定価:¥ 9,240(税込)
特価:¥ 7,092(税込)
発売日:2008-05-21
売上ランキング:DVDで419位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/浅沼晋太郎psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:53/総ページ数:6 最終更新日:2008/05/16 D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.5 (初回限定版)
特価:¥ 7,092(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:DVDで419位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ SHUFFLEの様に声優さんが原作と同じで、各ヒロインのシナリオをまんべんなく描いて、絵も原作に近いものであってほしかった… カスタマーレビューピックアップ アニメ版D.C.2・・・後半はもうボロボロなのは充分承知していたが、最終回は原作でも 評価が高かった美夏卒業式という話を聞いていたので、幾らかは期待していたのだが、一体 あの終わりはなんだ?。なぜ仰げば尊しで素直に送り出さない?。そんなにななかの歌CDの 売上を伸ばしたいのか?。 それから小恋の扱いは一体なんなんだ?。一応メインヒロインじゃないのか?。それなのに 美夏騒動で主人公がてんやわんやする中、12話では「わがまま」みたいな別れさせかた して・・・。小恋ってそんなキャラだったか?。しかも13話の義之はそんな事特に気にも とめなかった様子だし。あれじゃぁ小恋がかわいそうだ。あんな扱いは無いじゃないか。 サーカスの原作サイドもそれで納得したのか?。それでよいのか?。 そして桜の魔法ネタは一切無視、本来のメインヒロインである音姫は完全にサブキャラ。 キャラクターデザインはめちゃめちゃ、ストーリー構成は破綻、原作のすばらしいエピソード まで全て生かし切れないこの作品は果たして「ダカーポ」を名乗る資格があるのだろうか?。 私は無いと思うが・・・。 セカンドシーズンも同じメンツでやるなら作らない方がマシだろう。是非D.C.オリジナルの メンバー再結集でSSは作ってもらえないだろうか?。あの素晴らしい原作が、愛のない制作陣 によって穢されていくのはもはや見るに堪えない。製作委員会が金を積めばどんな作品を作って も良いのか?。ファンの気持ちは一切無視なのか?。 本当にただただ悲しくなる作品でした。☆が一つ付いていますが気分的にはマイナス100個です。 カスタマーレビューピックアップ タイトルです!最終回を見た時に真っ先に思ったのは小恋と別れる必要はなかったのでは?!そればかりです!続編(SS)が放送されると知った時も正直呆れました、最初から2クールでやればいいのに…。続編では由夢か音姫と結ばれると思うのですが、あの主人公(義之)は誰と結ばれても上手くいかないんじゃないかな〜(小恋との事を考えると…)結局放送期間が変わっても後半からのグダグダ感は前2作と同じと…。最後に、小恋の相手は渉君でいいと思う。(彼が男性キャラで一番好きなんで) カスタマーレビューピックアップ 原作ゲームのファンとして最終話まで我慢して観ましたが、最後まで 裏切られ続けました。もはやフォローの仕様が無い程の駄作です。 毎回ネット上で厳しく批判されていますが、D.C.のアニメは回を追うごとに 酷くなる一方です。ここまで原作との落差が激しいアニメも珍しいと思います。 何より筆舌に尽くし難い点は、全く進展しない義之と小恋の関係です。 義之は彼女に対しての気配りができず、小恋は彼に対して自己主張ができない。 しかも空気の読めない周りの友人たちが、故意に行っているのではないかと 感じるほど執拗に邪魔をしてきます。 物語の終盤まで、何度もこの構図の繰り返しです。 挙句、視聴者は二人のすれ違う様を毎回毎回観なければなりません。 これは全く苦痛以外の何物でもありません。彼女のファンにとっては 屈辱も甚だしいのではないでしょうか。 一体何をどう間違えれば、あの名作がこのような駄作に変質してしまうのか。 監督や脚本の資質を疑う作品です。ある雑誌のインタビューで製作側は 「歴史に残るような作品に仕上げたい」などというような発言をしていましたが そんなものは愚の骨頂、それどころか黒歴史の産物として永久に埋葬すべきです。 第二期の製作が決定したとのことですが全く期待などしていません。 視聴者の意見を省みず、同じ姿勢のまま挑んだところで恥の上塗りにしかなりません。 カスタマーレビューピックアップ
原作の方は・・よかった・・。前作とかぶる描写があるものの・・。枯れない桜とさくらの関係に決着をつけた感動作だった・・。しかし、あのアニメ版のダメさ加減にはあきれた・・・。なぜ、1クールであの最終回を迎えてしまったのか?・・小恋をヒロインにし、1話から告白シーンを入れ、朝倉姉妹・ななかは、完全に脇役の扱いをし、美夏と小恋の話のみに絞りしかも、ほぼ原作無視の物になっているわ・・、実は、人間ではなくロボットとわかり、無理やり退学処分となる美夏の為に開かれる卒業式の所で終わるわ・・・。明らかに2008年1月から始まる「俗さよなら絶望先生」の放送をせんが為に無理やり1クール分だけ先に放送し、2クール分目を2008年春にわざわざ分けて放送させてますね・・。なぜ、そんなことを・・・? ・・・1クール目であの出来では期待はしない方がいいです。また全12話のみだとするならば、未消化部分をこなすなど不可能だからです。 D.C.IIS.S.~ダ・カーポII セカンドシーズン~ Vol.1 (初回限定版)
特価:¥ 2,580(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで1106位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 1stシリーズがボロボロだったD.C.2.のセカンドシーズン。 ようやく、原作の偉大さ(?)に気がついたのか、その線で話が展開するように伏線を 張りつつあります。1stで酷い扱いであった小恋との関係に関しても一応の収束を見せて いましたし、ストーリーとしては良い方向に動きつつあるのではないかと。 その一方で、やはりキャラクターデザインには違和感があるし、声優もなぁ・・・。 特に2ndのメインヒロインと想定される音姫の声は原作との差がありすぎてがっかり。 原作の音姫の「元気さ」とか「明るさ」が無いのですよね・・・。あれがあること、 後半影を背負わせる時の効果が大きいのに・・・。今更代役というわけにも行かない のでしょうが、もう少し明るさを出した演技をしていただきたいところ。 全体としては、原作ベースにシナリオが直ったことで☆4に評価しました。これから の展開に期待したいところです(また裏切られるのか・・・)。 カスタマーレビューピックアップ D.C.2第2期ですが、前作よりもかなり原作に沿って始まっています。桜の話も本格的に絡んでくるでしょう。ゲームの前半に出てくるクリスマスパーティは人形劇とお化け屋敷のどっちにするかという場面で人形劇になっていました。この場合確か絞られるヒロインは原作で決まってたと思うので大体予想は付きそうな気がしないでもありませんが・・・。 とりあえず、絵は前作と当然同じです。この絵が人によっては大夫好き嫌いが分かれているみたいですが、私は好きです。作画崩壊は今のところないように感じました。ただ、OPが聞いていてなんかおかしいと感じました。なんか、ちょっと歌詞に無理があって無理矢理歌っているような感じました。こういう歌もこれはこれであるんだなあと思いましたが、なんか私的にはあまりうまい歌とは思いませんでした。でも、EDは問題ないです。 とりあえず出だしは良いと思うのでこのセカンドシーズンで本当のD.C.2のアニメになると思います。 カスタマーレビューピックアップ ゲームとほとんど内容は同じです。一部ファーストシーズンとのつながりを感じる小恋との やり取りがあったくらいでこれといって問題なしです。 たぶん他で叩かれいると思いますが、キャストが中途半端です。南條さん、やなせさん、岡 嶋さんがでられるなら、ミルノさん、春夏さん、生天目さんもいけたんじゃないかと思ってし まうのですが・・・さらに画も微妙です。 一体誰のルートで進むのか今後の展開に期待を持たせてくれました。一話に関してはとりあ えずお勧めできる話になっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ
内容的には原作通り。 クリパの出しものの決定とその準備です。 前期で美夏に関してのことやななかとの再会、バンド結成など、原作序盤の細かな部分は終わっているので少しスピーディに話は進みます。 第1話 『クリパと桜』 朝倉姉妹の夢を見る義之。二人は兄弟だと再確認しますが、少し気になる様子で。 学園ではクリパの出しものが決まらず委員長がイライラと。最終的にはお化け屋敷か人形劇のどちらかに決まるのですが、その決定権は義之に… 初音島に事故が多発しているというニュースが報じられる。 さくらは笑って誤魔化すがやはり桜との関連が気になるようで。 桜のもとに向かうさくら。それと同時に桜の変化に気付く音姫。 さくらと音姫、二人の桜との関係とは… ほぼ原作と同じ展開なので見ていて先がわかってしまうのは残念。 クリパへの出しものの決定で、最終ヒロインがわかってしまうのはちょっと… まぁ展開上音姫なのは間違いないでしょうが。 前期のような1話でのサプライズもなく、前期ではほとんど出てこなかった朝倉姉妹がBパートではかなり義之と絡むので声の変化への違和感に泣けてきました。 1話のラストで桜の暴走がスタートしだすため、セカンドシーズン自体は朝倉姉妹とさくらがメインのストーリーになるのでしょうね。 EDのアルバムは、D.C.S.S.と演出が似ているので懐かしさがありました。 しかし、最後のさくらの展開を知っていると泣けてくるEDです。 笑顔のさくらが… 1話は全体的に問題ないので☆4つ。 原作の面白いシーンが出てきたりするので見ていて気持ちいい。 しかし、慣れもありますが義之と音姫の弁当に関しての夫婦漫才は、原作のほうが音姫の声の変化に笑えます。 という感じで、アニメ版の朝倉姉妹は声の変化が一切感じられないのが残念。 特に音姫はずっと一緒。 エロ本を見つけたときのような冷たさを高垣さんがどう演じるのかに期待。 D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.0カスタマーレビューピックアップ カレンダーや今度でるPS2のD.C.Uプロモーションビデオなどいろいろ入っていて価格にあった品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
第0巻、プロローグディスクということですが、 本編より少し前の時間を描いたOVAなのでしょうか? 個人的には、原作ゲームの先行版として配布されていた 『春風のアルティメットバトル』を映像化してもらえると話も分かりやすくなり嬉しいのですが…… まぁそんなことはないのでしょうね、値段的に考えても… 予想ではありますが、 一作目のD.C.とその続編のD.C.S.S.の映像を切り貼りして前作のあらすじを語り、 それに加えてキャラ紹介を付け加えるといった形のものだと思われます。 オマケにプロモ映像やイベントでの映像、 声優コメントが収録されるといったところでしょうか? しかしそのような内容ならアニメ放送前に発売すべきなので、 放送終了後に発売するようなものではないかと… まぁ値段も安いので手は出しやすくていいですがね。 というわけで、購入し視聴してましたが、内容は予想通りでしたね。 声優さんのトークの間にD.C.とD.C.S.S.のダイジェスト映像が挟まれるといった仕様。 声優さんのトークは3人ずつ、2グループに別れて行われ (ななか、小恋、杏&由夢、音姫、美夏という感じ) トーク自体はそれほど長いわけでもなく、キャラについて少しコメントしたり D.C.2についてトークするという感じで想像より短いです。 声優さんが個別に一言コメントするというよりはこちらのほうがいいですが、 声優さん目当てで買うのなら少しガッカリするかもしれません。 次に、このDVDのメインだと思われるダイジェスト映像ですが、 これは本当にダイジェストという感じ。 D.C.の流れで説明すると、キャラ紹介のための映像がそれぞれ少し流れ、 その後に音夢の発症シーンがあり、さくらが桜を枯らして、 それぞれのヒロインへの影響が流される感じです。 たぶん初見の方は、この映像だけでは内容もあまり理解できず、 なぜ兄妹でくっつくのかとか、魔法の桜の存在理由などの設定もわからないと思うので、 あまりオススメはできません。 ちなみにD.C.S.S.も似たような仕様です。 キャラや設定などは知ってるけど、 大まかな内容がわからないという人ならちょうどいいのではないでしょうか? 自分としては、レンタルなどで全話視聴することをオススメしますが。 しかし、D.C.、D.C.S.S.、D.C.2のノンテロップOPが収録されている (チャプターで個別には選択できませんが…) のは評価できると思います。 最後に、yozucaさんとrinoさんのミニライブ映像が収録されています。 歌う部分の映像だけですが、途中で編集されることもなく 最初から最後まで全パート収録されているので、 自分はこの映像は買ってよかったと思えるものでした。 ちなみにD.C.2.P.S.のプロモ映像も収録されていますが、 こちらは現在店頭で流されているものと同じものなので期待するほどのものではありませんでした。 総評としては、コレクターズアイテムといった仕様、というところでしょうか。 出演声優さんが好きな方、歌姫のライブ映像が見たい方にはオススメしますが… D.C.IIS.S.~ダ・カーポIIセカンドシーズン~ Vol.2 (初回限定版)
特価:¥ 7,115(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:DVDで1099位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 2話から4話が収録されています。一期と比べれば格段によくなっているといっても過言で はありません。また冒頭でさくらの「語り」が少し入り、それが結構いい感じです。 2話「雪の密室」では、原作でいうと冬休み後の杏ルートとクリパでの人形劇の練習をうま く合わせた感じです。3話「正義の魔法使い」では、義之と朝倉姉妹の過去の話が少し出てき ます。4話「幸せの形」はクリパ当日の話で、10分近くかけ人形劇が上演されます。 朝倉姉妹がメインになりそうですね。にしても4話で原作でもとても重要なイベントである クリパを人形劇でほとんどを占めてしまうってのはどうなんでしょう。はっきり言って観てて かったるいし、しらけます。もっとペース配分も考えて欲しい。これならファーストシーズン で無駄なオリジナルストーリーなんかいれず、2話でもっと杏の話を入れるとか二話に渡っ てクリパにするとか・・・今となってはどうしようもないのですが。それと音姫が元気なさす ぎ!!また人形劇での音姫の涙が義之とエトを重ねているものだとしたら、まだ知っている はずもないのでチョイ矛盾してる気もするけど・・・まあいいっか。 内容としてはそんなに悪くないのでいいと思いますが、賛否が分かれると思います。 カスタマーレビューピックアップ 原作にかなり忠実に描かれています。絵に関しても問題ありませんし、ここまでくると「第一期は何のためにあったのかなあ」ってちょっと思ってしまいますが、メインヒロイン全員をしっかり描きたかったらメインヒロインのいくらかは第一期で全面的に描いて後は第二期ではほとんど描かないという風にするしかなかったのかなあって思いました。そのおかげで、第一期で小恋と美夏を重点に描いた分、今期ではまず美夏は全く出てこない雰囲気というか忘れられた存在っぽくなっているし、小恋に関してはほぼ付き合う以前の関係に戻ってしまったような感じでした。ちょっとこの二人が可哀想ですが。その代わり第一期ではやや空気的だった音姫が存分に活躍してくれていていいとは思いますが。というか音姫の第一期の扱いが扱いなだけにここでちゃんと描かないといけないのは当たり前だと思いますが。 正直言って今のところ今期にはまだ出てませんし、これから出てくるかもわかりませんが、美夏はもう出てこないでしょうし、小恋に関しても過去の回想は一話にちょこっと出てきた程度ですので、第一期で何があったのかということを知らなくっても今期は十分楽しめると思います。私が思うにいきなり第二期から入っても多分問題ないと思いました。第一期に出てきた美夏がどういう人物かが気になる方は第一期を見てみるとよいでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
D.C.2 S.S.の2巻目。 1話に続きクリパの準備から本番までのストーリーです。 内容としては、杏と音姫のルートを音姫よりで描きつつ、由夢ルートのシーンをプラスして描かれています。 第2話 『杏倒れる』 台本造りに行き詰まる杏。義之のアドバイスもあり、台本は完成するのですが、杏は疲労がたまり倒れてしまいます。 義之は水越先生の頼みから杏を家まで送っていくことに。 しかしそこで義之が見たものは… 第3話 『二人の魔法使い』 クリパの準備のために生徒会は大忙し。 義之は何か音姫の役に立ちたいようで… 二人の魔法使いの出会いと絆のお話。 第4話 『いよいよクリパ当日』 いよいよクリパ当日。 しかし、やたらと挙動不審な由夢。 義之が話かけても話がうまく噛み合わない様子で。 人形劇の上映時間が近づく中、小恋が倒れたとの知らせが。 小恋がいないと劇が始められない。 皆が中止を悟りかけたその時。 クリスマスの幸せな一日のお話。 2話から4話まで見て一番強く思ったことは、作画が全く崩れないこと。 一期は、2話以降の作画はあまりいいものとは言えませんでしたが、S.S.では1話と変わらないほどのクオリティを保っています。 今回はスタッフもやる気を出しているということなのでしょうか。 ストーリーも1〜4話でクリパを終わらせて残り話数9話あるため駆け足な終わり方にはならないでしょうし。 このまま原作の話をなぞっていくならなかなかいい作品になるのではないでしょうか? まぁ倒れた小恋のフォローも忘れ、帰宅後も全く小恋の心配をしていないなど、劇>小恋な義之の態度はどうかと思いますが。 4話まではまだ悪い作品ではないと思います。 2話では、D.C.P.K.で使用されているトランプを義之達が使用するなど小ネタもあり面白いです。 このまま良作になればいいのですが… D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.4 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ ストーリーが破綻していくというのはこの様な状況を指すのだろうか・・・。 まず看板が「あからさまにおかしな」理由で落ちた、その理由こそが「D.C.ワールド」 最大の魅せ場なのにそれをあっさりショートカットして、しかも看板が落ちてきても 平気だったからロボットだった・・・と言うのはいささか強引だったかと。 また修学旅行編では美夏に心が飛んで小恋ちゃん無視ですか?。しかも音姉が倒れたからって 修学旅行先から1日残していきなり帰るか?。学校の許可は?、交通費は?、小恋ちゃんとの 約束は・・・全く現実感がないのですけど(しかも音姉たいした事無かったし)。そもそも 中学生の修学旅行が奈良onlyっておかしいだろ?。普通京都や大阪行かないか???。 ここまでシナリオが破綻するなら、原作になかった修学旅行編を無理矢理挿入しないで、 風見学園での出来事だけで纏めた方がよっぽど良かったと思う。もはや桜の魔法の話などは 持って来れないのだろうが、あれがなければD.C.じゃないだろう、と思うのは私だけ だろうか?。桜が咲いてさえいればいいのか?。違うだろう・・・。 逆にその世界観を無視してまでのシナリオが本作で描けたのだろうか?。そうでも無いだろう。 そもそもこのアニメを制作している連中は、きちんと原作をひとしきりプレーしているのか?。 それでこのシナリオは絶対に書けないと思うのだが・・・。とにかくシナリオ構成及び 脚本家の質の悪さには絶望した。原作の魅力的なキャラクターを破壊した作画陣も本当に ひどい。まゆき先輩なんかもはや別人じゃないか・・・。 こんな原作に対してのリスペクトも愛も感じられない連中に作られたこのアニメが不憫で ならない。最終話までにこの想いがいくらかでも緩和させて欲しいものだが・・・。 カスタマーレビューピックアップ 物語も終盤に入り加速していく第4巻です。 8話『由夢、危機一髪!そして…』 桜の暴走の影響か、看板が由夢に向かって落下してくる話です。 それを防いだため、美夏の正体が皆にバレるわけですが、芳乃家での会話は原作通り。 しかし、原作をやっていないと看板落下が桜の影響だとはわからず、 さくらも表情に何も出さないので、看板の落下が不自然でなりません。 話の流れ上、桜の暴走の件を物語に組み込もうとすると勺が足りなさそうですし… 看板落下が桜の暴走への布石なのか、 ただ美夏の正体をバラすためだけのものだったのかが気になるところです。 9〜10話 『修学旅行へ!そして義之帰る。』 修学旅行のお話。 原作のスキー旅行に代わる修学旅行なのでしょうが、 これといって楽しい場面があるわけでもなく、 義之と楽しもうとがんばる小恋の努力が全く報われないのを見て視聴者が辛くなるというイベントです。 修学旅行中に、美夏の正体が学園中でうわさになり、 それに対応していた音姫が倒れるというハプニングが立て続けに起こるわけですが、 さすがに恋人に何のフォローもいれず姉を優先して帰ってしまうのは酷すぎです。 さすがの小恋もかなり怒っているようで… その後も委員長につい美夏の正体をバラしてしまうなど散々な展開になり次回に続きます。 ラスト3話にして、美夏、小恋、そして10話で魔法使いだということが視聴者に明かされ、 『約束』という意味深な発言が出た音姫と義之自身と桜との問題など、 1クールではとても終わりそうになさそうなのですが大丈夫なのでしょうか? あと1話で美夏と小恋の問題を解決し、 ラスト2話で桜の問題を解決しないといけないというのはかなりきついと思うのですが… 純一も出てきていませんし桜の問題をスルーするなら話は別ですが、 そうするとD.C.ではなくなるわけで… ラスト3話でどう変わるのかを期待します。 カスタマーレビューピックアップ
8〜10話を収録。 タイトル通りにストーリー上も義之の頭の中も美夏でいっぱいになっている内容。 まず、8話でメインキャラに美夏の正体がばれ(桜の暴走みたいなものでなぜか由夢に向かって看板が落ちる)、9話で修学旅行で奈良を小恋と回るが美夏のことで義之は上の空、10話では風見学園の一般生徒に美夏がロボットなのではないかという疑惑が広まる。そして義之は音姫が倒れたという知らせを聞いて小恋とした約束を破り一人初音島へ帰り、義之と小恋に亀裂が…。 注目すべきは10話。原作由夢ルート2部ラストを彷彿させる義之の行動と今まで空気だった音姫の義之と交わした昔の約束の回想。 正直、この作品の真相に繋がる部分を入れるなら最初から朝倉姉妹のどちらかをメインにしろと思った。 D.C.IIS.S.~ダ・カーポIIセカンドシーズン~ Vol.5 (初回限定版)
特価:¥ 7,115(税込) 発売日:2008-10-22 売上ランキング:DVDで2318位 DVD / 近日発売 予約可 D.C.IIS.S.~ダ・カーポIIセカンドシーズン~ Vol.3 (初回限定版)
特価:¥ 7,115(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:DVDで1394位 DVD / 近日発売 予約可 D.C.IIS.S.~ダ・カーポIIセカンドシーズン~ Vol.4 (初回限定版)
特価:¥ 7,115(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで2367位 DVD / 近日発売 予約可 D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.1 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 人気ゲーム「D.C.(ダ・カーポ)」がアニメとなり、その続編の「D.C.S.S.(ダ・カーポ セカンドシーズン)」、そしてD.C.の世界から50年以上経った世界であるのがこの「D.C.2」だ。 こちらも前作に引き続き、ゲーム版からアニメ版に移行した。これはファンも望んだ当然の成り行きであろう。それからアニメ化に先立ってフィギュア化もされた。 さてこの新作であるが、これまでのD.C.人気にあぐらをかいた為か、何となく商業主義的な面が見え隠れするというか、「とりあえず作っとけ!」的な出来であるのは否めない。キャラクターデザインもさることながら、ストーリーも少しストレート過ぎる感さえある。あとゲーム版と声優が違うのもどうかと思う。これは声優陣の都合でそうならざるを得なかったのかもしれないが、これも非難されるポイントかもしれない。 今のところ1話だけを見ただけなので最終的な判断は出来ないが、この後に続く話は前途多難的である。もしくはまだ見ぬ「D.C.2S.S.」に期待すべきであろうか? カスタマーレビューピックアップ 正直アニメ版は残念な内容でした。原作のゲームの良さがまったく出てなかったです。(声優さんのキャストも変わったし。)アニメでは話の根幹をなす枯れない魔法の桜には全く触れられてないし、誰のルートかはっきりしてないので見ていてグダグダでした。(S.S.では何とかしてほしいです。)けど、アニメでD.C.2を知った方はぜひPCでD.C.2をプレイしてみてください。声優さんもキャラにマッチしてるし、CGもきれいだし、使われている音楽もいいし、日常のシーンも面白い、それぞれの個別シナリオも観ごたえがありますよ(特に音姫、オールクリア後のD.C.)。 カスタマーレビューピックアップ 作画は頑張ったと思うが、脚本が酷い。 展開が速すぎる・・・1話で速攻ですか? PCゲーで味わった内容の奥深さも無い。 1クールだから仕方ないが、D.C.のように もっとグチャグチャに攻めて欲しかったです。 SSも決まったようですが期待度が下がっています。 このDVDには1話しか入っていませんwww ノンテロップOPとED付ければ良いって話しじゃないだろ カスタマーレビューピックアップ 音姫役の高垣彩陽さんはやる気あるんですかね? 序盤の名シーン「弟君みーっけ!」のセリフがテンション低過ぎです。 「弟君みっけ↓」って感じです。 ('A`) まぁ音姫役に向いてなかったって言ってしまえばそこまでですが、もう少し頑張ってというか元気出してやってほしかったですね。 シナリオはいきなり小恋と付き合うってのがありえませんね。 義之は何も考えず「まぁいっか」みたいな感じでOKしちゃうし… こんな過程も何も無い告白シーンは、初めてD.C.2に入る人には「え?何で?もう?」と思えるでしょう。 あっさり告白OKってことは小恋バッドの可能性が高いというか、小恋ルートの可能性が無くなったということだろうか? こんな1話目からグダグタなのセカンドシーズンまで耐えられません! 唯一良いのは、初回のキャラメル箱なる外箱の表絵ですかね。 まぁけどこれって詐欺っぽいよね。 箱開けたら全然絵が違うし… カスタマーレビューピックアップ
まず、良いところは声優が豪華。田村ゆかり、堀江由衣、みのりんなどポピュラーな声優が起用されてるところが良い。しかし悪いところは、一話で最終回と勘違いしてしまう。話が進みにくい。のほほんとしすぎ。最後に本当に許せなかったのが絵が酷すぎる。キャラが引き立たない。まぁ良いところも少しはあるアニメなので星は2つで D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.3 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ シナリオによって評価が分かれるなぁ・・・。 第5話は小恋のあと一歩踏み出せない心情が出ていて、個人的には好き。☆4つ分の価値はあると思う。 もう小恋ベースのシナリオにした時点でこればっかりで押した方が良かったかも。「あと2センチの距離」 と言う題名も原作小恋シナリオEDの『Little Distance』に通じるものがあり個人的には好きです。 逆にいただけなかったのが第7話。いずれにせよ、小恋ベースのシナリオであればななかを 退かせなければ行けないわけですが、第7話の中で急に好感度が上がり、最後「心を読んで」 いきなり諦めるなんて雑なシナリオって無いんじゃないだろうか?。尺が足りないなら無理矢理 登場させて、おかしなシナリオにしないで欲しい。あれではななかがかわいそうだ。 ちなみにD.C.1stシリーズでは眞子や頼子さんといったサブキャラも非常にうまくエピソードの中に 挿入し、彼女たちの想いを綺麗に昇華させたものだが、本作にはそう言ったキャラクターへの 愛が感じられないのが残念でならない。ちなみに、頼子さんが消えるシナリオ「すてきな思い出」 を書いたのは本作のシリーズ構成・長谷川氏であるのだから、設定の生かし方は心得ていると 思いたいところだが・・・。 閑話休題、とにかく第7話のシナリオの出来があまりにも悪く、その分相殺して☆3つとしましたが、 やはりいまいちと言わざるを得ません。 カスタマーレビューピックアップ スクイズの後ではこの程度の印象 ななか役の声優を売り出したいのか、この巻だけ画が綺麗 ななかは同性に嫌われているのに、その辺が全く描かれていない このあたりから、シナリオが破綻する カスタマーレビューピックアップ 第5話「あと2センチの距離」は小恋との初デートの話。 毎度の通り、周りが2人をはやしたてて流れでデートする形だけど、小恋の一つ一つの仕草や表情がすっごく女の子らしくて、俺はかなり気に入りました。 控えめで恥ずかしがり屋で可愛い小恋は、ほんと彼女にできたら最高だろうね〜。 第6話「人間キライ」は、なんか美夏とデートする話(?)。 人間とロボの関係をテーマにした話は重くなるよな。 To He○rtのマルチと正反対といった感じです。 しかし、彼女である小恋をほったらかしというのはいかがなものかと… 第7話「にわか嵐」では、ななかの片思いが静かに終わります。 義之と急接近したように思われがちだったが、義之の方はななかを友達としてしか意識していなかったとのこと。 つーか、あんだけスキンシップされて意識しないなんてありえなくない? ななか一押しの俺としては、これでななかの出番が終わるのかどうかが心配で心配で… でももしかしたら、原作同様、最後の選択肢でななかエンドになったりして。 美夏やななかがよく動いていたのは評価できるかな。 でも、由夢はともかく、義之の身近にいる音姫の扱いがあんまりなのはいただけない。 今後は、画だけでなく、ストーリーにも力を入れて欲しいものですね。 カスタマーレビューピックアップ 2話から作画があまりよくなかったD.C.2ですが、 この巻に収録される6話と7話は作画もきれいで見やすいです。 5話『小恋とのデート』 あまり恋人のような付き合いをしていなかった義之と小恋がデートに行くお話。 原作でもあったイベントシーンなどを挿入しつつ、 小恋が『はじめて』を経験する過程が描かれます。 6話『美夏の社会見学』 世界征服計画が書かれたノートを義之に見られた美夏の話。 何でも言うことを聞くと言う美夏を義之が連れ回し、化学の進歩を教えるのですが、 あまり現代との変わりがないのに美夏がやたら驚いているのは少し変。 ただ美夏が常識知らずだっただけなのではと思わせるエピソードでした。 7話。 『ななか閉め出される』 台風の日に屋上で身動きとれなくなったななかの話。 一部の女子から異常なまでに嫌われているななか。 義之が仲裁に入りその場はおさまるのですが… D.C.で、ことりが純一の素直な心にひかれたように、 ななかも素直さから義之を意識し始めます。 1クールという制限があるためこの1話でななかは気持ちの整理をしますが、 今後ななかが義之と小恋の間に入ってこないなら、 この話は別にいらなかったのではないかと思わせるエピソードでした。 全体を通して、小恋が毎回出てくるので、 小恋好きならそれだけで楽しめるのではないでしょうか? しかし、6話あたりから義之が小恋のことを考えなくなったり、 一緒に登校するシーンが見られなくなったりと少し変化が見えてきたように思います。 小恋は義之を信じているようですが、今後義之の気持ちがどうなるのかが気になるところ。 そして、ヒロインのはずが既に背景になりかけている朝倉姉妹と雪村杏。 ED映像やテロップから、てっきり由夢が絡んでくるのかと思っていたのですが、 わからなくなってきました。 今の状態なら美夏のほうが展開的に有力かと。 カスタマーレビューピックアップ
5話、小恋とデート 6話、美夏とデート(状況がそうとしか思えない) 7話、ななか、義之をあきらめる 6話と7話は小恋メインでなく見ていられるものだったので★は3つ。小恋ファンなら4つでも5つでもOK。 とうとう、アニメシリーズ3回連続で白河家の人間は主人公から身を引く立場にされてしまった。 どうでもいいが小恋は原作含めていえることだが義之は自分以外の女の子は好きにならないと自惚れているところがあると思う。 実際、この巻の義之は結構小恋をほったらかしにしてる。 |
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