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発売日:2007-08-24
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Amazon人気商品ランキング/深見梨加psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:44/総ページ数:5 最終更新日:2008/07/24 マクロスプラス リマスターボックスカスタマーレビューピックアップ 唯一絶対の文句が一つ、「なんで、インターナショナルバージョン(日本語字幕つき)が、 収録されてないんだ!!」 で、商品はOVA全4話、劇場版、ゲームのOPとムービー、そして簡単な設定資料集とい ったもの。 作品自体は、未来の航空開発史をメインテーマに、恋愛などマクロスならではの要素が盛り 込まれたもの。「マクロス」であることは間違いないが、前作との関わりはほとんどないため 気軽に見ることが出来るのは本作の良い点です。 本作の魅力は、ロボット物であることを忘れてしまうほど迫力ある空中戦と、菅野よう子さ んの音楽だ。空中戦は、縦横無尽に飛び回る戦闘機の挙動もさることながら、パイロットの描 写が実に見事。菅野さんは、本作がアニメ音楽のデビュー作ということだが、音楽単品で見て も(聴いても?)実に素晴らしい。 この作品を見ると気づく人がいると思うが、この作品のスタッフが後々「カウボーイ・ビバ ップ」に関わっている。そのためか、本作は「マクロス」であると同時に「ビバップに可変戦 闘機が存在していたら?」的な雰囲気が漂っている。 買って損はないが、少々物足りなさを感じるBOXである(主に特典で)。 内容に関しては、文句はない。SF物としても、ロボット物としても完成度は高く、恋愛など 幾分難しいかもしれないが「子供でも楽しめる大人のアニメ」と言って間違いないだろう。 カスタマーレビューピックアップ 劇場版が好きで今までレンタルして何回もみました。 このDVD-BOXには4作のOVAと劇場版が入っていますが、各単品盤に 有った英語音声やパンフレット刷縮版などの付加特典は一切入ってないですねぇ(^_^;) おまけの特典ディスクはというとPSゲーム版のムービーが入ってるのですが これは単に劇場版のカットで、ゲームオリジナルの新作カットとかではないですね。。。 DVD-BOXなのでもっと特典内容も充実させてもらいたかったというのが率直な感想です。 けれど本編を見る度にやはりこれは傑作アニメだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 実は私はこの機会に初めて視聴させていただいたのだが、 何か思ったより陰気臭い、というかリアリティある?話だったんだなあ、と思った。もっとただただ勇ましい内容だと思ってたので。(スパロボの印象をひきずってたからなのかも) 特にヒロイン。アニメ的に都合がいい、お人形さんなキャラではなく、生のリアリティのある女性、として描かれてたように感じた。これは実写ドラマの脚本も書いている脚本の信本さんだからによるものなのか、としみじみ思った。 主人公は内容のメカアクションに比例するように疾走感のある感じ。「夢の中で生きてるような」少年の心を持ち続けて生きてるいる人だなあと。今の私には、この主人公の性格、生き様が非常に魅力的に映ったのだ。こう生きたいと思うような魅力的な人物に映ったのだ。 ライバルは…個人的にはあまりピンと来るものがなかった。こういう渋さにかっこよさを感じなくなってきてな。ライバルだなあと。 バーチャルアイドル…。この頃の日本人は、まだどこか「アイドル」という存在そのものに、特別な響きや感慨があったのかもしれない。今もあるのか?「なんてったってアイドル」みたいな。ちょっと違うか?いまはどうなんだろう?少なくとも私にはなくなってるが。私にはこういう感覚を理解するのは、もしかしたらちょっと畑違いなのかもしれない。 話は変わってこの製品の仕様についてだけど、内容と価格設定に文句はないのだが、ただ昔のアニメを見るのはもう飽きてきたってのはあるね。肝心なのは今とこれからという言う感じがするんだが…。 ただブックレットは個人的に不満だったかも。この作品についてなんてほとんど触れてなくて、これじゃただの設定資料集じゃないの?と思ったので。この作品が、今となってはどういうポジションの作品となってるか、映画化されたルーツとか、そういうのはブックレットとかで少しでも触れるべきと個人的には思った。 カスタマーレビューピックアップ 特典映像としてPlaystation版ゲームソフトのムービーが収録されるそうです。 劇場版のDVDが1枚で¥8000だかするのにOVA+劇場版が入ってこの値段は嬉しいけど何か足りないんじゃ?と不安にもなりますね。 カスタマーレビューピックアップ
買いますけどね。でも+αなんかほしいですな…リマスターがどんなもんかもよく分らん自分には発売されて届くまで楽しみやら、何やら不安なような(・ω・) これ以上は無いだろってくらい好きな作品だし構わないけど。 劇場版買ってから、最近OVA版も購入寸前でしたよぉ…危なかった…。 最近のアニメってマクロスプラスみたいな作品が全くないですね(`ε')なんか話が分らずとも絵で引きつけるだけの魅力が無いなって思います。 良い作品とは何度見ても良い。だから買う…ファン心理って怖いもんですわ。 ガルドの死に際がね…好きな理由(泣)まさに『漢』の最後としてはこんな燃える展開のアニメ(メカ物で)他に無い! はず。 マクロスプラス MOVIE EDITIONカスタマーレビューピックアップ 渋いです。 メインキャラクターのイサム、ガルド、ミュンの ドロドロした三角関係から目が離せません。 学生時代をともに過ごした親友の、ゼントランゆえの 破壊衝動がもたらした悲劇。 そして、夢を諦めたヒロイン。 その事象を封印し、本人にひた隠しにした、親友がゆえの優しさ。 それがもたらす、反発、対立、三角関係。 そして、悲しき和解。 やがて流れる、夢をあきらめたヒロインが歌うVoices。 このVoicesを聴いてしまったら、劇中で現れるデジタルアイドル、 シャロン・アップルの歌声には、劇中の設定どおり心がないように 聞こえてしまう不思議。 いやはや、参りました。 カスタマーレビューピックアップ とにかく良いですよこの作品。だらだらとした意味のないシーンなんか全然なくて。単発のOVAの方も観ましたけど断然こっちのMOVIE EDITIONの方がいいですよ。 過去のマクロスの設定を借りた別物…と、ありましたけどチョコチョコ出るセリフの中に知ってる人だけニヤリと出来る。そんな楽しみ方も出来ます。 ガルドのYFー21操縦方が一番の見所ですね(笑)後にも先にもあんな戦闘機の操縦方はないですよぉ…きっとこういうメカ物のアニメ作る人たちは誰しもが一度は考えてみたけど描けなかったんじゃないかな? かっこいいすよ。 中身スカスカの何にもないアニメ観るならこれでしょ! 熱すぎるー! カスタマーレビューピックアップ OVAシリーズを劇場版として再編集した作品。 夢を追い続ける二人の主人公と、夢を追うことに疲れたヒロインとの青春群像劇。 マクロスが持つテーマである「恋愛」「歌」「航空機」に関して、始まりや過程を見せるというよりはむしろ、 どう決着を付けるかが描かれているように感じた。 「友を思うあまり恋心を偽ったままでよいのか?」 「現実に疲れ夢を放棄したままでよいのか?」 「もう人間が飛べなくなってもよいのか?」 現実の世界でも「まあ、仕方ないか」と適当に折り合いを付けてしまうこともある、夢や希望、譲れないプライドなど に対して「本当にそれでいいのか?」と問われた様に感じた。 劇中では多少言葉たらずに感じる所も有るが、人間関係が巧みに描かれていて、それぞれの悩み、迷い、情熱などが 痛いほど伝わってきた。 カスタマーレビューピックアップ オリジナル・マクロスのスタッフが造った 世界観を同じくするマクロス・シリーズのひとつである。 メカの処理、美少女の魅せ方に 時を経たことによる洗練さを感じるが、 オリジナルのパラダイムから一歩も逸脱しておらず マクロスというブランドにしがみついた自家撞着といえなくも無い。 (もちろんそうしなければ製作費が捻出できない、 という切実な事情もあることは百も承知だが) 本作の最大の功労は、音楽の管野よう子を この業界に引きずり込んだことだろう。 羽田健太郎のオーケストレーションも スペースオペラ的で決して悪くなかったが、 管野よう子のどことなくエスニックでありながら ソフィスティケートされた音楽は まことスタイリッシュな画面に良く似合う。 カスタマーレビューピックアップ
正直な感想としては、河森氏のデザインしたバルキリーを 映像で動かしたいがために作った作品としか思えてならない。 その意味では、航空機ファン、バルキリーファンには見ごたえのある 演出が堪能でき、お勧めである。 しかし、話の内容はいささかお粗末と感じる。マクロスのテーマの1つである 恋愛(三角関係)も、ミュンの心は最初からイサムに向いたままだったし、 友情にしてもイサムが終始ガルドに比べ大人だった。 揺れ動く心、迷いといった気持ちを感じることが出来なかった点は おもしろみに欠けると言えよう。 映像、音楽のクオリティは高く、合格点だと思うが、そのことだけをフューチャーしてしまうと 単なるミュージックビデオと変わらなくなってしまう。 辛口のコメントとなってしまって、ファンの方には不愉快かもしれないが 「マクロス」のように、何度も観ようとは私には思えない作品であった。 美少女戦士セーラームーン Vol.1カスタマーレビューピックアップ 凄く見れて良かったです!買わないと損しちゃいますよ! うさぎちゃん、カワイィです(≧▽≦) カスタマーレビューピックアップ 大人になってからこのようなヒロイン変身アニメは見ないけどセーラームーンは別です。子供の頃から好きだったからDVDでたら即借りて見てます♪ 子供の頃によく理解してない所も『あ〜ココはこういう事か〜』と改めて驚いたり新発見☆ こりゃ再びマイブームになりそうだ♪♪♪(*^_^*) カスタマーレビューピックアップ 今から丁度10年前の1992年、一つの少女向けアニメがスタートした。 コンセプト的には「ゴレンジャーの女性版」といった感じか。 しかし、半年も経たないうちにあらゆる世代を巻き込んで いつしか90年代最大のヒット作へと変貌していった。 これをリアルタイムで見ていた子供達も今では20歳前後になっている。 時代の流れを感じると共に、ノスタルジアも感じてみようではないか。 カスタマーレビューピックアップ 1992年にテレビで放映になった「近代的」美少女アニメ。このDVDでは初回放送の予告も含めて、放映されたものがオープニングテーマ、エンディングテーマ、次回予告と 完全に入っている。「ウーパールーパーやエリマキトカゲが怒ってる!」などの台詞を聞いていると、そんな時代だったのかなぁと感じさせる。 ともかく、セーラームーンを見逃した!と思う人にはぜひお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
「ムーンプリズムパワーメイクアップ!」 「月に変わっておしおきよ」 などの決めぜりふでおなじみのセーラームーン ついに、ついに待望のDVD化 今までLD(レーザーディスク)とVHS(ビデオ)でしか販売されていなかったが、ファンの要望により手軽なDVDにへと移植された。 美少女戦士セーラームーン Vol.3カスタマーレビューピックアップ
ファン待望のセーラームーンDVDシリーズ第3巻 本巻には13話「女の子は団結よ!ジェダイドの最期」から 18話「進悟の純情!哀しみのフランス人形」までの6話が収録されている。 セーラー戦士も3人集まり話もいよいよ中盤にさしかかる良いところ! できれば1.2巻も見てセーラームーンのすばらしさを分かってもらいたい。 美少女戦士セーラームーン Vol.5カスタマーレビューピックアップ 四人目の戦士セーラージュピターが登場します。ちょっと、 抜けている所がありますが凄く面白いです! カスタマーレビューピックアップ
今まで三人だったセーラー戦士にジュピターが参戦。セーラームーンも新たな必殺技を使うようになる。この巻から物語は新たな段階に進む。いつも一緒にいるマーキュリーとマーズも今まで以上にキャラが立っている。ジュピターとセーラームーンの協戦が個人的に好き。 快楽の方程式 LEVEL-Cカスタマーレビューピックアップ
1995年に制作されたDVDの再版のようです。 最近BLものがはやりになってきたからでしょうか? 高校生でモデルをしている篠原みづきは、仕事の帰り、街で偶然声をかけられる。 はっきり言って、かなり濃いBLシーンがでてきますが、モロには見せてません。 また、キャラクターボイストーク(特典映像かな?)では、 ジャンルがジャンルですので、無理にお勧めはできませんが、 美少女戦士セーラームーン Vol.4カスタマーレビューピックアップ '90年代末期に一大ブームを巻き起こしたセーラームーンのDVDだが、1巻に6話収録、しかも値段が3,800円という事で、ターゲットはマニアよりもファミリー層になるかと思います。 このDVDに収録されている、第23話「流れ星に願いを!なるちゃんの純愛」と、第24話「なるちゃん号泣!ネフライト愛の死」は、セーラームーン屈指の名エピソードでしょう。 決して作画のレベルが高い訳ではないのですが、しかし、ネフライト役の森功至さんが、その辺りを補って余りある熱演を披露している事で、ネフライトというキャラクターのカッコ良さが光る事となっています。 流石に長年、ヒーローの声をあてて来ただけの事はある!という事で、この配役こそが、この話の成功を決めた第一要因と言い切っても、過言ではないでしょう。 ネフライトに恋をするなるちゃん、そして二人が徐々に心を通わせて行くさま、裏切りと断じられ攻撃を受ける瞬間、ネフライトを思うなるちゃん、そして死に行く中での悲恋な結末と、なるちゃんの叫び‥‥‥。 これらは、ひと画面ひと画面で見れば、決して派手でも上手でもない画で語られている訳ですが、そこに声が加わり、SEが加わり、一つの流れ=アニメーションとしてまとめられると、眩いばかりの光を放っているように見えて来るのです。 リミテッド・アニメーションという、画を余り動かさないという手法を採用し、日本のアニメは発展してきました。「動き」による情報伝達を抑制されてしまった代わりに、一枚一枚の動かぬ画に、必要以上の情報を盛り込む(例えば、表情を定型化せず、その場その場に最適な表情を描く)ことで、一枚の画から、単なる一枚の画以上の情報を発散させ、作品に奥行きを付与して来たのが、日本のアニメーションであったと思います。 このセーラームーンという作品は、そんな旧来型の日本のアニメーション製作の終端期に登場した、最後の職人芸作品だったのではないでしょうか。 事実、この作品から何年も続いて行くセーラームーン・シリーズですが、上記したような「細かい心理描写を盛り込んだ情報量のある画」などは徐々に姿を消し、定型化された表情と、画の崩れが少ない綺麗な画(デジタルペイントなど)への変遷を遂げていってしまうのです‥‥‥。 カスタマーレビューピックアップ
この巻のみどころはなんといっても、なるちゃんとネフライトの純愛でしょう。決して結ばれない恋… 好きな人のためなら死んでもいいという気持ち… 私自身も同じ経験をしているのですごく共感できます!!セーラームーンは小さいころ好きなんですが、今までの話の中でも自分の中で1位に入るくらい感動します!!買って損はないです! 美少女戦士セーラームーン Vol.7カスタマーレビューピックアップ この巻は、6巻につづきまもるさん(タキシード仮面)がダークキングダムにつれされる話が続きます。まもるさんに会いたがるうさぎの気持ちが切ないです。(特に40話とか) カスタマーレビューピックアップ
それまでの明るい雰囲気が少しずつ消えていき、 シリアスな要素が増えていった時期のエピソードを 収録している。 この頃、社会現象化していた作品は多くの人が注目していた。 更に、出演声優が認知され始めるなど、 現在まで続く声優ブームの発火点になっていった。 美少女戦士セーラームーン Vol.6カスタマーレビューピックアップ 虹水晶がうさぎの涙に反応して銀水晶が現れる話です!!ムーンスティックが前よりパワーしたのでセラムンファンでは最高です(*^^*) うさぎは前世の生まれかわりらしいそうです!その名もプリンセス・セレニティなんです!!やっぱりセレニティのパワー凄いと感じました! カスタマーレビューピックアップ
90年代人気アニメの第6弾。 物語も架橋に入ってきて 一段とシリアス度を増していく中、 スタッフのお遊びも健在。 見るものをあきさせないつくりになっている。 トリプルX ネクスト・レベルカスタマーレビューピックアップ
ヴィン・ディーゼル主演の前作に比べると、派手なアクションシーンのため CGを使いすぎでリアルさに欠けてしまい少々残念でした。 俳優さんや小粋な台詞は良いのが救いです。 まあ、単純にドドド・・!!バキューン!ドカーン!!とアクションを楽しむ のでしたら面白いと思いますよ。 |
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