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発売日:2008-07-18
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Amazon人気商品ランキング/洋画psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:124344/総ページ数:12435 最終更新日:2008/07/26 魔法にかけられて 2-Disc・スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 予告編が面白かったので、期待して観たのですが、残念でした。。。 結局のところ、何が言いたかったのか・・・。 ストーリー自体が支離滅裂だったので、ついていくのが大変でした。 設定が多すぎて消化するのに必死で、キャラクターの気持ちが 省かれたまま進んだので、結果的に各キャラクターがなぜその道を選んだのか 共感できませんでした。 現代に舞い降りた主人公・ジゼルと、 現代に生きる弁護士・ロバートとの出会いは、 いきなり家に泊まらせる前に、おかしな少女だと警戒したロバートに 雨の中外に放り出されたジゼルが、悲しみのあまり夜中に歌いだし 近所迷惑になるからと渋々家に入れた展開にして 観る者を作品に引き込んで欲しかったです。 そして、ロバートが愛を信じない設定ならば、彼女はいなく ジゼルが愛を与え癒していく方が私は良かったです。 王子・エドワードの最終相手役には、ロバートの職場の受付で 夢見続けている女性とか・・・。 子供が見やすいように、ハッピーエンドにしたのは良かったです。 今後ディズニーには、人生は辛いことや悲しいことも多いけど 腐ることなく、いろんな事を感じ学び充実したものにしようと 子供には伝えて欲しい。 でも、現代でいきなり歌いだしたり、王子の陳腐さや 動物たちが動き回るのは面白かったです。 カスタマーレビューピックアップ この映画は、 みたあとにすごく 幸せな気持ちになる。 幸せの見つけ方が たくさんつまってる 素敵な映画です。 カスタマーレビューピックアップ この作品の魅力は、従来のディズニーの話にもよくあるような、おとぎ話のお姫様物語と、現実社会の乖離をきっちりと描き、その調和を取る一つの答えを見事にエンディングに結び付けている所にある。 おとぎ話の美しいお姫様なら、白馬に乗った王子様が自分を迎えにきてくれて幸せになれるかも知れない。しかし、それを現実の世界で大人になっても一心に夢見ていたら? この作品のお姫様は、おとぎ話の世界にいるうちは確かに白馬の王子様を夢見ていたが、現実の世界に飛ばされて、結局どういう行動を起こして、どうやって幸せを得えたか? そういう観点で見ると、この映画は、ディズニーのセルフパロディともいうべき面白さと教訓に満ちている。 カスタマーレビューピックアップ ディズニー作品の全てが詰め込まれた作品です。笑いあり…で飽きないストーリー展開!納得できるハッピーエンドで微笑ましい。歌も素敵!公園で歌うシーンが一番好きです。元気を貰える作品です。 カスタマーレビューピックアップ
ディズニーがディズニー映画を皮肉ったユーモアのある設定は良かった。ミュージカルも見てて楽しかった。 昔のディズニーアニメファンならたまらない、懐かしい名前やフレーズが出てくるのもいい。 ただ、ストーリーは期待はずれ。 前半はまだ良かったものの、中盤から先が読める話の流れ&無理矢理こじつけたような展開になる。 「終わりよければ全てよし」的な子供だましな内容で、薄っぺら。 違う意味で笑えた。 同じ実写とアニメの融合作なら、「メリー・ポピンズ」を越えるものはない。 銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜 特上 <初回限定生産>
特価:¥ 6,783(税込) 発売日:2008-10-01 売上ランキング:DVDで2位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ DVD化、待ってました! 堤監督の小ネタ探しをじっくり時間をかけてしたいと思います。 「バカだなぁ〜笑」というシーンが満載ですが、 ホロリとさせるシーンもあり、日本人ならお米だ!としみじみ感じ、 アクションも凄く激しいというエンターテイメント映画です。 小さなお子さんから、年配の方まで楽しめます。 主演の堂本光一さんの演技は、このドタバタ映画の品格を上げ、 完璧にカッコイイとは言えない主人公をカッコ良く清々しく演じているのが最高に良い。 他の出演者の方々も、かなり良い味を出されています。 (この人がこんな役を?という・・・) 演じる側も楽しんで演じていたのだろうなぁと感じさせられました。 カスタマーレビューピックアップ ドラマの続編に当たる本作だが、河太郎を演じる中丸雄一の堂々とした演技に驚かされた。 ドラマが放映された当時、彼のことはヒューマンビートボックスが得意なアイドルという程度の知識しかなかったが、役者としての活動をほとんどしたことがないとは思えないほどの生き生きした演技で立派に堂本光一の脇を務めていた。 本作ではとある事情により米寿司の弟分からライバルとなり、見せ場も多くなったが、映画館の大画面に決して負けない説得力のある演技で河太郎というキャラクターを一人の人間としてリアルに表現してくれた。なぜ彼に今まで俳優の仕事をする機会が与えられなかったのか理解できず、少々腹まで立ててしまったほどである。アイドルという職業柄、活動は多岐に渡ると思われるが、私は役者・中丸雄一としてのこれからの活躍に期待している。 作品全体については、内容はおそらくやりたかったことを全て詰め込んだのだろう、話の流れが突発すぎるところもあるが、チョイ役も含めた役者陣の熱意が伝わってくる。本作の独特の世界が気に入ったなら、各登場人物ひとりひとりが愛らしく感じられるだろう。 カスタマーレビューピックアップ
この映画、ぜ〜んぜんNYっぽくないし、だいいちマジメにみる映画でもない。構成もドタドタしている。でもおばかになってみれば、笑えて、爽快で、見終えたらスカ〜っとしていて、実のところかなり儲かった気分だった。親子でみて、そのあとしばらく会話が明るくなった。みて、正解とおもえた、それはなぜだろう? 堂本氏の力量と輝きが大きい。失礼ながらこの映画をみてはじめて知ったのだが、このひとは単なるアイドルの域を大きく超えてしまっている。才能に加えて、努力を重ねて、これだけのものを引き出しているのだろう。見るものの耳にセリフを残してしまうような、エンターテイナーとしての活力を感じた。彼がこの映画を引っ張っているのだ。 スシ王子も堂本氏もよくしらないわたしたち親子が、充分楽しませてもらいました。ていうことは。。。どなたでも、かなり楽しめるってことかな。 ROOKIES (ルーキーズ) 裏(うら)BOX
特価:¥ 12,108(税込) 発売日:2008-10-08 売上ランキング:DVDで3位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 自分自身が20代後半になって忘れかけていた野球に明け暮れた毎日や、信じてくれる人は絶対に裏切らないという強い思いなど、熱い感情を呼び起こしてくれる作品に出会えたと思います。 男性の多くが持っているであろう不良性の表現やセリフなど、自身の過去を振り返っても、解ってるねぇ〜と共感できる場面ばかりでした。 自分の子供にも川藤先生の様に真っ直ぐな瞳で向き合って行きたいと心から思いました。 私にとっては、色んな力やヒントも得られる近年に無い素晴らしい作品でした。 原作は未読ですが、これを機に読んでみようと思います。 買って損はないですね! カスタマーレビューピックアップ まんまアストロ球団ですね。 原作をここまで駄目に出来るとは感心しますね カスタマーレビューピックアップ メインキャストから脇役まで、「演技のヘタな俳優」が一人として出ていない、正に奇跡のようなドラマ! 原作も面白いですが内容を先に知ってると、つい比べて観てしまい純粋に感動しづらいので、できればドラマの後に原作を読む事をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 今年の夏同様、熱いドラマでした。最近のドラマは、ジヤニタレやアイドルが席巻していますが、どうも学芸会の延長みたいで、好きになれませんでした。このドラマは違いました。演技の上手い役者を使って、淡々かつ熱くドラマを構築していき、大変引き込まれました。主題歌及びBGMも素敵です。秋の夜長に、また楽しみたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
どうなる、ニコガクナイン。最終回へ向け、さらに困難が待ち受けるが、視聴者もニコガクナイン同様、手に汗握る展開で紆余曲折を経ながら、きっと素晴らしい最後を見届けられることであろう。4話〜10話も、熱血漢・川藤とニコガクナインの信頼関係がさらに深まり、観ていて思わず胸が熱くなる。目頭も熱くなり、自然とウルウル状態。感動です! いや〜、このドラマに、川藤先生に、そして、ニコガクナインに会えて良かった! そして、原作の森田まさのりさん、このドラマを作ってくれた皆さん、本当にありがとう! 川藤先生、ずっとあなたについていきます。 このドラマ、下手な言葉で語るより、とにかく「百聞は一見いや一観にしかず」。観れば素晴らしさがわかる。「熱中時代」以来待望の熱い男たちのドラマです。 ROOKIES (ルーキーズ) 表(おもて)BOX通常版カスタマーレビューピックアップ ドラマのルーキーズ大好きです。こんなに熱く訴えかける青春ドラマは今どき珍しい。 制作者の皆さんもキャストの皆さんも、本当に熱く輝いています。 視聴率は伸び悩みましたが、今からでももっと多くの人に見て欲しいと切に願います。 そこで重要度が高まるのがDVDだと思うのですが・・・ 正直な所、もう少しサービス精神を見せて欲しかったと思います。 おまけのプリクラやクリアファイルは嬉しいのですが、バラバラになってしまいます。 全てが入る「BOX」が欲しかった。 なにより特典映像がほぼ宣伝ばかりだったのが残念です。 少なくとも、以下の3つは「特典映像」と銘打つからには不可欠。 ・泣く泣くカットした未公開シーン ・NGシーン(というか別テイク) ・野球の練習シーン等のメイキング 写真を音楽にのせてスライドショーしてくれる5分間よりも、 動いてる彼らを1分間見る方が嬉しいと思うのは私だけではないはず。 裏BOXの内容も公開されています。 どうか、我々が何十年も宝物にしたいと思う仕様にしてくれる事を願っております。 カスタマーレビューピックアップ まんまアストロ球団ですね。原作をここまで駄目に出来るとは感心しますね。 クズは所詮クズですよ カスタマーレビューピックアップ このドラマは、初めてDVDをほしいと思わせてくれた作品です!ほんとに毎回感動させられて、ドラマが終わるのが寂しくてたまりません↓ 絶対見たほうがいいので、ぜひみなさん見てみてください!! カスタマーレビューピックアップ 初回限定版を手に入れましたがディスク以外 全てが紙でした。 ケースまで紙じゃ輸送中に傷が付きますよ… 特定の新庄プリクラもただのシールでプリクラっぽくないし…また紙仕様では裏BOX購入悩みます カスタマーレビューピックアップ
DVD-BOXを頼んだハズがメール便で届いてビックリ。開けて更にビックリ。 ディスク4枚を直接紙ジャケットに入れ、それを紙のパックに入れ、 後は初回特典のクリアファイル・トレカ・プリクラをセットにして封入。 まるで雑誌の付録のようなディスクの扱いに、正規のDVD商品としてはどうかと思い星一つ減。 そして表BOXと銘打ちながら箱が無い不思議にも星一つ減。 どうやら10月発売の裏BOXがきちんとした箱のようですが、それまでこの4枚は紙ジャケに・・・? あの血沸き肉踊り、小出しに笑わせ、最期にはほぼ毎回泣かせる熱血ドラマを 繰り返し視聴するには一時的とは言えあまりに貧弱な仕様。困ります。 同じTBSの「花より男子」が日本のTVドラマとしては初めてブルーレイ化した事を考えると、 このヘンに凝った仕様は後々のブルーレイ化を見越した小技かと勘繰ってしまいます。 元々ハイビジョンで制作しているのでそれも良いかなとも思いますが、 ファンならまずはコチラも買いますし・・・。 おまけグッズにこだわるより、普通のDVD-BOXにしてくれた方が良かったです。 ライラの冒険 黄金の羅針盤 コレクターズ・エディション(2枚組)カスタマーレビューピックアップ 映像は、綺麗だけど面白くなかった。一度見たらいい…お金出して見るほどの映画では、ない。ナルニア国物語のほうをお勧めします カスタマーレビューピックアップ 「指輪物語」を期待したが正直肩透かしの感は否めず。原作が児童文学だから“邪悪なるもの”の表現方法に限界があるのでしょうか。 でも、パラレル・ワールドがテーマっていうからには、次回作以降に大きな飛躍を期待したいところ。 本作でグっときたのは、何といってもよろいグマ(声:イアン・マッケラン)の“CGなんのその存在感”、 英国訛りの俳優群の中にあって“南部英語のべらんめぇが男前!”気球乗り役のサム・エリオット。 ライラの守護役となるこの“二人”の“動と静の異なる男気”が、シナリオ(セリフ)に工夫が無い分を補って余りあるという印象を受けました。 また、ライラ役のダコタ・ブルー・リチャーズとニコール・キッドマン扮するコールター夫人が火花を散らすいくつかの対峙シーンも必見。 ダニエル・クレイグだけは、イマイチ存在感が薄い、これも次回に期待でしょうか。 CGやマット画などビジュアル技術フル動因で作られた随所に見られるファンタスティックなシーンは、当然ながら見事です。 そして何より、僕がこの映画を知るきっかけになったケイト・ブッシュ、彼女の歌声をエンディングに聞いた時、 映画の持つ雰囲気をそのまま歌にしたようで、心から聞き入ってしまいました。 採点は、映画自体はストーリー展開が散漫なので★3つ、ケイトの歌がとても良く似合うことと、今後に期待で★4つ。 米国での興行成績は思いのほか伸び悩みましたが、日本を始め海外ではスマッシュヒットしたようなので、続編が製作されますように・・・。 カスタマーレビューピックアップ 映画観にいったけど案の定つまらなかったね。ただ気持ちよく寝れたのが良かったよ。 しかし俺の女まで寝ているのにはびっくりした。しかも初めてだぜ!あの映画好きがよ。 それだけつまらない作品だったし期待外れだな。まあ俺は期待なんかしてなかったし 無理やり付き合わされただけだからな。それにしてもハリウッドはレベルが落ちたな。 近い将来潰れるんじゃねえのか。GOODLUCK!BABY!! カスタマーレビューピックアップ 公開前の告知がスゴくて、つい観ちゃいました。 特典映像はボリューム満載なのでちょっと観てみたいですね。 DVDかBDか迷いますが。 そう言えば、TS●TAYAで予約先着でベアブリックがつくそうです。 ベアブリックはちょっと欲しいです。 「アース」にも予約先着でつくようなので、ベアブリック着くならこっちかな。 カスタマーレビューピックアップ
LORのニューラインシネマ製作ということで期待したが、作品は「ゲド」並の愚作だった。 原作を読んでいないのでどこまで再現されているのかは分からないが、映画として観たときに意味不明な設定が多すぎる。 冒頭に「これは三部作です」との前置きがあるが、そうした前置きでもしない限り続きが観たいという欲求は起きないだろう。 劇場鑑賞後、数ヶ月を経るが内容のほとんどを忘れてしまっている。 覚えているのはヨロイグマだけ…。 きっと続きは劇場では観ないだろう。 期待感が大きかっただけに残念な作品だった。 せめて2作目は監督を交替した方が良い。 ジャンパー (特別編)
特価:¥ 2,912(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:DVDで12位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 主人公は空間をジャンプ出来るというXメンばりの能力を持ちながら、特殊メイクや大がかりな道具はなく製作費といったらジャンプ時のCGとロケ代だけではないか?と思えるほどの小作品ながら世界をジャンプするとことでスケールを大きくみせている。 映画作品には伏線をはることによって続編を臭わせるものがあるが本作はまさにそう。 伏線、伏線の連続で「ああ〜ヒットしたら絶対続編が作りたい!!」という製作者の叫びが聞こえてきそうだ。 ストーリーは月並みに面白く、ジャンプシーンの映像も愉快なので観ていて飽きないが、設定はドラキュラーとハンター??みたいにどこかで聞いたことがある内容。 作品がこぢんまりしているのは観客の映像に対する目が肥えてきているせいもある。 ハリポタが箒にまたがって空中戦をする映像を見てきている観客には、生身ジャンプはあまり新鮮さがないだろう。 設定で気に入っているのは主人公が正義心に目覚めたりしないで我欲の為にジャンプ能力を使いまくっているところ。アメコミヒーローなら力を世のために使おうとするだろうが、そんなことをしない点が普通っぽくて良い。(主人公もまだ若いしね…) 目新しいものはないが、映像的には観て損がない作品だ。 カスタマーレビューピックアップ この映画は、ストーリーは楽しめるとはあまり思えない。 だけど、『ジャンプ』の質感とでも呼べるものがリアルに感じられる。 世界中をジャンプして飛び回っている中での風景は綺麗で見ごたえがある。 主人公と主人公の敵とのバトルも必見。アメリカ映画にしては珍しく主人公がうおおおお!と気合を入れて超能力を使っているところが意外だった。 カスタマーレビューピックアップ これは賛否が分かれそうな内容の映画でした。 一番のポイントは、主人公が「小悪党」であるという点。 スパイダーマンやバットマン、ファンタスティック4などの主人公達は特殊能力や驚異的なテクノロジーを持ち、正義のために活躍すると同時に、おのれの存在価値に悩むところもあって、感情移入しやすい。だから面白い。 でも、この「ジャンパー」の主人公ときたらご都合主義の理屈ばかり並べて、結局、自分が楽するためだけに能力を濫用し、ロクに働きもしないでヒロインと世界旅行(もちろんタダ)。 たしかにこんな能力を野放しにしていたら世の中の為にならないのだから、人知れず駆逐されるべきだし、そんな敵側の主張が、あまりにも理にかないすぎていて、ぜんぜん主人公に感情移入できないのですから、見ていてカタルシスが得にくいです。それが、この映画の最大の難点。 ただ・・・ふと考えてみれば、「普通、こんな能力が備わっていれば、私利私欲のためにつかうよなぁ」とも思うんですよね。そう考えれば、突飛な設定の中で人物描写だけはやけにリアルなのかもしれません。超能力があれば誰だって少しは私欲のために使いたくなるでしょ? あえて、主人公の名誉の為に言えば、彼は「自分の能力が世の中の為に役立てるかもしれない」ことは感じているのです。そのことが示唆されているシーンが私の中ではベストシーンでした。 よかった点は、映像の迫力。瞬間移動という能力を活かした敵との攻防も見ものです。 この映画単体で評価を下せば、諸手をあげて面白かったとはいえないですが、続編がでるのであれば、ぜひ見てみたいところ。果たして、主人公は能力の正しい使い方を見つけるのか。それとも、タダのコソドロで終わるのか。その結末だけは知りたいと思いましたし、また、伏線となるような未完結の設定も多々あるので期待したいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 見ました。孫悟空的な瞬間移動ができる人が活躍する映画です。原作はなんかのマンガみたいです。内容はもしいろんなところに瞬間移動できるならあなたらどうしますかどんなことがおこりますかがテーマです。ともかく映像や音楽(ジョン・パウエル)がすごい楽しめます。世界中の国にどんどん瞬間移動して日本にもきてくれます。あまり深いこと考えず見るぶんにはいい映画。 カスタマーレビューピックアップ
スターウォーズで若きダースベイダーを演じたヘイデン・クリステンセン主演のSFアクション。事故をきっかけに、自身の空間を瞬間移動(ジャンプ)する能力に気づいた青年が、銀行の金庫から金を盗みながら気ままに生きるようになる。恋心あった幼なじみと再会し、旅行に出かけるが、社会の秩序を守るためにジャンパー狩りを業とする組織に狙われ、他のジャンパーとともに組織との抗争ががはじまる。 ストーリーに難しいところはない。密かにジャンパーに目覚めたら誰もが似たような愚かな行動をとるかもしれないし、社会もそれを許さないだろうと思う。あとは狩る側と狩られる側のアクションが見物で、これが目新しい点。ラストは『ああ、やっぱり』という展開で、続編がありそうな予感もするのだが、よほど脚本を工夫しないとスベると思う。 映画と言うよりはアトラクションと思って、何も考えられずに見るべき作品。テーマ性のある内容はないが、テンポはよく退屈はしない。以上より星3つまでの評価 カイくんDVD 完全数量限定 スペシャルグッズ入り-仮題-(2万セット限定)
特価:¥ 2,554(税込) 発売日:2008-09-10 売上ランキング:DVDで164位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ もう!お父さん!なにやってんのよ! 「彩!おまえにはまだ早い!」 照れちゃって!! カスタマーレビューピックアップ あのお父さん犬の名前はカイくんっていうのか。 初めて知ったよ。いい勉強になった。GOODLUCK!BABY!! カスタマーレビューピックアップ
「スペシャルグッズ」はランチボックスらしいです。 ランチボックス無し通常版の定価が2625円なので ここで買えばほぼ通常版の値段でグッズが貰えるという事になる。 お父さん好きにはたまりませんw 「子供騙しだ。預かっとく」とか誰かに言われそう・・・ 銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜 並
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-10-01 売上ランキング:DVDで10位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
9歳の子供にせがまれ見に行った。あくまでマンガと割り切って「オバカ」になってみれば(マジメにみてはいけない!)、大のオトナも充分に笑えて楽しめ、そこそこ痛快で、ストレス発症効果もかなりある。 それよりもこの映画をみてびっくりしたのは堂本光一という「役者」の輝きだ。天性の才能に加えて不断の努力を重ねているのだろう。アクションも熱意を感じたし、何よりイキがよい。演技力もなかなかのものだ。ただのイケメンではないことを知った。こういうある意味難しいところのあるオバカギャグ系映画でこれだけ演じられるなら、もっとシリアスなサスペンスや人間ドラマでもメインをはれるだろう。才能豊かな映画人をひとりみつけた気分で、今後の楽しみが増えた。 映画自体は景観がまるで本来のNYぽくないのと、コメや伝統スシなどの日本の食文化や、師弟関係などのことで、おしきせがましいところも少々あり、構成がドタドタしたところもあり、星3つかな。でも堂本氏に感心させられたので4つにしておきましょう。彼のファンでもなんでもないチビッコもオヤジも、充分楽しめました。 番組誕生40周年記念盤 8時だョ!全員集合 2008 DVD-BOX【通常版】カスタマーレビューピックアップ BOX作品としてのコレクション性は高いが、内容は評価を下げざるを得ない。 OP・EDの使い回し、特典映像が加トケンなど、製作側の妥協(手抜き)が窺える。 ファンは定期的なBOXリリースよりも、もっと内容を詰めたものを望んでいるはず。 ○○何周年記念なんて名目はつけなくていいので、ドリフの崇高さを見つめなおして、そのブランドを大切にしてほしい。 カスタマーレビューピックアップ つくづくザ・ドリフターズと言うグループの凄さにこのDVDを見て驚かされるが、比較的番組後期のコントが多く、荒井注さんがいらした前期のコントが全く無かったのは如何なものか。 自分としては荒井さんがいた頃のドリフを見れるのではなかろうかと淡い期待をして、このDVDを見たので、そこはマイナスかな。 あと特典映像の加トちゃんケンちゃんごきげんTVのショートコント、小学生の頃にかじりついて見ていたから嬉しかったけれど、特典映像に入れるほどの器量があるなら、単体の作品としてDVDをリリースして欲しい。あくまでこのDVDは加トケンではなく、ドリフの全員集合なんですから…。 カスタマーレビューピックアップ 今回のDVDには当時、この曲が使用されていたであろうコントが存在していたようですが、見事に曲が差し替えられていました。でもカットされていたわけではなかったので良かったです。 ただ、第1巻の最後のコントは冒頭部分の一部が何故かカットされていたが?でした。(当時の放送ビデオ持っていたので…) カスタマーレビューピックアップ 今回のDVDに収録されているコントもレベルが高くお薦めです! カスタマーレビューピックアップ
かつて、ドリフはテレビのメインで すわしんじ の名前を知らなくても 誰もが顔を知っていた ラーメンが一杯250円くらいでコーラが一本80円くらいの頃、土曜日の夜はこれを見てGメン75を見ていたあの頃 いつも地元の公会堂に来たらなぁと思っていた あの頃 ビデオデッキが夢の時代、テレビはいつもライブであり体験だった 今は録画した番組を週末に見ているが、それは単なる視聴になってしまった このDVDを買えば当時のように笑えるんだろうな でもそれはチョーさんの居ないことを改めて思い知らされる ライブだった時の体験は取り戻せない これを初めて見て面白いと思った人に当時の何倍も面白い体験をできないのが残念 人のセックスを笑うな
特価:¥ 3,899(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで26位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 松山くんと蒼井優のファンで、母校の女子美でロケが行われたこともあり、 公開前から楽しみにしていた映画でしたが、 観終わってすっかり永作さんにメロメロになってしましました!おそるべし永作博美。 これだけ俳優の魅力をいつも惹きだしてしまう井口監督は本当にすごい。 人セクの公開が待ちきれず、「犬猫」も観てそう思いました。 評価が分かれてますが、好きな人にとっては本当に 大切な(みるめのユリに対する恋のように)映画になると思うので、別にいいと思います。 監督には変わらずその世界観で作品を作り続けていってほしい! 次回作も楽しみにしています。 ただ、原作で書かれていたユリの人生に対する不安や、絵を描く悩み、 それをわかろうとしないみるめの心情などは映画では書かれていません。 なので、なんとなく、原作とはまた違う魅力的な作品になっていると思います。 でもパンフレットに載っていた脚本を読むと、 映画の編集ではカットされたユリの本音がちらと伺えるセリフ (一度触ったからってずっと触っていられるわけじゃないからなぁ・・みたいなセリフ) があったり、ユリが授業を休講にしたのは友人が東京で賞をもらったからだったとか、 ユリの事情がみえてきました。 でも、監督はユリが何考えてるかわからないようにしたかったとインタビューなどで おっしゃっていたので、意図的にカットしたのかなと思いますが。。 個人的に、みるめやえんちゃんの青春と呼ばれるようなせつなさよりも、 ユリの人生のせつなさみたいなのにグッときてしまう。 男性に寄りかかっていない女の人はいつだって素敵で、ちょっとせつない。 カスタマーレビューピックアップ キャストそれぞれが自由奔放なところが好きです。ただ真面目に観てしまうと正当化できない事ばかりだけど、生きるのはそんなにむずかしいことでは無いよと、力の抜き加減を教えてくれてる映画だと思う。永作の下着姿が、顔同様に幼くてそこがなんともセクシー。松ケンも若者のいら立ち具合がとてもセクシーでよかったし、永作の夫役のあがたさんがすごく重要だったような気がする。仕事はきっちり、私生活は100%マイペースは理想中の理想なもんだから、こういう映画があると本当にうれしいです。 カスタマーレビューピックアップ カメラは、ほとんど動かず、人物に寄って行かず、登場人物達は、その固定されたフレームから平気ではみ出てゆく。室内のシーンでは、ほとんどが逆光。 構図で、特に印象的だったのが廊下や道を映すアングル。遠近法を生かすような深い奥行きのアングルが多かったけど、登場人物が奥に消えていくまでしっかりと長回しで捉えていく。そのなんともいえない時間の流れが、映画のリズムと空気になってるんですよね。 特に面白かったのが、ユリたちの個展に訪れたえんちゃん(蒼井優)が、スクリーンの端にいてフレームの外側にあるお菓子に手を伸ばして次から次へと食べていき、最後には皿ごと手に持って食べ出します。ただそれだけの描写が淡々と続く。蒼井優自身の魅力もモチロンありますが、このリズムとユーモア。このシーンの意味するところは、恋敵に対する小さな抵抗なのかな? 時々挿入される、のどかなでゆったりとした田舎(群馬県桐生市)の日常風景は心地よいのに、恋にまつわる感情の波風はそれに反してチクチクと胸を刺す。 その挑発的なタイトルとは裏腹に、セックスそのものの描写はありません。だけど、その前後の2人の姿は、妙にリアル(ユリの服の脱ぎ方とか)に描かれて、それがくすぐったくも甘い感じ。ストーリー展開もスローテンポで単調、物足りないと感じる人もあるかもしれないが、それが心地いい。 キャスティング的に、永作博美、松山ケンイチ、蒼井優、忍成修吾、温水洋一、あがた森魚、みんな良かった。バランスもいいし、役者それぞれが持ち味発揮していた。 特に後半の中心となる蒼井優が素晴らしい。密かに想いを寄せる同級生を人妻にとられた少女。だけど、ユリのことは嫌いでもないんだよね。素直になれない振る舞いがまたカワイイ。前述の個展でのシーンや、感情のやり場をなくしてベッドで飛び跳ねるシーンなんか、最高にキュートでした。(萌) ラストの蒼井優と忍成修吾のシーンは微笑ましかった。 カスタマーレビューピックアップ 昨日劇場で観たばかりです。舞台挨拶のTV中継を見てから見たくってしょうがなかったのでやっと来たって感じで見に行きました。舞台挨拶で松山ケンイチが永作博美に本当に恋したって言っていました。あの人はいつも役にのめりこみタイプだけどね。永作博美はかわいいし。永作博美とは同じ年齢なのでとても気になり劇場へ足を運びました。松山ケンイチも永作博美も大好きなので自然な感じでとてもよかったです。たぶん普通の人は退屈だと思います。青梅市の河辺駅がロケ地に使われていてラストでも大岳山が見えたので青梅市の長淵あたりなのかな?明星大学?なんて思いながら見ていました。是非もう1度みたいです。みなさんの評価を見て、原作も読んでみようと思いました。劇場でチケット買うのに作品名を言うのが恥ずかしかったです。そんな作品じゃないんだけどね。 カスタマーレビューピックアップ
こんなに退屈な映画は久しぶりに観ました。スローテンポ、延々と続く固定カメラの長回し。映画館でも途中退席する人がいました。私も何度も時計を見ました。一般試写会でも途中退席する人がたくさんいたそうです。 原作は「みるめ」と「ユリ」の恋物語を中心に描かれますが、原作ではちょい役程度だった「えんちゃん(=蒼井優)」の出番が映画では増えてます。この時期特有の悶々とした言葉にできない感情を好演してます。ラストはスクリーンに原作の言葉がデカデカと出て終わり。映画ってそんな表現方法で良いの?今まで延々と費やした時間は何だったの? 原作は文庫本なら420円、120ページもなく、「みるめ」と「ユリ」の恋物語を中心に描かれています。しかし映画になるとえんちゃんとユリのシーンが増えたりして1つの恋物語を描く焦点がボケてしまい2時間17分はとても長く退屈でした。 |
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