定価:¥ 5,250(税込)
特価:¥ 3,988(税込)
発売日:2009-02-25
売上ランキング:DVDで595位
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Amazon人気商品ランキング/池澤春菜: 伊藤静psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:12/総ページ数:2 最終更新日:2008/10/08 イベントDVD「マリア様がみてる 秋のリリアン祭 第二部」
特価:¥ 3,988(税込) 発売日:2009-02-25 売上ランキング:DVDで595位 DVD / 近日発売 予約可 マリア様がみてる OVA ファンディスク 第1巻カスタマーレビューピックアップ
オーディオコメンタリー、必聴。特に後半。聖様、江利子様、容子様、令様、祥子様が面白過ぎ。それにしても、祥子様の遠近法、ヘンゼルとグレーテル、最後のニコ、笑った。予告編は今回より、前回のファンディスクの春の方が面白かったとは思いますが次のファンディスクや4thに期待。オーディオコメンタリーはお勧めです。 マリア様がみてる OVA 1 子羊たちの休暇カスタマーレビューピックアップ OVA第1話「子羊たちの休暇」★★★★☆7/10点 〜春〜から続き、舞台は夏休み小笠原家の避暑地へ 祐巳と祥子。二人の休日の生活リズムの微妙なすれ違いも然ることながら、 旧家・小笠原の名前が当人の意思に関わらず、立場を誹謗と中傷の 対象として確立してしまう空しさ、苛立ちを捉える展開に要注目 金と権力に目が眩み、自分より上の立場にいる人を妬み羨む強欲さ。 他人を侮蔑することで、自分の品位を落とすことすら判らぬ未熟さは 哀れな子羊のごとく。葉書一枚で状況を推測し駆けつける山百合会メンバーの あうんの呼吸の情の素晴らしさと対比させて、祐巳を笑う水面下の陰謀劇の 愚かさを強調しています。 お金で心は買えません。心は態度に表れます。態度で人柄が見えてきます。 その逆も然り。ある意味、彼女達自身よりも育った家庭環境がそうさせてしまったのでは ないかと思わせる点も多々あり、なんとも不憫な気持ちにもさせられました。 祐巳を気遣い、それゆえに自分に怒る祥子の心の葛藤がよく判ります。 TV版第1期序盤の「学園内の憧れ」という立場から飛躍して、 今度は祥子を「格式高い(裕福な)家柄間の憧れ」と視点を変え、 二人の絆と信頼関係の強さを再度量る作風に感心しました ただ、冒頭の山百合会でのじゃれあい場面の作画の乱れが気になり、 第一印象があまりよろしくなかったのが残念です でも、祥子様の寝姿が大人の色気(エロスではない)を醸し出していて 美しかったので見なかったことにします カスタマーレビューピックアップ 待望の新作リリース、前作〜の続きとして見てもギャップを感じない作画ですんなり「マリ見て」に入れました。祥子とユミの何気ない日常が見れて満足です、祥子様が騙された席でユミの悪口を言われ、怒って帰って来たくだりは、ユミに対する祥子の気持ちが判り好きなシーンです。姉妹の仲がより一層増した回ではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 第一に祐巳が大人になったなぁと感慨深かった 原作でも梅雨のすれ違いを乗り越えた紅薔薇姉妹は お互いへの信頼や理解度が急激に高まり絆も深まっていたが それが映像で表されると更に顕著になっていて 今まで内に隠れていた二人のお互いを想う純粋な気持ちにほのぼのする心と もう少し成長過程にいる祐巳と祥子の姿を見ていたかったという 相反する気持ちが生まれて少し切なくもなったけれど 原作を知らない人にとっても 大切な人を守りたい祥子の葛藤 誰かの誕生日を純粋に祝おうとする祐巳の姿勢 二人を優しく見守り支える友人たち 多方面から好感の持てる清々しい作品になっている思う 次回作以降にも大いに期待したい カスタマーレビューピックアップ
50分だから、多分25分づつで2話構成と思って最初見たから、見終わった後少し疲れた感じがしたな。50分と最初から知っていたら、承知して観られたんだが・・・。でも、内容は面白かった。第2シーズンの直後からの続きって事になってるのかな?やっぱり、この二人の関係は理想的に思えるな。なんか、この作品はすごく癒される。TVシリーズしか見てないから原作は全然知らんが、良く出来てるんじゃないかなー。次回作も期待出来そうだ。予約しとくか。 マリア様がみてる OVAファンディスク 第2巻マリア様がみてる OVA 2 略してOK大作戦カスタマーレビューピックアップ OVA第2話「略してOK大作戦(仮)」★★★★☆8/10点 前巻が祥子を別の立場の憧れの対象として捉えたのに対し、 今回はTV版序盤から放置したままだった 祥子の男嫌い(O)を克服させる(K)ための一悶着を描いています 特に花寺学院との合同会議場面は必見。 今までのシリーズでは男性キャラが全くといっていいほど登場しなかったためか、 深窓のお嬢様方と野郎どもの微妙に空気が読めない自己紹介の駆け引きが絶妙で、 あまりの男嫌いゆえに決戦に挑むかのような祥子の気合の入れようにも苦笑い。 空気(K)読めない(Y)作戦の間違いでは? また男性の体格や粗野な話し方に外野(祥子以外)が神経を磨り減らす描写も最高でした。 ホームグラウンドって、どこの世界タイトルマッチだ(笑) しかし、姉を騙そうとした自分の罪を暴露する祐巳や、 名前に劣等感のある有栖川へ静かに接するその優しさが美しく、 心と心を交わす描写も非常に繊細かつ丁寧です 約52分という尺の余裕(間の取り方)も相乗効果になっているようにも感じられます また全体的にコメディタッチかと思いきや、 赤薔薇姉妹が確実な成長を遂げているのが非常に印象的でした。 感情的でなり思い込みで突っ走る意固地さが無くなり、風格が出てきています。 女学園通いの純粋培養の天然お嬢様が、 男子校の暑苦しい生徒多数と行動(会議ですが)を共にしたらどうなるか? ある意味、面白半分で試したそのギャップを楽しむお話ともいえます 久々に笑えるマリみてでした。暇つぶしにも持ってこいです カスタマーレビューピックアップ
本来ならば、テレビで2、3回の放送分を50分前後でまとめているので、原作を読んでいる人には物足りなく感じる方もいるでしょう。 しかし原作を崩すことなく、仕上がってますので「マリア様がみてる」ファンには、癒される作品だと思います。個人的にはアリス役の声優を誰がやるのか気になってましたが、ハズレではないです。祥子ファンの方には必見の作品ですね。いろんな表情が楽しめます。 マリア様がみてる OVA コレクターズ・エディション 3 涼風さつさつ (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ OVA第3話「涼風さつさつ」★★★☆☆5/10点 第2話から続く花寺学園祭までのお話。今までは祥子の妹としての 位置にあった祐巳が今度は下級生から姉(祐巳様)として慕われる 意外性と時間の流れを感じさせる物語です リリアンに存在するスール制度をあまりに美化しすぎた顛末と 言えばいいのでしょうか。理想を追いすぎて目の前の本人を蔑ろにする あまりの変わり者ぶりに思わず引いてしまいました。 困ったところで助力する銀杏王子と旧黄薔薇様の活躍もさりげなく、 飾りっけ無しの彼女の人徳を窺わせる場面も多々あるのも印象的です きちんと前回を踏まえて花寺のお祭りの顛末を描いていたのもナイス。 粗野な野郎どもが蔓延るアウェイ(敵地)のむさ苦しい違和感、 高台に上がった三薔薇に群がる亡者のごときクイズ参加者など、 これもまた理想と現実のギャップの空しさを象徴しているのでしょうか(笑) 前巻までは1話完結に近い作風でしたが、今回は心機一転、新章開始の 様々な成長と問題への直面する新章開始の序章に近い感触です そのためか、ややまとまりが甘く展開が速過ぎる感があったのが残念です あと個人的に推理探偵要素と本編との絡みがもっと欲しい所。着眼点は良かったのに・・・ カスタマーレビューピックアップ クライマックスに向け、伏線が丁寧に張られ、きちんと回収されていく話。 OVAになってからでは一番完成度が高い作品になっていると感じました。 ただ、ラストの“パンダ”のくだりは、 もう少し自然な演出ができたのでは? と思ったりも…。 まぁ、少し穿った見方をすれば、 花寺の男子校的ノリを戯画化しているのと同様に、 祐巳達の関係性もあえて戯画化して示している― と捉えることもできなくはありません。 祐巳に歪んだ憧れを抱く、ちょっぴりイタくて怖い可南子も初登場。 原作は読んでいないので、彼女が今後どう祐巳達に関わってくるか楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ エンディングテーマのイラストだけが、マリみてらしくない、癖のある、チープな雰囲気で、ぶっちゃけ最悪でしたが、内容自体は大変良いです。 最近の原作では影が薄くなっている祥子様が全体的に活躍しているのも嬉しいです。個人的には、これこそがマリみての正道だと思っています。 また、新キャラの可南子も良く描けていたと思います。 原作の可南子はもっと怖かったというイメージなんですが 異常さ不気味さをやや抑え目にしながらも、重要なポイントは抑えていて、 あの長身や、祐巳に対する屈折加減が素晴らしいまでに再現されていました。 この辺のサジ加減は上手い。 山寺の学園祭は完全にネタ方向に特化しています。 男子校の馬鹿っぽさと無駄な勢いは、映像化することで面白くなる部分が多く、すべてが見所と言えます。 ただ、柏木さんの最大の見せ場がカットされているのは、脇役が目立ちすぎない配慮、尺の都合、などが問題になるのかもしれませんが素直に残念でした。 パンダで土下座をみたかったぜ・・ 最後に、ほぼ確信的だと思いますが、最後のオチは原作とは見方が全く違くなります。正直、私は反応に困りましたw すごく感動できる場面のはずが、とてもシュールなものになっています。 カスタマーレビューピックアップ 話が進むにつれ、植田佳奈さんの祐巳ちゃん役がハマっていく。祥子様役の伊藤美紀さんは最初から上手かったけど。志摩子さんは癒される〜。蔦子さんは上手いなぁ。聖さん久しぶり!!良いわぁ〜!! ようやく可南子ちゃん登場です!待ってました!可愛い!可愛いすぎる!でも少し怖い。 面白いです。祥子様と祐巳ちゃんの絆が改めてわかる作品です。 カスタマーレビューピックアップ
OVA第3弾、内容的には次巻への繋ぎと絆の証明なので綺麗に纏まってるけど平凡的でした。ただエンディングやばすぎる どうせ最後は無難に纏めてきそうだなと思ってるのに・・・期待してしまう 小説を読み方次第では直球予想もできなくはないけど マリア様がみてる OVA コレクターズ・エディション 4 レディ、GO! (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ OVA第4話「レディ、GO!」★★★☆☆6/10点 花寺学院とのOK大作戦問題も一段落。 今回は可南子と祐巳の賭けから始まる体育祭一色で見所満載、活躍一杯 ・・・かと思いきや全体的にスクリーンショットを繋げたような 静止画の多用が目に付き、動きが少なめになっているのが非常に残念。 応援合戦など、面白い場面も多々あったのにOVAならではの贅沢さを もっと盛り込んで欲しかったです。 あとは赤薔薇姉妹の絆の大きさを話にねじ込んだような場面が 見受けられ、無理やりな感じがちょっと興ざめでした。 しかし、瞳子のさりげない気持ちと憂鬱、祥子と福沢父母との昼食、 意固地な可南子を解きほぐす祐巳の大らかな性格、成績停滞ぶりに激昂する祥子、 予期しない事態にヘコむ(笑)志摩子など、普段とは異なるメインキャストの 一面が秀でていて楽しめます。 特に島津由乃のリーダシップぶりは圧巻。 他人の中傷や自身の病弱な体を物ともせず、確固たる意思で成すべき事を完遂せんと 果敢に挑むその鉄の度胸に恐れ入りました。今、生きていることの真の嬉しさが わかるからこそ、彼女の歓びを祐巳の回想と共にじんわり魅せる場面が 感動を呼ぶのでしょう。今回の真の主役は間違いなく彼女ですね。・・・たぶん、きっと カスタマーレビューピックアップ 体育祭の各種目や応援合戦の描写に手を入れたいのも分かるけど、冒頭の由乃と逸絵さんのやり取りはしっかり押さえておかないとその後の捻挫の話まで引っ張れなくなってしまう。原作を読んでいない人は、何でこの2人が対立しているのか全く分からないだろう。逸絵さんが単なる意地悪な人になってしまう。 3期、というより1期からずっと言える事だけれど、時間が少なすぎるのではないだろうか。4期が決まったそうだが、今度は丁寧に原作の話を追って欲しい。 カスタマーレビューピックアップ
主役の山百合会の面々はもちろんのこと、準主役級まで活躍の場はしっかりとあります。原作と比べると、かなりの部分が削ぎ落としてありますが、メインはしっかり押さえているので、内容的には満足です。 見どころは、祥子様の学ラン姿の凛々しさ、志摩子さんの藤娘のワンカット、祐巳ちゃん、可南子ちゃんの可愛らしさと、二人のやりとり、といったところでしょうか。志摩子さんの出番は少ないけど、志摩子ファンは必見です。 やはり、マリア様がみてるは地上波で放送するべきですね。文庫本一冊を50分前後でまとめるには無理がある。文庫本一巻を3話で放送したテレビシリーズくらいが適当かと。CMもそれなりに楽しめたからね。OVAにするなら70分前後の収録を望みます。 マリア様がみてる OVA コレクターズ・エディション 2 略してOK大作戦 (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ OVA第2話「略してOK大作戦(仮)」★★★★☆8/10点 前巻が祥子を別の立場の憧れの対象として捉えたのに対し、 今回はTV版序盤から放置したままだった 祥子の男嫌い(O)を克服させる(K)ための一悶着を描いています 特に花寺学院との合同会議場面は必見。 今までのシリーズでは男性キャラが全くといっていいほど登場しなかったためか、 深窓のお嬢様方と野郎どもの微妙に空気が読めない自己紹介の駆け引きが絶妙で、 あまりの男嫌いゆえに決戦に挑むかのような祥子の気合の入れようにも苦笑い。 空気(K)読めない(Y)作戦の間違いでは? また男性の体格や粗野な話し方に外野(祥子以外)が神経を磨り減らす描写も最高でした。 ホームグラウンドって、どこの世界タイトルマッチだ(笑) しかし、姉を騙そうとした自分の罪を暴露する祐巳や、 名前に劣等感のある有栖川へ静かに接するその優しさが美しく、 心と心を交わす描写も非常に繊細かつ丁寧です 約52分という尺の余裕(間の取り方)も相乗効果になっているようにも感じられます また全体的にコメディタッチかと思いきや、 赤薔薇姉妹が確実な成長を遂げているのが非常に印象的でした。 感情的でなり思い込みで突っ走る意固地さが無くなり、風格が出てきています。 女学園通いの純粋培養の天然お嬢様が、 男子校の暑苦しい生徒多数と行動(会議ですが)を共にしたらどうなるか? ある意味、面白半分で試したそのギャップを楽しむお話ともいえます 久々に笑えるマリみてでした。暇つぶしにも持ってこいです カスタマーレビューピックアップ 花寺のキャラクターの設定ミスではないでしょうか。 ’特別でないただの一日’ を知っている人にとっては、 日光、月光のキャラクター設定が、おかしいと思ってしまいます。 ’二人が立っているだけで笑いが取れる’ に合わないキャラクターです。(格好良すぎます) 今回のOVAシリーズは、’チャオソレッラ’ までだから問題ないでしょうけど、 それ以降はどうするの?という感じがします。 オープニングで、福沢姉弟の会話のシーンで、絵が少し合っていないように見えますが、 それ以外は、出来は良いです。(それだけに気になるといえば気になります。) ’マリア様にはないしょ’ も相変わらずおもしろいです。 まあファンなら買いでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ OVA続刊。1巻に引き続き丁寧な作りですね。2巻は1巻とは別の意味でのインパクトがあり、そこが見所でもあります。特に花寺学院高校生徒会メンバーの容姿は必見。普段清楚な女子ばかりが登場している作品の為か、一種独特な空気を漂わせています。 ここに至って久々に登場する「祥子さまの苦手とするもの」。それを克服しようとする祥子さまの努力と、彼女の紅薔薇(生徒会長)として持つべき器量を再認識させられる一コマも。また、苦境に立たされた祥子さまを献身的に支える主人公の祐巳や山百合会メンバーの存在が垣間見えます。この様な「人と人との繋がり」は、マリみての魅力の一つだと思います。 異様な男性陣の効果もあってか、山百合会が花寺の学園祭に協力する OVA2・3巻の話は、マリみての中でもコメディ路線が強い作風となっております。また、2巻の所々や予告に登場する”いわく”あり気な少女・・・。彼女がこれからの物語に、どの様に関わって行くかも気になるところです。 オーディオコメンタリーはお茶会みたいな雰囲気で楽しそうでしたね。聴いている私もお腹が減ってしまいました(笑) カスタマーレビューピックアップ とりあえずOVAは1巻だけ注文しておいて2巻目以降は来年(2007年)になってから注文すればいいや〜と自分の中で決めていたのですが、 某マリみてのラジオを聴いて、祥子サマこと伊藤美紀さんがゲストだったのですが、 祐巳ちゃんこと植田佳奈さんとのトークの中で、この『OK大作戦』の収録についてのコメントを聞いてから、 うわぁ〜面白そうや〜o(^-^)o オーディオコメンタリー早く聞きた〜い! と、いてもたってもいられなくなって立て続けに全巻とも予約を入れました。 ラジオは終ってしまうようですが宣伝の為に、もう少し続けて欲しかったです。 発売前ですが、期待を込めて星5つでーす。 カスタマーレビューピックアップ
瞳子が良い子である(今までも悪い子ではなかった)とはっきり分かる話、 特にツンデレらしさも出てくる。 七三、眼鏡のストーカー(失敗)話もあり、今まできっちりしていて隙の少なかった(異常な部分は多かった)『カメラちゃん』が失敗続き、判断ミスなども面白い。 TVアニメーション マリア様がみてる~春~ ファンディスク 2 黄薔薇カスタマーレビューピックアップ 予告集はおもしろかった!けど…コメンタリーは正直ビミョーかな?黄薔薇っぽいケド本編にあまりにも関係なさすぎて…。結構その時の気持ちみたいなコメントを期待していたのでちょっとガッカリ。名場面集の本編はよくまとまっていたと思う☆ほぼ由乃×令で進みますが…。江利子×令×由乃の絡みの場面もほしかったなぁ。 カスタマーレビューピックアップ オーディオ・コメンタリー時の御三方のお菓子やサンドイッッチ?など食べ放題風(苦笑)で自由奔放な収録風景が目に浮かぶようです。 楽屋?というか控室?で女子が愉しそうにダベっている雰囲気がいいですね。 このコメンタリーは録り直した分らしいですが、以前のコメンタリーは、どんなトークが繰り広げられていたんだろう?!とチョット気になるところではありますが… 収録後の御三方の映像+コメントもあり、お得感いっぱいです☆(約12分程度) この黄薔薇FDから【一番好きなシーン】【作品との出会い】や【ファンの方へメッセージ】などテーマを提示されて各々コメントしていく形をとるようになったようです。 そうですね、いきなり何も無い所から話しだすっていうのはムズカシイからテーマを決められて喋り始める方が、トークの拡がりもあって良いと思いました。 FDにそれぞれ収録されている【次回予告集】のver.違いの3パターンが毎回楽しみです。 《TV放映バージョン》 《総集編ver.1》←シリアスな語り口 《総集編ver.2》←ギャグ満載 嗚呼、OVA化が待ち遠しいな〜秋頃らしいですが早く“発売日確定”するといいですね。 カスタマーレビューピックアップ
このファンディスクの核は作品の内容に殆どリンクしない、 脱力系オーディオコメンタリーです。 江利子@生天目さん、令@伊藤さん、由乃@池澤さんの タブーを超えたマイペースさ、役柄との混乱ぶりに、 ときどき取り残されますが、それでも三人の人柄ゆえか、何とも微笑ましい。 (あ、ダメな人は耐えられないかも?と少し不安にもなりますが…) 終盤での特典映像用アイディアが素晴らしく、実現も夢ではないでしょう。 いわゆる天才肌の黄薔薇姉妹でした。 マリア様がみてる OVA 4 レディ、GO!カスタマーレビューピックアップ
OVA第4話「レディ、GO!」★★★☆☆6/10点 花寺学院とのOK大作戦問題も一段落。 今回は可南子と祐巳の賭けから始まる体育祭一色で見所満載、活躍一杯 ・・・かと思いきや全体的にスクリーンショットを繋げたような 静止画の多用が目に付き、動きが少なめになっているのが非常に残念。 応援合戦など、面白い場面も多々あったのにOVAならではの贅沢さを もっと盛り込んで欲しかったです。 あとは赤薔薇姉妹の絆の大きさを話にねじ込んだような場面が 見受けられ、無理やりな感じがちょっと興ざめでした。 しかし、瞳子のさりげない気持ちと憂鬱、祥子と福沢父母との昼食、 意固地な可南子を解きほぐす祐巳の大らかな性格、成績停滞ぶりに激昂する祥子、 予期しない事態にヘコむ(笑)志摩子など、普段とは異なるメインキャストの 一面が秀でていて楽しめます。 特に島津由乃のリーダシップぶりは圧巻。 他人の中傷や自身の病弱な体を物ともせず、確固たる意思で成すべき事を完遂せんと 果敢に挑むその鉄の度胸に恐れ入りました。今、生きていることの真の嬉しさが わかるからこそ、彼女の歓びを祐巳の回想と共にじんわり魅せる場面が 感動を呼ぶのでしょう。今回の真の主役は間違いなく彼女ですね。・・・たぶん、きっと |
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