定価:¥ 7,140(税込)
特価:¥ 5,426(税込)
発売日:2008-10-24
売上ランキング:DVDで566位
ユーザー評価:![]()
DVD / 近日発売 予約可
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/水野理紗psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:46/総ページ数:5 最終更新日:2008/10/08 GUNSLINGER GIRL-IL TEATRINO- OVA
特価:¥ 5,426(税込) 発売日:2008-10-24 売上ランキング:DVDで566位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 私は非常に良い作品だと評価します。 評価を低くしてる人は皆、前シリーズと比較してこんな続き方は残念だとか何とか言って感情的になり星を下げてます。 前作を知らない私から見たら、そんな評価をする人の方が残念です。 作画や音楽が非常によろしいです。特に背景は綺麗過ぎますね。 ストーリーも、なんとも言えない感情が胸にこみ上げる感じで、「見て良かったな」と思える作品です。 カスタマーレビューピックアップ
過去、僕はレビューで★4つ以下を付けた事はありません。 ですが、これにはヤラレました。 自分の中で、アニメのGUNSLINGER GIRLは流星雨の中の第九で終わったと言う感じです。 第一期最終回、アンジェが目を閉じるシーンでは不覚にも涙してしまったのに、IL TEATRINOは台無しにしてくれました。 製作会社が変わり、作画やCVが変わるのは良しとしますが、あのコたちはこんな性格ではなかったはずです。 幸運にも第二期から観てる方は、全て観てから第一期をご鑑賞下さい。 第一期鑑賞済みで、胸に何かがこみ上げてくるものを感じられた方は、自己責任で第二期をご鑑賞下さい。 ★は1つですが、KOKIAさんの主題歌が良かったので+★1つ追加です。 GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- Vol.7【初回限定版】カスタマーレビューピックアップ 良かった所、 作画、純粋に可愛いキャラが好きな方は良いかと 残念な所 作画、背景 可愛い寄りの作画。色彩が強く世界観とちょっと合わない ヘンリエッタ、リコ 二人仲良く、公社生活を満喫してるようにみえ 一期好きの自分には違和感 戦闘、全体的に簡略化が目立ち、戦闘中、義体の少女が可愛い声を出しすぎ 独自の設定を生かしきれておらず、少女達、特に個人的にヘンリエッタ、リコは本当に義体なのか?と思うほど明るくなり、彼女達が義体でなくても制作できた内容。他の方も書かれているが普通女の子にしかみえない。 GUNSLINGER GIRLは、大好きなので、第一期スタッフ、キャストで第3期を制作してもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ
最終話まで視聴させて頂きましたが、色々と不満が残りますね。 彩度が高く、萌えを狙ったようなキャラクターデザイン、演出の拙さなどにより世界観が妙に明るく感じます。この作品において最も重要な設定である【義体】ですが、世界観が明るく、さらに義体たちを過剰とも取れるほどに感情豊かに描いているため、視聴者には義体たちはただ単に強い女の子程度にしか映りません。 また担当官の声優陣は、演技力は高いのですが声質が明らかにキャラクターとミスマッチしており、重みを全く感じないため、これが世界観の重みを無くすのに拍車を掛けています。 社会福祉公社とはどういった所で、そこで働く者たちはどういった心境なのか。これらを考慮に入れればこんな軽い声の声優を起用しないはず(無論、声優側に非はありません)。 肝心の銃撃シーンでは迫力、スピード感が全くと言っていいほど感じられないため、盛り上がりに欠けます。 シナリオにおいても、原作における重要なセリフを当たり障りの無いセリフへと改変、さらに説明・描写不足の場面が多く、原作や1期を未見の方は内容を理解することは困難だと思います。 問題点を挙げていってはキリが無いのでこの辺で... 原作者監修であったにも関わらずこのような2流萌えアニメに成り果ててしまったのは、製作スタッフの技量不足が原因だったのか、はたまた相田氏がこのようなアニメを望んだのか・・・謎です。 劇場アニメーション「雲のむこう、約束の場所」 Blu-ray Discカスタマーレビューピックアップ 国家分断という過酷な設定にもかかわらず、彼らの内面にそれらの事象はほとんど反映されていない。圧倒的に占める思いは眠り続ける少女への思いのみ。どこかで読んだことがある、と思ったら、三島由紀夫『金閣寺』でした。祖国の敗戦と占領という、後の三島からすればアイデンティティ・クライシスに陥るほどの重大事件のはずの出来事が、主人公たちの内面にはほとんど擦過するほどの影響も与えていない……なるほど、主人公たちの内面世界に深く沈潜することで珠玉の作品を生み出したのだと考えれば合点がいきます。 クリエイターのきらめくような才能は、もはや誰もが認めるところですから、あれこれ言いません。ただ、私小説という表現スタイルは容易に自家中毒に陥りやすいこと、そもそも現代日本にとってもはやそれほどの生命力を持ち得ないのではないかという疑問をぬぐい去れないこと(芥川賞の現状を見よ)から、どこかでこのスタイルを脱皮しないと行き詰まる危うさも感じています。 もちろん、これは非難しているのではなく、作者の才能を高く評価するからこそ危惧するところです。 カスタマーレビューピックアップ 不思議な空気を感じる作品で雰囲気は好きだが、作品としての出来映えは2〜3程度。 謎の塔は「Halo」、手作りヒコーキは「ナディア」、画面構成は「エヴァ」、設定は「ソラリス」を思い出させるなど、何かどこかで観たことがあるような映像や設定によって構成されている。 ジブリの宮崎アニメにも使い回しの設定が多いが、彼の場合はそれを天才的なイマジネーションから別のものへと昇華させてオリジナリティを出しているのと共に、設定の巧みさ、動かす技術が卓越しているのでルパンの塔から塔へのジャンプなど絶対に不可能な動きでも「出来るのでは?」と錯覚させるリアリティがあるし、フィアットは改造すればあのようなエンジンが積めるのでは?と思ってしまう。 対して本作にはそうしたオリジナリティと作画力が不足しているので、非常に良くできて同人アニメっぽさも感じる。 例えば水へ落下するシーンなどあの高さからあの水深の水へ落ちれば両足骨折は間違いない…し、ラストの飛行シーンもあり得ない。全体的に「ウソ?」と思ってしまうリアリティ不足がある。 様々な要素を詰め込んだ結果、監督の主張の軸がぶれていて、本題が何かよく分からない作品となったのが残念。 今後、視聴者を驚かせるような監督のオリジナル要素に期待している。 カスタマーレビューピックアップ 新海誠監督によるオリジナルアニメーション。 映像は綺麗です。 フィルムグレイン処理はありませんのでくっきりと鮮明な映像。 作画の出来としては「秒速5センチメール」のほうが高い気がしますが、それでも作り込みはすごいです。 その細かい描写を丁寧かつしっかりと再現しています。 輪郭は少し弱めになっていますがしっかり再現できていますし、破綻する箇所も皆無。 他のBDアニメ作品と比べてもかなり綺麗に感じる事ができます。 やはり高い水準の映像美です。 音は中々。 高音がよく伸び通る音です。 澄んだ綺麗な音の広がりが実によい。 低音部分は作品的に弱いのと、サラウンド感が思ったより全然感じなかったのですが、音自体は楼質。 セリフ部分も聞き取り易いですしいい音質だと思います。 内容は架空の日本を舞台にしたアニメ。 困ったのが設定の分かりにくさ。 舞台が日本でありながら、架空の世界を描いておりますので時代背景や設定などついていくのが大変です。 さらに展開的にも難解な箇所が多いので、疑問系を抱きつつ見てしまう事に。 とは言え、相変わらずの綺麗で独特な空気感のある映像は大変よく引き込まれます。 とにかく内容の好みはかなり別れそう。 自分はラストも含めて、なんだったのか、何故なのか、という疑問ばかり浮かんでしまい消化不良でした。 特典はHD画質で予告や特報のみ。 パッケージ内には8Pのブックレットなど同梱されており中々。 映像の美しさはさすがですが、内容は好みが別れる作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 映像の作りこみ、ディテールのこだわりはすばらしいものがある。 が、話が長い。 ストーリーの本筋や舞台設定、クライマックスの描き方など、かなり良いのだが、 とにかく中だるみがはげしい。 作家性の強い作品なので、口を出しにくいかもしれないが、周囲はもっと口をはさんだほうがいい。 あと、キャラの書き分けをもっとハッキリしないと、だれがだれなんだか、わからなくなる場面が多い。 声優も微妙に声質が似ている布陣になっているので、よけいにややこしい。 新海作品は背景も照明もグラデーションが多いので、マッハバンド嫌う方はBDで見るといいかもしんないけど、 そもそも製作工程において、8bit処理されたものが最終ソースであるならば、BDで見る価値あるか微妙。 まあ、それはどのアニメにもいえるんですけど。 カスタマーレビューピックアップ
内容は映像もストーリーも見事で期待に違わぬすばらしい出来でした。 また、声優のキャスティングも良いです。 やっとBD版が出ますって感じですが、 場面一つ一つが絵画の様な美しさと演出をより楽しみたいのなら、 やっぱりDVDよりもBDが断然良いです。 BD環境の整った方には 劇場で見てても、DVDで見てても、 改めてBD版で見ることをお勧めいたします。 雲のむこう、約束の場所カスタマーレビューピックアップ 「宮崎アニメ」を映像面においては完全に圧倒する作品。 とにかく、その場所に射す陽の光、湧き立つ雲、暮れ行く街並み、吹く風の匂いまでも映像から感じ取らせる「実写すらも凌駕する画像のクオリティの高さ」には驚きを禁じえなかった。 でも・・・・・・・惜しい! 肝心のストーリーの「分かり辛さ」でその長所が殺されてしまった。 舞台は津軽海峡を望む「青森県」というマイナーな田舎町から始まる。 なぜか「日本は津軽海峡を挟んだ本州と北海道とが分断統治されていて」その北海道には「巨大な塔」が建てられているのが、遠く本州の東京からでも確認できる。 中学三年の2人の少年はいつか国境を越えて北海道の塔まで自作の飛行機で飛んでみたいと思っている。 そしてクラスメイトの少女が加わって過ごす短くも平和な日々・・・・。 だがそれは、これから3人が体験する「嵐の前の静けさ」に過ぎなかった・・・・・。 塔の設計者が少女の祖父・・・で、それがなぜ少女の身体が眠り続けることに繋がるのかが分からない。 塔をそもそもなぜ建てたのかも分からないし、北海道を統治しているという「敵国」も完全に謎。 終いには「塔が活動を停止している代償で少女は眠っており」、少女が目覚めると塔が活動を開始して人類が滅亡する・・・・なんていうトンデモ設定が語られて訳わかめ。 少年時代の約束を守って、2人の自作の飛行機で眠り続ける少女を乗せて塔まで飛べば彼女は目覚める! ・・・・・御都合主義に彩られたハッピーエンドはやっぱり説明不足で「ラブ・ストーリー」と理解するのさえも憚られたほどだった。 カスタマーレビューピックアップ この物語に新海氏の絵は勿体無い。 新海氏の絵でごまかそうとしているのが非常に腹が立った。 新海氏の絵を楽しみたい方は見るべき。物語には期待しないこと。 カスタマーレビューピックアップ 不思議な空気を感じる作品で雰囲気は好きだが、作品としてはオリジナリティの乏しさを感じる。 謎の塔は「Halo」、手作りヒコーキは「ナディア」、画面構成は「エヴァ」、設定は「ソラリス」や両国の開戦は「王立宇宙軍」を思い出させるなど、何かどこかで観たことがあるような映像や設定によって構成されている。 ジブリの宮崎アニメにも使い回しの設定が多いが、彼の場合はそれを天才的なイマジネーションから別のものへと昇華させてオリジナリティを出しているのと共に、設定の巧みさ、動かす技術が卓越しているのでルパンの塔から塔へのジャンプなど絶対に不可能な動きでも「出来るのでは?」と錯覚させるリアリティがあるし、フィアットは改造すればあのようなエンジンが積めるのでは?と思ってしまう。 対して本作にはそうしたオリジナリティと作画力が不足しているので、非常に良くできて同人アニメっぽさも感じる。 例えば水へ落下するシーンなどあの高さからあの水深の水へ落ちれば両足骨折は間違いない…し、ラストの飛行シーンもあり得ない。全体的に「ウソ?」と思ってしまうリアリティ不足がある。 様々な要素を詰め込んだ結果、監督の主張の軸がぶれていて、本題が何かよく分からない作品となったのが残念。 今後、視聴者を驚かせるような監督のオリジナル要素に期待している。 カスタマーレビューピックアップ 「秒速5センチメートル」を見てから、この作品に出会いました。 大まかに前半後半に別れたストーリーの中に、ずっと続く3人の想い。そして取り巻く世界。監督独特の世界観が広がります。 エンディングはなんとなくもの足りなさを感じましたが、他の方がおっしゃっているように2度3度見て納得する作品なのでしょう。 声優陣に役者さんを起用されていますが、実年齢とまったくギャップは感じませんでした。その話し方にどんどん引き込まれていきました。 カスタマーレビューピックアップ
何の予備知識もなく、この作品を観ました。 背景とか見ててなんの疑いもなく現代の話だと思っていたら、蝦夷という 言葉が出てきてまず戸惑いました(笑) もうちょっと説明してほしかったです。 物語の世界観がいまいち掴めず、盛り上がる場面も流して観てしまって 惜しいなぁと。 映像も声優さんたちも好きなので、機会があれば改めて観ようと思います。 劇場アニメーション 「雲のむこう、約束の場所」 HD DVDカスタマーレビューピックアップ HD DVDの映画タイトルはこれと秒速5センチメートルが最後になるでしょうが、素晴らしい出来です。 ネットで調べたとき、片面1層で音声仕様はTrueHDと4ch DD+でしたが、実際は、片面2層で音声仕様はTrueHDと5.1ch DD+でした。 レイヤーブレイクがシーンが変わるブラックアウトしているときに設定されているので、映像の途切れが見えないです。いい仕事してます。 カスタマーレビューピックアップ 「雲のむこう、約束の場所」「秒速5センチメートル」両方買いました! 東芝RD-A1でなぜかどちらも再生出来ませんでした! PCでは綺麗に見れました、画質は文句なしに絶品ですね。 カスタマーレビューピックアップ ブルーレイが撤退する! そう信じてhd dvd派であったけど、なんてことでしょうか。 最後には「もったいない!」の別にあまりもったいなくもない宣伝に滅多打ち。 そんな絶望的な中、この作品をリリースしてくれて本当にありがとう! カスタマーレビューピックアップ
既にBlu-Ray勝利・HD-DVD撤退が決まっている中、 HD-DVDでこの作品をリリースしてくれる関係者の皆様に言いたい。ただひとこと。 "ありがとう" その英断をしてくれたメーカー、そして新海誠監督に最大限の感謝を込めて星5つ。 Mission-E File.1Mission-E File.2
特価:¥ 3,751(税込) 発売日:2008-10-24 売上ランキング:DVDで1508位 DVD / 近日発売 予約可 GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- Vol.6【初回限定版】GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- Vol.5【初回限定版】カスタマーレビューピックアップ 第8話はアニメならではの演出が非常に優れており、二期で最も私のお気に入りの回です。 ビデオを20回以上見返してしまいました。 担当官を失ったクラエスの「いつも通り」の毎日は、一見無機質で悲しみの中にあるように 描かれたところから話は始まります。でもそれは鏡のように、表裏一体のもので、実は幸せ の欠片があちこちにある様がわかります。 彼女がアンジェと二人でプリシッラにスクーターで乗せられ、三人乗りで夕日をバックに 走る落ち着いた場面は、義体と言う悲しき運命を持つ彼女達の生きる毎日が、時に幸せな積 み重ねの中であることを示しています。 積み重ねられてゆくそういった「いつも通り」の風景の中で彼女は、幸せと悲しみの交差の中 を、精一杯生きることで失った担当官に教えられた生き様を、体現しています。 名曲「スカボロー・フェア」をテーマにした爽やかな物語と共に、私達は学ぶでしょう。 第9話は、一転してに美しいドレスに身を包み、担当官のために暗殺と言う汚れ仕事をこなす 義体の姿が描かれています。 第8話と9話二つの回での小さく光った共通のテーマは、ベアトリーチェ(愛称:ビーチェ)。 漫画ではほとんどキャラクター性がわからないビーチェですが、二期ではこの子に少しですが スポットが当てられています。メインヒロイン達は担当官を溺愛し、生きる意味に全く 迷いがありませんが、彼女らと違ってビーチェは、まだ模索している最中にあります。 何の興味もなしに淡白に生きる彼女が、同じく淡々と生活しながらも充実して生きるクラエスと 共にするうちに生きる意味を見つけようとし始めます。少ないカットではありますが、微笑まし い場面です。 そして私達もビーチェでもあります。 「それって‥‥楽しい?」 一見馬鹿にしているような台詞です。でも‥‥教えてほしい。そんなおぞおずと聞くビーチ エの問いを私達は持っているのですから。 カスタマーレビューピックアップ 一期とは全く違う作風にやはり戸惑うものの、この8話の「クラエスの1日」だけは二期の中ではかなり良い話です。 寧ろ、私は一期を見たから余計に良く感じました。(内容は伏せときます。) その点ではこのDVDは見ておくべきだと思います。EDに流れるスカボロー・フェアも必聴です。 9話は他のレビューを見てください まぁ…できればレンタr(ry カスタマーレビューピックアップ
第9話を見て、 ジョゼの前では、明るい恋する女の子と化するヘンリエッタが、ドレスを着てくるくる回っていたリコが、いともたやすくオペラ座で、人を暗殺する。帰宅後また明るく 演出の違いなのかもしれませんが、すみません無邪気すぎて不気味でした GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- Vol.4【初回限定版】カスタマーレビューピックアップ 一期に比べると絵はよいのですが、どーしても落ちますね。一期は重厚かつ切ない話でしたのに… なぜ原作者が出てきたのかわからないです。 声優も変わってるし…(T-T) カスタマーレビューピックアップ
第6話、 ヘンリエッタ、萌えキャラになっている。一期では健気で可愛いと思ったが、2期では萌えの可愛いさ。戦闘も必要以上に声を出しているのが気になる。自分は南里さんのヘンリエッタが良いので この点は残念。 リコ、戦闘時ジャンに注意されたリコの声が余りにへなへな ジョゼ 一期を思い出すと違和感あり 一期が好きな自分としては、微妙な内容でした 第7話 フランカ、フランコ、ピノッキオの話 公社側に拘束されたフランカをフランコ及び、ピノッキオが 助けに行くという感じの内容。 戦闘が簡単に圧勝したり、助けられた後の展開が王道だったり、思うところがあるが、今まで見た話の中では、まとまっている 全体を見ると、 暗いテーマのはずなのに、明るい色彩のキャラクターと背景、戦闘の軽さ、全体的の声優の演技のいまひとつ感。疑問が残る |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |