定価:¥ 9,900(税込)
特価:¥ 7,524(税込)
発売日:2008-09-19
売上ランキング:DVDで400位
DVD / 近日発売 予約可
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/清水ミチコpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:30/総ページ数:3 最終更新日:2008/07/27 2クール DVD-BOX
特価:¥ 7,524(税込) 発売日:2008-09-19 売上ランキング:DVDで400位 DVD / 近日発売 予約可 関根勤の妄想力 東へ
特価:¥ 3,152(税込) 発売日:2008-07-16 売上ランキング:DVDで740位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まず、あのタモリさんと映画監督の本広さんが推薦コメントを寄せているのが凄い! 関根さんの頭の中から溢れ出す妄想話を喋り倒して、CGクリエイターが映像化するという企画だが、とにかく最初から終わりまで笑えます! その中でも「1週間のベストデートプラン」、「優香ちゃんのブラジャーになる」はオススメ妄想。 「もしもピアニストだったら」なんか妄想だけど、ちょっといい話だし(笑)。 何かのインタビューで関根さんご本人が「どんな時もポジティブ思考で世の中を楽しみたい」って答えてたけど、このDVDでその哲学を垣間見ることが出来ました。 カスタマーレビューピックアップ
ひとりごっつの関根さん版? という感じがした! おもしろい! 小堺一機 & 柳沢慎吾LIVE ライブマン★コミック君!! テレビくん登場の巻
特価:¥ 3,416(税込) 発売日:2004-08-18 売上ランキング:DVDで3825位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 柳沢慎吾さんのネタ、トーク共に最高です!しかしものまね細かいですねぇ、高校野球とかやばいですよ(笑)腹抱えて涙流すほどのおもしろさでした☆ カスタマーレビューピックアップ 以前より柳沢慎吾さんの物まねを超えた「再現芸」を知っていたので購入しました。期待を裏切らぬ見事なライブに最初から最後まで爆笑&尊敬でした。特に警視庁24時と高校野球は見事な再現です!買って決して損をさせない1本ですよ! カスタマーレビューピックアップ 柳沢慎吾さんが好きなのでTVなどこまめにチェックしてるのですが これはそのTV等で披露している代表ネタが見れます。 慎吾さんは常に先が読めない一期一会みたいな芸風なので 腹抱えて笑えます。芸人としてあまりTVに出ないのがもったいないくらいですホント。 カスタマーレビューピックアップ 小堺氏曰く「編集者がカットする理由もわかります」と仰るとおり、様々なTV番組で放送されてはその全容を放送されていなかった小堺&柳沢の小ネタ、細かいモノマネが詰まったDVD。今回、このDVDではその総てが見れます!(是非シリーズ化希望!) 甲子園、警察24時、火曜サスペンス劇場など柳沢慎吾氏が行ってきた至高のネタを最初から最後まで見れます。そのどれもが芸達者ぶりを遺憾なく発揮。そしてその総てが本当にシツコイくらいにクドいネタばかり。 プレイ時から終わりまで、堰を切ったようにネタの嵐なので胃もたれ必須。正直疲れます(笑) ファンではないがあのネタ好き。という方なら見ていて飽きません。「とにかく笑いたい」という方も必見! オススメシーンは、警察24時の暴走族現行犯逮捕シーン+火サス次回予告。泣くほど笑いました。 カスタマーレビューピックアップ
ナイーブすぎて舞台に立てなかった慎吾ちゃんを、「ぎんざNOW」の盟友・小堺がサポートし実現した品プリでのライヴのDVD。 「警視庁24時」「熱闘甲子園」といった慎吾ちゃんの芸がノーカットで観れる現存する唯一の映像記録!「TVの再現芸」という慎吾ちゃんワールドの不毛すぎる素晴らしさ。舞台で緊張しまくる繊細な慎吾ちゃんの人柄そのままな、細やかなディテールへのこだわり。伝説の「京都太秦での若山富三郎との出会い」など、何度観てもオモシロすぎる! 清水ミチコのお楽しみ会 2007 “LIP SERVICE”
特価:¥ 3,420(税込) 発売日:2008-09-17 売上ランキング:DVDで2257位 DVD / 近日発売 予約可 清水宏監督作品 第一集 ~山あいの風景~
特価:¥ 9,954(税込) 発売日:2008-04-25 売上ランキング:DVDで6920位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「山のあなた〜徳市の恋」が清水宏監督の「按摩と女」のリメイクと聞いてまず驚いた。その評価は別にして、同時に清水宏監督の再評価になればと期待していたが、あにはからんや、こうして同監督の作品がDVDになるとはありがたいと思った。 小津と並ぶ巨匠だったのに、いつしか忘られてしまったのは、はやくに監督をしなくなったことと、海外にも知られずに終わったからかもしれない。 しかし、子供を使うと右に出るものがいないと言われている。今回はその子供よりも山間の風景を中心にしたものだが、「按摩と女」でも子供をうまく使っている。とにかく自然体を重視した人でわざとらしい芝居を嫌った監督さんだったそうである。また、即興性もあり、ここに収録されている「有りがたうさん」も上原謙に実際にバスを運転させている。危うく事故になりかけたそうだが、それを映画にもさっそく取り上げている。今なら保険の関係はうるさく、こういうことは許されないだろう。 カスタマーレビューピックアップ
清水宏も是非観て下さい。 この人の作品が出るなんて、狂喜乱舞です。 小津、溝口を観た事なくても、清水は良い日本の映画への入門書となるでしょう。 私は日本を代表する監督を溝口、小津、黒澤ではなく溝口、小津、清水とすべきだと思います。 清水は溝口、小津と同年代だし、田中絹代と結婚してましたし、笠智衆もよく使っていました。 そして小津とは親友で、溝口と小津は清水こそ天才と言ってました。 この三人は共通点が多いのです。まさに清水は忘れられた巨匠です。 みんなで買って松竹にどんどん出させましょう。 100作以上撮っているのですから。私は全部観たいくらいです。 どれも素晴らしいのですが、この三作の中では 私は『簪(かんざし)』が一番好きです。 子供達が笠智衆を応援するシーンがあるのですが、これは映画史に残る名シーンだと思います。 ほんとに笑えるし、こちらまで応援したくなります。そしてあんなに応援されたくなります。 子供を描くことで有名な清水ですが、それが大人の世界と交わって見事に昇華している作品です。 この作品の中で情緒的イリュージョンという言葉が出て来ますが 清水の作品自体が情緒的イリュージョンに満ちています。 大袈裟に語ることなく、気取りもなく、約束事もなく、見事な画作りと先の読めない展開で 楽しませてくれる、まさにイリュージョンです。 『有りがたうさん』も『按摩と女』も情緒とユーモアとモダンなセンスあふれる傑作です。 まったく古さを感じさせないで、現在に昔の日本を残してくれています。 巨匠を勉強する感覚でなく、素直に好きと言える数少ない巨匠です。 ヨコハマメリーカスタマーレビューピックアップ 馬車道・アート宝飾(今はスタバになっている)のはす向かいに、横浜東宝会館があった。そこも今はマンションだが、1970〜80年代の東宝封切り館はここと横浜西口の相鉄ムービルしかなかったため、足しげく通っていた。関内駅から歩いていくのだが、一度だけ(もっとあったかもしれないが覚えているのは1回)アート宝飾前のベンチでメリーさんを見たことがある。ちょっと異様な感じだったので遠巻きにして逃げた。でも、本作を観てその生き様を知ると、あのハマの伝説にちょっとは触れられた気がして、感慨深い。伊勢佐木町と馬車道は一本につながる一大繁華街だが、ふたつの街の生い立ちは違う。開港当時の居留外国人の要請で作られた馬車道と、埋立地(吉田新田)に遊郭の付随として作られた伊勢佐木町。メリーさんはこのふたつの世界を行き来する。メリーさんの主戦場はやはり伊勢佐木町。この街は未だに「明」と「暗」の落差が大きい。本作に登場する根岸屋もGMビルも大岡川もその「暗」の代表格だ。住民登録のないメリーさんは、日々白塗りにした風体で周辺を徘徊する。しかし1995年にハマから姿を消す。我々は中村監督と一緒になってメリーさんの消息を追っていく。そしてあっと驚くラストシーンへと繋がる構成力は見事である。メリーさんも今は亡く、好きな場所だった松坂屋(ハマっ子には野澤屋)も近く取り壊される。横浜の50年を映像や写真で保存してあるだけでも本作には価値がある。横浜人は特に必見のドキュメンタリーである。 カスタマーレビューピックアップ ヨコハマを語るうえで必ず話題にのぼるのが「メリーさん」。ヨコハマに馴染みのない人やヨコハマ以外に住んでいる人にとっては、好奇心半分、一種のぞき見的楽しさ半分の意味合いから「都市伝説」というカテゴリーで語られているようです。でも、年代的には40代以上のヨコハマ地元民にとっては、彼女の存在は大変リアルな存在で、一度は遭遇した経験があるはずです。個人的には伊勢佐木モールで数回ほど「メリーさん」を目撃しましたが、プライドと気概に満ちた凛とした佇まいから、ただならぬオーラを感じました。周りの人も彼女の存在や人となりを理解したうえで、尊敬とまではいかなくても、激動の人生に対してある種の畏敬の念を抱いていたように思います。 映画化にあたって真っ先に思ったのが、どうか「好奇心」や「偏見」だけを切り口にしてほしくないという一点でした。「都市伝説」などというわかったようで実は意味不明なキーワードで括られることにはやはり抵抗感があります。しかし、本作品を見て、それはまったくの杞憂に終わりました。証言者によって淡々と語られる彼女とその周辺からの描写の裏側から、敗戦直後の日本の状況、ヨコハマが抱えていた特殊な状況、ヨコハマの「明」を担う伊勢佐木と「暗」を受け持つ日本3大ドヤ街のひとつ「寿町」と娼婦の町「黄金町」などとの対比が、鮮やかに浮かび上がってきます。日本のドキュメンタリー映画はなかなかヒットしないと聞きましたが、セールス面はともかく、内容的には秀逸の出来栄えだと思います。 2009年はヨコハマ開港150周年。当時は政治的に、対外的に“無理やり”開港したと聞きます。それでもさまざまな軋轢をはねのけて突貫工事で開港したヨコハマは、大きな恩恵を受ける一方で、さまざまな「負の影」も背負ってしまった気がします。その負の部分は、注意深くヨコハマを観察すると平成の時代でもさまざまな場面で実感されます。そうした歴史的な因果を意識しながら、なぜ彼女がそのような生き方しか選択できなかったと考えると、さらに理解が深まると思います。 カスタマーレビューピックアップ 入り口は、横浜の都市伝説見たさに入ってしまった。しかし見終わった際に、不思議な清々しさを覚えて、その清々しさを再び味わいたくて、もう一度見た。二度目を見た時にも、やはり同じような清々しさがあった。そんなドキュメントだった。 キーパーソンである「メリーさん」不在の中で撮影されたドキュメント。しかしメリーさんが不在でも、彼女を知る複数の人々の証言の中で、彼女の人間像が克明に浮かび上がってくる。 ガンにより余命残り少ないシャンソン歌手・永登元次郎氏にスポットを当てたドキュメントであるとも言える。彼のそれまでの人生に対する赤裸々な告白は、ある種の悟りすら感じさせ、崇高ですらある。 本当に優れたドキュメントであった。最後までメリーさんを謎の人にせず、健やかな老後を送っているのをきちんと描けているのも良い。彼女はカメラの前でしゃべってくれなかったのだろうが、元次郎さんとの会話の中で、一言だけぽつりと礼を言う。その肉声を上手く挿入できているのも良かった。映画を見ている立場へのフラストレーションを払拭できるし、あの一言だけで必要充分だった。 人は触れられたくない過去を隠して生きたい存在だ。その難しいテーマを、スタッフと登場人物の間の信頼関係の構築によって見事に乗り切っている。「仮面」を脱いだメリーさんの素顔は美しかった。恐らくそれが清々しさの理由だったように思う。 人間はどんなにしても生きてゆかねばならぬし、どんなになっても生きてゆけるのだ。元次郎さんの歌声に勇気づけられた。 カスタマーレビューピックアップ 最近都市伝説がブームだ。ほとんどが実態を証明できない伝説が多い中で、こちらは正真正銘の生きた都市伝説。白粉の顔でレトロなドレスを身にまとい路上にたつ老婆の娼婦の物語。 舞踏家、カウンセラー、芸者、元愚連隊と横浜を生きた時代の証言者たちを通し、その特異な姿とともに、彼女の美意識や芸術に対する嗜好の高さも伺われる。 そして、戦後のアメリカ文化の息吹を感じる横浜だからこそ、彼女の存在理由もあるように思える。 カスタマーレビューピックアップ
白塗。真黒の目影。真紅の紅。貴族然の純白ドレス。 異様な風体で数十年間、伊勢崎町に立ち続けた娼婦“ハマのメリー”。 95年忽然と姿を消したメリーと縁ある人物を丁寧に取材した記録映画。 彼らの語りが都市伝説化したメリーを徐々に浮かび上がらせる。 娼男という経験と、母親をパ●パ●と侮辱してしまった後悔の念が、 メリーと懇意にさせ、再度彼女の前での歌を誓うシャンソン歌手。 世間の冷ややかな視線や民度を疑う差別に屈さず否、一顧だにせずも、 その風体は世間の心に焼き付けるためだったのではと、女性作家。 語りは証言者のみに任せ、証言部に『横浜ローザ』の劇中画を挿入し、 メリーを撮り続けた写真家の写真と実写を重ねる映像構成は秀逸。が、 質問者や撮影隊つまり制作者側の臭いを徹底的に排除すべきだったか。 噂、逸話、侮辱、伝説。縷縷と連なるその証言。 最後までメリー自身が語ることはなく代わり数々の証言が訴えたのは 敗戦を乗り越え、気品に満ち、誇りを忘れぬ女の生き様だった。 華やかな表の歴史の一方でもうひとつの横浜の歴史を紡いだ当記録に メリーはその愛らしい声で労いの言葉を寄越すだろう。 「テンキュ」と。 祝アニメ放送750回記念スペシャルドラマ ちびまる子ちゃん その2カスタマーレビューピックアップ
なにより、森迫永依ちゃんの背が伸びたので第1弾とはちょっと違う。 演技力もさくら家チームのチームワークもばっちり。 2話の「まるちゃんウソをつく」の泣きの演技、3話も良かったです。 ゲストに玉木宏やら泰三さんやら周りも盛り上げてくれました。 連続ドラマになって子役が全員交代してますが、このスペシャル版のほうが、 高橋克美さん清水ミチコさん市毛良江さん福田麻由子ちゃんらの演技が上手くて 何度も観ています。 動物チラリズム -カメラ目線動物写真DVD-カスタマーレビューピックアップ 動物園は子供の頃に行ったきりですが、このDVDをみて子供連れで行きたくなりました。 動物好きにはたまらない、入魂の作品だと思います。 テレビ東京の番組で知ったのがきっかけで、ブログをいつも拝見していて、 この作品のリリースを待ってましたと購入しました。 やきそばさんの熱意とシニカルな目線は、動物が人間をこんな風に見ていたら そりゃあ面白いだろうなぁと思う笑えるものばかりだった。 笑いがわからない人は理解できないかもしれませんが、 お笑い好きなので、まるで動物が人を見て普段つぶやいているかのような、 その一言(しかも声優さんは豪華なキャスティングで、これもうれしかったです)が いちいち笑えましたし、子供と一緒につい笑ってしまいました。 カメラ目線写真ということにこだわりぬいて、 手間をかけて全国の動物園を回るということは なみなみならぬご苦労が感じられますし、 どの写真も「そうきたか!」と笑えたり、 なごんだりできるものばかりです。 考え抜かれて、たくさんの企画がつめこまれ、 どれも手をかけて創られている作品DVDだと思いました。 誰も到達しなかった動物写真の世界を ここまで面白くしているやきそばさんだからこその作品だと思います。 期待以上の作品に大満足。チラリと見える目線や、チラッとしか見えないおしり、 そのさじ加減も素晴らしく、何度も何度も見てしまうほどです。 私たち外野の意見は気にせず、動物たちの目線を待ち続け、 そして面白い企画や笑える動物の一言を、今後も楽しみにして待ちたいと思いました。 動物園に行ったらやきそばさんに会えるかも?と期待してしまいます。 我々のような動物好きを喜ばせたり、そうきたか!と期待の上をいく作品を これからも頑張って撮り続けてください。 カスタマーレビューピックアップ 動物好きなので、これは面白そう!と思って買ってみました。 やきそばかおるさん(男性です)が全国の動物園を回って撮り溜めた動物写真のDVDです。 音声が三種類選べますが、期待していた清水ミチコ&西村雅彦の音声が動物がクルリと振り向いた後「あんたってもしかして〜なタイプ?」とか「いるよね〜。〜な人」とか売れない芸人のネタみたいで全然面白くなかったです。なんだか鼻につくようなことばかりで、まったく動物には関係ないのが残念でした。やきそばかおるさんのファンのかたは、これ爆笑なの?? これがつまらなかったので☆の数下げます。 なので、私は音声2(激しい系クラシック)音声3(ゆったり系クラッシク)で見ることに。 写真も中には、振り向いた顔が想像もしてなかったような顔で面白かったのもあったのですが、振り向く前と振り向いた後で写真が連続してない(妙な時差を感じる)写真や、そんなにカメラ目線きてないよ?というようなのも多かったです。 もともとルールとして、カメラ目線を撮るために動物に声をかけたり呼んだりしないというのがコンセプトらしいので仕方ないけど。 私の好きな動物のお尻写真も早すぎてゆっくりみれないし。 やきそばさん好きの人には面白いのかもしれませんが、純粋に動物の面白い写真が好きという人にはちょっと違うかもしれません。 コンセプトは面白いけど、純粋な動物好きからすればちょっと詰めの甘さを感じる作りです。 私、ちょっと期待しすぎたみたいです。 カスタマーレビューピックアップ
スゴイ!予想以上に面白かった! カメラ目線の写真に清水ミチコや西村雅彦の一言がツボ 動物の写真も種類が多くて豪華だし キャストや企画も豪華だった! マンガ夜話 第1期 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ
内容はいいんです。星4つ、5つでもいいくらいです。 だがしかし、高い!!! トーク番組1時間もの4本。 1本につきワンコイン、500円が妥当でしょう。 それなら4本で2000円ですよ。 売れないから高い???? あきらかに、高いから売れない。商売間違ってるといいたい。 もとがNHKなんだから、よいものは、安くして、大量に売ってほしいものです。 視聴料払ってるんですから。制作費のもとをとる必要ないでしょうに。 浅草橋ヤング洋品店 魂の在庫一掃大セール DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 伝説のバラエティ番組のDVD化には二つのリアクションがある。 「あー、10年以上も前の映像なのに今見てもサイコー!」という ものと「あれ、なんで10年前はこんなものに笑っていたんだろう?」 という2つである。 前者は「元気が出るテレビ」の高田純次で後者はひょうきん族の 内輪のり溢れる芸風と言えば理解していただけるであろうか。 「浅ヤン」は浅草キッドの単行本などで伝説指数が高まり、満を 持しての発売といった感じであったが、残念ながら時間の経過と ともに笑いの温度も冷めてしまった感が否めない。 江頭グランブルーや宮路社長の現金集めなど見所は多いが、大半が 時代の経過とともに風化し、テレビの中ではしゃいでいる芸人が 空騒ぎをしているようにしか見えず、空々しい気分になってしまう。 時代の経過はいつも残酷なものである。 カスタマーレビューピックアップ 伝説的な番組で楽しく見れました。しかし今の若い人に勧められるかというと少し悩みます。笑いの質が少し違いますので。後、画質の悪い回があったのは残念です。 カスタマーレビューピックアップ DVD3枚組のうち、最初の1枚目は本当に笑いました。内容も濃いし、中華料理対決はなかなかハイレベルな娯楽番組にすら思えます。浅草キッドのコメンタリー入りバージョンも裏話いろいろで楽しめたのですが、2枚目、3枚目と見続けるうちにとっても物足りない内容になっているのが残念。退屈して何度か早送りしてしまいました。コメンタリーも平凡な実況中継に終わってしまっているのも残念。どうせなら全編中華対決にしたほうがよっぽど面白いのにと思いました。あとは水戸黄門シリーズも面白かったですが。 カスタマーレビューピックアップ なつかしーー、でも物足りなーーーい!! 料理対決が目当てで買ったのですが、このはしょり方、もっともっと名勝負があったはず。見せてくれー! しかも、このモザイクの多さ、処理のひどさはがっかりです。 多分、当時のモデルさんたちには、連絡が取れなかったのでしょう。肖像権やその他の権利をクリアするために”適当”に顔にかけたモザイクがでかすぎて、メインの出演者の顔が見えません。意味ないだろ。これじゃ! 料理対決に限ればビデオで出ていた爆笑バーゲンセールのほうが構成もいい。(対決>罰ゲーム>次の対決) しかし、その他にも暴走規格が満載。各種対決やチャレンジのスタイルは、今のバラエティに非常に大きな影響を与えていることは間違いないでしょう。 ともすると生死がかかっているという笑っている場合じゃない状況に、大人の視線で、放映当時を思い出しながら笑いましょう。 カスタマーレビューピックアップ
日本が徐々にダメになっていく前兆が垣間見えたのがこの番組からでした。若者のコメントが徐々にバカになって行き、セックスがはびこり、援助交際がスタートし、野郎はカマっぽくなって、総じてキレやすくなり、現在の日本が出来上がりました。このDVDを見ているとなるほどな~、これじゃやはりこうなるわなぁ、と手近の新聞の三面記事の内容が妙に納得できてしまったりするわけです。レビューを評価している人に妙な偏重傾向が見受けられると思うのは私だけでしょうか? |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |