ありがとうございます。 お問い合わせいただいた「仮面ライダー電王 VOL.12」 については、「通常版」に特典ディスクが付いたものが 「特別版」となり、カードホルダー(初回生産限定)は 両商品に付いています。 自分は通常版と特別版を予約していましたが、特別版にも付く事が分かり通常版をキャンセル をして特別版だけにしました。 カスタマーレビューピックアップ
初回生産限定の特典として「ライダーチケット型ライナーカード」および「特製ライナーカードアルバム」が封入されます☆ちゃんと発売会社に聞いたから間違いないで★だから買いですよ少し高いけど。 仮面ライダー電王 VOL.10
特価:¥ 4,507(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:DVDで22位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 以前話に出た事がある"イマジンの頭に直接語りかけてくる"という【謎の声】…… その声の主。イマジンを操って未来を変えようとする元凶が遂に、この【VOL.10】で満を持して登場します♪ 満面の笑みで怒りを現しては「俺そうゆう顔してるだろ?」と言う【カイ】の存在は、(平成ライダーの)悪の黒幕としては異質な存在感があったように思います。また、全仮面ライダーシリーズを通してみても、やはり、頭のネジが2、3本抜けたような危うい言動を垣間見せつつも、その反面、相手を陥れるような策略・行動は周到で狡猾……と、今までの敵側のボス(もしくは幹部)を思い返しても類似する者が居ないカイのキャラクターは独特です リュウタロスを上回る支配能力や格闘スキル、さらに自ら時の扉を抉じ開けてはイマジンを自在に過去へ送り込む事さえ可能なカイの非情で狡猾な策略の数々を是非、このVOL.10では見て貰いたいです♪ 尚、個人的にカイのキャラクターが気に入っている為、カイのみクローズアップして紹介してみましたが、リュウタロスの葛藤、戦いの最中消された侑斗……等々、見所は多々あります いつものように笑いの比重が多いものの、その中にも核心に迫るシリアスな展開もふんだんに込められたストーリー展開は非常に面白く、安心して視聴していられます♪ カスタマーレビューピックアップ
テレビ朝日系列『仮面ライダー電王』第37〜40話を収録したDVD10巻です。 近年のシリーズの難解さを吹き飛ばす、軽快で所々で笑える破天荒な作風が魅力 小難しい要素を極力無くした特撮の純粋な面白さ満載で、 子どもから大人まで肩を楽にして楽しめること間違い無しです (総合7.25/10点) 第37話「俺、そういう顔してるだろ?」★★★☆☆6/10点 敵ボス・カイ、参上。苛立つリュウタロスの純真さに漬け込む 策略の巧さが映えますかつての列車強奪劇の緊張感を彷彿させ、 到着したターミナル同様、終盤への転機を窺わせる仕上がりです。 第38話「電車の中の電車王」★★★★☆7/10点 超加速で暴走特急を容易く止める怪物列車に驚き。 さらにフルチャージx2すら効かない敵、過去へ自ら跳ぶカイの異常さなど 意外性尽くしで圧巻。でも駅長とオーナーのスプーンさばきが一番、芸術的だ(笑) 第39話「そしてライダーもいなくなる」★★★★☆7/10点 イマジンを倒せば失った過去は再生される。という慢心を覆す 急展開で魅せます。カード乱用の結果が小さな希望すら壊す愕然たる現実が 衝撃的です。お馬鹿な喜劇で楽しませ、後半で一気に落とす構成にしてやられました 第40話「チェンジ・イマジン・ワールド」★★★★★9/10点 デネブさえ忘却する侑斗の存在、記憶を巡り躁鬱で我々を惑わすドラマに感服 不死鳥のごとく蘇るものの、今の時間さえ腐食するZERO FORMはもはや自滅行為か 偽りの幸福、不幸の真実の狭間で記憶消失の怖さを思い知らされる見応え深い1本です 新主題歌の無骨なアナクロさも最高!待ってました 仮面ライダー電王 VOL.9カスタマーレビューピックアップ コハナの登場によりハナ役の白鳥百合子の完全降板が決定。ただテレビ局はそれを正式には発表せずファンの間では、 「いつかは復帰してくれる」 と信じて疑う者も大勢いた。 しかし最終回に至ってもそれは叶わなかった。 この巻より白鳥百合子ファンを落胆させた後半部の始まり。 カスタマーレビューピックアップ 正体不明のピアノ男の話が印象深い【仮面ライダー電王 vol.9】になります♪ 誰の記憶にも残らず、時間の中から零れ落ちてしまった男―― あたかも、記憶を消費して変身する侑斗の写し身のような、もしくは不安なその先を暗示するような男の姿を描いた33話と34話が強いインパクトを持っていたように思います また、そんなピアノの男の行き着く先―『一度過去が壊れた際、通常なら記憶によって時間が修復される中その男はどうなるのか?』についても希望が残る描かれ方をしている点も救いがあって良かったですね♪ また、そんなピアノ男のエピソードに危うく埋もれそうになっているハナの異変―コハナの初登場や、どこに繋がるとも知れぬ新しい路線の謎…… さらには、タロウズに起こる異変と、電王の新フォーム【ライナーフォーム】の登場!! ……等々、目が離せない新展開がてんこ盛り(笑)の巻になります♪ 尚、最初の頃は笑いメインのエピソードで多少感動はあってもどこか浅い印象だった電王ですが、ストーリーが核心に迫ってきたこの巻辺りからは話の展開にも深みが加わってくる感じでストーリーでも楽しめてくると私は思ってます! カスタマーレビューピックアップ
テレビ朝日系列『仮面ライダー電王』第33〜36話を収録したDVD9巻です 近年のシリーズの難解さを吹き飛ばす、軽快で所々で笑える破天荒な作風が魅力 小難しい要素を極力無くした特撮の純粋な面白さ満載で、 子どもから大人まで肩を楽にして楽しめること間違い無しです (総合7/10点) 第33話「タイムトラブラー・コハナ」★★★☆☆5/10点 突然お子様化したハナ。子役ながらその演技力に感嘆 変身不可でも行動力ある侑斗と総集編のような断片描写がどこか寂しげです 18話以来の登場・由香と、戦闘中に必殺技選びで悩む(笑)モモが印象的でした 第34話「時の間(はざま)のピアニスト」★★★★★9/10点 侑斗を傍観者に置き、記憶から消える存在の哀しさを改めて見据えた物語です 決裂したかに見えても、切れぬ人との繋がりが身に染みます。列車5台の各個撃破戦術と 話術で魅せるウラタロス・久々の一人舞台が内に秘めた怒りを静かに演出しています 第35話「悲劇の復活カード・ゼロ」★★★☆☆6/10点 侑斗と桜井。再び自分を削り誰かの過去のため戦う悲しき復活の物語です 無口な悲壮さとデネブの懇願が契約の発端を匂わせています キンタロス中心の#09焼き増し喜劇も抜かりなく、またも極真道場の不憫さに苦笑い 第36話「憑かず、離れず、電車斬り!」★★★★☆8/10点 これぞ電王の名に相応しい合体変身。Climax FORMとは異なり、良太郎自ら戦う 5人+1両の特攻スタイルがなんとも爽快。筋トレ、祝勝パーティの楽しさの中、 自己犠牲精神の侑斗に激昂する彼の意地と執念がぶつかり、互いに高めあう熱さに燃えます 仮面ライダー THE NEXTカスタマーレビューピックアップ 正直、昔の仮面ライダーは知らず、前作の「仮面ライダーTHE FIRST」からみてますが、単純にカッコイイと思いますよ。ショッカーがどうとか詳しい設定は知らないですけど、みてて面白かったしカッコよかったです。今風って感じでいいと思います。まあこの辺はみる方の主観だと思いますが。大人の仮面ライダーです。今作はホラー色も強めです。ホラーがダメな方や子供にはちょっと怖いかもです。でも本当に戦闘シーンなどはカッコイイです。賛否両論の作品ですが、私は好きです。 カスタマーレビューピックアップ アクションは前作以上にカッコよかったです。 特に中盤の一号ライダー対ショッカーライダーのバイクアクションは見応え充分! しかし本郷が主人公をするのは、この辺りだけで良かったような。 駄目教師を演じながら影でショッカーと戦っているのかと思えば 前作以上のヘタレでメインヒロインの女生徒について回っているだけ。 このヒロインの視点で志郎の妹が貞子化するホラーストーリーとか ショッカーの計画と直接の関係が無くて本当に邪魔でした。 鑑賞前は旧作の怪奇性を再現してくれるものと期待したのに。 風見志郎を主人公に置き、妹との関わりを経てショッカーを裏切り 第三の仮面ライダー誕生という展開になれば、かなり面白かったと思う。 本郷と一文字は成長した先輩キャラとして志郎の背中を押すぐらいでよい。 カスタマーレビューピックアップ 純粋に面白かったです。 レビュー評価がイマイチだったので そんなに面白くないのか?っていう気で 見たんですがレビューに反して良かったです。 アクションそのものは前作以上でしたし 内容も原点回帰で、和製ホラーに忠実で 王道だと思いました。 また、V3のデザインは最高で 歴代ライダーの中では私にとっては 最高だと思いました。 改造人間の悲しさが根底にあり これぞ仮面ライダーだなあと思いました。 ただ、今回はショッカー組織の描写がなかったので 個人的にはそこらあたりは次回作に期待してます。 カスタマーレビューピックアップ 映画が見られなかったので,DVDを購入しました。 「仮面ライダー」に求めるもの=「かっこよさ」という点では,○だったと思います。 一文字の後日談も見られたし。 しかし,納得いかない部分が1つ。 Chiharuを,あのように処理する必要性があったのでしょうか? 風見の苦悩を描きたいのであれば,出来損ないにするにしても,制御不能な改造人間として描く方法もあったはず。(ジキル=ハイド的なイメージで。)彼女があのようになった過程を含め,怖いんじゃなくて気持ち悪いだけで,何かスッキリとしない感じが残りました。 映画「仮面ライダー」のいう領域の中で「人間を描く」ことは,制約が多すぎて難しいのではないでしょうか?それより,ファンの見たいものをきちんとリサーチして,「強く」「分かりやすい」ものを,ストーリーに無理のない形で見せることが第一だと思います。(今回,緑川さんはどうしたんでしょう?) そういう意味で,次回作で,1号とV3が,どうXに絡んでいくのかに期待します。 カスタマーレビューピックアップ
前作よりも格段に良くなってます。 ホラーな感じも嫌いではありません。けっこう好きです。 全体的に好意的に受け止められる自分ですが(エンドロール後さえも) しかし、一番期待していたジャケット写真の2号ライダー割れたマスク! どういうことなんでしょう?これが本編に登場しないのは!? 食品などの商品偽装と同じなんじゃあ・・・。 ほかのレビューではまったく言及されてないようですが、気になりません? もしくは自分が見落としてるだけ? それともジャケット、ポスターは宣伝のためだから登場しなくても当然? 見事に釣られました・・・。 一文字の割れたマスク姿でのアクションシーン、観たかったぁ。 仮面ライダー THE NEXT コレクターズエディションカスタマーレビューピックアップ 演技、アクション、カメラ、演出― どれをとっても隙がありません。 ただひとつ、脚本を除いては…。 脚本とは何度も冷静に向き合いましたが、とても好感を持てるものには思えませんでした。 井上先生は世の中が(特にライダーファンが)ご自分の書いたものをどう思っているのか という問題と、もう少し真剣に向き合ったほうが良い気がします。 登場人物の心情描写のほぼ全てを、役者と演出に丸投げした脚本には共感が持てません。 氏に対する酷評を数多く目にしますが、それらは単に誹謗・中傷として片付けられるもの ではない場合が殆どです。(あくまで私見ですが) この映画が素晴らしいのは現場が頑張ったからだと思います。ですから、間違っても氏に はそこに自分が貢献しているといった勘違いだけは起こさないで頂きたい。 他の方が脚本を書いていればもっと素晴らしい映画になったことでしょう。もう少し謙虚 な姿勢で取り組んでいただきたいものです。 カスタマーレビューピックアップ ホラーと、アクションが、ごちゃって混ざって それでいて、誰が主人公なのかわからない状態で ようするに、キャラが立たない状態で、乱立したキャラ同士が 不完全燃焼でシナリオも、脈略が全然へたくそで、とにかく 脚本が、悪いとどんなにCGとかデザインとか上手くても 台無しになってしまうというのが良くわかったのは勉強になりました。 カスタマーレビューピックアップ 劇場で観た時は、特にラスト間際のホラーストーリーがアクションシーンの間に入ってきて、どうも好きになれなかった。乗りかけた時に、ふっと外されるような感じがしたからだ。 そのせいもあって、作品的にはあまり評価していないが、アクションシーンのかっこよさは久しぶりに燃えるものを感じさせ、本郷と一文字の友情物語も熱さがあって、良かった。 DVDでもう一度観ると、ホラーシーンも一応、ナノマシンで改造された悲劇の怪人対仮面ライダーの図式は守っており、それなりに納得できた。V3かっこよかったし(単純ですみません)。 次回作に期待したい。 カスタマーレビューピックアップ 最初に劇場で鑑賞した際、先ずChiharu(森絵梨佳)に纏わる一連のエピソード(包帯女・思念の暴走など)の分かりにくさに戸惑った。 そしてV3をはじめ、チェーンソーリザード(益子梨恵)シザーズジャガー(田口トモロヲ)ショッカーライダーといった登場キャラクターの数が多すぎたのではないかと感じた。 従来の《仮面ライダー》では、やれなかった(やらなかった)事に挑戦しようという製作者側の意欲は評価したい。しかし前作の“恋愛”以上に、今作の様な形の“ホラー”は、やはり《仮面ライダー》の世界観にはそぐわないという印象を受けたし無理があったように思う。 個人的には、もっとシンプルに風見志郎(加藤和樹)とChiharu(森絵梨佳)の兄妹の物語を見せて欲しかった。ショッカーの非情な計画によって運命を翻弄される二人の絆や心の変遷、葛藤。そして絶望・・・。そういった内面描写にもっと時間を割いて欲しかった。 本作のホラー部分を成立させるために持ち込まれた都市伝説的なエピソードの後味の悪さが、結果的に本編クライマックスの感動を半減させ、カタルシスを得ることもできなくしてしまっていたように思う。 そして、物語の構成上難しいかったことは察するが、本作の狂言回しである菊間琴美(石田未来)と本郷猛(黄川田将也)の関係に関しても、もう少し掘り下げて欲しかった。 前作同様、個人的には不満の残る作品となってしまったが、今回、DVDの購入を決めたのは、秀抜なアクションにマルチエンディング仕様&長時間映像特典の収録はもちろんだが、少ない出番ながら強烈な印象を残す一文字隼人(高野八誠)の存在と、何よりも是非続編を制作してもらいたいと思っているからである。 カスタマーレビューピックアップ
私的に思う事ですが、かなり切ない仮面ライダー(V3)でした、確かにシリーズも家族をデストロンに・・・という部分もあったので、この映画はこれで良いのかな?と個人的には思います。また、偶然にも元アイドルが〜なんて事件のあとに見たもんだから、余計そう思うのかもしれません。さぁ次はライダーマンか?Xか?などと期待してしまってます(笑) 仮面ライダー電王 VOL.8カスタマーレビューピックアップ 一番電王らしいDVD 笑いあり涙あり 今回の巻が今まで出たDVDの中で特に電王らしい M良太郎等が見れるのもファンにとったら嬉しいもの 零組ファンの方達にも嬉しい1枚になっています カスタマーレビューピックアップ 真夏のイベントで放送枠が変わったり、週が遅れたりで本編とこれっぽっちも関係ない話しを挟む恒例のギャグ回ですが、電王に至ってはお馴染みなドタバタな話しです。特に肝試しの時のハナさんがかなり男らしいです。ヒロインなのに(笑)良太郎君の身体を好き放題できる権利で大喜びするイマジンもそれぞれ面白い。良太郎君の妄想で登場したクライマックスフォームの動きに笑い死ぬかと思った。デネブの1話1コスプレも健在。姉弟ケンカのアイリさんの馬鹿力も見物です。 カスタマーレビューピックアップ 劇場版公開後、8月後半は夏休みなのとお盆休みなどで番組を見なかった場合を想定して本筋に大きな動きを入れない回があり今回収録される第29話と第30話はそれにあたり、本来の2話で1本の話ではなく1話完結のお話。しかし見て損はないですよ。 31、32話は後半に向けての展開の入り口で愛理とその婚約者桜井の過去を知る人物が意外な形でかかわってきます。そしてこれまで存在はしていたが表舞台に出てこなかったイマジンの親玉の存在がうっすらみえてくるエピソード。またアクションも見所。 カスタマーレビューピックアップ テレビ朝日系列『仮面ライダー電王』第29〜32話を収録したDVD8巻です 近年のシリーズの難解さを吹き飛ばす、軽快で所々で笑える破天荒な作風が魅力 小難しい要素を極力無くした特撮の純粋な面白さ満載で、 子どもから大人まで肩を楽にして楽しめること間違い無しです (総合8/10点) 第29話「ラッキー・ホラー・ショー」★★★★★9/10点 夏の肝試しで繰り広げるイマジン4人の大騒動に爆笑です 個々が自分勝手に突撃し、どうでもいい所に小ネタを挟み込む喜劇の構成力に脱帽 良太郎のみお気に入りのてんこ盛りの左腕が唸り、技の多様性を匂わせているのも要注目です 第30話「奥さん花火どう?」★★★★☆7/10点 カード残り1枚となった侑斗とデネブ。些細な誤解と後悔で仲互いしてしまう様を 野上姉弟と共に三者三様丁寧に描き出しています。言葉なくともわかる絆の大きさを 感じ取れる仕上がりです。久しぶりに不運すぎる良太郎が好感触でした 第31話「愛・ニード・侑(ゆう)」★★★★☆7/10点 桜井侑斗と野上愛理。変身数制限有のゼロノスと店差し押さえの窮地に立たされた彼女の 消えた記憶、2年前の謎に再び着目した展開に目が離せません。特にリュウタロスが 負けまくる場面と木ごと敵を真っ二つにするキンタロスの破壊力が印象的でした 第32話「終電カード・ゼロ!」★★★★★9/10点 愛理のため、大切なモノを糧に戦う侑斗の決意の強さと哀しみが響く物語です 敵の強さと巧妙さに加え、敗北寸前からの新技逆転劇の爽快さが素晴らしい 彼の戦う理由は謎めいたまま、終着駅を匂わせる急落展開のやるせなさがなんとも・・・ カスタマーレビューピックアップ
数多くのイマジンとの戦いを経て、侑斗がゼロノスに変身する為のカードの残数は底を尽き掛けていた。そんな折、デネヴのちょっとした行動が原因で、カードはとうとう残り1枚に……。そのことを聞いた良太郎は侑斗に負担を掛けまいと決意するのだが、そんな良太郎の前に『電王抹殺』を掲げたアントホッパーイマジンが襲撃を仕掛けてきた。連携プレーで電王・ガンフォームを一方的に打ち倒してしまう強敵の来襲に侑斗は……? 今回のVOL.8は、個人的にはアクション面が特に最高です♪ VOL.7で初登場したクライマックスフォームの活躍も存分に見れますし、 いつもは何だかんだで敵イマジンに楽勝する電王チームが、今回ばかりは強敵の圧倒的な実力の前に(多分史上初くらいの)大ピンチに陥ってしまいます。そうゆう状況もあって、イマジンとの戦闘シーンがいつもより長く、しかも見ごたえのあるバトルだったと思いました♪ また、そんな強敵を目の当たりにし、改めて決意を込めて言い放つ侑斗のセリフも好きです♪ ULTRASEVEN X Vol.5 プレミアム・エディション
特価:¥ 6,061(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:DVDで638位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
収録話の一つ目、第9話は複雑な愛によって化け物になってしまった悲しい宇宙人の話、セブンX等身大バトル3作目です。 そして第10話は、ジンとエレアを繋ぐキーワード『AQUA PROJECT』の謎と共に、この世界の謎に迫る最終3部作の第1話です。 AQUA PROJECTとは一体なんなのか? ジンが記憶を失った理由とは? それらと世界の真実が一つに繋がる前の謎かけ的な回となっています。 特典はDEUSエージェントが使う通信機のレプリカとなっています ULTRASEVEN X Vol.6 プレミアム・エディション
特価:¥ 6,061(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで904位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 幕間のエピソードを除くと、1と10-12話で物語がつながる『ULTRASEVEN X』。 全篇通じて秀作揃いで、とても満足できるシリーズだったが、最後にダン&アンヌが出てきたのは、ちょっと余計じゃないかと感じる。世界観の整合性と原作へのオマージュという二つの意図があるとは察せられるものの、正直二人とも老けたなぁ。俳優も年中露出していないと、年相応の顔に否応なくなってしまうことが実感されて、辛い。言葉は悪いが、老醜をさらすのはもう止めさせてほしい。彼らが出なくても、作品としてきちんと成立させることができるんだから。 主役キャラが『セブン』なのはファンへの訴求力を考えた結果と承知しているし、ダンが出なくても別に不満はなかったのに。評者はオリジナルも平成セブンもXも等しく楽しんでいるので、いつまでもダンを担ぎ出さずにいられない発想の方にむしろ違和感がある。いつかはダンを出したくても出せないときが来るのだし、早く脱モロボシ・ダンを図って欲しい。 今後とも『セブン』の持つテイストを大事にした作品を期待する意味で、敢えて苦言を呈する次第。 カスタマーレビューピックアップ
このドラマのクライマックス巻です。 セブンXに違和感を持っている方でもこの回だけは観て欲しい!! 順番に観るのももどかしい方も最初にこの巻を観て、それから全話観てもいい!! 絶対感動します!! 本当に美しくハッピーなラストでした。 仮面ライダー THE FIRSTカスタマーレビューピックアップ 変身の仕方がダサイ。マスクはどこから出してんの?・・・皆さんも多分 お不満な点でもあると思います。 しかし、実はあれが本当の変身なんです。 と言うのも、石ノ森章太郎先生の原作、「仮面ライダー」での変身が、 まさにアレだからなんです。 まぁ、本当の変身と言っても、大体の人はポーズで変身するのが仮面ライダーという 意識がありますから、あの変身シーンは頂けないでしょうね。 僕もあれはちょっと・・な感じですから。 変身シーンはどうあれ、ストーリーがダメだからどうしようもないですよね。 もうなんじゃこりゃって状態に仕上がってます。 まず脚本に問題あり!ですね。 とにかくストーリーがローテンポ。そして女々しい・・・。 仮面ライダーが女に付きまとってどうするんだよ。 しっかりしろよ猛!! 昔の暑苦しかったお前はどこへ 消えた!? 今じゃお前はストーカーか!? ったく、仮面ライダーが聞いて飽きれるぜ! って、おやっさんに言って ほしい。 マジで根性たたき直してもらいたい。 この映画を見ようと思っている方は期待しない方が良いですよ? その方が見た後の絶望感が少なくてすみます。 ちなみに僕はあまりに期待しすぎたため、一週間立ち直れなかったです・・・。 カスタマーレビューピックアップ ライダーのデザインは秀逸です、基本に還ったその 無駄の無いフォルムは見事です。 で、ストーリーの方はと言うと、うーん、もっと 何とかして欲しかった言うのが正直な感想です。 もっとハードなストーリーを期待してたのに恋愛物 の詰め合わせみたいでした。 一応「水はなんにも知らないよ」を読んでおく事を お勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 映画の予告には物凄く期待させるものがあった。 ライダー達や怪人の衣装も初期のライダーからのデザインを踏襲していて良い感じだ。 戦闘シーンも、なかなかの迫力だが、今どきこの程度のワイヤーアクションに誰も魅了される ことはないだろう。事実、荒唐無稽なストーリーではあるが、テレビ版の平成ライダーのバト ルの方が圧倒されるものがある。 ストーリーに関しては、細かな場面を繋いだだけで、無理を感じる。 良い素材を集めながら、コックの腕が悪くて料理が台無しになったようだ。 なぜ、続編が作られたのだろう?理解に苦しむ。 カスタマーレビューピックアップ 世界の為に闘うのが、正義のヒーロー。 女一人奪い合って、なんだそりゃ? 仮面を取るのも、ふざけるな! あれじゃ、ただのヘルメットじゃないか!! 敵になって出てくるウェンツの方が目立っていて ストーリーがへたくそ過ぎる。 ウェンツは上手だったから、ウェンツには賞賛するが 作り手が話しにすらならない! それと、ちゃんと変身しろよ!!! カスタマーレビューピックアップ
アクションは良いんだけど、ストーリーは所々「は?」って感じです。 とにかく登場人物の中で唯一まともに見えるのは本郷ただ一人 ヒロインに関しては、本郷や一文字に対する態度がころころと変わり、ただのバカ(尻軽女)としか言い様のない状態 一文字の設定も無茶苦茶で、酷い有り様 戦う理由も惚れた女の為であって、人類の為ではない こんな作品に仮面ライダーと称してほしくなかったと言うのが、私個人の意見です。 デザインは本当に素晴らしいだけに残念です。 正直ストレス溜まりました 二度と見たくないですね |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |