定価:¥ 4,935(税込)
特価:¥ 3,800(税込)
発売日:2008-08-29
売上ランキング:DVDで1161位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/浅田美代子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:93/総ページ数:10 最終更新日:2008/08/21 歓喜の歌
特価:¥ 3,800(税込) 発売日:2008-08-29 売上ランキング:DVDで1161位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ コンテンポラリーの噺家、且つ「志の輔らくご」という現代に通用する落語およびその大衆向けエンターテインメントを落語家と庶民の両方の視点から創作、表現できる稀有のアーティスト、立川志の輔原作による新作落語の映画版。志の輔師匠本人によるパルコ劇場での落語版もDVD化されているので、できればそちらも同時に見て頂き、落語版と映画版の違いや面白さの表現方法の相違も味わって頂きたい。落語と映像は別物であり、基本的に2次元ピン芸を3次元的映像に翻訳し直す作業は想像以上に大変だったはず。まずは、その努力と映像版の出来の良さを評価したい。ただし、落語のギャグ(台詞)を映像の俳優にそっくりそのまましゃべらせた箇所が数箇所あり、あらかじめ落語でそのギャグを知っている者には、もう一捻りして欲しかったという欲もある。志の輔師匠、家元もチョイ役で出演。映像での成功の鍵はやはり志の輔らくごの本質が素晴らしいということに尽きる証明となったようだ。 カスタマーレビューピックアップ 小林薫、安田成美、伊藤敦史、由紀さおり、浅田美代子など魅力的なキャスティングですし、他にも演技力のある光石研、でんでん、笹野高史、塩見三省、筒井道隆や、個性的な片桐はいり、根岸季衣、立川談志、渡辺美佐子、藤田弓子、リリー・フランキーという俳優人を集めています。原作が落語家の立川志の輔による新作落語ということですから、落語の面白さも画面や台詞から感じました。 「ダニーボーイ」の合唱とソロを歌った平澤由美さんの歌唱には感動しました。歌の持つ迫力、訴求力を感じるシーンで、感動から涙した瞬間でした。 この平澤由美さんは、東宝の『ミス・サイゴン』でジジ役をやっていたミュージカル女優なのですね。ソウルフルな歌声ですので、ゴスペル・シンガーかな、とも思いました。低音から高音へ地声で上っていく歌唱は、合唱特有のベルカントではないので余計に感心したわけなのですが。半端ではない歌唱力に圧倒されました。音楽として一番の聴きどころだったと思います。 安田祥子さんがアマチュア合唱団員としてでていましたが、それはそれでご愛嬌です。演奏曲目もトルコ行進曲でしたから。 エンディングのクレイジーケンバンドの「あの鐘を鳴らすのはあなた」は立派な歌唱でした。ただ、市井の女声合唱団を主題にしている訳ですから、女性ヴォーカリストに歌って欲しかった気がしました。 カスタマーレビューピックアップ
まず、こういう映画にありがちな「感動させてやろう」「笑わせてやろう」という強引さを感じさせなかったのがいい。 なにより、キャラクターがしっかり確立されていること。いかにも公務員然とした事なかれ主義の主人公(小林薫)は、まったく悲壮感なしに、無責任男なりに責任を感じて奔走する。この、小林薫が演技賞ものの演技にあらためて関心しました。どう見てもダメ人間なのに、なんだか応援したくなってくるから面白い。彼は、家庭内の問題も抱えており、離婚の危機だったりしていているんですね。(笑) でも最後は、だらしないお父さんが、変身する!! 由紀さおりは、セレブ奥様たちを率いる、ベテランコーラスグループのリーダーで貫禄たっぷり、当然、歌もうまい。もう一方のグループは、根岸季衣や藤田弓子をはじめとするパートのおばちゃんや商店街の人々で、庶民的な味わいを醸し出す。リーダーは、元音楽の先生で、今は介護福祉士をやっているという奥さんを安田成美が好演。癒し系でいて頭の回転が良くてという儲け役ではあるのですが、久々映画に登場の安田成美がキュートに演じています。 オバサンコーラス軍団同士の折衝から、お互いの友情が生まれるのも、お約束の展開ながら面白い。クライマックスに向け映画は一気に感動的な物語へとなだれ込むのが心地いい。 強面の借金取り(でんでん)の無理難題や、立川志の輔本人の登場、コーラスグループによる泣かせるエピソード等、観客を飽きさせない工夫もされています。 個人的にウケたシーンを一つ。「袖をまつり縫いで、縫ってください」と言われた小林薫が「まつり縫いとは、ずいぶん陽気な縫い方だ」とボケるシーンに座布団一枚! 映画館で2度観ましたが、DVDが出たらまた観ようと思っています。 オトコマエ! DVD-BOX
特価:¥ 11,252(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで2229位 DVD / 近日発売 予約可 101回目のプロポーズカスタマーレビューピックアップ 思うに90年代の「ドラマの主題歌」=「売れる」の図式が出来たのは「この作品から」ではなかったでしょうか? チャゲアスのミリオン連発の先駆けとなったのが「SAY YES」でしたよね。 脚本の野島さんの知名度がアップして、一躍知られるようになった作品とも言えます。 ストーリー的には「お見合いは99回も失敗している冴えない中年男が、過去に恋人を失った傷を抱える美女の心を射止める」っていうお話。 主人公の年の離れた弟役が「江口洋介」で、生真面目な兄の幸せのために大奮闘。 ヒロインの妹となぜか意気投合するうちに恋仲になる・・っていう辺りがなんとも都合がいいな(笑)って、思いましたよ。ええ。 ただ、ヒロインは一度は主人公との結婚を決意しながら、昔の男に似た男性と出会ったら破棄する・・・っていうのは余りにも身勝手ではないでしょうか? 最終的にその「裏切り」すら許してしまう主人公は優しいと言うよりも「お人好し」。 カスタマーレビューピックアップ 心に残る言葉がたくさん出てくるドラマだと思います。 数々の言葉を振り返る度に、また泣いてしまいます。 「ずっと必要なんだっていう やさしい目をしてくれるんです」 って言われる男性になりたいです。 「うらむとしたら あなたの視界を埋められなかった 自分自身をうらみます」 「薫さん好きになって 俺 自分のことも少し好きになった」 人を好きになって、自分も好きになれるように、人を好きになりたいです。 疑いたいのではなく 信じたい そこから本当の自分が始まったから カスタマーレビューピックアップ 初めてこのドラマを見たときは中学生でした。今自分は三十路。ドラマの中の矢吹薫(浅野温子)と同じ歳になってまた見たくなりアマゾンで購入。2晩に分けて見ましたが、一瞬で初めて見たときのあの感動がよみがえりました。 今回DVDを見て気づいたことがあります。それは浅野温子と武田鉄矢の純粋な恋愛ドラマ以外のストーリーです。例えば江口洋介は武田鉄矢の弟役としていつも兄を心配する優しさを見せてくれます。何度も兄の武田鉄矢をかばうシーンがありますがとても感動します。 最初は浅野温子に求婚をしていた竹内力は途中まで嫌な役ですが途中から潔く身を引き、浅野温子のよき理解者、そして武田鉄矢にエールを送る好青年です。 私が一番気に入ったのは江口洋介と田中律子の仲です。気づかぬ内にお互いに惹かれ会っている二人。とても甘酸っぱい気持ちに成りました。 そして武田鉄矢の、なにがあってもどんな時でも浅野温子を思い続ける誠実さには脱帽です。かっこいいセリフだけではない。みんなの体当たりの演技がとてもいい! 浅野温子のあの涙は本当に流れているんだろうなと思わせてくれます。大好きな恋人を結婚式当日に失う辛さ。やっと誰かに恋できるようになった直後に、昔逝ってしまった恋人と瓜二つの人と出会う。まさに「息が止まる」思いでしょう。 最近のドラマではここまで色々な役に個性を持たせていないような気がします。そしてこの101回目のプロポーズはいつまでも色あせない名作です。このドラマで使われていた SAY YES は結婚式で使わせてもらいました。このドラマを見たときからいつか結婚したらこの歌を流したいと決めていたので。絶対に損はないです。見てみてください。 カスタマーレビューピックアップ なにが良いって、武田鉄矢がいいんです。あの一生懸命な姿が! もちろん、他のキャストもGOOD!浅野温子さん、きれいですね。 野島伸司なのに脚本に癖がないところもポイントですね。 本当に「良いドラマ」って、素直に思えるドラマは少ないけど、 これはその一つだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
このドラマは一言で表現するならば「ありえない」。 そもそも武田鉄矢と浅野温子って時点で無理な話しなわけです。 となると、当然そんな先入観でドラマのストーリを追い掛けて見ていくのですが、なかなかどうして、心地いい位ある意味視聴者の期待を裏切る爽快感を見てる側に与えくれます。 基本的にこの作品において、見てる側が気になるのは、ヒロイン浅野温子の心の動きです。確かにボーナス全部ツッコンで競馬をするとか、トラックの前に飛び出しあの台詞とか…。改めて冷静に見てみると、「ありえない」事ばかり、現実離れも行き過ぎなんです。しかし、その武田鉄矢の行動が浅野温子の心を揺らしていくのが我々見てる側になぜか自然に感じてしまう、「ああ、そこまで人を好きになれるんだな。」と思わせてしまう程の説得力がこのドラマにはあるんです。 だからありえない爽快感が駆けめぐるドラマなんですよね。 釣りバカ日誌18 ハマちゃんスーさん瀬戸の約束カスタマーレビューピックアップ 『男はつらいよ』後期作の中では屈指の名作とも言われる第32作『口笛を吹く寅次郎』へのオマージュと捉えることができるか。また、スーさんの行動、そしてラストの野外パーティそして環境運動、という点を考えるとやはりいずれも名作と呼ばれる第17作および第38作が思い起こされる。 「今回は特に三國さん、スーさんの物語をやりたいと思っていた。」という朝原監督の言葉だが、スーさんにあって寅さんにないものはずばり「力」、その「力」を有効に生かすことでスーさんが極めて格好良くダンディに描かれていたし、作品全体としてもカタルシスの感じられる見ていて希望が沸いてくるような優れた喜劇、人間群像劇として仕上がっている。 『男はつらいよ』への強い意識は松竹プログラムピクチャの牙城を守り通そうとする強い意志の表れか。今秋公開作において大団円を迎えるとの憶測も飛び交ってはいるが、松竹だけでなく日本コメディ映画界最後の砦、簡単に終わるようでは本当に寂しい限りなのだが… カスタマーレビューピックアップ
本作品は、釣りバカ日誌シリーズ20周年を記念すべき作品です。さすがに20周年を飾る作品だけあって、一番力が入っていたし、一番面白かったです。 スーさんの会長就任式のシーンや、計画の説明会のシーンなどとにかく面白いシーンがたくさんありました。映画館で見たときは周りから笑い声が出ていました。そして、自分も一緒に笑い声を立ててしまいました。それほど面白いです。キャストも、レギュラー陣を始めゲスト陣も良かったし、今回の作品に点数をつけるなら90点を超えます。 しかし、こんなにも面白い作品なのに「釣りバカ日誌」シリーズは世間の評価が低すぎます。映画館に入ったとき30〜50代くらいの年齢層の人は結構入っているのですが、若い人は全然入っていませんでした。もし20代くらいの人で観客の年齢層などから見るのを敬遠しているのであれば、それは間違いです。どの年代の人でも楽しく見れる数少ない作品なので多くの人に見てもらいたい作品です。 佐賀のがばいばあちゃんカスタマーレビューピックアップ 「川はスーパーマーケット」のシーンには思わず笑ってしまった。 上流の八百屋が曲がったキュウリなんかを川に捨てるのを、 下流でせき止めて拾って食べている。なんちゅうビンボーだ。 待てよ。毎日おかずを防波堤に沈めた筌(魚を獲る網)から 調達している私も、似たようなもんかな(^^; なーんだ。笑ってる場合ではない。同じレベルでないの( ̄∇ ̄; それにつけても、工藤夕貴はオバサンになってもカワイイ。 アッパレじゃ(o^_^o) カスタマーレビューピックアップ 最初に見たのはこちらでしたが TV版の泉ピン子のばあちゃんには驚きました。 作品としてはTV版の方が上だと感じました。 ぜひ、TV版のDVD化を望みます。 TV版が出た場合を★5個としてますので あえて、★4つとしました。 しかし、こういうDVDが出るから、まだまだこの世も 捨てたものではないですね。 カスタマーレビューピックアップ 今までに泣かされた映画 ・ライフイズビューティフル ・ダンサーインザダーク ・永遠のモータウン ・未来世紀ブラジル ・シザーハンズ 基本、テリーギリアム、コーエン兄弟、ヒッチコック、ウディアレン、 ティムバートン作品しかほとんど見ないのですが、同僚の女性から薦められ見てみたら心をぶん殴られました。 「全米が泣いた」とか泣かせますよ〜的な作品は30分も見れないのですが、このばあちゃんにやられました。 正直、この映画も見始めて30分もつかなーと思っていたのですが、やられました。 人に薦められおもしろいな〜と思った映画がなかったので。。。。。。。 カスタマーレビューピックアップ 考え方がすべてプラス思考。 貧乏なのにそれに対しての暗さが無い。 ばあちゃんの言葉を聞いていると、なるほど〜。と納得してしまう。 大好きな母親、兄と離れ、ばあちゃんのもとへ行った事により、日常生活においてかけがえの無いことを教わった主人公。 これを見ると、今、持っているマイナスな部分をプラスに考えれば全ての事柄は、そんなにたいした事ないんじゃないかな、なんて思わせてくれました。 カスタマーレビューピックアップ
原作がよかったので、映画も観てみようかな、という軽い気持ちで観た。 内容的には、ほぼ忠実に原作を再現しており、時代の雰囲気などもよく出ていて、丁寧につくられた秀作だと思う。 がばいばあちゃんを演じた吉行和子も、貧乏の中を力強く生き抜きながらも品のよさをたたえたご本人の写真の、あのイメージにぴったりだったし、かあちゃん役の工藤夕貴も、言葉に表せない母心をうまく演じて、はまり役だった。 ただ、残念だったのは、あれだけ丁寧に時代の雰囲気を再現しているにもかかわらず、運動会のシーンで子供たちが上げる歓声が「イェ〜イ!」だったこと。 この映画の舞台は(少なくともこの運動会のシーンは)昭和30年代だが、子供たちが「イェ〜イ!」と歓声を上げるようになるのは、私の記憶が確かならば、昭和50年代以降のはずである。 そこで一気に気持ちが白けてしまい、そのあと、うまく作品の中に入り込むことができず、あまり感動できないまま終わってしまった。 また、成長した主人公が回想するシーンから始まり、子供時代の場面の中にも、その成長した主人公が時々現れる、という趣向も、効果的というよりむしろ蛇足的に感じられた。 まあまあよかったので、本当は星四つくらい付けたいが、「イェ〜イ!」があまりにも響いたので、その点をマイナスして、申し訳ないが星は三つとさせて頂きたい。 釣りバカ日誌 17カスタマーレビューピックアップ 今回は、石川県輪島が舞台になります。いつもの浜ちゃん、スーさんで、安心してみることができます。これだけ長く続いたシリーズになりますと、いつも通りのドラマこそが嬉しいですね。映画を見ている間は、日常を忘れるというのでしょうか、夢の中に入り込めますね。映画というものが、生活を豊かにしてくれるのを感じられます。良質な日本映画の喜劇。釣りバカファンの方はもちろん、どなたにもオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 「釣りバカ日誌シリーズ」も早いものでもう17作目です。今回の作品だけに限ったことではありませんが、「釣りバカ」を見ているといつもロケ地に言ってみたいなと思ってしまいます。特に、今回の金沢は海も綺麗で一度は行ってみたいなと思いました。 「釣りバカ日誌シリーズ」はどの作品もそうですがハズレがなくてとても良いです。いつまでも続いて欲しい作品のひとつです。西田さんの年齢などを考えると(定年などを考えると)そろそろ終わりかな?と思うときもありますが、代役を立ててでも続けて欲しい作品です。まあ、西田さん以外で浜ちゃんの役をこなせる人がいるのかなとも思いますが。 石田ゆり子さん、大泉洋さんはよかったです。しかし、マドンナ役が誰かといい仲になるというのも最近の作品の定番ですが、そういう分かりやすいストーリー展開も分かりやすくて良いと思います。 「釣りバカ」を見たことがない人は是非見て欲しいです。とても面白いです。次回作もとても楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
スーさん(三國連太郎)とハマちゃん(西田敏行)のゴールデンコンビの安定感はさすがです! その上で今回は可憐なマドンナ沢田(石田ゆりこ)と朴訥とした青年村井(大泉洋)との かわいらしい恋愛騒動が起こります。ふたりは無事幸せに成れるのか? 能登の夏の夜祭りの風情に伝統工芸やマドンナ沢田の兄夫婦(片岡鶴太郎、宮崎美子)が しっとりとした重みを与えている中でちょっとジンとくる人情物語が展開します。 家族揃った時にゆっくり見るのに最適な映画だと思いました。 釣りバカ日誌16 浜崎は今日もダメだったカスタマーレビューピックアップ 釣りバカ日誌もマンネリ化してきたなあと思っていたらこの作品で考え変わりました。釣りバカ日誌は全作品見ていますが,これが最高傑作と私は思います。 まずオープニングの社歌がいい!映画館で見たらそりゃーもうすごく元気が出ました。 伊藤美咲が光ってます。 それにストーリーも意外性があってなかなか。 それに比べて,最新作の瀬戸内海が舞台の作品,あれはひどかった。瀬戸内のいい風景もうまくとれないし,マドンナ役の壇れいもまだまだ。 釣りバカ見るなら16です。 カスタマーレビューピックアップ 「浜崎は今日もダメだった♪」久々に笑ったタイトルです。 内容は「水戸黄門」同様ワンパターンだけど、それがいいところだもんね♪今回ビックリしたのは、鯉太郎君の成長振りと、尾崎紀代彦の出演です。いやー鯉太郎君、でかくなりましたね〜!?みち子さんの妊娠・出産の時から見てるんで?なんだかとても不思議な気がしました。そして尾崎紀代彦。か、か、カッコいいーっ!伊藤美咲ちゃんとの父娘も似合ってましたよ。なんと言っても歌がサイコーでした。最後のバージンロードを下だけジーンズで歩く姿も、とてもカッコよかったです。 今回はまさかハマちゃんが、ハワイまで行くとは思わなかった。ボブことボビー・オロゴンとの絡みもおもしろかったけど、正直、もう少しいつものスーさんとのかけあいのシーンが欲しかったです。一寸今回は、そういう場面が足りなくて、スーさんファンの私としては残念でした。後、いつの間に佐々木課長は出世して次長になっちゃったのっ!?いつまでも営業三課にいて欲しかったのに・・・。でも、今回も出てくれたから許しちゃう♪スーさんと佐々木次長のバトルトークは必ず入れてくださいね♪そういうことで、おもしろかったけど、そういう点で評価は☆4つです。でも、鈴木建設の社歌は、笑えました。え〜い!社歌に☆一点増やして、やっぱ☆5にしておくかっ!? カスタマーレビューピックアップ 最初に鈴木建設の新しい社歌で入ったところがまず気に入った。いままでは社歌は一部分しか歌われていなかったのに、今回はリニューアルしてフルコーラスなのは何でだろうと思ったけれど、映画とマッチしていてとてもいい歌だと思う。この曲が映画の主題歌と一緒のCDに入れて売ったら結構売れると思う。自分はカラオケにはいっていたら歌いたいと思ってしまった。 他の内容も凄く面白くて、たぶん釣りバカ史上でも一番面白かったのではないだろうかと思っている。特に面白かったのは、浜ちゃんが船に乗っているときの浜ちゃんとボブ(ボビー)の掛け合いやその頃の浜崎家でスーさんと八ちゃんの喧嘩のシーン、あと美鈴さんの結婚式に父親を連れ出すシーン。浜ちゃんが指笛を吹こうとして吹けなくて代わりに父親に指笛を吹かして連れ出すところは凄く面白かった。 最後にもうひとつ。伊東美咲が歌うシーンがあるのだが、映画館で見たときには気がつかなかったがDVDでみてみると口と歌があってないような気がするのだが、これは気のせいだろうか?そんなところにも注意してみてみるのも面白いかもしれない。 この映画が公開されていた頃はちょうど伊東美咲は「電車男」でエルメスを演じていたので少し見比べてしまった。 カスタマーレビューピックアップ
このシリーズのなかでおそらく最高のでき。美しい九十九島と異国情緒溢れる佐世保の風景。伊東美咲演じる一人娘の可憐さが涙を誘う。ありふれた展開だが、結婚式に駆けつけた父親と伊東美咲のシーンは見る者すべてが祝福したくなるほどの素晴らしいシーン。 エイジ釣りバカ日誌 DVD-BOX Vol.4
特価:¥ 10,175(税込) 発売日:2004-12-23 売上ランキング:DVDで33493位 DVD / 通常24時間以内に発送 寺内貫太郎一家2 BOX(2)
特価:¥ 19,950(税込) 発売日:2006-12-20 売上ランキング:DVDで28238位 DVD / 通常24時間以内に発送 |
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